最終章【夢の中のお話】への応援コメント
おお……夢日記。
物語のような夢を見る経験は、稀によくあります。
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
こんにちは。
自主企画から参りました。二度目のコメントです。
こちらも切ないですね。
主人公と一緒に混乱しましたが、ラストのオチでそうなるのか、と。これ、夢で見たくないです。
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
この夢を見たら一日何にも手につかなくなりそうで、ちょっと嫌だな…と思ってしまいました。余韻があるラストですね。今回は読み合い企画に参加有り難うございました!
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
短い文章で細かいキャラクターの心境の変化を書くのがとても上手だと思います!
とても素敵な作品でした。
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
泥んことかげ様、企画にご参加下さりありがとうございます。
『それでもぼくは、君のために』を拝読させて頂きました。
5年も前に亡くなった彼女の死を受け入れられず、未だに生きているが如く振る舞う僕。
実に切ない話しに心が震えました。
只、少しだけ「彼女が何故死んだのか?」「僕は何故刺されて死ななければならなかったのか?」が、気になってしまいます。
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
うぅせつな過ぎます
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
切ない。
最終章【夢の中のお話】への応援コメント
『黒の部分』っていうのは、案外自分からじゃ矢面に晒しきれないのですよね。僕自身今もそれを思い知らされていて、結局黒歴史といいつつ、笑って誤魔化せるような内容でやりくりしてしまっている現状があると。そこがなんとも複雑な心境でありますよと。
どうしてこんなとこまで遡って来やがったかといえば、泥んこさんのお陰でピンと来てしまったんですね。自分から晒せるような場所に黒歴史あらず。なら本人が忘れてしまったような、遠い遠い場所にこそその人の本質が現れてくるんじゃないのか?とか
つーわけで処女作(?)を読むのがこの企画の裏テーマとなります(つーかなったのです)
被害者パート1として、特に僕から言えることは何も無いですが、
なんつーか、いい文章してやがりますね。悔しい。つーか黒歴史にならねぇじゃんかと
まぁここで一旦、過去を振り返ってみて貰うのも企画のコンセプトっつーことで、今のお気分どうですか。案外恥ずかしかったりしますか笑 それなら嬉しいデスケド
それでは企画参加感謝。すぐにでもこの場を離れることをお勧めしますよ(はよ逃げや〜