第19話 プチ家出騒動 2への応援コメント
いろいろモヤモヤしますね・・・ご主人に鉄槌が下されるのでしょうか?スカッとするところまで、待ち遠しいです・・・
作者からの返信
愚痴を書き切らないとなかなかスカッといかないのかもしれません。ホントにもう少しですからホントに。と言いながら待たせるバーバラです。
第19話 プチ家出騒動 2への応援コメント
せつない。
もう、ただただせつないです。
がんばれ!バーバラさん!!
作者からの返信
わーい!ありがとうございます(*^^*)
この時は少ししか頑張れなかったんですよね。もう少し、もう少しお待ち下さい。スカッとするので!
第19話 プチ家出騒動 2への応援コメント
バーバラさんがこれだけやっていて夫さんの理解の程度だと、もうダメだと思うのも当然ですね。悲しいですね。。。
作者からの返信
本当にこの頃の夫には呆れたものです。言い返すことも出来ない自分にもガッカリです。
もう少しでスカッとするのでお待ちくださいね。もう少しもう少しと皆さんに言いながらダラダラと可哀想なバーバラが続いていますけどね。
第18話 プチ家出騒動 1への応援コメント
よく頑張ってこられましたね。
頭痛でも家事をするなんて……( ; ; )
怒りをためないで、家出という行動で仕返し……いいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。(*^^*)
頭痛でも家事をするのは当たり前の世代なのかもしれません。
今では面と向かって文句を言うようになりましたよ。ふふ。
第18話 プチ家出騒動 1への応援コメント
こちらのシリーズも、お待ちしていましたよ!バーバラさま、立派な奥様されていましたね・・・(涙)ご主人のこと立てていたのですね・・・
バーバラさまのご主人はグーで殴りたい気持ちですが、義両親はマンションを買ってくれたそうでありがたいですね。家賃がかからなくなるって(管理費とかはあるでしょうが)安心感ありますね。
バーバラさま、頑張りすぎていたのですね。家出のゆくえは?続きが気になります^^
作者からの返信
グーで殴ってやってください。私も殴りたいですよ。この際、一緒に殴りましょう。
管理費は古いマンションは安いものです。
バーバラは頑張っていましたよ。仕返しの話を早く書きたいですが、なかなか進まないのです‥。
第18話 プチ家出騒動 1への応援コメント
切ないのですが、でも仕返しをしようとするのがさすがです。
当時の心の流れを正直にありのまま書かれるのが、バーバラさん作品の魅力の一つだと思いました。
作者からの返信
バーバラ作品の魅力だなんて、恥ずかしいです。(*^^*)
でも嬉しいから、これからも正直に書いていきますね。
第18話 プチ家出騒動 1への応援コメント
仕返し、いいですね!
きちんとわからせることも大事なことですよね(^^)
家出してどうなったのか気になります。
次のお話も楽しみです(*^^*)
作者からの返信
わわっ!続きを書かなきゃ〜!
ありがとうございます。頑張ります。
第17話 夫のクズぶり7 パートに行くママへの応援コメント
子供にご飯作って食べさせてくれるのは、なかなかやるな! と思いました。今でもまだありますよね、共働きなのに妻だけが家事育児で負担が大きいの。学校の保護者会もほとんど母親ばかりで、そういうのも変だなって思います。ちょっと話がずれちゃいましたね。
作者からの返信
本当は子どもに作ってだろうが、買ってだろうが食べさせるのは当たり前なんですけどね~。そこで、なかなかやるな!なんて思うのは男尊女卑に洗脳されてますよ。保護者会は両親揃っている家庭は夫婦でかわりばんこ制度を学校で作って欲しいですよね。
ただ私はPTAに参加するのが好きでしたが夫は大嫌いでした。
第16話 夫のクズぶり6 親からお金を貰うへの応援コメント
……家事をするだけましなのかな……お金も議両親からとはいえ入れてくれてますし……。バーバラさんダブルワークでたくましいです。旦那さんに依存せず、かっこいい。
作者からの返信
ハハ…マシですね。世の中最悪な夫と比べればですけれど。
第6話 夫のクズぶり 1への応援コメント
ラッキィって! と思いました。
作者からの返信
最低な人だと思いましたが、まずい発言を指摘されて怒らなかったのでよしとしました。ここで怒る人だったら無理でしたね。今はまともな考えで生きています。
第5話 結婚相手の選び方への応援コメント
キス下手くそだったんですか!資かも胸さわりながら?!
>ガサッ!
後ろを振り返ると、おじさんが木の影から覗いていました。
笑。
作者からの返信
結局、前の彼氏との比較になりますけどね。前の彼氏が物凄い研究熱心で上手だったんですよ。あんまり経験があるのも良くないですね。
編集済
第4話 初めてのデートで。への応援コメント
そろそろ。いろいろ感じさせる言葉。夫さんなりに恋愛のペースがあって(モテだからパターン化されていた?)、そろそろ手、そろそろキス、そろそろセ。。。と進んでいきそう。
作者からの返信
夫は恋愛について何も考えてないので適当だったんだと思います。😅
第17話 夫のクズぶり7 パートに行くママへの応援コメント
なぜ同じ人間なのに、他人を見下したり物のように扱ったりする人がいるんでしょうか?
底の浅い人間が多いことに悲しさを感じます(T_T)
今後の展開が気になりますね~。楽しみです(^^)
作者からの返信
楽しみにしてくださってありがとうございます。
なかなか記憶が前後してたりして書くのが難しいのですよ。
今後はスカッとする展開の予定なのですが、私の書き方次第でスカッとするか‥。なかなか書くのが難しいです。今後ともよろしく読んでくださいね。
第17話 夫のクズぶり7 パートに行くママへの応援コメント
しょっぱいですね。。そういうお話聞くと、(現代でもわんさか聞きますけど。。)男って本当に使えな。。いえ、気が利かないというか、いえ、ぶっちゃけカスかな。。とか。
そうじゃない男性も大勢いると信じたいですね。。💦
作者からの返信
しょっぱい〜、笑。
そうそう、周りは使えない男ばかりですよ。私の場合、使えなくても稼いでくれたら何の文句もないのですけどね。
やっぱ、同居するなら女性かなぁ。
第17話 夫のクズぶり7 パートに行くママへの応援コメント
昼食の話、私にも似たような経験があり、遠い過去を思い出しました。
私の場合は、風邪引いたときでしたが。
「熱があって食欲があんまりない」と言うと、夫は、自分と子どもの分は作っても私の分は作らないし、熱があっても、無理して食事を作ると、作れるなら大丈夫と思われるし。
姑もバーバラさんと同じような人で、そういう時代だったということですかね。
でも、バーバラさんはすごいですよ、それでも一緒に暮らしてるですから。私は、将来の自分のこと想像して離婚しましたから。
またの更新、楽しみにしてます。
作者からの返信
kantubakiさんもご苦労されたのですね。妻の心配はしなくても当たり前な人が多い時代でした。
私の場合、これから衝撃の大逆転?がありますのでご期待ください。
更新を楽しみにしていただけて嬉しいです。
頑張って書こうと思います。ありがとうございます😊
第16話 夫のクズぶり6 親からお金を貰うへの応援コメント
こちらの更新、久しぶりですね^^ 生活費、当初は35万円だったのに・・・激減でしたね💦保険や預金も切り崩して・・・大変でしたね💦
生活費も、事務所の家賃等も実家からとは・・・それだけ余力のある義両親さんというのも恵まれていましたね。
作者からの返信
本当に恵まれていました。義両親が助けてくれたので現実を見なくて済んだ感じです。
更新が遅いのは忙しいせいもあるのですが、書くのが難しいのですよ。何から書けばいいのか、行き当たりばったりで書いてるから駄目ですね。
第15話 夫をお父さんにする 1への応援コメント
子供は、父親と一緒に、いる時より、母親と一緒に、いることが、多いから、
父親よりも、母親に、懐く傾向が多いみたいですね。
作者からの返信
そうですね。昔はお母さんだけが子育てをしていたのでそんな感じでした。今の時代、共働きで夫婦二人で協力し合って子育てする人たちが増えているのでお父さんにも懐くことが増えていると思います。
第15話 夫をお父さんにする 1への応援コメント
バーバラさま、名女優ですね・・・あっぱれです✨
作者からの返信
バーバラ家の演出を担当しておりますバーバラ・ママです。機能不全家族にならないように演技指導を我が子に‥。笑
編集済
第15話 夫をお父さんにする 1への応援コメント
子はかすがい・・・本当にその通りですね!(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
子はかすがい?少し驚いて意味を調べました。夫婦仲が悪い訳ではなく夫が顔だけの中身が無い人というだけです。この頃は1番幸せな時期でした。その後、子がかすがいとなる日も‥。
第15話 夫をお父さんにする 1への応援コメント
いい方法ですね。
さすがです。
何よりもホッコリとするいいお話です。
今年も宜しくお願い致します。ペコリ
作者からの返信
ありがとうございます(*≧∀≦*)
さすが、とか言っていただいて恐縮です。しっかりと自分も楽しめた一番楽しい時期でしたよ。
こちらこそ本年もどうぞよろしくお願いいたします。m(._.)m
第15話 夫をお父さんにする 1への応援コメント
おお! 書こうと思ったそのままを、ふあさんが先に書いておられました(笑)
男は勝手に父親にはならないですからねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます(*≧∀≦*)
『男は勝手に父親にはならない』ということを知らない若い人たちに教えてあげたいです。
あと、男の人たちには、お母さんが幸せであることが子どもの幸せだと教えてあげたいです。
第14話 夫のクズぶり 5 浮気疑惑への応援コメント
んー、これだけではブラックとは言い切れないかな。無頓着な人もいるみたいですからね。ただ、バーバラさんご自身が何かピンと感じ取ったのなら、そうなのかもしれません。問い詰めるのなら早めにしないと、他のことと同じように知らないふりされちゃいますよ(笑)
作者からの返信
早めに問い詰める‥いえ、もう30年ほど昔の話なので、急いでもって感じです。いざという時の切り札にしておこうかな。
そういえば、まだ証拠があるのでした。また書いて晒してやる。笑
第11話 子どもの顔見てね。への応援コメント
育てられてないのなら、育て方もわからないですよね。ご主人のせいだけではないですね。
ここからの奮闘記、楽しみにしています!
作者からの返信
本人に自覚がないのでなかなか難しいことでした。あまり言うと上から目線でものを言うなと言われますし。
子育てよりも難しいことです。
上手く書けるのか、心配です。
第8話 夫の幼なじみと私の親友が結婚への応援コメント
一周回る内緒話はあるあるですね(*^^*)
後半ビックリしました(;´Д⊂) 彼女の方も、きっとバーバラさんには伝えたいことがあったでしょうね。四人としてしてしすぎて言えなかったのかも。
作者からの返信
えー、あるあるなんですね?
彼女が遠くへ行くまで、「子どもだけは傷付けないで」と言い続けましたが、彼女は「辛い経験は息子たちの糧になる」と都合の良いことを言っていました。彼女も子どもの頃、虐待を受けていたのでそんな戯言を言い信じているのでしょう。
第6話 夫のクズぶり 1への応援コメント
自分は馬鹿だった、と思えるまでに成長させたのですね! ……その後勝手に進化? 記憶改竄してしまうなんてwww
作者からの返信
そうそう、成長させたのです。私の手柄です。笑
今はかなり普通のいい人になっているので恥ずかし過ぎて忘れた振りかもしれません。
第4話 初めてのデートで。への応援コメント
そろそろしようか。はちょっと嫌かも(笑) さらっと何も言わずに、がいいかなぁ。あ、もちろん好きな相手に限ってだけど。
ゴミ捨て男の教育、よくやった!! このようにして改変、いや、教育していくのですね!(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さらっと何も言わずに‥て、照れそうです‥(*≧∀≦*)
はい、褒めてくださり、ありがとうございます。夫育ては延々と続いていくのです。あ、今も続いているかも‥つ、疲れた‥
第13話 誰の顔が一番不細工かへの応援コメント
バーバラさんのお辛かったご経験やでもそれだけでなく、ほっと温かくなるような瞬間の描写も交えてお書きになっておられ一息に読ませていただきました。
お子さんが「良い人に育ちました」という表現がなんだかとても楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
創作をしようといろいろと考えいたのですが、自分の人生を吐き出してしまわなきゃ気が済まない感じです‥。笑
今、ピアノ演奏の工夫に励んでいます。自分が納得する演奏と、コンクールで審査員全員が納得する演奏とは。自分が納得する演奏が審査員を魅了する演奏になることの難しさ、審査員が減点しても聴衆を魅了する演奏とは。人が感動する自分の演奏が自分にとってさほど楽しくない演奏だったりします。小説を書くことと似ているかもしれないですね。
第14話 夫のクズぶり 5 浮気疑惑への応援コメント
真実は分かりませんが、疑うような行動をする女性とご主人……ダメですね。
辛かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます。多分、してますよね。いつか、責めてやろうと企んでいます。笑
もう30年以上前でも許す気はないですから。詫びてもらわねば。
第13話 誰の顔が一番不細工かへの応援コメント
可愛いお子様に恵まれたのですね。狙い通りだったというわけですね・・・^^
作者からの返信
狙い通りとはいきませんでしたが、10人並の可愛い子が。結局、生まれてしまえば、我が子はどんなでも可愛いとわかりましたよ。
第12話 夫のクズぶり 4 私の涙への応援コメント
産後で不安定な中、辛かったですね。
名前という大切なものを批判されて、
悲しかった、悔しかったでしょう。
旦那様の事を悪く言いたくないですが、
その時は味方になって欲しかったですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
普通は結婚したり子どもが生まれたら、妻と我が子を守ることに目覚めそうですが、夫はちっとも変わってくれず本当に悲しいことでした。今思い出しても腹が立ちますよ。
これから変わる夫も少しずつ出てきます。^_^
第9話 夫のクズぶり 2 『女は楽でいい』発言 への応援コメント
発言はイタイですが、結婚後すぐに生活費35万円というのは立派だと思います。
作者からの返信
ずっと、そうなら文句無かったですけど…。
今後どうなるかわかっちゃいますね。
第6話 夫のクズぶり 1への応援コメント
驚きの下手くそさ・・・(笑) 超イケメンゆえの怠慢ぶりを暴露とは、小気味よいような・・・
というか、ご主人ですもんね?(笑)
いえいえ、若かりし頃のお話でしょうから、その後めきめきと上達するのでしょうね、きっと・・・?
作者からの返信
ふっ…。欠片も努力しませんでしたね。
第5話 結婚相手の選び方への応援コメント
ある意味、運命的なお二人でいらっしゃいますね。お互いに出会って間もなく結婚を意識されたという・・・
バーバラさまの告白、興味深いです!
作者からの返信
結婚をナメてますよね。でも、結婚って結構軽いノリでしないとできないかもとか思います。
第4話 初めてのデートで。への応援コメント
お仕事に関しては真面目な方だったのですね。「そろそろ手をつなごうか?」は確かに違和感ですね・・・そろそろご飯にしようか?的なノリに感じますね・・・(笑)
ゴミを外に捨てるのはドン引きです・・・💦
作者からの返信
そろそろご飯にしようかって、日常的な言葉ですよね。夫には女性と手を繋ぐのは日常的な作業の一つだったんですかね。
ゴミは結局捨てていないのでセーフということで…。
第6話 夫のクズぶり 1への応援コメント
衝撃を受けたのでまた書いてしまいました。
「今のなしね」
仲間うちの将棋ですら、今のなしはなかなか言えません!ましてや「ラッキィ」なんて、場合によっては修羅場になりかねないことを…
たぶん学生の間はイケメンか否かで世界が変わるんですね!
作者からの返信
衝撃を受けなくても書いてください。笑
顔が良すぎると世間も甘やかすんでしょうか?(私を含め)
クズ過ぎですが、今後、成長する夫も書きますのでよろしく読んでくださいね。
第9話 夫のクズぶり 2 『女は楽でいい』発言 への応援コメント
バーバラ・Cさま
はじめまして
トップページで興味を持って来ました。
とても面白くて、一気に読んでしまいました。
ノンフィクションだそうですが、一つ一つのエピソードにしっかり中身がありますし、筆者の感情がストレートに書かれているので、共感できる部分や、気をつけなければと、思いました。
顔の良さは変えようがありませんが、中身は奥さん次第でいくらでも変われると思っています。
そして中身が変われば、顔はそのままでも、「面構え」も変わると信じています。
素敵な作品をありがとうございました。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ザンブンさん、はじめまして!コメントありがとうございます!
気をつけなければと、って何をですか?
私の人生は濃いので、今からもすごい引かれそうな話が出てくる予定です。
夫は育ちますね。子どもと同じかも…。
楽しんでいただけて嬉しいです。今後ともよろしく読んでくださいね!
第8話 夫の幼なじみと私の親友が結婚への応援コメント
えー(;´゚д゚`)
おもしろすぎて笑ってたのに
。゚(゚´Д`゚)゚。 悲しいです
作者からの返信
すごく楽しい思い出ばかりあるのです。最高の親友だっただけに…。
第9話 夫のクズぶり 2 『女は楽でいい』発言 への応援コメント
一気に拝読しました。
笑いあり、涙あり……引き込まれました。
ご主人様は、バーバラ様と結婚した事を
感謝しておられるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけ嬉しいO(≧∇≦)oです。
夫は私の影の努力には気がついていないかと…。
夫以外の家族(義兄、姑、舅)には感謝されていた気がします。夫は私と会ってから変わった(しっかりしてまともに)と言われたことがあります。笑
第8話 夫の幼なじみと私の親友が結婚への応援コメント
内緒話のくだりを、楽しく拝読していたら……。
途中から、びっくりで……。
え。
そうなんですか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
なんか書く場所を間違えたような…。これって『私の人生でへえーと思った話』に書くべきだったかも…。
第7話 私のクズぶり 1への応援コメント
面白いお話ですね(*´ω`)
引き続き拝読させて頂きます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
恥ずかしいです。夫の成長物語り?になる予定です。でないと私が糞になってしまいますから…。
第3話 どれ程のイケメンだったか?への応援コメント
30歳時点で、バーバラさまが一目ぼれした時点ですごそうなのに、高校時代は本当にアイドル並だったのですね~天使とか、ファンクラブだなんてすごいですね。
そんな方を射止めたバーバラさまも、スゴイですね!
作者からの返信
私は夫の顔を、夫は私の○○を。
二人はお互いに性格よりも大切な魅力があったのです。。それについてはまた今後に書きます。お楽しみに。。
第6話 夫のクズぶり 1への応援コメント
身近に障がい者とかいないと、受け入れがたいものかもしれませんね。
僕は従妹が知的障がい者なので、あまり偏見が無いです。
裏表がないので、好きですよ。
作者からの返信
夫の両親が障害者をバカにする発言をしていたので影響を受けていたのかもしれません。