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  • 編集済

    愛の物語のエピローグにふさわしい、未来への希望をつなぐ絵本でした。
    長編のご完結、おめでとうございます!🎊
    これからも籠り虚院蝉さんオリジナルの文芸世界をお待ちしております。

    作者からの返信

    次回作は舞台もテーマも異なるハードな内容の別作品を書く予定なので、上月さんのお口には合わない可能性が高いと思いますが、今後も文芸志向の作品は折に触れて書きますので、公開した際はぜひお読みくださると幸いです。
    拙作をここまでお読みくださって、感想もたくさんいただき、本当にありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    最高のラストに深く心打たれました。
    これぞザ・文学だと改めて思います。
    豊穣な時間をありがとうございました😊

    作者からの返信

    なにか少しでも心に残ったのなら作者冥利に尽きます。後日本作の末尾に投稿予定の『くつのなかのいしころ』についても、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
    最後までお読みいただきありがとうございました。☺


  • 編集済

    なんてステキなお話!(*´▽`*)
    こんな絵本、わたしも読みたいです。

    作者からの返信

    『くつのなかのいしころ』ですが、本作のいちばん最後に「付録」として本文のみ掲載しようと思っています。

    詳しくは最新の近況ノートにて……
    https://kakuyomu.jp/users/Cicada_Keats/news/16816927859979305245

  • ステキな詩!💖

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

  • 人生の痛みを知っている……昔気質の新聞記者になれそうですね。(*´ω`*)

    作者からの返信

    そうですね。ほのちゃんは胆力も気骨もあるしっかりした新聞記者になれそうです。支えてくれる人がいることも、将来への自信につながっているのだと思います。

    編集済
  • 43 覚悟の肩代わりへの応援コメント

    種まく人……すてきな表現ですね。(*´ω`*)
    二人が歩いた道程、かつて訪ねたことがあります。
    季節は浅春でしたが、陸奥らしい趣きがありました。

    作者からの返信

    こちらにいらしたことがあったんですね。風情があっていいですよね。季節ごとにまったく異なる表情を見せるのも見どころのひとつです☺️


  • 編集済

    物語を書く人、読んで伝える人……どちらも同等の作者かもと思いました。

    作者からの返信

    物語はひとつなのに、その伝え方はいろいろあって、端的に言うなら「メディアミックス」ということなのかもしれません。うまく手を取り合って発展していってほしいですね。

  • そうですか……そんな過去があったのですね~。
    起承転結の転のひとつでしょうか。
    一気に惹きこまれる回でした。(';')

    作者からの返信

    「惹きこまれる」……エンタメとは程遠い作品ですので、まさかそんな感想をいただけるとは思いませんでした。
    じつは本作には、7年前に書いた本作の前日譚『夢山河』
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054893331516
    があります。
    宮内さんが主人公で今回聞かされたお話がまるまる一本の短編作品になっていますので、もし相当お暇なときがあればぜひ読んでみてください。(7年前の作品でだいぶ拙い作品なので本当にお暇なときで大丈夫です)

    編集済
  • 37 ライムの香りと強炭酸への応援コメント

    にわかにミステリアスに!
    つぎなる展開や如何に?!

    作者からの返信

    物語の展開に期待していただけてとても嬉しく光栄に思います。
    いつもコメントありがとうございます😊

  • 34 ばっちりやりきりますへの応援コメント

    NHKラジオのお昼近い時間に、たった5分の朗読番組がありますが、読み手のアナウンサーによって心に沁みたり、いまひとつだったり……作家から少し距離を置く朗読の妙を感じています。

    作者からの返信

    読み手の技術や心の入れようで物語の印象ががらりと変わってしまうのはおっしゃる通り朗読の妙ですね。上手な朗読者によって丹精こめて読まれる作品はいつも羨ましく思います。

  • 読み聞かせに坂口安吾?!
    斬新な発想ですね。(*'▽')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時代性を読みながら何作か候補にしたのですが、選ばれたのは坂口安吾でした(笑)
    一見爽やかな題名とは裏腹に時代の影を感じる作品で、同時代を生きた人にとっては、もしかしたら懐かしくもあるのかな、と思います。