第59話 必ずへの応援コメント
読んでいて、安定したストーリーと読後感の秀才でした。これはジュニア小説としては、かなりの出来d(⌒ー⌒)! 面白かったです。
まだ未来は見えない、当に青春の終わりですね。ほろ苦いときを味わって、真尋が選んだのはあの子か……数年ですっかり真咲に差を着けてしまいますね。(笑笑)
引き続き『編集者と──』に行こうと思ったら、番外編があるのか。
では、そちらを読んでから、行かせてもらいます。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
確かに真尋は真咲に差をつけてしまいましたね笑
これを書いた頃は、そんな感じになるとは思っていませんでした(;^ω^)
楽しき読んでいただけたようで嬉しいです!ありがとうございました!
第53話 たどり着いた場所はへの応援コメント
「決めた。この旅行で、僕はカナデに男として意識してもらう」
「……その格好でか?」
「女装して来いって言ったのは朝丘だろ!」
朝丘さんの突っ込みじゃないけど、その決定は旅行が決まった時にすぐに決断すべき内容でしょうに。
女子会が楽しみで忘れていた?
第52話 ゴールデンウイークの予定決定への応援コメント
「管理人さんがいて、一応そう言っているからさ」
管理人さんが何で?
と言うか男二人って真尋ちゃんは女性部屋でカウントされている?
作者からの返信
朝丘がどうせ女装してくるだろうと思って、男二人と女五人で行きますと軽く言った程度ですよ。
お部屋がどうなるかは、続きをどうぞ。
第51話 美早sideへの応援コメント
真尋さん、モテモテだけど百合?
本命からはBL認定されているし。
作者からの返信
百合と言えば百合ですが、百合じゃないと言えば百合じゃありませんね。
本命ともどうなっていくのか。
今後の展開で、決着が付けます。そんな予定です。
編集済
第45話 暖めていた作戦への応援コメント
「数学の問題に例えると、簡単そうに聞こえるからやめて」
物理の問題にすれば難問になる?ハミルトン演算子とか。
https://rikei-jouhou.com/eigenvalue_problem/
「いや。カナデと付き合うって、すごく難しいなって思って。」
江藤君とのおつきあいならば簡単と?カナデちゃんも応援してくれるし。
「そう、つまりパジャマパーティーってこと」
真尋ちゃんのネグリジェ姿?誰得?
「ショートカットも似合うよね!」
髪を伸ばしてポニテとかツインテールにでもします?
作者からの返信
ハミルトン演算子?????なんの暗号ですか?
そう言えば真尋のパジャマ姿が出てこないですね。本当にパジャマパーティーなのか……。真尋のパジャマは青のボーダーです。
編集済
第43話 モテキ到来への応援コメント
「いやいやいや! 女装の噂よりもよっぽど立ち悪い噂が立つから!!」
質が悪い?
いや前後に立ちで回文に挑戦?ウーン、タチガワルイイワ…。タチガワルイワガ(立ちが悪い我がチ〇)…。
第41話 さくら祭りへの応援コメント
「雨宮さんには初日に僕は男で女装は趣味だと言ってある。」
理解のある方で良かったですね。
「江藤くんをすぐ呼べばいいんだよ」
真尋ちゃん、ダメージでかいですね。
第39話 カナデsideへの応援コメント
「私は二人の味方だからね」
おや、第四章はカナデさん主体で江藤君と真尋ちゃんが幸せになるよう奮戦する
お話ですか。
第38話 二人で話そうへの応援コメント
「江藤くんとくっついちゃえって思っていて。真尋ちゃんの複雑な心境も知らずに……」
BL展開?
カナデちゃんが腐女子になってしまう?
「カナデにも女の子じゃないことがバレたのに、なんで僕は女装をしているんだろうな。そんなことを絶えず思っている僕。」
ですよね。
まあ、お話としてはこっちのほうが楽しいのでOKですけど。
「ビターチョコレートを使ったんだ。甘さが必要だったら生クリームつけろよ」
やはり真尋ちゃん、お菓子の作り方を勉強して、上手く出来たら江藤君に試食してもらう?(ますますBL疑惑が高まるリスクはありますが)
第37話 待ち伏せ2への応援コメント
「江藤『というかチョコレートはちゃんと湯せんしたほうがいいし、小麦粉もちゃんと計らないとダメだろ。二人とも料理しないんだな』」
江藤君、流石ですね。真尋さんも江藤君から教わるべきでしたのに。
「真咲『カナデにラインも遅れないくせに、」>「送れない」?
気後れしている?
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「女装か、そのままでいくか」
「……。」
僕はその場では答えられなかった。
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ここで躊躇するの?
いっそ頭を丸めて謝罪する代わりに取っちゃったら(ナニを)?
第36話 チョコはできないへの応援コメント
「五分ぐらいかな?」
!!なんて時間をセットするの?普通電子レンジって1~2分でまず様子見しないの?
しかし、はかりも無い状態って、カナデちゃん、お菓子作りの経験は無さそうですね。
「カナデはもしかしたら僕の女装のこと気づいていたかもしれない。」
おやまあ。
編集済
第34話 雨の日への応援コメント
「女の子って女の子に迫られるのってどう思うと思う?」
「ごほっ」
江藤君、真尋ちゃんに米粒噴破せずに済んでセーフですね。
いきなり男にこんな事言われて絶句しない人は居ないと思うし。
「……というか、真尋に迫れるのか?」
ヘタレと。
************************************************
僕と江藤くんの目が合った。
「……。」
「……。」
じっと見られているとパンも口に運べないし、こちらから目もそらせない。
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これ、はたから見たら…。
女装している真尋さんだから男女の見つめ合い。
でも実際はBL。
そしてお互い熱い眼差しではなく江藤君は「このヘタレ」的、真尋さんはただ眼を見つめるのに一生懸命。
第33話 カナデと西川さんへの応援コメント
「そう、男の子がダメなら、女の子としてカナデとお付き合いすればいいのよ!」
で、徐々にカミングアウトすれば良い?
カナデちゃんと正式に交際して結婚するために男になりますと。
「真咲め、他人事だと思ってめちゃくちゃ言いやがって。」
新作のネタに使われそうで怖いですね。
第32話 言いにくいことへの応援コメント
「僕たちのことをレズだと言っている子たちがいた。」
おやまあ、このための伏線でしたか。
編集済
第27話 プレゼントへの応援コメント
「はい。朝丘くん、鈴城さんの鞄持って」
「手足を縛って」とか「さるぐつわして」だったら誘拐モードですね。
「というか、ミニスカじゃん」
真尋さん、ペアで一緒にコスプレしないの?(トナカイ-レディース用-でもOKですが)
作者からの返信
いや、縛ってはいないですから!
ペアコスプレはしてもよかったですね~。クリスマス短編として書いてもいいかもしれません。
第26話 クリスマスイブだけどへの応援コメント
「 誕生日プレゼントは僕だよ。なんて言えたら楽なんだけどな。」
…。「〇〇、××、それともワ・タ・シ」が頭に浮かんでしまいました。
作者からの返信
やはりちょっと違和感ありますよね。楽とか言う問題じゃないです。
第22話 カナデ以外への応援コメント
「ああ、いいんだよ。そのままの格好で。事情があるんだろ?」
事情って。性同一性障害と思われた?
「きっと女の子になりたい願望があると思われたんだろうな。」
男の娘で踏み止まれれば良いですけど…。
第20話 熱がでちゃったへの応援コメント
「私が欲しかったのは女友達。男友達ならイケメンの江藤くんとか他にもいっぱいいるもん」
なかなか辛辣ですね。(夢の中だとしても)
「お母さんー、真尋熱あるみたい」
知恵熱?
「いや、紅茶とお茶菓子あったかな?」
接待する気満々?
汗かいているね、拭いてあげるイベント対策は?
姉の下着を拝借する?(後が大変怖いけど)
作者からの返信
真尋は接待する気満々でした。
汗を拭くイベントもありですね。姉の下着は無理ですな。
第18話 申し訳ないへの応援コメント
「僕は自分の頬を手で押さえた。」
江藤君に惚れた?
第13話 僕のすごいところへの応援コメント
「というか、女装いつまで続ければいいんだよ!」
女装が板につく前に何とかなるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女装はなかなかやめられそうにありません。最新話でも……。
第10話 波乱の体育祭への応援コメント
「ダメ! 絶対ダメ!」
妹さんにも会いたいとか、妹さんは何の競技に参加?とか言われたらまずいですからね。
第7話 バイトスタートへの応援コメント
「この日のためにすね毛は剃ってきているとはいえ。」
一応頑張っているのですね。
「 僕は思う。一度バイトを引き受けた以上、そうホイホイ辞めるわけにはいかない。マスターだっていい人だし、江藤くんだって何もしていない。」
…。バイトは義理から焼き肉目的。そして…。
「バイトを続けている内に何とか、カナデに弟の真尋として認識してもらえる方法」
姉の原稿締め切り間際に家に手伝いに来てもらっては?
第4話 二度目のデート(?)への応援コメント
「僕は全く同じ服」
デートじゃないからOK?
でも1週間後で同じ服というのは…。
よく1周年で最初に逢った時の服だけど気づいた?と言われるのはありますけど。
お姉さん、外出着は他に無いの?弟さんもせめてパンツルックと交渉できなかった?
編集済
第3話 ここは穏便にへの応援コメント
お姉さん、弟の女装ラブコメを次回のコミケあたりで薄い本にして出版する予定?
追伸
本業とは異なるジャンルとしてと言う事と、全国出版物では弟さんが大反対するだろうから限定範囲でと説得できるかと思って
コミケならOKかと思って書きました。
もし漫画を描いている方全体に対して不快にさせてしまったのであればすみません。
作者からの返信
漫画を描いているというだけだと、そう取られるのでしょうか。一応、月刊で連載しているという設定です。
第1話 真尋女装するへの応援コメント
焼き肉で女装承諾。
何か失ってしまいません?
第43話 モテキ到来への応援コメント
その噂買った!
ブラコン姉と女装弟双子の家庭内イチャラブコメディ。
マンガからアニメ、ゲームまでマルチメディア展開だ!w
作者からの返信
確かに面白そう。だれか書いてください!
第1話 真尋女装するへの応援コメント
やっぱり王道のやつはいいですね!
第38話 二人で話そうへの応援コメント
真尋ちゃん、頑張ったね。
でも、もういいよ。
もう、自分の気持ちを素直にはっきり言いなよ。
大丈夫!
きっと、作者だって怒らないで江藤君とくっつくようお話変えてくれるよ!
その方がこの先の展開も楽だし、コンテストも有利だし、売れ線だし幸せになれるよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実を言うとこの辺りで終わる予定だったのですが、終わりませんでしたね笑
次の話で三章が終わり、続きは……まだ、白紙です。
しばらく間を開けてから連載を再開します。
どう転んでも真尋が幸せになるはずです。たぶん。
第38話 二人で話そうへの応援コメント
更新お疲れさまです
微妙なところまでで誤解解ききれませんでしたね
今後なんとか真尋ちゃんから真尋君にジョブチェンジできると良いのですが
また次も楽しみにしています
作者からの返信
コメント励みになります。ありがとうございます。
真尋も、もう一歩、もう二歩?のところまで来た感じだと思います。
第27話 プレゼントへの応援コメント
順調!?
確かに女装は順調だけどw
いやまあ、男2人は男でもかまわないって言ったから、
カナデちゃんも男でもかまわないかもね。
友情なら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだか変な関係の真尋たちですが、女装だけは安定しています。
第37話 待ち伏せ2への応援コメント
更新お疲れ様です
じれったくも甘酸っぱい
やっぱり高校生の恋愛ってこうじゃないとね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真尋の恋愛は中々思う様にはいきませんが、そう言って頂けると嬉しいです。
編集済
第34話 雨の日への応援コメント
カナデちゃんが欲しいのは女の子の友達。でも真尋は男の子。
女の子としての友達のまま気持ちを伝える
難しいですね。
一度だけのラブレターでも出しますか
「いつも見ています。あなたの事がスキです。でもこれ以上近くには行けないのも分かっています。つらいときには支えてなりたい」
とかなんとか。
でもカナデちゃんが欲しい友達は本当は別に女の子でなくても良い様にも見えますけどね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラブレターの発想はありませんでした。確かに真尋の独りよがりなところもある気がしますよね。カナデが本当に必要としているのは何なのか。その辺がこの先どうなっていくかですよね。
実は迷い迷い書いているので、ご意見がとても参考になります。ありがとうございます。
第2話 事件は既に起きていたへの応援コメント
よくあるネカマの反対・・ネナベさんだっけ?
ってことなんですね~
なんとまあ~現実世界でもありそうなシチュエーションですね~
面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネナベさんですねー。現実にもあったら大変そうなシチュエーションですが、二つの入れ替わり?でこじれていきます。
第1話 真尋女装するへの応援コメント
双子の姉のお願いで男と待ち合わせって凄いシチュエーションから入って来ちゃいましたね~おもしろそうな展開ですね。
第12話 嫉妬への応援コメント
こじれてる……!良質な入れ替わり勘違いもので面白いです!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
私の作品の中でも一番こじれている作品ですので、楽しんでいただけたら幸いです!