第75話、次代の剣聖への応援コメント
ブラコン良いね
第75話、次代の剣聖への応援コメント
裏設定は好きです。その上で申し上げますと、読んだあとに考えたり、感傷に浸ってるときに事細かに設定を説明されると、水を差された気持ちになりました。
細かく解説するなら、別枠を用意してくれると嬉しいです。
第75話、次代の剣聖への応援コメント
そういう作者の一言みたいなの大好きです。
第75話、次代の剣聖への応援コメント
小ネタは大好きだ!物語に深みが出る!
第75話、次代の剣聖への応援コメント
小ネタで作品が補完されていく感じ好きです!
漫画の単行本で作者が読者の質問に答えるみたいなやつ
第75話、次代の剣聖への応援コメント
面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!
グテプリの嫉妬よきよき
ブラコンだったのか!よきよき
コクトでもクロノでもグラスでも全部に当てはまりそう
第75話、次代の剣聖への応援コメント
好
第75話、次代の剣聖への応援コメント
そういう話すきなのでむしろ、ありがとうございます!!
第75話、次代の剣聖への応援コメント
そこはwanpankunさんの匙加減で宜しいかな、と。
その辺を空白にし過ぎるのもスカスカ感が出てくるでしょうし。
適度に、一つまみの隠し味的な感じ。
それにしてもキリエさんブラコンだったんか~
第75話、次代の剣聖への応援コメント
・・・デューアくんみたいにならないですよね?
大丈夫ですよね? 信じてますよ?
デューアやヒューイからちょいとトラウマになってますぅぅ
編集済
第75話、次代の剣聖への応援コメント
小ネタ面白いので全然ありです!いつもありがとうございます
第74話、剣聖の座へ挑む二人への応援コメント
(なお無事に魔王に向けられている模様)
第74話、剣聖の座へ挑む二人への応援コメント
ボタンぱらぱらラコンザさん泣
第74話、剣聖の座へ挑む二人への応援コメント
ラコンザだっけか、どっかで出てきた武王とかみたいに人間としては最高水準なのかなセンさんは
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
博士との掛け合いは爆笑必至やな
マジでつぼやわ
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
ほんっとこの魔王人たらし
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
血筋っていうのかねぇ🤔
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
キリエって
デカイんですね
キリエって
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
胡椒の例えで笑っちゃいましたw
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
草
姫には申し訳ないけど、キリエに勝ってほしいなー
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
実は魔眼持ってないって知ったら顔真っ赤にしそうw見てみたい気もするw
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
ソレ告白じゃね?
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
キリエちゃん、自意識過剰だぞ!
なんてったって魔王様はスイッチを意図的に入れないと性欲が1ミリも湧かないんだからな!!
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
博士きた!!!この掛け合いが好き
第73話、魔眼を疑われる日が来たようだへの応援コメント
存在しない物を使っているとか言われたら魔王様も困惑しますわ!いつもの事か
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
やはりこの作品はよい…
更新ありがとうございます。
大変楽しませて頂いています。
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
博士がドミネッタだったりしない?
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
ハゲ博士好きだわぁ
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
キリエちゃんも落ちたな!よし!
みんないいキャラしてる!だから怖い!
怖いよ~!
面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
博士かなり面白枠の人だから事件とかに巻き込まれずに一生遊んでて欲しい
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
屍山血河が不穏すぎますね。
魔王様と王女様のお膝元なのに
怖すぎる。
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
キリエちゃん超可愛い
死人ってキリエじゃないですよね
お願いしますよ神(作者)様
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
仲良しトリオ
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
おもしろハゲ博士
第72話、友達の家に行ってみたへの応援コメント
キリエも可愛いなw
頑張れ、魔王様との恋愛は耐久戦だから!
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
楽しみだぁ
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
前々から疑問だったのですが、リリアはともかくクロノ様がレルガを初孫よりも猫かわいがりしていることについて、他の幹部の女性陣はどう思っているのかしら。
セレスなんてレルガの魔王様への無礼とかいうレベルじゃない暴君っぷりを見たら、ちょっと想像がつかないほど怖いのですが………。
まあ、レルガもセレスは苦手な感じもしますし、野生の勘でセレスがいる時は遊びに行ってしまうのかな?
しかし、カゲハは姿は見せなくても結構魔王様の側にいそうですし、二人のファーストコンタクトがあんまり良くなかったし…………。
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
例えるなら無冠の剣豪と言った所かな?
・・・たぶん、グラスは出場しないのでは?笑
(理由:剣聖の称号に興味無し)
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
更新お疲れ様ですd('∀'*)
めっちゃワクワクします!
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
次の仲間候補か?
若返って延々と修行できるな
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
ごめんねレルガ
不利になったら即ククのこと売ると思ってたよ
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
まじか!?
前章に続き、4章も投稿してくれるのか!
神!!
第71話、“光”と“光”の予感への応援コメント
で、誰なんだ。引退した剣聖とか?
第68話、涙への回答への応援コメント
クロノくん眷属を使役しながら内心ビビり散らかしてたんじゃなかろうか…
第234話、新たな依頼人への応援コメント
一流さん!?!?!?
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
思ってたより
リリアはしっかりお姉ちゃんで、レルガも信頼してそう
二人の距離感が分かる素敵な閑話でした
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
レルガ関はとっても良い先輩でもあって百点満点!
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
レルガパートはいくらあっても良い
日常回にしか出てこないし、、
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
日常パートはいくらあっても良きです(*´`*)おじさんニッコリ
第70話、閑話、クク後輩への応援コメント
レルガちゃん、
優しい嘘ならともかく捏造はいけませんよ?笑
第177話、午前の猿と午後の鷹への応援コメント
午前の猿で誠に草
第79話、雪が降る……への応援コメント
あん時のかぁ!
第69話、賢者の気配への応援コメント
「セレスが実は二重スパイで結局王国サイド説」はもうなさそうかな、、、
セレスの惚気がえぐすぎる
作者からの返信
そういうドンデン返しとかありそうですけど、“スパイ”は無いですかね。
第69話、賢者の気配への応援コメント
白雷龍が塩の悪魔を倒したんですね!
なら宝剣グレイはその時一緒に戦ってた誰かが持っていて血が染みついて悪魔が宿る現状になった感じですかね?その後二ダイへって感じ?(137話)
そう考えると塩の悪魔や白雷龍、黒翼の男もいた昔の方がヤバない?なんで人類が生き残ってるのか不思議なくらいだ。
作者からの返信
宝剣グレイは、残った血を使って一から造りました。理由は不明ですが、そのお陰なのか眷属は住まいを見つけたわけです。
神話の時代と太古の時代は、確かにバケモノが存在していましたが、それらの多くは雑草と区別もできない人に関心を示さなかったのです。噴火も台風も人を狙ってくるわけではないように。
第69話、賢者の気配への応援コメント
お疲れ様です!
とても面白かったですd('∀'*)
セレスに進歩があってよかったw
作者からの返信
ありがとうございます!!
とりあえず4章は完成しているので、明日からももう少し頑張ろうと思います。
第69話、賢者の気配への応援コメント
王国の面積的な大きさとか各地点同士の距離感や移動距離、惑星の大きさ、海と大陸、山と平地の割合など地理的なことがイメージしにくいです。
魔王様の移動速度がデタラメすぎて…
第4章も楽しみにしています!
作者からの返信
うわぁ……これは難しい問題ですね。
正直に言うと、これはボカして逃げています。書き始めは必要と思わなかったので単に重要視していないというだけだったのですが、今は書かないようにしています。
理由は頭の良い人からツッコまれそうだから。
一例で言うなら、クロノがマファエルと戦闘した時など、あいつらの戦闘は規模がおかしいので後々矛盾が生じそうだからです。
「そこの村は龍罰で無いはずですけど?」とか「王国の半分無くなってて草」とか、なったら書き直しになっちゃう。
それとキロメートルとかもあんまり使いたくないのもあるかも。
私の中では大体の計算はしてあって、ノートに地図を書いて記録してありますが、あまり描写したくないです。
あと、他の惑星とかないです。このひとつだけの世界は地球より遥かに広いですし、オゾン層もありません。海と大陸の割合に関して、この世界の人達はまだどちらも観測し切れていません。
王国に関して王都付近は平地が多く、海に接してはいませんが内海があって海産物が取れます。
……地理的なことってそんなに描写してなかったです? まぁ、確かに指摘されるまで関心はなかったですね。
こ、今回は、こんなところでご勘弁を。また質問募集の際に、気になる点を具体的に訊いてもらうということで。
編集済
第69話、賢者の気配への応援コメント
セレス飛ばしてるねぇ(笑)
他のヒロインも大好きなんどけど、セレスはやはり一歩リードしてる。
スイッチの存在を知って、切ってもらってるのはデカいか
作者からの返信
参謀として組織を導いているいうことで、接する時間は自然と一番になっている感じです。
あくまで好みがバトル漫画なので、思い出した頃にこういうのを入れていこうかと思っています。
第69話、賢者の気配への応援コメント
死人が出るのか~、英雄と怪物の時とか龍の時みたいに主要人物になってから亡くなるのか、ニシキを仲間にしたときやヒルデガルド編の時みたいにちょっと交流があった人がなくなるのかちゃんとこれまで出てきた主要人物がなくなるのか、怖いですね~
面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!
作者からの返信
誰が死んでもおかしくないのが私なので、主要人物の死ももちろん物語を作る上で念頭にあります。
はい……あとはお楽しみにということで。
3章もありがとうございました!!
第69話、賢者の気配への応援コメント
この感じ、魔王とセレスはキスまでしか流石にやってないのかな?
陰でやることやってるのかと少し思ってた笑
作者からの返信
基本的にクロノは単独行動が多く、思われているよりも仲間と過ごす時間は短いです。レルガやペットは除いて。
マンティスやヒエールと遊んでいる日の方が多い週すらあります。
第69話、賢者の気配への応援コメント
2話前位にも書いてる方が居たのですが、「第136話、疫災危機・ココンカカ」の説明には「塩の悪魔 ゾ=ウルト」となっていて、今回の登場では「塩の悪魔 ゾ=ルト」になっています。ソルトのもじりから今回の方が正しいのかなと思いましたが確認頂ければと思います。
作者からの返信
あぁ……ウルトになっていましたか。やっちゃったな、これ。
ゾ=ウルト。
ゾ=ルト。
仰られている通り、塩のソルトから来ています。
下の方が今の好みなんですけど、上の方が正しく読み易いですよね。
どうしよう……とりあえず、ゾ=ウルトでお願いします。
第69話、賢者の気配への応援コメント
死人が出るのかー
モブなのか、それともここまで出てきた主要キャラからなのか、魔王軍からなのか……怖いなー
次章も楽しみにしています
作者からの返信
悪魔や天使などのいる世界なので、やはり死者は出てしまうという。当然、前線をゆく者や弱者は危険になりますよね。
明日、始まります……。こんなの言っている私が死なない限りは。
第69話、賢者の気配への応援コメント
以前から気になってる点。
其処に愛はあるんか?
・・・違った。
魔王様に性欲はあるんか?
(おふざけではなく真面目な質問)
ほら、ヒルデと温泉で混浴してたりするし。
(コクトだったから肉体年齢に左右される?)
作者からの返信
クロノにも普通に性欲はあって、人体改造の一環としてオフにできるようにしています。闘争心や情熱に変わっていると思ってください。
本人はガチガチのバトルもの魔王のつもりなので。
これはオンオフが当然自在にできるわけで、セレスには見抜かれています。
ちなみに、子を作ったアスラは今も強引に性欲を引き出せますが、種族的にクロノと似たようなもので闘争本能が向上していっている状態です。
第69話、賢者の気配への応援コメント
3章も最高に盛り上がりました!
日常ユルパートの魔王様と部下たちの掛け合いが大好きです!
スイレンの持つ
「命を奪う魔法」は
やっぱり格上には通じない系デスなんですかね?
作者からの返信
3章もお世話になりました!!
4章はシリアス多めかもしれませんが、個人的にはとても好きな章です!
スイレンの命を奪う魔法は、対策でもしていない限り、条件さえ満たせば格上にも通じます。クロノやドレイクみたいな一部のおかしな奴等以外は別として。
グールの語源である「掴む」から来た魔法です!
第69話、賢者の気配への応援コメント
第三章投稿ありがとうございます
質問ですが、疫災危機・ココンカカは”二の眷属”と呼ばれてますが一の眷属については設定などありますか?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
一の眷属は名前はまだ付けていないものの、設定はあります。実力はあってもココンカカがあんな感じの個人主義快楽主義なので、一の眷属はすべての眷属と意思疎通を測れるリーダー役でした。
ゾールトも喋るなどをしないため、一の眷属は眷属内において非常に重宝されていました。
飛行能力に長けていて、手足のように眷属達を操れるという特技があります。
編集済
第68話、涙への回答への応援コメント
地獄を味わった直後にも関わらず、色々と思考できるのはちょっと違和感かな。
想像でしかないんだけど本当に地獄と呼べるものに出会ったなら、しばらくの間は危険が去ったと思っても虐げられた記憶や余韻でまともに考えることすらできず恐怖で震えるか、廃人のようになるかだと思う。
悪魔の眷属によって肉体のみならず精神まで回復させられていたなら少しは納得できるかも。
第231話、止まらない怪物への応援コメント
ノールハンマーがここで活きてくるのいいね
第68話、涙への回答への応援コメント
↓ゾ・ウルトは龍にやられたんじゃなかったっけ?
第68話、涙への回答への応援コメント
宝剣グレイの悪魔って二ダイが封印したのかと思ってたんだけど、137話読み返してたら王家から借りてアンデッドと戦ってたんだけど、塩の悪魔ゾ・ウルト倒したのって誰なんだ?どっか描写ありましたかね?それかやっぱ太古の魔か?
主人公がいつもお茶目な感じなのに締めるところはしっかり締めて終わらせる描写は最高です!
第68話、涙への回答への応援コメント
魔王様、とてもカッコいいです!!
第63話、魔王を呼び出す儀式みたいなものへの応援コメント
浮かれてるか、浮かれてないかなら、絶対内心乙女のセレスティア様
第68話、涙への回答への応援コメント
セレス、コイツラにまで嫉妬しちゃ駄目だよ?笑
第68話、涙への回答への応援コメント
おっもしれぇ!なんの不満もないぜ!
第68話、涙への回答への応援コメント
ひぇ~、おっかねぇ~
でもすっきりした!
面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!
第68話、涙への回答への応援コメント
死んでもおかしくないダメージを受けつつ
それでも死ねない地獄。
最高でした!
第68話、涙への回答への応援コメント
これ以上の結末があるとは、いつか書かれたら見たいですね。
流石魔王様、お疲れ様です
作者様も、毎回見入るお話ありがとうございます
第68話、涙への回答への応援コメント
良かったね!大好きな実験に永遠に関われるよ!検体としてな!!
第53話、魔王軍を見学しよう、その2への応援コメント
久々にウンカイが出てきて嬉しい
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
すでに涙出てくる。。。
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
やったれ魔王様…!
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
魔王クロノの矜持
編集済
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
ほんとに更新楽しみにしてます!
おそらく誤植で、
塩の悪魔ゾ=ルトになっているかもしれません!
追記)次々話のコメントで解消されました
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
グレイきたー!
第71話、黒騎士セミナーへの応援コメント
基礎こそ奥義なので、間違っちゃいないw
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
召喚された悪魔達からすれば
「俺ら最強!」「やったんぞオラー!」
って言ってる虫を見て
「え、嘘でしょ?威嚇してんの?」
って思う人間の気分なのかなー
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
クオリティ凄すぎるぜ
魔王様の何時でも裏を取ってから
断罪する所好きっすね
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
これは演出的にも効果的な悪魔召喚。
もっと気軽に悪魔使ってこ?
以前に出たランキングでは悪魔ってだけで
100超えたりすんのかな?
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
インフルBで死にかけてるけどこの作品の更新があるだけで何とか耐えてる
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
悪魔は中途半端に強いから魔王様との力量差をしっかり感じられるし、恐怖によって魔王様に従順だから、モリーと同じく魔王軍に向いてるよねぇ
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
裁きの時ですね
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
脳筋なんて言ってごめん、脳筋サモナーだった(なお召喚物は賑やかしの模様)
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
やっちゃってください
第67話、応報の時来たれりへの応援コメント
マジカッコイイっす魔王様!
第66話、授かりし◯◯の魔術への応援コメント
接近されたら弱そう
第68話、リリアの剣術への応援コメント
山突きじゃん!?
第234話、新たな依頼人への応援コメント
一流さん!?かっこええええ!!
第65話、魔王と踊ろう(任意)への応援コメント
「あなたは…………いや、それでも【魔王】を名乗っているという事は、深い考えの末なのだろう」
……いや、勇者が魔王を倒す物語が見たいだけの人です。
第66話、授かりし◯◯の魔術への応援コメント
「基本」イコール「オサレ詠唱」
まあ魔王様のブチギレ案件っぽいけどね
第66話、授かりし◯◯の魔術への応援コメント
うーんこれは連れ去ってソルナーダに芸術にしてもらおう
第75話、次代の剣聖への応援コメント
とてもいい設定!