応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 天ぷらへの応援コメント

    ひえええええ……ハラハラ……!全然、腹のうちが分からない女の人ですね……!

  • ハンカチーフへの応援コメント

    えっ!ハンカチ?うええっ?
    この女性……読めません……どうなっちゃうの~!

  • 濡れ女への応援コメント

    ひえええええ!危険な香り!

    作者からの返信

    一途な女性はときに恐ろしいのです( `ー´)ノ

  • 大井紀子という女への応援コメント

    わっ予想外!いったいどんな妖艶な熟女が来るのかと思ってたら、きれいでかわいい良さそうな人…!
    わー!るうさん割とミステリーとかピピッと犯人解っちゃうタイプだと思って生きてきたけど、全然先が読めないっす!
    続きが楽しみです~゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚

    作者からの返信

    まあ、今作は犯人最初っから分かっているんで、こっからまるまるホワイダニットですね( 一一)

  • 遊びへの応援コメント

    言葉遣いがお美しいですね。作品の、綺麗で切ない世界観に対するこだわりが表れているようでした。

    「どれだけ遠回りをしたとしても、良い葡萄酒を」ーーなかなか心に響く言葉ですね。これはいろいろなことに当てはまるように思いました。近い未来でもAIが普及するようになれば、「遊び」のできる人間だけが生み出せる「良い葡萄酒」が必要とされる時代が来るのではないか、などと考えるに至りました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    この作品は特に表現に気を使っています!

  • 遊びへの応援コメント

    植木屋さん、子育ての先生みたいですね!いいおじさんがいて良かった!
    この幸せな過去から、どうして冒頭のような事態に発展してしまうのか…謎解きゲームしてるような気分になります~

    作者からの返信

    そうですねー。そこを弥兵衛のはんせいとともに書いていけたらと思っております。

  • 植木屋への応援コメント

    わあ~依光くん遊んでもらえてよかったね!(о´∀`о)
    旦那様が、依光くんをすっかり可愛がっててほっこりです~

  • 夜半の惨劇への応援コメント

    うっわあ
    好みです…!

  • 見合いへの応援コメント

    おぉ.......依光が割と幼くて予想外でした。となると、川上とはどれくらい歳が離れているのでしょうか.......? 気になる。そしてお風呂イベでは変な気を起こさないで良かった.......まだ早い.......まだ早いぞ川上よ.......。それそベッドシーンにまでとっておけ。

    新しい話を読む度に見入ってしまいますね。続きをお待ちしております!!(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ

    作者からの返信

    事件当時、依光は18~19歳。川上は48~52歳を想定しております。
    そうすると三十歳差以上ですね!

  • 二匹の濡れ鼠への応援コメント

    依光の過去が中々に壮絶ですね.......。獣同然の暮らしぶりだったのですね。正反対の境遇である川上と依光ですが、ここから何があって、あの結末を辿ることになるのか.......1つの愛の終わりに向けて読み進めたいと思います.......!

    作者からの返信

    もともと家無しだった依光がどういう風に川上の寵愛を受けていくのかご期待ください( ˘ω˘ )

  • 帳面への応援コメント

    日記! 早く!! 日記! 早く!!ヽ(゚∀゚)ノ

    今回の話では、「人間味」の溢れるキャラクターの描き方が非常に巧妙だなと感じました。源田さんが調書品を調べる際に煙草を消す理由とか、もう人間味! マンメンミ! ふとした話でこうも出すことが出来るんだなぁと勉強になりました。すげえ(小並感)

    いよいよ事件の真相に迫っていくわけですが果たして.......!? 続きだオラァァァ!!

    作者からの返信

    源田の熟年の仕事ぶりを表すために入れた描写ですね。

  • 遺族への応援コメント

    日常の身の回りのものを描写するのは難しいと思うのです。家具はもちろんその部品の名前や形状、普段どのように使われるか、どのような色なのかくたびれ具合なのか.......細かく観察しないと、リアリティのある描写が難しいものです。
    ただ、今回のこの話に関してはスっと頭の中で瞬時に映像が出てくるほど、間取りや家具の位置関係、細かな描写がなされていて、舌を巻きまくりでした.......。その表現力オラにry
    そしてますます深まる事件の謎も気になるところです!!

    作者からの返信

    細かい描写も心掛けていますが、すべてに力を注ぎすぎるといかんせんテンポが悪くなってしまうため、適宜調整しています。

  • 夜半の惨劇への応援コメント

    おんぎゃあ.......美しい。それしか言葉が出ません。殺人事件という凄惨な出来事が起きているにも関わらず、小雨のようにしとしとと静かで穏やかな文体と言葉選びで綴られているせいか、最も遠くにあるはずの感情を、美しいという感情を抱きました。こんな素敵な文章、オラぁ書けねえぞぉ! その表現力分けてくれぇ!!

    続きも楽しみにさせて頂きます!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    悲劇を美しく!というのが今作のコンセプトですので大変うれしいでありまする。

  • 帳面への応援コメント

    日記文体?!
    期待できます!

    作者からの返信

    手記にしようかと思ってましたが、次でなんてことない三人称になってます(笑)

  • 夜半の惨劇への応援コメント

    ムードたっぷりの導入ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!