応援コメント

第104話 十一匹の猫と幼女」への応援コメント

  • うちのユーリヤといってる辺り情が移りまくりですなぁヘンリー君
    これ親元に返せるのか?w
    アオイさん見ただけで使えるようになるとかチートすぎませんかねぇw
    大賢者凄すぎw

    作者からの返信

    @nogataさん
    コメントありがとうございます。
    ユーリヤとヘンリーは、この先どうなるんですかね。。。ホントに(ぉぃ
    アオイは間違いなくチートです。
    ただ、複雑な魔法は流石に無理で、今回のはそこまで難しい魔法ではなかったと汲んでいただければf^^;

  • 「誰がお義父さんだっ! うちのユーリヤには指一本触れさせないからなっ!」
     爆笑しました。

     「淡い緑色の光が、アタランテの尻尾にじゃれつく仔猫を包み込んだ。」
     さて、どんな感想が聞けるのでしょうね。

     しかし、この魔法で副作用で猫耳や尻尾発生は無かったのですね。

    作者からの返信

    @eggeaterさん
    コメントありがとうございます。
    一先ず副作用は無い方向で。
    猫耳や尻尾は、アタランテの特権という事でf^^;