応援コメント

第6話 紅掛空色」への応援コメント

  • 夕日とか夕焼けって言葉が真っ先に思い浮かんだけど

    紅掛空色って言われると すっごく大人な表現で知的です!

    そして毎日おとずれる 夕暮れ時 がとても大切な時間に思えてきます。。。

    作者からの返信

    よりこ☆さん、お星様までいただいてありがとうございます。

    ね^^*紅掛空色って、美しい表現ですよね。
    和の色の名前って調べてみると色々あって素敵です。

    夕暮れ時……そんな風に思うと何だか特別なような優しい気持ちになりますね^^*

  • 思わず好きになる。そんな繊細な描写がとても美しいです。今後も読みたいと思う作品です。

    作者からの返信

    宇近さん、ありがとうございます。もう少しだけ続きますので、よければお付き合い下さいね^^*

  • 第3話、第4話、第5話の色は、私の中にその思い出がないのに気が付きました。

    一方、第2話の薄花色とこの第6話は、私の中のむかしむかしの記憶を思い出させてくれる話でした。

    紅掛空色は、少年野球をしていたグラウンドでよく見た色だと思い出しました。
    あの頃のその色は、終わりを告げる色であまりいい色にも思いませんでしたが、そのおかげで今思い出せてるのですかね。

    私の中の郷愁を誘うというか、記憶を掘り出してくれる素敵な文章でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    薄花色や、この紅掛空色は郷愁をかきたてるような懐かしさと切なさがありますよね。

    このイメージを感じとっていただけて嬉しいです。

  • つきのさん、こんにちは。

    紅掛空色って初めて聞きました。
    キレイな名前ですね〜。

    私もそんな空をゆっくり眺めたいなぁと
    思いました。

    思えば、ゆっくり空を見る事すら
    無い日々です。

    つきのさんのおかげで、
    たまにはゆっくり空を見ようと思えました。
    ありがとうございます♡

    作者からの返信

    ねむこさん、わたしも詩を書く時に調べていて知ったのが最初なんですけど、色の和名って美しいですねぇ^^*

    現代人ってみんな忙しかったり疲れていて、なかなか、空をしみじみ見る余裕って無いですよね。

    でもだからたまにふっと見る空が心に沁みるのかもしれませんね。

    こちらこそ、いつもありがとう^^*癒されています。

  • つきのさん、こんにちは。
    私も、この色の名前は初めて知りました。

    この景色の中にいる主人公(つきのさん?)も含めて、
    とても美しい情景ですね。
    と同時に、ちょっとさびしい気持ちになります。

    走ってる時には夢中で気づかない、
    けど、ふと立ち止まると、すごく遠くに来ていて、
    肩に食い込んだ荷物も……重いですよね。

    時には自然の美しさにも慰められて、人は生きていくのでしょうね。

    作者からの返信

    みさえさん、わたしもある時に夕暮れの詩を書くのに調べていて、何とも風情のある色の和名を知りました^^*

    本当に無我夢中で走ってる時には空はただ、晴れと曇りと雨の空でしかなくて。

    はっと息切れしながら立ち止まったからこうして見ることができた景色。

    自然って心の休憩所なのかもしれないなぁなんて思います。

  • 紅掛空色の言葉、はじめて知りました。綺麗な言葉でいいですね

    作者からの返信

    令和さん、本当に日本語には美しい言葉がいっぱいありますね^^*
    和の色名は特に色のイメージをより鮮明にしてくれる気がします。

  • おはようございます。永谷です。

    近況ノートに遊びに来ていただきありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。
    気軽にお話しましょう(笑

    紅掛空色、なんて綺麗なんでしょう。
    自然にしか出せない色、形、音。
    そういったものを目にする度に、「凄いなぁ」と心底思います。
    心洗われる日々を過ごしていきたいですね。

    作者からの返信

    永谷さん、ありがとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いします^^*

    和の色名って知れば知るほど美しいなぁと思います^^
    自然にしか出せないあの色に和名がしっくりと馴染んで風情が増す気がします。

    心洗われますね^^*