応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • # 三機関会議への応援コメント

    シェリルの再登場、待ってました、嬉しいです(。>д<)。
    ロウガのキャラも、好き。禿げなければいいが(。-ω-)。
    この二人は、たぶん読者に一番近い存在なのかもと邪推してます。謎めいた雰囲気のあるキャラが多い中で、わりとオープンに感じるし、真相から一番外側の人って感じというか。大変な事態に巻き込まれてほしくない半面、活躍してほしいですね。
    この二人に、注目してていいですか( 。゚Д゚。)!?

    作者からの返信

    ひつじ様、お忙しいところコメントありがとうございます~!

    ロウガとシェリルの登場を祝して頂いて、とても嬉しいです…!
    おっしゃるとおり、この二人が一番読者サイドに近いキャラだと思います。だからこそ、ラナが困った時にも損得勘定抜きで助けてくれそうかなとか…。

    >この二人に、注目してていいですか( 。゚Д゚。)!?

    もちろんですとも…!(嬉
    この二人の登場回数は終盤になるほど増えていく予定ですので…お見かけの際はぜひ…応援してやってくださいませ…!

  • 9-2. 怖くないよへの応援コメント

    ラナちゃんとエドくんですか……! 熱い展開ですね……!(≧▽≦)

    >輝石を懐にしまったラナ
    すみません、懺悔します。どこ……!?と思っていろいろ想像してしまった私を殴ってください……っ(*ノωノ)

    >思わず彼の名を呼びそうになった
    なんだかんだ言いつつ、頼りにしているラナちゃんが可愛いです……( *´艸`)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます…!

    ですです、次回はラナVSエドであります…!幼馴染同士で戦うというのは個人的には胸熱です…でも当人たちにとっては大迷惑だと思…


    ……と思ったら、綾束様の同意(?)を得られたので、一緒に楽しんでいきたいと思いまっす…!(敬礼


    懐事件はぁぁぁぁぁ!!!私の!!ミスです!!!直しました!ありがとうございます!(スライディング土下座

    (でも…不二子さんみたく…胸元にしまうのもありかもしれない…)(うん?)

    ラナは口では強がってても、精神的にはまだまだ半人前なので…そこで思わず彼を探してしまうところが…かわいいなと…私も思います…(親バカです

  • ラナちゃんと服を買いに行くアランさん……( *´艸`)
    ぜひとも、その様子を見たいところですが……。なかなかそこへ辿り着けそうにはないですね(><)

    実力者揃いなはずなのに、チームワークに不安が残るソサリエチーム……(; ・`д・´)
    アカデミアの二人の方が、息があってそうですね(笑)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます。

    服を買いに行く二人は、私も是非に見てみたい…な…と…!(ぇ
    きっと、アランがやたら高価な服(でもハイセンスな服)を買い与えようとして、ラナが慌てて止めるんだと思います…(ラナはプチプラが好きなので…

    魔術協会は本気になるまでがバラバラですねぇ…(苦笑
    おそらく、個々人の能力が高すぎるばっかりに、「あいつがいなくても、なんとかなる」と思ってる節が…あるなと…。。
    その点、自身の限界を分かっている学術機関はチームワークに秀でてるんじゃないかと…思います…(もにょもにょ

  • # Eveへの応援コメント

    ちょっと時間ができたので、一気に読んでしまいました……! 『世界で一番あなたが嫌い』を読み終わってから、ずっと読もうと思ってたのですが、どうしてもゆっくり味わいたくて……。
    アランかっこいいですね~! 偏見ですけど、すごく良い匂いしそう(香水とかと煙草で)。絵が苦手なのも弱点と言うより、愛嬌ですね。前回の二人のシーン大好きです。
    頑張るラナちゃんはとてもとても魅力的です。毎回、頑張って!! と応援しながら読んでます。エドとタチアナさんのシーン大好きです。ほんわかしました。その分、裏で動いていたエドに影が差すのも魅力的です。タチアナさん、大丈夫かな……。
    続きを楽しみにしてます!

    作者からの返信

    月待様、コメントありがとうございますー!

    ツイッター上でお忙そうだな…と思っていたので…そんな中で、貴重なお時間を割いて読みに来て頂けましたこと、本当に嬉しく思います…。

    アランを褒めて頂いて嬉しいです…!
    彼には、大人の魅力をぎゅぎゅっと詰め込みましたので…。香水と煙草の香りは、間違いなくすると思います(しかも、それが全然嫌味じゃないのが、ポイント高い)。
    絵が苦手なところも愛嬌と捉えて頂けて嬉しいな…!と。ラナもそう感じたからこそ、アランとの距離が縮まったように感じたんじゃないかと…思います。

    そして、ラナへの応援もありがとうございます…!
    こう、まだ空回るところも多い彼女ですが…、ちょっとずつ成長はしてるんじゃないかなと…親心ながら思います…(嬉涙
    まだまだ頼りないところも多い彼女ですが、どうぞ成長を見守って頂けますと幸いです。

    (エドはある意味、ラナともアランとも対比的なところがありまして…彼も彼で、物語に深く関わっていきますので…そちらもどうぞお楽しみに…)

    月待様の応援を糧に、これらかも頑張ってまいろうと思います。
    そちらも、どうぞ無理なされませんよう…!

  • 次回予告への応援コメント

    こんばんは!
    「企画」が終わり、ゆっくりと回っております。
    続きを楽しみにしておりました!

    しかし、目の方は大丈夫ですか!?
    目は本当に大切な部分ですので。お大事になさって下さい。


    って、まさかのトロイメライ通告!
    ちょっと、医者ー!もう来たんかい!
    しかも、やばい。トロイメライっていうのは、理性まで危険な方向へと奪うのですか。
    シェリルがどうなるのか、はっらはらです……!
    ラナに対して、負の感情が爆発的に膨れ上がっているのも辛いっ。

    ラナとアランパート。
    今、まさに境界の一時間パート……!
    アランがヘタレでないので、カッコ良く安心して読めるのが救いです(?)。
    ところで、ガイドブック名が、内容に反してかなり可愛らしいんですが(笑)。がくしゃああああああっ!(笑)

    く、アラン、カッコ良い……っ!ヘタレじゃない!(まだ言う)
    こういう魔法を使うシーンもカッコ良いんですが、今度はラナがピンチだし!
    アランが懸命にラナとの約束を守って魔法を行使している裏で、ラナがー!

    色々読み進めていくと、え、アランがラナを殺すんですか!?
    しかも、シェリルはそれを知っているって、思い出している?おおおおお。
    色んな謎が一気に爆発しましたよ!

    テオドルスの考えは、完全に研究者というか、学者ですね。
    症例が増えて欲しいから、という考え方は人を駒の様にしか見ていない感じがして嫌いです(断言)。
    彼を好きになる日がくるのかは、それこそこの物語の進み方次第なんですよね……。今のところは嫌いです(笑)。

    そして、シェリルとラナの会話は、本当に良かった!
    そう、人間って、絶対綺麗な面だけではない。こういう、誰かを嫉妬し、憎み、それをどうしようもなく苦悩する自分もいるのですよね。
    そして、それをぶつけられる相手がいるというのは、幸せなことなのかもしれません。
    ラナもシェリルも、またここから始まってくれれば良いなと願います。

    そして!
    やっぱり時計が大事なキー!
    って、まさかのトロイメライを消滅させるところまでいくとは思いませんでした……!
    凄い!アランとの共同作業ですね!(?)

    しっかし、神父にその瞬間を見られてしまった時点で、ラナに選択肢はありませんよね……。
    まさかの魔術でビックリです。おじいさん、何者……。

    シェリルとの会話にはとても癒されました。
    やっと、元の二人のやり取りが見れた感じがします。
    この二人は、最後まで親友でいて欲しい。というか、シェリルも娼館から出してあげて欲しいです……。

    テオドルスはこれからもばっちり関わって来るんですねー!
    是非ともラナさんの魅力と女子力(物理)と心意気で打ち負かせて欲しいです(笑)。

    しかし、次回予告では、シェリルさんも巻き込まれるんですね。
    第二章がどうなるのか楽しみです!
    ……幼馴染が出るのは、第三章でしたっけ(笑)。

    タイトルが毎回洒落ているので、そちらも楽しみにしております!

    作者からの返信

    和泉様、コメントありがとうございます。
    そして企画お疲れさまです…!あの量、読み終えられたのですか…さすが…さすが和泉様です…(感動

    >って、まさかのトロイメライ通告!

    なのです…!懐古症候群は精神疾患で…ストレスがかかると余計に悪化するという…負のサイクルなのです…(もにょもにょ

    >アランがヘタレでないので、カッコ良く安心して読めるのが救いです(?)。

    ありがとうございます笑
    そうですそうです。アランはもう、全然全くヘタレじゃないのです!(和泉様から太鼓判を押されて物凄く嬉しい湊波です笑
    後半のところでも触れていただきましたが、アランはラナとの約束は守る男なのです…加えてなまじっか強いので…もう本当に、やつは彼氏としてオススメの物件だよ、とラナにオススメしたい(うん?

    ガイドブックはですね…実際に病院にあるような本を参考に…と思った結果、妙にほのぼのしたタイトルになりました(笑
    実際の病院では患者さんを安心させるために、柔らかいタイトルを使ってるんだろうなと…それは分かるのですが、書いてる本人もギャップ…と思わずなった案件です(ぇ

    >色んな謎が一気に爆発しましたよ!

    ここ!気付いていただいてありがとうございますううう!!!
    謎が完全に解けるのはまだまだ先なのですが、なんかこう、あれこれ妄想して頂ければ…れば…と思います…ます…(それを越えられるようにがんばります…

    >テオドルスの考えは、完全に研究者というか、学者ですね。

    ですね(深い頷き
    正しいかどうかは別として、テオドルス含む学術機関の立場は、どこまでも学者らしいものになるかと思います。ちなみに、彼の上司(?)である、最後にチラと出てきたおじさんは…もっとクレイジー野郎です…きっと和泉様にけちょんけちょんにされるだろうなと…今から期待しております…(えぇ

    >そして、シェリルとラナの会話は、本当に良かった!

    後半のお別れのシーン含め、シェリルとラナの関係に触れていただいて、ありがとうございます(嬉涙
    二人がいた環境はお世辞にも幸せとは言えない環境で。それでも、ちゃんと生きてきた二人だからこそのやりとりなのかな、と思います。
    本当に…このシーンを書くためにEP1を執筆していたので…「シェリル、ちゃんと戻ってよかったね…」と…親心ながら嬉しかった記憶があります…。

    >凄い!アランとの共同作業ですね!(?)
    正論すぎて、全湊波がスタンディングオベーションなうです(言い方
    共同作業!そう!そういうことです!!幸せになって本当に!!(観客席で手をふる作者

    お忙しい中、一気に読んでいただいてありがたい限りです。本当に感謝いたします…!
    2章では幼馴染が出てきたり、クレイジー教授が出てきたり、シェリルがちらちらっと出てきたりと、相変わらずてんこ盛りでお送りしております(笑
    またお時間ある時に…お付き合い頂ければ幸いです…。

    追伸
    目はおかげさまで治りそうです!ありがとうございます(ぺこぺこ

  • ラナちゃんの手作りスープに、膝のりを誘うアランに……。ふふふ、ラブなシーンににやにやさせて頂きました!
    おとぎ話の口づけのくだりは、あらすじのあれですね。きっと伏線なのだろうなーとそわそわしております(魔術師のキスは? 魔術師のキッスはいつ来るのっ…!←机バンバンしながら待機します)

    作者からの返信

    深見様、コメントありがとうございます~。
    ここまでシリアス続きだっただけに…ラブシーン…盛り込みました…もうこれでもかというくらい砂糖をドバドバと…(穏やかな笑み
    個人的にはあれですね。膝の上に座ったラナを…是非アラン氏にはぎゅぎゅっとしてほしいですね…そこからいかがわしい流れに入るんですかね…それはそれで美味しいで(強制終了

    口づけの部分は、まさに読みどおりでございます!
    魔術師のキッス…!私も早くさせたいいいいい(ごろんごろんごろん

  • # Eveへの応援コメント

    タ、タチアナさん……っ!?(((((; ゚Д゚)))))
    ここで放っておけないエドがやっぱりエドですね……っ!(≧▽≦)

    そしてダメ男臭がぷんぷんとするベルニさん……。書き手としては、ベルニさんの描写が巧みだなぁと感心してしまいました……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    そして、こちらにもコメントありがとうございます…!

    ここで放っておけないのがエドで…ございます…っ…(息も絶え絶え
    マリィからは同情心を捨てろと言われておりますが、それが出来ないからこその彼ではないかなと…そんなエドに…本当に頑張ってほしいと…私は…もにょもにょ

    ベルニの描写…褒めて頂けて嬉しいです…(恥

    EP2もいよいよ折り返しです…それぞれが収まるべきところに収まるよう…引き続き頑張ってまいります…!

  • いちゃいちゃ! いちゃいちゃしておりますね……っ!( *´艸`)
    くちづけはダメなのに、膝に座れとは……っ!(*ノωノ)
    さすがアランさん! と妙に感心してしまいました……( ・`д・´)⁺

    完璧超人には「弱点」が必要ですよねっ! わかります!(≧▽≦)
    (ちなみに某季白さんも画伯です……・笑)

    アランさんのこの絵は、大事~~~にとっておいて、数年後にからかうネタにしなきゃいけませんねっ!(違)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます…!

    久々の!いちゃいちゃ回!でした!(嬉
    アラン氏はここぞとばかりにラナとスキンシップを図ろうとしております…まさに策士…変t……策士…(え

    弱点は完璧超人だからこそ欲しいところですよねぇ…!(にこにこ
    弱みがあるからこそ、愛おしくなるというか…からかえる仲になれるからこそ、心の距離が縮まるというか…。。
    (そして、某季白様もですか笑)
    (たしかにうなずけるかも…個人的には、某張宇さんは絵がうまいんじゃないかとか…思います…もにょもにょ)

    >アランさんのこの絵は、大事~~~にとっておいて、数年後にからかうネタにしなきゃいけませんねっ!(違)

    そう!まさにそれ…ですね…!(何故か涙する

  • # 三機関会議への応援コメント

    ロウガ刑事から、ゲイリーさんと同じかほりがします!(≧▽≦)
    名脇役の雰囲気がっ!( *´艸`)

    不穏ですね~、もうみんな不穏です!(; ・`д・´)
    さらにシェリルちゃんまで出てきて……っ!Σ( ゚Д゚)

    ……とりあえず、ラナちゃんがモテモテ(違)らしいのは把握しましたっ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、真夜中にも関わらず、コメントありがとうございました…!(嬉涙

    ロウガに気づいて頂けて嬉しい…(照
    ゲイリー臭はぷんぷんしますね…しますよね…どうなるんでしょうね…でも間違いなく言えるのは、おそらく彼は貧乏くじポジション(可哀想

    シェリルが戻ってまいりました…!彼女がどうなるのかは、ロウガさん、同じにかかっとるんだぞ!と奴に発破をかけておきます(笑

    ラナがモテモテなのは違いない(笑
    不穏モテモテとでも言うんですかね…アランにとっては迷惑でしょうが、個人的にはこういうのも…好(記録はここで途切れている

  • タチアナさん、人生の先輩感がすごいですね……っ!(*´▽`*)
    こんな風に導いてくれる方との出逢い、いいもののまま、終わってほしいです……(祈)

    岩辰砂、思わず石言葉とか調べにいってしまいました……(≧▽≦)
    こういう楽しみ方ができるのも、この作品の素敵なところですね~(*´▽`*)

    ラナちゃんの描いた絵が、いつお披露目されるのか、そして何を書いたのか、楽しみにしております( *´艸`)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます〜!

    タチアナは苦労した経験がある分、しれっと誰かの背中を押してあげられるのですね…これもまた、大人の魅力の一つだよなあと…(こういう素敵なレディに私はなりたい…

    あ!石言葉を調べて頂きありがとうございます…!ええもう、存分にその手の楽しみ方を…!してくださいませ…!(嬉

    辰砂は一般的には宝石として使われない石なので、明確な石言葉はなかったかもなのですが…それでも由来とか歴史を考えると、こう、色々と…楽しい…(読者目線

    ラナの絵も、彼女の想いも、きちんと例の彼に届きますように…!と願いつつ、続きも頑張って参ります…!

  • 辰砂の赤……!写本の装飾文字の赤ですね。
    タチアナさん、大人だなぁ。ラナが少しずつ変化してきましたね。アランやエドとの関係はどうなっていくんでしょうか。目が離せません……!

    作者からの返信

    七海様、コメントありがとうございます〜!

    辰砂が写本の赤…と伺って、「さすがは七海様!」と嬉しくなってしまいました…(笑

    おっしゃる通り、辰砂などいくつかの鉱石は絵の具代わりに使われていた経歴があります。

    膠で色を薄める他に(ラナは水と思っていましたが、本当は膠です)、鉱石を砕いた時の欠片の大きさでも色合いが変わります。タチアナは「辰砂、13」と袋に書いていましたが、「13」が粒の大きさを表していました。

    使い勝手は現在の絵の具に劣るでしょうが、独特の風合いがいいですよねえ…(幸せのため息

    ラナの成長を感じ取っていただけて嬉しいです…!
    未熟な面が多々ある彼女ですが、素直に相手の助言に共感できるのが、彼女の長所の一つだよな…と思う今日このごろです。

    ラナ、アラン、エドと、この三人の関係が本作の軸になって参ります。
    各々、一筋縄ではいかない事情を抱えてはいますが、最後まできちんと描いていければと思います…!

  • 幼なじみとの再会……っ!( *´艸`)
    いいですねっ! アランさんとは全然違った雰囲気で、甘酸っぱくてきゅんきゅんしちゃいますねっ!(*ノωノ)

    でも同時に、二人の間に横たわった別々に過ごした時間が切なくもあります……(ほろり)

    にぎやかししているタチアナ夫人とマリィ先輩も可愛いです……( *´艸`)

    なーのーにー、

    >エドは薄く血の滲んだハンカチをしまいこんだ
    ……これに、不穏な伏線を感じちゃった私は目が悪いのかもしれません……(>﹏<)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    エドと無事に再会しました…!(拍手
    甘酸っぱい言って頂けて嬉しいです…そうなのです…ラナとエドは同い年なので…だからこそ、気安く話せると言うか…。
    だからこそ、エドが年相応に余裕がないというか…んんん…青春ですね…///

    >二人の間に横たわった別々に過ごした時間が切なくもあります……(ほろり)

    あぁもう、本当にそれですよ…!
    小さい時は、相手のことがよく分かっていたのに、離れた歳月が、相手のことをよく分からなくしてしまう…そんなもどかしさ…!
    そして、二人の立場が異なるという…その事実がまたこう…こう…(言葉にできない

    ……とりあえず今は、タチアナ、マリィのペアと共に、二人の賑やかしに加わろうと思います…(そしてエドに怒られようと思いま、す…←

    そしてあの!
    最後の!その!気づきは!!鋭い!!!です!!!!!(嬉
    ぜんぜんまったく目が悪くないですむしろ冴え渡ってます…!!!
    (綾束様を変な方向に育てていないか心配になりつつ…逆に綾束様の勘の良さを育てたいとも思ってしまう…湊波をお許しください…)

  • 企画参加ありがとうございます!
    細部まで丁寧な描写、ほかの方の作品と被りを感じさせない個性の豊かさ。
    作り込みの深さを感じます......! とても勉強になります。ありがとうございます。
    時間あるときに他の作品も読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    瓶覗様、コメントありがとうございます。
    そして企画お疲れさまです…!

    作り込みが深いと感じて頂けて、とても嬉しいです…!
    物語の序盤も序盤なので、ここからどんどん掘り下げていったり、真相が明らかになっていったりするのですが…そこの面白さも、上手く伝えらればなぁと思う次第です。
    少しでも瓶覗様の参考になりましたならば、幸いです。
    (こうやって、いろいろな方の文章を気軽に学ぶことができるのも、web小説の良いところですよね…良い時代になりました、本当に…)

  • 再会、しちゃいましたね、あっさりと……っ!Σ( ゚Д゚)
    きっとこの老婦人も何やら事情を抱えているんでしょうね……(>﹏<)

    アランさんが指導役から外れたということですが、どういう経緯で外れたのか、別の人が指導役になったのか、アランさんは納得しているのかとか、ラナちゃんの秘められた過去だとか、なんだかもう、気になることがいっぱいすぎて、頭がぷしゅーっ! と煙を吐きそうです(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます…!

    再会はあっさりですが、ここからの絡みは…恐らく…あっさりじゃないかも…です…(えぇ

    (でも私は…エドも…色々と推したい…ので…がんばります…あいつも…良い子なんです…)

    アランは指導役から外れたんでしょうか、そうでないんでしょうか。
    その辺りも含めて、悶々とする回でした…全てエドナのせいですね…彼女は完全にラナで遊んでますね…楽しそうですね…(遠い目

    >頭がぷしゅーっ! と煙を吐きそうです(*ノωノ)

    あああしっかり…っ…!(あわあわ
    だ、大丈夫です!とりあえず!ラナが悩んでるっぽい!ってことだけ!押さえておけば!!(必死のフォロー

  • ラナちゃんを追いかけるアラン氏……っ!
    こう、なんとももどかしい感じがいいですね!( *´艸`)

    >今のは、聞かなかったことにして
    章タイトルにもなっているこの台詞、裏返せばそれだけアランさんに心を許して甘えているんだと考えると……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    んんっ、もどかしいですよねこの二人…っ…(悶

    アランは大人の余裕があるんですが、ありすぎて逆に年頃の女の子の機微に疎いのか…も…?と疑い始めた最近です(ぇ
    ラナはラナで、アランに追いつきたい気持ちもあり、でも彼に両手を上げて迎合するのもおかしいって、思ってるところもあり…年頃の女の子ですね…(保護者の目線

    >裏返せばそれだけアランさんに心を許して甘えているんだと考えると……っ!(*ノωノ)

    あああもうほんとにそう思いますううううううう(涙
    この二人、ほんっと、気持ちは両方向なのに、絶妙に…すれ違ってる…(でも、そこがいい…

  • # BackAlleyへの応援コメント

    幼馴染み、いいね!
    幼馴染みは正義!

    作者からの返信

    えーきち様、コメントありがとうございます!

    幼馴染!!いいですよね…!!!
    互いに互いの昔をある程度知ってるっていうのもいいですし。
    そこから何年か距離おいて再会した時に、「昔と変わったんだな…」とある種の寂寥感を覚えてしまうのもいいですし…!(興奮

    幼馴染は…魅惑です…至高の響き…(幸せの溜息

    (そして、連日読んで頂いて本当にありがとうございます…!通知が来るたびに、嬉しくて舞い上がってました笑)

  • ガイドブックのタイトルがいかにもありそうですねぇ(笑

    作者からの返信

    えーきち様、お忙しい中、お読み頂きありがとうございます…っ!

    ガイドブックの件、展開がシリアスめなので、もっと真面目なタイトルにしょうかとも思ったんですが(苦笑
    でも病院で配られるものって、こういう親しみやすいタイトルが多いんだよなぁ…と、色々ググった結果、かようなタイトルになりました(笑

    (えーきち様に、ここをツッコんでいただいて、ちょっと嬉しかったです)

  • # BackAlleyへの応援コメント

    えええっ!? 知り合いっ!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    これはまた……。

    幼なじみだなんて、ラナちゃんがまた手を差し伸べてしまいそうな……(>﹏<)

    ……そしてアランさんが、心の奥底でぴりぴりと静電気を立てていそう、な…………?(びくびくしながら湊波様の顔色をうかがってみる)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~。

    恋のライバル登場したかもしれない回でした(ぇ
    幼馴染って、魅惑の響きだなぁと呑気に思う湊波です…彼には是非あの…綾束様流の糖分高めのアレコレを…してほしいなぁとか…(えぇ

    ……アランのは、静電気ですめばいいんですが…うん、どうですかねアランさん…?(アラン氏の顔色をちらちら伺う

  • 4-2. 今回ばかりは君が悪いへの応援コメント

    個性的なキャラがガンガン登場して、めっちゃ楽しいです((。-ω-)bイイッ!

    作者からの返信

    ひつじ様、コメントありがとうございます~。

    キャラについて褒めて頂けて嬉しい…!

    プレアデスは「世界で~」に比べると、随分たくさんのキャラが出てくる話なのです。
    元々、群像劇的なファンタジーを読むのが好きなんですが、いざ書くとなると、それぞれのキャラをどう際立たせてあげるか…というのが難しくもあり。

    …まぁでも書いてる本人はめちゃくちゃ楽しいんですけども(笑

    物語の最後では、色々とキャラ同士の関係図が変わってくる予定です。そういうところも、本作の魅力になれるよう、しっかり書いていきたいと思います…!(敬礼

  • 4-2. 今回ばかりは君が悪いへの応援コメント

    ラナちゃんに接するアランさんが、いちいち格好いいです……っ!(≧▽≦)

    ……の割に、ラナちゃんを傷つけずにはいられない不器用さが……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~。

    アランは、ラナへの愛情が溢れまくって隠すつもりもないようです(苦笑
    ところが、「ラナが周囲のことをどう思っているのか」ということには、あまり興味がない様子…この辺が、実に、こう、彼らしいと言うか…(伏せている設定をチラ見しつつ

    ここからは完全に個人の意見なのですが。
    大人って、何かを捨てて何かを守ることに慣れているような気がしていて…しかもそれを、覚悟をもって選択しているような気がします。アランはきっと、このタイプの大人なんだろうなぁと思う…今日このごろです…。

  • 4-1. ――生体骨格起動への応援コメント

    ひゃあぁ―――――っ!!(((((; ゚Д゚)))))
    ラナちゃんがっ!! アイシャちゃんが―――っ!!。゚・(>﹏<)・゚。

    ちょっ! アランさ――んっ!!( ゚Д゚)ノ
    何してるんですかっ! 早く早く―――っ!!( ゚Д゚)ノシ

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    あああ!ちょっと!顔文字が!乱舞されてらっしゃっる…!(焦

    だ、大丈夫ですよ!(きっと
    なんといってもそこは!アランの!お兄さんがいますから!(きっときっと
    どこぞの、いざという時にヘタれる殿下とは違(別作品の話をしては駄目

    ……ちょっとアランにようく、言い含めてきますね…(腕まくりしながら

    (毎度のこの流れ…綾束様の心が休まる時はいつ訪れるのか…)(反省の色のない作者ですすみません…)

  • ガールズトークにほのぼのします( *´艸`)
    ……でも、赤い下着を勧めるなんて……っ! ちょっ、ニャン太、いくつですかっ!!(*ノωノ)

    作者からの返信

    そして、こっちにもコメントありがとうございますー!

    きゃー///
    ばっちりガールズトークに反応頂きました…!(嬉
    ニャン太は…というよりアイシャとニャン太は…見た目は可愛らしいのに、ちょっとズレてるところが…ありまして…(なんだって

    この二人、自分達が服とか着る時は歳相応の反応をするくせに、人に勧める時は大胆になる傾向もあるようです(笑

    彼女達に恋愛相談した暁には、なかなかに積極的なアドバイスが受けられるんじゃないかなぁと…推察します…(想像がはかどりそうになったので、撤退

  • 2. 呪われてるんだよへの応援コメント

    アイシャ&ニャンが可愛くて癒されます~(*´▽`*)

    にしても、不穏な依頼ですね……(>﹏<)
    にもかかわらず、アランさんへの反抗心から受けちゃうラナちゃんが若くて……。心配で、思わず見守ってしまいますっ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます〜!(まずはこっちから…)

    アイシャとニャン太に癒されて頂いて嬉しいです(照
    EP1が重めだっただけに、ここと次の話は私も癒されながら書いてました…にゃんは世界を救いますね…幸せです…幸せ…(ため息

    ラナは、無意識にでもアランに認められたいと感じているようですね…この無鉄砲さは、ある意味、若いからこそできる行動力なのかも。。
    (危なっかしいのは確かですが、歳をとればとるほど、思い切りのいい行動が出来なくなってるなぁ…と感じている私からすると、ちょっとラナが羨ましかったりします苦笑)



  • 可愛い女の子が来た――っ!!ヾ(*´∀`*)ノ
    しかも猫の人形つき――っ!!( *´艸`)

    ……これは、ラナはすぐに感情移入しちゃいそうですねっ(*´▽`*)
    そして、トラブルに巻き込まれてアランさんがまた心配してそうです……(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    アイシャは可愛い女の子枠でございます…!(嬉
    なかなか引っ込み思案で、ニャン太がいないとお喋りできない彼女ではありますが…ラナとも年が近いことだし、二人で仲良くしてほしいと…思う…作者でっす…!(前回までの反動で、ラナを幸せにしたくてたまらない←

    アランの…心労は…そうですね…(苦笑
    やや、でも、彼は恐らくその手の心労は感じてなさそうな…イラつきはしてそうですけど…あれ、でもそれが心労か…?(混乱

    ……まぁ彼も彼で…色々とあの…色々と…気持ちが空回って色々とあの…(先々のプロット表を見ながら不安になる


    ……ひ、引き続き頑張って更新してまいります…!(敬礼

  • 次回予告への応援コメント

    次回予告、格好いいです~っ!!(≧▽≦)

    ……い、いろいろわかってませんけれど……(英語は超苦手です・泣)

    と、とりあえずせっかく助かったシェリルちゃんがまたピンチっぽい目に遭うのと、ラナちゃんはまた苦労しそうなのと、アランさんは不動の格好良いっぽいことはよくわかりましたっ!(≧▽≦)

    EP2も楽しみにしておりますね!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    綾束様、予告にまでコメントくださって、ありがとうございます~!

    はっ…!英語は…英語はいいのです…!あれはただの飾りみたいな…ものなので…っ…(あせあせ

    綾束様の理解で、オールOK、百点満点です…!
    あとは!期待に応えられるよう!私が頑張るのみ!(笑

    EP2もお楽しみいただけるよう、カクカクに勤しんで参ります~!

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    シェリルが逆恨みだと自覚しながら逆恨みしてしまう所が人間味があっていいなと思いました。

    そして、「希望をくれるおかしさにすがって生きた方がいいって、教えてくれたのはシェリルだから」という台詞も良かったです。

    作者からの返信

    万里様、コメントありがとうございます~!

    >シェリルが逆恨みだと自覚しながら逆恨みしてしまう所が人間味があっていいなと思いました。

    ここ、気付いて頂けて嬉しいです…!(喜
    彼女は聖人君主ではないけれど…何が自分に足りなくて、どこが不完全なのか、をちゃんと見ることのできる子だと思っています。
    だからこそ、ラナもシェリルに憧れてるんじゃないかなぁと思う次第です。

    ここまで、大変なことになっていましたが…それでも万里様はじめ、皆様にシェリルを愛して頂けたこと、作者として本当に頭が上がりません。ありがとうございました…!

  • こんばんはー!
    遂に!読みに来ましたよ!楽しみにしておりました!
    また、読んだ順番に感想を書いて行っています。
    心してお読みください。長いです!


    相変わらず情景描写が美しい!
    って、娼館!そうか、娼館なんですねっ。雰囲気が出ていてどきどきしました!
    しかし、何とも誘われる単語です。しかも主人公が娼婦!
    養父は優しそうなので、生きるために娼館へ来たのでしょうか?それとも、売られた?

    そして、主人公のラナさんの逞しい根性が好きです。めっちゃ誘ってる……!
    ですが、全く乗らないアラン!これだけ誘ってもなびかないとか、男としてどうなnげふんげふん!
    いえ、精神力が素晴らしく鋼の様に硬い紳士な男性ですね!――くっ。やるな、アラン。

    ラナとアランのやり取りは、駆け引きがあってドキドキしました!
    アラン、良いよ!その口説き方、良いよ!
    ですが、どちらも探っているのでしょうか。
    アランは只者では無い雰囲気がばりばりで気が抜け無さそうです。というか、どう考えても彼の方が上手に見えます……。

    そして、流行っている病気も気になりますね。
    トロイメライ。懐古。好きな単語がまた……。
    この世界はかなり文明が発達している様ですし、それに関係しているのでしょうか。

    って。
    ――もう、タイトルとか固有名詞の名付け方とか呪文とかカッコ良すぎませんか!私のツボを心得ておりませんかね……っ。好きな単語ばっかりっ!
    もう二話目で、このセンスが欲しい!と唸りまくりですよ!
    私、タイトル付けるの本当に苦手なので、エピソードタイトルごとに付けているのが凄いです。何処から出てくるのです、このセンスはっ。

    そして、なるほど。
    親友が、もう既に発症していたのですね……。
    だから、アランが魔術師かどうか確かめていたと。
    ……これは壮絶です。
    このトロイメライを治す手段は今の所無いのですよね?
    だとすると、治療法、もしくは原因を探し当てるのが目的となるのでしょうか。
    色々絡み合ってきて、わくわくしますな!

    また、過去のシェリルがすっごい美しい……っ。
    こういう考え方が出来る人が、この世界を、どんなところでも、何としてでも生き抜いていけるのかもしれませんね。
    でも、ここに辿り着くまでに彼女にだって様々な苦悩や痛みもあったでしょう。
    それでもこうして強く在れるなんて。本当に賢くて美しい女性です。惚れるっ。

    それなのに、病気にかかってしまうなんて……。ラナにとっては光をもたらしてくれた人で、残酷でしかないです。
    是非ともシェリルには助かって欲しい!生きて欲しい!何とかして、アラン!(?)

    でも、あれ。対象者はシェリルだけでなくてラナもなんですか?
    だとすると、ラナが駆け引きしても、シェリルは見逃してもらえるのでしょうか?
    作戦はもうそろそろ決行されるっぽいですよね?
    うおおおお!どんな結末になるのかっ。

    しかし、時計を差し出せと言っているのに、土壇場で鎖を売るとは!
    アランってば!何ですそのスマートさ!
    私に悶えろと言うんですか!?くっそう、何てカッコ良い男なんだ……っ。惚れるっ。

    ラナにとっては、時計はとても大切な繋がりなので、本当に手放さなくて良かったです。
    もし、手放せる時が来るとしたら、それ以上に大切な繋がりが出来た時でしょうか?
    彼女の零れ落ちた本音(弱音)にアランが頷くこのシーン、好きです。

    てか、アランって、ヘタレじゃないですね……!(驚愕)
    いや、ヘタレなんですか?
    いやでも、ヘタレじゃない。何てスマートでカッコ良い男性なんでしょうか。
    こ、これからヘタレ度が出てくるんでしょうか?
    でも、Sにも見えるので、Sってヘタレなんでしょうか(混乱)。


    あああ、続きが気になります!くおっ!
    ときめきとしたたかさともだもだを、たっくさん補充させて頂きました!
    ラナとアラン、そしてシェリルの行き先がどうなるのか!
    続き、楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    和泉様、お忙しい中読みに来てくださいまして、ありがとうございます…!
    前回を上回るハイテンションのコメントに、私もウキウキしております(笑
    というわけで!私も!テンション高めで!!お返事しますね!!!

    > 養父は優しそうなので、生きるために娼館へ来たのでしょうか?それとも、売られた?

    情景描写褒めて頂いた~と喜んでいたら、早速の鋭い質問にやられました(笑
    ええと、これはいずれ本文で話す…ことになる…と思うんですけど…(ん?
    養父は既に死亡していましてですね…そこから身寄りのないラナは悪いおじさんに騙されて娼館に売られてしまったということですね…(言い方

    > そして、主人公のラナさんの逞しい根性が好きです。めっちゃ誘ってる……!

    ありがとうございます!
    ラナは娼館で働いて長いので、気持ちに余裕がある時は、この手の誘いを平然とできてしまうようです。
    あ、もちろん計算の上です(黒い笑み

    大抵の客はこれでいいのですが、アラン相手には通じなかったみたいですね~さすがですね~さすが大人ですね~(和泉様と一緒にニヤニヤする
    アランの方が確実に上手ですね(頷き
    余裕がね、違いますからね、それに翻弄されるラナもよいですね(深い頷き

    > トロイメライ。懐古。好きな単語がまた……。

    ふえっ…章タイトル…そうなんです…頑張ってるんです…褒めて頂いて嬉しい…(涙
    懐古症候群は、近年まれにみる出来の良さだと思ってます(ぇ
    ちなみに、次に上手くいったな、と思うタイトルは「カクヨム作者はカク語りき」です(もはや自主企画名

    こ、コツですか…!?
    わ、私もタイトル考えるのが苦手で…ええと、話タイトルはキャラのセリフとかから引っ張ってきてますが、この方法は、わりとお手軽でそれっぽい感がでるから…いいかな…とか…(おろおろ

    科学技術のレベルは、私たちの世界と同じくらいと捉えて頂ければ!
    ほとんどの人が紙ではなく電子ペーパー(タブレットとか)を使ってたり、
    時計は基本的にデジタル化されてて電波受信で時刻を合わせたり…って感じですね。

    > だとすると、治療法、もしくは原因を探し当てるのが目的となるのでしょうか。

    そう!そうなんです!!(激しく頷く
    懐古症候群との向き合い方は人それぞれなので…どのように向き合うかによって、彼ら彼女らの行動も変わってくるのです…その辺の…複雑な感じも…本作の売りです…(小声
    魔術師がどうやって懐古症候群の人を見つけてるのかーとか、ラナが対象者だって、どういうことなんーっていうのも…えぇ…うん…いろいろと…(もにょもにょ


    > また、過去のシェリルがすっごい美しい……っ。

    ふええん…シェリル…褒めてもらえたよ…(嬉し涙
    彼女はとかく不遇な女性なのですが…普段は本当に良い子なのです…ラナのお姉さん役とでもいいますか…。
    誰か彼女を…幸せに…してあげて…ほしいのです…(完全に読者目線

    > ラナにとっては、時計はとても大切な繋がりなので、本当に手放さなくて良かったです。

    ここ、気づいて頂けてよかったです…。
    そうなのです…時計…時計は大切なもので…色々と…(ん?。
    仰る通り、ラナがこれを手放す時が、ある意味彼女にとっての試練というか、大切な局面というか…なのだと思います…。

    > てか、アランって、ヘタレじゃないですね……!(驚愕)

    ヘタレじゃないんですよ!これが!私もびっくり!!大人の余裕!すごい!!(爆笑
    ……ただ……ヒーローがへたれることに…定評のある…湊波ですからね…(過去作見ながら
    …………いつ、ヘタレるんすかね……?
    ……………いや、まさに、Sこそヘタレ?ヘタレこそS???(一緒に混乱し始める

    > ときめきとしたたかさともだもだを、たっくさん補充させて頂きました!

    ありがとうございます…っ…!
    そう言って頂けただけで…続きを書く活力になります…。。
    お時間ある時で構いませんので、ゆっくりお付き合い頂ければと…思います…!

  • # Nobody knows -> ???への応援コメント

    おおおっ、次話への引きが幻想的で、惚れ惚れします……っ!(*´▽`*)
    次は何が起こるのか、どきどきしますねっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    そして、こちらにもコメントありがとうございます…!


    改めまして、おかげさまで、エピソード1は無事に幕となりました~(拍手
    ご自身の執筆がお忙しいにもかかわらず、こうして毎回コメント頂けたこと…本当に感謝いたします…!


    次話の引き…褒めて頂けて…嬉しい…(照
    (シェリル編が落ち着くところに落ち着いたので…ここで上手く気を引かないと次話を読んでもらえないぞ…!と己に言い聞かせての執筆でした苦笑


    シェリル編ではさらりと名前を出すだけだった設定を少しずつ掘り下げていくつもりですので…!
    引き続きお付き合い頂ければ幸いです…!

  • ラナちゃんとシェリルちゃんの会話に癒されるぅ……っ!。・゚・(´^`*)・゚・。
    よかった……っ、無事でほんとによかったです……っ!(´A`*)・゚。

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    よくよく考えれば、今の時間軸でシェリルとラナがきちんと話し合えたのは、この回が初めて…なのでした…(恐ろしい告白
    普段の仲の良い彼女たちを少しでも感じて頂けて良かったです…!

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    シェリル助かってよかった~!!
    きっと娼館の主も生きてる! これは間違いない!

    作者からの返信

    山吹様、コメントありがとうございます~。

    シェリル無事に助かりましたぁぁぁ!!!(歓声
    えぇ大丈夫です、店主もきっと生きてます!!すっごく嫌味なやつですけれども!!!(突然けなしはじめる作者

    山吹様はじめ、たくさんの方にシェリルの心配していただいて…頭があがりません…本当にありがとうございます…。

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    シェリルが助かって良かったです…!(ほっ)

    「誰だって綺麗な感情だけでは生きていけないのよ」という台詞が、シェリルの苦しい心の内や葛藤を感じられて、、、そんな部分もラナが救ってあげられたならいいなぁと読んでいて思いました。

    そしてアラン……。手を重ねて詠唱ってシチュ、いいですねぇ…////(でれでれ)

    作者からの返信

    深見様、コメントありがとうございます~!

    ラナの頑張りのおかげで、シェリルを無事に助けることが出来ました…!本当に良かった…!(盛大に胸を撫で下ろす

    なにより、皆さんが本当にシェリルのことを心配して下さって…作者冥利につきます…ありがとうございます…(涙

    シェリルを象徴するテーマは、ずばり「綺麗」で。
    「綺麗」な人って、多分、見えないところで沢山苦しんで、努力してると思うのです。そういう大変なところも、きっとその人を輝かせる糧になっているんだろうな…とか…。
    でも、「たまには溜め込んだ愚痴を吐き出してもいいんだよ」「仮に綺麗じゃないところを見せたとしても、そこ含めて貴方のことが大切なんだよ」って、言える相手に出会えることも大切かなと…思うのです…。
    …そして、ラナはそれができる子だって、信じてる(唐突な親心

    >手を重ねて詠唱ってシチュ、いいですねぇ…////(でれでれ)

    いいですよねえええええ!!!(激しく同意
    ツイッターに上げたver.も大人な感じがしていいのですが…手を重ねてる(けど、振り払わない)ってところがですね…心の距離がちょこっとだけ近づいたような…気がして…いいですよね…(悶



    相手がいてもいいじゃないか、って
    ラナから見た彼女は「頼りがいのある綺麗なお姉さん」なのですが、シェリルはシェリルで、色々葛藤するものがあって…

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    シェリル、助かったんですね……!よかった!この作品を貫く美しくダークな雰囲気のせいか、もしかしたらもうダメなのかも……と思っていたので、ほっとしました。
    そして相変わらず、アランかっこいいですね(*´Д`)

    作者からの返信

    七海様、コメントありがとうございます~!

    おかげ様で、シェリルを無事に助けることができました…!頑張ったラナを褒めてあげたいと…思います…っ…!(親心爆発

    ほっとしたと言って頂けて…私もほっとしております…(苦笑
    このような感じで…恋愛ジャンルに関わらず、シリアス時はどシリアスになることに…定評のある…湊波でして…(もにょもにょ

    これからも、その…色々あるのですが…最終的にはきちんとハッピーエンドになります…ので…お付き合い頂ければ…ありがたいです…!(必死

    そして、アランへのコメントもありがとうございます~!
    かっこいいと褒めて頂いてよかった…!
    彼も彼で、色々と思惑があるのですが…その辺りは次章以降でじっくり掘り下げていきたいな、と思います…!

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    わーーーー!助かってよかったです!!!!(இ௰இ`。)
    ハラハラしました!
    あの懐中時計にそんな秘密が……続きが気になりすぎます……!!!

    作者からの返信

    柊木様、コメントありがとうございます…!

    ラナの踏ん張りの甲斐もあって、無事にシェリルを助けることができました…!(拍手…!

    なにより、ハラハラしながらも、ここまで見届けて頂いて本当に感謝いたします…(土下座

    次話にて、シェリル編は幕になるかと思います。
    時計に秘められた謎、アランの真意などなど、次章以降、少しずつ掘り下げていく予定です。
    引き続きお付き合い頂けますと幸いです~!

  • 7-2. きっと、大丈夫への応援コメント

    や、った……っ!?Σ( ゚Д゚)
    やりましたねっ! ラナ! シェリルも助かってよかたぁ~~~っ!!。゚(゚´Д`゚)゚。
    二人とも、頑張りましたっ!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    そして、やっぱり美味しいところを颯爽と、格好良く持っていっちゃうアランさん( *´艸`)
    もうっ、たまりませんっ!!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございますー!

    やりましたぁぁぁ!!!(両手を上げて万歳
    やっと…やっと、綾束様を安心させることができて…ほっとしまくっております…友情の勝利です…(涙

    そして今回もアラン推しのコメントありがとうございます…!
    シェリル編では余裕たっぷりなアランでしたが、ここからちょーっとずつ彼の内面も掘り下げていけたらな…!と思います~。

  • セリフも合間の描写も魅力的……!
    こんな素敵な台詞回しが出来るようになりたい…。
    のんびりとですが、読み進めていきますっ

    作者からの返信

    柊木様、コメントありがとうございます~!

    >セリフも合間の描写も魅力的……!

    わ…!嬉しい言葉ありがとうございます…!(照
    私情にはなりますが、これまでの自分の書き方を見直して、色々工夫しつつ書いているのが本作で…柊木様にそう言って頂けただけで、次からも頑張ろうと…思える次第です…!(喜

    長い物語ですが、お時間あります時にでも、お付き合い頂けましたら幸いです~。


  • 編集済

    # 微睡みの狭間への応援コメント

    自主企画から来ました。
    好みの文体は人それぞれあると思いますが、そんなのは関係なしに、読み物として非常に面白いです!
    古き良き時代、とてもハイレベルな作品がコバルト文庫から出版されていました。私がコバルト文庫を読んでいた時代にこの作品が出版されていたら、間違いなく購入していました。個人的には、そのくらい商業作品としての魅力があると思います。
    編集者は小説の作法に厳しいというイメージが強くありますが、そんなのは後で手直しすればいい。とにかく内容が面白い。冒頭からひたすら面白い。
    ゆっくりと続きを読ませて頂きます。私はこの作品が、とても好きです!

    作者からの返信

    水早様、コメントありがとうございます…!

    こんなに手放しで褒めて頂いて…すごく…すごく嬉しいです…!
    個人的な話になるのですが、前作もコバルト文庫っぽいですね、と言われたことがありまして…。

    本作は、前作とは違った雰囲気のファンタジーなのですが、こうやってコバルト文庫の名前を挙げて頂いて、「やはり、自分の作風はコバルト寄りなのかな…」と、再認識できる良い機会となりました。本当にありがとうございます。

    冒頭は物語の顔となる部分なので、一番気を遣って書いていたところでした(3回くらい書き直していたので…)。
    それだけに、冒頭から面白い、と言って頂けて、頑張った甲斐があったなぁと…!ちょっとだけ、昔の自分を褒めてあげられそうです(照

    ご期待に応えられるよう、精一杯書いて参ります。
    またお時間ある時にでも、お付き合い頂けますと幸いです〜!


  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    「でも、絶望しかない正しさに縋って死ぬよりも、希望をくれるおかしさに頼って生きた方がよほどいいわ」という1文が好きです!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    万里様、コメントありがとうございます。

    挙げてくださった一文、私もシェリルらしさが出てていいなぁ…と密かに気に入っていた一文でした(それを的確に挙げて下さって嬉しい…照

    何が正しいか、は、それ以前に「生きてこそ」なんですよね。
    生きてるからこそ、正しいとか、正しくないとか、議論できるわけで…シェリルにそう言わせた環境は過酷ですが、それでも彼女がやさぐれずにこの結論に至れたところが、良い子だなぁと…親心ながら思います…。

    シェリル編もそろそろ佳境ですので…!
    ラナと彼女がどのような結末を迎えるのか、お時間あります時にでも、覗きに来て頂けますと幸いです~。

  • 7-1. ――ありがとうへの応援コメント

    うわあああ!なんだこの展開!!この後どーなるのー!?
    シェリルの言葉の意味とともに、めちゃくちゃ先が気になります……!

    作者からの返信

    七海様、コメントありがとうございます…!

    シェリルの言葉の意味は、懐古症候群が何なのか、というところにも絡んできたり…なのですが…それが明かされるのには、もうしばしお時間を…頂くやもしれません…(なんだって

    まずは、このとんでもねぇ状況をなんとかし!
    早く楽しくて穏やかなシーンを書けるように!!
    アランとラナに、もう一度発破をかけてこようと思います!!!(敬礼

  • 7-1. ――ありがとうへの応援コメント

    「――ありがとう」という章タイトルが、こんな意味だったなんて――っ!!(((((; ゚Д゚)))))
    やられました。見事にしてやられちゃいましたよ……っ!。゚・(>﹏<)・゚。

    アランさん、格好良すぎる! と見惚れていたら!
    見惚れていたらっ!!( ゚Д゚)ノシ

    …………「ありがとう」が出てくるタイミングが早過ぎだろう、とは思っていたんですけれどね……っ!(><)

    シェリルは謎めいてすごく気になることを言い出すし、『境界の1時間』は終わりかけてるし、ラナは相変わらず無茶をするし……っ!

    続きが気になって仕方がありません……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございま…す…っ…!

    えぇえぇ、そういうことだったんです…っ…すみま…すみませ……(おろおろ

    >アランさん、格好良すぎる! と見惚れていたら!

    よっし、今回もアラン票頂いぞ…!とガッツポーズしていたら、続くコメントで見事にツッコまれました…ぐうの音もでない…(土下座

    シェリルの発言に関しては、懐古症候群とはなんぞや、というところにも関わってきてですね…それが明らかになるのは、もうしばし先なのですが…(さらに己の罪を上乗せしていく湊波

    ら、ラナはちゃんと考えがあってですね!そこをアランがばっとフォローして、ガッと決めてくれるはずでしてね…!(語彙力
    ねっ…!ねっ、そうだよね!アランよ…!(必死で目配せ

    続きも頑張って書かせて頂きます…!

  • 投票企画からきました。

    面白い、いやカッコいいです!
    タイトルもサブタイトルも素敵だし、文章も台詞のセンスもいいし、謎含みな展開も、アランのカッコよさももう抜群です(≧▽≦)
    洋画のような粋な雰囲気とか…うん、良いです!(語彙力が…w)

    更新、追いますね。

    作者からの返信

    外宮様、コメントありがとうございます。

    べた褒めして頂き、恐縮です…っ…(照
    どのお言葉も嬉しかったのですが、やはり…アランを格好いいと言って頂けたのが…一番…嬉しい…(ごにょごにょ
    アランには、大人の魅力の全てを詰め込んだつもり、ですので…!
    そこを今後も押し出していけるように頑張ります…!


  • MST様の企画きっかけで読み進めに参りました。しっかり設定が・・・もう込み入っていてすごいです。
    少し前に読んだので、お話を戻って人物関係を整理しなくちゃ、とも思いましたが、いつもながら魅力的な登場人物たちですね。個人的にはシェリルさんが好きです。優しくて強そうなので。

    作者からの返信

    蜜柑桜様、お忙しいところ読みに来て頂きありがとうございます~!
    (MST様の企画で…蜜柑桜様のお名前をお見かけして…ほっこりしてました、実は…照)

    『世界で一番~』も大概でしたが、これまた趣味が爆発しまして…設定てんこ盛りに…なっております…(ぼそぼそ
    きちんと読者の方に楽しんでいただけるよう、さり気なさを装って、諸々の設定を回収していきたいな…と…思います…!(必死

    >個人的にはシェリルさんが好きです。

    ありがとうございます…っ。
    本編では大変なことになっておりますが…彼女は普段はとても良い子なのです…。ラナのお姉さん役、とでもいいますか。この二人が、ちゃんと落ち着くべきところに落ち着けるよう、頑張ってまいります…!

  • ええ!ここで、謎と新キャラ(゜ロ゜)。
    めっちゃ熱いですね!

    作者からの返信

    ひつじ様、コメントありがとうございます。

    えぇそうです、ここで…ぶっこんで…参りました…っ…!(おろおろ
    だ、大丈夫かなぁと思いつつ…
    でもひつじ様に、「めっちゃ熱い!」と言われると、素直に嬉しくなってしまう…作者です…(照

    ご、ご期待外れにならぬよう、頑張って書いてまいります…!(敬礼

  • きゃああっ! 今回もアランさんが格好いい――っ!(≧▽≦)

    ……と叫んでいたら、ラナちゃん大ピンチですかっ⁉Σ( ゚Д゚)
    ええっ、これ、本当に時間は……っ⁉:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます…!

    約束したからには、本気を出すアラン氏であります(敬礼
    極力、燃やさないように配慮している(炎でなく風を喚び出した)ところも…ラナに気を使ってのことです…ひゅう、大人の余裕…!(一人で盛り上がってる

    最後に出てきた男が…時間の鍵を握る元凶となります…(おそるおそる
    奴が何をやらかしたのか。ラナとアランは間に合うのか…シェリル編ももうすぐ完結になりますので…!もうしばし、お付き合い頂けますと助かります~。

    (早く、綾束様が楽しい顔文字を心おきなく打てる…話までたどり着きたい…うううっ…涙)

  • シェリル~!!
    ご主人、腕がぶらんぶらんしてるけどギリ生きてると信じてます……そうでないとシェリルが……ラナが報われない(そしてあれだけ格好つけたアランの立場がない)。
    続きが楽しみなような怖いような……!

    作者からの返信

    山吹様、お忙しい中コメントありがとうございます…!

    腕ぶらんぶらん、という言葉に…自分で書いたにも関わらず笑いそうになって…しまったのは…内緒です…(鬼畜

    大丈夫です…!店主さんはちゃんと生きてます…!(必死
    早く、シェリルのところに辿り着いて…!と祈りながら執筆がんばりまっす…!(敬礼

  • こんにちは!七海まちです。
    ようやく湊波様の作品を読むことができましたー!
    ずっと読みたいと思っていたところ、「web小説向きじゃないと自覚ある作品、来たれし!」の企画にお名前を見つけたので、いい機会だと思って読ませていただきました。

    一言で書きますと、とても好きです。こなれた描写や世界観、章題や「猫の足音」といった細部まで満ちるセンス、もうすごい好きです。読んでいて心地いいのは、文章と世界の色というか重みというか、とにかくそういった要素がぴったり合わさっているからだと思います。

    あとアランがとにかくかっこいい!!こういう余裕ある大人の男っていいですよね。何を考えているのかいまひとつ掴めない、謎のある感じがさらに魅力的です。

    シェリルがどうなってしまったのか、ラナは彼女を救うことができるのか、そもそもシェリルが発症してしまった原因は何なのか……あらゆることが気になって先を読みたくなるストーリーにも力を感じます。私はストーリー展開がとにかくヘタクソなので、参考にさせていただきたいと思いました。

    これからも楽しみに読ませていただきますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    七海様、コメントありがとうございます!

    まさか、読みに来て頂けますとは…!光栄です…(照

    >一言で書きますと、とても好きです。

    わわわ…っ…!なんて嬉しい言葉…っ(あたふた
    本作は、前回の連載作品の反省を活かし、ちょこちょこ表現の方法も変えつつ…脳を絞りながら章題も考えつつ…探り探り書いてまして…。
    それだけに、七海様に褒めて頂けて、天にも昇る気持ちです…ううっ…これからも、頑張ってまいります…!
    「猫の足音」は土壇場で思いついたアイデアだったのですが、ありそうでない感じが個人的にも気に入ってます(*´ω`*)

    >あとアランがとにかくかっこいい!

    かっこよさが伝わってよかった…(安堵の息
    アランには自分の中の理想の「余裕ある男」像を詰め込んでまして…それだけに、「どう書けば、鬱陶しくない格好よさ」になるかなぁ…!と毎度、四苦八苦しております(苦笑
    理想(という名の妄想)は、もっともっと格好いいんですけども…!そこに追いつけるように己の筆力も磨いていきたいと思う所存です…!

    こと、アランに関しては、「何を考えてるか分からん」というのは、最高の褒め言葉でした(笑
    彼の真意含め、シェリルとラナの迎える結末、懐古症候群の謎などなど…丁寧に(そして、少しでも楽しんで頂けるよう)書いていければ、と思います。

    のんびり更新して参りますので、またお手すきの時にでも、お付き合い頂ければ…!

  • シェリルはどうなってしまうのか……(ハラハラ)
    症状の進み具合といい、人を攻撃してしまってることといい、、、ラナはシェリルを救えることが出来るのか、……うう、続きを待ちたいと思います。

    あと、こういうシリアスな場面でさらっと口説き文句を口にしてくれるアランさんが好きです♡
    余裕のある男性っていいですねぇ…(*´ω`*)

    作者からの返信

    深見様、コメントありがとうございます…!

    あぁそして、めちゃくちゃ深見様を心配させてしまっている…(おろおろ…
    ここから、ラナが頑張って参りますので…!もう少し…もう少しだけ、お付き合い頂けますと…!(土下座

    >あと、こういうシリアスな場面でさらっと口説き文句を口にしてくれるアランさんが好きです♡
    わぁい!深見様に好きって言ってもらえた…!(歓喜

    アランは余裕しかないですねぇ(苦笑
    ラナがいっぱいいっぱいなだけに、アランが彼女に優しくしているのを見るだけで作者も心が癒やされてます…大人の余裕…大事…(ふらふら

  • アランさんのひとつひとつが格好いいです……っ!(≧▽≦)
    でも、そんなアランさんにつれないラナちゃん……(苦笑)
    それがまた……っ!( *´艸`)

    娼館の主人がお亡くなりになったのなら、この後、娼館はどうなっちゃうんですかね……?
    と思いつつ、次回も楽しみにしております!(*´▽`*)

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます~。

    前回、少しだけ本心を打ち明けたとはいえ、二人がらぶらぶになるのはまだ少し遠いようです…(苦笑
    いえ、多分、アランは「愛してる」とか、普通に言いそうですが…ラナが本気で取り合わない…パターンですね…報われないですね…アラン…(遠い目

    でも、そんな二人が私は好きです…(ぇ
    そして、そんな二人を良いと仰ってくださっている綾束様のことも好きです(なんだって

    は…っ…!そして娼館の主殿はですね…!(わたわた
    じ、実は重傷を負ってるけど…死んではない…死んではない…つもり…です…生きろ…(突然祈り始める湊波

    …といいつつ読み返してみたら確かに誤解招きそうな感じですね(苦笑
    …あとでちょこっと手直ししておきます…(こそこそ

  • # task in progressへの応援コメント

    いやぁ――っ!(><)
    ラナちゃんがせっかく頼れるようになったっていうのに、その裏でシェリルちゃんが……っ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    胸が締めつけられます……っ!。゚・(>﹏<)・゚。

    書き手の一人としては、巧いなぁ、と感心せずにはいられません……っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます…!

    わわっ…綾束様を心配させてしまっている…ッ…すみません…ッ(土下座
    (で、でも、そこまで心配して頂いて…もらえて…ちょっと嬉し…いえ何でもありません…)

    おっしゃる通り、ラナが頑張りますので…っ!そしてアランも本気出して参りますんでね…っ…ねっ…!(必死に二人に目配せする湊波

    >書き手の一人としては、巧いなぁ、と感心せずにはいられません……っ!(*ノωノ)

    あ、綾束さまに褒めて頂けた…!嬉しい…っ…!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 企画から来ました。

    章題含めて、作品の雰囲気が好みです。例えるならば、スパイ映画で一時の休息に主人公とヒロインが語らうような……
    上手く表現できなくて申し訳ありませんが、続きも読ませていただこうと思います!

    作者からの返信

    金田様、企画より足を運んで頂き、ありがとうございます。

    雰囲気が好み、と言って頂けて、とても嬉しいです。
    とにかくカッコいい雰囲気の小説を書きたい…と思い始めた作品でした。
    これまで書き慣れたジャンルとは異なるテイストなので、苦労する部分も多いのですが、金田様のお言葉を頂けただけでも、頑張った甲斐があったなぁと感じております。

    週一でのんびり更新して参りますので、お手すきの時にでもお付き合い頂ければ幸いです~!

  • ラナ~
    ラナの苦しさとか切なさがぎゅーっと詰まった回ですね……!
    こんなに一人で頑張って生きてる子か、助けてって口にするのは大変だったろうに……。
    だからこそ、アランさんはその言葉を聞くためにここまでしたんですね……。
    ラナの心の重荷を差し出させた……という解釈でおります(アラン善人説)。
    ちょいS(いや、だいぶS)のアランさん、ここから全力でラナを守ってあげて……!

    作者からの返信

    山吹様、コメントありがとうございます…!

    ラナに対して考察して頂いて、ありがたい限りです…!
    そうなのです。空回りがちですが、彼女も彼女なりに色々がんばってきてたわけで…。
    一番心を許せる友達があんな状態だったのも、ラナの心に追い打ちをかけてたわけですね…。

    アランは間違いなくSですね(笑
    でも、きちんとラナの気持ちに気付いてあげられた、という大人特有の勘の良さは評価してやろう…と筆者は思っております…(苦笑

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    シェリルがいいですね!
    綺麗でかっこいいは年齢を超越する!って感じが好きです(*^^*)

    脱字報告
     「おかしいって言いたんでしょ」
    →「おかしいって言いたいんでしょ」

    作者からの返信

    相内様、コメントありがとうございます!

    シェリルを褒めて頂いて嬉しい…!
    このお話で、皆様の中でのシェリル株が上がっていくのを見るのが密かな楽しみです(笑

    本編中では懐古症候群のせいで大変なことになっていますが…素の彼女は芯の強い女性なのです…そこが分かって頂けただけでも、書いた甲斐があったなぁと…。

    脱字報告もありがとうございました…!
    早速直しておきました…(自分では、どうにも気づかないので…助かります…。

  • ようやく読みに来れました〜(*´ω`*)

    いやぁ、前作とは全く雰囲気が違いますね!

    言葉の使い方とか選び方がすごい好みです。

     片足一つ分、たったそれだけ開いた距離。

     風が吹きぬけていく。

     喧騒が沈黙をさらう。


    この部分が特に印象深く残りました。

    まだまだ序盤の序盤ですが、この物語がどう転んでいって、どんなハッピーエンドになるのか楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    毛糸様、夜分遅くにありがとうございます…!

    >いやぁ、前作とは全く雰囲気が違いますね!

    『世界で~』読者の毛糸様に、そう言って頂けると、嬉し恥ずかし…です…照

    あっちは、前半から明るめだったので…やたらシリアスな『プレアデス』が際立って見えるのかも…しれません…が…後悔はしていない…(なんだって

    挙げて頂いた描写は、密かに私も気にいってたところで(笑
    改めて、毛糸様とシンパシーを感じてしまいます…ふふふ…仲間…!(手をぎゅっと握りながら

    >この物語がどう転んでいって、どんなハッピーエンドになるのか楽しみです(*´ω`*)

    はいっ!
    こちらも、『世界で~』並にシリアスシーンはありますが、ちゃんと皆が幸せになれるよう終わらせるつもりですので…!

    毛糸様はじめ、読者の皆様に楽しんで頂けますよう、精一杯書いていきたいと思います(敬礼


    追伸
    スピーチ大会お疲れ様でした…っ…!(こそっ

  • きゃーっ!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
    アランさん、いい男……っ!( *´艸`)

    強いけれども、同時に脆い。ラナちゃんも素敵なヒロインですねぇ~(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    >アランさん、いい男……っ!( *´艸`)

    綾束様の、いい男コール! 本日も、いただきました…っ…!(歓喜の舞い
    …実はアランの行動とか描写も、改稿でごそっと変えたところで…知人のアドバイスが功を奏したのだと思います…知人よ…ありがとう…(笑

    ラナも、色々翻弄されまくってますが、ちゃんと芯がある…子なのです…
    (こういう子が好きなのですが、ラナからすれば、大迷惑だろうな…と思います…苦笑)

    私の目下の目標は、早く彼女を笑顔にさせることです…がんばります…!

  • こんばんは、お邪魔させていただきました!
    謎がいっぱいでとてもドキドキするお話ですね…!
    あと、あの、サブタイトルや章のタイトルの付け方がとても美しくて惹かれます////

    宝石や魔法といったファンタジーにSF風味が混ざった世界観の中で、どんな風にお話が進んでいくのか、
    アラン(こういう何考えてるのかわからないタイプ大好きです)とラナの関係が今後どうなっていくのか、楽しみに読ませて頂きたいと思います♡

    作者からの返信

    深見様、足を運んで頂いてありがとうございます~!

    ドキドキ…して頂いて嬉しいです…!
    あとはそう…これに糖分を足して…足してドキドキする場面を…早く書きたい…(なんだって

    タイトルも、私にしては頑張った方だったので、褒めて頂いて嬉しいなぁと…!毎度、うんうんと唸りながらの作業ですが、ご期待に添えるよう頑張って参ります…!

    は…っ!そして、アランを好きと言ってもらえた…!(大歓喜
    そうなのです。こう、大人の余裕のある…本音を見せない…でもヒロイン溺愛な…男キャラが好きでですね…(もにょもにょ
    そんなヒーローが、ヒロインを翻弄するのがよくてですね…でも慣れてきたら、逆にヒロインに翻弄されて欲しいみたいなところもあってですね…(早くそこまでたどり着きたい

    のんびり更新ですので、お手すきの時にでも付き合っていただければと思います…!

  • 企画から参りました。
    企画自体は終了してしまったのですが、読み終わったのが今になってしまったので
    遅ればせながらチャートさせていただきます。

     ・ライトノベル ☆☆☆☆★ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・男性向け ☆☆☆☆★ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー 

    普段自分が読むのがライトノベル系なので、それよりもっと
    言葉そのものが奇麗で素敵な印象だったので、一般文芸に★をいれさせていただきました。

    文学的要素は特盛かと。
    根底に流れる絶望をどうにかして押し殺そうとあがく少女、が
    かなり文学っぽいな、と思いました。

    エンタメ性については、個人的に他の表現媒体に置き換えやすいか否かで
    判断しているのですが、とても映像的に奇麗な作品なので、
    映画やアニメなどでも見れる作品だな、と思いました。

    内容的にはかなり女性向けかと。
    主人公が娼婦、と言うかなり尖った職業で、しかもその葛藤等も描かれているのでかなり女性向けかと。

    キャラと言うよりも、ストーリーがどうなるんだろう???
    という方向性の興味が強かったので、ストーリーよりです。

    普段、恋愛もSFもシリアスも読まないタイプだった(笑)ので
    とても新鮮でした。
    でも、映像が浮かびやすい奇麗で面白い文体でとても読みやすく、
    面白かったです!

    そもそも、読みなれないジャンルでも「あれ?これは読みやすいな…」と
    思わせる作風は正直、スゴイと思います。
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    伊坂様、企画が終了したにも関わらず、分析して頂きまして、ありがとうございます…!

    各項目について、根拠も示しながら評価頂いて…大変参考になりました…。

    >文学的要素は特盛かと。

    ここ、新鮮な切り口でした…!
    私の癖として、心情にフォーカスした物語構成になりがちなんですが…「文体とかだとラノベ寄りだし、文学ではないのかなぁ…」とぼんやり考えていたのです。
    でも、そうか…伊坂様のおっしゃる観点で切り取って、文学的と考えてみるのもありなのかも…と、新たに気づきを得られたように思います。

    >内容的にはかなり女性向けかと。

    こちら、安心しました(笑
    もちろん、狙って女性向けにしているわけなのですが…「主人公が娼婦って、女性受けしにくいのでは…?」と書き始めてから気づいて、最近悩んでたところだったのです(苦笑
    伊坂様の言葉で、ちょっとだけ自信を取り戻せたような気がします…ありがとうございます…。

    >普段、恋愛もSFもシリアスも読まないタイプだった(笑)のでとても新鮮でした。

    おお…!そうなのですね…!
    慣れないジャンルにも関わらず分析していただいたなんて…頭が上がりません…(土下座
    (個人的には、普段、別ジャンルを好んで読んでらっしゃる読者の方の感想って、なかなか聞けないので…非常に貴重な経験をさせて頂いたなと…喜んでおります…ありがたい…)

    読みやすいな、と思って頂けて、すごくすごく嬉しいです…!
    これからも気を抜かずに、頑張って書いていこうと思います。

    重ね重ねにはなりますが、分析頂き、ありがとうございました!

  • アランさんの真意の見えないツンデレっぷりが……っ!(*ノωノ)
    いつも続きを楽しみにしております!(*´▽`*)

    作者からの返信

    そして、こちらにもコメントありがとうございます~!

    彼の真意については次話以降でじわじわっと書いていけるかな…と思います…そして少しずつ砂糖を足していきたい…この物語に…(今はとんでもねぇブラックコーヒーだと思っています(なんだって

    >いつも続きを楽しみにしております!(*´▽`*)

    綾束様は、いつも一番に読みに来てくださって…本当にありがたいですん…(涙

    「今週分の執筆終わったぞ…!」と気抜けしているところに、綾束様の顔文字コメントを読んで、「次もがんばらねば!」と癒やしと元気をチャージさせて頂いてるのですよ…!
    ご期待を裏切らぬよう、これからも頑張ってカクカクして参ります…!(敬礼

  • こういう駆け引き、いいですね~っ!( *´艸`)
    好きです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    アランは、この手の駆け引きをすると負け知らずでしてね…(にやにや
    だからこそ、ラナにはいつか彼を言い負かしてもらいたいとゲフンゲフン

    綾束様に、好き!と言ってもらえて、もうそれだけで湊波は天にも昇る気持ちです…っ…!(照

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    ここまで拝見して、すっきりと読みやすい物語だと思いました。ごちゃごちゃしてない文章、それでいてフレームだけではない、適度に修飾された文体。
    私は「読みやすい」作品に出会うたびに「なぜだろう?」を分析して吸収しようと思うのですが、今回は「あ、これは作者のセンスによるものだから、ちょっと真似できないな」と感じました。
    内容的にも、面白いと思います。よく練られた設定と構成を、読者に「見せている」のではなく「感じさせている」という印象で、好感が持てます。

    では、元々チャート企画から読みにきたので、現状での最新話であるこの段階で、チャート診断を。
    勝手に二つ加えている項目は、本来は完結済作品用なので、あくまでも「この時点での印象」ということで。


     ライトノベル ☆★☆☆☆ 一般文芸
    
 文学的要素 あり ☆★☆☆☆ なし
    
 エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
    
 男性向け ☆☆★☆☆ 女性向け
    
 キャラクター ☆☆☆☆★ ストーリー


     意外性 予想通り ☆☆☆★☆ 予想外
    
 合理性 納得 ★☆☆☆☆ 理不尽

    作者からの返信

    そしてそして、チャート分析もありがとうございました…!
    何より、丁寧な解説文までつけて頂きまして、頭が上がりません…感謝申し上げます…。

    >ここまで拝見して、すっきりと読みやすい物語だと思いました。

    こちら一文目から、大変に嬉しい感想でした…!
    と言いますのも、私は気を抜くと書きすぎてしまう人間でして…(苦笑
    書きすぎないように、読みやすいように、でもきちんと伝わるように…!と毎度気を使いながらの執筆していたので、その努力が烏川様の一言で報われたような気がします…(涙

    >読者に「見せている」のではなく「感じさせている」という印象で、好感が持てます。

    あぁ、そしてこちらも、すごく嬉しい…!ありがとうございます…!
    私もまだまだ手探りなのですが…地の文で過度に説明するのは避け、「設定説明は会話文で」「情景描写はキャラの動きに合わせて記述」というようにすると、読みやすくなるのかも…とか思ってます…(が、まだまだ研究中なので、正解は見つけられてないんですが苦笑

    意外性、合理性という項目を足しての分析、大変参考になりました…!
    お忙しい中、本当にありがとうございました!

  • チャート企画から読みにきたので、現状での最新話でコメントするつもりでしたが。
    『Il destino di amore non corrisposto』という章題(?)で、もう心がグッとつかまれました。
    このエピソードを読み終わった時点で「確か amore って『愛』だよね? Il もdi も non も、どっかで見たことある単語……。ラテン語だっけ?」と思って、この程度の語学力でネット翻訳したら、そもそもラテン語ではなくイタリア語だった、とようやく気づいて……。そんな私にも意味を正しく教えてくれるのですから、インターネットさまさまです。『忘れられない愛の運命』と出てきて、なるほど、なるほど、と感じました。
    テーマは愛、と改めて頭に入れた上で、これから次話以降、読んでいきます。

    作者からの返信

    烏川様、コメントありがとうございます~!

    章タイトルに引っかかって頂いて、すごく嬉しいです…!
    本作は、前作の反省も活かして、タイトルには気を使った作品になっております。。
    現在公開分だけだと、なかなか意味が掴みづらいところもあるかと思うのですが…少なくとも、第一章が終わった段階で、章タイトルを読み返した時に、「あぁなるほどなぁ…」としみじみ思って頂ければいいな…と…妄想しています…(照
    そのためにも、執筆を頑張らねば!ですが!!

    インターネットの翻訳も便利ですよねぇ…!
    私もしょっちゅうお世話になっています。あとは、偉人の名言を原文と和文とで比較したりとか…。
    ネットの翻訳だと、どうしても直訳になってしまうのですが…それでも、作者が意図したところを感じて、じゃあ、これは誰の想いを反映したタイトルなんだろう、って想像するのも楽しいですよね…!

    …と、長々と語りすぎました(苦笑
    本作は烏川様のおっしゃる通り、「誰かを愛すること」をテーマにした作品です。のんびり進んで参りますが、お付き合い頂けますと幸いです~。

    追伸
    ちなみに…私の手元にあります、章タイトルを意訳した和文を示しますと、『Il destino di amore non corrisposto』=『これは運命の片思い』となります…(こそこそっ

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    企画から参りました。まずはテンプレートから。。
     ・ライトノベル ☆☆★☆☆ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ☆★☆☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・男性向け ☆☆★☆☆ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー 
    エンタメ性って自分はよく理解してないと思いますので、ドキドキハラハラ感で。今の段階ではキャラクターの様子がまだまだ隠されていると思いますから、ストーリーの方向で…

    ここから感想など…
    自分にはかけない類の重厚なファンタジーだなぁと思いました。シリアスは好きですが、酷な部分を描き出すのは難しいと思います。設定を緻密に練っていらっしゃると思われまして、謎めいたところがたくさん…
    あと、艶かしい場面とかも書くのが得意ではないので、表現などを学びたいです。

    お粗末な感想になってしまいましたが…

    作者からの返信

    蜜柑桜様、分析ありがとうございますー!

    エンタメ性の定義は、難しいですよね(私も、結構曖昧な基準で選んじゃってるかも…苦笑
    あ、でも、ドキドキハラハラして頂けたのは嬉しいです…!あ、あとは、もうちょっと甘めの…甘めのシーンも入れなければなと…ちょいと反省もしつつ…(ぇ

    >自分にはかけない類の重厚なファンタジーだなぁと思いました。

    あぁそして…ここからのコメントがもう、身に余るお言葉ばかりで…嬉しい…嬉しいです…!ありがとうございます…!

    私は、とかく長編をシリアスにしすぎる傾向があって…ちゃんと最後はハピエンになるんですけれども…さじ加減を間違えないように、毎度うんうん唸りながら書いております(苦笑

    あと、艶めかしいと仰って頂けて、こちらもありがたい…けど、ちょっと恥ずかしい…照(自分で書いておいて、何を今更…

    お忙しい中、分析頂いて、本当にありがとうございました…!

  • ラナはいくつくらいなのでしょう。
    子供扱いされててビックリしました。

    作者からの返信

    相内様、コメントありがとうございます~!

    ラナは十代後半…なのですが、アランがやたら子供扱いする原因は、彼自身の性格に依るところが大きいかもなぁと…思います…(ごにょごにょ
    アラン氏は、よほどのことがない限り、周囲の人間を年下扱いする傾向にありましてですね…。これにも、きちんと理由もあるのですが。言うと…言うとネタバレになってしまうので、お口チャックします…(ぇ

    …それにしても、流石は相内様…質問が鋭いですね…嬉しいです…(笑

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    面白い! いろんな謎がどんどん出てきて気になる!
    科学と魔術の戦いというのが特にいい。
    登場人物も魅力的だし、続き楽しみです!

    作者からの返信

    譜田さま、コメントありがとうございます…!

    わわっ!面白いと言っていただけて、素直に嬉しいです…っ…(照
    前作の連載物の反省を生かし、「序盤の掴み」「登場人物のキャラ付け」を特に気を配っていたので…そこに気づいていただけて…ありがたい限りです…。


    今は魔術の側面だけですが、そろそろ科学の側面も出していけるかなと…。
    そして恐らく、科学の方で出てくる技術は…譜田様の専門なところなんじゃないかと…今からちょっと緊張もしつつ…(苦笑

    今回頂いたコメントを糧に、一層を気を引き締めてまいります…!

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    シェリルさんカッコいい……
    シェリルさんがそんな風に「希望をくれるおかしさ」を選択するまでの葛藤や苦しみなどを(勝手に)想像するとキューッとなります。強い女性は美しいですね……。

    作者からの返信

    山吹様、コメントありがとうございます~!

    やーん、シェリルを褒めて頂き、すごく嬉しいです…!
    私も…まさに、強い女性が大好きで…強いって、力だけじゃないんですよね…しんどい状況でも、どこまでめげずにやっていけるか、だと思うのです…。

    幼いラナも、その辺りがなんとなく分かっていたから、シェリルに惹かれたんではないかな、と思います。

    なかなかシリアスな回が続いておりますが、もしまたお時間ありましたら、お付き合い頂けますと幸いです~!

  • # 微睡みの狭間への応援コメント

    これはラナがシェリルを親友と思って、助けたいと願うのもわかりますね……っ!(><)

    そしてもう、仕草のひとつひとつ、台詞のひとつひとつが格好いいアランさん!(≧▽≦)
    大人の男の余裕って感じですねっ!( *´艸`)
    何やら背後に色々と思惑が入り乱れているようで……。続きも楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    良かった…そうなのです、シェリルもシェリルで、根は良い子なのです…ただ、ちょいと環境が良くなかっただけで…。
    きっと、もっと普通の環境ならば、ラナの良いお姉さんでいられたんじゃないかなぁって…既に平行世界の妄想が始まっている湊波でございます…(涙

    >大人の男の余裕って感じですねっ!( *´艸`)

    褒められて嬉しい…!(喜
    アランさん、アランさん、大人ですってよ…!(彼を呼びに行く始末

    学術機関の方々も、そろそろ出番とばかりに待機しておりますので…そして、彼らは彼らで癖が強い…癖しかない…奴らばっかなので…(もにょもにょ

    綾束さまの応援も糧に、次も頑張って書こうと思いまっす…!(敬礼

    追伸
    あっちのコメントもありがとうございました…!
    大変に勇気づけられました…。


  • 編集済

    読んでてぞっとしたので、ラナさんもっとぞっとしますね、懐古症候群。怖いです。
    最後の描写とか、映画っぽいなぁ、良いなぁと、感じました。

    チャート企画も兼ねてのコメントです。

    ・ライトノベル ★☆☆☆☆ 一般文芸
    ・文学的要素 あり ☆☆★☆☆ なし
    ・エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
    ・男性向け ☆☆☆☆★ 女性向け
    ・キャラクター ☆★☆☆☆ ストーリー

    まだ序盤も序盤のようなので謎が多いのですが、シリアスな雰囲気作りや、シェリルさんの変化とか、シャワーを小道具に使うとか、エンタメ性が高い印象でした。

    個人の印象ですが、参考になればと思います。

    作者からの返信

    ひつじ様、チャート評価ありがとうございます~。

    ひつじ様は、積極的に映画の手法を取り入れてらっしゃるだけに…最後のシーンを映画っぽい、と褒めていただけて…嬉しい…嬉しい…!てなってます…!(笑

    湊波自身、ホラー系映画が苦手なので…そうですね…ちょっと、この世界に転生するのは、御免こうむりたいかも…(苦笑

    序盤にもかかわらず、チャート評価いただけて助かりました…!
    エンタメの定義は人によって様々かと思いますが、確かに映像的な手法(小道具使うなど)は、エンタメの部類に入るかも…と逆に気付かされる思いでした。
    勉強になる…_φ(・_・メモ

  • 初めまして、失礼します。
    チャート企画から参りました、蝉時雨です。この話数まで読んだ所感にて、僭越ながら独断と偏見で診断させていただきました。

     ・ライトノベル ☆☆★☆☆ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ☆★☆☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ☆☆☆★☆ なし
     ・男性向け ☆☆☆★☆ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー

     序盤から読み応えがあり、この先が気になるストーリーだな、と感じました! 最後については、個人的にラナやアラン達キャラクターも立っていて好きなのですが、ストーリーが気になったので……でも、どちらも良く出来ていると思います!
     個人的な感想ですが、参考にしていただければと思います。

    作者からの返信

    蝉時雨様、読んで頂きありがとうございました!
    チャート、参考になります…!
    展開が展開なだけに、ちゃんと女性向けになってるかしら…と心配していたのですが、狙ったとおりに「女性向け」と評価して頂けて、ホッとしております。。

    あぁそして、キャラもストーリーも良いという最高の褒め言葉、ありがとうございます…!
    物語の顔となるつかみの部分であるので、特に気を使っていたのでした…。
    きちんと面白いまま終わらせることができるよう、気を抜かずに頑張って参ろうと思います…!


  • 「成分チャート」企画より参りました。

    ・ライトノベル ☆☆★☆☆ 一般文芸
    ・文学的要素 あり ☆★☆☆☆ なし
    ・エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
    ・男性向け ☆☆☆☆★ 女性向け
    ・キャラクター ☆★☆☆☆ ストーリー
    ・さっぱり ☆☆☆★☆ じっくり

    最後のチャートは「さらっと読めるか、じっくり読みこむか」的なオリジナルです。
    スチームパンクっぽい雰囲気満載ですね! アラン氏、怒るかと思いきやどこまでもキザなところが得体の知れなさを醸し出しています~。
    まだまだお話がどう転ぶのか分かりませんが、主人公のラナがカッコいいです!

    作者からの返信

    山吹様、チャートのみならず、コメントまでありがとうございます~。

    さっぱり-じっくりの評価、これ、すごく参考になります…!
    そうか、たしかに、こういう物語の評価の仕方もありだよなぁと…ちょっと、自分も他作品のチャート作る時に真似させて頂くかもしれません…。

    アランの得体の知れない感じが伝わっていたようで、ホッとしております~。大人の男性…書くのは初めてなので、手探り手探りな状態で頑張ってます(苦笑

    もうあと二、三話ほどで、お話の方向性が示せるかなあとも思いつつ…。
    もしお見かけの際には、また読みに来て頂けますとありがたいです…!

    この度は分析して頂き、本当にありがとうございました!

  •  チャート企画から参りました。

     ・ライトノベル ★☆☆☆☆ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ☆☆★☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
     ・男性向け ☆☆☆☆★ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆★☆☆ ストーリー

     個人の印象ですので、そのへんはご容赦を~。

    作者からの返信

    奈月様、評価ありがとうございます!

    チャート、大変参考になります…。個人的に、エンタメ性があるのかないのか、ちょっと自信がなかったので…客観的に数値化してもらえるというのは、とても励みになりますねぇ…。

    このチャート企画、ほんとに良く出来てると思います。
    私も少しずつではありますが、他作品を分析できていければなぁと…!
    素敵な企画を立ち上げてくださって、本当にありがとうございました!

  • シェリルさん……っ⁉((((; ゚Д゚))))
    あんな怖い目に遭いながら、親友を守ろうとするラナが健気です(><)

    そして、アランさんの背景……気になりますね(*ノωノ)

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございますー!

    そ、湊波は怖いの苦手でして…!(突然の言い訳
    だから、これはホラーじゃないんです…ホラーじゃないんですよ…でも怖い…(震え声
    私がラナの立場なら逃げてますねこれ…(布団に潜る湊波

    アランを気にかけて頂いて嬉しいですー!
    ミステリアスな大人の男…!頑張って描いて参ります…!(敬礼

  • タイトルからエピソードタイトル、セリフ、隅々カッコイィ~(´・ω・`)

    作者からの返信

    ひつじ様、コメントありがとうございます!

    前作と比べると、章タイトル、話タイトルはこだわった方ですので…褒めて頂き光栄です…!

    こちらは、週一更新を目安に、のんびり書いてまいりますので…。
    お時間あります時にでも、お付き合い頂けますと幸いです。

  • きゃ――っ!! アランさん、素敵――――っ!!(机ばんばん)
    すみません、思わず叫んでしまいました(*ノωノ)

    いいですねっ、いいですねっ、ヒロインのピンチを颯爽と助けるヒーローっ!!(≧▽≦)
    そして、アランさんからは、余裕のある大人の男性な雰囲気がいたします……っ!( *´艸`)

    作者からの返信

    そして、第二話へもコメントありがとうございます~!!

    アラン!いけめんでしたか!!良かった!!!(床を転がりながら

    >そして、アランさんからは、余裕のある大人の男性な雰囲気がいたします……っ!( *´艸`)

    あぁもうまさに仰る通りで…!
    本作のヒーローは大人な男性をコンセプトに進めて参ります…よ…!
    どこぞの灰色殿下とは違っ(記述はここで途切れている

    週一更新になるかと思いますが、楽しんで頂けますよう、精一杯書かせて頂きます~!
    お時間あります時にでも、お付き合い頂けますと幸いです。。

  • きゃーっ! 以前からおっしゃっていた新連載が、ついにっ!!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
    こういう雰囲気も好きです~(*´▽`*)

    輝石の君《ラトラナジュ》とか、懐古症候群《トロイメライ》とか……このセンス、羨ましいです……っ!(*ノωノ)

    楽しみにしておりますねっ!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    綾束様、コメントありがとうございます~!

    >こういう雰囲気も好きです~(*´▽`*)
    わーい!気に入って頂けて、嬉しいです…!
    前作とはガラッと世界観を変えた上に、現代っぽい世界観は今回初めて挑戦するので…がんばって…頑張って書いていきます…!

    >輝石の君《ラトラナジュ》とか、懐古症候群《トロイメライ》とか
    ここ!なけなしの厨二力を振り絞ってがんばりました!(なんだって
    第一話から特殊用語を出していくことは、賛否両論あるかもなぁと心配してたのですが…綾束さまに褒めて頂けて、ほっとしております…(*´ω`*)