応援コメント

謝罪の押し売りと、愛情の押し売り」への応援コメント

  • ハローの挨拶で某殺人ピエロがちらつき琴音ちゃん病んだらあんな風になっちゃうのかなと((( ;゚Д゚)))

  • 『祐介くん……だぁい好き、です』
    まさか、少年じかマンの懐かしいアレ……パンプキンぶどう酒?

    作者からの返信

    相生蒼尉様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    かぼちゃわいん知っておられるとは!(笑)
    エルちゃんは永遠のヒロインです。凸凹カップルの走りでもありましょうか、あの作品。
    某ウマガールのクリークを見て、エルちゃんを思い出した人は多分私以外にもいると思います。

  • >『祐介くんがもしいなくなったら、わたしはさみしくて死にます。そのくらい、好きです』
    ここまでくると忘れてしまいそうですが、琴音ちゃんはストーカーやらかす子なんですよね~。

    作者からの返信

    見徒様
    コメントありがとうございます。家宝にします。

    そこは最後にまた意味を持つ部分ですね>ストーカー
    ちょっとした闇というか病みというか、そういう要素を淹れたかった気持ちからです(笑)
    またよろしくお願いします。

  • 更新お疲れ様です。佳世ちゃんが裕介君の忘れられるという言葉を聞いたら自分の部屋で昔の写真アルバムを見ながらメンヘラ化しそうですね。

    というか佳世ちゃんよく醜聞の噂広まる学校に来れましたね。生き恥に気づいてなかったのか、それでも許されて復縁したかったのかな?

    作者からの返信

    kumaryu080様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    この話、メンヘラしかいないんじゃないかという思いが生まれてきました。でも確かにヒロインはどちらも少し変わっているのかもしれません。
    いや変わりすぎか。私の作品の仕様でしょう。申し訳ございません。
    佳世に関しては許されることが元鞘の第一歩だったんでしょうね。まあ結果として親子ともども許されるどころか忘れられる羽目に……
    なんだか書いていてかわいそうにも思えてきました。でも因果応報、このフォローはIFで……やれるかな、という感じです。
    が、もう一度IFの内容を精査する必要が感じられましたね……
    残りもあとわずかです、是非お付き合いください。
    またよろしくお願いします。


  • 編集済

    更新お疲れ様です

    う~ん、カエルの子はカエルと言う感じですね
    やらかした後でも娘に甘い態度(こっちに迷惑を省みない暴挙を止められない)でざまぁスレテンプレ通りの親なんですが…
    最後に遠回しに言った「復縁が無理」と言うのを察して退いた事は及第点ですかね

    琴音ちゃんはさすが愛が重い系女子な発言ですねw
    そう言うめんどくさいヒロインは大好物ですよ~w
    バニーガール姿楽しみにしていますw

    今回も楽しませて貰いました

    作者からの返信

    薙様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    まさに蛙の子は蛙、ですね。謝罪しか見えなくなっていた親子。この話で吉岡家とは決別した祐介が、今後は琴音一筋に……なるといいですね。
    なかなかうまくは書けないものです。今後精進いたします。
    めんどくさいとカワイイは紙一重にも思えます。このあたりをもう少し書きたかったですが……いや、最初から琴音はめんどくさかったか……今思えば。
    まあそれでも祐介が受け入れてるからいいような感じです。わりと適当で申し訳ないです。
    バニーに関しては出さないと暴動が起きるんでしょうか……前向きに検討しますので期待せずお待ちください。
    次回も楽しんでいただけるよう頑張ります。またよろしくお願いします。


  • 編集済

    更新お疲れ様です。

    個人的な感想では「佳世父、残念だったね(*'ω'*)/」かな。
    池谷家との会合結果が聞こえて来ないのも含んでの想像ですが、
    償いを完了した後で、恥を忍んで佳世を貰って貰おうと頼む気だったよね?
    だから名前出されると償い中だと大人しくしてたんだろうなと。
    「きっと、忘れられます」で可能性0と理解しない訳にはいかず帰ったと。
    だって、佳世との「幼馴染関係からの交際」を忘れたら単なる古い知人。
    聴く人によっては、吉岡家との絶縁宣言とも取れる内容だと思います。
    あーこの流れで、佳世が種馬送りなのかも。引き取り手無いから責任取れ~

    祐介には、超「ふかふか♪」で「うるうる」な『ばにぃちゃん』がいるから無理!
    (琴音ちゃん「た○わチャレンジ」連勝記録更新中!兎も乗れるふかふかです。)
    うん。白に1票(これ今話で一番大事。)

    前置きが長くなりましたが本題です。
    「ばにぃちゃん」衣装お披露目ハヨハヨ。( ゚Д゚)ノノ゙ パンパン♪
    「ばにぃちゃん」衣装で「た○わチャレンジ」。乗せるのも白兎でm(_ _)m

    では、次話もお待ちしています。

    作者からの返信

    ALATK様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    ご考察に敬意を。まさしく今回の肝はそのあたりなんです。なんだかんだ言ってもお互いの家には付き合いの歴史もありますし。
    それがうまくいく未来がなくなったと悟った佳之はいったいどんな表情をしていたのでしょうか。私も知りたいです。
    そしてここでも白派が。この重要議題、もう白バニー琴音でいいんじゃないでしょうか。なおかつ乗ってるのがそれでは下手すれば音速を超えてしまい……いや、琴音はアリスだった可能性も。ARMSネタすみません。乗るのは胸の上のスマホだけでいいですね。
    衣装は気まぐれで出すかもしれません。期待せずお待ちください。
    またよろしくお願いします。

  • 琴音ちゃんがかわいすぎる!

    作者からの返信

    QJZ様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    このお言葉、何気に嬉しいんですよね。
    自分でも琴音をかわいく書けてないという反省があるので。
    そう思っていただけるのは感無量ですが、もう少し何とかかわいい琴音を書けるように頑張りたいです。
    といっても時間は限られてますし……そうか、番外編という(自粛)
    最後まで走りぬきますので、ぜひお付き合いください。
    またよろしくお願いします。

  • あの展開の後頭を丸めろと指示すると思うかはさておき、自分のその謝罪も結局は自己欺瞞であり相手の心の傷を想起させるのだということを理解出来ない大人だぁ……ヒェッ。
    それはそれとしてバニー衣装着せるなら白バニーかなって思うんですよ。黒バニーで色彩のメリハリつけるのもいいですけど、白バニーが似合うんじゃないかなって思うんですよ。

    作者からの返信

    湊様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    佳之も佳世もおそらく必死だったのではないかと。今できることは謝罪を誠心誠意することだと信じていたのかもしれません。
    もちろんその根底には元通りのカンケイというのがあったとは思いますが、無理無理無理カタツムリ、だったというような。
    自分の実力不足、というかぽしゃりすぎでした。反省しています。
    白バニーと黒バニー。アンケとったら白が圧倒的優位で終わりそうです。当然私も白に一票ですね。
    だれか書いてくださいませんかね。SK〇MAにでも依頼するか……
    というわけで白兎(ホワイトラビット)が近日登場する可能性5%くらいですね。力が欲しいか……力が欲しいのなら、くれてやる! 的なほうで。
    何を書いてるか自分でも混乱してきましたがご容赦ください。
    またよろしくお願いします。

  • 伝説のNTRゲー…もしやディア・プリンセ○でしょうか。

    佳世の周りを省みない性格は遺伝なのかと感じました。
    謝罪は、本人が楽になるためにするのではと私は思います。
    佳世父は謝り謝らせるのではなく、道を正す役になってほしかった。
    そうでないなら、イフでさえ佳世が選ばれはしなかったかな、と思いました。
    打って変わって同じ押し売りでも琴音ちゃんは癒されます。
    誰を思い何をするか、そのコストを誰に求めるかで、押し売りの差を感じました。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    まるねこ様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    あのゲーム、たしか雑誌の付録でしたよね。今でも入手できるんでしょうか。謎です。
    まさしく今回佳之を登場させたのはそこのあたりを書きたかっただけですね。粗だらけだったことは反省します。この話はいつか書き直したいです。
    琴音の存在はあくまで対比として出すようにしないと埋もれる……と私が危惧していただけだったり。
    琴音をもっとかわいく書いてあげられたらな……と後悔しきりです。
    最後はなんとか琴音に正統派ヒロインとして締めてもらいたいですね。そうなれるよう頑張りたいと思います。
    続きも頑張ります。またよろしくお願いします。

  • 頭を丸めたのが祐介の意向って、おいおいって感じですが、佳世は祐介に許されてどうなりたいのでしょうか?その辺りが今一つ解りませんでしたね。

    作者からの返信

    DannyBoy様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    なんやかんや、佳之も佳世も最終的には元鞘が望みだったのでしょうね。
    焦る気持ちもあったのかもしれません。まあ逆効果でしたが。
    前回、今回で「それはないよ」ということを突き付けるような話を書きたかったのですが、力不足でした。精進いたします。
    とりあえずぼかしながら書くことも多いです、この話。好きに想像していただければ幸いですが、作者ですらもう何が何だか分からなくなってきました。
    なんとか終わりまで最短で駆け抜けたいと思います。ぜひもう少しお付き合いください。
    またよろしくお願いします。

  • 更新お疲れ様です。
    なんと言うか佳世父は娘からもっと話をきちんと聞くべきだと思いました。おそらく父として責任を取らなくてはと思ってそこについては評価できますが肝心の娘に対して踏み込めて無い気がします。佳世が親に自分がこれからどうすべきかを相談出来ておらず勝手に頭を丸めているのがいい証拠だと思いますけど
    今父親として一番大事な事は多分人の子供よりも自分の子供、これは仕方がないことでその一貫として謝罪に来たのでしょうが娘の変貌の根本が理解できていないのでは…君には申し訳ないと思っているが二度と同じことはさせないし関わらせない、で良いと思いました。悪い人では無いとは思うのですが。
    琴音ちゃんは愛が重い…けど逆に裏切らないだろうという安心感はありますね。裏切りにあった祐介くんにしてみたら重いくらいでちょうどいいかもしれませんね。
    いつの間にか首刈ウサギになってる…

    作者からの返信

    196様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    さきほども書いたのですが、佳之に関しては佳世と祐介の元鞘を望んでいたんでしょう、おそらくは。それを何より優先した挙句、佳世と同じような謝罪になってしまった。
    そのあたりをうまく書けなかったことは反省しております。精進します。
    対比として琴音の少し重い(かなり重い)心の中を出してみましたが、これがいい方か悪い方か、読者様の目にどう映るかは立場の違いだけで出てくるものと思っています。まさしくタチバ・スワップということでご了承ください。
    バニー琴音はあまりに反響がありすぎたので、イタズラ心で何かしたいと思っております。もうなんでもありですねこの話。
    またよろしくお願いします。

  • 更新お疲れ様です。
    佳世父、一見まともに見えるけれど、やはり自分の気持ちが優先ですね。祐介がどのように感じるかより、自分がしないでいられないですもんね。気持ちは分からないでは無いですが、『そうじゃないだろう』って、あなたのしていることは祐介に負の感情を思いださせているだけだろうと。せめて『佳世にはしばらく祐介君に関わらせないように言い聞かせるよ』って言って欲しかった。
    琴音っちはまっすぐに祐介ラブで良い対比になってより可愛さが引き立ちますねぇ。もう少し琴音っちと祐介のラブラブイチャイチャが欲しいです。
    次回も楽しみにしています

    作者からの返信

    景空様
    コメントありがとうございます。家宝にします。
    結局、佳之は佳世と祐介の仲直り(というか交際再開)を望んでいたんでしょう。その気持ちがうまく出るように書けなかったのはわたしの実力不足ですね。申し訳ございません。
    どちらにせよこれで佳之も佳世の元鞘をあきらめたとは思います。ここからどうなるか。頑張ります。
    琴音に関しては本当はもっとイチャラブを書きたかったのですが、ここまで来たら終わらせることを優先したいと思います。ご了承ください。
    またよろしくお願いします。


  • 編集済

    佳世の父…マトモなのが居て良かった
    これが居ないと収集着かなくなるから
    自分の娘だからしょうがない

    俺の時…正月跨ぎで芸能人と沖縄旅行1週間位行ったのに肉体関係無くて幼馴染みだから浮気じゃ無いって言われた時は唖然とした……こんなのに比べればマトモですよw



    琴音ちゃん……ちょっとメンヘラ気味?
    何かあったら貴方を刺して私も死ぬ見たいな闇を見た
    まぁ裏切らなければ良いだけだけど


    作者からの返信

    ウンマン様
    コメントありがとうございます。家宝にします。

    頭の中はともかく、佳之は何やら思惑が見え隠れするような書き方をしてみました。
    当たり前のように隣にいた佳之にとっては、今の両家の子どもの状態は望むものではないのでしょう。それもケリがついたような気がしますが。
    琴音は、刺して死ぬにたどり着くのもたやすい精神状態かもしれませんね。
    まあそこまでいかないように制御したいと思います。

    しかし……ウンマン様からの話だけでどぎついざまぁ物語が書けそうに思います。ひどい頭の女性もいるものです。
    因果応報が下りますように。

    またよろしくお願いします。