第110話 夢の中での再会への応援コメント
更新有難うございます!
やっとキュンが来た…っ( ˃ ⌑ ˂ഃ )♡
有難うございまず..°♡
自分から抱きしめているのに照れているキース君、可愛い(o´艸`)
この夢はただならぬ夢ですね、きっと手の歯形も残っているはず…(←願望)
毒花にはキース君も関わっていそうで、読み取れなかった言葉が気になります(๑˃̵ᴗ˂̵)。
作者からの返信
七瀬さま~💓
いつもありがとうございます( *´艸)
ようやくきゅんが……!!
書きたかったシーンが書けました!!
夢の中ではありますがキースが家族の無事を知り、感極まる……という感じです(。>д<)
キースはミスティアと同い年の男の子なので年上男性の余裕や年下男性の甘えた感じはありません(汗)
ですがその分、ミスティアには素直に自分の感情を出せる対等な存在。
喜びを表現するために泣いてもらいました(笑)
抱き締めちゃいました(笑)
七瀬さま、本当にいつも励まして下さりありがとうございます( *´艸)
また創作を頑張れそうです💪
第109話 小さなカフローディアへの応援コメント
更新有難うございます!
続きが読めて嬉しいです( ˃ ⌑ ˂ഃ )..°♡
もしや、もしやのミスティアの新しい能力…?!
カフティの言葉「夢に潜る」が気になります。
小さいカフティ、可愛いだろうな..(o´艸`)°♡
続きをお願いしたいところですが、ご体調もあるのでご無理なさらない程度に…お待ちしております!
作者からの返信
七瀬さま~♡
いつも嬉しいコメントありがとうございます!
いつも七瀬さまには励まして頂いてばかりで、本当に感謝しかありません。
小さいカフローディア、ちまっとしててきっと可愛いはず(笑)
「夢に潜る」とは……ふふふ。
ちょっとずつ彼らの秘密が明らかになるはずなのでもうしばしお待ちくださいませ!
本当にいつもありがとうございます( *´艸`)
編集済
第105話 こんな所でへの応援コメント
やっぱり、リーズ大好きです♡凄くいい男だと思うんですよ(個人的に推してます)
とはいえ、千賀さまの書く男性陣は、みんな紳士的で素敵ですね。しかし、それを上回るミスティアの男前度!!(最高!)二人の掛け合いが楽しかったです✨
そして、セレーヌたちは、お久しぶりですね!なぜ、ここに!?
作者からの返信
雪桜さま~!!
返信がとんでもなく遅くなってしまい、本当に申し訳ありません(>_<)
そしてリーズを推して下さり、本当にありがとうございます!!
リーズとミスティアの掛け合いは私も毎回楽しく書かせてもらってます(笑)
恋愛感情もなく、お互いが言いたいことを言い合える相手という認識なので二人がいてくれるとコメディ要素が強くなって楽しいです( *´艸`)
セレーヌ達もお久しぶりです!
セレーヌを巻き込んで一体どうなるのか、見守って下さいませ!
いつも本当にありがとうございます(#^.^#)
第102話 歪んだ恋心への応援コメント
えー、待ってー!!
この悪女、もしかして、あの人ですか!?
衝撃!!……恋は人を狂わせますね…涙
作者からの返信
雪桜さま~💓
いつもコメントありがとうございます( *´艸)
気づいちゃいました?(笑)
答え合わせはもう少し先になりますがおそらくご想像の通りかと(笑)
一途な恋も拗らせると大変ですね……
本当にいつもありがとうございます!
私生活が忙しい時期で読み回りが遅れていますが今月末には落ちつく予定なのでまたお邪魔しますね(*>ω<*)
第101話 慕っているのはへの応援コメント
ミスティアいっちゃったよーーー!!
弟だってーー!!
でも、心配する必要はありませんでした。ミスティアの深い愛に、オリハルトが付け入る隙なし!笑
協力者がふえて、物語が動き出しそうですね。
楽しみ!
第108話 夢か現かへの応援コメント
ミスティアからの手紙を読んで、キースはミスティアに正体バレバレ…もうこれ以上隠せないって思ってくれたかな?(≧∇≦*)
慣れない手紙を書きながら、キースにご家族の無事を知らせるために気遣うミスティアの姿が目に浮かびます。
あの夢、やっぱり二人は繋がっていましたね..°♡
現実では鎖が切れるといいな…。
作者からの返信
七瀬さま~💓
素敵なコメントありがとうございます(*>ω<*)
もうここまでされたらキースも誤魔化せないというか、誤魔化しても無駄な感じですね(笑)
たぶん、兄と母の無事が分かり彼の中で何かしらの変化が生まれたのでしょうね( *´艸)
あの夢についても詳しく書きたいのですがまだその場面じゃないのです!早く書きたいです(*>ω<*)
長い物語ですが終幕に向かっていますのでこの前どうか見守って下さいませ!
いつも本当にありがとうございます(*>ω<*)
第107話 姉妹の就寝後への応援コメント
あらま…!
ミスティアに惹かれているのだと思いきや、まさかのアンジェラ?(≧∇≦*)
ああでも、複雑な四画関係にならなくてホッとしました。
リーズもとても好きなキャラなので、彼にも幸せになってもらいたいです(o´艸`) ..°♡
(男性部屋の様子を見せてくださって有難うございます!)
作者からの返信
七瀬さま~💓
読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
リーズはミスティアの女性としての魅力は認めているものの、自分には手に余ることを早々に理解しているみたいです。
アンジェラはこの物語の超超初期に登場していたミスティアの良き理解者であり、お世話担当の女の子です。
リーズとのカップリングは彼女だと初期から決めてました(笑)
いつも素敵なコメントありがとうございます( *´艸)
最近忙しくて読み回りが遅れているのですがまたお邪魔します(*>ω<*)
第106話 姉妹疑似体験への応援コメント
濃厚な一話でした!
ラストのセリフ、セレーヌはミスティアの生い立ちの秘密を少なからず知るようですね。
姉妹の疑似体験ならぬ…本当の姉妹が寄り添う一夜( ´ ▽ ` )。
深夜の女子会って、どうしてこう楽しいのでしょう。恋バナは特に盛り上がりますね..°♡
それにしても!
男部屋の様子がすこぶる気になっております(o´艸`)
作者からの返信
七瀬さま~💓
いつも素敵なコメントをありがとうございます( *´艸)
きっとセレーヌはミスティアが何者か気付いてますね。
夜の恋バナって書いていてもとっても楽しい!!
恋バナして盛り上がりたいですね( *´艸)
男達は何をしているのか……。
リーズは一人で快適に睡眠。
エドワードはセレーヌ達の隣部屋で待機でしょうか(笑)
どこかで男子達の恋バナ編書いても面白そうですね!
いつも元気を下さりありがとうございます(*>ω<*)
第九十七話 夢の中での誓いへの応援コメント
おお!番外編を読んだあとなので、このシーンは胸に来ますね(/_<。)
次は、ミスティアがキースを救う番!
最近は、キースがヒロインに見えてきました(笑)ミスティア、かっこよくて、私が惚れちゃいそうです♡
作者からの返信
雪桜さま~♡
嬉しいコメントいつもありがとうございます( *´艸`)
そう言って頂けると嬉しいです!
番外編と本編では二人の立場が完全に逆転しておりますので(笑)
本編のヒロインはキースですね。
どこかで格好良い所をお見せしたいです(笑)
第103話 アンベラ領に向かう者達への応援コメント
更新有難うございます。久々のセレーヌとエドワードの登場、嬉しいです(≧∇≦*)
この二人の身分差・歳の差の恋の行方が気になります♡
アンベラの毒染料を使った布製品が流行っているのですね。みんな湿疹とか肌荒れしないのかな…?
続きをお待ちしております!
作者からの返信
七瀬さま♡
読んで頂いて嬉しいです。
そしてセレーヌとエドワードの登場を喜んで頂けて嬉しいです!
二人の出会いや細かい設定もうすらぼんやり浮かんでいるの最中で(笑)
どこかで書けたらいいなぁと思っております(*^-^*)
アンベラ家の布製品が出回っているようです。
キースやシャマルのように肌の弱い人は荒れてしまいますし、生産者達は自社製品についてどう思ってるのでしょうか……?(←おい)
本当にいつもお読み頂き、ありがとうございます。
七瀬さまの温かいコメントに何度元気付けられたことか……( ;∀;)
いつも感謝しております。
第102話 歪んだ恋心への応援コメント
千賀様の怖い悪役女性好きです(o´艸`)
歪んでいるけれど感情がすごくリアルで、彼女の欲望がじわじわ伝わってきます。
彼女が手にするシルバーリングが誰のものなのか気になります〰(๐◊๐”)/
作者からの返信
七瀬さま~!
素敵なコメントをいつもありがとうございます( *´艸`)
今回の悪女も執着系で欲望を滾らせております(笑)
彼女のシルバーリングは終盤で判明します!
どうか見守って下さいませ!
本当にいつも嬉しいコメントをありがとうございます。
いつも励まされております(*^-^*)
第九十九話 半透明の女性の正体への応援コメント
ミリアリアさんの生き霊が見えたのは、ミスティアの出生の秘密にも関係してるのかな…なんて妄想を膨らませています。
余談ですがお留守番中の飼い犬の生き霊って、しょっちゅう飼い主さんの所に来て肩の上に乗っかってるらしいですよ(o´艸`)
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
フフ(*^ω^)
その辺りもじきに出てるかと!
気長にお待ちくださいませ( *´艸)
お留守中のわんちゃんww
飼い主と片時も離れたくないのですね✨
知りませんでした!
健気で可愛いです(*>ω<*)
でも飼い主さんは肩や首が凝りそうですね(笑)
第九十七話 夢の中での誓いへの応援コメント
とうとうふたりの信頼が結ばれましたね!
真摯なミスティアの想いがキースに届いて良かったです!
赤い紐は…ふたりを繋ぐ赤い糸だったのですね꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
夢の中の出来事が現実にどう関わってくるのか…?続きをお待ちしております♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
夢の中での出来事ですが、この夢は2人の精神世界(どっかで詳しく書きますね)なので、ここでの出来事は深い意味を持っています( *´艸)
夢の内容が現実にどんな風に影響していくのか見守って下さいませ!
本当にいつも素敵なコメントありがとうございます(*>ω<*)
第九十三話 追いついた者達への応援コメント
ミスティア、ばっさり!笑
でも、ミスティアはキースだけですからね!
その調子で、オリハルトには諦めてもらってください。でなくては兄弟喧嘩が勃発してしまう(笑)
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
美形兄弟に挟まれる展開もアリなのでは……と思いましたがミスティアの想いが強すぎて(笑)
お兄さんに勝ち目はなさそうです(笑)
編集済
第九十話 囚われの人への応援コメント
重要な人物が、一気に増えてきましたね。
キースのお兄様が、生きていてホッとしました。お母さんが、色々失って失意の中ですが、いつか息子たちと再会できそう!
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸)
お兄様は生きておりました!
いつか家族と再会できることを祈っていて下さいませ!
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第九十七話 説教の時間は考え事の時間への応援コメント
更新有難うございます(〃▽〃)
ミスティアも色々ありすぎて、疲労が祟ったのですね><。
半透明の女性は…生霊でしょうか?!(๐◊๐”)/
続きをお待ちしております!
作者からの返信
七瀬さま~♡
いつもコメントありがとうございます( *´艸`)
疲労ですね(笑)
ちょっと休んで下さいって感じです(笑)
半透明の女性は生霊です!
正体は次話で!
いつも本当にありがとうございます!
七瀬さまのコメントと応援に支えて頂いております。
感謝です( ;∀;)
第八十九話 彼の痕跡への応援コメント
キースのために頑張るミスティアは、とても素敵です。でも、ミスティアに何かあれば、キースはもっと悲しむから、どうか無理だけはしないでほしい!
あーもう、なんだかハラハラしますね!
時魔とか熊に遭遇しませんように!泣
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつもコメントありがとうございます!
どミスティアが無理をしてキースがカンカンに怒る場面を書きたくて……(笑)
でも何かあったらキースが悲しみますものね。
それはミスティアの意図するところではないはずなので無理はしないで欲しいですね(笑)
コロナと夏休みの影響で急に忙しくなってしまい、読みまわりが遅れていますが、結月ちゃんとレオ様の続きが気になっております!
少し落ち着いたらお邪魔します!
本当にいつもありがとうございます( *´艸`)
第九十五話 苛立つ二人への応援コメント
更新有難うございます♡
カフティとキースの苛立ちがこちらまで伝わって来ました。
カフティは心配のあまりに黙々とひたすらにお仕事をこなしていたようですね。一緒にお出かけもできる、と励ます三つ子たちが微笑ましいです(o´艸`)
キースなんてお腹の中の苛立ちがぐらぐら煮えてそう…!今すぐにでもミスティアのところに駆けつけたいでしょうね(≧∇≦*) 。
ミリアリアさんは誰なんだろう…?
半透明の女性も気になります!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
盛り上がる場面ではないのですが、カフティとキースの落ち着かない様子を書きたかったので楽しかったです(笑)
ミリアリアと半透明の女性の正体はもうじき明らかになるかと!
どうか見守って頂けると嬉しいです!
本当にいつもありがとうございます( *´艸`)
第九十二話 繋がりへの応援コメント
キャー♡
兄弟の血は争えず…?お兄様もミスティアに惹かれちゃってますね(o´艸`)
それにしても、蘇らせた者を殺害して身体だけ乗っ取る…恐ろしい計画が明るみになりましたね><。
そのために犠牲になったリオネイラ家の人たちが不憫でなりません。
ミスティアの活躍で悪人が気持ちよく成敗される日が来るのを待ってます(。>ㅅ<。)
作者からの返信
七瀬さま~!!
本当にいつも嬉しいコメントと応援の❤️ありがとうございます(*>ω<*)
逞しすぎるヒロインに惹かれちゃってますね(笑)
恐ろしい悪事が企てられていることを知り、ミスティアはどのように動くのか……。
どうか見守って下さいませ(*´-`)
本当にいつもありがとうございます( *´艸)
第九十話 囚われの人への応援コメント
重要登場人物の最後の一人とは、この方でしょうか?
キースのお兄様!きっと見目麗しい方でしょうに…(*꒦ິ⌓꒦ີ)
半透明の女性が助けてと訴えていたのは、彼のことでしょうか。
アンベラ一族の所有になっても、オリハルト様はここで暮らしていたのかな…色々想像が尽きません。
続きを追わせていただきます!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
おっしゃる通り、おそらく最後の重要人物かと!
もちろん見目は麗しい設定です(笑)
今は痩せて異臭がする状態ですが……。
本当にいつも嬉しいコメントをありがとうございます( *´艸)
いつも元気をくださり、感謝です(*>ω<*)
第八十九話 彼の痕跡への応援コメント
アランさん、無事で良かった!
ミスティアは壁を崩壊!さすがです(o´艸`)
もはや私のヒーローだよ、ミスティアっ♡
半透明の女性はもしや…。
「キース君」の日記?に何が綴られていたのか気になります〰(இдஇ; )
作者からの返信
七瀬さま~!!
コメントありがとうございます(*>ω<*)
書いていて思ったのですが、ちょっと逞しすぎますね(笑)
ヒーローの座はミスティアに譲ります(笑)
キースの日記みたいなものには何が書いてあったのか……。
彼が何気なく綴った言葉がミスティアの胸に刺さったことは間違いなさそうです(ToT)
第八十六話 荒ぶる青年への応援コメント
あえて、言いませんでしたが、本当に護衛たちは無能だと思います。キースが言ってて、やっぱ、そうだよね!ってなりました(笑)
あと私、リーズも好きなんです!彼が出てきてくれると、ホッとしちゃいます( *´艸`)
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸`)
本当に役立たずの護衛のおかげでキースがよく働いてくれてます(笑)
リーズを気に入って下さるなんて嬉しいです(*^-^*)
作者もリーズとキースの掛け合いやリーズとミスティアの掛け合いは書いていて楽しいです。
嬉しいコメントをいつもありがとうございます!
第八十五話 リオネイラ家の使用人への応援コメント
アランさんに何があったのか…
ミスティアだけで乗り込むのは不安ですが『強いので』の言葉を信じたいと思います。
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
コメント凄く嬉しいです!
普通は危険な場所にヒロインが乗り込む時はお供の人がいるはずなんですが……(汗)
それからヒーローが駆け付ける……。
本作のヒーローはイライラしながら仕事に忙殺されてますので(笑)
ミスティアをどうか見守って下さいませ(*´-`)
第八十七話 向かう先はへの応援コメント
更新有難うございます( ´ ▽ ` )!
ミスティアはアンベラ家の敷地に毒花が無いか探しに来たのですね。
シュースタンもミスティアの所に向かったようですし、告発の材料が無事に見つかりますように!
メリアリア、新たな人物の登場ですね。この人は誰なんだろう?
続きをお待ちしております٩꒰ ˘ ³˘꒱۶~♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
ミスティアはアンベラ領(かつてのリオネイラ領)に毒花を探しに来ました。
あわよくばリオネイラ家が没落した事情も詳しく聞ければ……とは思っていたと思います。
シュースタンは苦労人ですね(笑)
奥様との貴重な時間を作者のせいで奪われてしまいました(笑)
登場人物が多すぎますね……。
ですが、あと1人!あと1人新キャラ出ます!
絶対必要なので!
ごちゃごちゃしていて申し訳ないです(汗)
いつも読んで頂いて、素敵なコメントまで……本当にありがとうございます(*>ω<*)
第八十三話 何故、こんなところに?への応援コメント
毒花を焼き尽くすためとはいえ、危険な道を、あえて行くのは、不安しかないですね。
熊はやばいです。でも、森を行ったということは、ミスティア熊も倒せるのか?それとも、無謀な賭けに出たのか?
とりあえず、シュースタンは、妻の誕生日より、ミスティアを優先しないといけなくなりそうですね…ここで、スルーする人ではないでしょうし…
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつもコメントありがとうございます( *´艸)
熊はヤバいですね……。
数年前に柿の木に登る熊を見たことがあるのですが、その迫力に息を飲みました。
シュースタンは奥様の誕生日どころじゃなくなりそうですね……
彼の苦労が窺えます(笑)
第八十二話 愛馬の名前への応援コメント
馬の名前が、キースと知ったキースの反応が!
ありがとうございます!まさか、こんなに早く知れるなんて♡(๑ ́ᄇ`๑)
作者からの返信
雪桜さま~!!
返信遅れて申し訳ありません!!
いつもコメントありがとうございます(*>ω<*)
馬じゃないキースの反応……(笑)
彼の動揺する描写は作者的によく書けたと思ってす( *´艸)
第八十五話 リオネイラ家の使用人への応援コメント
キースの過去との繋がりがあり、アイリスのエピソードを知る人物の登場ですね(*^^*)
アランさんが心配ですが、ミスティアも一難去ってまた一難…熊の出没もあり、夜中だしやっぱり心配です〰泣
続きをお待ちしております(*꒦ິ⌓꒦ີ)!
作者からの返信
七瀬さま~!!
返信が遅くなってすみません!
見落としておりました(>_<)
本当に申し訳ありません!
ようやく停滞していたストーリーが動き出しそうな気配です。
アランのことも心配ですが、ミスティアよ……貴女は熊と戦うつもりなのか……?
作者もびっくりです(笑)
どうかこのまま追って頂けるように頑張りますので、よろしくお願いします(*^-^*)
実は七瀬さま『幼獣と皇女様』の続きを密かに楽しみにしております。
続きを拝読できる日をお待ちしております( *´艸`)
第八十話 タイラーとミスティアへの応援コメント
ミスティアの容姿は、リディア似なのかと思っていたら、顔は父親似なんですね!( ˙꒳˙ )フムフム...
しかし、馬の名前がーー!!笑
キース(馬じゃない方)が、これを知った時の反応が気になりますね( *´艸`)クスクス
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸)
そうなんです、ミスティアは父親似でちょいちょい出てくるあの人です(笑)
名前がね……(笑)
某少女漫画で手作りのテディベアを好きな人に贈り、自分の名前を付けてもらうみたいなエピソードがありましてそれを参考にさせて頂きました(*´-`)
テディベアみたいに可愛くないですけど。馬なんですけど(笑)
たぶん、名前を呼ぶ口実が欲しかったんでしょうね(笑)
第八十三話 何故、こんなところに?への応援コメント
更新有難うございます!
ミスティアは一人でアンベラ家の陰謀を暴こうとしているのでしょうか…?
危険だなと…心配です><。
熊も出そうだし、ミスティアの身に何も起こりませんように(>人<;)。
作者からの返信
七瀬さま~
こちらにもコメント頂いていたのに返信が遅くなり、すみません(汗)
ミスティアは一人で何をしようとしてるんでしょうかね……
熊が出ると言われているのに、あなたってば。無理よ、一人は無謀よ……。
でも彼女、人の言うこと聞かないから(笑)
なりゆきを見守って頂ければと思います!
本当にいつも温かいコメントをありがとうございます💛
第八十話 タイラーとミスティアへの応援コメント
ミスティアのお母様とお父様は、やっぱりあの方達なのかな…?(*⁰▿⁰*)
パズルのピースを繋ぎ合わせて、ドキドキしながら展開を追わせていただいています。
タイラーさん、優しさと愛情が溢れていて、好きだなぁ(*´꒳`*)
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂き、心温まるコメントありがとうございます( *´艸)
癒されます~(*´-`)
ミスティアの両親とは……お察しの通りだと思いますが答え合わせはもう少しお待ち下さい(σ≧▽≦)σ
そこまでの過程を楽しんで頂けるように頑張ります!
私もタイラーをすごく気に入っておりますのでそう言って頂けると嬉しいです~
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第七十九話 搔き乱される心への応援コメント
更新有難うございます!
ミスティア、やっぱり怖かったのですね…。襲われたことへの恐怖心が手伝って、これから待ち受ける、自らに課せられた使命のようなものへの不安や怖さも、もしかして助長されてしまったのでしょうか。
出発の前に、大好きな人の温もりを感じたい、その一瞬でも、安心したい。
そんなミスティアと彼女の抱擁に戸惑うキースの、キュンキュンと切なさを感じた一話でした(இдஇ; ) ♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸)
いつも嬉しいです!
彼女も一応、怖かったようですね……。
旅立つ前に好きな人の顔を見ておきたいというのはありますよね。
キースは酷く動揺していて、書いていて楽しかったです( *´艸)
いつも嬉しいコメントをありがとうございます(*^^*)
第七十四話 未遂事件への応援コメント
ミスティア、凄い!かなりヤバい状況なのに、冷静さを一切欠かない!やっぱり、学生時代に色々乗り越えてきてるからこそかな。カッコイイです。
そして、ヒロインのピンチをヒーローが救うのは、もはやお約束ですよね~♡待ってたよー!キースじゃなくて、カフティだったけど!笑
でも、カフティも、とっても素敵でした~~!( *´艸`)
緊迫シーンでありながら、胸派やらデフ専やら、とてもコミカルな雰囲気で、安心して読めました。ミスティアが酷い目にあわなくて、よかったです!
作者からの返信
雪桜さま~!!
素敵なコメントありがとうございます(#^.^#)
彼女が男を前に怯えている様子が想像出来ず(ヒロイン特有の可愛げがないので)
コミカルなシーンにしてみました(笑)
ミスティアが本気で怯えるとキースの無自覚セコムが作動してしまうので物語の進行を考えたらカフティの方が適任かと(笑)
今回も読んで頂けて嬉しいです。
いつもありがとうございます(*^-^*)
第七十七話 王と王妃への応援コメント
サルビア様の予知夢…?
怖い夢ですね…もしもその凛々しい女性(もちろん彼女ですよね><)がカフティに剣を向けるなんて。
キースを守るという強い意志のもとでそうなっちゃうのかな…?
国王とサルビア様の関係も気になります(o´艸`)
悪役令嬢が成敗されたあと、次はボス戦に突入でしょうか。
続きを楽しみにしています(*´꒳`*)!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつもコメントありがとうございます(*>ω<*)
心の栄養が満タンになりました!
凄く嬉しいです( *´艸)
サルビア様の予知夢のようですね……
凛々しい女性はもちろん彼女です(笑)
普通の人にはない未来を視る力です。
そして国王の歪んだ性癖……。
禁断の愛でしょうかね……(^o^;)
これからの展開も引き続き追って頂けるように努力します!
本当にいつも嬉しいお言葉をありがとうございます(*>ω<*)
第七十四話 未遂事件への応援コメント
なんと?二人が胸派で最後はデブ専!危険な場面なのにコメディー要素があって楽しめました(≧∇≦*) 笑
礼騎士たちに襲われているのに全然動じてないミスティア、やっぱり強かった(๑˃̵ᴗ˂̵)♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
コメントありがとうございます(*>ω<*)
女性の危機にはイケメンがスマートに助けてくれるものですよね!
カフローディアを華麗に登場させたかったのですがなんかコメディに……(笑)
ミスティアが本当に怯えたらキースの無自覚セコムが作動してしまうので……。
そうなるとカフローディアの出番がなくなってしまう……。
色々考えたらこれくらいがベストかなーと(笑)
キャラクターの見せ場を作るのに悪戦苦闘しております。
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
第七十三話 身に迫る危機への応援コメント
更新有難うございます!
ミスティアの新たな能力、というか地位?が明かされましたね(o´艸`)
危険人物だけれど、国家にとっては有用、なるほど…!
三人目は誰なんだろう…。
ミスティアに危険が迫っていそうな雰囲気ですが、ミスティアは強いのでさほど心配はしていません(≧∇≦*) 笑
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントと応援ありがとうございます( *´艸)
毒華とはちょっと特別な地位役職と思って頂ければ!
三人目は……はて(-ω- ?)
ミスティアの危機ってあんまりない気がするんですよね……この子強すぎてヒロインのポジションじゃないような……(笑)
第七十二話 庭師達の語らいへの応援コメント
この世界に、ロリコンという概念が存在していたとは!笑
王族の結婚って、10~20歳離れていても当たり前だと思っていたので、そんなもんだと思ってました。これは、ユリウス様のイメージが変わっちゃいそう(笑)
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます(*´-`)
私もロリコンって表記はありか迷いました。
迷ったうえで書きました(笑)
たぶん、王族貴族の年齢差の婚姻は普通だったと思います。
でも考えてみるとそれって親同士が決めた政略結婚が多かったからなのかなーと。
自分が決めた相手でなければそれも仕方ないかとは思うのですが。
ユリウスはおそらく結婚適齢期にリディアよりも年齢的にも家柄的にも釣り合う女性がいたはず……。
それらの女性を差し置いて十歳も下のリディアを好きになり、自分から求めたのかと思うと……(汗)
成人してから出逢って恋に落ちるのと少女に恋い焦がれるのとでは……(汗)
でも純愛なので……許して下さい(笑)
ということでミスティアからはロリコンの烙印を押されちゃいました(笑)
第七十一話 制服お披露目会への応援コメント
ミスティアの制服姿!イラストでみたいくらいです!
そして、ミスティアの姿を見た反応が、それぞれで、これまた面白い~!身体を気遣ってくれたと喜ぶミスティアは乙女ですね。可愛い♡
ちょっと忙しくて、のんびりペースになってますが、引き続き楽しみにしてますね~
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸)
私に絵心さえあれば……(笑)
お忙しいのにありがとうございます!
大切なお時間を使って頂けて嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます(*>ω<*)
第七十二話 庭師達の語らいへの応援コメント
ミスティアがお城の外に出たかったのは、毒花を滅したかったからなのですね。
ラスト一文が気になります!
続きをお待ちしております〰(≧∇≦*)
作者からの返信
七瀬さま~!!
嬉しいコメントいつもありがとうございます( *´艸)
いつも活力を頂いて、元気をもらい、七瀬さまの作品ではどきどき💓きゅん💕を沢山補充させてもらってます
いつも本当にありがとうございます(*>ω<*)
これからの展開を見守って下さいませ!(*^^*)
第七十一話 制服お披露目会への応援コメント
時計師の制服、スマートでカッコ良さそうです♡
(デザイナーさんの「胸はないけど
」…そこは突っ込まないでいてあげて(o´艸`)!)
実用面を気にしているキースとスカートの丈を気にするカフティー…個性が出ていて楽しい(o´艸`)
しかもキースの言葉はちゃんとミスティアに届いて喜んでもらえてるのに、カフティーのは空気に溶けちゃった(笑 頑張れカフティー! 私の推しなので応援したくなっちゃいます꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます( *´艸)
胸がないことは男性人の前では指摘しないで欲しかったですね(笑)
でもキース以外男性として見ていないので……大丈夫かなと(笑)
カフティを応援して下さりありがとうございます( *´艸)
カフティの代わりに感謝申し上げます(*^^*)
第七十話 邪魔者への応援コメント
更新有難うございます!やっと読みに来られました…(とうとう我が家は長い夏休み突入です)(இдஇ; ) 。
ノアはやっぱり怖い子…(๐◊๐”)/
カフティーの想いはどんな事があっても揺るがないと思いますが、ノアの謀略がどう転ぶのか?!
どこかでノアがこてんぱんにやられるのを願ってやみません(o´艸`)♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます(*>ω<*)
(そして夏休みで人がいると執筆しにくいですよね(>_<"))
お忙しい中、素敵なコメントまで頂いて凄く嬉しいです!
ありがとうございます( *´艸)
カフティの想いはどうにか届いて欲しい所ですね(笑)
ノアの策略にミスティアは嵌まるのか!?
いつかコテンパにさせるかもしれません!!
もうしばしお待ち下さいませ!
本当にいつもありがとうございます!
第六十九話 王家の子供達への応援コメント
はぅぅ…もう空っぽの頭がパンク寸前です(笑
王族たちの世継ぎ関係の、複雑な事情もわかってきました。
ミスティアはチラッとリディアの姿を見ていますし、カフティと二つ?以上の歳の差があるとすれば…お母さんはやっぱりあの方? 謎解きのようで楽しいです(o´艸`)。
ああ、カフティー…不憫だわ〰(笑
どう足掻いても叶わぬ恋になりそうですね(இдஇ; ) 。
続きをお待ちしています!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントありがとうございます(*>ω<*)
王族の複雑な事情がありますが、王が子供を作れなかったことと、カフローディアがユリウスの子供であることがご理解頂ければ!!
あとはどうでも良いです(←おい)
カフティ(20)とミスティア(22)は二歳違いです。
カフティの拗らせた想いは何処へ行くのやら……。
真相はもう少しお待ち下さい!
いつも読んで下さりありがとうございます(*>ω<*)
第六十八話 フランシス・リオネイラへの応援コメント
更新有難うございます(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)
なんだか色々な事実が明らかになってきましたね?!
乏しい頭の中を一生懸命整理しながら読ませていただいています。
特別なものを見る目を持たないミスティアは王族ではない…ですよね。
リオネイラ家の領地を取り込んだアンベラ家の悪行も徐々にわかってきました。
リオネイラ家没落の裏にはアンベラ家が絡んでいそうだな…。(*꒦ິ⌓꒦ີ)
作者からの返信
七瀬さま~!!
こんなに長くて展開の遅い作品をいつも読んで下さりありがとうございます!
本当にいつも嬉しくて、コメントに励まされる日々です( ;∀;)
作者も話を複雑にし過ぎたと反省しております(>_<")
徐々に事実が明らかになりますのでどうか見捨てず追って頂ければと思います。
いつも本当にありがとうございます( *´艸)
編集済
第六十七話 幼い少女とかつての王太子への応援コメント
すみません💦通知がきてなかったのか、埋もれて気づけなかったのか、今気づきました!(しかも、たくさん更新されてる!(꒪д꒪II)
前に言っていた、庭師の小さな娘さんはリディアだったんですね。可愛い出会いでした~♡
でも、リディアの死が壮絶で…このように予期せぬ死に見舞われた場合、時魔化は防げるのか、少し心配になりました。改めて、時計師って大変…
✣追伸✣
お返事ありがとうございます!年齢がハッキリしたので、生き残った子が誰かハッキリしました!引き続き、楽しませて頂きますねー
作者からの返信
雪桜さま~!!
読んで頂けて嬉しいです( *´艸)
いつもありがとうございます!
そしてリディアの年齢なんですが亡くなった時点で22歳です!
教えて下さりありがとうございます!
今、52話訂正しました!!
こんな所まで読んで頂けていることに感謝しております(*>ω<*)
第六十七話 幼い少女とかつての王太子への応援コメント
千賀さま〰更新有難うございます!
六十七話好きだぁ꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
いちばんのお気に入りかも…。
ユリウス様は王太子だったのですね?
その彼が宰相になっていることも、事情が隠れていそうですね。
小さな少女はミスティア?かと思いきや、幼き日のリディア様。
鬱屈を抱えた美しい王太子と、後の愛する妻との出逢い…もぅ、ニマニマが止まらず読み進めておりました(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
そして訪れた哀しい別れ、悲しみと感動。
もぅ決して触れることのできない愛する人の指先に誓いはなくて…リディア様と指先を重ねるユリウス様にじんときました。
あ〰とっても素敵な一話でした꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメント本当にありがとうございます( *´艸)
そんな風に言って頂けて感無量です!
ユリウスはかつての王太子でした。
とある理由から王位を弟に譲り、とある理由から宰相として弟王に尽くすことになりました(後ほど書きます~)
若かりし頃のユリウスとリディアの出会いでした(*>ω<*)
私にとってもお気に入りのエピソードになりました!
気に入って頂けて嬉しいです!
本当にいつもありがとうございます( *´艸)
第六十六話 側近の独り言への応援コメント
やっと読みに来られました!
更新有難うございます(๑˃̵ᴗ˂̵)。
ん…?!
ミスティアは、まさかあの女性の…?
間違ってるかな、でもそうなるとお父様があの方で、カフティーとああなっちゃって…(๐◊๐”)/ ?
すみません、妄想が膨らんで大変です(笑
続きを楽しみにお待ちしています(≧∇≦*) !
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつもコメントありがとうございます!嬉しいです( *´艸)
ミスティアは一体……何者なんでしょうかね(笑)
ごちゃごちゃしててすみません(笑)
ごちゃごちゃしていたことがこれからどんどん繋がって来るかと思います!
キャラクターの人数が多いのでその分キャラクターの想いが絡まり複雑に(汗)
そこは焦らず丁寧に書いていきたいと思います。
頂くコメントでいつも元気をもらっております( *´艸)
いつも本当にありがとうございます(*>ω<*)
第六十五話 女神の恋への応援コメント
更新有難うございます(≧∇≦*)
表題が変わったのですね〰!
エリス様は恋する乙女なのですね♡
ユリウス様は相当な美丈夫のようですし、なのに奥様の他には靡かないところが素敵すぎる(o´艸`)
リディア様の素性と、騎士様だった過去が明かされましたね!
小柄なのにユリウス様を守る騎士だったなんて。それなのに…どうして亡くなっちゃったんだろう。
陰謀が明かされていくのを楽しみにお待ちしています(*´꒳`*)
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントをありがとうございます( *´艸)
頻繁にタイトル変更して申し訳ないです(笑)
恋する大人の女性って素敵ですよね。
女神が想いを寄せるユリウスは一途にリディアを想っているため、見向きもされていない不憫さもありますが(泣)
リディアとユリウスの関係もこれから書いていきます( *´艸)
どうかこの二人も見守って頂きたいです(*>ω<*)
第六十五話 女神の恋への応援コメント
エリス様、切なーい!(;▽;)
ユリウス様は一途だからこそ、素敵なんですけど、報われない恋がとても切ないです。
いつか、報われるかなー?でも、リディア、ユリウスの傍にいますしね。成仏?しない限り無理そう…(いや、成仏しても無理なのか、ユリウス様だし…)
ミスティアが、美女と恋バナで盛りあがっていて、可愛かったです。元気そうでよかった(笑)
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも読んで下さりありがとうございます!
嬉しいコメントもいつもありがとうございます(*>ω<*)
エリス様のふか~い愛がユリウスにも届くの日も来る……かもしれない(笑)
リディアが側にうろうろしているうちは無理かもしれないですね( *´艸)
ミスティアも物語が進むにつれて色んな一面を見せるようになりました。
これからもどうか見捨てず見守って下さいませ。
よろしくお願いします!
第六十四話 熱の後遺症への応援コメント
千賀さま〰!更新有難うございます(o´艸`)
ますます面白くなってきましたねっ!
ミスティアが数々の疑惑を考慮するとともに、私の頭もパンク寸前です(笑
まだまだ謎多き…でも、少しずつ明かされていく事実もありました。ドキドキが止まりませんっ(o´艸`)
そしてミスティア!
リディア様が見えてしまったのですね(≧∇≦*)
これからもずっと(死者が)見えちゃうのかな?
さぁ、女神がやってきた…!
次の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントありがとうございます( *´艸)
本当に嬉しいです!
作者も伏線回収に必死です(笑)
回収し忘れないように気をつけます( *´艸)
ミスティアも見えないものが見えちゃいましたね。
ユリウスの周りをうろつくリディアは何をしてるのでしょうか(笑)
物語も真相に向かっております!
どうかこれからも温かく見守っていて下さい(*´-`)
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第六十三話 骸の山への応援コメント
千賀様、更新有難うございます!
勉強を教えるのも上手な、優しいキース。
ほんとうなら騎士とか人の生死に関わることではなく、学校の先生とか…そういう穏やかな世界で柔らかく生きていて欲しかった。
この骸に、本当にキースが絡んでいるのかまだわかりませんが、そうじゃなければいいのにと願います(*꒦ິ⌓꒦ີ) 。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
七瀬さま~!!
今回も読んで下さりありがとうございます(*>ω<*)
キースは何でも出来る子でしたが人付き合いや社交が苦手です。
学生時代に目指したのは教鞭を取ることでした。
それをミスティアは知っていてその台詞が今回の夢に出たようです。
彼が救われるように見守っていて下さいませ!
( *´艸)
第六十二話 疑われる関係への応援コメント
キースは繊細でロマンティストですね♡
男性をも自分が守ろうとする強さを持ったミスティアとの比較でぐっときちゃいます꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
キースにこんなに大切に思われているミスティア、幸せ者だな…そしてそんなキースを救済しようとするミスティア、お互いが支え合っているのに、だけどもどかしくて切ないです。
「構えば鋭い爪を立てる黒猫みたいな子で、突けばすぐに割れてしまう泡のよう」素敵な表現だなぁ꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
カフティは人の感情が見えてしまうのね?!それもある意味、辛いんじゃないかしら(◞‸◟ㆀ)
キースの「好き」がそのうち見えちゃいそうでドキドキです(o´艸`)!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも嬉しいコメントありがとうございます( *´艸)
キースは作者が思っていた以上に繊細なキャラになってしまいました(笑)
ミスティアが強いので釣り合いはとれているかと( *´艸)
カフティには普通の人には見えない『感情』が見えるんですね。この設定ももう少し詳しく語りますので、どうか見捨てず見守って下さいませ!
本当にいつも読んで頂いてありがとうございます!
励みになります( ;∀;)
第六十一話 ユリウスの記憶への応援コメント
やっと読みに来られました!
更新有難うございます꒰ღ˘‿˘ற꒱
ユリウス様の記憶の中の幼子とミスティアが重なり、ミスティアを心配されていたのですね(∩´﹏`∩)。
リディア様が亡くなった理由も何かの陰謀が絡んでいそうで、シュースタンの後悔というのも気になります!
続けて追わせていただきますね( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつもコメントをありがとうございます( *´艸)
そうなのです!
ユリウスは記憶の中の彼女をミスティアに重ねています。
ユリウスは大切な人を失わないように必死になってます。
シュースタンの後悔ももうじき語りますね。
いつま元気を下さり、本当にありがとうございます(*>ω<*)
第六十二話 疑われる関係への応援コメント
キース辛いですね…涙
恋焦がれるような切ない描写にぐっときました。二人の今後、応援してます♡
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントありがとうございます( *´艸)
ちょっと切ないですよね……。
この想いがミスティアに届くことを祈って下さいませ(*>ω<*)
第六十話 花嵐への応援コメント
四つ目の発動条件が明かされましたね!
ミスティアが心から信頼し、安心できる相手は彼以外にいないですものね。倒れてしまったミスティア、キースにしっかり看病してもらって欲しいな(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`) 。
そしてリーズが気付きそう?!
カフティは(勝手なイメージですが)のんびりしていて気づかなさそう(笑
作者からの返信
七瀬さま~!!
ここまで読み進めて頂けたことに感謝です( *´艸)
ありがとうございます!
カフティには申し訳ないですが、ミスティアにはもう彼しか(笑)
リーズは勘が良いので気づくかなー?って感じです(笑)
カフティにも出番がある!
はず!(σ≧▽≦)σ
見守って下さいませ!
第五十九話 能力発動の条件への応援コメント
千賀様、先日は本当に失礼いたしました(。>ㅅ<。)
懲りずに(最後までしつこく!)コメントさせていただきます…お優しいお返事を本当にありがとうございました><。
ミスティアとリーズの掛け合いが緊迫する空気をほぐしてくれました(o´艸`)
この二人のコンビ好きです。
能力の発動条件の、語られなかった四つ目が気になります。
あぶないところでしたが、皆が駆けつけてくれてホッとしました!
八人の護衛たちはすでにほとんとやられていたのですね(笑
みんな、もっと頑張って〰(≧∇≦*)
作者からの返信
七瀬さま~!!
こちらこそ丁寧なコメント本当にありがとうございます(*>ω<*)
七瀬さまのお気遣いに感動しました!
リリアナやセリーナ達の繊細なキャラの描写には作者である七瀬様の細やかな人柄が出ている気がして、感心しました。
こんなところでも勉強の機会を頂き、ありがとうございます( *´艸)
そしてリーズとミスティアの掛け合いを楽しんで頂けたのであれば嬉しいです!
もう少し冷静さが欠場したテンパり描写を入れたかった(笑)
護衛は八人もいたのに本当に何してたんですかね(笑)
簡単にやられないで(笑)
第五十八話 胸騒ぎへの応援コメント
先日のコメントは本当に申し訳ありませんでした(。>ㅅ<。)。
まず長すぎて気持ち悪いですし、作者様にしてみればそんなに突っ込まれても?!って困っちゃいますよね…本当にごめんなさい(泣
千賀様に出逢わせていただいた大好きな作品なので、必要以上に熱がこもってしまって大反省です。
ご不快に感じられたと思います、本当に申し訳ありません(◞‸◟ㆀ) 先のコメントも削除下さって大丈夫です。
今後も引き続き、楽しみに拝読させてくださいね。
作者からの返信
七瀬さま~!!
全然本当にありがとうございます!
長文コメント本当に嬉しいですし、長文コメントはそれだけ読み込んでもらえた&考えて頂ける文章が書けた証明で私の自信になります!
私も好きな小説や漫画は妄想と憶測をして楽しみますし、未完結の作品はそれがむしろ醍醐味では?
と思っております(笑)
展開を想像して頂けるのはそれだけ読者様の心を動かせている証拠だと思ってるので大歓迎です( *´艸)
もちろん、こちらからお話出来ないことは『ヒ・ミ・ツ❤️』で済ましますし、予想を裏切る展開も大好きなので読者様の予想をわざと裏切る展開に持っていくこともあります(笑)
展開を予想して頂けると読者さまがどんな風に物語を考えているかのバロメーターになるので本当に有難い機会でなんです!
ですので、じゃんじゃん展開予想しちゃって下さい!
そして好きな作品と言って頂けて幸せです~❤️
こちらこそ不安にさせてしまったようで申し訳ありませんでした。
七瀬さまのコメントに何度も救われた私が不快に思うはずございません!
私の方こそ気持ち悪いぐらい長文の返信ですね(笑)
これからも七瀬さまからの素敵なコメントを頂きたいです!
お待ちしてます!
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第五十九話 能力発動の条件への応援コメント
>灯りを消して暗くすれば夜の時間帯が適応されるかも知れない!
発動条件の縛りが、思ったよりゆるゆるで、ミスティアと一緒にツッコミました!ありなんだ、それΣ( ˙꒳˙ )!?
あと、ミスティア…ウォークのことは色々調べまくってたのに、自分のこと(時計師)については、全く調べてなかったんですね(笑)
思ったより抜けてる…でも、そんな所が、また可愛いな~と。
たまにダメな部分が見えると、人間らしくていいですね。最初からすると、ちょっとずつミスティアの印象が変わってきました。
作者からの返信
雪桜さま~!!
作者も同様に突っ込んでしまいました。
そんな緩い設定でいいのかと(笑)許しました(笑)
ミスティアはもともと興味があることには情熱的でそれ以外はちゃらんぽらんな設定にしようと思っていたので粗が出てきましたね。
ウォークにはストーカーみたいなことしてるのに(笑)
物語が進むと少しずつキャラクターも変化していきますね。
雪桜さま、いつも素敵なコメントをありがとうございます。
励みになります!
第五十七話 ミスティアの過去への応援コメント
千賀さま〰!
(興奮しすぎたのでコメント修正しました(>人<;))
ウォークが自分に適正がない、機能しないと言っているのをどういうことだろう?と思っていたら、毒花の影響に繋がるのですね(இдஇ; ) 。ミスティアの薬効で治るといいな…。
少し前から何かがおかしいと思っていたのですが、見返して見ればなんと!!序盤の大切な数話を読み飛ばしていたようです(๐◊๐”)/
時魔付近のくだりです。時魔ってそんなに恐ろしいものだったのですね?!
同時に、ミスティアとキースの過去が紐解かれ、全てがつながったような気がします。
これはもう…!
これまでの経緯やミスティアがキースに抱く想いからも、ミスティアの運命の相手はキース以外には…っ(カフティは可哀想だけれど、二人の間に入り込む隙はなさそう(o´艸`))もしも解釈が違っていたらすみません><。
今話のラストは本当に素敵でした。
ミスティアもキースも、お互いに守りたいと願う強い信頼関係と絆で結ばれているのですね。
まさに運命のお相手ですね…꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
ここまで読み進めて下さり本当にありがとうございます。
感謝感激です( ;∀;)
七瀬さまの勘が鋭くていらっしゃるので作者もドキドキです(笑)
ミスティアの過去ももう少しどこかで深堀する予定ですが、彼女がキースに執着する理由が垣間見えたかと( *´艸`)
花を手渡すって良いですよね。
キースは自分からねだる形でミスティアの信頼を手に入れたわけです。
しかしミスティアはキースが重要なことを話してくれないことを不満に思っているんですよね。だからコソコソ調べてるんですね。
七瀬さまがあまりにも的確に解釈してくださるので嬉しくてたまりません。
本当にありがとうございます!
編集済
第五十六話 扉の中へへの応援コメント
やっと最新話まで追いつきました。
そういえば前に、ウォークは男としての機能が使えないって言ってましたよね。あれは陰草花のせいだったんですね…あの怪しい女の人のお相手をしなくてよかったのは吉ですけど、男としては、かなり辛いことなんじゃないかな?
あと、護衛が8人に増えたのに、全く役にたってないことに笑いました。これは、ユリウス様に怒られちゃうんじゃないか?笑
そろそろ、ミスティアの過去が明らかになりそうですね。引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
雪桜 さま~!
ここまで読み進めて頂いて本当にありがとうございます( ;∀;)
ウォーク的にはラッキーですが、そうですね。
将来的にどうするんだろう……そこは作者が救ってみせます(笑)
護衛はもう職員室にお呼び出し案件ですね。
ユリウス様も流石にお怒りかと思います(笑)
本当にいつも素敵なコメントをありがとうございます!
雪桜さまの作品には勉強をさせて頂き、刺激ときゅんと貰い、温かいコメントにいつも励まされております。
楽しんでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします( *´艸`)
第五十六話 扉の中へへの応援コメント
生殖機能に影響が?!(←そこ?笑)
キースが心配すぎますっ(๐◊๐”)/
リーズは頼もしいし、このあとはミスティアの強さの秘密が語られるのかな…?
墓場まで持っていって、と言う秘密がどんな事なのか気になります(o´艸`)
それにしても護衛たち、八人もいて助けてくれないなんてどうなってるんだろう…?!
続きを楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
七瀬さま~!!
素敵なコメントと突っ込みをありがとうございます!
生殖機能です(笑)
第四十一話『薬の効果②』にキースの体調に関する匂わせがあるのでよろしければご覧下さい(*´-`)
これからいよいよミスティアの強さの理由が語られます!
皆さんの納得のいく展開になれば良いなと思っていますが……
それにしても護衛八人もいるのに何故こんな事態に??
みんなポンコツ??
作者もびっくりです(笑)
第五十五話 襲われた二人への応援コメント
ひゃーっ( ✧Д✧) !!
息を飲む太刀回りシーンにハラハラしました!
ミスティアも強いけれど、危機が迫った彼女に負傷しながらも立ち上がったリーズに惚れちゃいそうっ(o´艸`)♡
いざと言う時にちゃんと助けてくれる男性にキュンです。
それにしても危ないところでしたね?!ふたりが無事で良かった(∩´﹏`∩)
手を出さずに見つめている人物は、あの人ですよね…?(;゚Д゚)
引き続き追わせていたたきます!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも読んで頂き、素敵なコメントをありがとうございます!
少人数の戦闘シーンって難しいですね(汗)
なんとな~く、雰囲気が伝わっていることを願っております(笑)
いざとなったら助けてくれる男性キャラは格好いいですよね!?
俺が負傷しても絶対にヒロインは傷付けないぜ!みたいな(σ≧▽≦)σ
手を出さずに見つめているのは『あの人』です!
引き続き追って頂けると嬉しいです!
いつもありがとうございます(*>ω<*)
第五十三話 森の奥の花畑への応援コメント
ひゃーっ怖いよう!(*꒦ິ⌓꒦ີ)
赤湿花の乱れ咲きはまさに悪行の巣窟っぽい!
近くに謎の怖い人のいる塔がありそうな予感が…。
それにしても、学園ものっぽい要素はフレッシュで楽しいですね♡
頭脳明晰な子が揃う学園もあれば、スポーツ万能な子が揃う学園も。
現代にも通ずるところがあって、とても親近感です(o´艸`)
しかも王族や貴族たちがわんさか通っている!素敵だなぁ…通ってみたい。
作者からの返信
七瀬さま~!!
ふふっ……怖くなるのははこれからもです(←おい)
学園生活のフレッシュな感じは新鮮で良いですよね!
彼らの学生生活をどこかで書きたいです( *´艸)
自分の学生生活を思い返そうとしても記憶が……(笑)
第五十二話 死者が視える目への応援コメント
わわわ!?
リディアはカフティのお母様、フランシスはキースのお父様ですよね?
死者の状態というのは、もしかして時魔になっちゃってるとか…もしくはユリウスさまの特殊能力?(๐◊๐”)
リディアがユリウスさまに見つめられて頬を染めてしまうのが可愛い…(o´艸`)
フランシスに汚名を着せてリディアの命を奪った者。
少しずつ、黒幕の悪行が明らかにされてきましたね!
ドキドキしながら次に進みます( ´ ▽ ` )。
作者からの返信
七瀬さま~!!
ここまで読み進めて下さり本当にありがとうございます( ;∀;)
お察しの通り、カフティはユリウスとリディアの子供で国王の実子ではありません(ややこしくてすみません)
王家の秘密については後程セレーヌから語られる予定です(*´-`)
そしてフランシスはキースの父親です。
詳しくは後ほど書く予定ですがユリウスには死者の魂が見える目をもっており、絶世の美男子と称賛を受ける傍ら気味悪がられて来ました。
リディアもキースも亡くなっており、2人ともユリウスのよき理解者でありました。
妻と古くからの友人を失った悲しみは深く、これ以上大切な物を失いたくないと彼ももがいております。
どうかこれからも見守って下さいませ(。>д<)
第四十八話 シャマルとキースへの応援コメント
バレるんじゃないかと言うヒヤヒヤもありましたが、今回はミスティアに恋人達(しかも複数)がいたことに驚きました!恋愛には興味なさそうだと勝手に思ってました(でも、ミスティア、モテただろうし、恋人くらいいますよね?)
作者からの返信
雪桜さま~!!
ここでシャマルにキースの正体を気付かせるか、否かは凄く迷いましたがキースとミスティアだけの秘密にしておきました(笑)
ミスティアも成人女性ですので恋人の一人や二人は存在した上での恋愛観を持っていて欲しいということで。
これは後にシャマルの口から語ってもらう予定です(笑)
第四十七話 犯人は……?への応援コメント
ミスティアには毒が効かないのかな?
この毒殺事件、ウォークが助言してましたよね?あの時は、ミスティアに毒を飲まさないために言ったのかと思っていましたが…毒殺の犯人にされても大丈夫だって、確信があったのかな?
作者からの返信
雪桜さま~!!
本当にいつも読んでくださりありがとうございます!
おっしゃる通り、ミスティアには毒が効かない体質で、この事件にはキースが大きく関わっております。
そしてキースは彼女の体質を理解してるので、あえてノア・アンベラがミスティアに毒を飲ませるように仕向けた、と捉えていただければと思います。
それ以外の物理攻撃だとミスティアに実害が出かねないので……。
いちお、彼の優しさです。本当に優しいなら毒なんか飲ませるなって感じですが、それはおいとく感じでお願いします(笑)
第五十話 夢への応援コメント
あの毒事件に、キースも関わっているのでしょうか?
謎の怖い女性との関わりも気になりますし、謎がまだまだたくさんありそうです。
今話はキースのミスティアに対する愛情(?)が伝わる切ない回でした(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントをありがとうございます( ;∀;)
仰る通り、キースも毒事件に関わっております。
怖い女性との関わりはこれから少しずつ明らかにしていきますね!
今回はキースがミスティアを想う気持ちがあることを語る回でしたので彼の想いが少しでも伝わったのであれば嬉しいです。
なかなかpvも伸びない作品ではありますが、読んで下さる方がいることに感謝しかありません。
いつもありがとうございます!
第四十三話 毒華とセレーヌへの応援コメント
何だか、禁断の恋が始まりそうな予感!
こちらの二人の今後も楽しみにしてまーす♡
作者からの返信
雪桜さま~!!
そうなんです!
彼らにも見せ場を作りたい~(*゚∀゚)=3
姫と騎士のカップリングはいつの世もトキメキます(*>ω<*)
第四十二話 陰草花とあの日の君への応援コメント
ミスティア、監禁されてたのΣ(゚д゚;)
確か、昔はニギナリアに住んでいましたよね。4歳の頃に誘拐されて、金髪の男の子に初恋して…でも、その後16歳で王都に移り住んだって言ってたから、王都に来てから監禁されていたということでしょうか?それで、キースに救われたと言う解釈で大丈夫ですか?(間違ってたらごめんなさい…)
どうやら、ミスティアには、かなり辛い過去がありそうですね…もしかして、お母さんの遺骨が盗まれた件にも、アンベラ家が関わってる?
謎解きが楽しみです!
作者からの返信
雪桜さま~!!
本当にそんな細かい設定まで見て下さりありがとうございます( ;∀;)
仰る通り、檻というのは比喩表現ですが、かなり的を射ているかと!
彼女にとっての檻とは……もうすぐ出てきます!
ミスティアはある出来事がきっかけで生まれ育ったニギナリアから王都へと連れて来られました。
閉鎖的な場所で出会ったのがキースでした。
彼の言葉に救われたミスティアはキースに恩みたいなものを感じており、それが彼女を動かしてます( *´艸)
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第三十八話 ミスティア式入浴法への応援コメント
女性にとってスキンケアは当たり前でも、男性には分からない世界ですよね。ウォークの痒みが落ち着いてほっとしました。
また、ミスティアらしい気遣い…なんだか優しさが溢れていてグッときました。これは、更に惚れちゃうでしょ~♡
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも素敵なコメントありがとうございます(*>ω<*)
こういう細やかな描写にミスティアの女性らしさが出ていたら……良いなぁと思います(笑)
これからキースの心理描写も多くなりますので見守っていて下さいませ!
本当にいつもありがとうございます( ;∀;)
第四十九話 いつもと違う君への応援コメント
きゃ〰♡
今話のミスティアは乙女ですね(o´艸`)
キースの前ではちょっと素直になれちゃうのかな…?
お気に入りの服装なら、ほめて欲しいですよねっ!
キースは女性をほめるのが苦手なようだけれど、キースの言い分もわかるんですよね…と言うか、ミスティアはいつも綺麗でしょ?って思ってるのに口に出せないところが可愛い(≧∇≦*)
作者からの返信
七瀬さま~!!
やっとミスティアの女子らしさを引き出せました!
口下手なキースはミスティアを褒めることが難しいようです。
恥ずかしいお年頃ですかね(笑)
今回はミスティアがキースに「私はお前の正体を知っているから」と暗に突き付ける回でもあります。
秘密を共有して距離が少し縮んだ感じを出したかったので( *´艸)
本当にいつも素敵なコメントありがとうございます!
心の栄養になります!
第四十九話 いつもと違う君への応援コメント
企画から参りました。
興味深いストーリーと高い文章力で圧倒されてしまいました。これからも頑張ってください。応援してます。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます!
そんな風に言って頂けて嬉しいです。
後ほどhsshsbshsbさまの作品も読みに伺いますね!
コメントありがとうございました!
第四十九話 いつもと違う君への応援コメント
おおっ…正体の件は伏せられてしまいましたが、また少しお二人の距離が縮んだ気がしますね!
不器用で口下手であっても、やはりはっきりと褒め言葉を口にするというのが大事ですよね。
あと、男性は女性の髪型や服装に惑わされすぎ、みたいな言説を聞いたことがあるので、今回のキースさんはミスティアさん的にポイント高いのではないか…というか、そうだったらいいな、と思いました!
作者からの返信
福来さま~!!
いつも読んで頂いてありがとうございます!
今回はミスティアとキースの距離が縮めることが目的でした(笑)
たぶん縮んだはずです(笑)
キースにとってはミスティアはどんな格好でも好ましいんですよね、たぶん。
だからあえて服装を褒める必要性を感じてなくて(笑)
でもミスティアはたまにお洒落したんだから褒めて欲しい……みたいな。
でもいつも変わらず綺麗って言われてきっと彼女も喜んでると思います!
ポイント高いと思います!
第三十六話 黒いハンカチへの応援コメント
アンベラ伯爵家…ついに来ましたね。
怖いけど、先が楽しみでワクワクしてます(頑張れ、ミスティア!)
作者からの返信
雪桜さま~!!
コメントいつもありがとうございます!
きましたね……アンベラ家が今後、どんな風にミスティアに関わっていくのかを是非追って頂ければと思います。
楽しんで頂けるように頑張りますのでよろしくお願いします!
第三十五話 旧友への応援コメント
またもや、新キャラさん!石像を口説いてたで、笑っちゃいました!(≧▽≦)
なんだか更に賑やかになりそう!
(個人的に、ミスティアたちが学生の頃の番外編とか、読みたくなっちゃいます♡)
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつも読んで頂き、素敵なコメントありがとうございます!
ちょっと変なキャラが出てきましたね。彼はミスティアにとって学生時代の苦楽を共にした戦友のような立ち位置ですので出番がきっとある……はず。
番外編!
嬉しいです! 本編には直接関係ないけど、番外編を読めば彼らの関係性が分かりやすくなるようなお話を書いてみたいと思いました!
考えてみたいと思います。もし、書けた暁にはぜひ読んで頂きたいです(*^^*)
本当にいつもありがとうございます!
第四十八話 シャマルとキースへの応援コメント
本物の毒だったのですね。
あんなにたくさん飲んで、本当に大丈夫なのでしょうか?
シャマルさんじゃないけど心配です。
続きを楽しみにしています(^O^)
作者からの返信
滝野さま~!!
いつも素敵なコメントをありがとうございます!
読んで頂きたい、感謝です( *´艸)
彼女はぴんぴんしてるのできっと大丈夫です(*^^*)(たぶん)
楽しみにしているだなんて嬉し過ぎます(*>ω<*)
頑張りますのでよろしくお願いします。
いつも嬉しいお言葉をありがとうございます!
第四十八話 シャマルとキースへの応援コメント
更新有難うございます( ´ ▽ ` )。
ミスティアの好みの男性像、意外でした!
アクティブな女性ほど、穏やかな男性に惹かれるのかしら…(๑˃̵ᴗ˂̵)。
お茶会でミスティは毒を飲んでいたのですね?!身体が心配ですが、耐性があるのですね(*⁰▿⁰*)。
シャマルの印象として、キースはかつて穏やかな男性で今は違うっぽく見えているようですが、私の中ではずっと穏やかで繊細なイメージのままです♡
作者からの返信
七瀬様~!!
いつも素敵なコメントをありがとうございます(*>ω<*)
ミスティアの好む男性像は穏やかな人であって欲しいと作者の願いです(笑)
俺様や主張の激しい強いキャラだとミスティアが噛みついて反発しそうでカップリングとしてはイマイチかなぁ……と(笑)
自由に動くミスティアを見守り、支えてくれて危ない時には助けてくれるような人が好ましいと思いまして。
きっとシャマルの目にキースはいきなり剣を突き付けてくるヤバいヤツですね(笑)
キースの繊細さが伝わっていてほっとしました!
彼がどんな風に動いていくのか見守って頂ければ嬉しいです(*´-`)
本当にいつもありがとうございます(。>д<)
第四十七話 犯人は……?への応援コメント
ミスティア、カッコいい!
期待通りの成敗、スカッとしました(*≧∀≦*)
ノアが用意していた瓶は毒物で、ミスティアのは粉ミルク…?ノアはミスティアが毒を飲んだと言っていますね。
ノア同様、私もどうして〰?!ってなってます。
ドキドキしながら次話をお待ちしております(๑˃̵ᴗ˂̵)!
作者からの返信
七瀬さま~!!
本当にこんな所まで読んで頂けて嬉しいです!
ありがとうございます(*>ω<*)
毒を飲んだはずなのにぴんぴんしているミスティアにノアは地団駄踏んでますね(笑)
それはもう少しで分かるかと……!
続きを待っていて下るなんて、これ以上嬉しいことはないです!
本当にいつも私に力を下さり、ありがとうございます( ;∀;)
感謝しております!
第四十六話 毒殺未遂への応援コメント
わわわ!?
いよいよ事件発生ですね(・・;)
ミスティア危うし…。
きっとここは男性陣が救世主になるのではなく、ミスティア自身がカッコよく解決しちゃうんだろうな(*≧∀≦*)
そして悪役令嬢ノアはどんなふうに成敗されるんだろう…?続きを楽しみにしております!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつもありがとうございます(*>ω<*)
今回のお茶会はセレーヌ視点でお送りしております(*´-`)
姫もどきどきの展開です( *´艸)
楽しんで頂けるように頑張りますのでよろしくお願いします!
本当にいつもありがとうございます(。>д<)
第四十三話 毒華とセレーヌへの応援コメント
きゃー♡
なんだか、新たな恋愛要素な予感?!(*≧∀≦*)
それにしても王様!
そんな危険視な男性を王女さまの側近に置いておいて大丈夫でしょうか!?
なんだか危ない恋の予感がします(〃▽〃)
作者からの返信
七瀬さま~!!
またもや素敵なコメントありがとうございます(*>ω<*)
こちらの2人はもう!!
そういうことです(笑)
王女と人々から恐れられる騎士( *´艸)
絶対に他のキャラクターのカップリングが必要だと思いまして!
この2人のお話はちょっとずつ出していきますので( *´艸)
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
ムーンライトノベルズの方も読んで頂けて嬉しいです( *´艸)
性癖暴露しちゃいました(笑)
めっちゃ楽しいです( *´艸)
そちらも楽しんで頂けるように頑張りますのでどうぞよろしくお願いします!
第四十二話 陰草花とあの日の君への応援コメント
更新有難うございます!
ミスティアとキースの過去、二人の間には何か特別な関わりがありそうですね(*⁰▿⁰*)
陰草花という怖い植物の種類を見極め、解毒剤を作ってしまうところ、ミスティアは流石です。
続けて追わせていただきますね!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつもありがとうございます(*>ω<*)
心の栄養になっております!
七瀬さまの仰る通り、ミスティアの辛い学生時代にキースが大きく関わっていて、ミスティアは彼に救われております(*´-`)
解毒剤作ってもらいました(笑)
出来る女感で溢れていますが、彼女は趣味の延長で仕事をし、特技を評価されて生きてきた人なんです。
趣味と特技に自身の能力を全振りしてるので絵心は壊滅し、他も色々(笑)
少しずつ出していきますのでどうかお付き合いくださいませ( ;∀;)
第四十四話 始まったお茶会への応援コメント
陰謀渦巻くお茶会。
裏側を知っている訳だけど、何が起こるのかドキドキします。
ノア怖いですね(>_<)
ミスティアさんが心配です。
作者からの返信
滝野さまー!!
いつも読んで頂けてありがとうございます( *´艸)
ノアの企みは既に知れているわけですが、ミスティアはどうなるのでしょうか……(。>д<)
引き続き見守って頂けたらと思います!
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
編集済
第三十三話 ティータイムと新たな問題への応援コメント
遺骨盗むって、酷すぎる!
何かの儀式に使うためとかなのかな?でも、盗まれた家族は、たまったもんじゃないですよね💦
ミスティアは、あまり気にしてないみたいだけど、これは気にしちゃうなー…(;_;)
作者からの返信
雪桜様~!!
いつも読んで頂けてありがとうございます!
コメントも嬉しいです( *´艸)
実はこの『遺骨』が大きなポイントになるのですが……納得のいく展開にもっていけるように頑張ります!
ミスティアはあんまり気にしてないですね……これにも理由が(。>д<)
これから黒幕も登場するのでどうかお付き合い下さいませ( ;∀;)
本当にいつもありがとうございますー!
第四十一話 薬の効果②への応援コメント
更新お待ちしておりました( ´ ▽ ` )。
またまた、怖い人の登場ですね?!千賀さま他作品の「あの人」を彷彿とさせられちゃいます。
しかも時計師なのですね…男性の精気が力の源だなんて怖すぎますっ…(。-∀-)
ウォークはどうしてこんな人と関わっているんだろう…。
それにしても、多才なミスティアはシャンプーのみならずお薬も作れちゃうのですね(๑˃̵ᴗ˂̵)。
毒事件が起きそうで、その展開が気になります!
作者からの返信
七瀬様~!!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
読んで頂けて嬉しいです( *´艸)
ウォークを苦しめる悪い奴が出てきました(笑)
凛抄よりも考えてることはヤバめですがこの人も恋に執着する悪女です。
誰に執着しているのか、もう少ししたら分かるかと思います!
ここまで何でもこなしてきた(絵以外)ですが、実は結構いろいろ出来ない子なんです。
その辺りも書いていきますのでどうかまた読んで頂きたいです(*>ω<*)
これから何が起こるのか、次回更新まで少しお待ち下さいませ!
本当にいつもありがとうございます!
第三十一話 兄の憂鬱への応援コメント
このままウォークといい感じになるのかと思っていたら、また分からなくなってきました!Σ( ˙꒳˙ )
カフティも、とても素敵な男性なんですよね。ノアからも、しっかり守ってくれそう!(*´ー`*)
でも、ミスティアが向ける気持ちは(恋心とは限らないけど)ウォークへの方が強い気もしています。これは、本当に先が分からない!
千賀様!いつも素晴らしい作品をありがとうございます。前話のセレーヌの気持ちも凄く良かったです。お兄ちゃん思いの妹って、いいですよね~
作者からの返信
雪桜さま~!!
本当にいつも温かいコメントをありがとうございます!
いつも励みになっております。心の栄養剤です( ;∀;)
何となくウォークが優勢ではありますが、カフティも負けておりません((笑))
カフティにはミスティアを特別に想う理由があるのですが、それはもう少し先になります。(スローペースで申し訳ないです)
セレーヌは王女様ですが、感情豊かなキャラクターでミスティアやカフティとの絡みを多くつくりたいと思っています。
是非、見守って下さいませ!
本当にいつもありがとうございます!
第三十九話 封じた感情への応援コメント
とても面白いです(^O^)
(コメントなかなか書けませんでしたが、とても楽しく読ませて頂いてます)
王宮の人々の関係性や思惑もだんだんわかってきて、とても引き込まれます。
ウォークさんの過去は未だ謎のままですが、ミスティアさんを想う気持ちがとても伝わってきて、思わず応援したくなります。
(カフティさまの気持ちもわかるだけに複雑ですが)
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
滝野れお様
読んで頂いてありがとうございます!
そんな風に言って頂けるなんて(泣)
すごく嬉しいです( ;∀;)
ミスティアとウォークの関係やカフティがミスティアを想う気持ちも物語が進むにつれ明らかにしていきますのでぜひ読んで頂ければと思います!
本当に嬉しいお言葉をありがとうございます(*>ω<*)
第三十九話 封じた感情への応援コメント
千賀様〰お待ちしておりました。
更新有難うございます( ´ ▽ ` )。
ウォーク(キース)の過去が徐々に明かされていますね。
「また求められたい」…かつてのミスティアとの関係性も気になります。
まだまだ謎多きウォークの、ミスティアへの想い…応援したくなっちゃいます(*⁰▿⁰*)。
カフティーも素敵だし、この三角関係の行方がどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
七瀬さま~!!
いつも素敵なコメントをありがとうございます( *´艸)
ウォークの過去が一部明らかになりました!
今後、二人の学生時代も描いていきますので何故ミスティアがウォークを追いかけ回すのか(←おい)にも 注目して下さい(*´-`)
そして七瀬さまがご贔屓にして下さるカフローディアにも秘密があります。
物語の進行上、もう少し先になりますがどうかお付き合い下さいませ( ;∀;)
本当にいつもありがとうございます!
第二十八話 有能さの証明への応援コメント
ミスティア、絵心なかった!!(≧▽≦)
コミカルなお話で、楽しかったです。
ウォークは有能です。分かってましたが、これほどまでとは!
作者からの返信
雪桜さま!
またもやコメントありがとうございます( ;∀;)
バリバリと何でもこなせるミスティアですが、あんまり出来すぎると可愛げがないので絵心を完全に抹消しました(笑)
ウォークはとっても有能で、そんな彼をミスティアが信用しているというか、彼女の無茶振りに付き合えるのはウォークだけ、みたいなシーンがどうしても欲しかったのです( *´艸)
読んで頂いてありがとうございました!
仕事も落ちつきましたので五十嵐さんと結月ちゃんの恋模様を追わせて頂きますね!
第二十六話 学生時代の君への応援コメント
染料が肌にあわなくて、発疹や痒みが出ていたのですね。別人に成りすますためとはいえ、これは辛いでしょうね。
しかし、あの女とは、これまた意味深な…
謎解きが、楽しみです!
作者からの返信
雪桜さま~!!
読んで頂いてありがとうございます!
髪を染める薬剤は合わないとかぶれたりヒリヒリしたり赤くなったりと大変らしく(友人談)
この世界の洗料はきっと、色はしっかり染まるけど頭皮や髪のダメージまで考えて作られていない……はず(笑)
あの女の正体もおのずと出てきます!
お待ち下さいませ!
本当にいつもありがとうございます!
第六話 礼騎士リーズへの応援コメント
魅力的な人物が次から次へと登場して、思わず惚れ惚れしてしまいました。
描写も素晴らしいし、みんな魅力的です。
これから物語がどうなってゆくのかワクワクします。
作者からの返信
滝野さま
いつも読んで頂いてありがとうございます!
ちょっと登場人物が多すぎるぐらいなのですが、どのキャラも役割がありまして(汗)
そう言って頂けると嬉しいです!
素敵なコメントをありがとうございます( *´艸)
プロローグ 月夜の後にへの応援コメント
コメント失礼します。
ハラハラする展開と、美しい情景描写に引き込まれました。
ゆっくりですが、読ませて頂こうと思います。
よろしくお願いします。
作者からの返信
滝野さま
こんにちは。
読んで頂いてありがとうございます!
嬉しいです。
先日、滝野さまの作品もブックマークさせて頂きました。
私もゆっくりですが追わせて頂きますね( *´艸)
よろしくお願いします
第三十六話 黒いハンカチへの応援コメント
ミスティアの更新、有難うございます!
四つ葉宮のお庭問題が少しずつ解決に向かいそうで良かったですね( ´ ▽ ` )。
前話ではミスティアの賞歴も披露されてもいましたね!
詰め寄るシャマルにたじたじのリーズ、可愛いかったです(๑>◡<๑)
それにしても、シャマルの手荒れの原因…例のアンべラ家が絡んでいそうで?!
手荒れの原因になるような染料(植物?)が、ミスティアとどう関わってくるのかしらー。
引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
七瀬さま~!
本当にいつもありがとうございます!
これからミスティアの凄さがちょいちょい出てきます( *´艸)
シャマルとリーズの絡みも楽しんで頂けたなら良かったです!
シャマルの手荒れも大切なキーワードでして。
悪女も本格始動です(笑)
本当にいつもありがとうございます(*>ω<*)
第二十三話 休憩時間への応援コメント
仮面は求婚避けなんですね!
そして、個人的には『庭師の小さい娘さん』が気になります(この意味深な伏線ぽい感じ、ワクワクしますね!)
ただ、凄く面白そうなところなのに、すみません💦少し私生活が慌ただしくなりまして、暫く読みに来れなくなりそうです。落ち着いたら、また読みにきますね〜
作者からの返信
雪桜さま~!
いつも読んで頂いてありがとうございます。
そしてまさに『庭師の小さい娘さん』は大事な伏線です(*>ω<*)
気づいて頂けて嬉しいです!
お忙しいのですね(*´-`)
気を使って頂いてありがとうございます( *´艸)
無理なく時間のある時や落ち着いたらまた是非読みに来て下さい!
書き溜めしておきますので!
私も雪桜さまの作品に足跡やコメントさせて頂いてますが、お忙しければコメントの返信は無理に返さなくても大丈夫ですので!
私が雪桜さまを応援させてもらっていることだけ知って頂ければそれだけで満足です(*^^*)
第二十一話 一年の猶予への応援コメント
ウォークさん、めちゃくちゃ振り回されてるー!( *´艸`)
作者からの返信
雪桜さまー!
いつも読んで頂いてありがとうございます(*>ω<*)
振り回してます!
ミスティアが何のためにウォークを襲おうとしたのかも後々分かります!
今後も楽しんで頂けるように頑張りますのでよろしくお願いします( ,,-` 。´-)
第二十話 ウォークの動揺への応援コメント
きたー!待ってました!ウォークさんの反応!頬とはいえ、キスされたわけですしね♡
なんだかドキドキして、とっても焦れったい感じ…( ˶ˊᵕˋ˶)
今回も、とてもよかったです!いつも、ありがとうございます♡
作者からの返信
雪桜さまー!
いつも本当にありがとうございます!
ドキドキするのは女の子だけではないですしね!
ウォークは身の上から感情を表にあまり出さない分、頭の中ではめっちゃ考えてます(笑)
男性の心の声を書くのって楽しいですね(笑)
楽しんで頂けて嬉しいです!
もっと頑張ります。
いつも素敵なコメントをありがとうございます!
編集済
第110話 夢の中での再会への応援コメント
きゃぁぁぁ!これです、これ!(*´艸`*)♡
甘々ありがとうございます!!
もう、キースがミスティアを抱きしめたってだけで素晴らしくキュンキュンで、胸熱な回でした!しかも、手を噛むなんて、セクシーすぎてドキドキしちゃいました…( ˶ ̇ ̵ ̇˶ )
しかし、意味深だなぁ…この夢。なにか意味がありそうな気がするので、続きも楽しみにしてます。
(でも、体調優先で。のんびりお待ちしてますね~)