応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 久遠くんの本領発揮ですね!
    真白と紗々、いちばん初めのエピソードで登場した名前。あのシーンと少しずつ繋がってきますね。

    敵の正体と目的はいったい何なのか。気になります。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    真白と紗々。本文にある通り、纏式士の相棒であり最大の武器である式徨という存在です。
    この物語の骨子がだいたい出てきたので、そろそろ本格的にお話が進み始めますよ。

  • 萌花さーん。
    スカウトにいくべ。
    おらについてくるべ。
    いい仕事があるべ。
    式符は、怖いけれども、カッコいいべ。
    モデルになるとええべ。
    (方言は、わざと、『べ』だけですよ)
    シリアスギャグの骨頂ですね!

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    なんのスカウトでしょうねぇ。萌花はかなり強い意志を持って纏占隊に入ってきたので、なかなか転職はしないかもしれません。

  • 奇遇にも、〇花とネーミングすることがある私と、萌花さんの花に萌えですってー!
    その萌えは、地方色萌えだった……。
    香りが故郷から、北からやってくる。
    それも上の方なのに、カッコカワイイ所ですね><きゅうう。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    名前に花と入ってるの、可愛いですよね~。地方色萌えはお好みでしょうか。
    お気に召していただけているなら幸いです。

  • 銃で襲撃されているという非常事態ですが、萌花ちゃんのコテコテ訛りな慌て方がやたら可愛らしくて、ちょっとコミカルなシーンになっていますね。
    はたして祭部の狙いはいったい?!

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    そうですねぇ、緊迫した場面のはずなんですが(;´・ω・)
    突然に訪れた祭部。なにをしに、どうしてここへ。そもそも本当に祭部なのか!?

  • ええ、中二ですから、下記のようなふりがなを考えてましたとさ。

    |白鸞《Byakuran》

    飛鳥もそうですが、ネーミングの端々まで、カッコよすぎですね!

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    人物にしろ、物や土地名にしろ、名前には気を遣っています。褒めていただいて嬉しいです。ありがとうございます。

  • お国言葉が解放されて、萌花ちゃんもリラックスしたようですね。
    ちゃんと上手くコミュニケーション取れてるじゃんー!やったー!

    というところで、おや誰か来たようだ……

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    萌花ちゃんの方言、なかなか激しいものです。でもそれだけに、使わないでいるのは困難みたいですね。
    久遠くんはそこまで正しく察したわけでないですが、まあ結果オーライというやつです。
    いい仲間になれそうでしょうか?
    さてさて、そんなところに訪れたのは!

  • 首都が襲われているとは!
    何と言う首都なのでしょうか?
    萌花さんの手料理は、美味しいべ?

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    首都の名は次のお話で出てきますが、白鸞といいます。
    萌花は田舎臭いものばかりですが、なかなかの料理上手ですよ。

  • 荒増さんは、何か独自の情報ルートを持っているんでしょうか。
    のんびりしてても大丈夫なのかということ以上に、初対面の女子との会話の方が大きな問題なわけですね 笑

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    荒増さんは、機械に弱い久遠くんとは正反対です。その彼がいわゆるネット環境を使って、なにをしたのか……ですね。

    そうですね。久遠くんは機械関係以上に、女性に対してどうしていいのか分からなくなります。
    国分さんなんかは、あちらからサバサバと男友達のように接してくれるから楽だ、と言っております。
    ただその男友達というのも、彼に居るのかというのはまた別問題として残ります。

  • 荒増さんは、名の通り武骨な様かと思いました。
    そして、素早く判断して動かれるのですね。
    まだ、試験かなんか? なんて言っているのは、うちでも似たような話をします。
    『ゴーグルがないと泳げない』、『着衣じゃ泳げない』では、おぼれ死ぬから止めてくれって。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    荒増さんは当代最強と名高い存在でして、当人はそのことをどうとも思っていませんが、その名に恥じない実力を持っています。
    ただそこに至るには普通の道程であったわけでなく……。

    彼の讒言については、あくまでそうしなければいけない立場の人に対しての発言ですね。
    生きとし生けるもの、全てが強くなければならないなどとは彼は考えていません。

  • 反坂さん、ところどころ訛りが出ちゃってるよー!(*´Д`*)
    それにしてもビルまるごと彼女の持ち物とは、素性が気になりますね。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    萌花がなまってるですっテー!?
    その通りです(◍ ´꒳` ◍)
    素性そのものはもうお察しいただいているのではと思いますが、そこからあれこれと彼女にもありました。
    またもう少しあとで、なのです(ノ)゚Д゚(ヽ)

  • 『莫乃』とは、定義っぽいのは分かりましたが、言葉の意味を教えてくださると嬉しいな。
    『霊と殻』は、分かりやすかったです。
    それから、漫画、ワンピースは、典型的な能力者が出てきますので、さらりとでも見るともしかしたら、ご参考になるかもしれません。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    莫乃について、なんとなくは書いてあるのですが、定義とまでのものは書いていませんね。
    あまり一度に◯◯とは△△であるみたいなことを書いてもつまらないので、ここではこんな感じです。また詳しいことは出てくると思います。

  • 何か急を要する事態のようですね。
    幕間にあったやりとりのことも気になります。
    展開が大きく動きそうな予感。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    零話を除いてここまで、なんやかんや日常編みたいな感じでしたが、ここから事態が動き始めます。
    日常と言ってしまうと、萌花が不憫ですが(汗)

    幕間の会話も、もちろん今日の出来事のなにかについてですね。次回からなにが起こるのか!

  • 反坂さん、ポテンシャルは高くとも、力の扱い方を心得ていない感じですね。
    纏占隊の中でもいろいろな役割に分かれているのかな?

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    そうですね、萌花は言ってしまうと、運転免許を取得しただけというような状況です。
    得意なことが一つ二つあったとしても、それをどう活かせばいいかも分からない。先達がどうしてこんな審査を求めるのかも分からないのですね。
    纏式士は個々の向き不向きが全く異なる方向を向いているので、そのそれぞれに合わせて、という感じなのですー。

  • 茸……どうしてそんなカラーリングの服選んじゃったの 笑
    適性審査では、何が行われるんでしょうね。採用試験で一度やっているということは、その確認か、別の何かを確かめるのか。
    おどおど新人の実力も楽しみです。

    作者からの返信

    続いてコメントありがとうございます。
    服は……どうしたんでしょうね(笑)
    適性審査で、萌花ちゃんの実力がまた垣間見られるんでしょうか?
    纏占隊がどういう組織なのか、もしかするとまた少し分かるかもしれません。

  • ああ、雨の降る日は傘の中。
    私も茸と呼ばれたしw。

    作者からの返信

    続いてこんばんは。
    茸と呼ばれるのは〜〜
    ゲームやイラストのキャラとしてのキノコは、可愛いのが多いんですけどね(A;´・ω・)

  • なるほど、冒頭にこのエピソードがあると、ぐっと世界観のイメージがしやすくなりますね!
    邪を祓う者たちなのですね。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    ご指摘いただいたことで、このエピソードをプロローグとして持ってくることが出来ました。
    イメージを煮詰めすぎると、自分本位になってしまうこともままあるので、教えていただけてとても助かりました。

    そうですね。人に害を為す超常の存在に対抗するのが纏占隊のお仕事です。
    妖も全てが邪悪ではないのですが、まあその辺りも語っていきますので、呆れずお付き合いいただければ幸いです。

  • 真白……。
    呑まないんだがなあ(笑)。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。
    この物語はふぃくしょんで〜
    いや本当に偶然です。このお話に出てくる設定やらキャラ名やらは、かなり前から私のノートに書き留められています。
    なのでこゆきさんのお名前を最初に見たとき、親近感を勝手に覚えたりしておりました。
    ちなみにこちらの真白は、相当の酒豪です。

  • どこの方かしら?
    部屋はわかったわ。
    SFの色を出したのかな?
    端末とかは、具体的に、ポケベルみたいなものにアンテナがついているとか、古いもので、何とか表そうとしてもいいかも知れないとは、個人の意見です。

    作者からの返信

    続いてこんばんは。
    この回は、話している女性が何者かというだけの回ですね。
    SF色は、そもそも設定がそうなのでそういう小道具になっています。

    編集済
  • 徳川家がらみかと思いました。
    遠江とか。
    七家たとか。
    時代小説の感じは強まった気がします。
    幾らか、説明回のようでいて、手の内をあかさないとか、割りと普通の話、師弟関係とかも。
    パンチをくださいね。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    徳川家っぽい印象は、たしかにあるかもしれませんね。でも実は全く関係ありません。
    遠江という家名にも、意味があってついています。今回のお話には出てきませんが。
    パンチですねー、どこかにあるといいんですが。

  • ううむ、纏式士そのものの情報がないので、なかなかイメージが難しいですね……
    何と戦うのか、どんな技を使うのか、何を目的とした職なのか……

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    うーーーん、そうなんですよね。纏式士とはこうなんだとはっきりする場面は、もう少しだけあとになるんです。
    読者としてはイメージしにくいですよね……。
    これ、ちょっと考えます。ご意見ありがとうございました。

  • 笛と演算機がよかったよ。(頭の悪いコメントで、すまないです)。
    和笛を夫が、無形文化財の踊りで吹くので、親近感を持ちました。
    和風SF、どんな風になるのかな?
    知人の書いた30万文字のSFを思い出すと、彼のは、男性的であったように感じます。
    まだ、先は分かりませんが、須能さんのは、女性らしさが落ちている気がします。

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉、嬉しいです。
    和笛って風流でいいですよね。それに限らず、楽器が出来るのは羨ましいです。
    和風SF。ジャンルがなにになるのか、我ながらよく分かりません。またどこかで、しれっと変えているかもです。

  • ほう、除霊系のお仕事なのでしょうか……?
    それにしても久遠くんは完全に下っ端の使いっ走りですね。
    季節柄、シャーベット食べたくなってきました。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    どうやらそういうお仕事のようですが、単純にそうとも言い切れないようですよ。
    そうですね、久遠くんは十四歳から入隊して三年目ですから、そろそろ慣れていい頃合いです。
    でもどうにも、そういう性分のようですね。
    シャーベットいいですね。カンカン照りの暑い日にもいいですが、ここ数日のような蒸し暑い時も心地良いです。

  • 凄く難しめな漢字とはいからなカタカナ用語が噛み合っていて、新世界だと思いました。面白いですね。今回もサブタイトル文字数一定の法則で書かれるのかな? しかも、赤紙がきたようなサブタイトルの文体が、そそりますね。褒めてます。^^

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
    難読文みたいにはならないようにしたのですが、雰囲気を作るためにある程度難しい漢字が残っていますね。
    タイトルもキャラクターなどの名前も本文も、総出でこの世界の空気を創りにかかっています。

  • 何か殺伐としたやりとり……
    纏占隊にはどのような役目があるのか、纏式士とは何なのか、今後出てくる情報が楽しみです。

    作者からの返信

    すずめさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
    仙石くん、荒れてますね:(´ºωº`):
    纏占隊に纏式士。そうですね、まだなにも分かりませんよね(A;´・ω・)
    徐々に分かると思いますので、いましばらく!

  • こんな風に書いてみたいものです。
    がんばりますね。きらきら。
    陰ながら応援させてくださいね。

    作者からの返信

    こゆきさん、いつも応援くださってありがとうございます。こちらにも早速おいでいただいて。
    こゆきさんの書くお話には、私では思いつきもしないキラキラの言葉がたくさん溢れてますよ。
    一文でも読めば、なんだろう? と興味をひかせる力があるように思います。

  • 早速の新連載、精力的に執筆されていて凄いです。
    新作はSFなのですね。ここからどんな物語が展開していくのか、また楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

    わあ、すずめさん。またお越しいただいて嬉しいです。こんばんは。

    今回はジャンルをどう付けるか悩みまして、実際のところは『近未来和風アドベンチャー〜ホラー風味を添えて』という感じです。
    すずめさんの描かれる骨太なSFには及びませんが、近未来という部分でSFとさせていただきました。

    呆れられないよう、頑張って書いていこうと思います!