応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 〈死せざる死者〉への応援コメント

    ここはリズの視点なんですね。
    アンデッドは、棘の人よりはなんとかなったようでよかったー。
    アンデッドの日本語訳って難しいと思っていましたが、死せざる死者というのはかっこいいですね。私、死に損ないとかしか思いつかなくてダメすぎです。
    術についての理解も少しずつ深まっていっておもしろかったです。
    そしてラスティ、やっとか……!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    前回に引き続き、というのと、今回戦場の全体を冷静に見渡せるのが彼女だったので、都合が良かったのです。

    アンデッドについては、いろいろ検討しました。〈生きている死体〉だとリビングデッドだし、生き生きしてなきゃいけない気がして……と悩んだ末が、これでした。

    ラスティは、これでもお人好しなので。まあ、レンに比べると、和解が遅いのですけれどもね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 不和の道中への応援コメント

    な、なんと、神殿騎士さんは敵勢力!

    うーん、でもラスティの露骨な不機嫌は悪手では……
    ここは知らないフリして情報収集を試みるとか、あるでしょうよ。
    とは思うものの、性格的に彼には無理かなあ。

    三組それぞれが思惑と事情があって、先が気になりますね。

    しかも一難去ってまた一難!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    敵勢力の人間でした。
    ラスティは素直なので、不機嫌というか……警戒してピリピリしてますね。
    もう少し自重しろ、とはおそらく他全員が思っています。

    多種多様な立場の人間がいるので、そこがまた、作者の頭を悩ます原因となっているのですが……そういう人間関係が、書いていて面白いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 〈棘の人〉への応援コメント

    初めての本格的な魔物との対戦でしたが、かなりの強敵でしたね!
    巨大サボテンダーならぬ〈棘の人〉、結構やばかった……

    今回も先頭の描写が素晴らしくて、読みながら賛嘆の念を禁じ得ません。
    連携を駆使した戦術から魔術まで、目に見えるような表現だと感じます。
    ウィルドさんは学者風ながら、近接戦もお強そうで意外でした。

    トゥール・ダルブルの一行にさらに神殿騎士さんまで加わって、パーティーが賑やかになったのはちょっと嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ラスティたちにとっては、いきなりの強敵……だから、グラムたちが主体でしたね。
    サボテン魔物は、ファンタジーの砂漠地帯において憧れの敵。ハリセンボンは勘弁して欲しいですね。
    ウィルドもウィルドで、なかなか情報過多なお人だったりします。

    ファンタジーものにおいて、やはり仲間と旅するというのは醍醐味ですね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 協力者への応援コメント

    そうか、あっさり解放されたのは、そのせい?

    フラウさん謎めいてますね。昨日今日、監視者になったとも思えず
    本当は何歳なのだろう…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そりゃ、あれだけしつこく追っておいて、ねぇ……。

    彼女は鍵の一人なのですが、割とこの人はっきりとしない感じで。正体を考察してみてください。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 追跡者への応援コメント

    いきなり1対多数!?とビビりましたが、一応怪しい少年氏はここでは敵ではなかったのですね。ふう……
    擬音語のない硬派な戦闘描写が良いですね。
    しかし出だし早々、もう襲撃とは困難な旅路が予想されます。大丈夫なのか……
    そして、やはりいきなりこんな状況になるラスティさん不憫すぎる。
    王族なんかと友達になるものではないな、といらぬ心配をしてしまうのでありました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    一応、助けてくれましたね。彼。怪しいことこの上ないですが。
    友だちから頼られた結果がこれっていうのは、ちょっとしんどいですよね。王族が友だちだからできるのか。忠誠心もなければやっていけない気もします。うちの子、献身的ですね。

    本作は、なるべく擬音語に頼らない方針で書いています。とはいえ、やはり便利なのでたまに入ってしまうのですけれども。
    そう多くはないですが、これからも何度かそういった戦闘描写があります。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 使命への応援コメント

    もっとも信頼できる人間だからこそ、もっとも過酷な任務を託してしまう。
    信頼に足る人間だからこそ、それを拒否はしない。
    最初から苦しく痛い展開で、心惹かれました。硬筆な文章と雰囲気も好きです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    頼れる、というのはお互いにとってときにつらいもの。そこにせめて救いがあれば、と思ってしまいます。
    お気に召していただけて光栄です。
    どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

    お読みいただきありがとうございます。

  • 世界の担い手への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます。
    何というか、ゼルダとかFFとかテイルズみたいな順当なファンタジーが始まりそうでワクワクします!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    挙げてくださったものとは違いますが、もともとそういったゲームに憧れて書いたファンタジーなので、似たところはあると思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 世界の担い手への応援コメント

    始まりが好きすぎます…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もしよろしければ、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 世界の担い手への応援コメント

     Xにて見掛け、読んでみましたっ。これからの更新をおおいに期待しています。ゆるふぁいで続きをお書き下さいませっ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    連載はまだまだはじめのほう。
    毎週更新できるよう、頑張ります。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 脱走王弟への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    まだこれからの作品ですね。
    執筆大変だと思いますが、頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者の執筆ペースと、自分が読者だったらと考えたときの更新速度で連載していきます。

    どうぞよろしくお願いします。