編集済
第115話 シーレンス領への応援コメント
主人公が魔法欲しさに戦闘長引かせたことがヒロインが危険になった原因なのに、反省せず、俺はユリを守れて男として誇らしいよ、なんて言うのはちょっと…
ヒロインも、足手まといになるとわかっているのにどこにでもついていきたがる
そういう意味ではお似合いなのかな
第114話 村人勧誘②への応援コメント
えっと、誤字?脱字?
って言うのでしょうか
【そろそろ形式ばる(より)いいかと口調を崩しつつも大量の布や糸を出した。】
でしょうか?
第114話 村人勧誘②への応援コメント
ナタリアさんがマスコットキャラクターになってる笑
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
正直、ルイの一人の女性をだけ愛するという考えには好感が持てるけど、立場を考えたら微妙だよなぁ。幸い、現王の親父さんがいるからルイがラストキングというわけじゃないけど、もしもルイが最後の王族だったら信念を曲げてでも側室は迎えなきゃ駄目だわな。
愛が原因で王族として血筋を絶やすことになったら笑い話にもならないし(笑)
第113話 村人勧誘①への応援コメント
爆弾の工場を隔離するために連れてきたのに町を賑やかにしてどうする。。。
第113話 村人勧誘①への応援コメント
海近くあるんだし色々出来そうだけどな
第38話 父親の嫉妬への応援コメント
馬鹿親父ここまでくると救いがねぇ...w
一気に読んでる最中ですが
とても面白い小説ありがとうございます✨
本当に面白いです♪
第62話 風鈴傭兵団への応援コメント
ルイ個人に出した恩賞を返還しましたって普通に考えてヤバイ
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
そもそも、血縁では伯母に当たるんだから近すぎて無理でしょうに
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
山脈のモンスターを狩り続けたら
帝国が攻めて来んかね?
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
レーベン『と』時と同様に
『の』?
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
多少へたれることはあっても
こういうとこでキチンと態度を示したルイは偉いわ
第112話 勇者フォンデールへの応援コメント
「側室を向かる」→「側室を迎える」でしょうか
第111話 イグナート領への応援コメント
車と飛行機は物理力学的に違うので、飛ばないかな〜?(;^ω^)
ライト兄弟の努力は、そんな簡単なものじゃ無いからね〜(・–・;)ゞ
車は前に進む力で、車体を「押し下げ」て接地圧を上昇させる。
これを逆転させ「押し上げ」てしまうと、前に進む力まで無くなり、結果飛ばない。
プロペラ機は、風を後ろに押し出す事で推進力としてるが、機体を浮かせる力を生んでるのは主翼であり、翼の上下の気圧差が主な理由。
♯旅客機の飛行最低速度限界が凡そ350kmで、新幹線並だが、新幹線は飛ばない。
内燃機関で車輪を動かす車と、同じ原理では飛べない理由がここ。
浮力を生み出すのは、気圧差と表面積と速度。
速度を出す為に表面積を最小にした車のコンセプトと真逆になるので、例え魔法であったとしても、同じ考え方では飛べないのが普通となる。
_(┐「ε:)_
第111話 イグナート領への応援コメント
飛行機が出来るとルイの強みの一つがなくなってしまうからなぁ~。
技術はどうやっても漏れるから。
第111話 イグナート領への応援コメント
ちょっと締めとかないと不味そう
編集済
第111話 イグナート領への応援コメント
魔導(魔動?)で動く近代兵器は胸熱ですが・・・。
第110話 塩作りへの応援コメント
イグナート夫妻は死んだふりして亡命したこと忘れてないか?
第80話 い、虐めですか!への応援コメント
片鱗はすこし見えていたがここまでの駄作だったとは、、、
ここで読むの辞めさせてもらいます
これはやり過ぎている。誰も賛同できない。もったいない
第110話 塩作りへの応援コメント
製塩機があっという間にできてしまう辺りやっぱり魔法の力ってすげー…なんというかファンタジーの特権染みたものを感じますね。
そして帝国に行く事に関しては他の人が既に突っ込んでいるから置いとくとして、個人的には移動させられる家って如何なんだろうかと思いますね。
魔法があるファンタジー世界だから食糧の保存方法とかも簡易化されているんだろうけど、地下に氷室を用意したりしないんだろうか?
後、物語の世界でこんな事気にしたら負けなんだろうけど、地震とか災害が発生した時に置いただけの建造物とかアッサリ崩れそうな気がする…。
第109話 トンネル掘りへの応援コメント
トンネル長く掘ると魔物が湧く、というコトは
学園のダンジョンも特別な現象ではなく「デカい穴」を掘ればみんな(魔物の種類は変わるだろうが)あぁなる…?
第109話 トンネル掘りへの応援コメント
ナタリアのお花畑っぷりが良いバランス調整になってますね
第13話 解散しても続く日常への応援コメント
↓メンヘラのヘラからヘラるだとは思うぞ
第38話 父親の嫉妬への応援コメント
兵士に使ったポーション、どうするんでしょ。
娘に知らせないけど、使った分は返せないやごめんねですますのかしら。
第51話 ヒロキ君はこれで満足ですか?への応援コメント
家族に相談せずに他人棒咥え込んで、特に説明せず人様の金で育てて、それでいていざ再婚って段階で相談も許可も取らずに戦地に行く?反対されても聞かずに再婚も出来ないって…。
控え目にいってクズじゃん。
先生からしたら結婚詐欺みたいなものじゃん。やば…。
第31話 すっきりしてしまったへの応援コメント
昨日から読み始めました。
本当に殺るのは驚いた。
大体の作品でなんだかんだ理由というか言い訳してやらないから。
でも流石に今回のはやらなきゃ駄目な案件に思える。
第108話 お食事処開店への応援コメント
応援してます。
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
乱戦に入る前に光魔法照射しておきたかった。
タイミングとしては空爆時に投下ポイント周辺に乱射しながら爆弾投下していけば、
魔装防御を無視して上級騎士も一掃できたかも。
あと裏切り者侯爵を突撃させて寝返りの証拠を得たかった。
第85話 最南端の町、オルドへの応援コメント
「魚を与えるのではなく釣り方を教えよ」
今回は緊急時なのでいいが支援し続けるのは違うと思う。
深い井戸を掘って手押しポンプでもつけるか、
ダムや疎水でもつくるか、
山にトンネルを光魔法で掘って海に通すかかな。
第107話 婚約への応援コメント
弟と息子、どっちが早い(笑)
第106話 嫌がらせへの応援コメント
そこはユリ一択って言わないとw
ユリのような女性を送り込んで来るよ😉
第71話 砦を落とした男の絶望への応援コメント
地雷を掘り起こすなら勿体ないから収納しておいてまた使えばいいのに。
もしくは飛行しながら爆弾として投下すればよかったのに。
第4話 学年最強への応援コメント
他の方の感想に対する感想で申し訳ないのですが、ベット表記について。
昔図書館で読んだ本にはベット表記もベッド表記も両方有った気がするのに、最近他の作品でもベット表記している方にベッドと訂正を求める方が増えてきたので気になって調べてみました。
結果は
・語感は似てるけどベットとベッドでは意味が違うので寝台をベットと使うのは間違い(英語)
と書いてあるサイトと
・英語由来かドイツ語由来かの違いなのでどちらも正解
と書いてあるサイトがありました。ちなみに後者のサイトはこちらですので参考までに。
https://kotoba-imi.com/bed-1712
という訳でベットでもOKだと思います。
おすすめから読み始めました。
読み始めてすぐに物語に引き込まれてワクワクしてます。
魔獣育成にカスタム自由な魔装に自分の魔力で出来るクラフト等々面白そうな題材が沢山出てきてこれからどうなってくのか早く続きが読みたくなります。
まだまだ序盤なので続きを読むのがとても楽しみです!
第57話 二十数年ぶりの帰還への応援コメント
身分が認められて協力体制が望めるなら、
魔力消耗の原因である銃弾(鉛の弾頭だけ)を鍛冶師に大量生産してもらうとか、
彼女に教えてもらってない分の魔法陣を見せてもらうなり、教本を購入するなりして習得しておくべきかな。
魔法陣って最初は主人公みたく魔物が使っているのを覚えて増やしていったのかな。
写真機が作れたらもっとレパートリーが増やせるかも。
双眼鏡があるならレンズはあるから、感光材料が欲しいところか。
飛行機もハングライダーと風魔道具で量産出来そうだけど、
銃も飛行技術も汎用化すると戦争の激化を招きそうだから不味いかな。
現実の世界大戦もそうだったし。
第100話 亡命願いへの応援コメント
初期はイケてる主人公だったけど、最近は嫉妬まみれのダサ男になってきたね。普通の人よりキモい主人公って(+_+)
編集済
第90話 ここが闇ギルドなの!?への応援コメント
余裕ぶっこいて待つ→思ったより強くて焦る→逃がす。ダサいな。いっそのことナメプして一撃でヒロイン死んだりしたら笑えるのに。あれだけ過信したナメプなら相手がしっかり準備すれば一撃でいけそう
第49話 彼の居る場所へ逝く為に……への応援コメント
拙いでまずいと読みますけど、料理が不味いと同じまずいですよ。状況が拙いなどとは使いません
第31話 すっきりしてしまったへの応援コメント
それでそこ私に被された汚名も雪げるというもの!
『それでこそ』私に被された汚名も雪げるというもの!
第30話 ドタキャンへの応援コメント
「制御が割りと得意なユリでもかなり時間かかったから、完成まで根気がいるけど大丈夫か?」
「制御が『割』と得意なユリでもかなり時間かかったから、完成まで根気がいるけど大丈夫か?」
編集済
第89話 最悪な町への応援コメント
ん~なんかこの国民性って隣の半島国家のようねw
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
誤字です報告
【二体一】→【二対一】な上、半分捨て身の攻撃だ。
第106話 嫌がらせへの応援コメント
己が身を賭して自軍に警告(笑)を発したビンセントの忠信に敬礼(`・ω・´)ゞ
強者感を出しても詰んでる時には確殺してくスタイルすこ
ここで逃したらアフォ過ぎて物語自体に白けちゃうからね
第106話 嫌がらせへの応援コメント
のようなは否定しないと……
第106話 嫌がらせへの応援コメント
これは・・・荒れるwww
第106話 嫌がらせへの応援コメント
慢心はしないけど、結構抜けてる・・・
あと別にちぃぱいが好みじゃないぞ?w
第106話 嫌がらせへの応援コメント
まぁこんだけ有能なところ見せちゃえばねぇ…
婚姻とかで関係強化は必須ってなるよねぇ
帝国からのマークも厳しくなりそうだし
まだまだ大変だぁ
第106話 嫌がらせへの応援コメント
ストック、放出に感謝。
またお待ちしております^^
この後の展開が難しそう^^;
編集済
第48話 意思の宿る眼差しへの応援コメント
面白くてぶっ続けでここまで読みました!
>そういった者はラズベルを去っておりません。
この文だと、ラズベルを去っていないように読めてしまいます。
第106話 嫌がらせへの応援コメント
王子のキスで目覚めた王子、ちっぱい、
これは男の娘フラグ?
編集済
第106話 嫌がらせへの応援コメント
ビンセントの独断先行のお陰で危険な状況を全軍に認識させることが出来て足掻いている間に全滅判定ではあるが壊滅する前に撤退できたね
ビンセント個人だから持ち前の能力で大分回避出来たけど陣形組んでる軍だったら自由に動けず強制武装解除させられて遠距離攻撃の的だろうし
第106話 嫌がらせへの応援コメント
愉しみに続きをお待ちしてます!
第106話 嫌がらせへの応援コメント
ライリー王子がハニートラップを仕掛けるのか?Σ(´∀`;)
ユリ似の女性、剣術馬鹿の女性、気の強い女性、さぁ〜どれだ!(つ≧▽≦)つ✦
_(┐「ε:)_
第106話 嫌がらせへの応援コメント
流石にライリー王子が捕まるヘマは
しないか、状況が悪くなるしな。
ビンセントは特攻で戦況を変えようと
したんだろうけど、相手が悪かったね。
これで暗殺者なり工作員なり大量に
送り込んでくるだろうなぁ。
第106話 嫌がらせへの応援コメント
やばいよ
純愛タグ崩壊の危機!
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
味方が追撃してるから誤射しかねないですね...
しかしすっきり勝てないなぁ...
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
意外と味方の被害を出し、苦戦してびっくり^^;
主人公が強い奴ら、今回は何か対策すると思ったら、ダメだった。
主人公、まだ何が足りないんだろうか。
これは戦いが終わって、かなり落ち込む流れかな。
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
いちばん強い人を回されたのは近かったから、なのですよね。
変に勘繰りそうだわ。
初撃が効きすぎたのもあるし、同盟といっても裏をかかれないように
しなきゃいけないしね。
第105話 レスタールの秘密兵器への応援コメント
ん?退却のとき、対戦車ライフルで撃たないの?撃てないの?
第104話 神がかった一手への応援コメント
空爆のことを本国に伝えられる前に敵の皇居空爆して皇帝殺した方が跡目争いでしばらく戦争できないと思う。
面白いです。毎日楽しみにしてます。
第104話 神がかった一手への応援コメント
誤字報告
盾として扱えたのですから策も重畳言って → 重畳と言って
第104話 神がかった一手への応援コメント
誤字報告です。
>もう全軍終結している筈なのだ。
・もう全軍集結している筈なのだ。
まだ終わって居ませぬ。(´・ω・`)
第103話 いざ、リースへへの応援コメント
誤字報告
今回はこちらもニ万は居ますし援軍ですから → カタカナの“ニ”になってます
第5話 俺は弱いんだ。勘違いするな!への応援コメント
誤字報告
慣れない内は戦闘に関する事意外の私語は出来るだけ慎み、
関する事意外の→関する事以外の
第103話 いざ、リースへへの応援コメント
いやぁライリー殿下助けられていたのは大きいわぁ
このまま相手国の後継者世代達といい縁を築いていければ御の字
…うん、やっぱりルイには王族辞めるの諦めてもらうしかないね
第81話 お義母様にご挨拶への応援コメント
なんか作者と読者で認識の相違があるなと思ったが原因がわかった。作者は未来の情報ありきでキャラクターの行動の良し悪しを評価しているんだ
最終的に戦争に勝つしレスタールとの同盟が上手く行くって作者は知っているから、ヒロキ母や魔道具愛好会の居残り・将軍の愚行・レスタールの条約破りが作者の中では問題ない行為になっているんだ
作中のその時点での常識で考えれば悲劇の引き金になる可能性が高いから洒落にならない行為なんだけど、全てを結果論で評価してしまっている
読者は今後の展開を知らないから作者よりキャラクターの印象が悪くなるのは当然と言える
レスタール友好路線も結果的には正しいんだろうけど、ルイ視点でそこまで信頼する要素がないから不自然に見えてしまっている
第102話 いいからお前は遊んでいろ!への応援コメント
誤字じゃなかろうかと。
>この人は危険だからお前がちゃんと確認してくれな?
・この人は危険だからお前がちゃんと管理してくれな?
・この人は危険だからお前がちゃんと監視してくれな?
”確認”では無く、”管理”若しくは”監視”、何れかではないかと。
第102話 いいからお前は遊んでいろ!への応援コメント
ナタリア『ユリちゃん居ない、ラクちゃん居な〜い!』
イグナート『ラク?誰?(汗)』
ナタリア『モフモフ〜、可愛いこよ〜?』
イグナート『えっと、、、誰?』
カイ『領主邸に居たペットかと』
ナタリア『つまんないわ〜、イグナート、子供作ろっ!』
イグナート『!!が、頑張る!僕!』
カイ『では、私はこれで!』
ナタリア『イグナート、頑張って!早く連れて来て!』
イグナート『頑張る!・・・連れて・・・来る?』
ナタリア『子供良いわよね〜、楽しみだわ〜』
イグナート『な、ナタリア?』
ナタリア『早く一緒に遊びたいわ〜』
そんなすれ違いの夜も深けていくのであった。
_(┐「ε:)_
第102話 いいからお前は遊んでいろ!への応援コメント
ここまでは上手くいったか、後は殺し損ねたツトム君やその関係者に
注意ですね。彼らは碌なことしないだろうから。
まぁイグナートの逆鱗に触れて命があるとも思えないけど。
第66話 旧友の茶会への応援コメント
ルイが平民だったとしてもエリクサー100個持って来た者にあの扱いはやばいでしょ
レスタール王はまともな態度だったから比較するとやばさが際立つ
編集済
第102話 いいからお前は遊んでいろ!への応援コメント
ナタリア「わー、猪ぅ猪(オーク)ー!ザクっバシュッ!」
イグナート「…妻がオークの群れ相手に無双している様に見えるのだが…○ロ○)」
カイ「…如何やら硬化症になる程の高い魔力に身体能力が追いついた結果、硬化症という辛い負荷から解放され色々目覚めてしまったらしく…魔法以外にも剣等の近接戦闘も中々に筋が良い様で…」
ナタリア「痩せた体が訓練で適度に筋肉が付いて健康的に引き締まったの〜!」
イグナート「○ロ○)…」
皇帝「生きておったのか。まあ良いワシの物にしてやる…」
イグナート「貴様!ゆるs
ナタリア「奥様パァンチ!!」
皇帝「ウボァー」
イグナート「○ロ○)…」
主人公&ヒロイン「うわぁ…」
第56話 香りを追って……への応援コメント
辺境伯はなー。もっと地位が低ければ、そして戦時中でなければ親バカで済んだかもしれないけど
この状況でここまで無能ムーブされると冗談で済ませるわけにはいかないんだよなあ
そもそも肝心の娘すら全然守れていないし
戦時中にまともな判断できない元将軍って何の為に存在しているのか
第101話 ある意味危ない人への応援コメント
イグナートとナタリアが、ルイ達の執事と側付きになる気がする(;^ω^)
そして帝国では、イグナートは弟に殺された疑惑でもちきりになる気がする(・–・;)ゞ
→ナタリアが回復してた事を隠し、皇帝に反意があると見做し、弟が秘密裏に・・・と言う噂。
_(┐「ε:)_
第48話 意思の宿る眼差しへの応援コメント
身体強化を教えない行為が無意味すぎる
魔装が使えて身体強化が使えないというのは殺傷力だけあって自衛や逃走はできないという最悪な状態(オーガキング戦なんかはまさに殺傷力だけに特化しているせいで危なかった)
戦いから距離を置かせたいならハンター学校へ行くのを殴ってでも止めるべき
諦めて帰って来るという予想も意味不明
身体強化が使えなきゃ下手すりゃそのへんのチンピラに殺される
ただただ危険なだけ
第101話 ある意味危ない人への応援コメント
ルイはイグナートとナタリアの二人を見習えよ。
第100話 亡命願いへの応援コメント
ルイの株が下がっていく一方なんだが……。ユリのことをもう少し信用してやれよ。
第10話 ヒロインの様に救われた俺への応援コメント
先生がやらかしてるのを理解させないといつまでもコレが続きますよ?
編集済
第101話 ある意味危ない人への応援コメント
とあるニート転生の子らもパラレル線とか何ちゃらで、
結局主人公の元去った展開(予見?)があったから…
ルイの用心深いはわかるよ。ウザけどw
第101話 ある意味危ない人への応援コメント
これでイグナートが裏切られて死んでたら目も当てれないんだが。
上手くやってるといいなぁ、もう少しで幸せに手が届くのだから。
こういう純愛を貫くタイプは応援したくなるのよな。
第100話 亡命願いへの応援コメント
ルイくんちょっと卑屈になりすぎな気もしますね。まだ子供ってことだし、精神は肉体によってきているのかな?
自分の出自に関わる責任を投げだしてしまったら、誰かがその苦労をすることになるわけですよね?
そんな無責任なことをユリが望むのか、そんな他人の、苦労(ここではまだ見ぬ弟)の上に成り立つ生活は幸せなモノなのか疑問ですよねきっと。。
第100話 亡命願いへの応援コメント
ルイの反応がうざい...
治るのかなこれ。
編集済
第100話 亡命願いへの応援コメント
内容は物語上はかなり重要なのに、コントが面白い〜
>イケメン過ぎて危険なんだ……絶対にユリの視界には置きたくない」
気持ちは分かる^^
主人公、いわゆる『オレさま』じゃないから。普通の一般的な感性持ちだからね。
イケメンはとりあえず亡命許可して、前線で帝国と戦わせてみる感じかな?
ヒロインから遠ざけるか、将来的に奥様同士が仲良くなる感じかな。
第100話 亡命願いへの応援コメント
主人公空気読めないどころか感性壊れてる?
ある意味重要な場面の筈なのに主人公の言動で白けました。
こんな子供みたいなことを繰り返すなら転生者設定いらなかったのでは。
第100話 亡命願いへの応援コメント
イグナートは奥さん一筋って言動や態度、副官からの証言(回復依頼の件)で分かりきってるのに…クドいね。
第100話 亡命願いへの応援コメント
イケメンに対する嫉妬おもろいw