第255話 ひと言どうぞへの応援コメント
(≧▽≦)
場面を想像したら、なんだか可笑しくなっちゃいました♪
作者からの返信
自分で書いていてもうコントですね。なんでこんなん書いちゃうのか。ほんと。有難うございます。
第249話 甘酸っぱいへの応援コメント
おもしろいです~。(´ω`*)
作者からの返信
つきのさんの詩篇にもコメント書いているのですが、リンゴの詩に、紅玉について書かれたものかあり、そこに書いた内容を褒めていただいたので、記念にそのまま載せました。
有難うございます。併せてとてもうれしいです。
第248話 愛は此方からへの応援コメント
与えるものでも受けるものでも無かったりして(^▽^;)
気づけば溢れていて、気づけば包まれていて。
っていうのが、理想??
作者からの返信
そうありたい、そうあったらなと思うんですけれど、与えたつもりになっていたり、受けとったつもりになっていたり。
なら、そのまま書いておけばって。分からないときは、分からないままで。
有難うございます。
第221話 恋しかったらへの応援コメント
言えてます。(´ω`*)
作者からの返信
恋しかったら、とずっと考えて、考えて、それだけでいいんだと。たどりついた1行?。少しはことばとき放てたのでしょうか。まだまだこれからも放ちたいです。有難うございます。
第221話 恋しかったらへの応援コメント
いいですねぇ( ꈍᴗꈍ)
それだけで、いいのですねぇ…
あれもこれもとなるから、辛くなるのかな?
楽しくも、あるのですけれど(*^^*)
作者からの返信
このテのテーマは難しくて独りよがりになる。ボールも弱くなる。平さんの花びらについて考えているうちに1行だけ?1行しか?これだけでいいから(笑)有難うございます。
編集済
第197話 進化への応援コメント
どの詩も最小限の言葉で核心をついていらっしゃいますね。👏
追記:一応、俳句も短歌も詠んでいる自分、詩だけはどうしても書けません。
それはひとえに、文字数や季語などのしばりがないからだと思います。
自由=才能の有無が端的にあらわれ、自分にはその才がないので……。
代わりにKIKI-TAさんに共感したり発見したり楽しませていただきます。
作者からの返信
俳句も短歌も隆盛で小説エッセイも溢れている。しかし大好きな詩だけがあまり身近でない。歌詞も素晴らしいのあるけれどやはりそれはメロディと切り離せない。どうして身近にならないんだろう、と昔から疑問でした。現代詩は難しすぎ、内容は立派ですがそのレベルにある人たちにしか届かない。なんとか詩を身近にできないか、そうだ、いまは自由詩なんだ、そのかたちでしかできない試みが、この一行二行詩です。これなら、詩が身近になるかもしれない。だれでもわかるかもしれない。但し自己完結型の結論は言わない(言えない?)。とにかく、ある視点を投げかける。後は余白にする。そんな拙い試みは始めたばかりです。
長々とすみません。反応いただいたのが嬉しくて。切り口は無限にありそうな気がして。
この作品は、生物が海から陸にあがったときも、鳥が空を飛んだときも、最初に驚きがあったんじゃないかって。手塚治虫マンガ風にいえば、エエイ、南無サン!、でしょうか。
有難うございます。
第181話 VOICEへの応援コメント
ちゃんと聞こえていて良かったです(*^^*)
作者からの返信
こだまのように返ってきたらうれしいな〜っ、て、心の声。たまには、乙女になりたいんです。たま〜には。
ありがとうございます。
第179話 はじめの一画への応援コメント
これ、書道の時とか特にそうですねっ!
作者からの返信
身近なところでは原稿用紙に最初に書くときに、書き上がった形をイメージして書きはじめるんですが、それでも微妙な角度とか、長さとか、なにもない白い大地に踏みだすのは大変です。とても、小さな世界ですけれど。有難うございます。
第178話 Good morning birdへの応援コメント
鳥のさえずりで目覚める朝。
って、いいですよね(*^^*)
作者からの返信
朝のゴミ捨てに道にでるときまってスズメでしょうか、ピチピチ鳴いてまして、君たちは早起きじゃんね。いつも。スズメも最近少なくなってきたと、どこかで聞いた気もするので、いると安心します。ツバメさんもまもなくでしょうか。有難うございます。
第172話 いっせいにへの応援コメント
うちの近くは、いつの間にか枝垂れ梅が満開です(*^^*)
桜も、もうすぐですねぇ♪
作者からの返信
梅もいいですね〜。ウチの梅はちいさいですが割と早咲きの紅梅でもう散ってしまいました。紅梅って、枝を切ると断面が紅いんです。この色素が花弁になるんと思うと健気ですね。
花っていっせいに開花するな〜、と思い書きました。もうすぐ桜ですね。どんな言葉がでてくるのか、こないのか。有難うございます。
第157話 卵その5への応援コメント
確かに。
魚卵も合わせたら、無限にありそうです…
作者からの返信
イメージしたのは野鳥と養鶏場。最近は鳥インフルでまとめて何万羽も処分されてかわいそう。魚のたまごとはスケールが大きいですね。さっすが。有難うございます。
第156話 卵その4への応援コメント
どちらも、おいしいですね(*^^*)
作者からの返信
休日の朝は目玉焼きかスクランブルかどちらか。最近はたまごご飯食べてないなぁ。だし巻きたまごもずいぶん造ってない。今度造るかぁ。ウチは、どんぶりで、まとめて茶碗蒸しつくり(蒸すのは鍋に湯を沸かしどんぶり入れタヲル巻いた蓋して温める)皆でつつきます。
有難うございます。
第155話 卵その3への応援コメント
腐っちゃうのですか!?
勿体ないです…
作者からの返信
そこまで考えてなく申し訳ない。でも卵について語るなら語らなきゃって。腐るまでいかなくても卵に印字してある消費期限過ぎてしまい、捨ててしまうときもあります。これも申し訳ない。
第153話 卵その1への応援コメント
卵の食べ方は、結構多いですよねー。
わたしは、半熟で!
作者からの返信
有難うございます。以前は半熟だったんですけれど、だんだん固茹でに。でもゆで卵ってけっこう時間がかかるし、鍋に入れるときに慎重に入れないと、カチッとヒビが入ってしまう。意外と難しい。
第151話 引続きへの応援コメント
国境なんて、人間が勝手に引いた線で、人間以外にはなんの関係も無いのに…と、思います>.<
人間に残酷なのはもう自業自得ですが、他の生き物にはいい迷惑でしかないですね…
作者からの返信
共感有難うございます。一つ一つはとても短いですが、流行らない自由詩の切り口として頑張って続けてみます。100単位で溜まってきたらどこかに応募したいな、って思ってもいますが。どうなるやら。
この作品は、家にあった、萩尾望都氏のエッグスタンドというマンガ作品を読んでいて、思い付いたひとことです。国境越えるだけで、どうして、こう、制度から言葉から習慣から、何もかも、こんなに違うのか。よくわからないです。いつも。特にいまはそう思います。
第147話 ポケットへの応援コメント
入っていたのは、夢、ですかね?
希望、ですかね?
ちょっと、気になりました( *´艸`)
作者からの返信
ん〜、あまり限定してなかったんだけど、しいて言えば、前に向かうための何か。後ろ向きのものであっても、それのうえに立ち前に向かえればそれも。より前にという思いで言えば、希望が近いか。うまく答えられずすみません。でもこういう切り込みはためになりますね。有難うございます。
第143話 timesへの応援コメント
そうですね。
生きなきゃならない、ですね。
作者からの返信
有難うございます。食べられるときはあたりまえのように食べていますが、それがあたりまえでないときもあり、時間は均等には流れてはいない〜って。うねりみたいだな〜って。
まだ隠れているものたくさんあって、おそらく、もっと見つけださないとな、って。
第131話 北へ鳥たちへへの応援コメント
なんか…わかります。
その気持ち。
作者からの返信
これはカクヨム詩の、うさみゆづる、さんという作者の白鷺という作品を読んでそれからの連想で書きたくなって。大陸へ渡る鳥たちが身近にいるわけでもなく、でも、その場にもしいたら、やっぱり空をみあげて、そうなんかなって。ほんとうは、白い息を吐きながらリアルはそこからなんだろうな、と思うのですが。
有難うございます。励みになります。
第130話 air mail(from 富士山)への応援コメント
もちのろんです!(*^^*)
作者からの返信
有難うございます。
ふじさん、色々な見え方をしますが、こんなんかな、って。それも受け入れてくれる、度量の広さ。夏は、湿度が高くてあまりすっきり見えませんが、あの、よーがん色のお姿、実は隠れファンなんですね(笑)。
第127話 蛇口への応援コメント
パワーを温存しておきなさいね♪
ということでしょうか(@_@)
「蛇口」はちゃんと締めておかないと、ダメですよね!
作者からの返信
これは同じカクヨムサイトに、はる、さんという方がいてその方の詩集の、プール掃除、という作品を読んだときに浮かんだ言葉です。作品は、プール掃除の時間に浮かんだ様々な思いを、掃除の動作の間々に入れていったものですが、最後に蛇口をひねって水を止めるシーンがあり、もしかして、それって明日につながるなにかかもね、ものすごくわずかだけれど。そんな一言です。
一言一言を、続けてみようかなと。言葉、まだ隠れていそうです。
有難うございます。反応、とても嬉しい。です。
第123話 自動販売機への応援コメント
確かに!
そのとおりですが、新鮮な感じです(・・;)
作者からの返信
確かに!なんて照れてしまいますが、販売機を眺めていたら、販売機側の言い分があれば言っちゃいなよ、ってな感じで、まあ、常識的には理解不能な。でも、それも感性、行きつくとこまで行っちゃおうって。しばらく、一言二言続けてみようかなって思ってマース(大好きなかつてのキヨエ調)。
有難うございます。励みになります。
第268話 戦争への応援コメント
過去にこんなことがあったよ。
みたいな、化石みたいな言葉になって欲しいです>.<
作者からの返信
個人的には、名ある詩人たちはこんな時代だからこそ、もっともっと声をあげ言葉を刻んで欲しいと思います。が。まあこちら路傍の石ですからほんのわずかでも。ほんの。の。の。有難うございます。