あとがきへの応援コメント
多数の人物が出てくる物語は、書き分けが難しいと思いますが、早河シリーズは上手く書き分けていますよね。そこにミステリーが絡んでくるとなると……私は今後も書けそうにないですf^_^;
それにしても驚いたのは、園美さんの物語がこのシリーズに絡んでいたことですね、私の鈍感力は絶大なのでケルベロス=原さんだとは夢にも思いませんでした。
私の鈍感力と早河さんの鈍感力……いい勝負だと思ってますよ(笑)
作者からの返信
書き分け、できているか自信がなかったのでそう言っていただけて嬉しいです🍀
園美さんの物語は犯罪組織カオスとは縁のない人々の日常の一幕ですね。
なぎさ達のランチ中はウェイターの雪斗がお店にいる描写はあえて書いていません。
イタリアに修行に行っているのかそうじゃないのかは月野様のご想像でお楽しみください✨
トマカペの人々ように、ほとんどの人が犯罪と無縁で暮らしている中で早河シリーズの人達は……特に、美月や隼人は普通の大学生、会社員のはずなんですが(^o^;)
今回も素敵なレビューをありがとうございました!月野様のレビューはいつも言葉選びが素敵で語彙の豊富さに感嘆します(〃〃)
エピローグへの応援コメント
阿部さん命を取り止めて何よりです。前回のコメントで呼び捨てになってしまいましたが……やっぱりそうですよね、実行犯は足がつかないように。報酬と引き換えにっていう事件は、実際にもあるので怖いですよね(・・;)
それにしても早河さんってば‼︎
鈍感力絶大だった早河さんはいずこへf^_^;
末永くお幸せに……とは言い切れない歯痒さがありますが、今この時が幸せですからね🍀
作者からの返信
あんなに鈍感だった早河さんも成長しました……(親気分💧)
交際期間がほとんどない二人ですが、その前の探偵と助手としての積み重ねがあるおかげでこの展開も不自然ではないかなと、執筆しながら山本耕史さんと堀北真希さん夫妻のことを思い浮かべていました❤️
5-7への応援コメント
阿部は助かるのかどうか……真紀さんにとって大きな衝撃ですね。
ごめんなさい💦
前回応援ポチを押し忘れてしまったようですf^_^;
ちゃんと読んでますので💦
作者からの返信
真紀が被害に遭わないように腕を引いて自分が前に出たところが、作者の阿部警視きゅんポイントでございます❤️
月野様はいつも深いところまで読み込まれて考察されている方ですので、もし応援ポチがなかったとしても読んでいただけてるんだなぁと思っていますよ!(*´ー`*)
応援ポチ、あれば嬉しいものですがなくてもあまり気にしていないので押し忘れたとしてもお気になさらずに✨
次回予告入れておきますね!明日、エピローグまで出して完結します🍀
4-10への応援コメント
キャッチコピーにもなっている台詞が来ましたね‼︎
キングが語るのかなぁと思っていたのでびっくりです。
人を歪ませる闇って恐ろしくも悲しくもあるものですけど、悲しみを凌駕してしまった闇は本当に恐ろしいと。
加速する未来……待っているものが何か気になりますね……
作者からの返信
キャッチコピーはいつも物語の主題を表せる言葉を選ぶので、今回はケルベロスの台詞でした。
でもこの考え方はキングの考えそのものなので、彼もキングの犯罪美学に魅了された一人ですね💦
元々、闇を持っていた人がキングと出会い、カオスに入って闇を増幅させる……キングはそうやって信者を増やしているんだと思うと……
嗚呼、やっぱりこの人は恐ろしいです(^-^;)苦笑
あとがきへの応援コメント
楽しい時間をありがとうございました。
結局、阿部警視はどうなったんだろう?
早河となぎさも1歩以上進んで良かったけど、次回でどうなっていくのか
を本編ラストへ確認しにいってきます!
作者からの返信
第六幕まで再読ありがとうございました!
阿部警視は次の最終幕にも登場しますよ〜(*˘︶˘*)
ちなみに真紀と阿部警視が食事をしていたラーメン屋はミドエンシリーズにも登場する新橋のラーメン屋さんです✧