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  • 編集済

    最上ー!お前…生きとったんか
    今更気付いても遅いぞ…と思いつつ未練がましさが哀れで少し切なくなりました
    青蘭の魔性に色んな奴等が寄ってきますね
    厄介なのにモテるって大変だなあ


    作者からの返信

    こんにちは〜
    たくさんの星やコメント、レビュー文までありがとうございます*\(^o^)/*

    最上先生はクズのなかのクズ、いい感じにすごいゲスだと、連載中けっこうフォロワーさんたちにウケがよかったです。しつこいところもw

    『君の声を聞かせて』はシリーズ通しても、かなり好きな話の一つですねぇ。

    清美は最初、ただのゲストキャラのつもりでしたが、あまりにも個性があったので、そのままメインキャラ入りしました。いっしょにいると楽しい気分になりますよね。

    ではでは、このあとも楽しんでくださると嬉しいです(*^▽^*)

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    今回も面白かった‼︎
    とうとう2人の思いが名実共に実って良かったー。と思ったら、今度は魔界?!

    次が楽しみで待ちどうしいです。

    そして、知る人ぞ知るミステリーに適した美しい場所と言いますと、私が思い浮かべるのは2つ有ります。
    北海道の幌加内町に有る朱鞠内湖(しゅまりないこ)。
    ダム建設で出来た人造湖なんです。
    景色はとても綺麗。
    貸しボートで深みに行ってみると、透明度の高い湖面から下を覗くと、水に埋まった木々が見えるのです。
    まるで自分に向かって生えて来ているような、不思議な美しさと不気味さが有ります。
    キャンプ場が側にあって、夏は賑わっています。
    夜になると、夏でも寒い。
    そして、星が綺麗に見えてまた幻想的なんですよ。
    場所は、旭川から北へ少し上がったところで、湖以外に特筆する観光スポットは無いのですが、もう少し行くと名寄市、更に北へ行くと美深町。
    美深町には、「チョウザメ館」が有って、確か近くの温泉ホテルキャビアが食べられます。
    青蘭さん好きじゃないかなぁ。
    旭川も温泉地なのですが、美深町より更に北へ上がると、豊富温泉が有ります。
    とっても濃い茶色のお湯で、アトピーも治すという美肌の湯。
    ドロドロしてるらしいです。

    地元では無いのですが、オートキャンプにハマっていた頃行きました。
    旭川以北は道路も広く、手付かずの自然って感じで、アメリカンな感じがしました。

    それから、真昼の月に♡を頂き有難うございました‼︎
    記念すべき、初♡です!嬉しい!

    今度、もう一箇所の事を書きますね!

    作者からの返信

    こんにちは〜
    すごく丁寧に教えてくださって、ありがとうございます!

    いいですねぇ。
    星が綺麗で神秘的なキャンプ地…いかにもホラーなことが起こりそうw
    キャンプって、なんか独特なふんいきがありますもんね。
    ダム湖って、水没した村が…とか、先祖の霊が…とか、よくホラーでも使われるので、それとは別の話になるように考えてみます。と言っても、第四部のあとだから、まだだいぶさきになりますが。
    一回、北海道へ行ったら、その回はずっと道内を旅してまわることになりそうですねぇ。貴重な情報、ほんとに嬉しいです!

    いまだに彼ら軽自動車だけど、そろそろ買いかえたいw

    ではでは、また、お邪魔しますね〜(*゚▽゚)ノ

  • あとがきへの応援コメント

    (*゚Д゚*)゚ びっくりぴょん
    私は かーくんの物語に出会えたから小説サイト続けてる ひとりです
    (o^-^o) いつも楽しみ。応援してます




  • 第8話 緋色ひとひら 終章への応援コメント

    うわあん 。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 なんてことでしょう

    作者からの返信

    せっかくラブラブだったんですが、なんか思いついてしまって…
    第四部公開まで、ちょっと時間をもらいますね。

  • まさかの最上先生!
    その執念
    脱帽…(´人`)南無
    好かないけど、
    忘れられない登場人物になりました。

    作者からの返信

    あははw
    最上さんはみなさんから嫌われてますねぇw 生きてるころから人間のクズ、最低男と言われ、死んでからもキモイと言われる。僕の書いたキャラクターのなかでも、かなり異色の人物になりました。いいぐあいのクズを書けるようになったんですねw

  • (´・ω・`)? 何かなあ。もう邪魔は 入らないでほしいなあ。

    作者からの返信

    なんですかねぇ?
    ふふふ…

  • 第6話 ラビリンス その十六への応援コメント

    やったあ! (´;ω;`) 青蘭これからは、ずっと龍郎さんといっしょです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます*\(^o^)/*

    今回は龍郎もがんばったけど、青蘭もがんばりました!

  • 第6話 ラビリンス その十五への応援コメント

    。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。 山羊~。許せないわ。龍郎さん、やっちゃってください!

    作者からの返信

    ふふふw ありがとうございます。
    次回をお楽しみに〜
    *\(^o^)/**\(^o^)/*

  • 第6話 ラビリンス その十三への応援コメント

    (>_<) 青蘭と 龍郎のほかは、みんな怪しいです。

    作者からの返信

    ふふふw
    なんちゃってミステリー風にしてみました。あんまりヒントがないんで、なかなか当てにくいんですけどね。

  • 第6話 ラビリンス その十二への応援コメント

    最上~ (*`ω´*) まじ許せないわ

    作者からの返信

    コメ、ありがとうございます*\(^o^)/*

    スゴイ! みるくさんがマジ怒りしてる!
    みんなに嫌われる男、最上。
    名前は最上なのに、最低男でしたね(^_^;)

  • 第5話 天使と悪魔 その五への応援コメント

    ((( ゜Д゚))) 何が起きたのでしょう?
    青蘭と龍郎は?

    作者からの返信

    コメ、ありがとうございます(*^^*)
    これから、いよいよ…重要な秘密が明かされていきます。
    どのていどまでの描写がカクヨムで許されるのか、ちょっと迷うところです。

    ところで、みるくさんの日記に以前、書いておられた他サイトでの盗作事件、あれって、なんの対処もしてくれなかった元サイトって、やっぱり、前に僕がいたあのサイトですか?

  • 第3話 迷宮の扉 その三への応援コメント

    青蘭なぜ。
    過去二人にどれほどのことがあれば
    こんなことに…
    最上氏。名前はしっかり覚えました。
    とりあえず一発o(#`ω´ )o》
    一発でいいので…ダメですか?
    龍郎さんの頑張りに期待します。

    作者からの返信

    コメありがとうございます*\(^o^)/*

    青蘭の過去はじょじょに明らかになっていきますねぇ。
    なんか、まわりの城郭ばっかりチクチクして、なかなか本丸に進まないんですが、たぶん次の連休には、かなり内部にまで到達できるのではないかと思います。ゲームみたいですねw

    最上先生はクズです!w
    みんなに言いますよw
    一発と言わず、ボコボコにしてやってくださいw

    ではでは、また〜
    あっ、ダゴンの娘は、たぶん明日の夜には公開終わりますね。
    昨日の近況ノートに、八重咲シリーズの僕的ベストスリーを載っけてみました。

    では〜(*゚▽゚)ノ

  • 第3話 迷宮の扉 その三への応援コメント

    青蘭! 龍郎さんを信じて!

    作者からの返信

    ありがとうございます*\(^o^)/*
    龍郎は今回も頑張ります!
    いつも頑張ってますねw
    青蘭の信頼を得ることができるのか?

  • 第2話 空家の怪 その六への応援コメント

    悪いモノが浄化されて、
    (o^-^o) ステキな家になりました

    作者からの返信

    このあと、いよいよ旅立ちますのでねぇ。無事にこの家に帰ってこられますように。

  • 第2話 空家の怪 その五への応援コメント

    怖いよう( ;∀;)

    作者からの返信

    ふふふw
    いつも怖くても読んでくださって、ありがとうございます*\(^o^)/**\(^o^)/*

  • 第1話 終末の音 その二への応援コメント

    青蘭さん (´・ω・`) 焼きもちだったのね……

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    そうなんです。
    やっとヤキモチ妬いてもらえるとこまで来ました!*\(^o^)/*w

    第三部では二人の関係に大きな変化がある……はず。

    ではでは、おやすみなさい(*゚▽゚)ノ