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  • 編集済

    第191話への応援コメント

     「あーあー誰か変わってくれねぇかなぁ。」>「代わってくれ」?
     やはりストレスで髪に変化が?

     泣き声ではなく鳴き声だからオカルト系じゃなさそうですね。

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!
    修正させていただきました。

    今回の相手は零体ではないから一安心ですね!

  • 第187話への応援コメント

     「色々な事で頭を悩ませる事になるのだった。」
     おっさん禿げない?

    作者からの返信

    ま、まだふさふさですから!ちゃんと頭皮ケアはしてますから!大丈夫ですから!

  • 第186話への応援コメント

     「僕はエルア先輩と同じ家庭部に所属しています。」
     手芸で黒髪の入った「人形」とかプレゼントされたりする?

    作者からの返信

    その人形にはどんな想いが込められているのか……ある意味ホラーですね!

  • 第188話への応援コメント

    おじさんが見て確かめたわけじゃなし……
    男なら良いか、と警戒レベルを下げさせてからの寝技持ち込み→実は女でした、に違いない!

    作者からの返信

    寝技に持ち込みというか、持ち込まれるという未来しか見えませんね!
    ……そもそもそんな展開がおっさんに訪れるのか分かりませんが!

  • 第188話への応援コメント

    おっさんの明日はどっちだ がサブタイトルのように浮かんできますね。

    作者からの返信

    何とか頑張らないと色々とヤバい気がしますね!

  • 第188話への応援コメント

    ( ゚д゚)

    作者からの返信

    (((((((( ;゚Д゚))))))))

  • 第186話への応援コメント

    ロイドの最後の台詞も何気に踏み込んできているのに、頭がいっぱいいっぱいで全然気が付かないおっさんよ…

    作者からの返信

    そういう所に気づかないからおっさんはダメなんですよ!

  • 第186話への応援コメント

     王立学園に通うor通っていた女の子たちは、ロイドを含め意外にボクっ子が多いらしい。

    作者からの返信

    そう言うのが突き刺さる人には最高な学園かもしれませんね!

  • 第185話への応援コメント

     最後の晩餐…。
     おっさんクリスチャンだったの?
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%99%A9%E9%A4%90

     汚れだらけの悪戯…。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9A%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%82%AA%E6%88%AF

    作者からの返信

    おっさんの知識はにわか程度なので生暖かい目で見守って下さい!

  • 第185話への応援コメント

    >俺のからぐぅ~という何ともマヌケな音が聞こえて来た。
    腹が抜けてる?

    作者からの返信

    脱字のご報告ありがとうございます!
    修正させて頂きました!

  • 第183話への応援コメント

     「ま、まさか………!?」
     フラグ?
     今夜は部屋の四隅に盛り塩?

    作者からの返信

    異世界の幽霊にその方法は通じるのでしょうか……?

  • 第184話への応援コメント

    連れ去れることに定評があるヒロイン属性のおっさん!

    ついに87話の子が・・・!

    作者からの返信

    な、なんて需要の無い定評なんでしょうか!?

    そして何とか登場させる事が出来たあの子!
    これからどうなっていくのかは……読んで頂けると嬉しいです!

  • 第183話への応援コメント

    私メ○ーさん、今あなたの後ろにいるの……

    作者からの返信

    こ、この世界には携帯電話やスマホが無いから、そ、そんな事は起きませんよ!はははっ!

  • 第183話への応援コメント

    王都で沢山疲れたおっさん、憑かれましたね。。

    作者からの返信

    おっさんを労ってくれてありがとうござい………あれ?

  • 第182話への応援コメント

    >凄く分厚く重量のあった俺の財布は陽が暮れる頃には見事にやせ細ってしまっていた
    愛情表現の一つかもしれませんが、容赦ないな~

    作者からの返信

    可愛い女の子からの愛情表現と捉えるならば、それはそれで良しですね!

  • 第181話への応援コメント

    いつもの即バレ!

    い、いや今回は怪我治ってるし大丈夫やろ・・・(震え声

    作者からの返信

    不意を突かれるとダメなおっさんですね……

    そして怪我の事に関しては……まぁ、きっと大丈夫でしょう!

    (´・ω・`) きっと………

  • 第181話への応援コメント

    この3人が一緒の方が落ち着きますな

    おじさん・・・いい奴っだったよ

    作者からの返信

    ま、まだ生きてる可能性が微粒子レベルで存在しているはずですから……!
    精神的な方はどうなるか知りませんけれど………

  • 第180話への応援コメント

    >「ふふっ、アンタにあげる報酬は者とかお金じゃないの。」
    物でしょうか?

    作者からの返信

    物ですね!誤字のご指摘ありがとうございました!

  • 第180話への応援コメント

     意外とおっさんは大事にされていますね。

    作者からの返信

    おっさんも皆を大事にしていますからね!

  • 第180話への応援コメント

    やっぱりみんな一緒が一番!

    作者からの返信

    おっさんも口では文句を言いつつ、自然とにやけてると思います!

  • 第179話への応援コメント

     「深夜に城内を探検してたら階段から足を踏み外したんだよ」
     小腹が空いて、調理場に何か残ってないかと忍び込んで躓いて鍋窯が降ってきてしまって大怪我。あたりが妥当では?
     メイドさんの入浴を覗いた事がばれて袋叩きに。の方がおっさんらしくて良い?

     「夢の中だと思って城内を徘徊してたら階段の途中で足を踏み外して、それが実は現実だったって。」
     おお、おっさんは夢遊病。確かに説明が楽。

    作者からの返信

    メイドさんの入浴を覗いてるのがバレたら袋叩きどころかお姫様にぶった切られる様な……

    まぁ、そもそもそんな根性はおっさんにはありませんけどね!

  • 第179話への応援コメント

    皆から言われていたお土産は延長期間中に買っていた?

    作者からの返信

    いえ、延長期間中は自室で安静にしているか奉仕しているかだったのでお土産はまだ買っていません!

    ですのでその事につきましてはもう少々お待ちください!

    編集済
  • 第177話への応援コメント

    斬撃を放った後に数秒だけだがあの人形が動きを止める時間が数秒あったんだよ。

    前か後の数秒はいらないと思う
    大事なことだから二度言ったのかもしれないけど

    止まるを強調するなら
    斬撃を放った後に数秒だけだがあの人形が動きを止める時間があったんだよ。

    数秒を強調するなら
    斬撃を放った後に、あの人形が動きを止める時間が数秒あったんだよ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 第178話への応援コメント

     ふむぬぅ、結局、第87話で助けた、髪が薄紫色の女の子は、お姫様とは何もつながってなかったのか。
     王宮に連れて来られた時にそのへんも調べていたような感じだったのに、ちと残念。
     そういえば人形屋敷が消え去った跡地にいた被害者達は、バラバラ死体…とかになってた?

    作者からの返信

    恐らくはお姫様にこき使われすぎて調べる暇が無かったのでしょうね!
    非常に残念ですがその子の登場は……もうしばらくお待ちを!

    それと捕まっていた人達は五体満足のまま救出に成功しております!
    その後の事についていずれちょろっと書くかもしれません!

  • 第177話への応援コメント

    「えぇ、アンタの懐中時計よ。どうやらナイフはこれに突き刺さってみたいね。」
     懐中時計は凄いですね。ゴ〇ゴ13の銃弾も防いだり。
    http://re0zuki.hatenadiary.jp/entry/2019/10/30/163804



    作者からの返信

    流石懐中時計!そこに痺れて憧れます!

  • 第176話への応援コメント

     おっさんは贅肉の鎧に守られているし、無駄な皮下脂肪があるから致命傷にならずにセーフ?

    作者からの返信

    おっさん普通に良い体をしていますので、贅肉は護ってはくれません!
    ですので他の物が護ってくれてますね!

  • 第176話への応援コメント

    おっさん頑張った・・・でもまた傷だらけだし結局1週間で帰れなさそうですねw


    -----
    人形の両腕を切り落とした描写がなかったと思いましたが見落としてたかな・・?

    作者からの返信

    久方ぶりにおっさんがズタボロになって私は何だか興奮します!


    それと腕を斬り落とした描写についてなのですが、
    あまりに一瞬の出来事だったので意識が朦朧としてたおっさんは見落としてしまっていた!
    みたいな感じに思って頂けると助かります!

  • 第175話への応援コメント

     エクスカリバーなんて持っているのだったら屋敷の外から一撃でも良かったのでは?一撃で消し飛んでスッキリ。

     まあ、お姫様のストレス発散は複数回の攻撃が必要なのかな?

    作者からの返信

    恐らく目的は屋敷の排除ではなく、ただ単に高威力でザコをぶっ飛ばしたかっただけなのでしょう!

    ですから、屋敷の中に入って暴れ回っている訳ですね!

  • 第174話への応援コメント

     安心して、ムサイおっさんは要らないと屋敷がすぐに吐き出してくれるでしょうから。
     姫様の運命は如何に。

    作者からの返信

    なんて失礼な屋敷なんでしょうね!
    このおっさんはまだまだ若いおっさんですからぴちぴちですよ!
    ……きっと!

  • 第100話への応援コメント

    以外は意外ではないでしょうか?

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!
    修正させて頂きました!

  • 第98話への応援コメント

    物→者では

    なかなか最新話までいけませんがある意味得してますね。続きが読めるんだから

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!修正させて頂きました!

    それと読んで頂きありがとうございます!
    もしよろしければ、今後とも読んで頂けると嬉しいです!

  • 第173話への応援コメント

     おっさん、お香の代わりに加齢臭全開で臨んだら屋敷が拒絶してくれるかも。

    作者からの返信

    ま、まだ加齢臭なんて出ていませんよきっと!

  • 第172話への応援コメント

     人形…。
     呪いの藁人形、身代わり雛、ブードゥー人形、夜中に髪の毛が伸びる人形…。

    作者からの返信

    世の中には呪われた人形が沢山ありますね!1つも見たくはありませんが!

  • 第171話への応援コメント

     やっぱり行き先はおっさんの苦手な幽霊屋敷?

    作者からの返信

    夜中に星を見ましょうなんてロマンチックな事をお姫様が言い出す訳無いですからね!

  • 第46話への応援コメント

    私にそういう物が向かないように→そういう者のほうがよいのでは?

    楽しく読ましてもらっています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    その部分を何度か読み返している内に色々気になってしまい、
    文章自体を少しだけ変更させて頂きました!

    もしよろしければ、今後も読んで頂けると嬉しいです!

  • 第170話への応援コメント

     段々と、このお姫様奉仕の章もですが「無理がある」のタイトルではなく「忍耐力がすごくある」の方が正しいような気がしてきますね。或いは世渡り上手なおっさんは異世界渡りもうまかったとか。

    作者からの返信

    色々と無理出来る様になってきたおっさんですが、
    よろしければ今後ともよろしくお願いします!

    編集済
  • 第169話への応援コメント

     「お土産の追加よろしく」
     姫様を連れて来いと?

    作者からの返信

    それは恐らく冥途の土産になるでしょうね!はっはっは!
    ……すみませんでした。


  • 編集済

    第163話への応援コメント

    主人公はこの国の住民では無いのに何故に姫様の言いなりにしなければなら無い?
    理不尽だね❗
    確かに(笑)

    作者からの返信

    まぁ、それが異世界って物なんですねきっと!

  • 第166話への応援コメント

     「制服姿が似合ってて可愛いし良い匂いがするしで」
     一瞬で匂いまで堪能とは。流石おっさん。

    作者からの返信

    気付かれた一瞬で軽蔑されそうな特技をおっさんは持っているのです!
    どういう経緯で身につけたのかは分かりませんが!

  • 第164話への応援コメント

     「セバスさんの運転する馬車は王立学園に向かって行くのだった」
     BGMは「ドナドナ」でしょうか?

    作者からの返信

    お、おっさんが売られてしまう……?一体何処に需要があるのでしょうか……

  • 第164話への応援コメント

    1日で疲れが取れるとはまだまだ若いな…

    作者からの返信

    そう、おっさんはまだまだ若いのです!
    だからその、異性相手にドギマギするのも許される…はず…です……よね?

  • 第162話への応援コメント

     姫様、やはり握手を断ってバックレタ事を根に持っている?
     それとも、おっさんの情報を色々取得したから確認のため?

     のどに一撃入れて「降参」と言えないようにしてサンドバッグとしないだけ優しいのかな?

    作者からの返信

    一体何の目的で戦いを挑まれたのかはまだ謎ですが……

    おっさんをボコボコにしなかったのは、警備兵達が見ていたからだと思いますよ!
    もしも見物人が居なかったら……いや、可憐なお姫様がそんな恐ろしい事はしませんね!

  • 第162話への応援コメント

    おっさん頑張った!

    姫様の我儘もだいぶ続いてるのでそろそろ動きが欲しいところです・・

    作者からの返信

    なんとかお姫様に傷をつけずに頑張りました!
    ……まぁ、傷をつける事も止む無しと考えてそうな部分はありましたが!

    それとお姫様の我儘はもうちっとだけ続くんじゃよ!

  • 第160話への応援コメント

     すすり泣くという点も考察しないとです。執事さんも、まだまだですな? まず、すすっているってことは鼻水がでているってことで、花粉症か、感情の起伏による一時的な鼻づまりとかです。要は子供っぽい泣き方。もう少し大人だとむせび泣くと表現されますね。

    作者からの返信

    確かに考察不足でしたね!そう考えるとまだまだ考えられることがありそうな…

    でもまぁ、真実はいずれ誰かが見つけてくれると思います!

  • 第0話への応援コメント

    フィクション作品に失業給付金とかマジレスしてる人いるけど、別にそこまでリアル感出さなくてもいいと思うんだけどねぇ。


    でも異世界に転移とかよりも金持ちになりたいとか考えちゃうわいはダメ男

  • 第160話への応援コメント

     「あーそんな条件が分かったって俺には全然特になりません!むしろ損ですよ」
     「全然『得』にはなりません」?
     
     おっさん、防御方法としてはニンニクに十字架?イワシの頭とヒイラギ?


    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!修正させて頂きました!

    そしておっさんが身を護る為のアイテムは、恐らく盛り塩とお札だと思います!

    編集済
  • 第129話への応援コメント

    盾。。。どう使った。。。?


  • 編集済

    第158話への応援コメント

     「素人に毛が生えたレベルには上達したからそれはそれで良かったと思うけどな。」
     猫ふんじゃった程度は演奏できるようになったの?
    https://www.youtube.com/watch?v=Has_8XRg9YE
     お姫様には上級版を披露して頂きましょう。
    https://www.youtube.com/watch?v=T3kFVfCJv7Q

     指一本でもパプリカが演奏できるから頑張って!
    https://www.youtube.com/watch?v=n7P9H8JfuTg

     あ、おっさんは営業職でしたっけ?
     メロディ電卓で千本桜を演奏してリベンジ!
    https://www.youtube.com/watch?v=A7LXgybPU-A

     スマホアプリでも可能みたいだからマホを召喚してトライ!
    https://www.nicovideo.jp/watch/sm19792327

    作者からの返信

    とりあえずドレミファソラシドの場所は正確に覚えましたね!

    ……まぁ、その先ピアノが弾けるようになるかはおっさんのやる気次第です!

  • 第157話への応援コメント

     「あの、ちょっと質問が聞きたい事があるんですけど良いですか?」
     ??「質問」と「聞きたい事」。同等の単語が並んでいるのが気になって。
     
     「それはあまりにも無理ゲーすぎじゃないですかぁ」
     図書分類法とインデックスカード(カード目録)は無いの?
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E5%88%86%E9%A1%9E%E6%B3%95

    https://readyfor.jp/projects/ootanitoshokan7/announcements/86020

     マホちゃん召喚で実装出来ないかな?

    作者からの返信

    同じ言葉が並んでいた事を報告して頂きありがとございます!
    質問の方を消して、修正させて頂きました!

    それと自習室にある本は一般家庭にある本と扱いは変わりませんので、
    お姫様が読みたい時に読んで適当に戻しているので目当ての本を探すのは大変なんですね!

    恐らく何週間に1度は使用人が整理整頓するとは思いますけど!

  • 第158話への応援コメント

    棚ぼたで王族と同じ教育を受けるおっさん。精神的にはともかく、役得なんだよなあ。

    作者からの返信

    きっといつか学んだ事が役立つ日が来ると信じて、おっさんには頑張ってもらいましょう!

  • 第157話への応援コメント

    これがまだ初日の一番最初の行事なんですよね・・
    奉仕終わるまで長そうですね~

    最初はワクテカイベントがあるかと思いきや召使いの真似事をさせる為に呼び出されたおっさんが不憫に思えてきましたw(不憫なのはいつものことか・・

    作者からの返信

    恐らく奉仕が終わる頃には立派な………執事さんになっている事でしょう!

    その日が来るまで、頑張るおっさんを応援してあげて下さい!


  • 編集済

    第155話への応援コメント

     何故元跡継ぎと推理されたのか? 普通は次男か三男かってところではなかろうか? 意外と諸事情で廃嫡される長男な人が多いのか?

    作者からの返信

    詳しい事は分かりませんが異世界貴族の家庭事情は、色々複雑な所が多いんだと思います!

  • 第155話への応援コメント

     「全力疾走で自習室を飛び出すと、ハーブティーを求めて厨房を目指すのだった」
     頑張れおっさん、優秀な犬はドンと言われたら全力で獲物を回収に行くのだから。

     無事に奉仕が終わった後、マホに「お手」と言われてワンと言いそう。

    作者からの返信

    おっさんに少女のペットになる様な趣味は……今の所は無いはずです!


  • 編集済

    第155話への応援コメント

    おっさんの理不尽耐性は何処まで持つのか?
    ブチ切れて何処ぞのオーナーと同じ様に
    姫様がボコボコにされるのが先か、奉仕期間が終わるのが先か……。
    激しく不安だよ!

    作者からの返信

    おっさんの理不尽に対する耐性は異世界に来てから爆上がりしております!
    ですので、この程度の事じゃまだまだ怒ったりしませんよ!

    それと基本的にヘタレなので、お姫様に危害を加えて命を狙われるなんて真似はしないと思いますよ!だって運命の出会いがおっさんを待ってるはずですから!……多分!

    編集済
  • 第153話への応援コメント

     マホさん達からの事情聴取で既にバレている気がしますけどね。

     さて、今後どうなるのやら。

    作者からの返信

    きっとまだ大丈夫と言う希望的観測の元、おっさんは頑張ります!

  • 第73話への応援コメント

    お嬢さんをください!

    作者からの返信

    そんな事を親父さんに言ってしまったら確実にロリコ……危ない人認定されますね!

  • 第152話への応援コメント

    胸ポケットには、懐中時計は入れないかな。
    胸ポケットに入れるのはポケットチーフだけですよ。
    中にベストを着ているならボタンホールにチェーンを付けてベストの左ポケットに入れます。
    ジャケットだけの場合は内ポケットのチェーンを付けるタブに付けて左下内ポケットに入れます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    イメージだけで書いていたので、間違えていた様です!
    ですので、胸ポケットから内ポケットに入れると修正させて頂きました!

    今後も何かおかしな所が出てくるかもしれませんが、読んで頂けると嬉しいです!

  • 第152話への応援コメント

    ご挨拶(意味深)

    作者からの返信

    お父さん!娘さんを僕に!……なんて言い出したりしたら、一瞬で捕まるでしょうね!

  • 第151話への応援コメント

    今日もありがとうございます!

    目覚める社畜魂・・・!
    でも理不尽に伸ばされそうw

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    目覚めたのか復活したのか分かりませんが、おっさんはその社畜魂を使って奴隷の様に働く事でしょうね!

    その結果、奉仕期間が延びるかどうかは……今後をお楽しみにと言う事で!

  • 第150話への応援コメント

     ウワー、やっぱりワンコとしての教育が待っていそう。

    作者からの返信

    従順な犬になり下がるか、反抗的な野良犬として踏ん張るのかって感じですね!

  • 第149話への応援コメント

    「そうですね…訓練所にある鉄の格子で囲われたお部屋でしょうか。」
     そっちの方が小心者のおっさんだと安心して過ごせるのでは?

    作者からの返信

    小心者でも寝るなら堅いベッドより高級ベッドが良いのです!

    我儘なおっさんより。

  • 第148話への応援コメント

     「ここが九条殿の寝泊まりする場所でございます!とか言って、馬小屋みたいな所に連れて行かれたら」
     犬小屋で首輪付けて鎖につながれると言う怖いケースは?

    作者からの返信

    その場合は逃亡するか従順な犬になるかの二択ですね!
    まぁ、そんな展開になる可能性は無いと思いますけども!

  • 第147話への応援コメント

    セバスチャンの「採寸を測る」は頭痛が痛いと同じなので、寸法を測るか採寸いたします
    かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 第146話への応援コメント

    テーマ―パークの危ないオーナーの時点で、この国ヤバい逃げろオッサン
    と思ったのは間違いじゃなかった のか?

    作者からの返信

    どうぞご安心を!この異世界の住人の大半はヤバい人ばっかりですので!

  • 第148話への応援コメント

    トイレの場所は必ず案内してもらっておこう。
     後、やはりセバスチャンがご機嫌なのは、朝起こすのが大変なお姫様を代わりに起こしてもらったり、不意に御無体な指示だしされても代わりに聞いてもらえるから、なのかな。案外、奉仕活動の件だって書庫で調べさせられたのかも。

    作者からの返信

    一体どんな奉仕活動を押し付けられ……任されるのでしょうね!

  • 第148話への応援コメント

    姫様付きの執事ですからそりゃ当然・・・

    姫様の部屋の前の廊下で立ち寝ですね!

    作者からの返信

    せ、せめて椅子を!椅子をくださいお願いします!

  • 第146話への応援コメント

    うゎ、一定期間のことを確認しないなんて! ここで聞いとかないと大変だよ

    作者からの返信

    いつも肝心な事を聞き逃してしまうのがおっさんのダメな所ですね!

  • 第146話への応援コメント

    だれだろう…チャン・リン・シャンの親戚だろうか…?

    作者からの返信

    正体は次回!…と言う事で、今しばらくお待ちください!

  • 第145話への応援コメント

    ざまぁ。
    と心のそこから叫びたい(笑)
    リアルおじさんとしては羨ましい限りかな。

    作者からの返信

    お姫様との運命的な再会……まぁ、そう考えたら羨ましいですかね!
    状況はかなりヤバいですが!

  • 第145話への応援コメント

    いい歳してすぐにばれるような嘘ついたツケが……。

    作者からの返信

    嘘をついた所でバレなかった試しがほぼ無いのに、今回は行けると謎の自信を持っていたのでしょう!
    まぁ、その自信は呆気なく打ち砕かれましたけどもね!


  • 編集済

    第145話への応援コメント

    往生際が悪いぞおっさんw

    人違いでは?と逃げようとして、質問されて墓穴を掘る未来しか見えぬぅ!

    あの時助けた女の子は姉妹か何かでお姫様はお立ち台で、姉妹はその陰で助けてくれる運命の人を漁ってたと予想してましたがどうなることやら気になります!

    作者からの返信

    往生際が悪いですが、どうせ逃げられはしませんよ!きっと!

    それと裏路地で助けたあの子に関しましては……お話しの続きをお待ちください!

  • 第145話への応援コメント

    やはりここは最後までヒイロ推しでいくしか。
     返事も「初めまして、…」からで王女へ(ひょっとして見間違えていたのかも)と細やかな不安を抱かせつつ、さり気なく「もしかして、(とここでヒイロの方を見ながら)別のどなたかがお気付きになるように、わざとお間違いになっておられますでしょうか?」とか返しておく。王女の株を上げ更には自分じゃない感を漂わせるか、または「申し訳ございません。こんなかしこまった場所ではどうしていいか、もう何が何だかわからなくなってしまいまして。」とどうしようもない感を醸し、ヒイロを見て「こちらの方に助けてもらっても構わないでしょうか。」と巻き込んでしまうか。
     いずれにしても、直ぐに認めてしまうのは違う気がしますね。九条さんには何とか持ち堪えてほしいところです。

    作者からの返信

    そこまで機転の利くおっさんだったならば良かったのですが……

    基本的にヘタレで女性に苦手意識を持つダメダメなおっさんなので、
    テンパったまま自爆していく可能性があったり……なかったり……

  • 第29話への応援コメント

    楽しく読んでます。

    気になる点が・・・

    一般的に豚顔のモンスターと言えば、"ゴブリン"じゃなくて"オーク"だと思います。
    流石にゴブリン食べるのは…。

    作者からの返信

    すみません!確かに豚顔のモンスターはオークですね!

    書いていた当時そこら辺が曖昧だったのでゴブリンと呼称していました!

    きちんと訂正してオークに直させて頂きました!ご指摘ありがとうございます!

  • 第142話への応援コメント

    **************************************************************************************
    まぁ俺は男だから絶対に攻略されないけどな!…いや、マジでフラグとかじゃ絶対に無いから!だって俺はちょっと年上で天然系の女性だ大好きなんだから!!ついでに
    ポニーテールだったならマジで最高だよな!うん!
    ***************************************************************************************
     ヒイロさんは男性ですよね?
     おっさん、男の娘になってポニーテール?
     …。書籍化しても絶対に挿絵にはしないでくださいね。

    作者からの返信

    おっさんが女装して髪型をポニーテールにしたら地獄絵図間違いなしですね!

    ……そんなの絶対に見たくないのでイラストになるはずがありませんよ!はっはっは!

  • 第143話への応援コメント

    フラグ建築士、おっさんどんどんフラグをたてていくぅ!

    ヒイロ「俺は今からおっさんと仲良く王城行くからついてくるなよ!」
    ですね、わかります!

    作者からの返信

    ヒイロ側のメインヒロインが鬼の様な形相でおっさんを亡き者にしてきますね!

    そしておっさんの逃亡生活は無理があるが始まる訳です!…まぁそんな予定はないですけど!

  • 第141話への応援コメント

    王様達との面会は、やはり王の執務が一段落してからの気がする。指示に従ってというと、かなり待つことが折り込み済みかな?

    作者からの返信

    面会に関する段取りはバッチリ整っていると思いますので、きっと問題ないですね!

  • 第141話への応援コメント

    >そうだよ!俺にフラグが襲い掛かるって言うならこの主人公特性ヒイロにもフラグが襲い掛かって来ないとおかしいもんなぁ!フゥーハハハハハハ!
    明日(数話先?)のブーメラン刺さりが楽しみですなぁwww

    作者からの返信

    一体どっちにフラグが襲い掛かるのか!是非ともお楽しみに!

  • 第141話への応援コメント

    おっさん、その展開は無理があるぞw

    諦めるのだ・・・

    作者からの返信

    まだじゃ…希望を捨てるのはまだ早いのじゃ!

  • 第139話への応援コメント

    無意識の優しさでもおっさんの心はズタボロだ!

    作者からの返信

    ま、まだ砕け散ってはいないからセーフですね!多分あと一押しで砕けますが!

  • 第137話への応援コメント

     連れて行かれても自由行動が可能と思われているだけ救いかな?
     そのまま投獄されるとは考えていない。

     思い切って髪の毛を染めるか剃ってしまって坊主にしたら?

  • 第138話への応援コメント

    そして誰もついてきてくれないというw

    怪我をするなはフラグではw

    作者からの返信

    まぁ王都に行くにも色々と準備が必要ですからね!
    なのでパーティーメンバーは自宅でおっさんの帰りを待つ事にしました!

    そしてフラグですが・・・きっと大丈夫ですよ!怪我なんてする訳ありません!あはは!

  • 第136話への応援コメント

    「そうか・・・なら、クエスト達成の報酬を渡せねぇとな。おい、報酬の入った袋を持ってこい。」
     報酬、何だったのでしょう。現金じゃなさそうな気がして。

    作者からの返信

    加工屋ならではの報酬・・・恐らく現金とそこそこお高い小物とかでしょうね!


  • 編集済

    第137話への応援コメント

    首チョンパされて九条さんが二条さんと七条さんに! ガクブル
    ってネタはさておき、相変わらす"引き"が強いですね~
    続きが楽しみ~

    作者からの返信

    そうならな為には【次回、王都脱出編!】ってな事になりそうですね!

    まぁそれはさておき、引きが強いのか運が悪いのかどっちなんでしょうかね!

  • 第132話への応援コメント

     「ダンジョン攻略の報酬を使ってその本をエルアにプレゼントするのだった。」
     プレゼントするのがダンジョン攻略本だったり?

  • 第131話への応援コメント

     「それではカードを宝石をお預かりしますね!」>「カード『と』宝石」?




    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 第75話への応援コメント

    引き渡し期限短かっ。半年や一年は待とうよ…
    怪我で病院送りとか、受け取れないときあると思うし。


  • 編集済

    第130話への応援コメント

    納品とかなり、言ってますが回収のまちがえでは?
    ダンジョン内で納品、出来る能力があるのでしようか?

    そうでした。大変失礼しました。

    作者からの返信

    宝箱に入っていた物などは拾って回収していますが、倒したモンスターやボスは特殊なネットを使って専門店に直接転送して納品しています。


    ですので、ダンジョンから直接持ち帰る物を回収。
    そして倒したモンスターやボスなどは納品すると表現しています。

    これが表現として合っているのかは自信はありませんが、そういう事だとご理解していただけると嬉しいです。

  • 第11話への応援コメント

    ボス出るって分かってて広間に入り、戦いもせずにボス見て慌てて弱い人逃すっておかしくない?


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    妖精は特別な存在じゃないのかな。
    普通に外に出してクエスト用紙取りに行かせてるけど。

  • 第115話への応援コメント

    何て言うか「えーっ…」ていう感じです。
    ちょっと萎えました

    いやだっておっさん駆け出しなのに弟子って

  • 第130話への応援コメント

     「そしてその傷跡がもしニックさんにバレたらどうなると思ってるんだ」
     責任を取らされるでしょうね。
     ただ、どの様にかな?

    「当たり前だろうが!俺にエルアの首元を触る根性などない!」
     じゃあ太腿だったら?(屈み込んでパンツを見るか否か)



    作者からの返信

    基本的にどんな部位でもおっさんに触る根性はありません!

    というか、屈みこんで太ももをマジマジとみようとした時点でマホから説教をくらうでしょうね!

  • 第129話への応援コメント

     さて、宝箱の中身は?
     氷で出来たパンツかな?

     馬鹿には見えない透明なドレス?

  • 第129話への応援コメント

    無事討伐出来ましたね!・・・・おっさんが怪我してない!?

    作者からの返信

    いつもいつも怪我を負う訳ではございませんよ!はっはっは!
    まぁ、いつか大怪我しそうですけどもね!

    編集済
  • 第128話への応援コメント

     いや、おっさんが滑って転んでエルアにダイブするパターンが有るかも。

     他の人にダイブするとダンジョンにおっさんの氷像がポツンと佇む結果に。

    作者からの返信

    残念!おっさんの異世界生活はここで終わってしまった!

  • 第108話への応援コメント

    ロイドの制服姿、きっと可憐でしょうね

    作者からの返信

    可憐で様になっていると思いますので、男女問わず大人気だと思います!

  • 第107話への応援コメント

    て、あれ?そういえば預けたネックレスは?
    いえ、返してもらった描写が無いので…おっさんもしかして忘れてる?

    作者からの返信

    ちゃんと花火を見終わった帰りに回収してますのでご安心ください!

  • 第128話への応援コメント

    まだだ!まだ滑って転びそうなところを助けようとしてラッキースケベが起こるイベントがきっと残ってるはずだ!
    おっさんならきっとやってくれる(願望

    作者からの返信

    そうですよね!きっと!多分!恐らく!
    おっさんならラッキースケベが起きますよね!0.1%くらいの可能性で!

  • 第125話への応援コメント

     「エルアは女の子なんだぞ・・・顔に傷が残ったらどうするってんだ・・・」
     その時にはやはり嫁にする責任が?(多分そんな返事をしたら火に油でしょうけど)

     「・・・娘の事、頼んだぞ。」
     娘をよろしくおねがいしますって…。




     


  • 編集済

    第126話への応援コメント

    こんにちは。更新お疲れ様です。

    >この人は僕や母さんが危ない目に遭っても助けに来てくれる事は無いんだなっ
    >て・・・笑っちゃいますよね。赤の他人の事は一生懸命護る癖に、自分の家族
    >を護る事は出来ない

    うーん、理由を聞きも考えもせずに、こういうふうに決めつけちゃう人って、絶対友達になりたくないタイプですね。エルアの好感度がだだ下がりです。話の展開上、仕方ないんでしょうけどね。あ、個人的に嫌いなキャラってだけで、展開に文句があるわけじゃないですよ。念の為。

    ところで、誤字がありました。

    >「あぁ、私が幼い頃なんてちょっとした怪我でも医者だ病院だと大騒ぎしてい
    >たよ。近頃は流石にそんな事はしなく無くなったけどね。」

    「そんな事はしなく無くなった」→「そんな事はしなくなった」

    >でもまぁ、とりあえずはエルア師匠として

    「エルア師匠として」→「エルアの師匠として」

    作者からの返信

    誤字のご報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 第125話への応援コメント

    誤字がありました。

    >「あれだけ言い合った後ですからね。エルアも顔を合わせずらいと思いますよ。」

    「ずらい」ではなくて「づらい」です。

    >何でも、王立学園に入学する父親から貰った物だからって・・・」

    父親が入学するみたいになっちゃってます。
    「王立学園に入学する時に父親から~~」ですね。

    作者からの返信

    誤字と脱字のご報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!