第52話 残暑が厳しいです…。
毎日毎日、ニュース等でコロナウイルスの情報が出回り
怖いウイルスなのだろうけど、慣れが出てきた感じがします。
そんな昨日、台風の影響もあってか私が勤めている飲食店では
朝から夜まで営業して、1人もお客様が飲食をされませんでした。
テイクアウトが数個、売れて…。
店頭に出しているメニューを見に来られたお客様が目を通して
店内には入らず、帰っていきました。
やはり、気軽に入ろうと言う感じの飲食店ではないので
お膳のお値段を見て、諦めて帰られたような感じでした。
外国のお客様や法事などが入らないので、かなり深刻な
経営状態だと思います。
ですが、いつお客様が多く来店されるか分からないので
少なくともパートを1名は、予約がある時だけでも良いので
入れてほしいです。
私はまだまだ、慣れていないので負担が大きいです。
今日は、お休みだったのですが目が覚めても動けず
ぐったりしていました。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます