あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
今回も面白かった‼︎
とうとう2人の思いが名実共に実って良かったー。と思ったら、今度は魔界?!
次が楽しみで待ちどうしいです。
そして、知る人ぞ知るミステリーに適した美しい場所と言いますと、私が思い浮かべるのは2つ有ります。
北海道の幌加内町に有る朱鞠内湖(しゅまりないこ)。
ダム建設で出来た人造湖なんです。
景色はとても綺麗。
貸しボートで深みに行ってみると、透明度の高い湖面から下を覗くと、水に埋まった木々が見えるのです。
まるで自分に向かって生えて来ているような、不思議な美しさと不気味さが有ります。
キャンプ場が側にあって、夏は賑わっています。
夜になると、夏でも寒い。
そして、星が綺麗に見えてまた幻想的なんですよ。
場所は、旭川から北へ少し上がったところで、湖以外に特筆する観光スポットは無いのですが、もう少し行くと名寄市、更に北へ行くと美深町。
美深町には、「チョウザメ館」が有って、確か近くの温泉ホテルキャビアが食べられます。
青蘭さん好きじゃないかなぁ。
旭川も温泉地なのですが、美深町より更に北へ上がると、豊富温泉が有ります。
とっても濃い茶色のお湯で、アトピーも治すという美肌の湯。
ドロドロしてるらしいです。
地元では無いのですが、オートキャンプにハマっていた頃行きました。
旭川以北は道路も広く、手付かずの自然って感じで、アメリカンな感じがしました。
それから、真昼の月に♡を頂き有難うございました‼︎
記念すべき、初♡です!嬉しい!
今度、もう一箇所の事を書きますね!
作者からの返信
こんにちは〜
すごく丁寧に教えてくださって、ありがとうございます!
いいですねぇ。
星が綺麗で神秘的なキャンプ地…いかにもホラーなことが起こりそうw
キャンプって、なんか独特なふんいきがありますもんね。
ダム湖って、水没した村が…とか、先祖の霊が…とか、よくホラーでも使われるので、それとは別の話になるように考えてみます。と言っても、第四部のあとだから、まだだいぶさきになりますが。
一回、北海道へ行ったら、その回はずっと道内を旅してまわることになりそうですねぇ。貴重な情報、ほんとに嬉しいです!
いまだに彼ら軽自動車だけど、そろそろ買いかえたいw
ではでは、また、お邪魔しますね〜(*゚▽゚)ノ
第8話 緋色ひとひら 終章への応援コメント
うわあん 。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 なんてことでしょう
作者からの返信
せっかくラブラブだったんですが、なんか思いついてしまって…
第四部公開まで、ちょっと時間をもらいますね。
第7話 君の声を聞かせて その五への応援コメント
まさかの最上先生!
その執念
脱帽…(´人`)南無
好かないけど、
忘れられない登場人物になりました。
作者からの返信
あははw
最上さんはみなさんから嫌われてますねぇw 生きてるころから人間のクズ、最低男と言われ、死んでからもキモイと言われる。僕の書いたキャラクターのなかでも、かなり異色の人物になりました。いいぐあいのクズを書けるようになったんですねw
第6話 ラビリンス その十六への応援コメント
やったあ! (´;ω;`) 青蘭これからは、ずっと龍郎さんといっしょです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます*\(^o^)/*
今回は龍郎もがんばったけど、青蘭もがんばりました!
第6話 ラビリンス その十五への応援コメント
。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 山羊~。許せないわ。龍郎さん、やっちゃってください!
作者からの返信
ふふふw ありがとうございます。
次回をお楽しみに〜
*\(^o^)/**\(^o^)/*
第6話 ラビリンス その十三への応援コメント
(>_<) 青蘭と 龍郎のほかは、みんな怪しいです。
作者からの返信
ふふふw
なんちゃってミステリー風にしてみました。あんまりヒントがないんで、なかなか当てにくいんですけどね。
第6話 ラビリンス その十二への応援コメント
最上~ (*`ω´*) まじ許せないわ
作者からの返信
コメ、ありがとうございます*\(^o^)/*
スゴイ! みるくさんがマジ怒りしてる!
みんなに嫌われる男、最上。
名前は最上なのに、最低男でしたね(^_^;)
第5話 天使と悪魔 その五への応援コメント
((( ゜Д゚))) 何が起きたのでしょう?
青蘭と龍郎は?
作者からの返信
コメ、ありがとうございます(*^^*)
これから、いよいよ…重要な秘密が明かされていきます。
どのていどまでの描写がカクヨムで許されるのか、ちょっと迷うところです。
ところで、みるくさんの日記に以前、書いておられた他サイトでの盗作事件、あれって、なんの対処もしてくれなかった元サイトって、やっぱり、前に僕がいたあのサイトですか?
第3話 迷宮の扉 その三への応援コメント
青蘭なぜ。
過去二人にどれほどのことがあれば
こんなことに…
最上氏。名前はしっかり覚えました。
とりあえず一発o(#`ω´ )o》
一発でいいので…ダメですか?
龍郎さんの頑張りに期待します。
作者からの返信
コメありがとうございます*\(^o^)/*
青蘭の過去はじょじょに明らかになっていきますねぇ。
なんか、まわりの城郭ばっかりチクチクして、なかなか本丸に進まないんですが、たぶん次の連休には、かなり内部にまで到達できるのではないかと思います。ゲームみたいですねw
最上先生はクズです!w
みんなに言いますよw
一発と言わず、ボコボコにしてやってくださいw
ではでは、また〜
あっ、ダゴンの娘は、たぶん明日の夜には公開終わりますね。
昨日の近況ノートに、八重咲シリーズの僕的ベストスリーを載っけてみました。
では〜(*゚▽゚)ノ
第3話 迷宮の扉 その三への応援コメント
青蘭! 龍郎さんを信じて!
作者からの返信
ありがとうございます*\(^o^)/*
龍郎は今回も頑張ります!
いつも頑張ってますねw
青蘭の信頼を得ることができるのか?
第1話 終末の音 その二への応援コメント
青蘭さん (´・ω・`) 焼きもちだったのね……
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
そうなんです。
やっとヤキモチ妬いてもらえるとこまで来ました!*\(^o^)/*w
第三部では二人の関係に大きな変化がある……はず。
ではでは、おやすみなさい(*゚▽゚)ノ
編集済
第7話 君の声を聞かせて その五への応援コメント
最上ー!お前…生きとったんか
今更気付いても遅いぞ…と思いつつ未練がましさが哀れで少し切なくなりました
青蘭の魔性に色んな奴等が寄ってきますね
厄介なのにモテるって大変だなあ
作者からの返信
こんにちは〜
たくさんの星やコメント、レビュー文までありがとうございます*\(^o^)/*
最上先生はクズのなかのクズ、いい感じにすごいゲスだと、連載中けっこうフォロワーさんたちにウケがよかったです。しつこいところもw
『君の声を聞かせて』はシリーズ通しても、かなり好きな話の一つですねぇ。
清美は最初、ただのゲストキャラのつもりでしたが、あまりにも個性があったので、そのままメインキャラ入りしました。いっしょにいると楽しい気分になりますよね。
ではでは、このあとも楽しんでくださると嬉しいです(*^▽^*)