第10話 ユニとテオとの出会いへの応援コメント
誤字箇所
4行目:「何、言ってからのお楽しみというやつじゃ」
↓
「何、行ってからのお楽しみというやつじゃ」
ついにルークにも同年代のお友達が!!!
素顔を隠さなければならないということで後ろめたさがあるかもですが、
一歩づつ幸せな生活に向けて歩き出している感じがしてとても嬉しいですね!
第9話 街へのお誘い。ガインの街へ。への応援コメント
世界観や通貨などの説明ってどうしてもつまらない堅苦しい文章になりがちなところなのですが
(実際自分で書いて痛感している部分です……)
そこをスっと入ってくるように重くなくでもちゃんと説明すべきことはするという表現の仕方はすごいですね。
しかし水晶が一瞬だけ光ったのは……
この先の展開が楽しみです
第30話 マーティン司教の考えへの応援コメント
人が全然死なない……だと……。
心が安らぐ……何だろうこの微笑ましい気持ち。
私なら絶対大司教をドス黒いキャラで描いちゃいます。
笑顔のキャラってなんか裏があると思ってしまうのは私の心が黒いからなのか……。
まさかの大司教がただのいい人という。
これからも楽しみにしてますฅ(=・ω・=)ฅ
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
黒雪さんに微笑んで頂けたならそれに勝る喜びはありません。
私自身書いていて、魅力のある悪役の難しさを痛感しています。
どうかこれからも彼らの物語をご覧頂ければ幸いです。
第18話 ユニのお願いへの応援コメント
嗚呼、悲しき運命。その仮面の下に隠れた素顔。その下を見ていた彼女にもまた、悲しい傷を……。
第17話 時は満ちたへの応援コメント
よかったよかった。一緒に行けて。で、話とはいったい何だろう?
第30話 マーティン司教の考えへの応援コメント
ん~、マーティンや大司教はともかく、権力を欲しがっている形だけの聖職者など幾らでもいるから、上手くいくとは思えんけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、そういう人間もいると思います。
ただこの世界というか大陸の国は地球のそれとはまた違った条件の元にありますので。
もし貴族制になったらなったで、他国との競争に巻き込まれるようなデメリットも大きいと思います。
まあ、どうなるかはまだだいぶ先ですね。
それまでお付き合い頂けるよう頑張りたいと思います。
第30話 マーティン司教の考えへの応援コメント
ボア食べると美味そうですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ええ、ボアなんかは食肉としても扱われます。ただ、猪の肉は処理に時間が掛かるので今回のお肉はルーク達の口には入りませんが…
第29話 受容、傾聴、共感の間違った使い方への応援コメント
初めまして。執筆お疲れ様です。
丁寧に緻密に紡がれていく物語りにグイグイ引き込まれていき、いつの間にか最新話に……続きがなくなっちゃいました。一気読みしてしまっていたようです。
幼馴染みの素敵な関係性が好みでして、主人公達が一緒に冒険に旅立ってくれた時はほっとしました。
不穏な動きもありますが、仲間も増えましたし、今後の展開も楽しみです。
作者からの返信
お読み頂き本当にありがとうございます。
私なりに考えた作品をそこまで評価して頂き心から嬉しく思います。
しばらくは毎日投稿できると思いますので、お付き合い頂ければ幸いです。
第2話 魔法の自主練習への応援コメント
1つ1つの言葉が刺さる、惹かれる作品です
羨ましいです
こんな風にかける人尊敬します
読むの遅いですがよろしくお願いします^_^
作者からの返信
お読み頂いた上、コメントまでありがとうございます。
まだまだ未熟ですが、楽しんでいただけるよう努力したいと思います。
どうかこれからもお付き合い頂ければ幸いです。
第29話 受容、傾聴、共感の間違った使い方への応援コメント
政教分離の対義語は祭政一致。まつりとまつりごとは本来一つだったわけで。貴族制度を作りたければ宗教界で頂点を極めたら始めればいいのですがね。
ただ悲しいかな頂点を極めたらその制度を護持する側に回ってしまうという歴史の繰り返しですね。
ミゲル君、ルークが英雄になる頃までに大主教になっていれば歴史は変わるんでしょう。
作者からの返信
いつもお読み頂き、コメントもありがとうございます。
第2章はどんなテーマにしようかと思いまして。ただ、この世界が地球のような歴史になるかはまたこれから書いていきたいと思います。
どうぞこれからもお付き合い頂ければ幸いです。
第5話 この世界について考えてみるへの応援コメント
主人公は人格的にはとても安定していますね。間接的に異世界での両親の気持ちが想像できます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルークの原点は正に前世の家族でして、そのように読んで頂き本当に嬉しく思います。
第25話 王国の外へへの応援コメント
全てを受け入れてくれる仲間、いいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事が遅れてしまい申し訳ありません。
才能よりも人との出会いを書きたいと思っていますので、そのように言って頂き嬉しく思い。
どうぞこれからもお付き合い頂ければ幸いです。
第24話 助けてはならない人への応援コメント
ま確かに盗賊を逃がしたら、またやらかして被害が出る可能性があるから、ちゃんとやらんとね。
こんなに世界において罪人を見逃すなんてのは自己満足というか、自分の手を汚したくないだけだし。
閑話 幼馴染から見たルークという男2への応援コメント
前のユニの話もそうだけど、こういう風に各キャラのモノローグっぽいので、心中語らせるのいいよね。
閑話 師弟の会話。冒険者についてへの応援コメント
まあ、戦わなくても定住せずに流浪の旅してんのは冒険者扱いしてもおかしかないよね。
本編に進む前にお読みください。への応援コメント
まあ、そう言う風に書いとかないと、文句言う奴出てくるからねぇ。
ホント、最近の若いのはメンタル弱いこと(老害のぼやき)。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
私自身、以前心理学の論文を書いた経験があり、その時の経験を生かさせて頂きました。
今後とも、拙作にお付き合い頂ければ幸いです。
第4話 魔法を使ってみたへの応援コメント
魔法が段々具体的になってきましたね。さしずめ今はハイハイくらいでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりファンタジーを書くなら魔法を使わせたいと思いまして。
もちろん魔法のないファンタジーにもステキな作品はたくさんありますが。
どうぞこれからもお付き合いをお願いします。
第26話 そして遂にへの応援コメント
ああ、遂にこの日が・・・
今までのルーク達をみてきたから感無量になります。
ユニの「待たせて、ごめんね」の可愛らしさ。うんうん、良かった、本当に良かった。
そして、これからの冒険に胸が弾みます(笑)
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!
まずは書きたい場面を書くことが出来ました。
どうかこれからもお付き合いをお願いします。
第25話 王国の外へへの応援コメント
"諦めるのではなく受け入れる"
"これも私の一部だと"
ルークがここに至るまでの道を思うと胸が熱くなりました。
淡々と醜いということを受け入れていたかのようだったルーク。
でもそれは諦めていたから。自分を愛せないことへの深い絶望。
諦めるということのなんて哀しいことか。
でも、師匠と出会い、仲間たちと出会うことで、ルークという一人の人間(精神)を知って貰うことで、諦めなくてもいいんだと気づいた。
素顔を見ればまだ吐かれてしまうから吐かなくなる為に練習する(これには何らかの呪い的なものがありそうですが)この設定も深いなと思いました。
この流れがあるからこそ、心から仲間達がルークを受け入れ愛していることが伝わってくる。
長々と書いてしまいすみません。
新しい仲間も加わったルーク達のこの後の冒険が楽しみです。
作者からの返信
沢山のコメント、ありがとうございます。
ルークの人生がただの前世の続きにならないようにと考えました。
どうぞこれからもお付き合いいただければ幸いです。
なんとかご期待に応えられるよう、私も全力を尽くします。
本編に進む前にお読みください。への応援コメント
こんにちは。
こういった前書きには好感が持てます(〃ω〃)
今日は時間がありません故、続きはゆっくりと読ませていただきますね\(//∇//)\
作者からの返信
起こし頂き、ありがとうございます。
そう言っていただければ、嬉しく思います。
いつでもお待ちしておりますので、揣さんの御負担にならない範囲で拙作を楽しんで頂ければ幸いです。
第3話 続・魔法の自主練習への応援コメント
なまじ大人の知性や人格を持っていると、肉体的には幼児のままなのがもどかしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのもどかしさを読み取って頂き、嬉しく思います。
実際、普通の人間がこの立場になれば違和感で日々大変でしょうね。
第24話 助けてはならない人への応援コメント
一気に第1章まで読んでしまいました。
ありのままの自分を受け入れようとしてくれる人がいる事の心強さ。
これからも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
拙作をお読み頂いた上、評価まで頂きありがとうござます。
今後とも作家仲間としてよろしくお付き合い頂ければ幸いです。
第8話 ミリアとの出会いへの応援コメント
師匠なんか可愛いっす!!
しかしついにルークにも信頼ができる心を許せそうな人との出会いができましたね!
師匠が魔法を復讐に使うことを嫌い魔法を教えるべきかどうかを葛藤し、ルークの態度から信じてみようとなるまでの葛藤が目に浮かぶようでした
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
そう言っていただけると、ミリア共々嬉しく思います。
どうか今後とも拙作をよろしくお願いします。
第22話 続・貿易都市クーベルへの応援コメント
あーいいなーこの雰囲気。
私の殺伐とした物語にはないな、この雰囲気。
むしろルーク君たちのような素敵な冒険者を表情を変えずに殺しますからね、うちの主人公のルイ君。
ほんと手がつけられないですよo(`ω´*)o
続き楽しみにしてます(*ΦωΦ*)
作者からの返信
今回もお読み頂きありがとうございます。
いえいえ、作品の味はそれぞれですよ。とはいえ、そこまで言って頂き、本当に嬉しく思います。
はい、そろそろ一章も終わりますし、その後も予定していますので、今後ともよろしくお願いします。
第2話 魔法の自主練習への応援コメント
外見はさておき、早熟の片鱗が見られましたね。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
まあ、中身は大人ですからね。
思うにこれだけ転生の作品が人気になったのは、子ども時代もっと頑張れば良かったと思う方が多いのではないでしょうか?
どうぞこれからも拙作をご覧頂ければ嬉しく思います。
編集済
第14話 冒険者になるためにへの応援コメント
おお、新しい段階に進めるか?
これは楽しみな感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ!ラトですね、ラト師匠。すぐに直します。教えてくださりありがとうございました。
まあ、強くなくても信頼されている冒険者って言うシステムを作りたくて。
どうぞ続きもご覧ください。
第1話 2歳児にして二つ名を持つ男への応援コメント
娯楽作品であると同時に外見主義に対するある種のアンチテーゼでもありますね。これから少しずつ読み進めます。
編集済
第20話 まずは国境を目指してへの応援コメント
ほんと心が温まるね。
私のダークな物語とは大違いだ(˶ ̇ ̵ ̇˶ )
この微笑ましい冒険に幸あれ⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
作者からの返信
お返事が遅れてしまい本当に申し訳ありません。
コメント頂きありがとうございます。
物語の良し悪しは、それぞれです。ダークな作品は私もたまに書きますしね。
どうか今後とも彼らの旅をご覧頂ければ幸いです。
閑話 幼馴染から見たルークという男への応援コメント
なんだか甘酸っぱい(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか少女の心理描写は難しく、ちゃんと読める文章になっているのか…
それでも、黒雪様のようなコメントが頂けたなら書いて良かったと思えます。
編集済
第1話 2歳児にして二つ名を持つ男への応援コメント
これは……
結構グサグサくる不遇系の異世界転生ですね。
人と人外の違いはありますが同じ不遇系転生ものの作者としては、不遇の描写が上手くてキツイのに惹き込まれる、嫉妬してしまいますね(苦笑)
これから先どんな展開が待っているか楽しみです
編集済
閑話 幼馴染から見たルークという男への応援コメント
魔法というツールがある以上、顔を変化させる方がこの世界観では現実的な気もする。
この世界では好きな人のために綺麗になろうと化粧する。あるいはなるべく欠点をカバーできる髪型に変える。あるいは美容整形という道を選ぶ人もいる。それがこの世界でのツールだから。
顔が醜いのはどうしようもない世界ではないのに、しかも実力があるのに変わろうとしない男に誠実さは感じられない。しかも師匠は変化魔法使えるし。
醜さがなんらかの呪いによるものでそれを解除すべく旅をするならわかるけど。ユニの気持ちに共感するのは難しいですね。
もしくは恋心を友情に昇華させると思うな。
(ご回答ありがとうございます。)
だとすると整形手術は一瞬ではなく、手術し続けていることになりますが⋯⋯
喧嘩するつもりは全くないのでご安心ください。考えてみれば主人公がブサイクでないと困る話ですものね。横槍失礼いたしました。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
設定の説明をさせて頂きますと、この世界での魔法は基本、瞬間的なもので、整形のように人体を変化させ続ける魔法は、不可能だと思って頂ければ。そもそも、この世界の人々に整形という概念はありません。以前、なくは無いとの返信が誤解を与えてしまったかと思います。
変身魔法は師匠のみのオリジナルで、では何故師匠だけが変身魔法が使えるのかは、また作中で明らかにしていきたいと思っております。
編集済
第18話 ユニのお願いへの応援コメント
待って!!
私も言うよ、待って!!ヽ(´・ω・`ヽ)
ァァァァァァァ。
続きを読もうとしたら、ない!?
一気に読んじゃいました。
すっごい面白いです。
これからも頑張ってください!
応援してます!
作者からの返信
たくさんのコメント、フォロー、レビュー、本当にありがとうございます。
とても、励みになります。
しばらくは朝6時に予約投稿させて頂いております。
どうか、ルーク達の今後をお見守りください。
第8話 ミリアとの出会いへの応援コメント
ルーク君……素敵。
私なら、復讐しちゃうな。
圧倒的な実力を身につけたら、命乞いをさせるだけさせて、じわじわと殺す、と思います。
あ、現実でじゃないですよ!((((;゜Д゜)))
第7話 予想通りの急展開への応援コメント
クソー!!!
早くルーク君には強くなってもらいたい!(`・^・´)
第3話 続・魔法の自主練習への応援コメント
胸が……。
痛気持ちいってこの事なの……かな?
辛いのに続きが気になってしまう(>︿<。)
第1話 2歳児にして二つ名を持つ男への応援コメント
む、胸が痛い……。
なのに惹き込まれる。
不思議な感覚です。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
どうか、主人公の今後をお見守り頂ければ幸いです。
第18話 ユニのお願いへの応援コメント
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙幸せになって…!!!
第7話 予想通りの急展開への応援コメント
うん、首の皮一枚で。よし、ここからだ。って、かなり無謀!?
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
実際彼はかなり綱渡りの人生ですよね。
ルークの今後を是非ご覧下さい。
第1話 2歳児にして二つ名を持つ男への応援コメント
絶望からの始まりですね、今後の展開が気になります
第13話たまには子どもらしくへの応援コメント
現代でも発展途上国では子供は労働力や兵士として搾取されているのが現状ですね。
女子教育も軽視されがち。思うに女子教育を軽んじる国は絶対貧困から抜け出せないでしょう。
だって子どもの最初の教師は母親なのですから。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
おっしゃる通り、本当に胸の痛む話です。
残念ながらこの問題が解決される日は遠いでしょうが、キング牧師の言うように、世界中の子ども達が笑いあえればいいですね。彼の言葉は人種差別に関してですが、貧困がなくならない限り、社会的弱者の苦痛は無くならないでしょう。
閑話 師弟の会話。冒険者についてへの応援コメント
開拓者フロンティアではなくてパイオニアの方ですが、もとはローマ軍の工兵だったそうで。行軍に先駆けて派遣され、道路を現地人を使って作り、その街道網が軍の移動速度を支えて覇権を取り、帝国の経済も発展させたそう。インフラは大事ですね。と読んでいて思いました。
作者からの返信
いつも丁寧なコメント、お礼申し上げます。
私は確かテルマエロマエで似た知識を知った記憶があります。
どちらにせよ、モンスターを狩るだけの人々が冒険者と呼ばれるのに以前から違和感があったので、じゃあと自分なりに納得のいく設定を考えてみました。
第9話 街へのお誘い。ガインの街へ。への応援コメント
スケキヨ的なお面?
作者からの返信
いえ、そもそも穴が1つも空いてない、白くて大きいコンタクトレンズのような形です。
それでも見えたり呼吸が出来るのは、ご都合主義になってしまいますが、魔法のの力ということで…
いつもコメントありがとうございます。ご指摘頂いた点も分かりやすく手直ししようと思いますので、またよろしくお願い致します。
第8話 ミリアとの出会いへの応援コメント
大きくなったら「仮面」をつけた英雄になって欲しいですね。
⋯⋯ちょっと凝ったやつで。
作者からの返信
いくつものコメント、ありがとうございます。
残念ながら、それもまたノーコメント、ということで。
既に何話か、予約投稿してありますので、引き続き楽しんで頂ければ幸いです。
第7話 予想通りの急展開への応援コメント
でしょうね。⋯⋯というか整形魔法は無いのですかね?という読者の独り言。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ネタバレになりますので、詳しくは言えませんが、無くは無い、とだけ。
第5話 この世界について考えてみるへの応援コメント
いやいや、第2子できたら廃嫡コース真っしぐら⋯⋯な気がします。
閑話 師弟の会話。冒険者についてへの応援コメント
誤字箇所
「そこでアレク王は兵のうち1部に、~~」
↓
「そこでアレク王は兵のうちの1部に、~~」 かな??
説明会を重く硬い会にせずに、本当に師匠と弟子が他愛もない日常の会話をしている感じで表現できるのは尊敬します!
子弟が信頼しあっていて、絆の深さみたいなものを感じつつ、
冒険者という言葉にある違和感を上手い設定で表現できてますね
作者からの返信
お読み頂いた上コメントまで頂きありがとうございます。
試行錯誤の連続ですが、多少なりともお楽しみ頂けたなら嬉しく思います。
そして誤字の指摘本当にありがとうございます。すぐに修正致します。
では、引き続き拙作をお楽しみ頂ければ幸いです。