第五十六話:彼女はかつて大切な人をその手にかけたへの応援コメント
一人は華葬の聖女ソアリーナ。
四十八話で華の聖女って描写されてるし能力は『花葬』ってなってるけど、どの表現が正しいのかな?
あるいはどれもが正しいのか?
第五十四話:戦力強化(2)への応援コメント
「ああ、大丈夫。薬莢と銃弾はできる限り見つけて回収してくれているよね?
「無論、訓練が終わった後に戦士団全員で回収しております。のぉギア?」
「はっ! 王が手ずから生み出された弾薬。一発とも無駄にはしておりません!」
旧日本軍みたい・・・。
第五十話:そして神々の遊戯が始まる(後編)への応援コメント
そして神々の遊戯が始まる
サブタイトルや勇者や魔王の神から察するに召喚された勢力・対象毎に神が違うようですね。
イスラ復活!・・・っても終盤になりそうだなぁ。
第四十九話:そして神々の遊戯が始まる(中編)への応援コメント
ヴァギア・・・えっ?ヴァ○ナ?
お馬鹿なエロゲかぁ設定ユルユルで制限少なそう強敵出現か!?
第九十九話:舌禍(2)への応援コメント
王都での状況確認終了、王都から離れても問題ない運営がなされていると判断、外部での情報収集に移行ってとこですか。
煽りたくってる事に関しては「精神面で王に依存し過ぎ。各個能力はあるんだから気を強く持て」っていう彼なりの叱咤激励でしょう。
第九十八話:舌禍(1)への応援コメント
おもろすぎやろw
第十一話:内政(1)への応援コメント
面白いが、なぜ代替の読み方を間違うのか…
萎える
第一話:NewGameへの応援コメント
内政に成功した国は超絶強くなるのは歴史から証明されてるから(笑)
第九十四話:ソアリーナへの応援コメント
なんかすっきりしない展開だな誰得だ?
第九十四話:ソアリーナへの応援コメント
マイノグーラに何かあったのかな?
編集済
第九十三話:愛への応援コメント
愛って傲慢で排他的で盲目な側面あるから自分たちの所業を棚において嘆くのはわかる(アトゥを見つつ)
こういう状態の人に客観的な何かを求めてはいかんよな。
落ち着いてからの言動を待とう、反省。
第九十三話:愛への応援コメント
流石は邪神様っ!
俺たちにやれないことを平然とやってのけるっ!
そこにシビれるっ!
憧れるぅ!
第九十三話:愛への応援コメント
あまりにヘイトをためた結果普通に退場したくらいじゃ不満になるやつ
第九十三話:愛への応援コメント
やだ…格好いい(
第六十七話:やがて少女は夢を見る(2)への応援コメント
シナリオ内で回数制限付きで振り直しを認めるシステムもあるので、振り直しも能力的にはアリ、なのでしょう。
問題は別システムと競合した際に、そもそもダイス目で判定させて貰えるかどうか…
編集済
第九十二話:終焉への応援コメント
TRPGは皆で作るものだからね
名前さえわかれば当然そうなる
クソGMを叩きのめす和マンチ最高やな
でも反省会は普通に毎回やると思います!
第九十一話:決着への応援コメント
あーあ、やっちゃったw
第六十七話:やがて少女は夢を見る(2)への応援コメント
ゲームマスターがインチキし始めたらいかんでしょ
第二十六話:対話(3)への応援コメント
馬鹿だ馬鹿だと笑われてる奴が実は一番すごい奴展開は大変良い
第二十四話:対話(1)への応援コメント
草
第十二話:内政(2)への応援コメント
ちょっと強くなってる!
第八十八話:名も無き…(2)への応援コメント
なるほど、セッション中断ですか、、、。正直予想外ですが納得ですね。
確かにふざけたルールいっぱい入れ込むGMに対してプレイヤーは強制的にゲーム終わらすことは可能性として全然あり得ることですし。
次が楽しみです
第八十八話:名も無き…(2)への応援コメント
次が楽しみすぎる
第八十七話:名も無き…(1)への応援コメント
続きが気になる・・アトゥとのやり取りも面白い!
どんな闘いになるんだろう・・ドキドキ
第八十七話:名も無き…(1)への応援コメント
展開が面白すぎる!!
第八十七話:名も無き…(1)への応援コメント
拓斗さまの暗黒面すげえええええええ
第一話:NewGameへの応援コメント
ビックリ!そして感激!2年前に見てた漫画がここにあった!
第四十三話:憤怒、悲痛、憎悪、慟哭、――後悔への応援コメント
展開が面白すぎる。
第八十三話:怪人(2)への応援コメント
>対面するソファーに腰掛けるのは、【弱い】二桁にようやく達したかと思われるような幼い少女であった。
→齢
この世界に神は実在する。
しかし聖国が信仰しているものとは限らない…
第八十二話:怪人(1)への応援コメント
>今回であれば聖騎士ビークがレネアの怪人と対し、その間に騎士候補生のビークが逃げて仲間を呼ぶ手はずになっている。
ビークとビークが被ってしまった・・・
第七十六話:帷(とばり)(2)への応援コメント
不可能なことを不可能なまま成し遂げる不可能犯罪者の仕業かな?
独裁を続ける害悪GMに対して出来ること…ルール無用の番外戦術(物理)くらいしか浮かびませんわ…
今後の展開が楽しみです!
第七十三話:破滅の王(2)への応援コメント
ルールブックが分かっても最終権限者はGMだからなぁ…どう対処するのか楽しみ楽しみ
第六十七話:やがて少女は夢を見る(2)への応援コメント
恣意的にダイス目を操作するGMとか害悪が過ぎる!!
どうやって妥当するのか楽しみですね…
第六十五話:懸念(2)への応援コメント
奥手の手を用意している。
→奥の手
ドラゴンタンは【実上】すでに支配下であるため、
→事実上 or 実情
驚異 → 脅威
道化師だ…きっと道化師だ…
第六十二話:再建(1)への応援コメント
トトちゃん逞しい…
第六十一話:未知なる力への応援コメント
標準が甘いのう。
→照準
キョロキョロして戸惑ってるタクトさまかわいい
第二十一話:双子(2)への応援コメント
読んでいたら双子の経緯とタクトの言葉に涙した(TT)
第四十話:自由の果てにへの応援コメント
まさか、敵の首魁が国家そのものであり、国の全てを見通し配下に指示を出す能力を有しているなど反則など程がある。
反則など程がある。 ⇒ 反則にも程がある。
第二十七話:全ての蟲の女王への応援コメント
アトゥや脚長虫などの手伝いもあったためなんとか英雄生産まで漕ぎ着けることができたが、そこに至る労力は生半可なものではなかった。
脚長虫 ⇒ 足長虫
編集済
第二十五話:対話(2)への応援コメント
基本的に食糧という物は食えば良いという認識だ。
食えば良いという ⇒ 食えれば良いという or 食せれば良いという
第十九話:世界に災厄が蒔かれる時への応援コメント
【大呪海マイノグーラ王宮建設地】
大呪界では着々と各種建設が進められていた。
現在主として建設が行われているのはマイノグーラの王宮である。
【大呪海マイノグーラ王宮建設地】 ⇒ 【大呪界マイノグーラ王宮建設地】
第十四話:予兆(2)への応援コメント
「いろいろ迷ったけど、『全ての蟲の女王イスラ』を呼ぼうと思う」
「やっぱりイスラですか! あれも大概チートキャラですからね」
『全ての虫の女王イスラ』――。
『全ての虫の女王イスラ』――。 ⇒ 『全ての蟲の女王イスラ』――。
第一話:NewGameへの応援コメント
やがて孤独を忘れる――塗りつぶしてくれる程に熱中したそのゲームでいつしか彼はランキング入りを果たし、ランキング争いに熱を上げるプレイヤーなら存在を知らぬ程になる。
存在を知らぬ程になる。 ⇒ 存在を知らぬ者は居ない程になる。
第百一話:復帰への応援コメント
アトゥと拓斗。長い別離と困難を超えて再開が叶ったこの主従の脳裏によぎった言葉は奇しくも同じもので……。
なろう系誤字あるあるの代表格『再開』キタあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
再開→再会