カルーアミルクへの応援コメント
Twitterの、
『RTした人の小説を読みに行く』
タグから来て拝読しました。
実はひっそりギターを続けていた主人公、いいですね(*´`)
大人になるにつれて、趣味を手放さなければならない時がいずれやって来るものですが、それでもやめることができないほど好きなものがあるって素敵です。
読みながら、私もこのバーに行ってみたいな、と思ってしまうくらい、いい雰囲気なお店なのが伝わってきました。青年たちの夢を密かに応援してくれるマスター、イケメン……!
また、カクテル言葉というものが存在するというのを、この小説で初めて知りました。今まで見えなかった世界が見えて、嬉しいです。
ひっそりと小説のフォロー失礼します。また、繰り返し読ませてください。最後に、素敵な小説をありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!
コメントを拝見してとても嬉しい気持ちになりました。
過去にバンドを組んでいたことがあり、その経験を物語に生かすことが出来ないかなと思って書いたのが今回の物語でした。冬弥もマスターも気に入っているキャラクターだったので、そう言っていただけると嬉しいです。
作品のフォローと星レビューもありがとうございました。またお読みいただけること、心よりお待ちしています!
カルーアミルクへの応援コメント
この度は企画に参加していただき、ありがとうございます。
何気に「マスター」がかっこいい!と思ってしまいました(笑)
よく見てるし、よく分かってるわよ、みたいな。
川島さん可愛いし、もちろん後半の冬弥くんもかっこよくてよかったです。
きっとなんだかんだで、これからも彼女に振り回されるんだろうな(^^)
って感じが好みでした。
楽しいお話をごちそうさまです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!
「マスター」のキャラクターはある意味今回が初挑戦だったので、コメントをいただき、とても嬉しいです。
恋愛もの(コメディ要素はあまり出すことが出来ませんでしたが……)や一人称で書くことに対して、今まではどこか苦手意識を持っていましたが、今回企画に参加させていただいたおかげで少し自信がつきました。
ありがとうございました!
カルーアミルクへの応援コメント
3000文字の中で人間関係が詳細に描かれてますね(`・ω・´)
ドラマだわ~。
カルーアミルクな彼女に、カウンターカルーアミルクでどんないたずらをしかえすつもりなのかな!?(゚∀゚;)
作者からの返信
と、見せかけて実は何も考えていない男だったりします。ある意味問題児かも……(苦笑)
お読みいただき、ありがとうございました。