第12話:常人ノ如ク雨ノ如クへの応援コメント
萌花さーん。
スカウトにいくべ。
おらについてくるべ。
いい仕事があるべ。
式符は、怖いけれども、カッコいいべ。
モデルになるとええべ。
(方言は、わざと、『べ』だけですよ)
シリアスギャグの骨頂ですね!
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
なんのスカウトでしょうねぇ。萌花はかなり強い意志を持って纏占隊に入ってきたので、なかなか転職はしないかもしれません。
第11話:故郷ノ言葉ハ温カヒへの応援コメント
奇遇にも、〇花とネーミングすることがある私と、萌花さんの花に萌えですってー!
その萌えは、地方色萌えだった……。
香りが故郷から、北からやってくる。
それも上の方なのに、カッコカワイイ所ですね><きゅうう。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
名前に花と入ってるの、可愛いですよね~。地方色萌えはお好みでしょうか。
お気に召していただけているなら幸いです。
第12話:常人ノ如ク雨ノ如クへの応援コメント
銃で襲撃されているという非常事態ですが、萌花ちゃんのコテコテ訛りな慌て方がやたら可愛らしくて、ちょっとコミカルなシーンになっていますね。
はたして祭部の狙いはいったい?!
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですねぇ、緊迫した場面のはずなんですが(;´・ω・)
突然に訪れた祭部。なにをしに、どうしてここへ。そもそも本当に祭部なのか!?
第10話:危機ニ或ハ我ガ首都への応援コメント
ええ、中二ですから、下記のようなふりがなを考えてましたとさ。
|白鸞《Byakuran》
飛鳥もそうですが、ネーミングの端々まで、カッコよすぎですね!
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
人物にしろ、物や土地名にしろ、名前には気を遣っています。褒めていただいて嬉しいです。ありがとうございます。
第11話:故郷ノ言葉ハ温カヒへの応援コメント
お国言葉が解放されて、萌花ちゃんもリラックスしたようですね。
ちゃんと上手くコミュニケーション取れてるじゃんー!やったー!
というところで、おや誰か来たようだ……
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
萌花ちゃんの方言、なかなか激しいものです。でもそれだけに、使わないでいるのは困難みたいですね。
久遠くんはそこまで正しく察したわけでないですが、まあ結果オーライというやつです。
いい仲間になれそうでしょうか?
さてさて、そんなところに訪れたのは!
第9話:三畏トシテ事ニ当ルへの応援コメント
首都が襲われているとは!
何と言う首都なのでしょうか?
萌花さんの手料理は、美味しいべ?
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
首都の名は次のお話で出てきますが、白鸞といいます。
萌花は田舎臭いものばかりですが、なかなかの料理上手ですよ。
第10話:危機ニ或ハ我ガ首都への応援コメント
荒増さんは、何か独自の情報ルートを持っているんでしょうか。
のんびりしてても大丈夫なのかということ以上に、初対面の女子との会話の方が大きな問題なわけですね 笑
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
荒増さんは、機械に弱い久遠くんとは正反対です。その彼がいわゆるネット環境を使って、なにをしたのか……ですね。
そうですね。久遠くんは機械関係以上に、女性に対してどうしていいのか分からなくなります。
国分さんなんかは、あちらからサバサバと男友達のように接してくれるから楽だ、と言っております。
ただその男友達というのも、彼に居るのかというのはまた別問題として残ります。
第8話:道ハ己ガ心ニテ拓クへの応援コメント
荒増さんは、名の通り武骨な様かと思いました。
そして、素早く判断して動かれるのですね。
まだ、試験かなんか? なんて言っているのは、うちでも似たような話をします。
『ゴーグルがないと泳げない』、『着衣じゃ泳げない』では、おぼれ死ぬから止めてくれって。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
荒増さんは当代最強と名高い存在でして、当人はそのことをどうとも思っていませんが、その名に恥じない実力を持っています。
ただそこに至るには普通の道程であったわけでなく……。
彼の讒言については、あくまでそうしなければいけない立場の人に対しての発言ですね。
生きとし生けるもの、全てが強くなければならないなどとは彼は考えていません。
第9話:三畏トシテ事ニ当ルへの応援コメント
反坂さん、ところどころ訛りが出ちゃってるよー!(*´Д`*)
それにしてもビルまるごと彼女の持ち物とは、素性が気になりますね。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
萌花がなまってるですっテー!?
その通りです(◍ ´꒳` ◍)
素性そのものはもうお察しいただいているのではと思いますが、そこからあれこれと彼女にもありました。
またもう少しあとで、なのです(ノ)゚Д゚(ヽ)
第7話:人ノチカラトハ何也への応援コメント
『莫乃』とは、定義っぽいのは分かりましたが、言葉の意味を教えてくださると嬉しいな。
『霊と殻』は、分かりやすかったです。
それから、漫画、ワンピースは、典型的な能力者が出てきますので、さらりとでも見るともしかしたら、ご参考になるかもしれません。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
莫乃について、なんとなくは書いてあるのですが、定義とまでのものは書いていませんね。
あまり一度に◯◯とは△△であるみたいなことを書いてもつまらないので、ここではこんな感じです。また詳しいことは出てくると思います。
第8話:道ハ己ガ心ニテ拓クへの応援コメント
何か急を要する事態のようですね。
幕間にあったやりとりのことも気になります。
展開が大きく動きそうな予感。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
零話を除いてここまで、なんやかんや日常編みたいな感じでしたが、ここから事態が動き始めます。
日常と言ってしまうと、萌花が不憫ですが(汗)
幕間の会話も、もちろん今日の出来事のなにかについてですね。次回からなにが起こるのか!
第7話:人ノチカラトハ何也への応援コメント
反坂さん、ポテンシャルは高くとも、力の扱い方を心得ていない感じですね。
纏占隊の中でもいろいろな役割に分かれているのかな?
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですね、萌花は言ってしまうと、運転免許を取得しただけというような状況です。
得意なことが一つ二つあったとしても、それをどう活かせばいいかも分からない。先達がどうしてこんな審査を求めるのかも分からないのですね。
纏式士は個々の向き不向きが全く異なる方向を向いているので、そのそれぞれに合わせて、という感じなのですー。
第6話:緊張ニ震フ反坂萌花への応援コメント
茸……どうしてそんなカラーリングの服選んじゃったの 笑
適性審査では、何が行われるんでしょうね。採用試験で一度やっているということは、その確認か、別の何かを確かめるのか。
おどおど新人の実力も楽しみです。
作者からの返信
続いてコメントありがとうございます。
服は……どうしたんでしょうね(笑)
適性審査で、萌花ちゃんの実力がまた垣間見られるんでしょうか?
纏占隊がどういう組織なのか、もしかするとまた少し分かるかもしれません。
第6話:緊張ニ震フ反坂萌花への応援コメント
ああ、雨の降る日は傘の中。
私も茸と呼ばれたしw。
作者からの返信
続いてこんばんは。
茸と呼ばれるのは〜〜
ゲームやイラストのキャラとしてのキノコは、可愛いのが多いんですけどね(A;´・ω・)
第零話:桜花繚乱ニ旅立ツ娘への応援コメント
なるほど、冒頭にこのエピソードがあると、ぐっと世界観のイメージがしやすくなりますね!
邪を祓う者たちなのですね。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
ご指摘いただいたことで、このエピソードをプロローグとして持ってくることが出来ました。
イメージを煮詰めすぎると、自分本位になってしまうこともままあるので、教えていただけてとても助かりました。
そうですね。人に害を為す超常の存在に対抗するのが纏占隊のお仕事です。
妖も全てが邪悪ではないのですが、まあその辺りも語っていきますので、呆れずお付き合いいただければ幸いです。
第零話:桜花繚乱ニ旅立ツ娘への応援コメント
真白……。
呑まないんだがなあ(笑)。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。
この物語はふぃくしょんで〜
いや本当に偶然です。このお話に出てくる設定やらキャラ名やらは、かなり前から私のノートに書き留められています。
なのでこゆきさんのお名前を最初に見たとき、親近感を勝手に覚えたりしておりました。
ちなみにこちらの真白は、相当の酒豪です。
第5話:首都ノ帳ハ真ニ暗シへの応援コメント
どこの方かしら?
部屋はわかったわ。
SFの色を出したのかな?
端末とかは、具体的に、ポケベルみたいなものにアンテナがついているとか、古いもので、何とか表そうとしてもいいかも知れないとは、個人の意見です。
作者からの返信
続いてこんばんは。
この回は、話している女性が何者かというだけの回ですね。
SF色は、そもそも設定がそうなのでそういう小道具になっています。
第4話:艶美ニ笑フ国分面道への応援コメント
徳川家がらみかと思いました。
遠江とか。
七家たとか。
時代小説の感じは強まった気がします。
幾らか、説明回のようでいて、手の内をあかさないとか、割りと普通の話、師弟関係とかも。
パンチをくださいね。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
徳川家っぽい印象は、たしかにあるかもしれませんね。でも実は全く関係ありません。
遠江という家名にも、意味があってついています。今回のお話には出てきませんが。
パンチですねー、どこかにあるといいんですが。
第4話:艶美ニ笑フ国分面道への応援コメント
ううむ、纏式士そのものの情報がないので、なかなかイメージが難しいですね……
何と戦うのか、どんな技を使うのか、何を目的とした職なのか……
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
うーーーん、そうなんですよね。纏式士とはこうなんだとはっきりする場面は、もう少しだけあとになるんです。
読者としてはイメージしにくいですよね……。
これ、ちょっと考えます。ご意見ありがとうございました。
第3話:甘味喰ラフ荒増也也への応援コメント
笛と演算機がよかったよ。(頭の悪いコメントで、すまないです)。
和笛を夫が、無形文化財の踊りで吹くので、親近感を持ちました。
和風SF、どんな風になるのかな?
知人の書いた30万文字のSFを思い出すと、彼のは、男性的であったように感じます。
まだ、先は分かりませんが、須能さんのは、女性らしさが落ちている気がします。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、嬉しいです。
和笛って風流でいいですよね。それに限らず、楽器が出来るのは羨ましいです。
和風SF。ジャンルがなにになるのか、我ながらよく分かりません。またどこかで、しれっと変えているかもです。
第3話:甘味喰ラフ荒増也也への応援コメント
ほう、除霊系のお仕事なのでしょうか……?
それにしても久遠くんは完全に下っ端の使いっ走りですね。
季節柄、シャーベット食べたくなってきました。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
どうやらそういうお仕事のようですが、単純にそうとも言い切れないようですよ。
そうですね、久遠くんは十四歳から入隊して三年目ですから、そろそろ慣れていい頃合いです。
でもどうにも、そういう性分のようですね。
シャーベットいいですね。カンカン照りの暑い日にもいいですが、ここ数日のような蒸し暑い時も心地良いです。
第2話:昂ブル男ハ仙石統尤への応援コメント
凄く難しめな漢字とはいからなカタカナ用語が噛み合っていて、新世界だと思いました。面白いですね。今回もサブタイトル文字数一定の法則で書かれるのかな? しかも、赤紙がきたようなサブタイトルの文体が、そそりますね。褒めてます。^^
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
難読文みたいにはならないようにしたのですが、雰囲気を作るためにある程度難しい漢字が残っていますね。
タイトルもキャラクターなどの名前も本文も、総出でこの世界の空気を創りにかかっています。
第2話:昂ブル男ハ仙石統尤への応援コメント
何か殺伐としたやりとり……
纏占隊にはどのような役目があるのか、纏式士とは何なのか、今後出てくる情報が楽しみです。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
仙石くん、荒れてますね:(´ºωº`):
纏占隊に纏式士。そうですね、まだなにも分かりませんよね(A;´・ω・)
徐々に分かると思いますので、いましばらく!
第1話:帰隊スルハ遠江久遠への応援コメント
こんな風に書いてみたいものです。
がんばりますね。きらきら。
陰ながら応援させてくださいね。
作者からの返信
こゆきさん、いつも応援くださってありがとうございます。こちらにも早速おいでいただいて。
こゆきさんの書くお話には、私では思いつきもしないキラキラの言葉がたくさん溢れてますよ。
一文でも読めば、なんだろう? と興味をひかせる力があるように思います。
第1話:帰隊スルハ遠江久遠への応援コメント
早速の新連載、精力的に執筆されていて凄いです。
新作はSFなのですね。ここからどんな物語が展開していくのか、また楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
わあ、すずめさん。またお越しいただいて嬉しいです。こんばんは。
今回はジャンルをどう付けるか悩みまして、実際のところは『近未来和風アドベンチャー〜ホラー風味を添えて』という感じです。
すずめさんの描かれる骨太なSFには及びませんが、近未来という部分でSFとさせていただきました。
呆れられないよう、頑張って書いていこうと思います!
第13話:気高ク強ク儚キ存在への応援コメント
久遠くんの本領発揮ですね!
真白と紗々、いちばん初めのエピソードで登場した名前。あのシーンと少しずつ繋がってきますね。
敵の正体と目的はいったい何なのか。気になります。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
真白と紗々。本文にある通り、纏式士の相棒であり最大の武器である式徨という存在です。
この物語の骨子がだいたい出てきたので、そろそろ本格的にお話が進み始めますよ。