企画から来ました、企画者の七瀬と申します。
この度は企画ご参加有難うございます、お邪魔いたします!
いやー、まだ第三話までですが惹き込まれました。
何やら素敵そうな騎士様の登場?再会!と思いきや、ミスティアにホの字というカフティの押しを「いや、あんまり」と跳ね除けてしまう可愛さにクスッと来ていたら、え、カフティってば第五王子様…?!ミスティアのキュンはどっちに傾くの?!
死した者の時間を止める時計士というお仕事の着眼点も面白いですね。
シャーロット様の死に関する王宮の陰謀っぽいものも感じられて、先の展開が楽しみです。
読むのゆっくりですが、是非このまま追わせてください(๑˃̵ᴗ˂̵)。
怒涛の展開の連続で、心臓がバクバクしっぱなしでした。しかも、カルフィが王子様!一時はどうなるかと思いましたが、頼もしい味方がいてよかったです。
でも、ミスティア的には、あまり宜しくない方向に行ってるのかな?笑
この先、王宮時計師としてどうなるのか、仕事も恋も、楽しみにしてます。
作者からの返信
雪桜さま
またまた素敵なコメントをありがとうございます。
いつも読んで頂いて嬉しいです!
ミスティアも王子もこれからどうなってしまうのか……まだ序盤なのでこれからの展開も追って頂けたら嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
励みになります!