つきのさん、こんにちは。
私も、この色の名前は初めて知りました。
この景色の中にいる主人公(つきのさん?)も含めて、
とても美しい情景ですね。
と同時に、ちょっとさびしい気持ちになります。
走ってる時には夢中で気づかない、
けど、ふと立ち止まると、すごく遠くに来ていて、
肩に食い込んだ荷物も……重いですよね。
時には自然の美しさにも慰められて、人は生きていくのでしょうね。
作者からの返信
みさえさん、わたしもある時に夕暮れの詩を書くのに調べていて、何とも風情のある色の和名を知りました^^*
本当に無我夢中で走ってる時には空はただ、晴れと曇りと雨の空でしかなくて。
はっと息切れしながら立ち止まったからこうして見ることができた景色。
自然って心の休憩所なのかもしれないなぁなんて思います。
夕日とか夕焼けって言葉が真っ先に思い浮かんだけど
紅掛空色って言われると すっごく大人な表現で知的です!
そして毎日おとずれる 夕暮れ時 がとても大切な時間に思えてきます。。。
作者からの返信
よりこ☆さん、お星様までいただいてありがとうございます。
ね^^*紅掛空色って、美しい表現ですよね。
和の色の名前って調べてみると色々あって素敵です。
夕暮れ時……そんな風に思うと何だか特別なような優しい気持ちになりますね^^*