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2026年5月10日 21:48
ついに、全てが繋がったような気がした……。
2025年9月22日 19:56
小説本編には関係ないのですが、好きな小説の話でニッコリしてしまいました。緊迫感を表現するのがとても上手いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!好きな小説はミズチの好きな小説ですかね。ちなみにすべて架空のタイトルとなっております。本作はサスペンスとして緊張感をコンセプトにもしております。またよろしくお願いいたします。
2025年9月12日 14:34
やっぱり尾行しちゃいましたね。まるで映画のような追跡。気をつけて!と思ったランドリー……∑(゚Д゚)とても読みやすい文体で引っ張っられました。これから面白くなりそうです。
コメントありがとうございます!この話は過去編ですので結果はすでにわかってますが、どう繋がるかが醍醐味になります。追跡する展開は作中で引き合いに出した映画が実際の元ネタにもなっております。またよろしくお願いいたします。
2025年3月24日 19:35
しかし、物語が進むにつれて、「黒川の正体」「回転する鉛筆」「ホラーサスペンス要素」 が絡み合い、最終的に 「路地裏の惨劇」 へと急展開する構成が非常に良い!特に 「日常パート」 と 「非日常パート」 の切り替えが上手い。
コメントありがとうございます!本話は時系列ではもっとも最初の出来事にあたります。前半は当然平穏無事な状況なので、後半の不穏有事な状況へと入っていきますね。本作のみならず日常と非日常はよく意識するところですが、なるだけシームレスに表現するよう心がけております。
2023年6月12日 22:56 編集済
スマホでずっと閲覧してました。最初は怖かったけれどだんだん変わって来ましたね。面白かったです。ミズチがまさかの仲間。ナイフがある物語を思い出します。最後まで読んでいるのですが、星も付けてますがそちらには届いてませんか?状況が分からないので教えてくれますか?
コメントありがとうございます!色々変わってきますのでぜひ読んでみてくださいませ。ナイフもこの後徐々に明かされていきます!またよろしくお願いいたします!
2022年7月1日 12:53
湯田君がいかにもカーストで下に扱われそうな感じでリアリティあるなあと思いました。根は悪い子ではないのかも知れませんが、人気が出るタイプではないですね。主人公は単に外向的ではないだけの描かれ方で、書き分けが上手いなと思いました。
コメントありがとうございます!これに限らずリアリティは常に意識してますね。主人公の直人は特に外向的でも内向的でもない人物にしてます。いわゆる陰キャだとか陽キャだとか区別されないように。カースト下位にいるのは湯田くんとセットの影響が強いかと感じます。
2020年7月14日 21:26
不思議なくらいイメージしやすい文章です!イメージしやす過ぎて今晩夢に見そうで怖いです(^_^;)この先も怖い物見たさで気になります!
コメントありがとうございます!ぜひとも読んでみて下さいませ~意外な展開になりますので!
2020年6月28日 17:51
ノーランの『フォロウィング』かな。経緯の説明パートなのに緊迫感と意外性があって引き込まれます。
コメントありがとうございます!コンテスト応募作なので実在の作品は匂わすに留めております。緊迫感や意外性は全体を通して一貫して意識した作風ですのでぜひ読んでみてくださいませ~。
2019年5月10日 23:49
面白いです! ぞくぞくする展開
ありがとうございます!
ついに、全てが繋がったような気がした……。