応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • このオチは流石にやりすぎでは・・・
    もっとやってください!(笑)

  • 一目惚れのヤンデレとかもうそれ通り魔だよ!

  • 暗殺対象:森の魔物への応援コメント

    ほんまええ親父やな(≧▽≦)

  • 固有魔法と。への応援コメント

    この複製魔法が今後主軸になるんでしょうね(^∇^)ノ♪

  • 新たな生活と新たな力。への応援コメント

    よっぽど前世が辛い世界だったんですね(─.─||)
    望む希望が普通の暮らしとは(╥﹏╥)

  • 転生。への応援コメント

    はじめまして(^∇^)ノ♪
    何気なくタイトルと作品紹介を見て拝読させてもらい1話にして面白い匂いがプンプンしたのでフォローさせてもらいました♡(˃͈ દ ˂͈ ༶ )

  • 貿易都市アンガルダと。への応援コメント

    これは思春期症候群🤔?

  • 時堕・カールハイツへの応援コメント

    キング クリムソン!


  • 編集済

    デートっぽいことから。への応援コメント

    失礼します。

    「魅せ」の前で止まって身体をくの字に折ったアリス

    ⇒店

    長椅子と言っても二人が「吸われる」程度
    ⇒座れる

  • デートっぽいことから。への応援コメント

    御幣→語弊
    誤解を生む、か語弊があるのどちらかかなーと。

  • 初日の夜に、色々な話を。への応援コメント

    ラドラムの気持ちがよくわかる
    多分ラドラムと性格が似てるからなんだろうけどw

  • 初日の夜に、色々な話を。への応援コメント

    多分誤字だと思うのですが、「…アリスの声はどう? 好き? 嫌い?」これ声じゃなくて事ではないでしょうか?さすがに声のことを聞くことは少ないと思うので。


    作者からの返信

    ここで話しているのはミスティとオヴェリアの声からの派生なので、アリスも声で大丈夫です。

  • 騒動のエピローグ【前】への応援コメント

    グレンの正体って…

  • 固有魔法と。への応援コメント

    お金複製( ˘ω˘)スヤァ

  • 新たな生活と新たな力。への応援コメント

    2属性使える人は数千人に1人で3属性使える人は数万人に1人ってことは、2属性以上使える人の10人に1人は3属性使えるって考えていいのかな

  • 同じ頃のアルバートたち。への応援コメント

    七国階段に参加できるのだから大国に違いはないが、その実態はひどく不安定だ。

    → 七国会談に参加できるのだから大国に違いはないが、その実態はひどく不安定だ。

  • 塩味、野菜少なめ、油マシマシ、バリカタで

  • 血の匂い
    でしょうか

  • 不可思議なそれと、獣人。への応援コメント

    この手の自分の気に食わないやつは這いつくばれ系の奴って、物凄くラドラムの掌で踊りそうなタイプっぽい・・・ちょっと煽ったら想定通りに動いてくれそうな辺りが特に。

  • いつも更新楽しみにしてます。
    この出会い、早速ですかね?
    続きが気になります。
    あと、何故獣人が厳しいのか?
    色々想像してます。

    スイマセン
     粉末にして練ったものをお湯で似た食べ物で、
      ↑
     煮た食べ物で、
    と思われます。

  • 1リスナーとしてカクヨムコンとかで力になれることなる?(全ては書籍化の為に)

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。
    こうしてコメントなどをいただけだるだけでも、大変励みになります!

  • 「えっと――――この、パルトっていうのは?」
    「それならパストを」
    「パストの硬さはいかがなさいますか?」
    最初のが『パルト』でその次から『パスト』になってます。どっちでしょうか。

    さっき俺の注文を聞いたサービス係も一瞬、きょんとして、小さく苦笑していたほどだ。
    『きょん』ではなく『きょとん』ではないんですか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    パルトに統一で調整、後者の誤字も修正を加えました。

  • 至れり尽くせり。への応援コメント

    君に1級フラグ建築士の資格を与えようw

  • 至れり尽くせり。への応援コメント

    誤字かな?
    此度の階段→此度の会談
    どんどんフラグたつなぁ

  • 至れり尽くせり。への応援コメント

    前回といい今回といい、自分のセリフがとてもフラグっぽいグレン・・・だ、大丈夫だよね、各国重鎮が止まる高級宿だし(震え

  • 名家の令嬢への応援コメント

    再会が楽しみですね〜

  • 名家の令嬢への応援コメント

    最近更新ペース早くて嬉しいです。
    あ、ちなみに書籍化いつ頃ですか()

    作者からの返信

    打診やカクヨムコンを受賞出来たら可能性がでるかもしれません!

  • 法衣の艶女への応援コメント

    あ、あれー
    ここで3人目のヒロイン?

    場合によっては姫様達に正座をさせられちゃいますかね(汗

    今後の展開が楽しみです!

  • 固有魔法と。への応援コメント

    銃も弾薬も、構造を把握しておかないとダメなんかー。

  • グレン
    決闘は多分、
    目をつけられてるじゃん


  • 編集済

    シエスタ魔法学園で。への応援コメント

    グレンのカッコよさもいいですが、父上のお茶目さもいいですね。

  • 騒動のエピローグ【後】への応援コメント

    寝ている間に枕が変わっても気が付かない事にビックリですが、楽しく読ませていただいてます。
    通してみて、やはり魔法が使えない主人公力不足に感じます。
    魔法使える周りが強すぎて。
    自身も戦ったり目にしておきながら何故魔法を覚えようとしないのか気になるところでもあります。
    身近に良い先生もいるのに。

  • 帝都へ。への応援コメント

    国のスケールがわからないけど
    都から二日の移動でど田舎って結構小さい国なのかな?

  • おめでとうございます!
    これからも楽しませていただきます!!

  • おめでとうございます。
    これからも暗躍無双楽しみにしてます!

  • そりゃ残りますよねぇ

  • 夏休み中の学園内を歩く生徒は極僅だ。夕方となれば特にそうで、次週に来ていた生徒か

    の次週は「自習」では?

    あ、いつも更新楽しみにしてます

  • もうすぐ故郷へ。への応援コメント

    本当に毎回楽しみにしてます!
    これからも頑張ってください!

  • 朝から昼まで慌ただしい。への応援コメント

    後者
    校舎?

  • 心変わりと、楽しみと。への応援コメント

    誤字

    普段はあまり着ない服感じの服かな

    普段はあまり着ない感じの服かな

  • 心変わりと、楽しみと。への応援コメント

    ていのいい男避けに使われとるやん

  • 帝都への旅のエピローグへの応援コメント

    糖尿になっちゃう。

  • 権力者との再会。への応援コメント

    魔法勉強しとけば寒くて冷たい思いもせずにすんだろうに。
    このままだといずれ詰みそうだ。

  • とある盛夏の日。への応援コメント

    メチャ楽しみにしてます!

    更新ありがとうございます!

  • とある盛夏の日。への応援コメント

    ス が th で聞こえる病(笑)

  • とある盛夏の日。への応援コメント

    待ってました〜!新たなヒロイン登場??新章も楽しみです〜

  • とある盛夏の日。への応援コメント

    おかえりなさいませ〜
    新章楽しみにしてました!

    スイマセン
     窓を開け、夏の風を見に美ていると、不意に――――。
      ↑
     窓を開け、夏の風を身に浴びていると、不意に――――。
    と思われます。

  • 次章も楽しませていただきます!

  • 甘いよ...しゅき...
    次の章ではもう少しイチャイチャイベント増えたら嬉しいな〜なんて思ってます。

  • 両手に自由が戻ったから楽になったから?
    >戻って楽になったから?

  • 帰路の途中で。への応援コメント

    疑うまでほど遠かった
    >疑うとは程遠かった

  • 聖石【後】への応援コメント

    遡った後には彼自身の体力も回復することも可能となる
    >回復することが可能となる
    俺が攻撃が届いたことに驚いていると。
    >俺の攻撃が
    気が付けたの偶然だ。
    >付けたのは
    一方を切っ先を時堕に向けて。
    >一方の切っ先を

    剣が匹敵して時堕の翼へ切り込んだ。
    だが、何の抵抗もなしに。
    >抵抗もなしに。ってあるので匹敵ってこの場合拮抗したって意味じゃなく2本の剣で同時に切ったってことですか?

  • 聖石【中】への応援コメント

    「ハッ! このノマま飛ばせばいいダケだッ!」
    >このマまorこノマま
    俺がそこを狙うのを分かっていたからな
    >狙うのが分かっていた
    他に仕掛ケる様子もモナい」
    >様子モナい
    こうしたも概念に作用させるのははじめてだったが
    >こうした概念に

  • 残された手段と。への応援コメント

    いつの間にか天球に最奥に。
    >部屋の最奥に。
    首から上から力を失い、
    >首の上から力を失い

  • 大時計台の光への応援コメント

    クリストフが驚くおど、今の俺も冷静でいられたことだ。
    >驚くほど、今の状況でも冷静でいられたことだ。

  • 時堕・カールハイツへの応援コメント

    たとえばシエスタ魔法学園が学園長
    >シエスタ魔法学園の学園長
    最初の頃のようにろのように見られることはなかった。
    >最初の頃のように見られる

  • 遊びで議会に申し立てをするほど愚かではない自負しております」
    >愚かではないと自負しております

  • そうなれば、出発の支度だ。
    >そうとなれば
    でも、俺の足は後者に入る前に止まる。
    >校舎に入る前に
    目で負えないほどじゃなかった。
    >追えない
    しかもせっぱづ待った声で俺を呼ぶのは珍しい
    >切羽詰まった

  • シエスタ魔法学園で。への応援コメント

    が、実際に集まった生徒の数はその倍は居たのだ。
    どの倍?>聞いていた倍は居たのだ。<人数を知っていた体で進んでいるので
     父上が、勿論、俺も驚いたのは言うまでもないが、別に、だからといって帰るほどじゃない。
    >父上はもちろん、
    何となく優し異様な気がする父上の掛け声
    >優しい様な
    俺が想像しているより練度が高いものなのようだ。
    >俺が想像していたより練度が高いもののようだ
    良く分からないが思うことはあったのだろう
    >思うとこがあったのだろう
    どことなく勝ち誇りって笑うと
    >勝ち誇って

  • ハミルトン家への依頼。への応援コメント

    「話は変わるが、来週から数日間は私のシエスタ魔法学園に行こうと思う」
    >私はシエスタ

  • 穏やかな日々の中で。への応援コメント

    その後ろで仕方なそうに
    >仕方なさそうに


  • 編集済

    騒動のエピローグ【後】への応援コメント

    ラドラムが吐き気止めを買う姿がフォリナーの町中で見受けられたらしい。
    >酔い止め?
    これまで違いジャケットを脱いで、
    >これまでと違い
    花の香りを漂わせることで嫣然として
    >花の香が漂うことで嫣然として

  • 騒動のエピローグ【前】への応援コメント

    この男が居るという異常へと、言葉を失ってしまうのは当然のことだった
    >異常に、言葉を
    貴様が考えることにはうってつけさ!
    >うってつけだ!
    貴様の手駒に相応しいかろうさ
    >相応しかろうさ

  • 暗殺者と氷の姫。への応援コメント

     いずれにせよ、早い決着が求められ事に変わりない。
    >求められる事に
    あるいは命に危機に瀕したとき
    >命の危機
    周囲はミスティアの氷による光で見渡しが悪い。
    >見晴らし?見通し?見渡し(みはらし)?
    しかし、二属性使いが居ようと話は変わっていない。
    >話はかわらない
    一人で戦っているとよりも
    >一人で戦っていることよりも
    暗殺者はブレスによるダメージを一切受けていなかったその理由こそ
    >暗殺者がブレス

  • 追い詰められた皇族。への応援コメント

    貴族街の裏手を掛ける俺は今もミスティアを抱き上げたまま。
    >駆ける
    俺は失態と断ずるにはと大げさなミスを忘れ
    >断ずるには大げさな
    中央に近づくにつれて下がって行く円状の席を設けている。
    >円錐状?半円状?
    議長樽この私がその決定を告げることとなる」
    >議長である
    彼は、ラドラムは饒舌に語りながら歩き出す。
    >彼、ラドラムは
    はじめてむけられた彼の冷たい瞳に。
    >初めて向けられた

  • 表と裏と。への応援コメント

    帝城が遥か上層階より身体を投げ出した俺の視界一杯に、帝都の夜景が広がった。
    >遥か上層階より身体を投げ出した俺の視界一杯に、帝都の夜景が広がった。
    尚且つよく整備された町並みに低感覚に並ぶ街灯により
    >街並みに一定間隔で並ぶ街灯により
    前世は見たこともない大きさなのだから。
    >前世では
    ミスティアは精錬として芯が通った心の強さを。
    >清廉?
    顔が除かれそうになったことで俺は顔を反らす。
    >顔が覗かれそう
    明後日の方向から、城の壁の方から。
    >明後日の方向、白の壁の方から
    俺に交わされるとすぐに身体を反転させ
    >俺に躱されると
    はじめてハミルトンの屋敷二やって来た日を回想しながら。
    >屋敷に
    仮に第五皇子に容疑が欠けられたとして
    >容疑が掛けられた

  • 今回は割れながら感情的に物事を判断しすぎたと反省して
    >我ながら
    俺はミスティアがわざを開けていたことを理解したところで
    >態と開けていた
    つづきを口にするより先に騎士がなだれ込んだのだ。
    >なだれ込んで来たのだ

  • いざ、帝城へ。への応援コメント

    いつか計画されていたのかが気になって堪らない。
    >いつから計画
    「勿論です。アルバートがよろしければ、是非グレン君にも同席を願いたく」
    >アルバート殿
    敬語に当たっていた騎士たちに声を掛ける。
    >警護に
    心の底から相性が合わない理解していたから。
    >合わないと理解
    そうなったらアルバート殿は死ぬまで城に軟禁されることになっていたろうけどね
    >なっていただろうけどね
    以前として疑問だ。
    >依然

  • 暗躍のための一歩への応援コメント

    探っても、聞いてもボロは出さないのは分かる。
    >ボロを出さないのは
    ただでさえ時間の余裕がない今なのに。
    >時間の猶予がない
    俺は朝日を見に浴びながらそれはもうスッキリとした気分を抱き
    >朝日を身に浴びながら

  • 逃げる男と、追う輩への応援コメント

    俺は強い説得力感じていた
    >説得力を
    素直に淹れたとの紅茶を口元に運ぶ。
    >淹れたて
    出る姿を見送ったのである。
    >であった。
    小悪党の鑑な貴族のお家ですよ」
    >鏡の様な
    頭上から襲い掛かろうとた相手へと剣を振り上げた。
    >襲い掛かろうとしてきた
    俺に突き立てようとしていた剣を交わし、逆に俺が突き立てる
    >剣を躱し
     相手の肩口を貫いて、もう一方の剣で一気に肩を付けようとしたのだが。
    >片を付ける
    横たわる彼を守るように立ちはだかった。
    >守るようにして立ちはだかった。

    疑問>気絶した暗殺者はどうしたんだろうか?

  • 俺とミスティが手を組むと話をして間もなく
    >アリスじゃ?

  • 転生。への応援コメント

    「私が将軍をやめたこと件も教えたいのだが、まずは私の部屋にグレンを寝かせるとしよう」
    衍字>やめたことも教えたいのだが
    「その縁というものが一番の問題ですが……
    脱字>ですが……」

  • 真夜中の戦い。への応援コメント

    楽しく拝読しています(^^

    ところで、
    "「……ラドラム様の父君と父上は、良いご関係だったと聞きましたが」
    「……誰から聞いた?」
    「当事者のラドラム様からです」"
    ←ラドラムではなく、前々頁で妹のアリスから聞いたのでは?
    (「そうだったのですね。アルバート様は、今は亡きお父様と懇意でしたから。だからお兄様もご挨拶に行ったんじゃないかと」)

  • ジル
    まさか
    常に不在の学園長⁉︎


  • 編集済

    次の章も期待してます!
    少し道を逸れてるけど個性があり能力の高いヒロイン、王道中の王道を行くヒロイン、両名とも素晴らしいの一言です。できれば早めに更新してくださいね!楽しみすぎて待たされると消滅してしまいそうなので!!!

  • 修正提案
    > 以前も経験のある違和感をぼ得た。
    違和感を覚えた or 感じた
    かと思われます。

  • この旅の終わりに。への応援コメント

    誤字だと思います。

    選べた者だけが使える執務室なだけあります!」
    → 選ばれた者だけが使える執務室なだけあります!」

  • 暗躍のための一歩への応援コメント

    謎は全て解けたですね。

  • パーティと、令嬢と。への応援コメント

    そういえば、タグの「複数ヒロイン」と「ハーレム」の違いってなんでしょうか...?

  • 貿易都市アンガルダと。への応援コメント

    宇宙人かよ

  • 騒動のエピローグ【後】への応援コメント

    おもろい

  • 追い詰められた皇族。への応援コメント

    ドラゴンの癖にチワワみたいになりやがって。

  • 真意が見えない依頼。への応援コメント

    下着泥棒かな

  • パーティと、令嬢と。への応援コメント

    格上との会話が上手いね。

  • 時堕・カールハイツへの応援コメント

    箒星と流れ星は別物です

  • 転生。への応援コメント

    たぶん、喉か眼球をズブリだな。

  • 聖石【前】への応援コメント

    誤字報告

    時堕をどうにかして先頭不能に陥らせることだ。

    時堕をどうにかして戦闘不能に陥らせることだ。

  • 今年も楽しませて頂きます!

  • 更新ありがとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    暗殺者やったらバレちゃう〜
    魔法のコピーを試すのかと思ってました。

  • 来年もよろしくお願いします!
    楽しみにしてます!

  • 年末に急な仕事とか、当人はともかく楽しみにしてた女性陣にしたら切ない
    まあ楽しいひと時を過ごせてよかった。本編は難事に巻き込まれてるからなあ

    来年も更新を楽しみに待ちたいと思います。よいお年を

  • 貿易都市アンガルダと。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    街が「快傑蒸気探偵団」のスチームシティみたいですね。
    まさか街全体が時堕の空間だとは…

  • 貿易都市アンガルダと。への応援コメント

    ドラクエ7のリートルード思い出す


  • 編集済

    貿易都市アンガルダと。への応援コメント

    街丸ごとループ時空内、しかも出られないし気づいているのも自分たちだけ
    とはいえ理解者がいるぶん随分マシかな


  • 編集済

    時堕・カールハイツへの応援コメント

    それは強すぎる笑

  • 帝都への旅のエピローグへの応援コメント

    誤字?
    『この辺りは雲が積もりにくいらしく、』とありますが、雲が積もる?
    その後の『少し早い春が〜(略)』とあるから、雲じゃなくて雪?
    ウザい面倒くさいと言いつつも好ましいと思ってるグレンさんにニヤニヤ。
    めんどくさい絡み方をしつつも本当にウザくなる手前のところで素直に一歩引く感じがいい塩梅なアリスさんは私も好ましいです。

  • 法務大臣の屋敷へと。への応援コメント

    転生して十三年、とありますが今って確か十四歳では?と思ったり。
    この陰謀に件の法務大臣はクロなのかシロなのか……いずれにせよ頼ったらそれをネタに今後やっぱり穏やかな人生から遠ざかるフラグ……がんばれグレン


  • 編集済

    議事堂と、凄い人の手紙とへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    学園長さん、侯爵様だったんですね。
    この手紙を書いたという事はグレンを学園に欲しいんですかね。

  • 馬車に揺られながら。への応援コメント

    やっぱり、ガルディアの元王子なのかな?

  • 更新ありがとうございます。

    魔法師団長を動かすとは…ジルって誰?