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  • 103への応援コメント

    アリッサムーーっヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ

    幸か不幸か、お母様は嘘の結婚だと気づいていました。だったら今やるべきはここに残ることではなく、アリッサムの元へ向かうことです。
    お願いだから、間に合ってください(>_<)

    作者からの返信

    ウィルソン夫人もアイビーの嘘に気付いていました。
    偽りの婚約者から解放されたアスターに、ジンジャーからアリッサムが危篤であることを告げられ、衝撃から自分が神を冒涜した天罰だと愕然とします。

    早く……アリッサムのもとへ。
    (´;ω;`)

  • 101への応援コメント

    死期が近いお母さんに花嫁姿を見せたいなんて言われたら、そりゃあ断れませんよ(>_<)

    これは協力したアスターを責められませんけど、ジンジャーに招待状はまずいですって((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    余命わずかな母親のために、記念写真を撮影する予定でしたが、ウィルソン社長に嘘を見抜かれ、挙式・披露パーティーの招待状まで準備され、アスターはもとよりアイビーまで慌てています。

    アイビーはエキストラではなくジンジャーにまで招待状を送るとは……。(>_< )

  • 101への応援コメント

    お父様は知っていらしたのですね。

    だけど……だけどジンジャーへの招待状は‼︎

    作者からの返信

    ウィルソン社長はアイビーの嘘を見抜いていました。
    妻の願いを叶えたい一心で、挙式・披露パーティーの招待状まで準備し、アイビーはエキストラではなくジンジャーに招待状を……。
    (>_< )

  • 99への応援コメント

    これは何やら不穏な動きの予感(・・;)

    アリッサムが大変な時にこちらも‼︎

    作者からの返信

    アリッサムの事故を知らないアスターは、アイビーに頼まれ恋人役を演じることに。

    真面目なアスターにそんな嘘がつけるのか……。

  • 103への応援コメント

    えええっ、アッサリムが危篤だなんて!
    あぁ、アスター、とにかく早く側に行ってあげてーーーぇ!>_<

    作者からの返信

    偽りの婚約者から解放されたアスターに、ジンジャーからアリッサムが危篤であることを告げられ、衝撃から自分が神を冒涜した天罰だと愕然とします。

    早く……アリッサムのもとへ。

  • 102への応援コメント

    ウィルソン夫人も分かっていたのですね……。
    そうです、嘘偽りの結婚式なんて誰も幸せにはならない。
    でも、アスターはどうするのか。。>_<

    作者からの返信

    ウィルソン夫人もアイビーの嘘に気付いていました。
    正直者のアスターは病床のウィルソン夫人に嘘を突き通すことはできませんでした。
    (>_< )

  • 101への応援コメント

    ウィルソン社長は慧眼の持ち主だったんですね!
    すべて分かった上で、偽りの結婚でもお母様に見せてあげてと……。
    でもジンジャーに招待状を送ったら、アッサリムが。>_<

    作者からの返信

    ウィルソン社長は娘の嘘を見抜いていたようです。
    偽りの家族写真だけのつもりが、挙式・披露パーティーと話が大きくなり、アスターはもちろん、アイビーも慌てています。

  • 100への応援コメント

    子どもたちにまで固められてきましたね。。
    「欺いているのは自分自身」
    本当にそんなんで良いのか、アスター、人生は1度きり、よくよく考えてぇ!>_<

    作者からの返信

    アイビーは恋人の振りといいながらも、完全に外堀を埋めてきましたね。

    アスターは後ろめたさもあり、子供やアイビーの両親、自分の心を欺いていることに後悔します。
    (>_< )

  • 99への応援コメント

    恋人役を演じるって……なんだか心配ですー。
    そのまま本当に婚約ともっていかれそうで。。
    「自分で用意した指輪」ちょっと切ないですね。>_<

    作者からの返信

    恋人役を演じる。
    バカ正直で不器用なアスターにそんなことが果たしてできるのか……。
    (・・;)

    自分で用意した指輪。考えると切ないですが、アイビーらしい策もあるのかも。^^;


  • 編集済

    63への応援コメント

    苦しいと立場になってしまいましたね……。
    (><)

    退職という道しかないのでしょうか?

    作者からの返信

    アスターはアリッサムを守ることしか考えていないので、自分が退職することでジョーンズの怒りを抑えることができると思っています。
    (>_< )

  • 98への応援コメント

    Σ(゚Д゚) うわぁああ、ayaneさんの悪魔!(褒めてます)

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (悪魔ですよね。うん。認めます。すみません。<(_ _;;)>)

    編集済
  • 98への応援コメント

    ayane様

     えー!
     ここで事故! そんなー(TT)

    作者からの返信

    (つд`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    ayane様

     おお〜! 良かったです。アリッサムちゃん、これで堂々とアスターと会えますね。
     アスターならきっと大丈夫だと信じています。

    作者からの返信

    ジンジャーから許可をもらい、これでアスターに逢いにいけます。
    (*´▽`*)

    アリッサムは期待に胸を躍らせます。

  • 98への応援コメント

    お久しぶりです。

    まさかの急展開に愕然としております。さすがa y a n e様の作品は最後まで目が離せませんね。

    作者からの返信

    閲覧コメントありがとうございます。

    (´;ω;`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしかできずすみません。)

  • 48への応援コメント

    うーん、たしかに女の嫉妬と集団心理は怖いですね^^;

    作者からの返信

    クラスメイトもアリッサムを男子だと思っていますからね。
    (~。~;)
    女子の集団は怖いですね。

  • 41への応援コメント

    小悪魔アリッサムはジョーンズまでも魅了してますね。
    アスターも勿論振り回されっぱなしで、可哀想と思いつつ……(*´艸`*)

    作者からの返信

    ジョーンズの急接近にモヤモヤしているアスター。
    それ、嫉妬ですから。笑
    (*´▽`*)

  • 37への応援コメント

    アスターの頭の中はもうグラグラしてますね。
    どんな想像してるんでしょう。笑

    作者からの返信

    いまだに男子だと思ってますからね。笑
    美少年にクラクラしてます。
    (*´ー`*)

  • 98への応援コメント

    韓流ドラマのような展開(≧∇≦)……って、嬉しそうにコメントしてるの、私だけかも(^◇^;)←韓流ドラマ大好き

    作者からの返信

    韓流ドラマは観たことないのでわかりませんが、お好きなんですね。
    (*´ー`*)韓国の映画はたまに観ます。

  • 98への応援コメント

    いよいよこれからという時に、、、
    気の毒すぎますね。

    作者からの返信

    これから自由に羽ばたけるのに。

    (´;ω;`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    お兄様ったら! 王女様だったのね! 女王の夫になるのね! まさかの!

    作者からの返信

    ジンジャーの恋人は王女でした。
    国王に猛反対されて当然ですね。
    やっと交際の許しを得たようです。
    (*´ー`*)

  • 98への応援コメント

    な……なんと⁉︎

    アリッサム〜〜‼︎(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    お兄様〜〜‼︎‼︎(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    アリッサムが動きだした先にジョーンズ君⁉︎

    邪魔しに来たのか……それとも⁉︎(・_・;

    作者からの返信

    ジンジャーの恋人はまさかの王女でした。(*´ー`*)

    アスターの元に行くアリッサムに、片道切符を渡したジンジャー。
    ジョーンズももう引き止めることはできませんね。

  • 98への応援コメント

    えええーーーーー!!!

    待って下さいよ、まさかの事故>_<

    アリッサムちゃん、お願い無事でいて!!
    (;o;)

    作者からの返信

    やっとアスターに逢いに行けるのに。

    (つд`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 98への応援コメント

    待って待って待って! 
    嘘でしょう!? よりによって、これからって時にー。・(つд⊂)・。

    作者からの返信

    これから自由に羽ばたけるのに……。

    (´;ω;`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    お兄様、まさか付き合っていたのが、王女様だったなんて。
    アリッサムもこれには、ビックリですよね(;゚Д゚)

    そんなお兄様、協力してくれてありがとう(≧∇≦)

    作者からの返信

    ジンジャーの恋人は、まさかの王女でした。国王の反対を押し切り、交際を認めてもらえたようです。
    (*´ー`*)

    アリッサムもびっくりですね。

  • 98への応援コメント

    アリッサムー!嘘だろー(-_-;)
    アリッサムの生死がかかった次回が気になりすぎます

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 98への応援コメント

    何で……!?
    何で……!?
    神様はどうしてこんな試練を……!?

    作者からの返信

    やっと自由に羽ばたくことができるのに……。

    (つд`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    大金星というか大物食いというか。
    ジンジャーを見直したのは確かです。

    作者からの返信

    ジンジャー、やりましたね。
    国王の反対を押し切り、王女との交際を認めてもらいました。
    (*´ー`*)


  • 編集済

    98への応援コメント

    いざ、バレット王国へ……って、えぇぇぇぇぇっ!!!Σ(Д゚;/)/

    まさかまさか、こんなことになるなんて。全くの予想外です。
    アリッサムーっ!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    アリッサムは希望に胸を躍らせ学校を飛び出します。

    (つд`)ああ……。
    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 98への応援コメント

    えええええええええーーーー!?
    まさか、ここでこんな事故が起きようとは!!!!
    思いもしませんでした。。。
    このままアスターのもとに駆けつけて二人が結ばれる結末を想像していたのに。。。
    アリッサム、無事ですように!!!!

    作者からの返信

    (つд`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けず、すみません。)

  • 97への応援コメント

    >アイリス王女の恋人だなんて
    ビックリ(✽ ゚д゚ ✽)
    奔放な人だとは思ってましたが、まさか王女様と恋仲とは!!

    >ボクはもうこの国には戻らない
    固い決意を感じました!(`・ω・´)ゞ☆

    作者からの返信

    ジンジャーの恋人はアイリス王女でした。国王に反対されるはずですね。
    (*´ー`*)

    アリッサムは強い決意で学校の正門を飛び出します。

  • 98への応援コメント

    えええええ”-----っ!
    アッサリムが、わたしのアッサリムが事故に遭ってしまったぁぁぁ!
    イヤです、死んじゃ嫌ですよーー。T_T

    作者からの返信

    (つд`)ああ……。

    アリッサムが事故に……。
    (こんなコメントしか書けずすみません。)

    編集済
  • 97への応援コメント

    ジンジャーの恋人がまさかの王女様だったとはーーー!
    やりますね……只者じゃないとは思っていましたが・笑。
    あぁ、晴れてアッサリムもアスターの元に行けます。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    ジンジャーの恋人は、まさかの王女。わざと地味な装いで身分を隠していましたが、国王が反対するはずですよね。(~。~;)

  • 96への応援コメント

    ついにアリッサムの反逆が始まった!頑張れー(O゚皿゚O)

    作者からの返信

    ついにアリッサムが行動を!
    (*´ー`*)

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 72への応援コメント

    女だと気づいたうえでの気持ちに胸キュン。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (*´ー`*)

    ジンジャーに「家事も恋もしなくていい」「振られたんだ」と言われたアリッサムはショックから本宅に戻るしかありませんでした。
    (´;ω;`)

  • 61への応援コメント

    うわーっ、もう限界!
    誤魔化せないですね。( ̄▽ ̄;)

    秘密の同棲はどうなってしまうのでしょう……。

    作者からの返信

    全てを目撃され、もう言い逃れはできません。(;゚д゚)

    アスターはアリッサムを守るために、ある決断をします。
    (>_< )

  • 34への応援コメント

    この同居で策士・アリッサムの技が炸裂しそうですね♪

    作者からの返信

    秘密の同居で、アリッサムは色々策を練っていますが、なかなか上手く行きません。
    (*´ー`*)

  • 33への応援コメント

    あらアスターったら、ですね♪(´ε` )
    すっかりアリッサムに夢中。
    いや、初めからだからこそ、ずっとテンパっていると見てます♪

    作者からの返信

    ジンジャーの罠にまんまとはまり、アリッサムの策略にまんまとはまり、アスターは一人でジタバタしてます。
    ( ´艸`)ww

  • 31への応援コメント

    アスターの立場の弱さが可哀想を通り過ぎて、楽しくなってきました(^-^)
    ごめん、アスター……

    作者からの返信

    ジンジャーに上手く丸め込まれ、断ることができないアスター。

    真面目を絵に書いたような男性です。笑
    ( ´艸`)

  • 36への応援コメント

    あと少しで10万文字ですね、がんばってください!応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。\(^ー^)/

    10万字はギリ超える予定です。
    31日まで連載頑張ります。

  • 96への応援コメント

    おっ! 行け行け〜アリッサム!

    作者からの返信

    行け行け~!アリッサム!
    ありがとうございます。(*´ー`*)

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 96への応援コメント

    ayane様

     あれ?ジンジャー、今更どうして?
     何の心境の変化があったのでしょうか?

    作者からの返信

    アリッサムは大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    (*´ー`*)

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 95への応援コメント

    ayane様

     ちゃんと確認できましたね。良かった(*´ω`*)
     アリッサムちゃん、どうするでしょうか?
     踏みとどまって受験をこなすか、それとも一直線にアスターの元へ駆けつけるかな?

    作者からの返信

    ブラウン先生も正直でいい先生です。(*´ー`*)

    全てがアスターの嘘だと気付いたアリッサムですが、アスターの意に添うために大学受験に全力を尽くします。
    高校を卒業して堂々とアスターに逢いに行くためです。

  • 96への応援コメント

    >首席で卒業だ。
    優等生!
    しっかり高校を卒業して、大学も決めて、感情に流されずに手順を踏んで偉いです☆

    >今すぐアスターのところに行きたい
    我慢の時も終わりですね!
    ついにアリッサムが動き出すんですねーヽ(=´▽`=)ノガンバレー

    作者からの返信

    アリッサムは大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    (*´ー`*)頑張りました。

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。

    ついにアリッサムが行動に移しますが……。

  • 96への応援コメント

    騙されていてあげる。
    から卒業までのわずかな1行の間のアリッサムを思うと、なんだか切ないですね。
    ガマンしてたんだろうなー
    ジョンソン、時間空いてるけど、大丈夫かなー

    作者からの返信

    全てがアスターの嘘だと気付いたアリッサムは、我武者羅に受験勉強に励みます。

    アスターの想いに沿うために、王立大学に合格し、高校卒業して逢いに行くことにしました。

    確かに、アスターの傍にはアイビーが……。(・・;)

  • 95への応援コメント

    あとは迷わず突き進むだけってことですね。
    アリッサム、なんか嬉しそう

    作者からの返信

    ブラウン先生も正直でいい先生です。(*´ー`*)

    全てが自分を守るための嘘だと気付いたアリッサムは、すぐにアスターを追うのではなく大学受験に全力を尽くします。

  • 95への応援コメント

    >交際していないのなら、問題は解決
    しっかりと状況固めをしていくんですね!
    アリッサム、なかなか賢いです(*´艸`*)☆

    ジョンソン先生の言葉で、より確信が持てたでしょうね!

    作者からの返信

    ブラウン先生も正直でいい先生です。(*´ー`*)

    全てがアスターの嘘だと確信したアリッサムは、アスターをすぐに追うのではなく、大学受験に全力を尽くすことにしました。
    アスターの意思に沿うためです。

  • 96への応援コメント

    アリッサム、卒業おめでとう。そしてついに、行動を起こしますか。

    もう弟でもなく、子供でもありません。一人の女性として、会いに行ってください(*´▽`)

    作者からの返信

    アリッサムは大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    (*´ー`*)
    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 96への応援コメント

    この兄の方針のせいで話が複雑になったような( ̄▽ ̄;)。
    アリッサムは頑張りましたね。

    作者からの返信

    全てはジンジャーとアダムスミス公爵夫妻のせいですよね。^^;

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 96への応援コメント

    会うための条件はほぼクリアしました。
    ジンジャーも気持ちよくアリッサムを送り出してくれればいいのですが。

    作者からの返信

    アスターに逢うための条件は全てクリアしました。
    (*´ー`*)

    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちをジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 96への応援コメント

    頑張りましたね、アッサリム。
    主席なんてすごい!
    堂々と、女の子としてアスターに会いにいきましょうー!

    作者からの返信

    アリッサム、頑張りました!
    \(^ー^)/
    大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちを、ジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 95への応援コメント

    アッサリムにとって懸念事項が払拭されましたねー!
    あとはアスターを追って大学へ進みましょう!

    作者からの返信

    ブラウン先生も正直でいい先生です。(*´ー`*)

    アリッサムはすぐにでもアスターに逢いに行きたい気持ちを抑え、アスターの意に添うように大学受験に全力を尽くすことにしました。

  • 96への応援コメント

    男のふりはしなくていい。お兄さん、確かに言いましたね。
    卒業もしましたし、これでもう、一人前のレディとして、アスターに会いに行けるはず。
    アスター、待っててね。少し時は流れたけど、まだアリッサムとことを思ってくれていると信じてるよ( ・`д・´)+

    作者からの返信

    あ、の、ジンジャーが言いましたね。(^^)

    アリッサムは大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちを、ジンジャーも受け入れ高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • への応援コメント

    ずっと覚えていたのが、健気ですね

    作者からの返信

    アリッサムの初恋(憧れ)はアスターでした。

    大人ぶっていますが、内面はドキドキしてます。
    (//∇//)

  • への応援コメント

    波乱の予感がします😊

    作者からの返信

    アリッサムの方が一枚上手ですね。
    ( ´艸`)ww

  • 96への応援コメント

    いよいよアリッサムちゃんの反撃ですね
    (*゚▽゚*)

    もう、二人を阻むものはない筈です!
    行っちゃえ!アリッサムちゃん!

    だけど年月が経っています。
    アスターの気持ちが変わってなかったら良いな
    >_<

    作者からの返信

    アリッサムは大学受験を無事に終え、首席でセントマリアンジェ校を卒業しました。
    アリッサムの頑張りと、アリッサムのアスターへの変わらない気持ちを、ジンジャーも受け入れ、高校卒業とともにアリッサムが女子であるとみんなの前で公表しました。
    これで何の障害もなくアスターの元へ……。

  • 19への応援コメント

    こう考えるんだ。
    可愛ければ性別なんて関係ないって……。

    作者からの返信

    そうですよね。
    可愛ければ性別なんてカンケーない。(*´ー`*)

    アリッサムの女装姿に、アスターはパニックです。(;゚д゚)

  • 69への応援コメント

    せつないですね。想いが伝わりました。

    作者からの返信

    アリッサムのことが好きだとやっと気付いたのに、まだ女子だと気付かない。

    アリッサムは切ないですね。
    (つд`)

  • 58への応援コメント

    うっそーっ!((((;゚Д゚)))))))
    最悪な人に見られていたのですね!!

    嫌な予感しかしない……。

    作者からの返信

    目撃者はロータスでした。

    アスターの女装姿も、アリッサムとのキスも見られてました。
    (;゚д゚)やばい。

  • 94への応援コメント

    ジョーンズ、正直に言ったね。よしよし。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。
    正直に白状しましたね。
    <(_ _)>

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)

  • 94への応援コメント

    ジョーンズも知っていた事実、アリッサムも大きく左右されそうです。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。

  • 16への応援コメント

    こ……これは、夢か願望か。
    ほっと一安心だけど、寝室には侵入していたんですね(笑)

    作者からの返信

    悪夢?妄想?願望?笑

    寝室にコッソリ侵入していましたね。( ´艸`)笑

  • 94への応援コメント

    ジョーンズもずっと心に棘が刺さったような状態だったのかもしれませんね。
    アスターの人生を変えてしまうような出来事でしたからね。

    アリッサムは真実を知って、どうするでしょうね?
    続きも気になります。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)
    本当はすぐにでも追いかけたい。
    アリッサムの出した答は……。

  • 94への応援コメント

    ついにジョンソンの真意に気付いたのですね。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。
    本当はすぐにでも追いかけたい……。

  • 93への応援コメント

    待ってましたよ、この展開!
    アリッサムの感情爆発フラグきましたね!

    作者からの返信

    お待たせしました。(`・д・´)

    アリッサムの進路変更に、ジョーンズの本音がポロッと漏れてしまいました。
    (;゚д゚)

  • 94への応援コメント

    ジョーンズもアリッサムの真剣な気持ちを知って、真実を話す気になりましたか。
    けどそれを知ったアリッサムの動揺は、はかり知れません。

    どうか自分を、責めないでね(>_<)

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)
    まだ十八歳の少女なので、真実に気付かなかった自分を責めています。

  • 94への応援コメント

    この事実を知ってアリッサムはどうするのでしょうか。
    アスターが学校を辞めた真の理由。
    アリッサムの今後の行動に影響を与えそうです。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。
    果たしてアリッサムはどうするのか……。

  • 93への応援コメント

    ジョーンズは自らの行いを素直に白状するのでしょうか。
    どの道、アリッサムの心の中にジョーンズは存在していません。

    作者からの返信

    どんなに嘘をつかれても、アリッサムの心にはアスターしか存在しません。

    アリッサムの進路変更に、ジョーンズの本音がポロッと漏れてしまいました。(;゚д゚)

  • 94への応援コメント

    >アリッサムの沈んだ顔を見ていることが、ずっと苦しかった……
    どうやらジョーンズも罪悪感にかられていたようですね。。。(;´Д`)

    恋愛って、人の良い部分も見えますけど、悪い部分も見えてくるものですよね。

    >ボクを守るため?
    やったー!
    ついにアリッサムが事の真相にたどり着いた!!
    アリッサムが今後どう行動するか……楽しみですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。
    本当なら今すぐにでもアスターの元に行きたい……。

  • 93への応援コメント

    >嘘だ。ロータス、何か隠してるんでしょう。
    おお!
    ついに何故アスターが学校を辞める羽目になったのかをアリッサムが知ることになるんですねー!
    ((o(´∀`)o))ワクワク

    アリッサムがまだアスターを諦めていないと分かってホッとしました(*´艸`*)

    作者からの返信

    アリッサムは一途な女の子なので、どんな嘘をつかれても、アスターのことを思っています。

    ジョーンズはアリッサムの進路変更に、つい本音を漏らしてしまいました。(;゚д゚)

  • 94への応援コメント

    ジョーンズ君も後悔していたんですね
    (*´-`)

    アリッサムちゃん、アスターの気持ちはまだ知らないけど真実を知っちゃいましたね
    (*´ー`*)

    そうですよ。アリッサムちゃんを守る為ですよ
    (*´ω`*)アスターの元におしかけちゃえ!

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)
    本当はすぐにでも追いかけたい。
    アリッサムの出す結論は……。

  • 94への応援コメント

    ayane様

     ロータス君にも良心の呵責があったのですね!
     良かったです。
     真実を知ったアリッサムちゃん、どうするのか楽しみです。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。
    アリッサムの出す結論は……。

  • 93への応援コメント

    ayane様

     ロータス君の悪行が白日の元に!
     アリッサムちゃん、どんどん追及しちゃいましょうね(◠‿◕)

    作者からの返信

    アリッサムの進路変更に、思わず本音がポロッと漏れました。

    アリッサムに問い詰められ、ついに白状を……。(>_< )

  • 94への応援コメント

    ぁぁ、なんてこと!
    ロータスはロータスで、まぁ(それなりに)後悔していたんですねー。
    アッサリム、アスターが自分を守るために退職したことを知って、もう居ても立ってもいられませんね!

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)内心はすぐに飛んで行きたい。

  • 93への応援コメント

    おお、ここでロータスの卑怯な手口が明らかになりそう!
    そうだ、元凶はおまえだぁーーっ!

    作者からの返信

    アリッサムの進路変更に、ジョーンズは思わずポロッと本音を漏らします。

    ジョーンズの態度に違和感を抱いたアリッサムは、ジョーンズを問い詰めます。
    (`・д・´)

  • 94への応援コメント

    沈んでいるアリッサムの姿を見て、とうとうジョーンズも本当のことを話しましたか。
    これを知ったアリッサム。できればすぐにでもアスターに問い質したいでしょうけど、彼は既に遥か遠く。この思い、どこに向ければいいのでしょう(´・ω・`; )

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知り泣き崩れます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。

  • 10への応援コメント

    隙あらば唇を奪おうとしてくる積極的なアリッサム、ドキドキしますなぁ……!

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    アリッサムは積極的ですね。
    アスターはタジタジです。ww

  • 66への応援コメント

    先生の心は振り回されっぱなしですね。本当に辞めちゃうのか?

    作者からの返信

    ブラウン先生がアスターに本気の告白を。(*´ー`*)

    アスターの決意は変わりません。

  • 92への応援コメント

    アイビーさん、もしかしたら救世主となるか?

    作者からの返信

    さすがのアイビーも、真面目なアスターに嘘をつくことはできませんでしたね。
    ( ´艸`)ww

  • 56への応援コメント

    口封じのキス、これは傷付きますね……。

    でも、本当に口封じの為のキスだったのでしょうか?(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    アスターからのキス。
    それなのに『口封じ』とか『反省』とか、乙女心が全然わかってないですね。
    (~。~;)

  • 92への応援コメント

    ayane様

     あーもう、アスターは隙だらけですね(・o・;)
     女の子に主導権握らせていないで、ビシッと決めてください! 
     でも、アスターの誠実さに、アイビーも悪になりきれませんね(◠‿◕)

    作者からの返信

    隙だらけですよ。(~。~;)
    単純だし、騙されやすいし。

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。
    (・・;)

  • 92への応援コメント

    あ〜助かりました〜(´ω`)よくぞ据え膳を食わず……。

    作者からの返信

    据え膳を食わずか、泥酔して据え膳を食えずか。ww
    真面目なアスターですから、酔ってなくても食べなかったでしょうね。

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

  • 45への応援コメント

    アスターから「好きだよ」と言わせる。相当に難しい案件ですね……男の子だと誤解させたままでいること、担当クラスの生徒であること、2つの大きな障壁がそれを容易には言わせないんじゃないかと思うけれど……アリッサムちゃん、好きな人をかなり困らせてますねー💦

    作者からの返信

    アリッサムなりに誘惑してみるものの、アスターに「好きだ」と言わせるのは難しいですね。
    堅物で真面目。
    ランチボックスのハートの真の意味も気付かない。
    まだ男子だと思い込んでいますから。滝汗

  • 92への応援コメント

    一ページ前まではアイビーに嵌められた!

    と思っていましたが、正直に話すアイビーを見て、魅力的で可愛いと思いました。
    (*´ω`*)

    うーむ、こんなに良い子で策士で魅力的なアイビー、
    アスターの気持ちも傾いてしまう可能性もあるかもしれません
    >_<

    作者からの返信

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    魅力的な女性ですね。

    大人同士なので、この調子で迫られたら、ヤバイですね。
    (・・#)

  • 92への応援コメント

    アリッサムと思い込みながらアイビーと熱い夜を過ごしてたらどうしようかと。。。
    ジョンソン、さすがだ!

    作者からの返信

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。^^;

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。でも心にはアリッサムが……。

  • 91への応援コメント

    酔ったときこそ、本性が出ますよね。
    ジョンソンのアリッサムへの思いが爆発して、アイビーに一切何もしなかった!
    という方向であると信じてますよ、ジョンソン!

    作者からの返信

    おお、そうですよね。
    酔った時こそ、ていうか泥酔してますね。(~。~;)

    信じてくれてありがとうございます。

  • 92への応援コメント

    アイビー、いい人そうですよね。
    一生懸命なだけに応援したくなります。
    でも、アリッサムも気になりますし、、、。
    複雑です( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。
    いい人ですが、この調子で迫られたら次はヤバイですね。
    (・・;)

  • 92への応援コメント

    ここでアイビーが嘘を言っていたら、アスターは詰んでいましたね(; ・`д・´)

    だけど酔いつぶれたアスターにも、やはり責任はあります。もしも次ぎ同じことになったら、おしまいでしょう( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    これは危なかったですね。
    (~。~;)アイビーが正直でよかった。

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。
    (・・;)

  • 92への応援コメント

    >アイビーと男女の関係にならなかったことに安堵した。
    ホッとしました。
    マジでよかったです~!!!!
    これならアリッサムと再会することになっても、なんとかアリッサムに顔向けできますね(笑)

    作者からの返信

    何とか回避しましたね。
    ていうか、記憶すらない。
    (~。~;)泥酔です。

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。
    (・・;)

  • 91への応援コメント

    ぎゃーーーー!!!!
    まさか酔って間違いが起こったんですかー!?

    もうアイビー以外のところにお婿に行けないとか???
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ぎゃあああ!

    アイビー以外のところに、お婿にいけないとか。

    この状況はヤバイです。
    ((((;゜Д゜))))

  • 92への応援コメント

    アイビーは一旦退却してくれました。
    このまま罠に嵌めることもできたのに。
    アスターはやはりアリッサムが忘れられないのかも。

    作者からの返信

    セーフでしたね。(~。~;)

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    アイビーにも女性としてのプライドがあるので。( ´艸`)

  • 92への応援コメント

    アイビーが想像以上に正直で良い人でした!!
    助かりましたね、アスター。
    しかし、2回目はダメですよ、アッサリムへの気持ちを思いだして!

    作者からの返信

    セーフでしたね。(~。~;)

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。
    (・・;)

  • 91への応援コメント

    ぎゃあ!
    アイビーとまさかっ。
    記憶がない時点でアスター負けてるですよぉ。>_<

    作者からの返信

    ぎゃあ!
    アスターが叫ぶパターンですよね。

    この状況は、完全にヤバイです。
    (;゚д゚)

  • 91への応援コメント

    ここまでやられたら素直に白旗をあげてもいいのでは。
    アスターはアイビーに負けたも同然。

    作者からの返信

    この状況は確かに白旗ですね。

    赤旗あげていい?
    みたいになればいいのですが。
    (~。~;)

  • 92への応援コメント

    セ、セーフ( ̄▽ ̄;)
    事態が事態だったので、万が一のことが起きたらどうしようとヒヤヒヤしました(;^_^A

    ですが、アイビーとの攻防戦は、想像以上に厳しそう。油断すると、いつか本当に一線を越えてしまうかも(;゚;Д;゚;; )

    作者からの返信

    セーフでしたあ。(~。~;)

    アイビーも嘘をついてしまえばそこまででしょうが、アスターを騙すことはできませんでした。

    大人同士なので、この調子で迫られたらヤバイですね。
    (・・;)

  • 64への応援コメント

    悲しいですね。
    でも、ここからきっと好転するよね。

    作者からの返信

    教師という立場から、アスターはアリッサムを遠ざけます。

    これは切ないですね。
    (´;ω;`)

  • 90への応援コメント

    やばいよやばいよ! でも、この香水の匂い、まさか?まさか?

    作者からの返信

    これはヤバイ展開ですね。
    (;゚д゚)

    アイビーは学生時代の仲間を集め、まるでアスターの恋人のように振る舞います。

    懐かしさで盛り上がり、飲み過ぎたアスターは一足先に帰宅しますが、車に乗り込んで来たのは……。^^;


  • 編集済

    54への応援コメント

    えっ、誰?
    せっかく良い雰囲気だったのに……。
    (;゜0゜)

    まずいことにならなければ良いですが……。

    作者からの返信

    男装女装逆転で散歩を楽しんでいましたが、訪問者が……。
    (;゚д゚)

  • 90への応援コメント

    ayane様

     これはまずい展開ですね。
     アスター、早く気がついて!

    作者からの返信

    これはマズい展開ですね。
    (;゚д゚)

    アイビーは学生時代の仲間を集め、まるでアスターの恋人のように振る舞います。

    懐かしさで盛り上がり、飲み過ぎたアスターは一足先に帰宅しますが、車に乗り込んで来たのは……。^^;わ、わ、わ、、

  • 89への応援コメント

    ayane様

     アスター、ようやく自分はアリッサム出ないとだめだと自覚できたのですね。
     ちゃんと告白できると良いのですが。

    作者からの返信

    アイビーに強引に迫られれば迫られるほど、アスターの脳裏にはアリッサムが……。

    それでもお構いなしに、アイビーはグイグイきますね。
    (~。~;)