応援コメント

家族に」への応援コメント

  • 「恋する洗濯機」との関係も明らかになって
    うまくまとまりました。
    なるほど。と思いましたよ。
    魔法使いの少女、またどこかで活躍していそうですね。

    作者からの返信

    「恋する洗濯機」、本作のどちらも読んでいただきありがとうございます。
    繋がりが伝わったようで良かったです。

    魔法使いの少女はきっと、今日も誰かの心を動かしているでしょう。


    改めて、素敵なレビューにたくさんのコメントありがとうございます!

  • 悪へのこだわり、『悪の道理』を理解したい気持ちを感じました。
    これを『洗濯機』本編に盛り込んでいたら、印象がにごっていたでしょうから、こうやって分けて書いたのはいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この物語で伝えたかったことのひとつに、視点が違えば物語は違う物に見えるということがあります。
    「恋する洗濯機」の方では悪の象徴であった彼も、その世界においては一人の人間です。そのため、彼の考え方も書こうと思いました。

    ひとつの世界ですが、別の考えを軸に動いている物語なので分けて書きました。