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この話、点と線が繋がらないのウェインは全員高校生であり、点も、高校生であり、他の機構達も高校生である。学校にいきながら警察機構の仕事もしている。ウェイン達機構はみんな警察機構の一員だが、年は皆高校生でその上司のトップも高生である。同時進行形世界で同時刻に授業をうけ、警察の仕事も機構達ウェインはこなせる。普通だったらありえないが何個も一人が同時刻に色々な場所で存在できるのがウェイン達機構である。


またウェインの生態としては


「う?」


と言って幼く首をかしげて幼くしたかと思うと、


それをみた点が、


「それなに?お前こわいよおおおお!?」


と言うと、


「やべーでた」


とすぐ戻ったりする。


本当に癖が無意識でる事もあるが、点をからかったり、点を笑おそうとやったりする。

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