こういう言い方でいいのかうまく表現できませんが、
つきのさんはお母様に一目置いていたのではないでしょうか。
明るくて、おしゃれで、素敵な、憧れの女性として。
自己主張ができないとの自己評価はさておき、
心のどこかでお母様に任せておけば大丈夫的な
安心感もあったのかな、なんて感じました。
少なくとも、こんなお母さんに私は憧れます♡
それにしても、つきのさんの思い出、どれも絵になるなぁ〜
子供のころの感受性の問題でしょうか(笑)
私は汗の出そうな思い出ばかりよみがえる。。。
作者からの返信
みさえさん、そうかもしれません。仲のいい母娘でしたし、年齢を感じさせない可愛らしいところのある人でした。茶目っ気というか(笑)
わたしの想い出もかなり冷や汗ものなのが多いのですが^^;っていうか粗忽者なのでケガが多くて…ごにょごにょ( ̄▽ ̄;)
つきのさん、おはようございます。
つきのさんは優しいお子さんだったんでしょうね。お母さんの選んでくれたものを否定してしまうように思ったのでは?
我が母と私は好みが違いすぎて、
毎度私の欲しがるものはダメでした(笑)
そして、つきのさんの様に優しくない私は不貞腐れていました。
母は機能的でシンプルなもの。
私は割りと派手な個性的なものを欲しがる傾向にあって、今も「あなたの趣味が分からない」と言われています…。
作者からの返信
ねむこさん、おはようございます。
今もその傾向がありますが、あの頃は特になんというか自分や自分の選ぶものに自信が持てないというか(汗)
母の趣味が良いのはわかっていて(スカーフなんかでもサッと巻いたのが様になるタイプ)そして、今なら母の選んだ物の良さもわかるんですけどね^^;
わたしは昔からチープなものが好きでちょっと変わったものとかにもすごく惹かれるので^^*
それを言えない小心者でもありました。
お母さんは娘に着て欲しいもの、もちろん似合っているものを勧めたのですね。
けれど思春期、好みが母娘でも違ってくる頃ですね。
微笑ましい光景が浮かびました。
天色、恥ずかしながら初めて知りました。
見てきました。品がある色です。憧れの青、分かります(*´꒳`*)
作者からの返信
ハナスさん
読んでくださって、ありがとうございます。
我が母ながら、センスが良い人だったと思いますが、思春期のわたしにとっては、その頃流行り?のスカート付き水着への憧れが強かったんでしょうねぇ。
変なとこで内気な娘でしたし(汗)
色にまつわる思い出は鮮やかに記憶に残るものだなぁと。未だに青は好きな色です。*ˊᵕˋ*