第2章 運命の赤い糸は切るためにありますへの応援コメント
馬鹿「さっそく男を誑し込んだか! この〇〇女め!」
と、護衛をつける許可を出した事すら翌日には忘れて
身勝手に激昂しそうな某陛下。
第1章 夫には既に運命の赤い糸で結ばれた相手がいましたへの応援コメント
他国の王族を迎え入れるのにこの対応とか、
最強の名に胡坐をかいた只の脳筋かな。
即戦争なんて事にならなくても、諍いの種を植え付けるようなもんだろうし。
編集済
第1章 夫には既に運命の赤い糸で結ばれた相手がいましたへの応援コメント
この先生の作風だとどんなお花畑相手でも容赦しない終わり方するから
今から楽しみです(´・ω`・)エッ?
切れるのが赤い糸だけですめばいいけど
第35話への応援コメント
続話を楽しみにしています!