FILE03 スターピープルへの応援コメント
仮装行列かな?
観光事業にとことん利用されているんだろうなぁ宇宙人…。
作者からの返信
次のエピソードで明らかになりますが、だいたいご想像の通りです(*^^*)
>観光事業にとことん利用されているんだろうなぁ宇宙人…。
ロズウェルという町は本当にエイリアン尽くしみたいですね(笑)
作中でもエイリアンによる町おこしの様子がたくさん出てきますので、そこらへんもぜひ楽しんでいただければと……。
あと、物語内では登場させる機会がありませんでしたが、ロズウェルの町のお寿司屋さんには宇宙ロールというメニューがあるみたいです(^_^;)
FILE02 エイリアンの帰還への応援コメント
これは奇跡体験アンビリーバボー
いきなり重要施設に着いちゃうということはこの瞬間移動も何らかの導きだったのか。
作者からの返信
そうですね。この物語内で「偶然なんてひとつもない。すべては必然」という言葉が出て来るのですが、ナナミは運命に導かれるようにして次々と奇跡体験をしていきます(笑)
FILE33 ナナミへの応援コメント
うーん、面白かった!
まるで夏休みに上映される子供向けアニメ映画を一本見たような感覚でした(笑)。
これはストーリーのテンポも密度も抜群だし、しっかりテーマ性もあって、児童小説としては相当いい感じなのでは? 普段は子供向けの小説をほとんど読まない私の感覚が当てになるかはわかりませんが(白目)、過去に何作か読ませて頂いたアキラさんの児童小説の中では個人的に断然一番好みです!
作者からの返信
最後までご覧いただき、誠にありがとうございます!!m(__)m
そこまで褒めてもらえると、がんばって書いた甲斐があります(泣)
作者の私がわりと後ろ向きになりやすい性格なので、これまではあえてポジティブな主人公を児童小説では描いてきたのですが、今回は過去のいじめ体験のせいでネガティブ思考に陥りやすい女の子を主人公にしました。
ものすごいパワーを持っていてポジティブ思考だったら最強すぎてあまり面白くないというのもありますが(笑)、自分にあまり自信がない子が仲間と助け合ってちょっとずつ成長していくほうが読者の子供たちに共感してもらえるのではと考えたからです。
あと、身近な友人たちとの出会いをひとつひとつ大切にしてその輪を広げていけば、幸福な社会を築いていく力のひとつに君たちもなれるんだよ……という私の気持ちを「ミタケ・オアシン」というアメリカ先住民の言葉にこめ、物語のキーワードにしました。
これからも執筆活動をがんばっていきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします!!(^_-)-☆
FILE24 1947年7月、ロズウェル・後編への応援コメント
なんとまあ、二周目キャラでしたか……!
作者からの返信
言われてみたら、たしかに……(笑)
実は過去にも何度か転生していたり、プレアデス・クイーンがかぐや姫の物語のモデルだったりなど、色々と裏設定を考えてはいるのですが、文字数の都合で省きました……(^^ゞ
FILE01 UFOが落ちた町への応援コメント
日本とアメリカとの違いがさっそく明示されていたりなど、異国が舞台であることが分かりやすくエピソードになっていて良い導入部だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
アメリカと日本の違いや、ニューメキシコ州という土地の風土など、調べていてとても楽しかったのです(*^^*)
物語の舞台のロズウェルという町は、本当にエイリアン尽くしの町なのでそこらへんの描写も楽しんで頂けたら幸いです。
FILE05 第2の能力への応援コメント
先住民は天空人……不思議な予言とかたくさん持ってますもんね。
力を使ってしまったけどピンチは変わらず……そこに颯爽と美少年が!
これは惚れる!
作者からの返信
アメリカ先住民のいくつかの部族では、実際に「我々の先祖は天空からやって来た」という伝承があるみたいです。
彼らの間で鷹が神聖視されているのも、天空に最も近い生き物だからではないかなぁ~と妄想を膨らませ、エイリアンとアメリカ先住民の伝説を結びつけてみました。
私のこれまでの児童小説におけるヒロインの恋のお相手は、だいたいがヒロインに引っ張ってもらう役回りの男子が多かったのですが、今作品のオリバーは文句なしの王子様です(笑)
ナナミや仲間のためなら怒ったり泣いたりする熱血漢な一面もあるので、アキラ作品には珍しい王子様系キャラ(?)オリバーの活躍にご期待ください(*^^*)