第二十四話 あなたと私の在り方はへの応援コメント
仲直りよかったですー。
しかし何にもなしの恋人ごっこでそんなに稼ぐとは⋯⋯どんなにいい男なのか気になるところ⋯⋯笑
作者からの返信
いちおう「総合大学で別学部にまで名前が轟くくらいの男前」ではあります(笑)
恋人ごっこは(あまり詳細に書くのもアレですけど)「主な相手が医学部のお嬢さんたちなので相場より高めに吹っ掛けてた」とか「最後まではしていない(ただし寸前まではすることもある)」とか、だいたいそういう感じです……!
第十九話 残酷な真相であろうともへの応援コメント
水城さんだから正直に書くと、ちとせは酷い女だと思います。わたしが女だからかな?
なにも言える立場ではないし、なにしろ別所くんを愛してるかについてきちんと向き合ってこなかったわけだから、より傷ついてるのは別所くんなわけで。
作者からの返信
確かにちとせは酷い女だと思います。
向き合ってこなかったのは本当にその通りで、なので添島さんをキッカケに「現実から目をそらして来たツケ」が噴き出して来た、みたいな感じです。
>水城さんだから正直に書くと~
嬉しいです、ありがとうございます(*´꒳`*)
第十六話 夢へ向かう列車の切符代への応援コメント
この話を聞いても別所くんが悪い人だと思えないのは人柄かな? 主人公の方が⋯⋯と思っちゃうわたしは純粋じゃないかもしれません(笑)
作者からの返信
読まれる方によって印象が変わってくるとは思うんですが、この時点でのちとせは色々と問題を抱えてるので……その感想で大丈夫です、間違ってないです!
第一話 その席は永久に埋まってるへの応援コメント
コメント失礼します。
思えば最近、恋愛小説を避けていたふしがあり、久しぶりの恋愛小説ということで非常に新鮮な感じがしました。
どちらにしても先が気になりますが、どうしても頭の中にYOASOBIの『たぶん』が流れちゃって⋯⋯。きっとハピエンになるんだと思いつつ(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度のことながらジャンル迷子なので、これを恋愛小説と言ったらお叱りを受けるかもしれないですけど(汗)、私なりに彼女たちの恋愛を描いたつもりなので、もし好みに合うようでしたらお付き合い頂けると幸いです!(*´꒳`*)
(YOASOBIさんの「たぶん」、初めて聴いてみました。いい曲ですね!)
最終話 トライアングル・マーチ!への応援コメント
うわーん……読了しました。
3人にとってお互いに幸あれ、という結末でほんとうによかったです。亡くなった人との恋愛、それもリアルの人間模様が絡んでなんて、それこそファンタジーですが、だからこそ、ものがたりを紡ぐのって尊いのかな、って思いました。突拍子もない設定と最初は思ったけどすっかり引き込まれてしまって。水城さんの発想力に感嘆です。あらためて人間の想像力ってすごいなあと思いました。
完結おめでとうございます……!
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は最初「この設定で大丈夫? 読者さんにドン引きされたりしない?」とおそるおそるだったんですが、温かな言葉を頂けたおかげで、無事にエンドマークを置くことができました。
Twitterでも推して下さって、とても嬉しかったです。めちゃくちゃ励みになりました。どれだけ言っても足りないくらい感謝してます……本当に、本当にありがとうございました!!!!
最終話 トライアングル・マーチ!への応援コメント
神代くんお帰りー(≧▽≦)
二人の記憶を消して去って行った神代くん。もしかしたらそれが一番後を引かないやり方なのかもと思いましたけど、やっぱりモヤモヤがあったので、ちゃんと怒ってくれて良かったです。
そして彼に直接怒れることが、すごく幸せに思いましたヽ(´▽`)/
予想してたより遥かに早い再会。向こうで神代くんが頑張っていた姿が、目に浮かびました。
心残りがあるから成仏できないっていいますけど、心残りがあるからこそ頑張れたのですよね(#^^#)
少し変わった関係の、トライアングル。だけどこれが三人にとって最高に幸せな形なのでしょうね。
二人のチビたちとも、いい関係を築いていけそうです。
変わることのない三人の恋と友情のお話、素敵でした。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
コメントと評価、嬉しいレビューを本当にありがとうございます!
神代くん帰ってきました!╰(*´︶`*)╯
ずっと優等生だった彼の最大のやらかしですので、二人にはきっちりキレさせておきました(笑)
神代くんはわずか五年で、霊界の超難関試験を突破しました。とてもとても頑張りました!
三人にとっていちばん良い形の幸せを用意してあげられたんじゃないかなぁ、と思っております(*´꒳`*)
いつも素敵なコメントを下さり、そして最後まで温かく見守って頂いて、本当にありがとうございました!!
最終話 トライアングル・マーチ!への応援コメント
いつか記憶が戻って、幽霊になった神代くんとの日々を思い出してほしい。ついでに、神代くんは一度そのことで怒られてほしい。そして何より、それからまた三人が一緒にいてほしい。そう思っていました。
ですから、こんな展開になってくれてすっごく嬉しいです(ノ≧▽≦)ノ
三角関係といい幽霊といい、普通の恋愛からはとてもかけ離れていた三人。それでも全員が幸せになる方法を探し続けた結果、見事叶えることができましたね。
みんなで勝ち取ったこの日々が、三人にとって一番の幸せの形なのでしょう。
これからも幸せなトライアングルが、三人の絆が、永遠に続いていきますように。
心に響く素敵な作品をありがとうございました。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
コメントと評価、素敵なレビューまで、本当にありがとうございます!
>神代くんは一度そのことで怒られてほしい
私も三章の終わりを書きながら「怒られろ!!」って思ってました(笑)
実は、本作を書くにあたって最初に決めていた方針は「優しさゆえにこじれる三角関係」と「成仏を解決手段にはしない」ということでした。おかげでややこしいことこの上なかったです……が、自分の中では納得のいくものが描けたので、今、とても満足しています!
いつも公開するとすぐに読みに来て下さって、そして毎回温かなコメントを下さいまして、本当にありがとうございました!!
第三十八話 さよならは消えてゆくへの応援コメント
行かなければならない神代くんも、残される二人も、みんな悲しい。けど一緒に過ごした思い出を胸に……。
思い出を胸に………………そうですか。悲しませないため、神代くんはこんな選択をしたのですねorz
作者からの返信
神代くんなりに遺される二人+子供のことを考えた結果、こういうことになってしまいました。これも彼の愛の形です。二人は怒ると思いますけど……!
これでも「最後は必ずハッピーエンド!」と決めています。
彼女たちの結末を、どうぞ見守って頂ければと思います(*´꒳`*)
コメントありがとうございました!
第三十八話 さよならは消えてゆくへの応援コメント
とうとうこの時が。橋を渡ろうとする神代くんに向けて言った、「行かないで」が、心に響きます。
笑顔で送り出すと決めても、遥か先でまた巡り会うと決めていても、平気なはずがありませんよね。
そして、ちとせは全て忘れてしまったのでしょうか。
彼女にとって心の中の一番大切な部分を失ったようなものですが、このまま平気で過ごしていけるのか。平気でも平気じゃなくても、このままではどちらにしろ切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高井さんはずっと我慢をしていましたし、それを神代くんはちゃんとわかっていました。
だからこそ、彼はこういう道を選びました。
遺される二人を、再び悲しませてしまわないために。
かけがえのないものを失いましたが、それでも神代くんを大切に想っている二人のことを、あと少しだけ描きます。
どうぞよろしくお願い致します!
第三十七話 誓うのは永遠の愛だけへの応援コメント
一生では足りない。その先もずっと、三人一緒。
この結婚式は、そんな誓いの式でもあるのですよね。
けど、お別れの時が迫っているのが切ないです。
神代くんがいなくなって、残された子供を飛鳥くんと一緒に育てていく。覚悟を持ってそう決めましたけど、それにはどんな困難が待ち受けているのでしょうね。
作者からの返信
永遠を誓っても、心は傍にいると言っても、お別れはやっぱり寂しいですよね。
高井さんの覚悟と犠牲(あえてこう書きます)を、神代くんもわかってはいるんです。彼が「普通の父親」になれない以上、どうしたって寂しい決断をすることになりますね……。
物語もあと少しですが、最後まで見守って頂ければ幸いです!
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第三十七話 誓うのは永遠の愛だけへの応援コメント
この三人の愛は、一生を超えたところまで続けることを既に決定していますからね。一生よりさらに長い、永遠の愛になることでしょう。
三人婚という、幽霊要素を除いても、なんとも変わった形となりましたが、これが三人にとっての幸せ。みんなからもしっかり祝福されているのが嬉しかったです。
幸せな瞬間。だけど同時に、いよいよ終わりが近づいてきているんだって感じもしてきますね。喜びと切なさの両方が溢れてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
最初は二股でさえ躊躇していた高井さん、とうとう三人婚ですよ!(笑)
すんなり受け入れる周囲もすごいんですが、まぁ、神代くん(幽霊)の存在を受け入れてる人たちですからね(*´꒳`*)
これが三人にとって、いちばん幸せな形なんだと思います。
物語はもうちょっとだけ続きます。
最後までお付き合い頂ければ幸いです!
第三十六話 あなたの生きていた証への応援コメント
神代くん、ついに大人に。
今まで彼だけ子供の姿でしたけど、これからは一緒に歳をとっていける。当たり前のことが、すごく大事なんだって思いました。
神代くんの生きた証も残せますけど、同時に別れも現実味が帯びてきましたね。
来世での再会を約束していても、やっぱり寂しさは大きいです。
作者からの返信
ついに大人になりました!
高井さんが起こした奇跡は、彼らの間にあった年月も埋めてしまいました(*´꒳`*)
しかし彼女は、正しくあろうとする分だけ無理をしますし、そんな彼女のことを男の子二人もわかってるんですよね……この寂しさ、いったいどうすればいいんでしょうね。
コメントありがとうございました!
第三十六話 あなたの生きていた証への応援コメント
大人になった神代くん。できれば一緒に歳を重ねたくて、だけどそんな姿を見ることは決してできないだろうと思っていたので、こんな風になってとても嬉しいです(*´▽`*)
しかしそれでも、神代くんと一緒にいられなくなることに不安はある。どうするべきかの答えは出ても、すぐに不安なくそれを受け入れるというのは難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神代くんは無事に、年齢相応の大人の身体(霊体ですが)を手に入れました!やったね!
高井さんは「正しい道」を貫く姿勢は変わりませんが、やっぱり寂しいものは寂しいんですよね……神代くんへの愛が大きい分、どうしても心が揺れてしまう高井さんなのでした。
第三十五話 生まれ変わってもまたへの応援コメント
記憶がなくても、絆は消えない。再会の約束があるから、神代くんも橋を渡ることができますね。
離れるのはやっぱり寂しいとか、残された二人に負担が掛かるとか、悩みや問題はたくさんありますから、全員が納得するのって難しいですけど、答が見つかって良かったです。
式の日も決めて、いよいよ先に進みますね。
最高の未来を、作ってください。
作者からの返信
神代くんも、彼なりに「遺される人たち」のことを考えたからこその決断だったんですが、二人の決意と覚悟が彼の心を動かしました(*´꒳`*)
もうちょっとお話は続きますが、最後は素敵な未来を用意してあげようと思います!
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯
第三十五話 生まれ変わってもまたへの応援コメント
自分も幽霊との恋愛ものは書いたことがありますが、最後は旅立たせるべきか、この世に留まるべきか、その答えにどうやってたどり着けばいいか、本当にみんなが納得してくれるか、大いに悩みました。
ですからこの三人も、どうするのが一番いいだろうと、ずっと気になっていました。
そしてこの決断は、大いに納得。三人にとって最も幸せになれる方法を見つけることができて、とっても嬉しいです。
死んでも消えることのない絆で、また巡り会いましょう(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ᵕ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
>自分も幽霊との恋愛ものは~
「初恋と幽霊」ですよね!とても好きなお話です!
私も同じようなポイントでさんざん悩みました~!!(既に初稿とは全く違う方向へ進んでいます)
嬉しいと言って頂けて、私もとっても嬉しいです(*´꒳`*)
もうちょっとお話は続きますが、ぜひ最後までお付き合い頂ければと思います!
第三十五話 生まれ変わってもまたへの応援コメント
おお~ なんというか、良い着地点を見出したのでは??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神代くんがどうにか納得してくれました(*´꒳`*)
どうやったらこの子は納得するんだろ……と、書き手の私が高井さんと同じくらいめちゃくちゃ悩みました……!(笑)
第三十四話 感謝の気持ちを込めてへの応援コメント
霊界史に残る事件。いつの間にやら、そんな大事になっていたのですね。
三人にとって霊界の事情はそこまで重要じゃないかもしれませんが、便利な道具を使えるのはありがたい。然るべきタイミングがきたら、どんどん使っちゃいましょうヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
本人たちの知らぬ間に、霊界ではとんでもないことになっていました!
とはいえ高井さんから見ると、新居に神代くんの幽霊が現れたから一緒に住むことにした「だけ」なんですよね……そこを「だけ」って言ってしまって良いのかわかりませんが……(笑)
えらいひとのご厚意には存分に甘えて、使えるものはパーッと使っちゃいたいところですね(*´꒳`*)
コメントありがとうございました!
第三十四話 感謝の気持ちを込めてへの応援コメント
霊界史に残る事件。知らぬ間に、すごい注目を浴びていたのですね(^_^;)
観察対象になって、サンプルと呼ばれていたのはちょっと引っ掛かりますけど、そのおかげで欲しいと思っていた薬の数々が手に入ったのですから、何が幸いするかわかりませんね(#^^#)
蛇田さん、距離の詰め方が上手くないですね。
これは圧倒されちゃいます(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高井さんたちはいつのまにか、霊界の有名人になってました!(笑)
知季くんが持っているお薬は、実はとんでもなく高価なセットなんですよ。見た目は金平糖ですけど!
それもこれも知季くんのレポートの賜物です。
蛇田さん、距離感をもうちょっと考えた方がいいですよね(笑)
実は初稿では、蛇田さんが知季くんのポジションにいました。(知季くんはKACの成り行きで生まれた子なので……)ちょっぴり圧が強いけど、本当はお茶目なおじさんです!
第三十三話 「普通」じゃなくてもへの応援コメント
子供を産むちとせより大きな負担なんて、男の俺にあるもんか。
こう言えるところも、ちとせや神代くんの願いを即座に受け止めてくれるところも、とっても素敵です(*´▽`*)
だけどこういう話になると、神代くんとの別れを出さないわけにはいかないのですよね。
彼がいなくなること2人は既に経験しているだけに、その悲しみは一層大きなものでしょう。
それでも、なんとか受け入れ乗り越えていってほしいです。
作者からの返信
>子供を産むちとせより~
正直言うと、このくだりは入れるか迷ったんですが、とても別所くんらしさが詰まった台詞になったと思ってます。高井さんが覚悟を決めたように、別所くんもまた覚悟を決めているからこその言葉です(*´꒳`*)
神代くんが「いなくなる」ことの重さを知っているから苦しくて、だからこそ「朽ちる」という選択を決して認められない二人です。乗り越えて欲しいですね。
コメントありがとうございました!
第三十三話 「普通」じゃなくてもへの応援コメント
別所くん、親になる覚悟までしてくれるなんて。彼は本当にいいやつです。
神代くんの願いを叶えたら、いなくなってしまうかもしれない。それはとても辛くて悲しいことですね。
別所くんと二人で、乗り越えることができるでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
別所くんのスピード決断、これも深い愛情と厚い友情ゆえです。
神代くんを喪った悲しみを、二人はずっと共有してきました。きっとこれからも、二人はそうやって、寄り添って生きていくんでしょうね。
第三十二話 大人になりたがる理由への応援コメント
うわわわ……三人一緒にいさせてあげたい……。ちひろのそれだけの決意があっての今なんですから。でも、人間じゃないんですよね、幽霊なんですよね、神代くん。ぜったい同じ時間を送ることは出来ない。
考えてみると、かなり残酷な話ですね。でも神代くんが成仏してしまったら、別所くんとちひろはそのあとどうやって彼の空白をやりすごすんでしょう……。
作者からの返信
できることならいつまでも、三人一緒にいさせてあげたいですよね……!
だけど迷うまでもなく、高井さんから見た「正しい道」は決まっているんです。それがどんなに辛い道でも。
同じように、別所くんにも神代くんにも「正しい道」があるはずなので……どのような結末を迎えるとしても、それぞれが後悔しない選択をして欲しいものですね(*´꒳`*)
コメントありがとうございました!
第三十二話 大人になりたがる理由への応援コメント
神代くん、願望に気づいていなかったのではなく、知られるのが恥ずかしかったのですね。
そしてその願いは、結婚して、子供を作って、幸せな家庭を築くこと。大切な人がいて、生きて一緒に歩んでいくなら、多くの人が夢見る幸せの形ですね。
そんな当たり前の願いを叶えるのが難しいというのは切ないです。けれどそれでも、今はまだそんな未来を夢見てほしい。たとえ来ないとわかっていても、願うのをやめないでほしいです。
作者からの返信
神代くんが生前に描いていた夢は、大好きな人との幸福を願う、ごく平凡なものでした。が、精神的に成長した彼は、その意味を具体的に理解するようになったわけです。
無邪気に口にするには重い、高井さんの人生を変えてしまう願いを、彼は本当は隠し続けたかったんですが……隠し事が下手なのはお互い様でした(*´꒳`*)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第三十二話 大人になりたがる理由への応援コメント
神代くん、大人になって何がしたいか、明確な答があったのですね。
好きな結婚して子供を育てる。多くの人が夢見る、当たり前の幸せ。だけどそれが、叶えられるとは限らないのが悲しいです。
しかも望みを叶えた先にあるのは別れ。幸せな時間が、いつまでも続いてくれたらいいのに(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
神代くんがずっとひた隠しにしてきた望みは、一緒に大人になれていたら普通に叶えられたであろう未来でした。
どの道を選んでも最後は辛い結末になるわけですが、せめて後悔しない選択ができたらいいですね……!
第三十一話 きっと最後は辛い結末への応援コメント
大人になりたいというのは確かだけど、大人になったその先で、何をしたいか。神代くんの本当に願うものは、いったい何なのでしょう。
光の橋は渡らない。でも自由はほしい。そう思う気持ちもわかってしまいますが、だからといって朽ちてしまっていいはずがありません。絶対に、願いを見つけなければ。
だけど成仏してしまうのは、それはそれで辛いのですよね。
どんな道を進んでも、どこかで必ず切ない思いをすることになりそうです。
作者からの返信
神代くんは、自分の中にある欲求をあまり表に出さないだけで、地縛霊になってしまうくらいには執着が強いタイプなんですよね……メンタルがぶっちぎりで大人なので、普段は抑えているだけで、本音の重さもぶっちぎりのような気がします。
そんな彼の「本当の願い」がわかった時、高井さんや別所くんはどう向き合うのか、見守って頂けたら嬉しいです(*´ω`*)
コメントありがとうございました!
第三十一話 きっと最後は辛い結末への応援コメント
神代くんは大人になりたがっていますけど、大人になってなにがしたいか。それをちゃんと分からないと、本当の願いは叶えられませんね。
だけど叶ったらその時は、お別れの時。それがあるべき姿だと分かっていても、やはり寂しいですよね。
神代くんに願いがあるなら、叶えてあげたい。けど成仏はしないで、ずっと一緒にいたい。矛盾した想いが、胸を締め付けますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高井さんにとっては、まさしく苦渋の選択なんですが、ここで「わかった」と迷わず頷いてしまうのが彼女の強さです。あまりに強すぎて正しすぎて、別所くんが壊れたやつですね……でも本当は辛いんですよ、彼女だって!
神代くんの本当の願いは何なのか、高井さんたちがどう向き合っていくのか、見守って頂けたら嬉しいです(*´ω`*)
第三十話 誰にも言えなかったことへの応援コメント
翼ちゃんよかったです。
神代くんもうれしかっただろうなあ。最高の「はじめまして&これからもよろしくね」でしたね。
さて、そろそろ神代くんが地縛霊でいるわけを探るパートになってきましたね。いままでの三人でいるために乗越えないといけない課題や謎がいっぱいですね。あるいはいままでの三人でない「在り方」を強いられてしまうのか。
このさきもたのしみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
翼ちゃんは本当に良かったです……そして神代くんは「めっちゃしあわせ」に全てが詰まっています(*´ω`*)
……地縛霊の口から、まさかの幸せ宣言です(笑)
ここから先はちょっと公開までに時間がかかりそうなのですが、精一杯頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します……!
第三十話 誰にも言えなかったことへの応援コメント
ずっと心に引っ掛かっていたお兄ちゃんと会えて、神代くんもずっと見守ってきた翼ちゃんと話すことができて、お互い晴れやかな気持ちになってくれて良かったです。
会わせた甲斐がありましたねヽ(´▽`)/
大人になれない問題は、まだ残っていますね。
心が成長しても、姿は昔のまま。解決方法はあるものの、それを使えば別の問題が出てくる。難しいですね(-_-;)
作者からの返信
神代くんはハッピーのかたまりみたいになっています。妹パワーは強いのですよ!(私の作品に出てくる兄妹は、だいたい兄がバリバリのシスコンです。笑)
大人になれない問題は、なかなか手ごわい悩みになりそうです。いっそ強引に大人にしちゃうという手も、一応ないではないけれど……最悪の事態を考えると、なるべく避けた方がよさそうですネ:;(∩´﹏`∩);:
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
編集済
第三十話 誰にも言えなかったことへの応援コメント
翼ちゃん、気持ちに整理がついてよかった。
神代くんが幽霊になっていたからこそできた対面。神代くんも、家族の姿を見れたばかりかこんな風に話ができてよかったですね(*´▽`*)
神代くんを縛り付けているのは、「大人になりたい」という思い?
それが本当なら、解決する方法はあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
翼ちゃんは本当に良かったです。お兄ちゃんはいつも見守ってるのだ!!(*´ω`*)
しかしこの出会いによって、神代くんの「大人になりたい熱」が再燃しました。
原因と思われるものはひとつずつ試してみたいところですが……悪霊化、ダメ絶対:;(∩´﹏`∩);:
第三十話 誰にも言えなかったことへの応援コメント
大人問題はさておき、とりあえず、よかった~ 翼ちゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
本当によかったですよね~!翼ちゃんに幸あれ……!!
大人問題は一筋縄ではいかない感じです:;(∩´﹏`∩);:
編集済
第二十四話 あなたと私の在り方はへの応援コメント
な、なんと!いろいろびっくりしてしまう!
初めてだった… 最後までしていない… 添島さんから名前で呼ばれたことがない…
いやあ、そりゃ、ちとせじゃなくても見抜けませんわ~(to 作者様)
作者からの返信
びっくりされましたか!やったー!
この件は「コトを済ませてからのネタばらし」と決めていたので、うっかりコメント欄などでネタバレしないように必死でした!!(笑)
添島女史は大変に罪深い人なのですが、あれでもいちおう「嘘」はつかない人なんですよ(*´ω`*)
コメントありがとうございました!
第二十九話 諦めと憧れと、ねがいへの応援コメント
翼ちゃんにしてみれば、一度も会ったことのないお兄ちゃん。だけどその存在は大きく、しかもプレッシャーという形でのしかかっていますね。
期待はずれとか優秀じゃないとか、お母さんは決してそんなこと思ってないと思いますが、翼ちゃん本人がそんな風に考えてしまう限り、なかなかそこから抜け出すのは難しそうですね。
そんなことないよって伝えるための言葉や方法、何かあればいいのですけど(>_<)
作者からの返信
一度こういう風に思い込んでしまうと、母親がいくら言葉で「そんなことはない」と言っても、なかなか響かなくなるんですよね。
それでも「亡兄ゆかりの場所へ一緒に来た」という事実が、彼女を変えるきっかけになるといいですね。
コメントありがとうございました!
第二十九話 諦めと憧れと、ねがいへの応援コメント
誰かと比べられるのは苦しいことですけど、他ならぬ翼ちゃん自身が、亡くなった神代くんと自分自身を比べてしまっていますか。
会ったことの無いお兄さんですけど、翼ちゃんの中でその存在が、大きくなりすぎてしまったのですね(>_<)
悪い子じゃないのに、こんなに思い悩むなんて。
ちとせの言葉で、この子の気持ちが変われば良いのですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翼ちゃんはずっと亡兄の話を聞かされて育ってきたので、彼女にとっての神代くんは憧れであり、同時に呪いでもあります。
高井さんとの出会いで、何かが変わるといいですよね……!
第二十八話 願う心ゆえのジレンマへの応援コメント
ちとせに「三人で生きていく」って決意が根付いて、それが清々しいなあと思いながら拝読していますが、現実はそう簡単にいかないのですよね。さて、どうなることやら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
高井さんは決意を固めましたが、抱えている問題は結構いろいろと残ったままでした。第三章はそれらの問題を解いていく感じになりますので、どうか見守って頂ければと思います……!
編集済
第二十三話 とっておきのコーヒーへの応援コメント
ひとまず、良かったけど、やはり、この三人体制はなかなか辛いですね~
今回みたいな辛いエピソードと流れる時間がある着地点に誘導してくれるだろうと予感はあるけど。。。
やっぱり、最後は、「ちとせさんよ、あんたが決めることだ。しっかりせい!」って思っちゃうなあ。
作者からの返信
そうなんですよね。高井さんがもっとしっかりしなきゃいけないんです。
ふらふらと来島くんに甘えてる場合じゃないんですよ!!
あやうく四角関係になるところでした……!!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第二十二話 二人だけの秘密(二)への応援コメント
悪魔!来島!と思ったけど、ナイス来島くん!(敬称あり)
作者からの返信
実は来島くんが、本作の中でいちばんイイ男なのかもしれません。
私としてはイチオシです(*´ω`*)♡
第十九話 残酷な真相であろうともへの応援コメント
とても残念な結果ではあるけれど、これは、ある意味、別所君の望んでいた展開なのでは??ちとせさんがどれだけ自分のことを愛しているかメーターを見れたわけだから。
しかし、傷ついてくれないと愛情が足りない、と判断する考え方は、意味は分かるけど共感はしないですな別所君。
若さゆえ、と言ってしまえばそれまでなんだろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
今回は「別所くんのダメなところ」が丸見えになっちゃうエピソードでした。あとで神代くんにめちゃめちゃ叱られてしまえ!
ちなみに私としては、今回のエピソードで別所くんがいちばんダメなところは「すぐに追いかけなかった」というところです。いくらショックを受けていようと、そこは追いかけろよ別所~~!!(と、書きながらひとりで呻いてました。笑)
第二十八話 願う心ゆえのジレンマへの応援コメント
神代くんの家族が来る。姿が見えたら感動の再会になるかもしれませんけど、すんなり受け入れてくれなかったら、悪い結果になる可能性もありますね。
会いたいのに、隠れてなければいけないのは悲しいです。
ちとせの作った等身大フィギュア、笑いました。
もしもそんなものを見られたら、うちの子のことをそんなに想ってくれているのかと感動するか、それとも囚われすぎておかしくなってると思われるか。幽霊に負けないくらいの、賭けになっちゃいますね(^_^;)
作者からの返信
会いたいからこそ隠れていなければならないという、とても悲しいジレンマです。せめてもう少し準備期間があれば、たぶん「真横に座る」くらいのことはできていたんですけどね。
それはそれで寂しくなっちゃうのかも、ですけど(;ω;)
等身大フィギュアは……親御さんにはちょーっと刺激が強すぎるんじゃないかなーと思います……!!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第二十八話 願う心ゆえのジレンマへの応援コメント
ご両親が神代くんのことを信じてくれたら、たとえ幽霊でも涙ながらに喜びそうですが、信じてくれなかったら、大きな傷が残るかも。
感動の再会。なんて素直にできないのがもどかしいですね。
ですが、正面から会ったり言葉を交わすまではいかなくても、できるだけ近くで家族の姿を見てほしいです。
いざと言う時のため、等身大フィギュアのフリをする練習をしておきましょう(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
高井さんたちは、別所くんのことがあるから「幽霊」というものの存在をおぼろげでも認めていたんですが……普通の大人は幽霊なんて、そう簡単には信じませんからね。もどかしいところです。
フィギュアのフリは習得しておいて損はない気がします!!(笑)
第二十七話 三人で幸せになる方法への応援コメント
お姫様。この言葉にキュンとしました。こういうキラキラした言葉、大好きです!(≧▽≦)
三人で一緒に。二人がちとせを抱き締めている図が、三人にとっての幸せの形を象徴しているように思えますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
高井さんは目を回しそうになってますけど、二人にとってはずっと昔からお姫様だったんですよね(*´ω`*)♡
今度から真ん中でむぎゅむぎゅに潰れるのは高井さんになります!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第二十七話 三人で幸せになる方法への応援コメント
「おはよう、俺たちのお姫様」このセリフ、すごくキュンとしました。
ちとせが目を回しそうになるのも無理無いですよ( *´艸`)
話し合った結果、出した答が3人で幸せに。
端から見ればやっぱり変わった関係かもしれませんけど、これが3人にとっての幸せの形なのでしょうね。だったら、このまま突っ走ってほしいです(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
これから毎晩、二人がかりでこんな感じのことを言われるのかもしれないですよね(^m^)
(高井さんは耐えられるんだろうか……?)
もはや高井さんが怯んでも、あとの二人が突っ走っていくと思います!(笑)
第二十七話 三人で幸せになる方法への応援コメント
あぁ、良いんだよ…これで良いんですよ…。他人がどう言おうと、どう見られようと、これで良いんですよ…。
作者からの返信
この三人にとってのしあわせのかたちを考えた時、どうしてもこれしか出て来なかったので、きっとこれがいちばん自然な関係なのだと信じて送り出しました。
受け入れて頂けて安堵しております……温かなコメントをありがとうございました!
第十六話 夢へ向かう列車の切符代への応援コメント
いわゆる、出来すぎ君だと思っていた別所君にそんな闇が…
これは、波風立ちますね~
高井さん、これは、別所さんが帰宅したら、早速、真向問い質しが良いかと…
って、やっぱり、ためちゃうのかなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
(書き手的には)波風ばんばん立てていきますよ(*´ω`*)♡
私が高井さんの立場だったら、帰宅が何時になろうと鬼の形相で待ち構えて朝まで問い質すんですけどね!!(笑)
第二十六話 大人になりきれない心への応援コメント
どっちが子供かを言い合う二人。これは完全に引き分け、どっちも子供ですね(≧▽≦)
けれど、こうして子供の頃と同じ感覚で言い合えるのってとっても素敵なことだと思います(*´▽`*)
三人の寝方、ニューバージョン。ちとせとしてはドキドキですけど、読者としてはとっても嬉しい構図ですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
この勝負は完全に引き分けですよね!
神代くんが相手だと、ついつい子供な自分に戻ってしまう別所くんなのでした!
あっあっ嬉しい構図ですか!よかったです!(*´ω`*)
どうか高井さんの頭がパンクしませんように……(笑)
コメントありがとうございました!
第二十六話 大人になりきれない心への応援コメント
来島くんとのこと、からかっていただけですか。
ちとせのことを好きだと明言していただけに、冗談なのか本気なのか、分からなかったですね(^_^;)
神代くんの提案、両側から抱っこされるのは美味しいシチュエーションではありますけど、ちとせのメンタルが大変なことになってしまいそう。
別所くんにドキドキして、だけど反対側にいる神代くんもいるしで、キャパオーバーしちゃいますね( 〃▽〃)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
来島くんがあまりにも自分の気持ちを隠さないので、別所くん的には「冗談」と言いつつも、すこーしだけ釘刺し的なものも入ってるんじゃないかと思います(*´ω`*)
両側から抱っことかされちゃったら、慣れるまで毎日が寝不足ですよね……高井さんがんばれー!!(笑)
第二十五話 私とあなたの在り方はへの応援コメント
ここまで一気に読みました……。
あぁー、なんで今まで読むのほっといたんだんだろう……情緒がぐちゃぐちゃです。ものすごく素敵な話すぎて。やられました。最初は突飛な設定だなあとしか思わなかったんです。でも読み進めているうちに三者三様の思いに心かき乱されて。ほんわかハッピーな気持ちにもなるし、神代くんの「死」から現在に至るまでの、それぞれの想いのせめぎあいに心苦しくなるし……。
遅まきながら、この作品を全力で推させていただきます。このさきもたのしみにしてます!
作者からの返信
一気読み&素敵なコメントをありがとうございます!! つるさんからそんな風に言って頂けて、本当にめちゃめちゃ嬉しいです(;ω;)
(あまりの嬉しさで語彙力が崩壊中です……ごめんなさい……)
完結まで頑張りますので、なにとぞよろしくお願い致します!!
素晴らしいレビューもありがとうございました~~!!!!
第十五話 「三人暮らし」の始まりへの応援コメント
表現するのがなかなか難しそうなシーンだと思うけど、読んでいる私にも絵が描けましたよ~
面白いやり取りでした!
作者からの返信
わーわー!めちゃめちゃ嬉しいコメントをありがとうございます!
そう言って頂けてホッとしました~!(*´ω`*)♡
第二十五話 私とあなたの在り方はへの応援コメント
昨夜のことを言うのはちょっと躊躇っちゃいますけど、神代くんにはちゃんと伝えておかないといけませんね。
ちとせと別所くんが上手くいかなかったら、心のどこかで神代くんがいなかったらって思ってしまったとしても、それは仕方がないかもしれません。
だからこそ別所くんにとっても神代くんにとっても、もちろんちとせにとっても、上手くいくことは大事なのでしょうね。
少し変わった三角関係ですけど、三人で幸せになるため、遠慮や我慢をせずに気持ちを伝えあっていってほしいです(*´▽`)
作者からの返信
神代くんの察しが良いので高井さんは助かってますが、一歩間違うと羞恥MAXの地獄みたいな白状タイムですよね(笑)
高井さんの側から見ると「大切な二人が決して傷付かない選択」をしようと思ったら、結局はこれしかないんですよね……覚悟を決めた今、あとは現実との折り合いをつけていくだけですね(?)
がんばれ高井さん!
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第二十五話 私とあなたの在り方はへの応援コメント
神代くんの事情を別にしても、恋愛関係にあるのが三人である以上、普通に考えたらどっちが身を引くべきかもしれない。だけどそうなったら、三人全員が悲しい思いをするってみんなわかっているのですよね。
三人で世界一幸せに。改めて、この三人にはそれが一番いいのだと思いました(*´▽`*)
神代くんが子供の役をやめたら、やっぱり別所くんと同じことをしちゃうのでしょうか。
罪悪感とブレーキを取り払わなければなりませんね(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
神代くんも別所くんも「二人が幸せになるのなら自分が引いてもいい」と思ってるところがあるんですが、その先に高井さんにとっての「本当の幸せ」がないことを、ちゃんとわかってるんです。
彼氏ズにとって何より大事なのは、高井さんの幸せですからね!
神代くんはどうなんでしょうねぇ……中身はちゃんとオトナですからね(*´꒳`*)
第十四話 魂を賭して守りたい理由への応援コメント
いろいろと背景がわかるとどうじに、いろんな制度や縛りがあることがわかりました。
面白いです。
作者からの返信
知季くんによって語られる「霊的事情」の回でした。
面白いと言って頂けてよかったです!(*⁰▿⁰*)♡
コメントありがとうございました!
第十三話 霊界からやって来た友人への応援コメント
知季くんの立場、笑えました。
幽霊をケアする幽霊、って(^^;
幽霊が見えていない私を見ている幽霊がいるとすれば、そりゃあ、かなり恥ずかしい生活を私はしているなあ、と思ったりもします(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以前なにかで「魂の寿命は四百年」という説を見たことがあって、それならきっと霊界にはいろいろなシステムがあるんだろうなあ、と思いながら設定を作ってみました(*´ω`*)
私もかなり恥ずかしい生活を送ってます(笑)
第十二話 二倍の愛を捧げて(二)への応援コメント
>神代くんを差し置いて「自由」を謳歌している自分が、悪いことをしているような気持ちになってしまう。
ほんと、高井さんも凄い人です。
あっちの世界の神代君と、こっちの世界の別所君と…どっちつかずで、結局、一番苦しむのは高井さん。高井さんの苦しみを二人の男がどう捉えて、どう行動しようとするのか…楽しみになってまいりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのようにおっしゃって頂けて本当に嬉しいです、ありがとうございます!
それぞれを大事に思うからこそややこしい三人のこと、どうか見守って頂ければと思います(*´ω`*)
***
旧年中は本当にお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます!╰(*´︶`*)╯
第二十三話 とっておきのコーヒーへの応援コメント
来島くん。君はとてもいい当て馬でした(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
なあなあで終わらせちゃだめ。来島くんの言う通り、例え言いにくいことや気持ちの整理がいつかないものであっても、それを含めて全部伝え合うのが今の二人には必要なのだと思います。
たくさん話をして、それぞれの想いを伝えあってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にいい当て馬でした!!(笑)
立派に役目を務めていただいたので、いつか別の形で幸せにしてあげようと思います(*´ω`*)
今度は想いをきちんと伝え合えるといいですね!
***
旧年中は本当にお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます!╰(*´︶`*)╯
第二十三話 とっておきのコーヒーへの応援コメント
来島くん、本当にお人好しです。
ちとせのことが好きという気持ちに、嘘はないのでしょうね。だから自分が損をするって分かっていても、彼女の幸せを願って動いたのでしょう。
話してみないと、よく考えてみないと分からないことってありますよね。添島さんにしたって、ただ意地悪なだけじゃなかったのかもしれませんし。
別所くんとだって、よく話さないと分からないことはたくさんあります。どうかしっかり言葉を交わしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
来島くんは本当に高井さんのことが大好きなので(決して過去形ではない!)、彼女が笑っててくれるのが一番なんです。もしかしたら作中で一番イイ男かもしれません。ノリは軽いですけどね!(笑)
今度こそ、お互い冷静に話ができるといいですね(*´ω`*)
***
旧年中は本当にお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます!╰(*´︶`*)╯
第二十二話 二人だけの秘密(二)への応援コメント
子はかすがいって言いますけど、ちとせと別所くんは間に子供代わりの神代くんを置くことで、危うい関係を保っていた部分もやっぱりあったのでしょうね。
けどたくさん悩んで、別所くんしかいないと思えたのなら、その気持ちは本当なんだと思います。
来島くん、損な役回りにもかかわらず、ちとせの背中を押してくれてありがとう。
彼は本当にいいやつです(;つД`)
作者からの返信
高井さんは思い込みやコンプレックスにまみれていたので、神代くんのいない二人暮らしだったら、案外もっと早くにすれ違いが発生していたのかもしれません。
ようやく自分の本音が見えた高井さん、あとは仲直りするだけ……?
来島くんのいいところはもうちょっとだけ続きます(*⁰▿⁰*)♡
コメントありがとうございました!
第二十二話 二人だけの秘密(二)への応援コメント
絶対に別所くんしかいない。そんな思い込みは壊れて、今まで築いてきたものが崩れてしまいましたね。
けれど、そうなって改めてわかった、誰にも代わりはいない別所くん。苦しい思いの末に見つけたその思いこそが、ちとせにとっての真実なのでしょう。
来島くんは、こうなるって最初からわかっていたのかもしれませんね。
別所くんの代わりにはなれないかもしれませんが、彼もまたちとせにとって大切な存在だと思います(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高井さんが長年かけて熟成した思い込みやコンプレックスが、今回の件でようやく砕けました。きっと一度は通らなければならない道だったんでしょうね。
来島くんはたぶんわかってました。賢い人なので。
これからもいい友人でいてくれることでしょう(*´ω`*)
第二十一話 二人だけの秘密(一)への応援コメント
本当に怒っている相手は添島さん。彼女に言われたセリフを思い出しては頭の中がグチャグチャになっていますし、来島くんの言う通りかもしれませんね。
彼は立場としては部外者ですが、だからこそ冷静に見ることができるのかも。これが、気持ちに整理をつけるきっかけとなってくれるのでしょうか。
作者からの返信
添島さんは本当に罪深い暴露をしました:;(∩´﹏`∩);:
あんな全力でマウント取られれば、そりゃ怒るわ根に持つわ、という感じではあります。
来島くんの視点は部外者なればこそ、ですよね。
リッちゃんは「あの女狐ババア!」で終わっちゃうので……!(笑)
コメントありがとうございました!(*´ω`*)
第二十一話 二人だけの秘密(一)への応援コメント
怒っているのは、別所くんに対してではなく添島さんに。
当人よりも、第三者である来島くんの方が真実を見抜けるのかもしれませんね。
よく話を聞いて、自分の心と向き合ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*´ω`*)
来島くんの見立てだと、高井さんは「別所くんではなく添島さんに」怒っているようです……?
(いやまあそりゃ普通に怒るよね、というだけのことを添島さんはどかんとやらかしてるんですが。汗)
彼女はこの言葉をどう受け止めるんでしょうね。
第十話 遠慮しないとどうなるの?への応援コメント
あゝ、もう、この3人がとてもちゃんとした人たちなので、ちゃんとした友情とちゃんとした恋愛がごちゃまぜになって、凄い展開になっています。
この3人、これから先、ちゃんと整理して、ちゃんと相手や自分と向き合っていけるんだろうか心配です。
何よりも、その真ん中にいる高井さん… だいじょうぶかな~
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
おお……「ちゃんとした人たち」……! そのように仰って頂けて良かったです!
私の書く人物はだいたい何かしら壊れてる系が多いので、まっとうな人物の描写には全く自信がないです(笑)
しかし話が進むとそれぞれにいろいろ出てくるので、やっぱりあんまりちゃんとしてないのかもしれないです……もしもがっかりさせちゃったらごめんなさい:;(∩´﹏`∩);:
高井さんには最後までしっかりと頑張って頂きます(*´ω`*)ウフフ
第二十話 まるで救いの光みたいにへの応援コメント
落ち着ける場所に行くことができて、とりあえずはホッとしました。来島くん、君のこと信じたからね。
けれど問題はこれから。別所くんとのこと、どうやって決着をつければいいのでしょう。
今頃心配していなければいいのですけど(>_<)
作者からの返信
ホッとするのはまだ早い!とか言ってみたりして?(笑)
大丈夫、来島くんは「わるいひと」ではないです。フーミンの相方ですからね(*´ω`*)
別所くん、心配はしてると思います。めっちゃしてると思います。ごちゃごちゃ考えずにしっかり追いかけてれば、こんなことにはならなかったはずなんですけどね……_:(´ཀ`」 ∠):
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
編集済
第二十話 まるで救いの光みたいにへの応援コメント
雨の中をさ迷わなくてすんだのは良かったですけど、問題は何も解決していませんね。
格好も酷いものでしたけど、心もボロボロです。
しかし夜に男性の家でお世話になってるこの状況。別所くんや神代くんが知ったらどう言うでしょう。
けど相手が来島くんなら、きっと大丈夫ですよね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
問題は何ひとつ解決してないですね。きちんと話をするはずが、どうしてこうなっちゃうのやら……!
格好は本当に警察に通報されそうなレベルで大惨事だったので、来島くんの判断はたぶん正しかったです。
しかし心はそれ以上にズタズタです。
負けるな高井さん。
この状況、とんでもないことにならないといいんですけどね:;(∩´﹏`∩);:
第十九話 残酷な真相であろうともへの応援コメント
事情を聞いて、許して、それで終わり。そういうわけにはいかないところが難しいです。これでちとせが傷つき嫉妬したとしてもそれはそれで大変なことになっていたでしょうし、元から上手くいく方法なんてなかったのかも。
けれど、このままでいいわけありません。ちとせと別所くん、どうなってしまうのでしょう。・゚ ꜀( ꜆>ᯅ<)꜆゚・。゚。
作者からの返信
高井さんはあえて全てを受け入れようとしたわけですが、おそらく別所くん側から見れば、一度はぶつけておくべきことだったのだと思います。愛の反対は無関心、みたいな言説もありますしね。
もうちょっと穏便に伝えられれば良かったんでしょうけど……やっぱりこの二人より、神代くんの方がはるかに大人なんですよ!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第十九話 残酷な真相であろうともへの応援コメント
ちとせを傷つけたくなかった反面、傷つかなくて受け入れようとしたら、苛立ちが募る。複雑な男心ですね(>_<)
けどちとせだって、何も感じたかったわけではありません。
お互いのことを大事に思っているのに、どうして二人とも傷ついちゃうのでしょう。・(つд`。)・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
別所くんの「いちばん拗らせている部分」をつついてしまったので、一筋縄ではいきませんでした。
抱えてしまった過去がある以上、一度は通らねばならない道なのだと思います……いや、添島さんが余計なことを言わなきゃ良かったのかもしれませんが(;ω;)
ちなみに、以前Twitterで「ぼくはなんでこんなひどい話を~」と呻いていたのは今回の話でした。
完全に書き手のメンタルを殺す回でした_:(´ཀ`」 ∠):
***
近況ノート拝読しました。
こちらは本当に「お暇なときにでも付き合っていただければ嬉しい」ぐらいのスタンスですので、どうぞご無理はなさらないで下さいね……ご自愛ください……!
第十八話 秘密のお悩み相談(二)への応援コメント
別所くんのことを見守ってはいたけど、監視していたわけじゃない。神代くん、その辺のルールはしっかりしていますね。時々、実は本作の中で一番大人なのではと思うような一面を見せてくれます。
別所くんが添島さんにキッパリ言ってくれたら全て解決するかもしれませんが、上下関係は厳しい。けど、そんなこと高井さんには関係ないことという神代くんの気持ちもわかります(>_<)
今からでも、添島さんが自らの行いを悔い改めてくれたらいいのにーっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
神代くんは大人ですよね!たぶん書き手の私より大人です(笑)
生前から大人びた子供でしたが、幽霊になってからもしっかり成長しています(*´ω`*)
別所くんの対応は仕方がない部分もありつつ、だけど神代くんが怒っちゃうのも当然のことですね。高井さんはよく耐えてると思いますよ。ホント。
添島さんはああいう人ですので……!(;ω;)
編集済
第八話 ほんのひとときの夢だからへの応援コメント
しほさん、すっごくつまんない質問をするんだけど、この場合の、神代君て、子ども時代の容姿になるんだろうか… それとも、成長した神代君なんだろうか。
すんません。割と頭の中で絵を描きながらストーリーを読むタイプなんで(^^;
追記です
早速の返信ありがとうございました~
きっと、そうなんだろうな…とは思っていたんですが、一応、伺ってみた次第です。
作者からの返信
わかりにくくてごめんなさい!
神代くんは子供の頃のままの容姿になります〜!
第六話で外見の詳細を書いたつもりになってたんですが、読み返したら一言も「容姿が子供」とは書いてなかったですね……大変失礼致しました……_:(´ཀ`」 ∠):
***
六話にちょっと表現を足してきました!
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯
第十八話 秘密のお悩み相談(二)への応援コメント
別所くんのことを信じたくても信じきれない、ですか。
神代くんが答をくれたら悩みも晴れたかもしれませんけど、そこまで甘やかしてはくれませんね。やっていいことと、いけないことってありますもの。
しかしちとせを傷つける人と仲良くしてたことを怒るのは、自分も同感です。
別所くんだってそんなの本意じゃないでしょう。ちゃんと彼と話して、モヤモヤを払拭させてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)♡
神代くんは聡明なので、ちゃんと自分がどうあるべきかを考えて行動しています。高井さんと別所くんの幸せを願う彼の言葉には、自分本位な「誘導や願望」は混ざってないのかもしれません。
別所くんは添島さんとの間に「逆らえない上下関係」が完全に出来上がってるので、付き合いを切ることができないのは仕方ないんですが……それでもこれは放置すると、いつかはフラれるやつですね……!(;ω;)
第十七話 秘密のお悩み相談(一)への応援コメント
この三人の場合、事情があまりにも稀有ですから、相談してもなかなか正解がわからないのですよね。
それでも、誰かに話すことで、少しは気持ちに整理がつけられるかもしれません。悩むのは仕方ないけど、決して一人で抱え込まないで(*´▽`*)
作者からの返信
事情が稀有!たしかにそうですね!!
みんながそれぞれを大事に思ってる、これだけは間違いのないことなんですけどね……いろいろややこしいというか……(苦笑)
高井さんにとって、リッちゃんの存在は本当にありがたいものです。どんな話も親身になって聞いてくれる、誰より頼れる大親友!(*⁰▿⁰*)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第十七話 秘密のお悩み相談(一)への応援コメント
恋路で迷ったら、相手とよく話す。
確かにそれが良さそうですね。誰かに相談しても、結局のところ大事なのは自分と相手がお互いをどう思っているかなのですから。
けど他人に話すことで、気持ちが楽になることもありますよね。リッちゃんに話して、すっかりできて良かったです(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
来島くんは意外と的確なアドバイスをくれましたが、実行するにはちょっと勇気が必要ですよね。
ちゃんと話ができればいいんですけど……!
口の堅い親友がいてくれるのはありがたいことです。リッちゃんなら、別所くんの心情もある程度はわかっているでしょうしね!(*´ω`*)
第十六話 夢へ向かう列車の切符代への応援コメント
告げられた衝撃の言葉。
別所くんは本当に、何人もの女性と関係を持っていたのでしょうか。
しかし、例えそうだとしても、彼はいつもちとせと神代くんのことを第一に考えてくれていたはず。
意地悪な言葉に、どうか惑わされないで(>_<)
作者からの返信
かなり衝撃的な暴露ですけど、仮に事実だったとしても、今の別所くんは「高井じゃなきゃ意味がなかった」と明言しちゃってますからね。どーんと構えてればいいんでしょうけど、なかなか難しいようです。
そして何も知らない別所くんは、そんな話をされてるだなんて夢にも思わず、お弁当をおいしくいただいてるんですよ……!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
編集済
第十六話 夢へ向かう列車の切符代への応援コメント
添島さん、なんてことを(>_<)
彼女の言葉がどこまで本当かはわかりませんが、こんなことを言われてはとても平静ではいられませんね。別所に直接尋ねるわけにもいきませんし、一人で抱え込むしかなさそうなのが苦しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
添島さんの暴露話、はたして信じてもいいものか?
なんとなく思い当たる節があるだけに悩ましいところです。
真偽を確かめるためのアクションを起こすとしても、相当な覚悟が必要になりますね。頑張れ高井さん……!!
第十五話 「三人暮らし」の始まりへの応援コメント
神代くんが見える人、どんどん増えていきますね。そして、三人の事情をきちんと受け止めてくれてよかったです(*´▽`*)
いつまでも三人で仲良く。不思議な関係ですけど、だからこそ、こうして受け入れてくれる人がいると、背中を押された気分になりそうです(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見える人、増えましたね(*⁰▿⁰*)!
それもこれも神代くんが人気者なせいです?
でもおそらく、他の同級生にとっては既に「過去」になっていて、フーミンやリッちゃんは高井さんに引きずられている部分があるんだと思います。
彼女にとっての神代くんは、全く「過去」にならない存在なので。
大切な友人の理解も得られたことですし、これから始まる三人暮らしは、きっと幸せなものになりますね(*´ω`*)
ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
明日からの第二章も、なにとぞよろしくお願い致します!!╰(*´︶`*)╯♡
第十五話 「三人暮らし」の始まりへの応援コメント
リッちゃんにも見えましたか(≧▽≦)
昔告白していたのは意外でしたけど、神代くんが黙っていたのにも納得です。デリケートな問題ですから。
フーミンは時間差がありましたけど、驚いたでしょうね。
話に聞くのと実際に見えるのとでは、わけが違いますから(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リッちゃんにも見えました!(*´ω`*)
神代くんはそういうことを言い触らすような人ではないですし、リッちゃんは高井さんに気を遣わせないために黙っていました。
みんないい子たちです。
フーミンはそりゃーもう驚きましたよ!
目の前で繰り広げられる唐突なイリュージョンですもの!(笑)
でも「見えた」ってことは何だかんだで、リッちゃんの話が羨ましかったんですよ。強く「会いたい」と思わなければ見えないので。
みんなにとって一番いいカタチになりました(*⁰▿⁰*)!
ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
明日からの第二章も、なにとぞよろしくお願い致します!!╰(*´︶`*)╯♡
第十四話 魂を賭して守りたい理由への応援コメント
エネルギーの供給。ちとせが一回チューチューされるだけなら良いですけど、歯止めが効かなくなった時を考えると心配ですね。
神代くんが見境なくなるなんて想像つきませんけど、楽観視するのは危険ですし、本人もそんなの望んでませんよね。
別所くんも知季くんも、みんな神代くんに救われていますね。
こんな風に助け合える関係って、素敵です(*´▽`)
作者からの返信
神代くんに限って暴走なんてありえないよねぇ……と書いてても少し思うんですけど、生きてる人間のエネルギーはそれだけ魅惑的なもののようです。万が一、ということがありますからね!
神代くんは存在だけで周囲の人を支えることができる子です。優しく強くまっすぐに生きてる(死んでるけど)彼だからできることですね(*´ω`*)
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
第十四話 魂を賭して守りたい理由への応援コメント
知季くん、神代くんのために色々頑張ってくれていたのですね。
それだけに、まだ打つ手が見つからないのがもどかしいです。
ちとせは、本当にどうしようもなければチューチューされてもいいと言っていますが、それは本当に最後の手段にしておきたいですね。
知季くんの言う、感覚ついたこと。期待しています(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
知季くんは神代くんをとても大事に可愛がってるので、お仕事的な事情よりも神代くんの幸せの方が優先されます。上司さんもわりと人情派のようです(*´ω`*)
チューチューは最後の手段にしたいですね。カクヨムに掲載できなくなってしまう……!(笑)
第二話 絶対に忘れたりしないからへの応援コメント
>だけど、高井さんと目が合って……ああ、きっと大丈夫だって。
私は転校したことないけど、この感覚よくわかります。
なんだかね、その人の顔見るだけで元気になる、というか、希望が持てるというか、って感じです。
それを世の人々は「一目惚れ」と言っているはずです(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
私も転校したことはないですが、こんな感覚になったことがあります。仰ってることわかります……!
この人がいればきっと自分は大丈夫に違いない、という謎の感情が湧いて出る、みたいな。
まごうことなき「一目惚れ」です。これが神代くんの初恋です(*⁰▿⁰*)♡
第十三話 霊界からやって来た友人への応援コメント
トモキさんお久しぶりー!
出てくるかなーって、楽しみにしていました!(^^)!
神代くんが、他の人にも見える!?
けど全ての人に見えるわけじゃなくて良かったです。でないと大騒ぎになってテレビ局が霊媒師を呼んでくるのではと、ヒヤヒヤしました(-∀-`; )
作者からの返信
お久しぶりのトモキくんです!
楽しみにしていただいてありがとうございます(*⁰▿⁰*)♡
神代くんは建物の中をばんばん突っ切って屋上に行ったりしてるので、全ての人に見えてたら本当に除霊待った無しですね( •̀ω•́ ; )
知季くん曰く、霊能力者は「本物」に当たると厄介なようですが、テレビに出てるような人はおそらく大丈夫です。
祓い屋さんだとどうなるんだろう、とかちょっと考えてしまいました(笑)
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯
第十三話 霊界からやって来た友人への応援コメント
霊界ってそういうシステムになっているのですね。
そしてそんな霊界でもわからない、神代くんが見える理由。誰に見えるかなど様々な条件を検証していけばだんだんとわかってくるかもしれませんが、騒ぎになるわけにはいきませんね。
けれど、試すのに最適な人達がやって来る?
引き合わせた方がいいのか隠れていた方がいいのか、難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
霊界は謎のシステムが構築されています(笑)
神代くんが見える理由は、今のところ知季くんにもハッキリとはわからないようです……もちろん「見える」事例が初めてというわけではないんですが、その理由は様々なので、ということのようです。
高井さんは不安を抱えていますが、知季くんには願ってもないチャンスのようです。どうするべきなのか、大変に難しいところです……!
第十二話 二倍の愛を捧げて(二)への応援コメント
今まではどこかに出掛けた時、神代くんも側にいるって思うことができましたけど、なまじ姿が見えて声が聞けるようになったせいで、外には出られないことが証明されてしまいましたね。
ちとせが悪いなんてことはないですけど、心が痛む気持ちもわかります(>_<)
三人で末永く暮らして、めでたしめでたし。
けど半分こでも、愛は半分にするのではなく、二倍ですね(#^^#)
作者からの返信
これはもう本当に高井さんにはどうしようもないことなんですが、神代くんが目の前に現れたことで、ますます罪悪感が増してしまうという……でも「してあげられること」は増えたはずなんですけどね!
高井さんに注がれる「二倍の愛」は二人分の愛ですが、高井さんの「二倍の愛」は一人で二人へ平等な愛を注がなきゃいけないので……うん、がんばれ高井さん!!(笑)
コメントありがとうございました!(*⁰▿⁰*)♡
第十二話 二倍の愛を捧げて(二)への応援コメント
神代くんを差し置いて「自由」を謳歌している。ちとせは、今までにも事ある毎にそんな罪悪感を抱いていたのですね。
神代くんと別所くんとでちとせを半分こ。他の人が聞くと不思議な関係に思えるかもしれませんが、当人達がそれで幸せだと思うなら、きっとそれが一番いいやり方なのでしょうね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*⁰▿⁰*)♡
高井さんにとっての神代くんは「過去」にならなかったので、どうしても彼の気持ちを考えてしまったりするんですね……その辺りは別所くんの方が(比較的)割り切ってるのかな、と思います。
仲良くはんぶんこでめでたしめでたし……ですが、高井さんはすごく大変ですよコレ!(笑)
第十一話 二倍の愛を捧げて(一)への応援コメント
ネコハニワ、あのラブリーなネコちゃんですね。
もしもあの子のぬいぐるみがあったら、自分なら絶対に買います(≧▽≦)
ドクター狙いで別所くんは選ばなくても、別所くん個人の魅力に惹かれる人はいるかもしれませんね。
けどそれでも彼は、今の生活に拘るのでしょうね。
作者からの返信
ラブリー!ありがとうございます!(⁰▿⁰*三(*⁰▿⁰*)三*⁰▿⁰)
もしも私がいつか人前に出ることがあるならあの子のお面を作って被ろうかと思ってるんですが(笑)、ぬいぐるみを作って「これが本体」と言い張るのもありですね……?!
別所くんは子供の頃からめちゃくちゃモテるひとなんですが(神代くんとは違うタイプでいい勝負)ずっと高井さんしか眼中にないのでありました(*´ω`*)
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
第十一話 二倍の愛を捧げて(一)への応援コメント
児童向けアニメに出てくる白いネコ型ハニワ。あの子ですね!(≧▽≦)
別所くんにとって、きっとここは本当に「ちとせ専用席」なのでしょう。ネコハニワ、どんどん増やしてください。
旅客機のパイロットになるという神代くんの夢。
今はもう叶える術がないというのが切ないですね。こういう場面を見ると、神代くんはもう亡くなっているのだと、今さらながら思い知らされます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
そうですあの子です!!(⁰▿⁰*三(*⁰▿⁰*)三*⁰▿⁰)
とうとう作者の化身を作中に送りこんでやりました。あれが増殖するとなかなかシュールな気もしますね……!
神代くんはもうパイロットにはなれませんが、まっすぐな彼のことなので、きっとまた新しい夢を見つけるんだと思います(*´꒳`*)♡
第十話 遠慮しないとどうなるの?への応援コメント
神代くん、そんな辛いことをずっと胸の内に抱えていたのですね。
お母さんのため必死に頑張っていたけど、時には逃げることだって必要。きっと、そうするのが一番よかったのだと思います。
ずっと見ているだけだった神代くんも、やっぱりどこかヤキモチがあったのでしょうね。
すごいこと宣言にドキドキしています(//∇//)
作者からの返信
逃げることが正しい場面もありますよね!
理不尽を押し付けられ続けなくてはならない道理はないのです(*´꒳`*)
神代くんは「ベッさんと幸せになって!」と「僕のことも好きなままでいて!」の二つの感情を抱えているので、本人の中でもちょっとややこしくなっています。
優しさゆえですね。がんばれ翔!
たぶんそのうち大変なことになるので高井さんもがんばれ!(笑)
コメントありがとうございました╰(*´︶`*)╯
第十話 遠慮しないとどうなるの?への応援コメント
神代くん、前の学校で辛い思いをしていたのですね。
けど逃げるのは、自分を守るための行為。逃げたっていいのです。おかげでちとせや別所くんと、出会うこともできましたし(*´▽`)
遠慮しなくなった神代くんは、これから何をしてくるのでしょうね。
チューの時点で、もう心臓ドッキドキです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯
神代くんは転校で人生が真逆の方向へと変わりました。おそらく最善の選択だったはずですね!
逃げたっていいんです!(*´꒳`*)
遠慮のなくなった神代くんはたぶん、見た目で油断してると大変なことになるやつです(笑)
高井さんと書き手の心臓がもたない……!(〃ω〃)
第九話 今も明るい未来を信じてるへの応援コメント
外には出られなかったー(>_<)
みんなでお出かけしたいのに、ずっと囚われているなんて悲しいですね。
どうか皆で、原因を突き止めてほしいです。
いじめられっ子だった過去が明かになりましたけど、こんないい子をいじめるなんて許せませんね( `Д´)/
作者からの返信
外出チャレンジは失敗でした……(;ω;)
みんなでお出かけできたら最高だったんですが、残念ながら簡単には自由になれないようです。
でもきっとまた近いうちに、びゅーんって走ってぼよーんって吹っ飛ばされるんだと思います。
彼も簡単にはくじけない子なので。
本当に良い子に育ちました!
コメントありがとうございました(*⁰▿⁰*)♡
第九話 今も明るい未来を信じてるへの応援コメント
神代くん、外の世界に出ることはできませんでしたか。姿が見えて話もできますが、こういうところはやっぱり幽霊なのですよね。
神代くんの悲痛な声が胸に刺さります。
いじめられっ子だったという意外な事実が発覚。知らないところで辛い思いをしていたのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
神代くんは外出チャレンジ失敗でした。地縛霊という立場からはなかなか抜け出せないようです。
それでも切り替えが早いのが彼のいいところです(*´ω`*)
実はいじめられっ子だった神代くんです。
転校後の彼しか知らない高井さんには、とても想像がつかない過去のようです……詳細は次回!(KACの内容は一旦忘れて下さい・笑)
第八話 ほんのひとときの夢だからへの応援コメント
>このお部屋を買って、この人との同居を決めて……本当に、良かった。
読者からしても、本当によかったです。またこうして三人でいられるなんて、本当に夢のよう(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
ただ最後に言った、ほんのひとときの夢というのが寂しいです。いつまでも夢を見続けたっていいじゃないですか。
作者からの返信
高井さんと一緒に喜んで下さってありがとうございます(*⁰▿⁰*)♡
しかし嬉しい展開になればなるほど、彼女の心には寂しさが顔を出すようです。
>いつまでも夢を〜
(書き手としてではなく)個人的には私もそう思います(*´꒳`*)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第八話 ほんのひとときの夢だからへの応援コメント
別所くんにも神代くんが見えたー(≧▽≦)
再び三人が一堂に会することができて、本当に良かったです。
ただ最後の一文が、切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
別所くんにも見えました(*⁰▿⁰*)♡
彼等は大親友なので、本当に喜ばしい再会なのであります。
最後の一文は、たぶん別所くんは怒るやつだと思うんですけどねぇ(´-ω-`)
第七話 最後の手紙に書かれた約束への応援コメント
恥ずかしいところ、色々見られちゃっていますね( ̄▽ ̄)
大人になった今の恋愛事情を見た目は子供のままの神代くんに話すのは、なんだか不思議な感じがしますね。責めたりせずにしっかり受け入れている神代くんが素敵です。
成仏しようと思えばできたかもしれませんが、こうして話ができるようになったのですから、留まってくれてよかった。このままずっとここにいてほしいです(*´▽`*)
作者からの返信
高井さんにとってはこの上なく恥ずかしい展開ですね!(笑)
普段の神代くんは「見てはいけないもの」からはきちんと目を逸らすえらい子なんですが、チューからは目を離せなかったんでしょうね……彼にとっても不幸な事故だったのかもしれません(ノД`)
せっかく奇跡が起こったのだから、ずっとずっと一緒にいて欲しいですね(*´ω`*)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第七話 最後の手紙に書かれた約束への応援コメント
屋上の幽霊。KACですね(≧▽≦)
別所くんとのキス、バッチリ見られていたのですか。
お風呂やトイレに匹敵するくらい、見られたくないものでしたね。そりゃあ声を上げますよ(^_^;)
無邪気さが残る神代くんが可愛いです。成仏しなくいで、ずっとこのまま一緒にいてほしいです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです!屋上の幽霊はKACの彼のことです!!(*⁰▿⁰*)
チューはバッチリ見られてました。
神代くんは物分かりの良い優しい子なので、高井さんを責めたりはしません(*´ω`*)
あとは高井さんの罪悪感の問題です(笑)
可愛さあふれる神代くんを何卒よろしくお願い致します╰(*´︶`*)╯♡
第六話 私の妄想なんかじゃなくてへの応援コメント
けっこうな間妄想だと思っていましたけど、それにしてはめちゃめちゃ具体的な受け答えをやっていましたね( ̄▽ ̄)
妄想じゃなくて幽霊。ビックリしたでしょうけど、二人にとってとても嬉しい再開ですね。
まずはめいっぱいお喋りしてくださいヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
高井さんは幻聴(か、あやかしか幽霊か、いずれにせよ現実的にはありえない謎の声)と普通に会話してたらああなっちゃった感じです。
そして神代くんは、高井さんの言葉をひとりごとだと思いつつ相槌を打ってたら、なんかうまいこと噛み合っちゃったやつです。
なんなのこの二人……!!(笑)
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯♡
第六話 私の妄想なんかじゃなくてへの応援コメント
妄想でも夢でもいい。神代くんといられるなら。
もちろん、地縛霊でも(*´▽`)
社宅から出られずに、寂しい思いをさせていましたけど、こうして再び話ができて良かった。
別所くんも加えて、3人で新生活をはじめてください(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯♡
ずっと寂しい思いをしていた神代くんですが、やっと高井さんへ言葉が届くようになりました(*´ω`*)
新生活が素敵なものになるといいですね~!
神代くんは本当に良い子なので、どうかこのまましあわせになってほしい……!(と、なぜか書き手の私が祈るのでした)
第五話 たったひとつの確かなことへの応援コメント
ついに同居が始まりましたね。
生きてる人の中では別所くんが一番でも、神代くんへの想いは色褪せない。
他の人から見れば、とりあえずでいいから結婚しとけって思うでしょうけど、今のところ本人達にその気は無しですか。
神代くんはこんな二人のことを、見守っているのでしょうね。
それにしても、最後の声はいったい(・・;)
作者からの返信
ようやく同居開始です(*´ω`*)♡
生きてる人の中では別所くんがぶっちぎりのダントツで一番なんですが、既にこの世にいない「時が止まった人」に勝つのは容易なことではないんですよね……。
高井さんなら幻聴ぐらい余裕で捏造できるので(笑)本人は完全に自分の妄想だと思っておりますが、はてさて……?
コメントありがとうございました!╰(*´︶`*)╯
第五話 たったひとつの確かなことへの応援コメント
新生活スタート。二人の事情を知らなければ、いよいよ結婚まで秒読みみたいに思うでしょうね。
だけどちとせの中には未だ神代くんがいますし、妄想から幻聴まで聞こえるようになっている。
って、その声は本当に妄想の産物ですか?(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
普通に考えたら今日からイチャラブ蜜月モードですよねぇ!
どのみち同居人が帰って来やしないわけですが……(=ω=;)
本当に何が聞こえてるんでしょうねぇ(*´ω`*)ウフフ
第四話 「生きている人」の中ではへの応援コメント
所々に既視感があるなと思ったら、以前に書かれていたやつの長編バージョンなのですねヽ(=´▽`=)ノ
ちとせの気持ちも別所くんの気持ちも、どちらもわかるだけにもどかしいです。二人とも、ある意味どこまでも真っ直ぐなのですよね。
神代くんが二人を繋いでくれたのはもちろん、これまで関係が続いていたのは、こういうところにも理由があるのかなと思います。
神代くんのいない世界で二人がこれからどうなっていくのか、最後まで楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!(*´ω`*)
そうなんです、KACでは神代くん視点の過去編を書きましたが、今回は大人になった高井さん視点のお話になります!
不器用でまっすぐで、でも時々暴走しちゃったりする二人です。
最後まで見守って頂ければと思います!╰(*´︶`*)╯♡
編集済
第四話 「生きている人」の中ではへの応援コメント
新連載、楽しみにしていました!(^^)!
友達以上恋人未満の二人が同棲するお話かなーって思いながら読み始め、神代くんの存在や彼の死に衝撃を受けました。
なるほど、以前のKACのやつですね(≧▽≦)
ちとせと別所くんの間には神代くんがいて、何年経ってもその存在は消えませんね。
歪な関係なのかもしれませんけど、神代くんがいたからこそ二人が何年も繋がっていて生きてる人の中では一番好きになったのですよね。
複雑な関係ですけど、どうか二人の……神代君も含めての三人の未来に、幸せがありますように。
作者からの返信
わーわー!さっそくありがとうございます~!!(*⁰▿⁰*)♡
そうですKACのやつです!
相変わらず万人受けしないものを書いております(笑)
神代くんのせいでなかなか進展しないけど、神代くんがいたからこそ繋がってきた二人です。
完結までお付き合い頂ければ嬉しいです、なにとぞよろしくお願い致します~!╰(*´︶`*)╯
第六話 私の妄想なんかじゃなくてへの応援コメント
ほ、ほんとにおる……!!!
幽霊としてではありますが、嬉しい再会ですね。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
ほんとにいました!!
高井さんにとっても神代くんにとっても、この上なく嬉しい再会でした(*´꒳`*)♡