応援コメント

第304話 電気分解」への応援コメント


  • 編集済

     電気分解…。

     作者様は子供の頃に川に100V電線を突っ込んで魚を気絶させて捕まえる事はしませんでした?
     流石に上流から毒を流してはやらなくても。

     まあ、某とんでもスキルでやっているのでパクリと言われるとまずいので小説内では使えないでしょうけど。

    作者からの返信

    @eggeaterさん
    コメントありがとうございます。
    電線を川へ……残念ながら、経験は無いですね。。。
    中々にデンジャーな捕獲方法ですね。
    今回は場所が海という事と、主人公たちも海の中に入っているので、感電方法は使いませんが、何かの時の為(?)に覚えておきますね。

  • 〉何故かクレアとカティがジト目でクレアを見ているけれど
    って人間関係複雑う、いやいや別に揚げ足取りじゃなく、他に突っ込むところが見つからなかっただけですが。

    作者からの返信

    @asbm340さん
    コメントありがとうございます。
    おぉっと……思いっきり誤字ですね。。。
    ラウラとカティがジト目でクレアを~ですね。
    早速修正いたしました。
    ありがとうございます。

  • 今回は割とマジメ回だな(
    普通に魔物とあったらピンチなのにそれでもそっち方面の欲求が上回るのがヘンリー君の残念たる所以だよなぁw

    作者からの返信

    @nogataさん
    コメントありがとうございます。
    おかしい……いつも真面目な回にするつもりなのに。。。
    一先ず、発声が出来れば魔法が発動するという設定なので、風船みたいに空気の中へ入って進むのが正解なのですが……今回は残念でしたw