真実

「それで俺らは、どんどん無自覚な悪意の決めつけてものを判断して真実をどんどん壊していく自分らが犯人とも知らないで、他の人やものを犯人に決めつける」

と俺が言うと

「だから最後俺は真実になれたんで真実自身の先輩の元に行けたというか先輩が拾ってくれたんですね?常識を全て捨てたんで自分の0を」

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