第140話 夜明け前の二人への応援コメント
ぐふ(っ´ω`c)
グベヘヘヘヘ(((っ´ω`c)))ゲッヒャッヒャッヒャ
よーやく気付いたのかい~! 自分のやらかしたことに~~!!
もうー! 反省しろーっ!?
それにしても
そっか……柔肌見て目を逸らしたのかぁ
フーン(´_ゝ`)
……
星 太一です!!
抱きゃあ良いのに!!!!!!
今回はバチバチにカイくんの反省回(会)ですねぇ( ^^)
いやぁん、腫れちゃってるよぅ(´;ω;`)
ホント反省しろよなーっ!!!
ただなぁ……戦いたくなった気持ちは何となくだが分かるですぞ
苦しめられてる事実を知って欲しかった、ね……
でもでも、その苦難みたいな気持ちはちょっぴりでもシンくんも持ってると思うだす
シンくんもカイくんも、大人の事情に振り回されっぱなし
もしかしたらケイくんも、シュンちゃんだって
これが政治ってことなんだらうけれども、子どもには酷な気がするですよぅ……
うん。みんな大人が悪い
こっからは子どもで結託して大人倒すフェーズに入っちゃえばええんでないっっ!?
星のお兄さんは全力応援するよ!? そーゆーことならねっっ
からの
ケイくんとシンくんが入ってきたじゃあないですかー( ^^)
何するんですか、何しやがるんですか( ^^)( ^^)
悪いことでそ? 悪いことなんでそ?? ( ^^)( ^^)( ^^)(え?)
作者からの返信
星さんだー!
わー、コメントありがとうございます!忙しいのにありがとう、嬉しいよー!
反省会っ!!
わがまま言った後にこんな事になって、カイ君独り反省会ですよ!
責任取らなあかんでしょう。ねえ、星さん。
そうなのよ、大人に振り回されている子どもたちなんですね。シン君の方の大人は子どもにとって王様になる事が一番幸せでしょ、みたいな所がありますし。
ケイとカイの方の大人は言わずもがな、道具としてしか見てないし。
書いてて不憫になって来た……けどもっと大変になってゆくぞ
╰(*´︶`*)╯♡
第139話 ひそやかな対話への応援コメント
ちょっとーーっ! ヒヤヒヤしたなぁもう! ( ;´Д`)ハヒー
でもまたニヨっとしちゃったですよぉー(*ノωノ)キャー
ケイくんー、あなた上手いんだからぁーもうー! ((ノェ`*)っ))タシタシ
星 太一ですっ!
残された二人のその後がめちゃ気になりまするよー? (^ω^)
男女二人が密室(?)で……何も起こらない訳がなく……
それはそれなんすが……|д゚)
ケイくんが舌打ちした瞬間のあのお言葉
星的にはめためたにオイシイお言葉なんすけれども|д゚)
同時にケイくんの知性的なものを感じずにはおれんですねー(`・ω・´)
だってだって、どうしてついてこようとしてるかなんて分かる筈でありんす(`・ω・´)
だからああ言ったのだとすれば二つの意味で無理矢理二人きりにしやうとしたってことでしょぉっ!?
やっぱしケイくん……あなたなんて恐ろしい子なのっ!! (´゚д゚`)キャー
さうしてまたしてもっ……! シンくんったら場を掻き回すやうなことを言って!
星の心臓は百個あっても足りないあるよ!!!!
だうなるんだいっ!
だうなるんですかっ!
作者からの返信
星さんっ!!コメントありがとうございます!!
わー、嬉しい嬉しい(≧∀≦)
ケイ君はもう作者側の人物なのではないかと思うほど、なんでもお見通しの男でございますな。
ある意味なんでも面倒見てくれるスーパーお兄ちゃん(?)。頼れるアニキです!
さてさて残された二人もかなり心が近づいておりますね。この二人の間にあるものは恋心はもちろんなのですが、もっと深い魂の繋がりみたいなものもあると思います。
そしてシンくんは……うん、いつも通りだ( ´ ▽ ` )ノ。
第162話 南風のもたらしたものへの応援コメント
…|ョ゚д゚*)シンパイダケド…カイトシュンヲシンジテコッソリミマモルョ
作者からの返信
たかぱしさんっ、コメントありがとうございます!!!!
シンパイカケテゴメンヨ……。ミマモリタイノオカゲデ、カレラハマエニアルイテイケルノヨ(。-_-。)
第160話 寄り添う二人はへの応援コメント
お名前が変わりましたね。
でも、変わらず機微の細やかさで素敵なお話でした。
作者からの返信
出っぱなし様
コメントありがとうございます!!
な、名前変えちゃいました〜(〃ω〃)恥ずかしいですね。いや、照れくさいのかな。
お話を褒めていただいて嬉しいです。
第158話 夜明けとともにへの応援コメント
はあああ、シュンとカイには幸せになってほしいですねえ
作者からの返信
たかぱしさんっ、
コメントありがとうございます!!
KAC2024に必死こいてたら返信見逃しが……:(;゙゚'ω゚'):アワワ
し、幸せになれー!
第155話 この場所への応援コメント
壁になりたい( ˙꒳˙)
作者からの返信
たかぱしさん、コメントありがとうございます!!
ええ、もう我々は壁なのです!(〃ω〃)
壁となって推し……じゃない、主人公達を見守るのです!!
╰(*´︶`*)╯♡
カイくんに刺されそう〜
第138話 ひとときの幻想への応援コメント
うへぇ~~(*´ω`*)
出先なのにによけちゃった~~(*´ω`*)
おめーら、仲良くなれるだろ(*´ω`*)
カイくんとシンくん(o^^o)
星 太一です!
何か最後の質問がヤバそうな雰囲気醸し出してたけど、今は何にも聞こえないやぁ~('-'*)プイ
「「「これ絶対ケイくん激おこしてる」」」
笑笑
心配するくらいならお前達最初から何もすんじゃねぇよ💢 みたいな空気をひしひし感じます(*・ω・)ノ
特に張り付いてる二人をぽいってするとこなんか爆笑ものですね!!! 笑笑
でもでも、ケイくんがひとりかうやってしっかりしてるからカイくんもワガママ言えちゃうんだらうな~~(*´ω`*)
ね、カイくん(*´ω`*)
――そろそろシンくんの最後の質問に答えてよ(*´ω`*)ドゴゴゴ
作者からの返信
うひゃあ!コメントありがとうございます〜!!(〃ω〃)ウレシイウレシイ!
実は、かなり微妙な状況ですよね。シュンを挟んで仲良くなれそうな二人ですが、これはシン君が成長したら取り合いになりますですな。
それはそれで見てみたい\(//∇//)\
顔が似ている二人。かたや王国の王太子、かたや夜盗の真似もする身分違いの精悍な剣士。王太子は押しかけ婚約者がいるのに、男装の麗人に想いを寄せちゃうですよ!もちろん男装の少女は「俺なんて」系のちょっと影のある剣士の方が気になってしまいましてん!そこへ全身白い服で決めた貴族の御曹司が参戦!大きな商家のチャラい若旦那参戦!
やだ、なんの話。
さて本編は苦労人ケイ君が更に苦労していきます。なんでやー。もうね、仲人ですよ仲人。
第137話 激突への応援コメント
ぎやああああああああーん!! (;O;)
や、や! や!!!!
シュンちゃんに止めろとは言ったけど!!
言ったけど!!!!
体を張ってでも止めろとは言ってないよ~~(;O;)
星 太一あります~(;O;)
シュンちゃんなら飛び込むとは思った……思ったんだけどね……これ、一番ダメージ食らうのカイくんなんじゃないのかい??
政治的にもこういう邪魔が入るとどーしたどーしたなって騒ぎになっていられなくなっちゃったりして……
シリュウくんとかもこっそり見てたりしてさ……
シンくんのこと心配した皆も来たりしてさ……
……、……。
まあ、兎に角カイくんはこれで目が覚めるんじゃあないかな|д゚)
それはそれでケイくんもシュンちゃんもほっとするんだろうけれども(*_*;
心配なのは全てを知ったかもしれないシンくんだよなぁ(*_*;
分からない、みたいに彼は言ってたけれども! けれどもですよ
帝王学とかもかじるはずだから、彼らの思惑に気付く日も来る筈……
それか分かりたくない的な。さういう感じなのやも
うぅーん! 聡明なケイくんが何考えているかが今一番知りたい気分でありんすよぉっ!? (*_*;
兎に角! 介抱は君がするんだカイくんよぉ!!
作者からの返信
星さんまたまたコメントありがとうございます!!
ややっ!
健気な女の子が身を挺して二人の男子の行く末を救いましたぞ!
ほぼ星さんのおっしゃる通りですよねσ(^_^;)カイ君落ち込むぞ。
いやほんとにシュンはこの瞬間に二人のプライドを護り、周公の企みを打ち砕く楔を二人に持たせたのではないでしょうか。
ただケイ君はまだそこまでの気持ちは持てないですけど……でも多分……。
第136話 荒涼たる心への応援コメント
ほあああああああああああああっ!?
こ、これは良いのか!? 良くないんじゃないのか!?
ケイくんもカイくんもほんったうにこれで良いのかあああああああああああああああああああああああああああああああ!!?
……これ、殺しとかマジで起こるヤーツなのか?? ヤーツなんじゃないのか!?
星 太一ます!!
ケイくんとシンくんで何かやらかすんやないかとは思ってますたが……カイくんまで出てきちゃったら愈々ですよぉ!! そのまま決闘でもしてしまいさうな雰囲気なのですが……
こ、これは!!
シュンちゃん急いで飛び出してきてえええっ!!
カイくんにだーきついて何とかとめでええええええっ!! あーたのだったら何とかなるからぁ!!
兎に角ね。旦那が退学処分とかそういうのになったら困るし、何か何家側も企んでる可能性は大いにあるし、何よりなにもかもが仮に成功してしまった場合はカイくんがシュンちゃんに気軽に会えない感じになってしまうんよ……
「「「それは困る!!!! (*_*;タハー」」」
でも……ここまで駒進めちゃったらもう戻れない感はかなーりつおいですぞ……
まだ背は天と地ほどの差があるのにね……
しかも次話のタイトルが激突ですからのぅ……
うーん、嫌な予感(;´・ω・)
作者からの返信
わあい、星さん読んでくれてありがとうございます!!
シン君、なんだってこんな危険なところへノコノコついてきちゃったのでせうか!
綺麗なお兄さんにはトゲがあるのですよ……。
黒衣のお兄さんはトゲトゲツンツンですよ……。
入れ替わりが成功しちゃうと、王太子妃はお友達の花蓮さんになっちゃうので止めなくては!
第147話 晴天の霹靂への応援コメント
二人っきり――!?
これは――!?
なにか――進展!?
するかなドキドキしないかなドキドキ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
たかぱしさん、ありがとうございます〜!!
ちょっと間が開きつつ、頑張ってます。間が開いたのは……ちょっと、ほら、たかぱしさんのドキドキをドキドキさせる為に(〃ω〃)。
ほら、若い人には旅をさせろっていうじゃないですか(謎)。
第135話 夜の闇にまぎれてへの応援コメント
アレレレレレレレレレレレレレーッ!!!???
やっ、そうだったけど! シンくん、確かに来てねって言われてたけど!!!
いざこうやってついてって、林の中とか行かれちゃうと変な声出ちゃうですよ!!?
星 太一です!!
真逆おコメント書いてる最中にご飯に呼ばれるとは思っていませんでした(^ω^)ウヘェ
シンくんだうなっちゃうある……!?
「「「シュンちゃん突然忍びになって助けに行ってェェェエエエッ!! (゚Д゚;)」」」
「「「若しくは物凄い勢いで追いついて何とかなってェェェェエエッ!! (゚Д゚;)」」」
いっ、いやいやいや、それはまだ無理だ……落ち着けー、星(゚Д゚;)
やっぱしな。やっぱしシンくんとシュンちゃん、(影ながらではあるけれど)出会っちゃうよな|д゚)
そして目撃しちゃうよなー……!
かうして愈々ケイくんとシンくんが密会的なことしちゃうんですがな(゚Д゚;)ゾビビ
や! マジマジのマジにだうなちゃうある!? シンくん!
シュンちゃんも言ってたけどよもやカイくんが入れ替わりとか、真逆誘拐とか……! それは流石に幼過ぎるし、ここで突然やったりしたら余りに無計画的というか……! なっちゃうもんね!
――としたら何でしょ。
ケイくんがこれからの計画とかを話すとかもあるまいし……
あるとすれば挑発とかそういうことになるんだらうけど……
ウーム
ほんたうに聡明なケイくんがそんなことするかなぁ
シリュウくんも何かしらついて来てそうだし!
なっ、なんかっ、物語が動く予感!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!!!
うわー、嬉しい!( ´ ▽ ` )今のところ桃花はスローペースになっていたので励みになりますッ!
し、知らない人についていっちゃダメなんですよ!王宮で習わなかったのですか!(習ってない)
いくら男前のおにーさんでも、ダメなんですよ!
えー、そもそも直前の武芸大会で優勝したカイ君のわがままからこの事態が起きてしまっております。ので、ケイ君がその場を取り繕っているわけですが、そこにはカイ君への友情とか周公への鬱屈とかも絡んで……夜の密談へ……。
第134話 シンのため息とシュンの心配への応援コメント
わぁお……!
なんか、この、面白いことになってきましたな!
そして女子寮の皆様の情報のはやいことはやいこと
――そして隠れ家にいない二人の行方
まだまだシンくんが幼いから入れ替わりはないと思うけど……や、知ることになるやもわからないのか? その全てを(´゚д゚`)
え、でも、それってヤバイ……んやない?
それにシュンちゃんがなんと「木剣」持って聞き耳たてに行くとな……!
その場合シリュウくん絶対に近付いてくるでしょ!?
ちょっと絶対やばいこと起こるって!!!!
――というわけで今回はここまでであります|д゚)
また来ます('ω')ノ
第132話 カイの望むものへの応援コメント
あああああああああああああああああああああ……
あっ、あっ、あっ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あっ、あっ、あっ
やっぱり嫉妬じゃん!! (*´ω`*)(←相変わらず煩悩塗れの星)
じゃなくて!
ちょ!!!!!
違うでしょ! やめたべ、カイくん!!
それはやばいって!! ちょ!!
でもシュンちゃんのこと二人ともしゅきなんだね(*´ω`*)
……シリュウくん突っ込んでくるんやなかろうか! これ!!
わわわわわ……
もう渦巻きまくり、渦巻きまくりだよぉ!
シュンちゃんの思惑も良い感じに(ん?)上手くいかんしなぁ……
ケイくん、どする?? (´゚д゚`)
第130話 王弟の立場への応援コメント
うわわわわっ! う、わ、わっ! ( *´艸`)
この「賞与」っての、ちょっとどきどきするますな!
思いっきし見せつけちゃる感えげつないですぞ|д゚)
……それがケイくんを上の空させてたのかしら
それに政治的思惑もべったりですよ
カイくんがくりそつだってことも分かっちゃう……?
でも星、ここでざっくり斬るとかは――カイケイコンビに限ってはないと思うあるよ! (他の人は分からないけどね)
――だって、生きてすり替わらないと。ねぇ
それに最後の最後
シリュウくんとすれ違ってたってのも何か「お」ってなるますぞ
……君が出ると何か予感がするのますよ
第129話 黒白への応援コメント
わわわーわわ!!
やっぱしケイくん、何か妙な感じ――なんかい? シュンちゃん|д゚)(でもあんましケイくんのこと気にするとまたカイくんに押し倒されるよ、シュンちゃんニヨニヨ)
というか吾思うにひょっとしてひょっとすると想い人がいるからめさめさ本気出した説あるんじゃないのぉー!? ( *´艸`)
な!!
そうなんだろぉ!! (決めつけ)
――そんなこんなで勝ちましたカイくん
……例年あったんだろうけれども、こんなに焦ってるケイくんの描写は珍しいですな
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
返信がゆっくりですみませぬm(_ _)m
そうですな〜。
カイ君の調子が良い理由は……。
①毎日健康に気を遣っている。
②昨夜はよく眠れた。
③朝の占いで良い結果が出た。
さあ、どれでしょう?
正解は、
④王太子が来ている。
⑤想い人が見ている。
⑥得意の剣技である。
でした!
朝の占いの結果が最下位だったのは白兄ですね。うん。
第128話 天覧席での一幕への応援コメント
うひぇひぇー(*´ω`*)
花蓮ちゃァーん、シンくぅーん、恋だよ恋!
これは恋以外の何物でもないぜ! だって誤魔化し方が恋なんだぜ!
それにちょっと面白かったのはシンくんにとっての「常識」が何大臣ら貴族にとってはまっこと温かな思いやりってところですねっ!
何か、アレですな
堯帝思い出しちゃいますぞ|д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!
恋ですよ恋!!
でも意外すぎて花蓮さんも気が付かないのです。そしてシン君はおこちゃまなので鈍いのです!
堯帝、御名前と時代しか知らなくて調べてきました!めちゃめちゃ聖帝とか名君とか伝説級の方でございました(汗)。古事成語も多くて、「え?シン君堯帝みたくなれるか?」状態です。
第127話 白兄の怒りへの応援コメント
ああぁ……政治的な問題もあるかぁ(´・ω・`)
ユウやんが見栄張った理由も多分そうだったろうけれど、未来の帝が観覧席にいるとなると別だわ(´・ω・`)
でも……やっぱり妙なんだね|д゚) シュンちゃん|д゚)
……どうなんだろう。それだけじゃあないのかな|д゚)
社会のテスト200点中50点だったおにいさんは分かんねぇぞ!
それはそうと!
決勝戦じゃあないですかぁ!
どんな戦いになるのかな! わくわく!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いやぁ、白兄は怒ってただけでしょうね(。・ω・。)。よりによってこの日の試合にズルしたユウやんにイライラしたと思われます。プラス、カイ君の普段と違うテンションが気になってたとかです。
そんな普段見せない姿が素敵だったとか(卒業生女子・談)
第126話 白兄対呉游への応援コメント
お、怒ってるゥ……( ゚Д゚)ゾビゾビゾビ
やや! スカッとなんたらみたいですがねっ!
もっちろん前髪垂れて顔に影かかって絶対格好いいのもう確実なんですがねっ!!
やー……怒ったら怖いたいぷの人なんじゃあ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
いつも大人しいさんだからこそ余計に!
ほらほらユウやんよぉ!
最初政治が云々みたいなこと配慮してくれてたのに!
よけーな見栄張ろうとするから!! (;´Д`)
――怖いぞぉ
カイくんの方が優しい説まで出てきたよ……ゾゾゾビビ
次回!
「ユウやん、終わる!」
デュエルスタンバイ!!
作者からの返信
「ユウやん、終わる!」
まさに終わりそうです(≧∀≦)。
初めは白兄のライバルっぽく出てきたはずなのに……。何でこんなことに……?
アレかな?
男装したシュンに負けたあたりから不運が続いたんだな、きっと。
ズバリなコメントありがとうございますm(_ _)m
編集済
第125話 籤引への応援コメント
ウビョッ(^ω^)
ケイくんが本気出してきましたねぇ~(^ω^)ゴゴゴゴゴ
試合で真逆の跳躍でありますよぉ!
そんなケイくんのことをよく見ていなさい――って言うシュンちゃん
今思えば彼らと遭難した小さな少女ではもう無いんですよな(*‘ω‘ *)チョットトオイメ
一二五話過ぎたってこういうことなんだなぁと、ちょっぴりしみじみ
さてさてその相手であるユウく――ユウがカイくんを見下してる感じがね! もう、ほんっとうにね!!
「「ね!!!! カチー(^'^)--ン」」
こういうところがシンくんと大違い! ……いや、これがこの世界の常識だからシュンちゃんも前回しゅんとしてしまった訳なのですが(ダジャレじゃないですぞ!?)
星的にはこのシンくんみたいな感じの方が大好きざむらいなんだぞっ! ユウやい!! (^'^)オイッ
でも……絶対的悪者って訳じゃないのが人間らしゅうなぁと思うのです|д゚)
悪友だったらどうかなって考えちゃう程の性格の一致とか、大事(?)な友達に誰かがくっつきっこするのがちょっと嫉妬! みたいになってるのとか……
さてさて
次回試合であるますなっ!
負かしちゃえある~っ!! ケイくん!!
p.s.
間違い! 間違いを発見してしまいますた汗
さっき慌てて直しますた汗
ごめんねカイくん~……
作者からの返信
コメント連投ありがとうございますっ!\(//∇//)\
うわー嬉しい!どうしよう!
白兄がもっとユウに近いならば……ってことなんですね。悪友になるには白兄は優秀すぎて、早くも周家本家の雑事をこなしているくらいなので、学生気分にどっぷりで貴族主義のユウとは表面的にしか付き合えないんですよね。
名前の件……書き始めてからどんどんドツボにハマっていきました。なんでこんなに似てしまったのじゃ。
カイとケイ。(←ここが特に!)
シンとシュン。
第124話 孤独に差し込む明るい光への応援コメント
こーんにちはあああああ~~!!!!!
星 太一でありんす!!
すうぱあよみよみたいむで来ました~~~!!!!!
ハルさんの通知欄を吾色に染め上げる……(唐突)
さてさて
シンくん素直ちゃんだわよぉ(*´ω`*)
この上下関係えげつない時代に「強さ」に憧れて格好いいって言える。
なんか唯の少年が英雄王に見えたみたいな、王家の泥のような闇にまだ染まっていないというような……
何か素敵だね! シンくん! シュンちゃんも!
やっぱし自分の憧れに正直に従えるって良いよな……
……
……結婚するか? この二人(';')
作者からの返信
うわー(≧∀≦)コメントありがとうございます!
シン君は王道を歩き始めておりますね。しかし周りの影ながらのサポートがあってこその歩みです。そこを彼はまだ真に理解していないのかも知れませんぞ。
ただ今は素直なシン君を描くのを楽しんでおります。
シン君との結婚は……周りにもっとカッコええ人達がおりますので、ねぇ?
第140話 夜明け前の二人への応援コメント
え、邪魔しないでください今いいとこなんで( ˙-˙ )スン
でもこの4人が額を合わせて話したらなにか事態が好転するかも……?
じゃあ少しだけ邪魔していいですけど少しだけですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!(≧∀≦)
おうおう!たかぱしパイセンの許可が出たので邪魔するぜ!!( *`ω´)
お邪魔なのはわかっていてわざわざ「邪魔するぞ」って、半分からかってますよね!怪我人が出ているというのにこの人は。
次回のタイトルからわかる通り、年上の三人にとってシンは変化を起こす暁光となりそうです。
第137話 激突への応援コメント
ハワワワワヾ(;′ω`)ノシュン姐ェェェ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はわわです!
男子二人の戦いに割り込んでしまったら、はわわ……
Σ(゚д゚lll)
(きっとみんなに介抱されるよ!)
第123話 心を隠してへの応援コメント
色々渦巻いてるーーーー!!!!
渦巻いてる渦巻いてるーーーー!!!!
これが何家派と周家派がごっちゃになってるお家ということ……
それでもシンくんはかなりのうぶちゃんみたいだからまあいっか!! (最後の方を見る限り良くない気もする)
ウーン
何大臣は「子どもの世界」みたいに言ってるけど、その目の前の子どもが王太子と将来入れ替わりするマンになるなんて夢にも思ってないんだらうなぁ(´`)トオイメ
それ考えると周家派の方がやっぱしちょっぴりウワテなのかもしれーせんな|ω・`)チラ
そして花蓮ちゃんは流石のお姫様!!
こういうのを恐れずズバッと言っちゃう辺りやっぱ流石やよ~花蓮ちゃん!
礼儀がなんだとか我が儘が云々だとか散々何大臣は言いたげだろうけど、これ、何気めちゃめちゃ大事なこと言ってますですな(‥;)
そして――!!
まじかー!! シリュウくん、やっぱそんなにつおいんだ!
良いですよ~、吾、策士たいぷの若人が好き侍なんですよ~(^^ )ニオニオ
そしてつおいんだろ~? 最高だねぃ
そしてそして――!!!!
……シンくん、そこ、気になっちゃうたいぷかい? (^^ )
作者からの返信
コメントありがとうーございます!!!!
そうです、そうなのです!周家の方が上手で、何家は切り札のようにシンを擁しているのです。
なので白兄達の計画が成されるとなると、シンと花蓮(王太子妃確定の為)の生命は危ういでしょう。
紫龍くんは強いし機転は効くし、早く彼に割符を渡しちゃえばシュンの立場は守られるのですけど、今度は周家から狙われそうですね。板挟み……。
そして触れてはならないことに触れてしまうシン君。何も知らない彼は……。
追伸・卒論、就活で忙しいのに読んでくれてありがとうございます。影ながら応援してます!頑張れ〜!
第122話 それは嫉妬でしょうかへの応援コメント
フヘヘ(^^ )
シュンちゃんてもてもじゃないの~
男がわんさか寄ってくるわいの~
星 太一ですあります!
鬼切は髭切の件、もっちろん! ――といいたいところですが実は調べてたらあっちから来ました(;゚д゚)
要は運命ということです(違う)
カイくん~、剣とか云々を勢いでへし折ったりしてないかい~?? (^^ )(^^ )
「「まあそれだけ好きってことだから仕方ないかぁー!!!!」」
気になり過ぎちゃって絶妙にケイくんとの会話が噛み合ってない感じが何かリアルでありますですな
そしてきっときっちりバッチリ見ちゃったでしゃう! シュンちゃんにぎうっとシンくん!! 何とこのお二人! お名前までくりそつなのだ!! (??)
――と、そういうことではなくて ^^;
やー、これは全般的に嫉妬の渦ですね~何大臣だけは違うか~
花蓮ちゃんもシンくんもシュンちゃん互いのことが好き好きだから、いっそのことダブルデートならぬダブル結婚みたいにしやう! 四角関係で結婚よ!!
そしてシュンちゃん真ん中にしてハー○ムみたいにして……いや、何を血迷っているのだ危ねー危ねー(‥;)
話を戻して
ここまで来るともう愈々な感じがするあるですな
花蓮ちゃんの結婚……
ウーム皆が皆はっぴーでいられるエンドはだうやったら出るあるですかな……|ω・`)チラ
や、エンドはまだ分からないあるですがねっ!? この感じ、何かめっさ切ないエンドが待ってそうな感です
そーいえばシュンちゃん、確かまだ割符返してないし、きっとだけどシンくんがシュンちゃんにぎうっと事件はカイくんだけじゃなくてもっとたっぷりの人が見てるだらうし
……おや、これはあれか?
一波乱あるですか?? (^^ )
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!!
シュンちゃんモテてます!特殊な人々に!(≧∀≦)
もう一波乱は確実にありますが、まずはアニキの焼きもちをなんとかせねば!こんなに簡単に妬いていてはこの先、身が持ちませぬぞ!
例えばシュンちゃんが王太子妃にあげられちゃうとか起きないとは限らないデスヨ。
ちなみにお名前クリソツ問題は結構お話が進んでから気が付いたので今頃困ってます。
シンとシュン。
カイとケイ。
Σ੧(❛□❛✿)わかりにくい!
髭切を呼び寄せるとはさすが髭の女神……(〃ω〃)
第131話 対面への応援コメント
‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ ふぁぁぁぁぁ!とうとうご対面!ですね!
それぞれみなの心中が、考えれば考えるほど複雑で。もう誰をどう応援したらいいものやら……わふわふしますー。
でもとりあえず今日は、負けたのに勝者の賞を受け取る代役をしつつ「カイ切れないでー」とか「何大臣のアホー」とか自分のことどころでなくなっているであろう白兄にエールを送ります!
ケイ!そのチビカイはお持ち帰りできないから~諦めて~
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
ついに、ついに対面です!東宮にこもって出てこない王太子との御対面!
そしてやっぱり似てた!どうなるどうなる?
白兄へのエールありがとうございます!たかぱしさんの応援を受けてこの場を乗り切れるか?
白兄のお持ち帰りは思いつかなかった〜(//∇//)
イイですね!
カッコいいお兄さんにいつの間にか連れていかれちゃうおチビくん(≧∀≦)
第121話 再会への応援コメント
フッフッフー( ^-^)
やっぱり~もう~シュンちゃんったら~~!!
そうだよね……! 好きな人居るとどんな順位にいようがどんな試合が注目されようがその人のこと追っかけちゃうよね~!!
分かるよう~~! 星も中学生の頃は片想いしてて、ある日お父さんが参加したマラソン大会に「あの人」も参加しててその時は六十四位だったけど、それでも頑張ったから花丸満て……待て、何の話しとるんや汗
話戻しますぞ!!
やー! 武芸を嗜むシュンちゃんみたいな見方をしてみたいなぁ……
星、スマ○ラとか新○ル、ゼ○ダ辺りのゲーム知識と三国志演義でかじった知識はあっても、やっぱしその場で鍛え上げられた武芸とか観察眼には劣ってしまいそうな気がして、ねぇ|ω・`)チラ
からの!!
シリュウく~~~~ん
最近、そういえば見なかったあるですな( ^-^)オヒサシブリ
そっか。花蓮ちゃんのお付きの者なんだもんね(´`)
花蓮ちゃんと顔合わせ辛いけど、やっぱし話したいこととか、あるんじゃないかしら? シュンちゃん~( ^-^)
星も背中押しちゃうぞっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!(≧∀≦)
ステキな思い出話を聞いちゃった(๑˃̵ᴗ˂̵)恋バナは楽しいですのう。
実践……私めは剣道となぎなたを遥か昔に嗜んだばかりで、ええ、もう映画を参考に(笑)
からの、お気に入り藩紫龍くんです!!こんな使い勝手の良いキャラを産んでしまった功罪がいつか来るのでしょうか?(便利なことしか浮かばない)
そして花蓮さんも動かしやすくて大好きなんです。場が華やかになるのです〜。
試験&就活お疲れ様です!忙しいのにヨミヨミありがとう〜!
第120話 天覧試合への応援コメント
アーーーーーー!!!!!!! ( ^^)
ヤキモチダーーーーーーー!!!!!!! ( ^^)( ^^)
お兄さん見ーちゃった見ーちゃった!
ヤキモチだあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
こんにちはっ! 星 太一であります!
無事試験をぶっ倒したのでヨムヨムに気兼ねなく来られるやうになったのでありますよ~!!
サテサテサテサテサテライト……
そっかぁ
お披露目とかも兼ねている、のかなぁ
花蓮ちゃんとシンくんが一緒に居る……
それに政治的派閥がざわざわするのは何となく分かる気がしますが、何か、いざその場に立ってみるとどきっとするもんですなぁ(°°;)
むむむ
カイくん、ケイくんの試合を王太子様が見る……かも
これにも政治的な意味があるっ(てことで合ってますよね!? ^^;)
ウーム!!!!!!!
星は政治とかなーんも気にせず楽しみたいかなっ( ^^)イケー! ケイクーン! アワヨクバシュンチャンツレサレーー
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
見られちゃった〜!
完全なるヤキモチですよ!
そして王太子&婚約者(花蓮さん)のお披露目兼ねてます!なんならここで出会いましたと捏造します!つまり……偶然、母校を訪ねた花蓮さんと共に競技を観戦→意気投合→婚約へ発展→大臣のお父さん何もしてないヨ→無理矢理じゃないヨ!とのアピールが仕込まれてますね。
大人ってズルい……。
第122話 それは嫉妬でしょうかへの応援コメント
わあ、シュン姐モテモテですねぇ。
おちおちしてたらカイ兄負けちゃうかも~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
今更ながら、逆ハーレムに特化してたらどうだったかしらなんて考える時があります(≧∀≦)
甘々な感じでどうでしょう?(照)
第120話 天覧試合への応援コメント
おうおうおう、カイさんやカイさんやカイさんや!
シュンに突っかかりますなぁ。
ニヤニヤ見守らせていただきます!(状況はますます逼迫してますが、どうもこうもニヤニヤ読んでしまいますね)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!!
うへへ、焼きもちでやんす。
( ´ ▽ ` )自覚してんのか?
してないのか?とめてくれる人が居なかったらどうしてたんですかね……(//∇//)。
是非是非、ニヤニヤしてください!
第119話 花蓮からの手紙への応援コメント
アキャアアア(>_<)
遂に来るとこまで来た感が半端ないですな!!!! 汗
そっかそっか……
そうだよなぁ~
何となーくの気持ちで「まぁそりゃそーなるでしょ~!!」みたいなことを言った前回……
それはカイくんと花蓮ちゃん結婚へのカウントダウンでもあるんだよね
ただ
ただですぞ
シュンちゃん、何とかしないとって言って行動すると大抵何かやばーい方角に行っちゃってるイメージなんですぞ(°°;)
あの……割り符辺りとかね?
そうすると今回も……その、無茶し過ぎちゃんになっちゃうのでは!?
――それか、花蓮ちゃんに本当のこと打ち明けちゃうのも……は、駄目か!!!!
や、花蓮ちゃん、結婚マジ無理モードだから何となーく口説けちゃいそうですが……でもー、そーよねー(´`)
うーーー! こういうときのお家関係は嫌いでちゅわ~!! (某白いハムスター風)
何をするつもりなんだいー!?
そしてカイくんとシュンちゃんはめでたく「らんでぶー」できちゃうのかい!? (まだ言ってる)
作者からの返信
コメントありがとうございますーー!!
久々の投稿でお恥ずかしい限りです。いやもう、花蓮さんにはほんと頭が上がらないですよ。彼女が現れると、急にみんなイキイキと動き出す。そう考えるとシュンは主人公ながら静の人なのかな。もうちっと動かさなければ!
花蓮さんは王太子妃断固拒否派ですが、これはもう親父さんが決めた事。覆らないでしょうねー。そこに甘えるかシュン?
さあさあ、入れ替わりが先か、婚礼が先か、はたまた王の崩御が先か⁈
第118話 シン、怖気付くへの応援コメント
あーーーーっ( ´艸`)
気ー付いちゃった、気ー付いちゃった! シーンーくーん気ー付いちゃった、気ー付いちゃった~~!!
花蓮ちゃんだってね~、そりゃ見ず知らずの人で、しかも親友をバシッと蹴ってきた人となんか契りたくないですよな~……
シンくんもシンくんで、そんな、余りに突然の事を……
こりゃ何大臣もタジタジですな^^;
シュンちゃんの前ではとっても可愛くって優しい女の子なんですがね~~
サテサテ、どうなるざむらい??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バレちゃったバレちゃった(≧∀≦)プンスコ花蓮ちゃんにシンはビビってますよ〜。
花蓮ちゃんの理想は高いですからね、そのうち『王太子』であれば良いわって別の娘とか来ちゃって焦ってほしいですねー。
でも意に染まぬ結婚、まだまだ二人とも受け入れられないでしょう( ´ ▽ ` )今後が楽しみです。
第117話 東屋にてへの応援コメント
おほっ! 二つの意味でおおおおおおおおおおーっ!!! となってますぞ、星!
ひとーつ! 良かった、割符はまだバレてないですー
そしてもうひとーつ!!
おみあいじゃないですかああああああああああああああああああああっ!!!
星 太一でありんすえ!! ようやっと来れたと思ったらお見合い、お見合い……! いや、初おでーとか!!
え、え、え! ええー!! どうなるんだ……!?
笑笑
そういえばあんなのが私の婿!? みたいなこと言ってたような……笑
そっか……それがあってからの対面ですもんね笑
そりゃあ睨むわなぁ笑
しかも次回タイトルで怖気づいちゃってるじゃないですか!!
こーれはカリスマ(鬼)奥様と何だかんだで仲が良い大人しめ(シンくんの場合はちょっと違うけど)旦那みたいな構図になるですかねっ!?
それともずっときらいきらいムーブなんでしょーか……
しかもこの調子だといつか割符バレちゃいそうだし( ゚Д゚)
どーなるんだっ!? これは!!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!!
お見合いですよ、お見合い!それも双方断れないヤツです。大人の横暴による政略結婚!
父は娘を王妃にしたく、それが幸せと信じている。(もちろん自分の権力欲もあり)
娘はお子ちゃまな王太子との結婚は冗談じゃないし、王太子は聞いてないよ状態。
ええ?どうやって仲良くなるのかわからんです(汗)。頼みの綱はシュンですが、割符の件もありますし……。
第116話 それは救済の手かへの応援コメント
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!! Σ(°°;)
こ、こここ、これは困った困った! サクッとバレちゃってる~!! どうりで商家とするにはいけめそ要素が多過ぎると思った! (オイ?)
星 太一でっす!
シリュウくん……どうすっ転んでもいけめそか! お前は!!
何!? 護衛の人!?
何!!? 商家の子というのは仮の姿……!!?
良いね良いね!
良いね!!!
58円 ←これは良い値
しかも窓から侵入かー! バリーーンと割っても良かったよ~! (バレます)
何なら首筋に刃物サッとやって「返しな」みたいに言っても良かったよ~!! (バレます、何ならセコムが駆けつけます)
――でもやらない辺りがそれも良いところですよね~!!
……で
で、ですよ
で、なんですよ
問題は割符の話ですよ、割符!
これ、中々崖っぷちなのでは(°°;)
えー……まずシリュウくんにはソッコーバレてるんすよね……?
で、いつか祭祀とか(?)に使われるとかなれば……ゾゾー(°°;)
や、や! シュンちゃん汗
命なくなりゃ護れないのよ!? (°°;)
命大事! 返した方が良――とかならないよな~~! シュンちゃんとカイくんの仲見てないでしょシリュウくん!
あー……何か良い感じにシリュウくんがこっち側付かないかな~……|ω・`)チラ
作者からの返信
わああー!コメントありがとうございます!!
イケメソですか!?ありがとうです!いやもう新顔のシリュウをよろしくお願いします!勘が良くてすぐ犯人に気がついちゃうシリュウをぜひ!
そうそう、セコム来ちゃいますよ〜。なんなら白と黒の両方でやって来ちゃうゾ(*´∀`)♪
さてさてシリュウ君、何大臣に問われたら簡単に答えちゃいそうですが、なんとか誤魔化してくれそうな軽さもありそうです。でもそれはもう少しシュンの事を知ってからでしょうかね。ふふふ(≧∀≦)
第115話 藩紫龍という男への応援コメント
グヘェ(^ω^)
ヨダレガデチャウゥ(^ω^)デヘデヘ
こんばんはですよっ!! 星 太一です!!
あああ、良いですねぇええ! 新たな旦那としてお迎えしましょう! 推しがどんどん増えていく!
星、二面性のあるなよ系男子が大好物なんですよぉ(*´ω`)
出てきたらすぐに落ちますねぇ、もうその直後には旦那ですよぉ(*´ω`)
――という、吾のでへでへは置いておいて……
謎が多いお人でありんすな|д゚)
商人のお家の出とのことですが……何やら知り過ぎてるような気もしますし、武芸に秀でているというのも何でなんかな?? って感じです……
更に特筆すべきはその二面性ですねっ! うーむ……何となく、そこら辺を引っ掻き回そうとしてる? ケイくんが気にしていたってのも個人的には気になるですよ!?
まあ、ユウとかって野郎が(こらこら)倒されたのでこれにて一安心! ですね――って言いたいところですが、大体復讐がありますよね、これ……
ドキドキ! どうつながっていくのー!?
作者からの返信
コメントありがとうーございますっ!!
わー!シリュウ君、愛でられて良かったね!\(//∇//)\
星さんの分析がすごくてタジタジでございます(汗)。怪しいですよね、何かありそう系男子。
ケイ君はシリュウ君の身のこなしが他の男子と格段に違うので気にしたのでしょう。自分達に近いような……。
第114話 飾り玉の青年への応援コメント
ええっ!
ええー!! 何々ー!! (*'ω'*)
星好みの旦那発見デーン!! (*'ω'*)
星 太一ですぜ!!
いやはぁ! なよっとしてて役者顔! どこか狡猾さを含んだ姿勢に的を外さない飾り玉! 第三勢力的な感じでご降臨ですねぇっ!? イヤハー!! (≧∇≦)
突然の婿の名はシリュウ殿ですなっ! 覚えましたぜ!!
――で、ええっ、えええー! どうなるのどうなるのー!? ケイくんも到着して何か盛り上がってきましたよぉおお!? うひゃあ! 気になるですねぇ、気になるですね!!
何か派閥とかそういうのとは関係がなさそうで!
――それにしても彼が誰の記憶の中においても曖昧であるというのに、ふと疑問を覚えるですな|д゚)
最近入ってきた新進気鋭の若者か、タダモノではないオーラの人か……
うっひょおお! 新しい婿の活躍に期待期待! ですなっ!! ウヒョヒョ(^ω^)
作者からの返信
やった!星さんに目を付けてもらったぞ!
もちろん男前な顔立ちで洒落たものを身に付けるシリュウ君です。敵が味方か今はまだ謎の青年……( ´ ▽ ` )
けど、場慣れした感じですね。果たしてシュンとカイの間に割り込む存在になるのか?ならないのか?
乞うご期待!
第114話 飾り玉の青年への応援コメント
まさかの新キャラ!
しかも良いキャラしています!
こういう身分を超えたツワモノって最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お目が高い!ヘラヘラしてそうで実は強いって奴です( ´ ▽ ` )
第113話 闖入者への応援コメント
良いんじゃない!?
良いんじゃない!!?
良いよ、シュンちゃん、言ってやりなっ!! 星 太一ですよ~!!
何てやな奴ーー!! って感じですね、ユウってやつぁ!
星は傲慢な人が苦手――というより、嫌! なのです(ΦωΦ)
だからこの後、なんとなーくカイくん来てぼこぼこえんどか、ケイくん来てどよめきえんどを期待ですね! (*´∀`*)ノ(良い笑み)
うんうん! 取り巻き含めてぼっこぼこよ!
シュンちゃんのような可憐なお人、あんなに野郎に触らせちゃだめー!!
楊くん、良い子だよぉ(´;ω;`)
何なら帝くん連れてきちゃいな~
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!遅れてすみませぬ。冬なのに石油ファンヒーターが……止まるのですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ。修理法を探してまして、いやどうでもいいけど。
さてさて、どんどん性格悪くなって行くユウ先輩ですね。こんなに活躍して(悪役として)くれると思わなかったので、柔らかい響きの名前にした事を後悔する日々でございます。もっとこう、なんというか憎たらしい名前(?)にしておけば良かったです。
第112話 穏やかな日々とへの応援コメント
ひあぁぁぁあ(*´∀`)
あ、あ
ひいぃぁあああ(*´∀`)
初々しい! 初々しいですねっ!
カイくんとシュンちゃんだけじゃなくて周りの男の子達も初々しい!!
ケイくんと吾々読者でによたらしてる感じですね! 今回はっ(^.^)
やははっ(^.^)
――だけどだけど?
章のタイトルが何か怪しいですぞ……
波乱とか書いてませんでした?? (;゚д゚)
ちょっとちょっと?
次話も何かじわじわやばそうですね、次話だけに……
……
ぐ、ぐふん!
ちょっとどきどきですよ!?
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます!!!!
恋をして綺麗になっていく主人公です!モテ期到来です!カイ兄が心配しよりますね、きっと!いや〜楽しみだなぁ。
じわじわ……ツボっちゃいましたよ(≧∀≦)
第111話 月光と暗闇とへの応援コメント
わーーーーーーーーっ!!!
わーっ、わーっ!!!!
わあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!
いちゃいちゃだぁ! いちゃいちゃだぁ!! お兄さん見ちゃったぞぉー、いっちゃいっちゃだぁ!!!!
どもです! 星 太一です!!
どっしゃーー! 何ですか、何ですか! あの別れ際!!
俺と夜は出歩くな~!? 出歩いての裏返しでしょっっ(∀)
いやぁ、一度吹っ切れたらカイくんはもう素直ですね~良いですよ~~もっとやれ~~笑笑
シュンちゃんもにこにこぽ、で可愛いですなぁ! 良いですぞ~~こりゃもっともっと一緒に夜出歩かないとですね~~
――その裏で
花蓮ちゃんのことがちょっぴり? いえ、かなり気掛かりですねぇ……
うーん……ここが政の難しい所……皆のほほんと暮らせれば良いのに……
この幸せ時間が続けば良いのに
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!!!
えへへ\(//∇//)\
やったー、やったよぅ!
順番間違え男子が頑張りましたよ!誰に教わったのでしょうかね?
さあさあ、あとは北への逃避行の準備をするですよ。
って、花蓮を裏切ったまま旅立てないですよねー。今しばらく甘い夢の中に浸かっていたいものですが……。
第110話 光ある場所ならばへの応援コメント
分かりましたよっ! その旅とはらんでぶーのことですねっ!!
そして行先は北の果てでありますねっ!! 分かりましたよーっ!!
やはぁ! もう、予想通りの反応ですねっ!!
もうっ、困り合っちゃって! 照れ合っちゃって!! 可愛いどすなぁ!
良いんだよ、おねいさんが許してあげるから(コラ)
皆ではいほー、らんでぶーですよっ!!!
――それにしても。二人きりで歩きながら「連れてってやる」……! 「私、カイ兄の夢は叶うと思います」……! おおっ!! まっことロマンティックぞよっ!!
けふはお月見にぴったりの日ってのも良いですよねぇー!
満月(で合ってますよねっ!?)が優しく見守っているです(*'ω'*)
ふふ! 良い光景でおじゃります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
満月です!
何話かに分かれてしまったので、一晩が長いのです(汗)
さてさて北を目指す二人はきっと寄り添って旅をするのでせうね!
寒くないか? とかなんとか言っちゃうのでしょう!追っ手のかかる逃避行ですよ。白兄が追ってきて「剣を抜け」とか始まっ……。
第109話 月見の宴への応援コメント
ついに最新話追いつきました!
ああ、青春の香りがしますね。
本格恋愛、良いです。
その裏でうごめく陰謀、どうなるのか楽しみです!
作者からの返信
うわー、ありがとうございますm(_ _)m!!
恋愛話の後ろに見え隠れする陰謀……出っぱなしさんの小説みたいに重厚な政治とか戦略とか書けたらいいんですけど´д` ;(登場人物の数もすごいですよね!)
お星様もありがとうございました。励みにして頑張ります。
第109話 月見の宴への応援コメント
送った~~~~~!!! じゃない、送る~~~~~~!!!! ちゃんと送ってあげちゃうんですよね! で、また「綺麗だよ、まいはにぃ」「ま!」みたいになるんですよね! (ならない)
そんなわけで星 太一ですますおすし!
やはーっ!! やっぱり仲良しなのが一番ですよ! 偉いぞ、重陽の節句! 菊のお花浮かべたお酒飲んで歌詠ったりするんですよね!! 確か!!
や、えらいですよ~! 重陽の節句!
ということですっかり仲良しに戻りましたねっ! 素敵!
笑顔が戻ったり、カイくんがまた恋心ふんわり芽生えさせちゃったり、ケイくんがからかったり(見上げてたのがじんわり切ないですゾ|ω・`)チラ)! イベントの何と素晴らしき功能よ!
あわよくばこのまま結婚突入ルートですが、そうはいかないんですよね~💦
うーん、さっきも語りましたがケイくんが月見つめてるのが何か切ないですよ? 哀愁みたいなのが背中辺りに見えるのです
…………ハッ! どーしよう! 彼も好きだったら! 三角関係、なっちゃう!? (完全なノリ)
ということで! (ということで?)次回は間違いなく二人っきりですねっっ!! いやぁ、鼻の下伸びてればいーなぁ
笑笑
作者からの返信
わー!!!!コメントありがとうございます!!
白兄のおかげで仲直りです!月下氷人なのです!(老人ではないですが)
そして星さんにほぼ次回の内容を読まれているという事態に(笑)
白兄(ケイ)の憂いているのは今後この二人をどうするか……でしょうか?いえいえただ今宵の月が美しかったから……?それともイチャラブな二人を見てられないだけだったりして?
実は本編に一度も出て来ていないある人物の事を考えておりました。
第97話 初恋への応援コメント
お、おお、おおお!!
つ、ついに二人は!
と思いきや、まさかの……(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!!嬉しい!
そしてついに二人は……?
そこへ安定の白兄登場でした〜(^◇^;)
んもう、お邪魔虫なんだから。
第96話 夏の日への応援コメント
おお、カイくん!
まさか、まさか!
ドキドキ(期待)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
ドキドキです!
まさかまさか⁈\(//∇//)\
なんか読まれるの恥ずかしいですね(照)。
第77話 花の宴への応援コメント
ほほう?
なるほど、何家は婚姻で攻めてきましたか。
ふむふむ、また波乱が起きますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!嬉しいです〜。
何大臣にとって、王弟探しやそのお世話は王からの依頼という他に、自分の娘を王妃につけたいという欲もあって遂行されたとみております。(`・ω・´)
第108話 重陽の節句への応援コメント
わはひへひょおおおおおおおおおおお(*'ω'*)
もうこれは! もうこれは文句なしのらぶらぶが期待できますやなぁ!! 何とまあ、何とまあ!!!!!
そんなこんなの諸々それそれで、星 太一ですよぉおお!
待ってた、待ってた!! カイくんがシュンちゃんを待ってた!!
それをおいさんは待ってた、そして舞ってた!! 舞った!!
「「「「(^ω^)舞った!!!!(^ω^)」」」」
伝説はお餅から始まりますからねぃ(*'ω'*)
まず美味しそう! そして抜け出してますからね、すたこらさっさーって!!
最高に素晴らしい! 灯りを点けずに慎重にいったらいけめそが待ってますよねぇえええ(^ω^)
そしてちゃっかりエスコートされたかと思われましたらな!
上で待ってますよな!!!
おいちゃん待ってた!! 舞ってた!!!
「「「「(^ω^)舞ってた(以下略)
これは星、勝手にご想像しちゃいますですがね、お月見をしますです、はい。
良い感じになるでありますよ、はい。
三人であの時の仲良しに戻るでありますです、はい。それが例え一瞬間のものだとしてm――いやっ! そんなことは無いザンスです。ちゃんと永遠に続くであります!! めいびー!!
そしたらですねっ
カイくんがですねっ
疲れて寝ちゃったシュンちゃんをおぶって……
帰、あ、鼻血がッッッ!!!!
いぃやはやややああああ、楽しみざうるすでありますですなぁ!!!
良いよぉお! 襲いかかっちゃってぇ!!! ナンテ笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
やったー!
星さんの舞!!
いただきました!!
いやもう、『白兄』がいて良かったね、としか言えない(笑)
エスコートまでしてくれて、ふふふ。
そうですか、襲っても良いでありますか!頑張れ(?)カイ君。
第21話 雪洞への応援コメント
この判断力素晴らしいですね。
いいコンビです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この小説を書く時に念頭に置いていたのが、絶対に裏切らない超絶信頼しあってる二人組にしようという事でした。目に留めていただいて嬉しいです!
第107話 貧民街への応援コメント
どわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(ノД`)・゜・。
ちょ、こ、これは……!
いや、どちらの気持ちも分かるだけにぐわっとくるです、星 太一なのであります(ノД`)・゜・。
こ、これは……あれですかね。
久し振りに帰ってきた故郷が全く違う姿になってるとか、居たはずの人がいなくて、声も思い出せなくなっててとか、もう、もう……吾々につけて考えるならそういうこと、なんですよね(ノД`)・゜・。
うう……星は、星はこんなことなっちゃったらどうするんだろう
悲しくなる一方で直ぐに慣れてしまうのかも……。
でもシンくんやソウくんにとっては違うんですよね……。
何でしょう。『伊勢物語』「芥川」についてのとある人の見解を思い出しました。
そこでお兄さん方に連れ帰られたお姫様は「復讐」として彼らの望む姿に――もっと言うならば、彼らよりずっと上の存在になってやる。と決心したのではないか。という見解を以前聞きまして……。
シンくんの最後の決意もそうなるのかしら……。
作者からの返信
うわあああああああああ!
すっごい見解をいただき感激です!「芥川」知らなかったので調べてみます!その説に乗ると、シンは胸に熱い思いを抱き、玉座を目指す……。(アツい展開!)
無くなってしまったシンの育った街ですが、またどこかに似たような街は出来ていくと思うのです。もしくは少し郊外にとか。こういう場所は無くならないのです……。
第2話 縁というものへの応援コメント
こちらにもお邪魔します。
他の作品とは違った雰囲気ですね。
盗賊と男装女子、どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
わああ!こちらにも来て頂いてありがとうございます!!(感涙)
こちらは女子向けシリアス作品です(`・ω・´)キリッ!
この作品だけは(?)真面目に攻めてます。どうぞ宜しくお願いします。
第106話 手紙への応援コメント
わはーん!! やっぱりケイくんだった~~!!! 星 太一です!
それにしても! お話全体を読んでてシュンちゃんの成長ぶりを感じちゃいましたなぁ(o^^o) 何と言いましょうか、めちゃめちゃお姉さんじゃないですか! はわぁ、成長ですな(二回目)
それにしてもケイくん、考えましたな(#^_^#)
隠れ家でのいつものメンツ、再会ですかねっ!! わくわくです!!
――一方で?
次回タイトルが何だか怪しい……
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
星さんの読み通り白兄(ケイ)でした。もう、ほんとこの人がいなかったらどうなってたのさ、と思う作者であります。お姉さんになってきましたか?シュンも少しずつ成長しているみたいで良かった( ´ ▽ ` )
そして私の計画性の無さから、本日の重陽の節句に本編が間に合わなかったという……(しょんもり)
というわけで次話を挟んでからの再会(予定)です。
第105話 王宮のシンへの応援コメント
ぜぇったいケイくんかシンくんだねーーーっ!!! (^^)(^^)(^^)
じゃなけりゃカイくんだけど……この女学生さんたちの反応を見る限り星は上の二人と見たーっ!!!
そんなこんなで星 太一です!
昨日は寝落ちしちゃったので朝に来ましたよーっ(∩´∀`∩)
さてさて、本編ですが……
分かる、分かるよシュンちゃん
なんだろね、変化って怖いよね(ぅω=`)
変化しちゃった時とかは気付かないんだけどね……そこに気付くと一気にぶわっとくるこの感じね
なんだろね……
でもでも! きっとそれは成長の段階にあるってことよっ!!
きっとカイくんの嫁になっても維持できる何かがきっと見つかるだわ!!
そうよ!! 「「カイくんの嫁になっても!!!」」(大事なことなので二回繰り返しました)
さてさて……そのお手紙とは如何に……
わざわざ節句の前に来るって、何て素敵(∩´∀`∩)
これはデートのお誘いねっフンスフンス(こら)
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます!!
いよいよ心の準備に入るシュンでございます。そして手紙の差出人は……。
うふふ♪( ´▽`)
星さんにはバレてますなぁ。
(他の方も既に気付いていらっしゃる?)
女子が集まる差出人とは!?
第104話 その一瞬に想いをへの応援コメント
ほわぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!!
ひぃあぁぁぁぁぁぁあああああああああああ!!!!!!
▼ここで 星は 息絶えた!
お亡くなり!
動機可愛い、動悸止まんない!
作者からの返信
わぁああああああい!コメントありがとうございます!!
書きたかったシーンの一つがようやく書けました!星さんが倒れてくれて嬉しい(⁈)です(≧∀≦)
第103話 苦手な場所への応援コメント
わーーーーーーーーー!!!!!
▼ここで ほしは 鼻血の タイリョウ フンシャ で シッケツシ した!
作者からの返信
あーーーーー!!(りがとうございます)
▼ハルハルは ほしサンの まわりで おどっている!
講義棟の前で待ち伏せするような事を言っておきながら、廊下まで侵入しとりますよ、この人!!
第102話 シュンの不在への応援コメント
ん、んふ、んふふふふ(^^)
あー、カイくん、ぶんっぶんに振り回されていますなぁ(^^)(^^)(^^)
こんにちは、こんばんはヾ(´ω`=´ω`)ノ
星 太一です!
いやぁ、本人は凄くぐるぐる迷って悩んで居りますが、やっぱりやっぱり読者としてはこれは微笑まし要素の一つな訳で|ω・`)チラ
大丈夫よ~ん、カイくん!
シュンちゃんはそんなに悪く考えてないはずよ!!
それに最後のを聞く限り……ふふ
――や! まだここで決め付けては早計かもしれんですよね!
次話へとじわじわレッツゴーなのです!
……ダジャレです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
じわじわレッツゴーしていただき本当嬉しいです\(//∇//)\
珍しくカイ兄が悩んでます。そして白兄がちょっと揶揄い気味ですね(イジワル)。
第102話 シュンの不在への応援コメント
お、驚いたー! シュンの居場所に驚きました。が、よく考えたら別に驚くことじゃなかった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!(//∇//)
いやいや、驚いていいんですよ〜(笑)まだまだ女性が学問をするのは難しい時代(という設定)ですので、淑女を目指す学科となります。或いは王宮で働く嗜みとか貴族の令嬢たるべき教養とか。
シュンはそんな授業受けれるのでせうか?
第101話 忘れられぬが故にへの応援コメント
ふぉおおおおおおおおおおおおおお(∀)(∀)(∀)(∀)(∀)フォオオオオオオオオオオ
ケイくん、やりましたな!!
そんなわけでこんにちは、こんばんは、星 太一です!
や、ケイくん、遂に動き出しましたな!!
お兄さんは嬉しいぞ!!
そうだ、謝らせてこいっ!
そのままの勢いであわよくば二人を密室に――ゴホンゴホン!
じゃなくて。
やっぱりさ、落ち着いてきた頃合いに謝り合うのが大事だよね
やっぱりね
分かり合えないなら兎も角ね、相性バッチリの相手ならね!! そりゃあ、尚更ですよ(≧∀≦)
それでね! このまま絆をぐぐっと深めてね! ヨォーシ、そいじゃあシュンちゃんをお妃に! ってしてもらってね! あわよくばそのままお世継――ゴホンゴホン!
そんなに上手くもいかないやもしれませんが……星の兄ちゃんは応援してますぜ! カイケイコンビとシュンちゃん達のその後の行方に!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!嬉しいです(≧∀≦)
そうです、我らがアニキの白兄がお手伝いする為に立ち上がるのです!
友人としてのお節介をするのです٩( 'ω' )و
星さんの応援を受けて、行け行けカイくん!
近況ノートにも来ていただいて、ありがとうございました!(ちゃっかり星さんのイラストを載せてる私)
第100話 シュンの迷走への応援コメント
かーーーーーわいいいいいい!!!!!!
あー、そのままらんでぶーしちゃえよらんでぶー!!!!!
ということで遅刻しました、星 太一です!!
ゼミレジュメ、ぶっ倒しましたよっ……!!!!
心置きなく、いちゃいちゃしちゃえー、と言えるのです!!
シュンちゃん……そりゃー顔見れないよね~~(∀)
ケイくん……そりゃー足音に反応しちゃうよね~~(∀)
あれでしょっ、あれでしょ!
いつかばったり会って、また吾々がにまにまするんでしょ~? 知ってるよ~その未来くらい!! (ハイテンション)
……お笑 シュンちゃん、料理下手あるか
それを何とも言わない二人のお優しさ……いや、「「好意」」か!!!!
かーーーーーわいいいいいい!!!!!! ハイテンションのままバイト行ってきます!!!! 三c⌒っ.ω.)っ グヘヘデヘヘ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
忙しい中読んでいただいて……(感涙)
早く二人で逃避行しちゃえ!追手は白兄だ!(≧∀≦)
=三人で逃避行?
Ps『髭』の答えが知りたいので、また読みに行きますゾ。
第99話 困惑の日への応援コメント
ひゃーっひゃっひゃっひゃ! 皆の幸せ願う颯爽たるお兄さん、星 太一が登場だー!!
今日もお熱いねぇ、キミタチ!!
ということで星 太一です(*^^*)
あああ、皆悩んでますな、悩んでますな!
良いぞぉ、もっと悩め!! 悩めば悩むほど美味しいやでぇ(鬼畜星)
まず! まずケイくんがですね!
シュンちゃんを奥様にしちゃえばいいんでねぇの? ってなってる時点で我々読者の優勝ですよ! おーい、ビール振り回すぞおおおお
――は、置いておいて。
ここら辺も中々に複雑であります汗
大人と恋愛の板挟み(+o+)
しかも妹チャンなんやで! ケイくん!
もっと言うといつも一緒にいる子がお相手やで、お相手同士なんやで!!
星の口からえせ関西弁が吹っ飛ぶほどには複雑やで……!
からの!!!!!!!
かーらーの!!!!!!
シュンちゃーん(/ω\)
かーわーいーいー(/ω\)モウッ
いやあ、こちらもこちらで困っておりますねぇニヨニヨ(鬼畜星)
何よりカイ君へのお気持ちで迷ってる……? 迷っちゃってる???
そうよねぇ……失ってからじゃないと気付かないとか言う名言よく聞くよねー。それの逆で今までははっきり見えてなかった――
――や!! 揺るぎないと見たね! 星は!!
もうバレバレなのだよ! さあ結婚まっしぐらするんだ!
ふむふむぅ……さてさてぇ? ここからケイくんがどう動いていくのかまだまだ予想ができないですねぇ。できれば皆ハッピーエンドが良いなぁ(難しい可能性!? 今は見ないふり……)
ふふふふ、続きも楽しみ楽しみ! なのであります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!(感涙)
書いていて思ったのですがね、だれかさん達の気持ちはブレてないのですが、ケイ君がね……。
応援したいのか反対したいのか?煽ってんのか止めてんのか?
一番悩んでいるのが彼なのではと。
表向きは反対していますが、内心は『行ってしまえ』とか思ってるんではないでしょうか!
第98話 ケイの詰問への応援コメント
あぁぁっうっっっ!!! (^∇^)ドカーーン
複雑なやうな、可愛いやうな、ああああ兎に角爆発です! (^∇^)ドカーーン(何言ってるんだね星は)
ということで! (ということで……?)星 太一です!! 尊さとは即ち爆発です!! ドカーーン
うんうん、ケイくんの言い分、星、分かるの……! 全部分かるのよ……!!
政治的にね! ね! 政治的にね、困るのよね……! (井戸端おばちゃん降臨)
だけどね!!
彼らはね!!
もうね!!!
「「心が底の方ではがっちり繋がってますからっっっ(^∇^)」」
それを喜ばずにも、いられないん、だろ……っっ!! (ここで渾身のぶりっじ)
何でしょ、ふわっと泉鏡花の『外科室』思い出しましたよっ
あれも身分違いだけど、運命的な恋を悟ってしまうお話ですからねーっ! (^∇^)
――あ、でも最後が同じ、だけは回避したいやうな気がするです、はい((((;゜Д゜))))
で! で! ですよ!
あああ君は星の鏡やね! もううう何でカイくん、そうなんですアイツが好きです! だからランデブーしますって言えなかっ――言えないよねーー!! 無理だよねーーー!! 一途だもんね純粋だもんね、好きだもんねーーー!!!
で、それにじらされてケイくんも我慢できないでしょー! 大丈夫、星もおんなじー!
甘酸っぱいですな、うんうん(≧∀≦)
もう、最後のジャキン! ですよ、ジャキン、ですよ……
もう、嫁として迎えろよォ……。゚(゚´ω`゚)゚。
ケイくんのお悩みは尽きませんけれども、もうそれで良いよね……! (よくない)
ところで……。
多分シュンちゃんは星の数少ない恋愛経験上、数日、下手すると一生忘れられない一瞬になったと思うですよ|ω・`)チラ
気持ちがどう揺れ動くのかも楽しみですね……!
んんんあああ! ムスバレロッッ!!!
次回も楽しみ楽しみなのでありますですっっ!!
作者からの返信
コメントありがとうございますッ!(//∇//)
ほんと励みにして頑張ってます〜。
さてさて、ケイには確実に二人の気持ちがわかっちゃったでしょうね〜。彼はもう、二人のお守りをするしかないですよね。
シンと知り合ってなかったら、シュンはこの恋に迷いなく飛び込んでいたかな?
第97話 初恋への応援コメント
(ゝω∂)三三鼻血びゃあああああああ!!!!!
参上!! 頭ぱっぱらぱあお兄さんダ!!!
本当にコメント通りになって兎に角お兄さんは頭ぱっぱらぱあだ!!!!
いええええあっ!! やったね! カイくん!!
やっとシュンちゃんをだっき出来たねっ! 👍三👍
やったねシュンちゃん!! カイくんの気持ちがダイレクトに届いたね!!
そしてやったねお兄さん、ケイくんに見つかって今修羅場だよっ!! (コラ)
今度は見つからないように天蓋付きベッドに引きずり込もうね!! (オイコラ)
鍵もかけましょう!! (イイカゲンニシロ)
――相当頭ぱっぱらぱあになっちゃいましたが、もうによっによしながら鼻血びゃあしながら見てましたぁ~~
やあ、中々やるジャーン! カイくん~(ゝω∂)三鼻血おりゃー
もっと大人びた色気ある兄ちゃんにしとけば良かったよぉ! (ゝω∂)三鼻血どりゃー
やはっ! 次も楽しみですよぉん(ゝω∂)三極め付けの鼻血おおおあ
作者からの返信
あっ、なんか恥ずかしい〜(〃ω〃)
もっとアレだってのですが、書き直し書き直し……こんな形になりました。こんな事書くのは初めてなのでアップする時は緊張しました。
でも星さんに鼻血出してもらえたからいっか〜
( ´ ▽ ` )ノ
怒られるところは星さんに先読みされちゃったですね。でも止められるのは白兄しかおらんので。
大人びたカイ兄もお待ちしてます(笑)
第96話 夏の日への応援コメント
やああぁぁぁぁぁぁあっっ!!!!!
😀
手ェ出しちゃうのかっ!? 出しちゃうのかーーっ!!??
あんなにかけてやろっかー? はすらりと冗談ってぶっこいたのにアンタってやつぁ……
……
良いぞ良いぞ、もっとやるんだ
ケイくんのお悩みはねぇ、もうね、吹き飛んだ😀
お兄さん今頭ぱぱらぱーだから何やっても良いよ
さ!!! 両片想いを両想いにしてあわよくばケイくんに見つかるんだ!!! (修羅場製造機)
作者からの返信
はわわわ(//∇//)
コメントありがとうございます!
あっ、えっ?
どうしましょう?
何するんだこの人。
えっ? もっとやっていいんですか?
書くの恥ずかしい(°▽°)
——つづく。
第95話 芍薬の花への応援コメント
(*^^*)「「イチャイチャだーーー!!!!」」(*^^*)
しかも芍薬の花ってあれじゃないですか、あれじゃないですかっっ!!!
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」の芍薬じゃないですか~~っ!!! (*^^*)(*^^*)(*^^*)
ちょ、カイくん、中々やるぅ
このまま美人花オールコンプしてそのまま結婚するのよっ(コラ)
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます!!
芍薬、やはりお気づきですね!(≧∀≦)お花屋さんで見つけて買った体験が差し込まれたエピソードです。
コンプリート計画良いですね!次は牡丹をどこかで\(//∇//)\
第94話 隠れ家の夏への応援コメント
やっだーん(〃'▽'〃)
イチャイチャだー!! (〃'▽'〃)
もうぅ、裏にあるのはトンデモナイ事なのにどんどん進展しちゃえーっ!! って思っちゃうですです~|ω・`)チラ
そういえばあと数話と聞きましたが……? |ω・`)チラ
|ω・`)チラ<イッチャイチャ~♪
作者からの返信
わーい、コメントありがとうございます(≧∀≦)
イチャイチャまであと数話!でも下書き書いてて恥ずかしい\(//∇//)\
お、お楽しみに……。
第93話 隠し場所への応援コメント
遅れましたーーっ!! (;゚д゚三三
疲れてぐっすりいっちゃったなんて口が裂けても言えないのですっ!!
さてさてさて……
複雑な心境でありますです
現状に置かれている当人達も大変なのは重々承知なんあるですが、やっぱり板挟みシュンちゃんも大変なのよ(´;ω;`)
そしてシンくんに何大臣……
この組み合わせ、星、厭な予感しかしないあるよ!!??
シンくん、シュンちゃんの言葉思い出して、その様子を案じて……フラグ乱立じゃないですか!!!
ハタイッパイ(;゚д゚)🚩🚩🚩🚩🚩
あややや……何となく平和なあの頃に戻り給へええん!! ってなってるのは星だけですかねっっ!! 。゚(゚´ω`゚)゚。
良いんですっ!
希望の未来を信じて待つのです!
おや、次回タイトル……
シュンちゃんとカイくんのイチャイチャ回ですね(^∇^)(コラ)
楽しみ楽しみ!
くふふふ
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!コメント、嬉しいです!!
やっぱり、少しは別方向からの矢印もアリですよね??実際は大したアレは無いですけど(弟みたいなものなので)。
イチャイチャ回まであと数話……の予定。
第92話 カイの意地への応援コメント
いっち番乗り~~~!!! なのであります!! |:3ミウフフフ
どうも、イカです|:3ミウフフフ
嘘です、星 太一です
いやああ、最初っから
「何でっ、こうっ、君達はすれ違うのかしらねっ!! このっ、このっ|:3ミイカスミカケチャウゾッ☆」
ってもだもだ悶えておりましたです(*'ω'*)
良いですねぇ、両想いの癖に想いがすれ違いあっちゃうんだからぁこんにゃろめぇ(/ω\)
好きなんだぞおりゃああ!!
そしてそして! なる程ですよ、カイ君!!
割符をシュンちゃんが持つという……ナルホド、そしたら周公も軽々しくシュンちゃんに手は出せないでありますな。
そしてそして……これ、遠回しにカイ君がシュンちゃん守ってるってことじゃないですか鼻血ぶうううううううう(以下略)
ほんでもって最後ですよ
そこにシュンちゃん加えてさ……(^ω^)
らんでぶー……しない? (^ω^)(←駄目です)
星は大歓迎あるよ??? (^ω^)(←駄目だっての!)
そりではそりでは……続き待っておりますですよっ!!
何でしょうか……次回タイトルがちょっとハラハラさせるでありますですね……
これ……見つかったりしませんよね( ;´Д`)ハラハラ
作者からの返信
コメントありがとうございますッ!!\(//∇//)\
すごい励みにしております
m(_ _)m
いやもう、白兄なんとかして〜。あなた気が付いているでしょう⁈早くしないと星さんに連れてかれますよ!!
さて、作中では夏が近づいて来ております。
夏……恋の季節ですね。
第16話 力強き腕をへの応援コメント
シュンちゃん、がんばれ!
でも、カイとケイも説明が少ないなぁ。ちゃんと説明すれば、シュンちゃんだって納得して杖を手放すのに……
と、やきもきしています。
作者からの返信
読んで頂いて、ありがとうございます!
この行事は下級生は杖(じょう)を槍に見立てて持って行く、歩兵の訓練という設定なのです。
なのでシュンはちょっと意地を張っているようで……σ(^_^;)
第91話 浅慮への応援コメント
わああぁぁぁぁああああ!!!!
せっつない! せっっつない!!!
。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。
シュンちゃん、なりほろね、なりほろね。゚(゚´ω`゚)゚。
納得納得大納得だよ
何故割り符を奪ったか、それが、それが……
ううう、愛だ……。゚(゚´ω`゚)゚。
しかも星のおーもちかえり! ランデブー作戦より確実。゚(゚´ω`゚)゚。
だけど――!?
カイくんにも事情があるみたい……??
正解の道は、正解の道はどこなの……!! 。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
読んでくれて、ありがとうー!!!!!!
もう、恋は盲目とはよく言ったものですよぅ。本人はそこまで自覚してないですけど。(~_~;)
大切な先輩の為に、突っ走ってしまったのです。なんだかんだ言ってもお嬢様の浅はかな行動です。
(でも多分カイ兄の事が……)
第90話 シュンの覚悟への応援コメント
うわあぁぁおあおおおおああああああ!!!!!!!!!!
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、おおおおおおああぁぁぁぁぁぁぁああおおおおぉぉぉおおおおあああぁぁぁぁぁぁぁああおおおおぉぉぉおおおおああ!!!!!!!
――あ、星 太一です!
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
シュンちゃん!? いや、あの、その、えー、シュンちゃん!!?
シュンちゃん!!!???
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
や、何というか、ですね!?
前話のコメント返信を見に行ったとき、他の方のコメント見て、「や? 真逆、真逆ーね?」って思ってたですがね!?
や!? こ、これは……!!
ちょ、どうなるある!?
ちょ、ま、カイくんおちゃめー! ( ^▽^)σ)~O~)ツンツン!
――って書こうとしたのが瞬時にどばひゅん!! って吹っ飛んじゃいましたですよ!?
カイくん……
「それじゃあ俺と一緒に逃げるぞ」っつってよー!(こら)
よいしょー! って小脇に抱えて馬に乗って逃げてえええ(やめなさい)
ついでに(ついで?)ケイくんも一緒に乗せて三人で逃げてー(こらりんちょ)
ああああどうなるですかね……!
作者からの返信
わあああああ!
読んでくれてありがとうございます!!
やらかしちゃいました!
もう、逃げるしかありやせんっ!(`・∀・´)
(ちょっとやらかし過ぎですよね。家族も友達も恩人も裏切ってしまい、これからどうしよう……)
第89話 四神の蔵への応援コメント
シュン……まさか……そんな……ハラハラする……けど黙って見守ります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!ほんと嬉しいです〜。
ややっ!
もしかして、シュンが何をしたか、お気づきになったのでは!?
:(;゙゚'ω゚'):
第89話 四神の蔵への応援コメント
こんばんはーっ!!
ちょ! 早く読みに行かねばーっとずだだだーっとやって来た次第なのです!!
おコメントの返信はもう少しお待ち下さりませっ💦
や、矢張り……! 前回の返信で少しッピーン(・ω・)!! ときてしまった星
矢張り矢張りシンくんの物でありましたか……!
うーん、って事は……
カイくんのその日も近いということで……!
どうするあるのー! どうするあるのー、シュンちゃんーっ!!! 。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
ようやく第一話でカイ兄が狙っていた品が判明致しました(汗)。これが無いと、シンの立場は弱くなります。或いは入れ替わったカイに持たせるつもりだったのか……。
いよいよ次回、久々にカイ兄、白兄出てきます!
第88話 蔵の中身への応援コメント
うおおおお……!! 全部知ってる読者をとこっとんまで掻き回してくるぅぅ……。゚(゚´ω`゚)゚。ビヨー
だってだってそれってさ……
花蓮ちゃんと王太子結婚
↓
王太子、カイくんと入れ替わり
↓
シュンちゃん、お側に――あ、もうだめ、星鼻血が……ピュー
それにしても大臣は何を閃いたのか……?
そして……
何の為の割符!!?
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!(≧∀≦)
どうしよう、なんかレールが敷かれている気がしますね!
星さんのコメントを読ませて頂いてると、桃花幻想恋々賦〜激甘〜とか書いてみたくなります。\(//∇//)\
割符は……四神(玄武とか)の真ん中に置かれているという事で……?
第87話 再び何家へへの応援コメント
ふえええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!
英語で書くとhueeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!
突然の原点回帰!! ――そうだ、カイ君がきゅんってしちゃ――ゴホゴホン!! えー、そう、剣を交わらせたあの一戦の時のあれですね……!?
え、え、え!! そこに突っ込むのかー! お兄さん「カイ君をお婿さんにくーださい!」って言うと思った――あ、いて、いてて、違いますよ。すみません、星の願望です、あ、石を投げないで、あ、あ。
そんな冗談はさて置きです。
こーれは大変な展開になりそうな……このテンションなら許してくれそうな……
運命や、如何に!?
作者からの返信
コメントありがとうございますッ!
驚いていただいて作者冥利につきますよう(感涙)。
さてさて、石など投げませぬ。懐に飛び込めば、何大臣なら三人まとめて面倒を見てくれそうですからね〜。
問題は蔵の中身はなんだろな?ってところでしょうか。
第86話 張家でのシュンへの応援コメント
どき……
シュンちゃんが何かしようとしているあるよ……花蓮ちゃんと何話したんだい!!
しかもしかもお父上が付いてくるって……!?
何だろう……物凄いどきどきするあるよ
それはそうとさり気な~く白兄の台詞が浮かんじゃうところが良いですねぇニヤニヤ
おっ? おっ??
これは揺らいじゃいますか? |ω・`)チラ←混沌作り
作者からの返信
コメントありがとうございます!(≧∀≦)
シュンは何をする気なんでしょう……(´・_・`)お洒落しない娘が、服を選んでおります。明らかにおかしいと、白兄なら言うでしょうね〜。
第85話 白兄の戸惑いへの応援コメント
えーーーっ!!!
絶対話すでしょうっ……!!! なーんて星は思ってますよ~っ
それにしても……
やぁ、ケイくん良いですねぇ
お世話焼き、良いですねぇ!!
あーーっ、星の大学にも現れないかなぁ!! うーん!!? (女子大)
というかというかですよ!!
章の名前が!! 名前が!!!
。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さてさて、シュンは何をする気でしょうか……(´・_・`)
ケイ君気に入って頂けて嬉しい〜。アフターケアの出来る男です。今後も、みんなのフォローしていく兄貴(≧∀≦)
第84話 懊悩への応援コメント
シュンちゃん……(´;ω;`)
多分ね、それだけじゃないの、おっきくね、カイくんへの寂しい! って気持ちがあるんだと思うだわ(´;ω;`)
や、でもね、そうだよね、そうなんだよね
政治みたいなその陰謀もね、何とかしないとね、結局カイくんは、だからね……
うーーん……シュンちゃん(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよ〜。側に居られない寂しさとか、カイの為に何も役に立てない歯痒さとか、あるんでしょうね……。
でも誰にも相談出来ない状態ですね。どうするんだ……。
第83話 カイの本心への応援コメント
とうとうカイ兄が話しましたね!
よしよし、いいぞ、その調子でもっと吐露してしまえ…(* ̄ー ̄)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイはまだ自分の気持ちに気づいて無いですね〜。(シュンもだ……)
シンへのヤキモチがきっかけで話し始めたのですが、結果シュンを遠ざけてしまう事に(´・_・`)
第83話 カイの本心への応援コメント
えええええええええええでええええええええええええ
複雑だよぉ……星の心が複雑骨折だよおぉ……
好きって行ってよっこらせって担いでらんでぶーしちゃえば良いのにさあぁぁ……あなにゃにゃあぁぁぁぁぁああ……
難しいよぉ……それかケイくんがさ、よっこらせって二人を担いでさ、さらだばー!! って三つ巴らんでぶーしちゃえば良いのにさあぁぁ……それもこれもあれもどれも駄目なんだろぉ!? あなにゃにゃあぁぁぁぁぁああ!!! ぴゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
星さんの悲鳴、受け止めました!カイは好きとか恋とか知らないで来ちゃいましたから!ヤキモチが先に来ているのに気づいていない?
もう、ほんと三人で逃げちゃえ〜!
第82話 仲直りと嫉妬への応援コメント
「「カイっっっくん!!!!」」
「「結婚予備軍!!!」」
それじゃあね、カイくん、お兄さんから良い恋愛テクを教えてあげやうね
先ずは壁ドンね、これは取り敢えずやっとけば自然と良い雰囲気になるからね
それに顎クイね、もう混乱とどきどきが止まらないでしょ?
そこに押し倒しでらんでぶー、読者の鼻血ぶうだわ!
(シンくんが凄い跳躍を見せたのがもう頭に殆ど残ってない)
花蓮ちゃん、どんな道を行くのかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
想像してしまったじゃないですかー\(//∇//)\ケイ君が教えておけば良いのにー。(ケイ君は自然にしてしまう派だと思います)
花蓮ちゃんは、他の我儘を聞いてもらえても、王太子との婚約は決定になるでしょうね……。
第81話 近衛兵との試合への応援コメント
うおおおおおおおおお!!!
今! 光線となって!! 振り上げられた!!! 太刀筋が!!!!
見える見える!! ケイく~~~~ん!!
先輩から後輩へ、また先輩から後輩へ
この脈々と受け継がれる感じがやっぱ良いですねぇ……!
ケイくんカイくんのお背中を追ってる感じとその背中を追いかけようとする感じがですね!? 分かりますかねぇ!!
そしてそしてシンくん!?
この試合どうなるあるですかい……!?
そしてそしてシンくん!?
秘密って……?
真逆! 好きとか……!!?
やっだぁ! 三角関係! (そうとは決まってないのにはしゃぐ星の図)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュンは女子なので、男子と戦うならリーチのある長柄物が、対等に戦える武器の一つなのですよね。
以前、男子剣道対女子薙刀の試合を見たことがあるのですが、遠い間合いから打たれまくってました(笑)
なので長刀とか習うなら白兄なのです〜。
シンは……?
第80話 シンの気概への応援コメント
わーーーーーーー!!!!!
これはヤバい。ヤバいぞ!!?
花蓮ちゃん!? あのね!? 真っ直ぐも良いけどね……!?
良いんだけどね……!!!??
――や、分かるよ!? 美味しい展開だ、確かにな!!!
だがな!!? あなっ、で、でもな……!!?
う、ウーン……今更変えられないよな?
……、……。
――よし。
シュンちゃんいけエエエエエエ!!!!
ケイくんと同じ木剣だなんて何か良いじゃん、ヤバいじゃん!!
お兄さん止めない!!!
作者からの返信
うわー、嬉しいコメント、ありがとうございます!!
花蓮ちゃんは物語を動かすキーマンですよ!めちゃくちゃです!σ(^_^;)
そして今度の相手は強そうです……。
第79話 シュン、巻き込まれるへの応援コメント
うひゃかっこいいーーーー!!!!!
シュンちゃん、ますますカイケイコンビの色をその身に宿していってますやなぁ! あなあっぱれ!!
最初からカイくんを驚かせていたというのに、そこにその二人足したらどうなっちゃうん! シュンちゃん!!
作者からの返信
おおお、お素敵なコメントありがとうございます!!
感涙です。(ノД`)・゜
戦う女子は書いていて楽しいのです!(恋愛は…もうちょっと後かなぁ)カッコよく生きて欲しいのです!
第78話 花蓮、行動すへの応援コメント
そっちかーーい! とツッコミたくなりましたけども!!
まあね。確かにね。
容貌も大事よねウンウン
何か最後……怪しい予感丸出しでしたが……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!\(//∇//)\
花蓮ちゃんは思ってる事すぐ言える性格で書いてて楽しいです。彼女といる時はシュンも口数が多くなるので(笑)
次回『令嬢達は怒られる』の巻
第77話 花の宴への応援コメント
おおお……まじかー
シュンと一緒に「へっ?」っておどろいちゃいましたけど、でもそうかー花蓮、へーふーん、ほうほう。
どうなるのか楽しみですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
驚いていただけて\(//∇//)
親の野望と、娘の幸せを願って、というところでしょうか。花蓮にとっては余計なお世話かもしれませんけどー。
第77話 花の宴への応援コメント
あぁあぁぁにゃいぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!????
警報警報! 星、混乱しています!!
「「ううんん、ううんうううんんんんんんん!!??」」
ん????? ん?????
あにゃはちふさまはたすたすたのたふまふさまはたさたれたさまれふみへまふ?
ちょっとね、これは! と思って、真逆ケイくんとか? とか色々考えていたんですよー、まぁー……
それが……??
んん???
シン、くん……!?
こ、これは……アレですか! 星、一番苦手なお政府絡みのやつですか!?
何大臣が先に手を打った的なやつなんでしょうか!?
いやはやまぁ! ずっっと秘密にされたままでしたしね! 確かにね!!?
それが……! あらあらまぁまぁ……!
シンくんか……! あらあらまぁまぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
驚いていただけて嬉しい(≧∀≦)というか、何家も周家もどちらも、王家を狙っているのかと思う策をお持ちのようです……。
しかもシンはまだまだお子さまですからね……どうなるのでしょう?
第76話 シュンの頼み事への応援コメント
えええええ、何よ何よ!
何か色々起こってるわよ!!
結構シュンちゃん喋っちゃったけど……だ……いじょうぶ、なのかしら(°°;)
や、政治疎いので分からないだけやもしれんですが……どきどきですな
で、ケイくうううううん!?
何!? ニヤッてしたよ!?
今ニヤッてしたよ!!!???
ケイくうううううん!?
作者からの返信
テンション上がるコメント、ありがとうございます!!嬉しいです(≧∀≦)
もう、三人はお互いが大事なので、がんじがらめですね。でも家のつながりがある分、ケイは周家に害が及ぶようであればシュンを遠ざけることも辞さないかも……。
第75話 シンの疑念への応援コメント
わあぁっ!!?
こ、これは急展開……💦
確かにねぇ……思惑があって優しくされてたみたいに感じてしまうとどうしても、ねぇ……💦
それにしても……??
護衛さん、知らない事だらけでしたな……? こちらも知らない事が多いぞ……??
真逆真逆、これもあやつめの思惑なんですか……っ!!?
作者からの返信
星さん!いつもありがとうございます〜。嬉しいっす!
的確なコメントにドキドキしてしまいます。
まだ何家側はそこまで周大臣が手を回し来ているとは思っていなかったのです。
そして板挟みになるシュン……。
第74話 シュン姐の身元への応援コメント
何だろう……! 最後、何か凄く、良い! してやったり感! 多分星だけだけど!!
まあ、我慢ばっかりだったからねぇ
シンくんがガオーッとなるのも判るなぁ
民間人とかが考える王様とそこに居る者達とでは印象はやっぱり変わっちゃいますよなぁ
それと……ソウくん、あーた可愛いわね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!ふふ、嬉しいです〜。
シュンのお家は名家ですから、そんじょそこらの貴族の端っこの護衛長なぞ、驚くしかないのです(多分)。
そしてソウ君に目を向けて頂いてまたまた嬉しいです。彼は糸目という設定です^_^。
第73話 遠乗りへの応援コメント
もうまずですね!! ケイくんは白兄なのにカイくんは「カイ」兄って言っちゃうと――あ! 遅れまして、星 太一です!!
や! もう言い分けにキュンッキュンですね!!
こういうほのぼの回も良いもんです!
最後も良き!
敢えて言わずに微笑んでおくのがまたケイくんらしい……!!
それにしても……?
次回タイトルが気になりますな……
王太子様、いよいよ……??
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
いつか誰かに気付かれるとは思っていたのですが、いや、読んで下さる方々は皆お気付きでしょう……白兄を名前で呼ぶと……?(呼びにくいですよね、あだ名みたい)
と、言うのは冗談です。気付いてないのは呼んでる方と呼ばれている方です。白兄は気付いてます。♪(´ε` )
さすが星さん……!
第72話 小さな約束への応援コメント
わっ! 年上の女性(ひと)って言うのがもう! 溜まらなく良いですね!!
カイくんの姿は動画で出て来ちゃう辺りもう最高ですね!! これからペン入れやら何やらが加わるFA、シュンちゃんにはこっそりカイくんの方向かせているんですが……お気付きでしたかっっ!! ヽ(^o^)丿
それにしても……
どんどん共に過ごす時間が増えてますね……
お兄さん、嫌な予感もし出したんだけど……シュンちゃん
……シュンちょん|ω・`)チラ
作者からの返信
星さん!コメントありがとうございますっ!
いつも熱いコメント嬉しいです。しっかり受け取ってます!
FA気付いていましたとも。ちょっと斜め上を見てる瞳がね、見てると「うひょー、生きてるやん」ってなりました。
ちなみに、シンはこれからも関わってきます。周家に狙われてますし。
第71話 夜の散歩への応援コメント
わはははは
そりゃ悲鳴もあがりますわな笑笑(必殺オウム返し)
って!?
こっちが近付かなくてもあっちから近付いてるじゃないですか!?
一波乱起きそうな予感(°°;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運命の糸は絡み合って行くのでしょうか?シンは周公の企みの要ですから……。
作者的には木剣持って登場のシュンが好きです^_^
第70話 男子寮にてへの応援コメント
わっ!!
これは!!
次回タイトルも含めて相当! 素敵な!!
「「フラグ!!!!」」
……何かの!!
🚩🚩🚩🚩🚩
作者からの返信
コメントありがとうございますー!返信が遅れてすみませぬ(>人<;)
そう、次回は再び……。
むむ、星さんにはバレているのか……?
第69話 貴方の手が汚れていてもへの応援コメント
よし! 一番乗り!!
(ΦωΦ)グフフフフ
困った顔……ねぇ……
星がここを唐突に読んでたら
「旦那の方に決まってるでしょ!?」
とか言っちゃうんですが……裏も知っているのでね……更には彼女らの気持ちも全てお見通しなのでね……
ここはくぅ……シュンちょん……としか言えないですね……
――あ、「ちょん」という呼称は親しみを込めたわれしの言い方です(*´ω`*)
うぬぬ……シュンちょん……
星もどうすれば良いか分かんないよ……。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
シュンちょん!( ´ ▽ ` )
かわいい呼び名をゲットです!
隠れ家は息抜き場所ですね。外でいろいろあっても此処ではその事を忘れて好きな事が出来るというか、好きな人に会いに来ているというか。
早く自覚していただきたい。
そして三人はどのような道を選ぶのか、それとも選択肢はないのか……?
第68話 孤独を知る人よへの応援コメント
応援していなかった……だと?
コメント残していなかっただと……!!?
不覚……!!
残しますとも、残しますとも!!
全ての話にコメント残していきますとも!!!
カイが先に気付いて彼女の目の前に着地する時点でね、もうね、愛が溢れてるよね君達
恋愛よ、恋愛
ケイもねー……微笑んでるは、心配するはで、まぁ……愛に溢れてますよねえぇ!
良い、タイプ、しゅき。
――あ、そうそう!
FA大作戦なんですが……課題地獄に一区切り付いたらいよいよでっせ奥さ――ああああ、やっぱり何でもないですぅ!秘密にしておきますぅ!(手遅れ)
作者からの返信
うわ!星さんありがとうございます!嬉しいっす!
コメント読んで、ニマニマしてます〜。
Twitterの方でお忙しいのは承知のすけでございますッ(≧∀≦)そしてあげていた表紙絵を見て、すっげー!って思ってました!色がステキ…。
第67話 差し伸べる手をへの応援コメント
む!
雪山のあの日が思い出されますな……!
しかししかし……
接触は……
どうなるどうなる!!
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!いつもいつもほんっと、嬉しいですー。
皆、ジレンマを抱えていますね。家の為、恩の為、仲間でありたい為、陰謀に関わりつつ…でも王道(正義)からそれても良いのか、とか。
第165話 南風のもたらしたもの四への応援コメント
( ー̀ н ー́ )キミノチュウコクハアリガタクウケトッテオクガオボエテロヨオマエェェセイゼイヤクニタッテクレタマエェェェ
作者からの返信
たかぱしさん、コメントありがとうございます〜!!!!
ソウデスヨネ。コイツナニイッテンダ、アトデミテロヨテメェ。
ッテ、サクシャモオモッテマス。
カレノミライハ——(-᷅_-᷄๑)フフフ。