応援コメント

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  • 第12話 嫉妬への応援コメント

    こじれてる……!良質な入れ替わり勘違いもので面白いです!

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    私の作品の中でも一番こじれている作品ですので、楽しんでいただけたら幸いです!

  • 第59話 必ずへの応援コメント

    読んでいて、安定したストーリーと読後感の秀才でした。これはジュニア小説としては、かなりの出来d(⌒ー⌒)! 面白かったです。
    まだ未来は見えない、当に青春の終わりですね。ほろ苦いときを味わって、真尋が選んだのはあの子か……数年ですっかり真咲に差を着けてしまいますね。(笑笑)
    引き続き『編集者と──』に行こうと思ったら、番外編があるのか。
    では、そちらを読んでから、行かせてもらいます。(^ω^)

    作者からの返信

    穂乃華さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
    確かに真尋は真咲に差をつけてしまいましたね笑
    これを書いた頃は、そんな感じになるとは思っていませんでした(;^ω^)
    楽しき読んでいただけたようで嬉しいです!ありがとうございました!

  • 第59話 必ずへの応援コメント

    完結の示す未来は未確定…
    この物語はその方がしっくりきますね。

    最後にぽつりと、了。
    痺れます。
    応援コメントを知ったのは今回が初めてですが、8周目ですね。
    スピンオフ書かせて欲しいくらいですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    というか、は、八週目!? そんなに読んでいただけているとは……!

    短い番外編は一応ありますが、ぜひスピンオフを書いていただきたいです! 読んでみたいです!

  • 第49話 お誘いへの応援コメント

    喫茶白猫で女装するからその生き帰りも女装だ。そんなに気合は入れていないけれど。

    行き帰りですよねw
    これじゃ、転生みたいww

    作者からの返信

    重ね重ねありがとうございます!

    女装は転生しているようなものです(暴論)

  • 第6話 美味しいへの応援コメント

    「せっかくだからやろうよ! カナデちゃんよく言っていたじゃない! 自分は引っ込み思案で土日も家で漫画ばっかり読んでいるんだって。そんな自分を変えたいんだって!」


    ここ、カエデちゃんではなく、美咲ちゃんではないでしょうか?

    作者からの返信

    本当ですね! すぐに訂正します! ご指摘ありがとうございました!

  • 第59話 必ずへの応援コメント

    「江藤くんと美早ちゃんのことでしょ。真尋ちゃん、恋のお悩み相談がしたいんじゃない?」
     遠回しな告白お断りと判断して告白を断念しなかった点は立派ですね。

    「というか、俺は別にもう真尋のことは」
     真尋ちゃんドン引き?カナデちゃんのBL妄想が進む?

    「だから、確実な方にしておけって言ったんだ」
     もう少し理音ちゃんによる振り回しを見たかった気もしますね。

     完結お疲れさまでした。楽しませていただきました。

    作者からの返信

    確かに理音ちゃんはもう少し登場させたかった気がします。他のメンバーより登場回が少ないですからね。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第59話 必ずへの応援コメント

    連載お疲れ様でした。
    楽しいお話をありがとうございました。
    でも、これは終わったけど終わってない!?
    いつか続きが読める日を楽しみに待ちます!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    気づいてしまいましたか。確かに終わったようで終わってません笑
    続きを書く予定は今の所ありませんが、彼らの続きが始まった時にはまたよろしくお願いします!

  • 第57話 川へへの応援コメント

     「変態でも見つけたかのように叫び声を上げられた。」
     パンツ一丁だったのか、股間が膨らんでいたのかと思ってしまいました。

  • 第56話 願い事への応援コメント

    「新婚さんみたいだな」
    「やだぁ、何言っているんですか。江藤先輩」
     江藤君は自分に火の粉がかからなければOKと?


  • 編集済

    第55話 温泉への応援コメント

    「二人とも、部活とかしてないのにいい身体しているよね」
     何となくBLコース感覚ですね。
     
    「なぁ、どうせだから露店行いこうぜ」>「露天」?
     屋台が有るの?

    作者からの返信

    なんとなく、ですな。

    露店と露天は気を付けていたつもりだったのですが、間違えてしまいましたね。
    お知らせしてくださり、ありがとうございます。

  •  「決めた。この旅行で、僕はカナデに男として意識してもらう」
    「……その格好でか?」
    「女装して来いって言ったのは朝丘だろ!」
     朝丘さんの突っ込みじゃないけど、その決定は旅行が決まった時にすぐに決断すべき内容でしょうに。
     女子会が楽しみで忘れていた?

  •  「管理人さんがいて、一応そう言っているからさ」
     管理人さんが何で?
     と言うか男二人って真尋ちゃんは女性部屋でカウントされている?

    作者からの返信

    朝丘がどうせ女装してくるだろうと思って、男二人と女五人で行きますと軽く言った程度ですよ。
    お部屋がどうなるかは、続きをどうぞ。

  • 第51話 美早sideへの応援コメント

     真尋さん、モテモテだけど百合?
     本命からはBL認定されているし。

    作者からの返信

    百合と言えば百合ですが、百合じゃないと言えば百合じゃありませんね。
    本命ともどうなっていくのか。
    今後の展開で、決着が付けます。そんな予定です。


  • 編集済

    第51話 美早sideへの応援コメント

    大胆!モテモテ!ニヤニヤ!ドキドキ💗

    作者からの返信

    作者も今後どうなるのかドキドキします(おい)

  • 第50話 奇遇への応援コメント

    「はい、これ私からのおごり」
     流れ的に一瞬、西川さんから真尋ちゃんへのヘアアクセサリのプレゼントかと思ってしまいました。

  • 第49話 お誘いへの応援コメント

    「どうしたの? 真尋ちゃん、女の子の格好すごく似合っているよ? 自信なくなっちゃった?」
     いや、自慢の女装ですってのもまずいのでは?
     あ、江藤君に振り向いてもらう為には女装をさらに磨く必要があるから?
     後輩ちゃんが更に追い打ちをかけてくれるかな?

  • 第48話 選択肢への応援コメント

     「カナデに言ってきますと告げて」>「行ってきます」?
     告げるのは言うから正しい?

     「西川『やっぱり、すごい。出会ってすぐなのに、彼女、もうあなたの選択肢の一つになっているわ』」
     確かに凄い。西川さんの冷静な分析がそれ以上に怖い。
     
     「カナデにまずは異性として見てもらえるのだろうか。」
     少なくとも昨晩、背中の流しっこをしましょうと一緒のお風呂に誘われなかったので異性とは見ているのでは?(まさか江藤君に悪いと思って遠慮したとか?)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。ありがたいです。

    西川さんは怖いですかね? これからもっと怖く?なる予定です。

  • 第47話 落とし物への応援コメント

     「今は目の前のブラだろ! これを一体どうするんだよ。」
     本当に正解は何なのでしょうね。
     そっと階段に(カナデちゃんが落とした風に装って)置いておく?
     当方も洗濯機に放り込む程度しか思いつかない。

    「怪しいわね」
     真咲さん、今夜は自分が先に入り、ブラを置いて真尋君の行動をチェックする?

  • 第45話 暖めていた作戦への応援コメント

    「数学の問題に例えると、簡単そうに聞こえるからやめて」
     物理の問題にすれば難問になる?ハミルトン演算子とか。
    https://rikei-jouhou.com/eigenvalue_problem/

     「いや。カナデと付き合うって、すごく難しいなって思って。」
     江藤君とのおつきあいならば簡単と?カナデちゃんも応援してくれるし。


     「そう、つまりパジャマパーティーってこと」
     真尋ちゃんのネグリジェ姿?誰得?

     「ショートカットも似合うよね!」
     髪を伸ばしてポニテとかツインテールにでもします?



    作者からの返信

    ハミルトン演算子?????なんの暗号ですか?

    そう言えば真尋のパジャマ姿が出てこないですね。本当にパジャマパーティーなのか……。真尋のパジャマは青のボーダーです。


  • 第44話 好きな人への応援コメント

    「男と認識されていないんだから、鈴城は難しいだろ。それとも、友達以上になれる自信があるのか?」
     江藤君、なかなか冷静に見ていますね。
     でも後輩、女装容認ではなく女装している真尋ちゃんが好きなのじゃないかと心配。

    「えー、そうなんですか? 皆さん、中々うまくいきませんね」
     とても楽しくて好きな小説です。
     簡単にハッピーエンドになってもらっては年末年始の楽しみが無くなってしまいます。



  • 編集済

    第43話 モテキ到来への応援コメント

     「いやいやいや! 女装の噂よりもよっぽど立ち悪い噂が立つから!!」
     質が悪い?
     いや前後に立ちで回文に挑戦?ウーン、タチガワルイイワ…。タチガワルイワガ(立ちが悪い我がチ〇)…。

  • 第42話 始業式への応援コメント

     「スマホ画面を見た友人が僕に問う。もう言い逃れは出来ない。僕はゆっくりと頷いた。」
     カミングアウトでしょうか。

  • 第41話 さくら祭りへの応援コメント

     「雨宮さんには初日に僕は男で女装は趣味だと言ってある。」
     理解のある方で良かったですね。

    「江藤くんをすぐ呼べばいいんだよ」
     真尋ちゃん、ダメージでかいですね。

  • 第39話 カナデsideへの応援コメント

    「私は二人の味方だからね」
     おや、第四章はカナデさん主体で江藤君と真尋ちゃんが幸せになるよう奮戦する
    お話ですか。

  • 第38話 二人で話そうへの応援コメント

     「江藤くんとくっついちゃえって思っていて。真尋ちゃんの複雑な心境も知らずに……」
     BL展開?
     カナデちゃんが腐女子になってしまう?

     「カナデにも女の子じゃないことがバレたのに、なんで僕は女装をしているんだろうな。そんなことを絶えず思っている僕。」
     ですよね。
     まあ、お話としてはこっちのほうが楽しいのでOKですけど。

    「ビターチョコレートを使ったんだ。甘さが必要だったら生クリームつけろよ」
     やはり真尋ちゃん、お菓子の作り方を勉強して、上手く出来たら江藤君に試食してもらう?(ますますBL疑惑が高まるリスクはありますが)

  • 第37話 待ち伏せ2への応援コメント

     「江藤『というかチョコレートはちゃんと湯せんしたほうがいいし、小麦粉もちゃんと計らないとダメだろ。二人とも料理しないんだな』」
     江藤君、流石ですね。真尋さんも江藤君から教わるべきでしたのに。

     「真咲『カナデにラインも遅れないくせに、」>「送れない」?
     気後れしている?

    ***********************************************************
    「女装か、そのままでいくか」
    「……。」
     僕はその場では答えられなかった。
    *********************************************************
     ここで躊躇するの?
     いっそ頭を丸めて謝罪する代わりに取っちゃったら(ナニを)?


  • 第36話 チョコはできないへの応援コメント

    「五分ぐらいかな?」
     !!なんて時間をセットするの?普通電子レンジって1~2分でまず様子見しないの?

     しかし、はかりも無い状態って、カナデちゃん、お菓子作りの経験は無さそうですね。

     「カナデはもしかしたら僕の女装のこと気づいていたかもしれない。」
     おやまあ。

  • 第35話 過小評価への応援コメント

     「その晩、僕はカナデだけにラインを送る。」
     江藤君にラインを送って作り方を教わるのではないのですね。
     作ってみんなに配るついでと言ってカナデちゃんに渡せるという計画だと思っていました。



  • 編集済

    第34話 雨の日への応援コメント

    「女の子って女の子に迫られるのってどう思うと思う?」
    「ごほっ」
     江藤君、真尋ちゃんに米粒噴破せずに済んでセーフですね。
     いきなり男にこんな事言われて絶句しない人は居ないと思うし。

    「……というか、真尋に迫れるのか?」
     ヘタレと。

    ************************************************
     僕と江藤くんの目が合った。
    「……。」
    「……。」
     じっと見られているとパンも口に運べないし、こちらから目もそらせない。
    **************************************************
     これ、はたから見たら…。
     女装している真尋さんだから男女の見つめ合い。
     でも実際はBL。
     そしてお互い熱い眼差しではなく江藤君は「このヘタレ」的、真尋さんはただ眼を見つめるのに一生懸命。



  • 第33話 カナデと西川さんへの応援コメント

    「そう、男の子がダメなら、女の子としてカナデとお付き合いすればいいのよ!」
     で、徐々にカミングアウトすれば良い?
     カナデちゃんと正式に交際して結婚するために男になりますと。

     「真咲め、他人事だと思ってめちゃくちゃ言いやがって。」
     新作のネタに使われそうで怖いですね。


  • 第32話 言いにくいことへの応援コメント

     「僕たちのことをレズだと言っている子たちがいた。」
     おやまあ、このための伏線でしたか。

  • 第31話 お参りへの応援コメント

    「だけど、美早ちゃんって美人だよなぁ。真尋が好きになるのも当然っていうか」
     良かったですね。「江藤君と言ったっけ、格好良いものな」となっていたら…

  • 第30話 忘れてたへの応援コメント

     「少し安心したのと、がっかりしたのと半々だった。」
     ここで(カナデちゃんが江藤君をそれ程好きではないと知って)安心した顔を
    見せたら、江藤君を取られなくて良かったと安心したと思われたでしょうから正解では?

    「だけど僕はお化け屋敷で頼りにされたかったな」
     プロテインでも飲みます?


  • 第28話 遊園地への応援コメント

     「カイロを仕込んでいるポケットに手を入れて暖を取るしかない。」
    「クスクス」「レズだ」
     ?真尋さんのポケットに真咲さんが後ろから抱き付いた状態で手を突っ込んで
    いたら文句を言えない状態では?
     横に並んでてもお互いのポケットに手を突っ込んでいても。
     ただ、双子がじゃれていると暖かく見守るのが普通のような気もしますけどね。
     特に近年はLGBT(およびLGBTQ)に関して色々ありますからなおさら。



  • 編集済

    第27話 プレゼントへの応援コメント

     「はい。朝丘くん、鈴城さんの鞄持って」
     「手足を縛って」とか「さるぐつわして」だったら誘拐モードですね。

    「というか、ミニスカじゃん」
     真尋さん、ペアで一緒にコスプレしないの?(トナカイ-レディース用-でもOKですが)

    作者からの返信

    いや、縛ってはいないですから!

    ペアコスプレはしてもよかったですね~。クリスマス短編として書いてもいいかもしれません。

  •  「 誕生日プレゼントは僕だよ。なんて言えたら楽なんだけどな。」
     …。「〇〇、××、それともワ・タ・シ」が頭に浮かんでしまいました。

    作者からの返信

    やはりちょっと違和感ありますよね。楽とか言う問題じゃないです。

  • 第25話 ワイワイへの応援コメント

     「六人も集めたのが敗因だと思う。」
     確かに監視者の数が足りませんでしたね。

  • 第23話 もうすぐテストへの応援コメント

    「ちょっと! こんな大人数なんて聞いてないんだけど!」
     エ?二人きりの勉強会と思っていた?

    作者からの返信

    思っていたかもしれませんね~。

  • 第22話 カナデ以外への応援コメント

    「ああ、いいんだよ。そのままの格好で。事情があるんだろ?」
     事情って。性同一性障害と思われた?

     「きっと女の子になりたい願望があると思われたんだろうな。」
     男の娘で踏み止まれれば良いですけど…。

  • 第21話 お見舞いへの応援コメント

     おやまあ。男性陣にはバラしたけど、カナデちゃんにはまだバラしてないと。

     何か余計ややこしくなってきそうな。

     楽しみです。

  • 第20話 熱がでちゃったへの応援コメント

    「私が欲しかったのは女友達。男友達ならイケメンの江藤くんとか他にもいっぱいいるもん」
     なかなか辛辣ですね。(夢の中だとしても)

     「お母さんー、真尋熱あるみたい」
     知恵熱?

     「いや、紅茶とお茶菓子あったかな?」
     接待する気満々?

     汗かいているね、拭いてあげるイベント対策は?
     姉の下着を拝借する?(後が大変怖いけど)

    作者からの返信

    真尋は接待する気満々でした。
    汗を拭くイベントもありですね。姉の下着は無理ですな。

  • 第19話 相談への応援コメント

    「江藤くんと私、違うでしょ? ねっ、真尋ちゃん、素直になったほうがいいよ」
     とても大きく違いますね。
     でも、この場でカナデちゃんとのキスの方がずっと良かったとも言えないでしょうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それは言えませんね。言ってみたら言ったで面白そうですが。

  • 第18話 申し訳ないへの応援コメント

     「僕は自分の頬を手で押さえた。」
     江藤君に惚れた?

  • 第15話 ずれたへの応援コメント

     「僕をかばった彼女がトイレの扉に手をついた音だ。」
     壁ドン?

    作者からの返信

    完全に壁ドンですね。

  • 第14話 東校の文化祭への応援コメント

     「文化祭に親が身に行くって言う年でもなくなったからさ」>「見に行く」?

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!直させていただきました!

  • 第13話 僕のすごいところへの応援コメント

    「というか、女装いつまで続ければいいんだよ!」
     女装が板につく前に何とかなるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女装はなかなかやめられそうにありません。最新話でも……。

  • 第12話 嫉妬への応援コメント

     「妹の真尋ちゃんもこれからも仲良くしてね!」
     おやおや。

  • 第10話 波乱の体育祭への応援コメント

     「ダメ! 絶対ダメ!」
     妹さんにも会いたいとか、妹さんは何の競技に参加?とか言われたらまずいですからね。

  • 第9話 母来店への応援コメント

     「 もう二人は服選びに夢中だ。この数日後、我が家に大量の服が届く。そのどれもが少女趣味で僕は母さんと真咲の着せ替え人形にさせられた。」
     洋服は高いから、充実した衣装が揃って良かったですね。
     パッドとか色々も用意して貰えたのでしょうかね?。

    作者からの返信

    たくさんコメントありがとうございます。
    パッドは無しです。真咲と同じぐらいですので、なくても不自然ではないのです。

  • 第8話 真咲来店への応援コメント

     「……どうも。えーと、妹の真尋です」
     弟紹介フラグをへし折ってくれますね。
     原稿の手伝いに来てもらっても女装するしかない。

  • 第7話 バイトスタートへの応援コメント

     「この日のためにすね毛は剃ってきているとはいえ。」
     一応頑張っているのですね。

     「 僕は思う。一度バイトを引き受けた以上、そうホイホイ辞めるわけにはいかない。マスターだっていい人だし、江藤くんだって何もしていない。」
     …。バイトは義理から焼き肉目的。そして…。

     「バイトを続けている内に何とか、カナデに弟の真尋として認識してもらえる方法」
     姉の原稿締め切り間際に家に手伝いに来てもらっては?

  • 第6話 美味しいへの応援コメント

     「こうして、僕は来週の土曜日から喫茶白猫でバイトを始めることになった。」
      全力で断るべきでは?
     女性店員が居ないなら兎も角、トラブルが…。
     パッド入りの色々な品物代でバイト代が飛びそうですね。

     これ、間違いなく毎週カナデさんがやって来ますよね。

     「バイト代で食える!」
     コメディ物だとお皿やコップを割りまくってバイト代ゼロなんて結末もあるけど…。


  •  「僕は全く同じ服」
     デートじゃないからOK?
     でも1週間後で同じ服というのは…。
     よく1周年で最初に逢った時の服だけど気づいた?と言われるのはありますけど。
     お姉さん、外出着は他に無いの?弟さんもせめてパンツルックと交渉できなかった?


  • 編集済

    第3話 ここは穏便にへの応援コメント

     お姉さん、弟の女装ラブコメを次回のコミケあたりで薄い本にして出版する予定?

    追伸
     本業とは異なるジャンルとしてと言う事と、全国出版物では弟さんが大反対するだろうから限定範囲でと説得できるかと思って
    コミケならOKかと思って書きました。

     もし漫画を描いている方全体に対して不快にさせてしまったのであればすみません。

    作者からの返信

    漫画を描いているというだけだと、そう取られるのでしょうか。一応、月刊で連載しているという設定です。

  • 第1話 真尋女装するへの応援コメント

     焼き肉で女装承諾。
     何か失ってしまいません?

  • 第43話 モテキ到来への応援コメント

    更新お疲れ様です
    暴走ブラコンねぇさんww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回の真咲はやらかしましたね笑

  • 第43話 モテキ到来への応援コメント

    その噂買った!
    ブラコン姉と女装弟双子の家庭内イチャラブコメディ。
    マンガからアニメ、ゲームまでマルチメディア展開だ!w

    作者からの返信

    確かに面白そう。だれか書いてください!

    編集済
  • 第42話 始業式への応援コメント

    た、大変だ!どうする江藤くん!?
    じゃなかった、カナデちゃん……は気付いて無いから……。
    大変なのは本人だけかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですねー。大変なのは真尋だけです!
    後輩は押しが強い予定です。大変です。

  • 第41話 さくら祭りへの応援コメント

    更新お疲れ様です
    百合(偽)フラグ?
    次回も楽しみにしています

    作者からの返信

    一瞬、百合?百合がどこに、と思いました笑
    コメントありがとうございます!

  • 第13話 僕のすごいところへの応援コメント

    面白かったです!
    王道ラブコメですねー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はなさんの作品もゆっくり読ませていただきます!

  • 第1話 真尋女装するへの応援コメント

    やっぱり王道のやつはいいですね!

  • 第38話 二人で話そうへの応援コメント

    真尋ちゃん、頑張ったね。
    でも、もういいよ。
    もう、自分の気持ちを素直にはっきり言いなよ。
    大丈夫!
    きっと、作者だって怒らないで江藤君とくっつくようお話変えてくれるよ!
    その方がこの先の展開も楽だし、コンテストも有利だし、売れ線だし幸せになれるよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実を言うとこの辺りで終わる予定だったのですが、終わりませんでしたね笑
    次の話で三章が終わり、続きは……まだ、白紙です。
    しばらく間を開けてから連載を再開します。

    どう転んでも真尋が幸せになるはずです。たぶん。


    編集済
  • 第31話 お参りへの応援コメント

    良かったね。お父さんに好きな相手が江藤君だと思われなくてw

  • 第38話 二人で話そうへの応援コメント

    更新お疲れさまです
    微妙なところまでで誤解解ききれませんでしたね
    今後なんとか真尋ちゃんから真尋君にジョブチェンジできると良いのですが
    また次も楽しみにしています

    作者からの返信

    コメント励みになります。ありがとうございます。
    真尋も、もう一歩、もう二歩?のところまで来た感じだと思います。

  • 第27話 プレゼントへの応援コメント

    順調!?
    確かに女装は順調だけどw
    いやまあ、男2人は男でもかまわないって言ったから、
    カナデちゃんも男でもかまわないかもね。
    友情なら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんだか変な関係の真尋たちですが、女装だけは安定しています。

  • 第21話 お見舞いへの応援コメント

    い、いや、キスした相手(男)にどちらでも変わるつもりないって、、、
    って、て、浅丘も、大丈夫だ。こんなこと(男)で態度は変わらないって、
    BLなのか!?俺が読んでるのはBLなのか!???

    作者からの返信

    一応、BLじゃありません!
    一応!
    なんでこうなってしまったのか(遠い目)

  • 第19話 相談への応援コメント

    もう、神様の意地悪ってか、作者の
    い・じ・わ・るw

    作者からの返信

    すみません、爆笑しました笑

  • 第18話 申し訳ないへの応援コメント

    罪作りな「普通の男子」だねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この回は読み直すとにやけてしまいます笑

  • 第37話 待ち伏せ2への応援コメント

    更新お疲れ様です
    じれったくも甘酸っぱい
    やっぱり高校生の恋愛ってこうじゃないとね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真尋の恋愛は中々思う様にはいきませんが、そう言って頂けると嬉しいです。

  • 第35話 過小評価への応援コメント

    なんか変なフラグ立てまくってないですか、真尋ちゃん(あえてちゃんにする)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真尋ちゃん、どうするんでしょうね(遠い目)


  • 編集済

    第34話 雨の日への応援コメント

    カナデちゃんが欲しいのは女の子の友達。でも真尋は男の子。
    女の子としての友達のまま気持ちを伝える
    難しいですね。
    一度だけのラブレターでも出しますか
    「いつも見ています。あなたの事がスキです。でもこれ以上近くには行けないのも分かっています。つらいときには支えてなりたい」
    とかなんとか。
    でもカナデちゃんが欲しい友達は本当は別に女の子でなくても良い様にも見えますけどね・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラブレターの発想はありませんでした。確かに真尋の独りよがりなところもある気がしますよね。カナデが本当に必要としているのは何なのか。その辺がこの先どうなっていくかですよね。
    実は迷い迷い書いているので、ご意見がとても参考になります。ありがとうございます。

  • 第9話 母来店への応援コメント

    これは実の娘が女の子らしい格好をしてくれないから
    息子がやむを得ず女装してるのを幸いに、そっちで楽しもうってやつ?
    どんどん深みにはまっていく(はめられていく)真尋君ですねぇ

    話のテンポも良くて楽しく読めます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女装をやめるにやめられない真尋をよろしくお願いします!

  • 第21話 お見舞いへの応援コメント

    江藤君がクールでかっこよすぎです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いてる本人の頭の中ではかっこいいイメージでしたが、伝わっているようで嬉しいです!

  • よくあるネカマの反対・・ネナベさんだっけ?
    ってことなんですね~
    なんとまあ~現実世界でもありそうなシチュエーションですね~
    面白いです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ネナベさんですねー。現実にもあったら大変そうなシチュエーションですが、二つの入れ替わり?でこじれていきます。

  • 第1話 真尋女装するへの応援コメント

    双子の姉のお願いで男と待ち合わせって凄いシチュエーションから入って来ちゃいましたね~おもしろそうな展開ですね。

  • 第9話 母来店への応援コメント

    おおらかなお母さんで良かった・・・のかな?
    とりあえず、真尋くんの心労は、まだ続きそうですね(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    母は真咲に言いくるめられて女装を認めた?ようです。

  • 第12話 嫉妬への応援コメント

    無事に解決と思いきや……。
    展開がとても大好きです、続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、ありがとうございます!