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  • 第1226話 キャベツへの応援コメント

    キャベツの葉っぱ剥がすの、苦手です(^_^;)

    作者からの返信

     畑でキャベツを収穫したのですが、はじめは普通の植物なのですが、だんだん中心に葉を巻くようになり、育ててみると不思議です。あなたは、なんでこんなんになりたいの?って、思いながら。苦手でも、美味しいきゃいいんです。でも、包丁で切るとき、そっちゃって、わがままですよね。有難うございます。

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  • 第1223話 雰囲気への応援コメント

    雰囲気を、しかも箱で持ち帰る。
    その箱には、どのような雰囲気が入っているのでしょうね…興味深いです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     まあ、言葉でなんてなんとでもいえるのですが、なんとでもいえる世界が面白くて。一人歩き始めるし。有難うございます。

  • 第1216話 反射への応援コメント

    そうですね。考えてる時間は無いですね(・・;)

    作者からの返信

     おそらく、脳はわかってるとは思うんですけど、身体は反応してしまっている。面白いですね。そうやって、生物、生きのびてきたのかなぁ。拍手。有難うございます。

  • 第1212話 未来への応援コメント

    といっている間にも、やってきていますね、未来(*^^*)

    作者からの返信

     そうそう。時間て容赦ない。ほんとうにどうなるかなんて、誰にもわからない。だから、面白いなんていう人もいるのでしょうけれど。わたしにはそうは思えせん。呼吸するのと同値で。必死の連続。でも、なんだかんだ忘れています。
    有難うございます。

  • 第1194話 嘘への応援コメント

    真っ黒な方が、より闇が深いような?(・・;)

    作者からの返信

     そうかも知れません。真っ赤のほうがあけっぴろげと言いますか、わかっちゃったな、て、感じでしょうか。黒は、闇ですよね。底なし沼?
     有難うございます。

  • 第1189話 生きるへの応援コメント

    当たり前の事のようで、実はものすごく大事なことですよね。

    作者からの返信

     色々なことが目に耳にとまり、感じ浮かんだときに、湧いてくる言葉を書きとめる、まだまだ続けていけそうです。
     1年に何度か、明日目覚めるんだろうか、と思ってしまうときがあるもので。お坊さんは、朝に生まれて夜に死す、という心構えを修行していくらしいです。凡の凡はなかなかです。有難うございます。
    ps. & = ト、理解できました。ケイまではわかったんですが。よかったです🙇。

  • 第1183話 空への応援コメント

    同じ空なのに、ものすごーく高く感じたり、圧迫感感じるくらい低く感じたり。
    面白いですよね♪

    作者からの返信

     そうなんです。空じたいを唄うきれいな作品ではなく、空を突き放してみたかったんです。でも、突き放しても、空は空。びくともしませんでした。きょうの空は雲もなく、青い底無しのような深さ。空は空。有難うございます。

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  • 第1176話 集めるへの応援コメント

    集めたいものなら、たくさん集めたいですよね!
    お金とか置き場所とかが、許す限り……(^_^;)

    作者からの返信

     これだけの詩?ですが、お金は、一獲千金などといいますが、なかなか集まらんですね〜。なんて、愚痴でお金も逃げそうですから、せめて、想像の世界には色々なこと、たくさんたくさん集めたいですね。溢れるくらい。溢れて書いてしまう。くらい。有難うございます。

  • 第1152話 亡くなったらへの応援コメント

    そんな人生を、送れたらいいなって思います!

    作者からの返信

     亡くなってしまえば、もうわからないのかも知れませんが、そんな思いが、みえないかたちで届いたらいいな、とは思います。泣かないまでも、じんとした思いだけでも。有難うございます🙇。

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  • 第1151話 産まれたらへの応援コメント

    産まれた方も、産んだ方も、泣きますよね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     そうでした。産んだ方も泣いてしまいますね。男子は、この感覚にうといかもしれません。おぎゃあ〜。有難うございます👶。

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  • 第1136話 戻るへの応援コメント

    本当に(笑)
    戻って来てほしいものほど、戻ってきてくれなくて。
    要らないものほど、戻って来る……

    作者からの返信

     行ったり来たりとろとろしてへんで、とにかく進んで先の景色見なさい、なんて思いながら書いた気がします。言ったり書いたりすると、踏ん切りがついたりする。そうしたかったのかもしれません。反応いただき、有難うございます。行ってまえ〜。

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  • 第1127話 心臓への応援コメント

    そうですね。
    みな、いつかは>⁠.⁠<

    作者からの返信

     まあ、しゃあないことをしゃあなく書きましたが、心臓の鼓動が、この3文字+3文字の背後に感じられれば。音、色、温度、湿度、明るさ、暗さ、硬さ、柔らかさ、重さ、軽さ、言葉は奥が深いです。。励みましょう。有難うございます。

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  • 第1122話 握手への応援コメント

    そうですよね。
    確かに、同じ側しか握れないです!

    作者からの返信

    映画?TV?握手するシーンをみていて、そうだよな〜って相変わらず思い付くままで。でも、人間が、民族共通にこんな所作を考えだしたことには、何か意味があるんじゃ?、なんて、思ってしまった昨日。でした。有難うございます🙇。

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  • 第1087話 地獄への応援コメント

    そういう考え方も、面白いですね(^_^;)

    作者からの返信

     どんなに大変な苦行でも、人?に言われてするのなら、すべて自己責任の孤独よりはいいのかなと思い書きました。でも、真のオーナーなら、自分で決める方に決まってんだろ、って言うでしょうね。わたしは、そこまで言い切れないです。悲しいかな。有難うございました。

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  • 第1002話 背中への応援コメント

    はっとしました。
    たしかに仰るとおりです

    作者からの返信

     何でも自分一人でやってしまおうと思いがちなのですが、重いものや大きいものを持つときなど、一人ではできないなと自らを戒めます。背中を押されるのもその一つ。自分では押せない。解った気になったときこそ、背中を感じなくてはいけないのかもしれません。有難うございます。

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  • 第993話 記憶への応援コメント

    どうでしょうか?
    稀に、転生者と思われる方は、古い記憶を持っているようですから(^_^;)

    作者からの返信

     確かに。子どもの頃に前世の記憶を語りだすことがあるという話しは聞いたことがあります。
     トラウマになるような記憶は、記憶を植え付けた主がいなくなっても、受けた方には亡霊のように残り、逃れるには自身の生命と引き換えなのだ、と思い書きました。あの世まで記憶を引きずらないといいと思いますが。離れたい記憶から離れるには、どうしたらいいのだろうと、未だに、テーマとなっています。
     作品化すると、僅かでも客観化していくので、それも、一つの創作の(離れるための)エネルギーなのかもしれません。長くなりました。有難うございます。

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  • 第984話 性格(AI)への応援コメント

    確かに(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    見抜けたら凄いですね!

    作者からの返信

     これからは本物でないものの精度があがり見分けがつかなくなる。本物と本物でないものが混在していく世のなかになると誰かが言っていました。いつのマニカ自分そっくりのナニかがナニかをしている。とにかく書いておこうと。反応有難うございます。

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  • 第966話 生きなへの応援コメント

    そうですよね。
    でも、人間にとっては、なかなかに難しい課題でもある気がします……

    作者からの返信

     (偉そうに言えば)病気や事故でまっとうできないひとも多い。人格が変わってしまうような老後がまっとうといえるのか。仰るように自分で楔を打ち込んでいくようなひと品。でも、やはり、背後には、声なき声が。有難うございます。

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  • 第963話 美しいへの応援コメント

    素敵です

    作者からの返信

     有難うございます。ひとはなぜ、美しいと感じるんだろう、美しいと感じるものは、美しいと思って存在しているんだろうか。いやいや、それは、きっとひとが生きのびるために与えられた(あるいは、進化の過程で獲得した)能力なのかもしれない。ふと、そんな思いに駆られて書きました。少しでも届いて、よかったです。種から育てた、桃の木に、10年くらいでやって蕾らしきものが、付きました(桃、栗3年〜と信じて、待っていましたぜ)。半ば諦めていたので、出会うのが、ホント、楽しみ。

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  • 第931話 中心への応援コメント

    とても素敵な詩でした…
    鈴を鳴らし合っている、尊いことですね

    作者からの返信

     有難うございます。外側ではなくて中心てところが、まあ、自画自讃。なんて。そんなお調子。これからも。お上品でもお下品でも。とにかく。ラッパ音♪👏。

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  • 第931話 中心への応援コメント

    鈴の音、とても好きです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    みんなの音が聞こえたら良いのになぁ。

    作者からの返信

     有難うございます。理由はわからないんですが、そんな気持ちになったので。でも、考えただけで、楽しい光景ですね。そう信じましょう。

  • 第924話 春夏秋冬への応援コメント

    なんだかちょっと面白いです(笑)
    たしかに!
    って、思っちゃいました(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    反応いただき有難うございます。何に反応という訳ではないんですが、この4字をみていて反射的に書きました。4つの季節が一遍にきたらどんな感じになるんだろうと、今さらながら。考えても仕方ないんですが。キッキッタァより、でした。

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  • 第894話 まぶすへの応援コメント

    「まぶす」
    って、そうですね。
    よく考えたら面白い言葉ですね!

    作者からの返信

     料理番組をみていて、まぶす、がでてきて、グーグル辞書を改めて見たりして、やっぱり書いておこう、と。改めてみてみると、なかなか。ですね。有難うございます。

  • 第888話 ◎への応援コメント

    💮は、いくつになっても、もらうと嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    花まる💮なんで、ずいぶんともらってませんが、これからは周りの誰かに、こんな💮でよければと、それが見えなくても、と、行きたいです。行きつ戻りつですが。有難うございます💮。

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  • 第887話 和気藹々への応援コメント

    和々、愛々
    いいですね♪

    作者からの返信

    有難うございます。思いつくままに忘れないうちに書きました。ちょっと無理やり読ませた感、ありますが。

  • 第850話 西暦2025への応援コメント

    来て欲しいですね、是非。
    世界中に。

    作者からの返信

     有難うございます。遊さんに届きました(届くと思ってました)。誰かに届くことほどうれしいことはない、そんな西暦2024、あと少し。もう少し。

  • 第277話 ウィルスへの応援コメント

    もしかしたら、
    地球から見たら、人間の存在それこそが……
    って、思えたりして……?

    作者からの返信

     有難うございます。ホントですよね。地球からしたら、人類の誕生になんの意味があるのか、とか。一方的に搾取や、感謝されてもねぇ。なんて、ちょっと退廃的な12月7日、とある1日。明日は8日。もうすぐ年末。続いていく。

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  • 第834話 月刊マースへの応援コメント

    体内時計が狂いまくりそうですね(・・;)

    作者からの返信

     なんて、こんな問題もおこりそうです。勝手な想像で、自分には雲の上の話しですが。これからも、浮かんだら、さっさと書き留める。さっさ、さっさ。考えるのはそれから。まだあるのかな。サッサ、という、タオル状の掃除道具。有難うございます。

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  • 第833話 火星ニュースへの応援コメント

    怖い未来ですね>⁠.⁠<

    作者からの返信

     こんなことになったらかないませんが、イーロンマスク氏などは本当に火星に行く気らしいですから、火星から地球を眺めて、ああだこうだ言うのもあながちずれてないかも知れませんね。有難うございます。

  • 第813話 差への応援コメント

    素敵ですねー!!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

     語りあった書籍って、まだ探せてなくて。共通点とか相違点とか、そんなんじゃなく、両者が吸い込んだ、空気の重さ、とか、流れの方向とか、うまく言えませんが、質感です(つまり、それ、差=相違点、じゃね?)。有難うございます。

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  • 第811話 愛とはへの応援コメント

    日本人にとっては

    老若男女、存在を認識しているもの

    でしょうかね……?

    作者からの返信

     富士山ほど色々な処から、色々なときに、眺められる山もないな、と。そして、全部がそれぞれなのがすごくて、これは、大きな愛であるし、愛、そのもののスケールが、それは、富士山ではないかと。有難うございます。

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  • 第810話 どういうことかへの応援コメント

    色々ありますよねー。
    良い意味も、悪い意味も。
    どうせなら、良い方の意味で使いたいですね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     言葉遊びみたいな作品(どの作品?もそう?)ですが、染まる染める、はその行為にひろがりがありそうで、余白の染まり(染め)具合も鑑賞の一つ(なんて自分で言うかな?)。良いも悪いも染まり(染め)方一つ。有難うございます。

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  • 第796話 耳鳴りへの応援コメント

    耳鳴り、イヤですよね。
    どこまでも追い掛けてきますよね。
    振り払っても、耳を塞いでも(>_<)

    作者からの返信

     もう亡くなった親戚のオジサンが、蝉が鳴いているようだ、なんて言っていたのを思いだします。が、この音階ってどの音符♬なんて思いつつ、途切れないからまあいいか。で。そう。マイ オリジナル。有難うございます。

  • 第784話 喪失への応援コメント

    そうですね、本当にそうですね……
    書いても書いても、どれだけ時間が経とうと、書ききれないですね。

    作者からの返信

     書いても書いても、どこかに空いた穴は塞がらず、でも、またどこかでどこかを膨らませるから、小さなヒューヒュー音は消されてしまう。気がしている。すべてを気にしていたら生きていけないし。
     てなことを、感覚でメモりました。結論をだそうとしていることはあるいは傲慢なのかもしれません。ご共感有難うございます。

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  • 第779話 問いかけへの応援コメント

    不断の問いかけ。
    大事ですよねぇ……

    作者からの返信

     あなた、とは書きましたが、本当は自分への問いかけで、問いかけできているうちはまだ丈夫かな、と。そう、本当に大事です。有難うございます。

  • 。・゚・(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

     そんなに泣かなくても大丈夫ですよ。空いているのに気が付いたら、また埋めるようにやっていきますから。色々、前のめりに、やっていきますから。有難うございます。

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  • 第256話 崖への応援コメント

    先に逝ってしまうだなんて……

    (火サスな風景が浮かびました。ww)

     コメント失礼しました。

    作者からの返信

     なるほど。そうとも読めますね。ときに不安定になる、崖、には気を付けなくてはなりません。有難うございます。

  • 第776話 不安への応援コメント

    更新された二篇とも好きでした……
    胸に響きます。

    作者からの返信

     無いことが有ることに仲間入りしたくて有ることを求めている。無いことで無二の存在をしているのに。
     不安をふあんと書けば、なんだか不安がばらばらに溶けてしまう気がして。
     ある音楽番組を見ているうちに、ふっと浮かんだのをメモしたものです。そんなんばかり。これからも。言葉の回廊に掛け続けていかなくては。響くなんて嬉しいです。有難うございます。

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  • 第763話 近縁への応援コメント

    なるほど……と思いました。

    作者からの返信

     ある本を読みましたら、昆虫は六脚類、だんご虫たちは甲殻類というらしく、ムカデやクモなどよりは、両者は近いらしいですが(このような話しは女性には嫌われますね)分類なんて人間の戯言、と思い。彼らは人間が思うような気持ちもないと思いますが、でも、色々と感じてはいるんだろうな、と。時々彼らをじっと見ていると、思うときがあります(それすらオセンチで余計なことですが)真面目に反応いただき有難うございます。細やかに嬉しく。

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  • 第753話 パワーへの応援コメント

    おっしゃる通りですね。
    わたしも、元気のないときは呟いてみようと思いました。

    作者からの返信

     有難うございます。辛いときに誰に言うとはなしに呼吸をするようにパワーパワーと何回か呟いてみる。言葉が言霊であるのなら、きっとわずかに炎が灯るかもしれない、そんな気持ちで書きました。辛いときに、皆で歌を歌うシーンてありますよね。わたしは極限状態を体験したこと恐らくありませんが、歌を歌っているときは心が軽くなるはず。て、いうか、何かを乗り越えるために、ひとは歌を作った。そんな気がしています。

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  • 第744話 科学への応援コメント

    怖いですね>⁠.⁠<
    でも、進歩すればするほど……

    作者からの返信

     こんなひと言も、何の足しにもならないかもしれませんが、浮かんだひと言として。それがラッパ音でしょうし、その時は小さなラッパ音は聞こえておりました。そんな言葉を追いかけて。有難うございます。

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  • 第743話 欠伸への応援コメント

    超無防備、なのでしょうね(^_^;)

    作者からの返信

     この作品、大欠伸をしたあと書きました。そうです。超無防備だなあと。その何秒間、頭真っ白。飼ってる猫さんもよく欠伸するからまあいいかなんて。有難うございます。

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  • 第739話 書いてへの応援コメント

    消えちゃうんですよね、書かないと。
    ほんとに、色々と。

    作者からの返信

     本当に。ラッパ音〜も、ほんと浮かんだときに書かないともう魚はあっという間に逃げていき現れないんです。いちど逃げられたら、消えてしまったら、オシマイ。言葉からしたら、せっかく現れたのに、あなたはつかまえてくれなかった、言葉になりたかったのに、になるのでしょうか。有難うございます。

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  • 第729話 今年あたりへの応援コメント

    今年は熊ニュースがとても多いですよね(・・;)
    色々限界、なのでしょうかね>⁠.⁠<

    作者からの返信

     昔から熊は出没していたのか、細かいところまで情報を拾うようになったからなのか。わかりませんが、熊が可愛い動物なら事情はまったく違ってるんだろうなと。一度目の前を横切る熊さんを車から見たことはあるんですけれど(月の輪さん)。有難うございます。

  • 第722話 争いへの応援コメント

    ほんとですねぇ。
    そんな変異株、出てくればいいのに。
    と、思います(*^^*)

    作者からの返信

     でしょ?でも、考えてもみない進化ってあるかも知れませんよ。争うことに何のドーパミンもでなくて、触れあい分かちあうことに占領された脳を持つ、そんな突然変異が。生存に有利な変異が淘汰されて残ったのが進化説ですから、争いが不毛になり生存に適さないとなる時代がやってくると信じて。有難うございます。

  • 第713話 森への応援コメント

    森はどうですかねぇ……人間に怒ってそうですよねぇ。だって好き勝手に木をジャカジャカ切っちゃったりして。

    作者からの返信

     そう、ですね。どんどん侵食しちゃってますからね。有難うございます。
     人間は森をわかった気になっていますが、ほんとうはお互いにわかっていないんじゃないか、って。そう考えると寂しい気がしますが、そのくらいの気持ちにならないと、いや、そのくらいの気持ちになってからのスタートかもな、と。

  • 第714話 距離への応援コメント

    たしかにそうだなあ、と思いました。

    作者からの返信

     ひととの距離も時には確かめることも必要なのかな、と思い書きました。確かめたことで、そこからまた何かがスタートしていくような、そんな気がします。共感、有難うございます。

  • 第712話 点数への応援コメント

    言えてますよね~。(*^。^*)

    作者からの返信

     そう思って書きました。色々あって、色々思っていても案外小さな及第点を拾っていけるのかなって。あえて拾う必要はないんでしょうけれど。そうやって、たまには自分を励ます。。有難うございます。

  • 第704話 winwinへの応援コメント

    ですよね~。(*^。^*)

    作者からの返信

     そう、ぐるぐるといかねば。大変なときは休み休みでも。。有難うございます。

    編集済
  • 第701話 分裂への応援コメント

    あ、たしかに。(´ω`*)

    作者からの返信

     分裂していくことで数を増やしながら大きくなる、って、一つが大きくなるよりも、そちらを選択したと。なんか、不思議なんです。機会は平等に開かれているなかで。もう、後戻りはできないんでしょうけれど。有難うございます。

  • 第698話 人としてへの応援コメント

    戦争
    避けて通れないのですかね……何度も繰り返す歴史で何も学んでいないのなら、人間は一番愚かな生き物かもしれない、なんて思ってしまいます……

    作者からの返信

     先日書店に行きましたら「小学生でもわかる世界史」という本が並べてあり、小学生ならと思い、買って読んでいますが、現在も戦争紛争はありますが、有史以来、人は、戦争紛争の連続なんだと改めて。何千何万年もそうなんだからこれからも、どう進化していくのかわかりませんが、ちょっと書きました。コメント有難うございます。

  • 第697話 進むへの応援コメント

    そうとも言えますね!
    見方を変えると面白い表現になりますね♪

    作者からの返信

     何だか、とりあえず対処したことをちぎっては投げ(後ろに)ちぎっては投げしている自分が浮かんで。雨も多いし湿度も高いし疲れているのかも知れません。事態が進まないときはまず休む詩を書くzzz...有難うございます。

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  • 第689話 右も左もへの応援コメント

    なんだかちょっと面白い。
    いや、ちょっとじゃなくて面白い。
    右も左もなかったくせに。
    確かに!
    その通りです!(*^^*)

    作者からの返信

     なんだか、右は右の、左は左のイメージがあり、心臓も真ん中には付いていないし、右脳左脳ということもあるでしょうけれど、そのイメージって何?なんで?みんなあたりまえのように思っているけれど。北半球は左回りだけど、南半球は右回りで、真ん中できれいに分かれているのに。動物たちは、右左違うのだろうか。ちょっとごちゃまぜに思いながら書きました。ごちゃごちゃがどうなるか、また考えていきましょう。有難うございます。

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    第690話 褒めるへの応援コメント

    改めて見れば、すてきな漢字ですよね~。(´艸`*)

    作者からの返信

     以前から、ホメルこととこの字がなかなかつながらなくて、だからかなかなか覚えられず。改めて、辞書を引いてみました。裾が大きく膨らんだ衣のことで、ご褒美に天子様から賜った衣の意があるらしいです。な〜る、現実離れしたプチ違和感の感じがわかりました。くるをさまも仰るとおり、肌感覚って、あながちかも知れませんね。有難うございます。

  • 第688話 心臓への応援コメント

    その通りですね……

    作者からの返信

     そんな気がして。だからわかるのかも知れないし、なにもわからないのかも知れない。そこんとこ、もう少し考えていきましょう、ね、って、自分に。有難うございます。

  • 第685話 合図への応援コメント

    受け取られなかった「合図」って、寂しいですよね(>_<)

    作者からの返信

     確かに。空振りほど虚しいものはないかも知れません。まだ、気が付かれなかったならいいすが、イジメのように無視されたら、あるいは、ばかにされて相手にされなかったら。なんだか、書いているうちに、胸が苦しくなってきました。今回は、投げる方の視点でしたが、投げられる方の視点も、いつか。有難うございます。

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  • 第681話 ○○アワーへの応援コメント

    ハッピーアワー、
    マジックアワー、
    アワアワー(笑)
    アワアワー、は、イヤですね(^_^;)

    作者からの返信

     色々なアワーを思い付いていただいて有難うございます🤭。わたしなんか、まっさきに思いつくのがラッシュアワーだったりして、まだまだ想像が貧困に堕しています。。ん、ん待てよ。人混みに分け入るとなんだか見えそうですね🧐。

  • 第679話 時計への応援コメント

    そうかもしれないですね!
    そんな風に考えた事が、無かったです(#^.^#)

    作者からの返信

     時計をみていたら、数字が少なくても多くても、計算が難しかったり、待ち合わせがうまくいかなかったり。不思議といえば不思議ですし、世界中同じ感覚っていうのも。またまた、書いておきながら、ですね。有難うございます。

  • 第678話 ねぇ、への応援コメント

    繰り返しても分からないことも、ありますね。
    分かっているのに、繰り返すことも。
    う~ん……

    作者からの返信

     朝がきて夜がくることを繰り返しているうちに、おや、これはと思うひとがいたのか〜なんて思いましたが、やっぱり、う〜ん。う〜ん、で。有難うございます。書いておきながら、支離滅裂。

  • 第666話 円への応援コメント

    輪、まさに!!(* ´艸`)

    作者からの返信

     1円玉も、地球の断面も、大きさが違うだけ(厳密には地球は歪んでいるし、1円玉も完全な円なのかどうか)。と、考えると、いつもながらのモヤモヤで満たされてしまいます。円は、どこからか周りを走りだしたら終わりがなくなる、中心からはどちらをむいても同じになる、なんて、球もそうなんですが、深すぎるんです。わたしの頭ではチョロチョロ書くくらい。有難うございます。

  • 第661話 あへの応援コメント

    「あ」だけでも、色々表現できますよね!
    「な」とかよりよほどバリエーションがありますよね!
    そう考えると、万能!?
    なんて、思ってしまいました(^_^;)

    作者からの返信

     考えてみると、あいうえお、の母音は母音だけで、感情表現できますね。だから、母なる音なのか。平らさんの感想で改めて気付きました。有難うございます。深謝。明日につながりますぅ。

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  • 第661話 あへの応援コメント

    面白いです~!!(* ´艸`)

    作者からの返信

     なんでこんなことを思いつくのか自分でも分かりません(笑)。民謡の節廻しを聞いていたら、あ、が、あぁ、になってきて、くるくる廻るもんで。あぁ〜わかりまへん。いや、嬉しかったん。有難うございます。

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  • 第656話 承認欲求への応援コメント

    純粋に、嬉しかったり、安心したり、しちゃいますよね(*^^*)

    作者からの返信

     もっとしっかりと行きたいのに、承認欲求に押しつぶされそうになり。そんなんに嫌気が差しがさしながらも、いい子いい子している。なぜ?の連続。有難うございます。

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  • 第654話 もしかしたらへの応援コメント

    居心地がいいのか悪いのか(^_^;)
    ちょっと、体験してみたいような(笑)

    作者からの返信

     徹底的にナルシストならいいんですけれど、やはり苦しいかも。時おり吹いてくる心地よい風。なんて。妄想しといて暴走始めてます。有難うございます。

    編集済
  • 第654話 もしかしたらへの応援コメント

    ちょっと、ぎょっと!!(^▽^;)

    作者からの返信

     自分と同じものは嫌いなんですけれど、目を覚ましたら周りに自分ばかりがいて、それは拷問か、あるいは居心地がよいのか。そんなシュールな妄想(暑さのせい?)。自分の持つ業を見せられ続けられたらやはり拷問かも知れません。有難うございます。

  • 第652話 白黒への応援コメント

    きれいな真っ白と
    きれいな真っ黒には
    そのままでいて欲しいような(^_^;)

    作者からの返信

     ナルホド。いいお言葉。そうかも知れません。わたしたち、白黒をいいことに、心のなかで色々に好き勝手に塗りたくっているのかも知れません。もっと、白は白の、黒は黒の、声を聞かなければいけませんね。有難うございます。

  • 第648話 下り坂への応援コメント

    ちょっとした冒険(*^^*)
    わたしは方向音痴なので、あまり冒険できないのですけど(^_^;)

    作者からの返信

     上るときはもちろんですが、下るときも足にくるんですよね。その、足にくる感覚をまた感じたいな〜と思って書きました。有難うございます。

    編集済
  • 第647話 大切にへの応援コメント

    ここ数年で、よくお花に目が留まるようになりました。
    名前、全然知らないのですけど、可愛いな、きれいだなと、思うのですよねぇ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

     そういうときの気持ちって、大切にしたいですね。そういうときは、深呼吸してると思います。有難うございます。

    編集済
  • 第645話 収集家への応援コメント

    あってもいいかもです。(´ω`*)

    作者からの返信

     同じ言葉でも、ニュアンスや意味するところが、微妙に動いていくのをみていると、そういう分類も面白いかなと。でも、不思議ですね。聞いただけで、直感しちゃう感覚って。有難うございます。

  • 第640話 陽気なへの応援コメント

    とても素敵な詩です(*´꒳`*)

    作者からの返信

     たった4文字×2、ですけれど。自分を何十にも刻んで、眺めたり、遊んだりするの好きなんです。いつの日か、そんな自分集めて地球会議でも開こうかと(笑)。そんなことでも、考えていると楽しい。有難うございます。

  • 第638話 そんなときはへの応援コメント

    お休みも、時には必要ですよね。

    作者からの返信

     そうそう。自分から自分への休暇願い。有難うございます。

  • 第636話 彼女への応援コメント

    KIKI-TAさん、拙作に過分なレビューコメントを賜りましてありがとうございます。
    現在は短いエッセイ風のものが主体になっていますが、わたし自身がなるべく楽しいことを見つけるための手段(笑)としても活用しております。
    よろしかったらお付き合いくださいませ。

    作者からの返信

     こちらこそ、いつも楽しく読ませていただいています。そのせいで、ついつい調子に乗りすぎたコメントになってしまっています。そこは割引いてください。でも、思いきりコメントさせていただくのが、クリエイターさまにはふさわしいのかと。

  • 第635話 なりすましへの応援コメント

    こわっ!!(*_*;

    作者からの返信

     最近はメールにしろ、勧誘にしろ、なりすましを疑わないときはありませんね。何が本当かわからない世のなかになっていくのでしょう。わたしなんかとるに足らない価値ですけれど(まあ、良し)自分そっくりのなりすましが、換骨奪胎じゃないですけれど、そっくり自分を乗っ取る日がくるのかな、なんてSFなのか、本人よりも登録番号が本人になりすますとか?これ以上は分からなくなるので。でも、頭の片隅には残りそうです。有難うございます。

    編集済
  • 第634話 ランチへの応援コメント

    選べるのは、いいですね♪
    おいしければ、尚良し\(^o^)/

    作者からの返信

     そのときは、ランチ定食が4品あり、ハンバーグ定食、唐揚げ定食、カレーライス、生姜焼き定食、のまあ王道4品で一律1,000円で、ハンバーグ定食を注文して、満足したのでした。色々凝らなくていいから、王道ズドンが何回も行きたくなる訳かも知れませんね。有難うございます。

  • 第630話 風景への応援コメント

    思い通りに切り取れたものが、いい写真になるのですかね?
    でも、目で見たものと写真て、やはりどこか異なるのですよね(⁠@⁠_⁠@⁠)

    作者からの返信

     そうそう、目で見たものと写真て、どこか違っちゃうんですよね。わたしなんか、切り取りかたが下手で、下手で。プロの写真家の作品を見ていると、やはり、切り取るエネルギーというか、この部分を切り取るんだという強い意思を感じてしまいます。だから、届くんでしょうね。ずっと見ていても立ち去りがたい何かが、ある。有難うございます。

    編集済
  • 言われてみれば、たしかに!!(´ω`*)

    作者からの返信

     綺麗ではありませんが、排水の写真を見ているうちに、ふっとこの水は河に流れて海にいくんだな〜と思ってしまい、これじゃ汚いな〜と。飲み残しにしよう河は大河にしちゃおうと。妄想すると色々になっていきます。有難うございます。

  • 第628話 大口への応援コメント

    大口開けないと、かぶりつけませんね!

    作者からの返信

     ある映画をみていたら、ハンバーガーではなかったんですが、ちょっと厚めの揚げドーナツを公園に座って頬張るシーンがあって、その口の開けかたばかりに目がいってしまい。ドーナツではないけれど、ハンバーガー食べるときも、自分同じように大口開けてんだろうなと。ふっとした感覚はふっと。メモ。有難うございます。

  • 第627話 決算(桜篇)への応援コメント

    なんだかシュールですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

     読み手を思いもしない処に、つれていく、つれていかれる、といつも片隅にもちながら書いています(自己満足?)。何度も名のある詩人さんたちにつれていかれました(これは本当)。思いが忘れられず(これも)。まだまだ道半ば(笑っちゃいますが)。有難うございます。

  • 第626話 桜とある桜の話への応援コメント

    咲きましたねぇ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    と、混ざってみたりして(^_^;)

    作者からの返信

     2人の会話が3人になると、平面から立体になるというか、空間がひろがるというか、平さんの言葉を加えますと、ひろがりますね。小さな公園の桜から、上野公園か、目黒川か(両方とも行ったことがない)どこかの城址か、いいですね。有難うございます。

  • 第627話 決算(桜篇)への応援コメント

    桜の開花にも期末&期首。
    おもしろっ!!(´艸`*)

    作者からの返信

     そろそろ桜の開花もはじまりそうですが、そういえば、桜の開花っていつも大騒ぎですが、年度末年度始めにかかっているなと思って、3月決算の会社にとっては、年度をまたぐかどうかはけっこう大きな問題ですが、騒ぎ繋がりで。これからも枠を外し。有難うございます。

    編集済
  • 第623話 良夢への応援コメント

    たしかに!!(´-ω-`)

    作者からの返信

     でしょう?なんて失礼な言い方すみません。たしかに(わたしだけ?)夢のほとんどは支離滅裂系のプチ悪夢なので良夢と太鼓判を押せる夢は無く、そのような言葉が普及していないのは、、、(点点点)、と思いながらメモりました。ご共感に深謝。さて、今夜は?

    編集済
  • 第617話 蜂様への応援コメント

    黄と黒の縞模様、色々使われてますよね。
    プンプンお怒りでしょうか?
    ブンブン♪

    作者からの返信

     思いを汲み取っていただいたようで嬉しいです。そうそう、蜂目線で。わたしたちオリジナルを、色々使いまわしていますね。ねえ。そこんとこ。プンプン。ブーン。聞こえてんの?ブーン。有難うございます。🐝。

  • 第616話 少数?への応援コメント

    確かに!
    なにと比べて?
    いや、比べないでよー>⁠.⁠<
    という感じですよね!

    作者からの返信

     少数多数って、なにに対してのことなのか、考えてみるとよくわからない。けれどそれが少数多数となってしまうと決定事項のようになってしまって、チカラをもったり失ったり。まあ、書かれていない部分に、思いを込めてといいますか、もっと膨らめ膨らめって。そこんとこ、これからも。いつも、有難うございます。

    編集済
  • 第616話 少数?への応援コメント

    あ、言えてます、鋭い!!(*^。^*)

    作者からの返信

     映像や書籍や光景など、あっ、これっ、てなときに思わず、余白を試みてます(余白のほうが大きいように)。これからも。いつも有難うございます。

  • 第615話 OK!への応援コメント

    あ、いいですね~。👚

    作者からの返信

     神戸女学院という学校の映像をみていましたら、屋根瓦が色々な色のモザイクになっていまして、建設当時は色を統一できる技術がまだなくて焼いた色そのままに組合せてと話しておられましたが、瓦のなかに、鮮やかなピンクが所々混じっていて、それが素敵な風景で。行ったことはないのですけれど。素敵のスケッチです。わたしの心も時々はそうなりたいな、って。いつも有難うございます。

  • それは正解かもです。(´ω`*)

    作者からの返信

     深くても浅くても、たくさんでも少しでも、とりあえず忘れることができて、そして何かがみえてくるかも知れないな、と。でしょう?と、体験があるわけでもないのですけれど。有難うございます。

  • 第611話 じゃんへの応援コメント

    無意識に使ってますね(^_^;)
    「じゃん」

    作者からの返信

     そうなんですぅ。じゃん、でないと、はまらないシーンで、無意識に使っているのかもと。だから、今回は、じゃん、を、じゃんじゃんと並べてみました。が。騒がしいねぇ、やっぱり、君たち。

    編集済
  • 第607話 ほんものはへの応援コメント

    あ、言えてます~。(´ω`*)

    作者からの返信

     ほんとうは、吸い込まれかたが、のあとに続く言葉を書いたり、改行したり、と色々やったんですが、しっくりせず、が、で切り、後は読み手に投げてしまいました。お好きなように読んでください。って。いいのかな〜?これでけっこう目いっぱい?有難うございます。

    編集済
  • 第606話 いいものはへの応援コメント

    なんだか分かるような気がします!
    ずっと、古臭くならないと言うか(^o^)

    作者からの返信

     そうなんです。ものは古いんですが感覚が新しいんです。以前に皇族が住んでいた建物なんかもあったんですけれど新しいんです。やっぱりほんものは感覚が新しい。機会があればやっぱり実物を見たい触れたいと思うこの頃。有難うございます。

  • 第606話 いいものはへの応援コメント

    言えていますね~。(´ω`*)

    作者からの返信

     東京大阪に残っている、戦前の名建築を訪ねる映像がありまして、それを見ているうちに、何十年も前に建てられているのにその感覚が新しいのに驚いて。ほんとうにいいものはずっと新しいのではないかと。それを思って思わず。有難うございます。

    編集済
  • 第605話 花がへの応援コメント

    素敵です(*´꒳`*)

    作者からの返信

     ふと思い付き、花を主体で書いたらと思って書いたら、一行でお花畑になりました(なったような気がします)。なんて、自惚れの週初め。有難うございます。

  • 第605話 花がへの応援コメント

    なんか微笑ましいです~。🌺

    作者からの返信

     今年も、猫の額花壇に、ムスカリ水仙タチツボスミレが開花しました。あとは、北海道で買った薄青のムスカリです。咲いてくれるといいですが。有難うございます。

    編集済
  • 第600話 ホールへの応援コメント

    600話!
    すごいですね!
    おめでとうございます\(^o^)/
    そうですね。
    落ちてしまったら……そうするしかないかも?(笑)

    作者からの返信

     そうそう、落ちてしまったら、しゃあないと受け入れて、、なんて恰好よくはいかず、どうしたんだぁこんなはずじゃままさかぁおぉ〜い、となり、おんおんと泣き七転八倒し汗びっしょりで手を叩く(その間に髭が2〜3㍉伸びている)でしょうか。まだまだずっと、凡人です。有難うございます。

    編集済
  • 第603話 大への応援コメント

    意味深で面白いです~!!(´艸`*)

    作者からの返信

     これは、大、という言葉をみていて感じたイメージというか。これもラッパ音というか、現代アート的というか(笑)。まあ、言葉は広辞苑ほどもあるのでこれからも。いつも、有難うございます。励みになります。

  • 第600話 ホールへの応援コメント

    600話達成おめでとうございます!!🎊

    作者からの返信

     有難うございます🙇。テーマとそれに対して浮かぶ言葉、そのあいだの余白余韻の試み。(読み手)なんだか、どこかで聞いたことあるな〜、このラッパ音、というのが、小さな願い。まだまだ、続けたい。ですね。10,000までいけば、カタチになるのか、どうか。それまで、カクヨムがあるのか、生きていられるのか、どうか。

    編集済
  • 第599話 お月さまへの応援コメント

    お月さまも、大変ですね!
    でも、そんなこと全然見せずに、やっぱり優しそうです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

     なんだか、お月さまと対話する気持ちで(お月さまの言葉は心に映る影で)聞いたところ、こんな言葉がやってきた。ので。お月さまはお月さまでいつも聞いてばかりで、言いたいことがびっしり溜まっているそうで(妄想です)有難うございます。

    編集済
  • 第599話 お月さまへの応援コメント

    ほんわかしていて好きです。(。・ω・。)ノ♡

    作者からの返信

     お月さまからみれば、びっしりの予定があたりまえで、やさしいのがあたりまえで。月をみながら誕生してきた生き物は、月がないと心の平衡がたもてないのかも知れませんね。有難うございます。

  • 第596話 蟻への応援コメント

    訊いてみたいですね。🐜

    作者からの返信

     いいもわるいもない、って、言われそうです。きみたちは、ごちゃごちゃしすぎるって。きょうも、お日さまはまぶしく。なっ。って。有難うございます。

  • 第595話 YES.への応援コメント

    うわー!
    こちらもまた、
    0.00……(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

     脳を辞書に喩えたので、身体のほうは?と考えて浮かんだのが、国立競技場でしたが、運動ニブのわたしは、コンマ、、、数字が見えなくなりそうです。笑。有難うございます。

  • 第594話 NO.への応援コメント

    何%でしょうね>⁠.⁠<
    0.0000……orz(笑)

    作者からの返信

     まあ、こんなふうに見たら面白いのかなと。しかし、まあ、人間はよくもこんなに言葉を作ったことか。
     有難うございます。