応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話、旅に出る前にへの応援コメント

    シェイプシフターの繁殖方法は分裂なのかな?過度とも言える捕食を繰り返した先に至る感じの、単為生殖のアメーバ?

    作者からの返信

    森然さん、ありがとうございますー!

    分裂ですね。とりあえず取り込んで蓄えて体を構成する分を増やして、ぐにょっと……。

  • 第20話、シェイプシフターへの応援コメント

    タール自体ネットの画像とかで見たことあるけど見た目イメージしようとしたらヴェ○ムとかマグネシウムの液体のやつとか思い出す

    作者からの返信

    森然さん、ありがとうございますー!

    実物はドロッとしていて、まあ臭いです(笑)

  • 第4話、新しい身体への応援コメント

    シェイプシフターは基本野生の生き物を食う上にスライムの体だから弱いと思われていたのかな?それで身体的同じ情報に魂が移る(自分の体と錯覚する)感じで魂が宿る世界みたいな感じで知性ある生き物を食らったことでその身体構成を無意識にシェイプシフターが模倣、知識や脳みその構造を一瞬でも模倣したことで魂が宿って無自覚の魔人転生的な

    作者からの返信

    森然さん、ありがとうございますー!

    最初の印象でしょうね。スライムのようなものと解釈したというところでしょうか。ある意味転生といえるかも……

  • 第14話、決着への応援コメント

    悲しいなぁ

    作者からの返信

    ふぁさん、ありがとうございますー!

    さようなら兄弟……

  • 第4話、新しい身体への応援コメント

    ほんと酷すぎる話だな

    作者からの返信

    ふぁさん、ありがとうございますー!

    境遇が悲惨ですね……。

  • 第246話、北方の侵略者への応援コメント

    !!!!!!

    作者からの返信

    @marukeoさん、ありがとうございますー!

    第二部、スタートしました!

  • 第246話、北方の侵略者への応援コメント

    !?!?!?

    作者からの返信

    @syu1127さん、ありがとうございますー!

    第二部でございます。展開が急にではありますが(笑)

  • 第24話、森の道への応援コメント

    山親爺……

    作者からの返信

    @0zawasanさん、ありがとうございます!

    熊ですよ、熊!(笑) ……しかしヒグマでいいのだろうか? 


  • 第245話、将来の話への応援コメント

    普通は200話を超える物語は途中で飽きてしまうのですが、一気に読んでしまいました。

    いいね👍の数では測れないですね。
    私がここで読んだ中でも、ベスト3に入ります。

    いい物語です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    @Nasekoさん、ありがとうございます!

    その言葉、大変うれしいです。こちらこそ、ありがとうございました!

  • 第245話、将来の話への応援コメント

    第一部完走ありがとうございました♪
    再興の祈りと恋と冒険!面白かったです^ ^
    つい一気読みしました。
    第二部も楽しみです^ ^

    作者からの返信

    カダフィさん、感想ありがとうございます!
    楽しんでいただけましたら幸いです。第二部は戦争でありますが、いずれやっていきたいですね。

  • 第245話、将来の話への応援コメント

    いいねぇ〜!
    力になりたい、って思ったんだ。
    調べてみたら、なろうでも結構前に連載されてましたが、それってこれまでの話とほとんど同じなんでしょうか?

    作者からの返信

    @Alfeciaさん、コメントありがとうございます。
    はい、序盤は前日譚を加えてますが、それ以外はほぼなろう版と同じですね。特に手を加えてないですね。


  • 「それで、お前はこれからどうするんだ?」
    「どう、とは?」
    「レリエンディールに帰るのか?」

     慧太と違って、ここは彼女の世界。帰ろうと思えば、故郷に徒歩でも帰れるはずだ。

    「それとも、魔人として人間と戦うのか?」

     そしてセラと対抗する――もしそうなら、ここで滅ぼさねばならない。


    同じこと言ってます。

    作者からの返信

    @Alfeciaさん、ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 最近、楽しく読ませていただいていたのですが、今回の話の冒頭の魔人部隊の損害に関して、少し違和感を感じました。
    砦攻め前の人数と損害の400以上というのはわかるのですが、次の文で損害後の正確な人数を把握出来ているのは少し不自然に思いました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    そのあたりの視点が、客観的視点――例えるならナレーター的といいましょうか、戦史を語るドキュメンタリーのように数字を出したところだと思います。
    ……というのは言い訳ですね。いまにして振り返ると、視点が少々ごちゃついていて、上手く表現しきれなかったですね。
    私の未熟ゆえの違和感です。申し訳ないです。