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  • e04「タイトル」への応援コメント

    センスのあるタイトルと言ったら、自分は真っ先に『真夏の夜の夢』が浮かびます。
    しかしこうして挙げておきながら、自分はこの作品を読んだことはありません。ですかタイトルだけは、初めて聞いた時からずっと心に残っていました。

    秀逸なタイトルは、それだけで一つの作品のような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真夏の夜の夢ですか、シェイクスピアでしたっけ?
    たしかに心に残るタイトルですね。
    ちなみに、真っ先にユーミンが出てきてしまったのは秘密です。笑

    >秀逸なタイトルは、それだけでひとつの作品

    たしかにその通りですよね。
    私もそんな素晴らしいタイトルが思いつくようになりたいです。
    教えていただきありがとうございます!

  • e02「10連休の終わり」への応援コメント

    初めまして、薮坂さん。

    へぇー、そんなゲームがあったのですね。知りませんでした。
    そして、全部神戸弁って難しそうですね(笑)

    神戸弁って「しとー」とかしか思い浮かびません。
    神戸ノートとか、のびのびパスポートとか、しあわせ運べるようにとかならすぐ思いつくのですが方言って、特に関西弁の中の一部って意識しても何が違うのかわかりませんね。でも、神戸が舞台なら読んでみたいです。

    エッセイも小説も楽しみにしております。

    作者からの返信

    Askewさん、初めましてこんにちは! 薮坂と申します。
    そうなんですよ、こんなゲームがあるのです。淡路島観光協会、攻めに攻めてますね。頑張ってほしいものです。
    おぉ、お詳しい! 関西出身ですか?
    「しとー」っていうのは神戸ならではの表現ですね。神戸ノートやのびのびパスポート、とても懐かしいですね。私も小学生のころは使っていました。

    神戸を舞台にした小説、とりあえずは今年の目標にしたいなぁ、なんて思っています。まずはエッセイを続けられるか、というところですが。笑
    毒にも薬にもならないエッセイですが、今後ともよろしくお願いします!

  • e03「創作の表現方法」への応援コメント

    ああ、漫画は強力ですね。絵1枚で文字書きの苦労を木っ端みじんにしてくれるという……。まあ、絵が描けない人間の僻みが入ってはいますが、悔しいです。

    でも、漫画向きでない作品もあると思うのです。
    私が好きな作家さん、元は漫画のシナリオライター養成塾出身なのですが、その卒業制作の作品を読んで、塾長が別の道に進むように勧めて、小説家になったんです。絵にするとクド過ぎると。

    そういうものじゃなきゃいけないということもないですけどね。

    作者からの返信

    続きましてこんばんは!
    協力ですよね、絵の力。絵描きさんと一緒に何かを作ると打ちひしがられます。私も絵心がありませんので、羨望の眼差しですね。

    なるほど、そんな作家さんがいらっしゃるのですか。絵にするとくどいって、それは物書きとして素晴らしい褒め言葉かも知れませんね。
    いつの日か、絵に負けないお話を書いてみたいものです。

  • e02「10連休の終わり」への応援コメント

    やるな。淡路島観光協会。
    誰がシナリオ書いてるんでしょうね。

    作者からの返信

    新巻さん、こんばんは。
    やるんですよ、淡路島観光協会!
    ちらっと調べた限りでは、誰がシナリオライタなのかわからないんですよね……
    しかしこれは素晴らしいゲームでしたよ!

  • e03「創作の表現方法」への応援コメント

    こんばんは!
    いま、様々な物語の表現方法があるのは、表現の技術が進歩したからかな、というふうにこれを読んで思いました。

    印刷技術ができて小説が、
    映写機ができて映画が、
    コンピュータができてゲームが。
    みたいな風にです。

    これからもどんどん方法が増えるのかなぁ、なんて思いました。

    表現方法の優劣は、僕もどれも素晴らしさは同じだと感じます。変換可能なことに加えて、むしろ「映像化不可能」みたいな個々の変換できない部分を、より楽しんだりできるからです。

    小説の方も読みに行きたいと思います!

    作者からの返信

    ひつじさん、こんばんは!
    まったく仰る通りですね。技術の進歩が表現方法の幅を増やしている。今後、まったく体験したことのない表現方法が登場するのかも知れませんね。楽しみです。
    >映像化不可能
    たしかにそうですね!
    いわゆる叙述トリックなどは、映像化不可能ですよね。やりかたはあるのかも知れませんが、そういう「文字でしか表現できない」とか「映像でしか表現できない」とかの部分は、その表現方法ならではの強みなのでしょう。
    いやぁ、やっぱり「お話」っていいですよね。これからも名作に出会いたいものです!
    コメントありがとうございます!
    お時間があれば、また小説の方もよろしくお願いします!

    編集済
  • e03「創作の表現方法」への応援コメント

    ゲーム、やってきましたw

    小説版、連載中ですからね『おもしろかった!』とだけいっておきます(^^♪

    そういえば、最初の『泥棒』テーマで『泥棒猫』エチュード、リアルにやったことあります(´゚艸゚)∴ エチュードのああいうとんでも展開がまた懐かしくw 小説版も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    野々さん、いつもありがとうございます!
    さらにゲームもやって頂いたみたいで、感無量です!

    さすが、舞台俳優さんですね。
    私の友人も小さな劇団で舞台俳優をしていたので、よくお芝居を観に行ったものです。役者さんのエネルギーってすごいなぁと毎回思ってました。

    まだ構想ですが、小説版は追加エピソードを書こうかとおもってます。よろしければぜひ。
    加えて、こんな長いエッセイをも読んで頂いて感謝しかありません。ありがとうございます!

  • e02「10連休の終わり」への応援コメント

    淡路島を舞台としたゲーム、観光協会は良いところに目をつけましたね(*≧∀≦)
    最近は舞台を巡る聖地巡礼も流行っていますし、観光客が増えるでしょうね。

    自分も前に大阪に住んでいた頃に淡路島にいきましたけど、良いところでした。
    また行ってみたいです(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さん、こんばんは。
    観光協会、すごいですよね! これには少なからずのお金が掛かってると思うのですが、この企画をやりとげた淡路島観光協会に私は敬意を表したいと思います。

    淡路島、ほんとにいいところですよね。国生みの伝説という、他所にはない強みもありますし。この伝説の凄いところはですね、って書き始めたら止まらないのでやめときますが。笑

    コメントありがとうございます!

  • e02「10連休の終わり」への応援コメント

    薮坂さん、神戸なんですか! 劇団のツアーで何度かうかがったことがありまして。好きなんですよねぇ神戸の雰囲気。私は横浜なんですが、港町同士という勝手な親近感もあります。笑

    古い安い私のスマホはすでに容量がいっぱいなのでダウンロードはできないのですが(ノ∀`) 確かにひと昔まえのRPGぽいですね(サイトだけ見てきましたw)

    小説で方言をつかうのは難しいですよね。バランスを間違えると単純に読みにくかったり意味がわからなかったりしますし(;^_^A

    でも、神戸弁かわいいんですよねぇ……と、なんのアドバイスにもなってませんがw 神戸を舞台にしたお話。気長に待ってますので、いつか書いてくださいねー(* ´∀`)ノ"

    作者からの返信

    野々さん、こんばんは。
    おぉ、横浜なのですか! 神戸が絶対勝てないライバルですね。笑

    方言についてはおっしゃる通りで、意味がわからなかったりもしますよね。難しいなぁと思いながら、いつか神戸を舞台にしたお話を書きたいと色々実験していこうとも思います。

    アプリについて、調べて下さってありがとうございます。ほんと、シナリオが秀逸でしたよ。見習いたいくらい。笑

    コメントありがとうございます!
    またよろしくお願いしますね。

  • e01「令和元年」への応援コメント

    自分も昭和の末期の生まれです(^^)
    新しい話が中々書けないことってありますよね。だけど過去作でも改めて向き合っているうちに、新しい話のアイディアが浮かぶこともあります。
    ノベルゲームを改稿した小説、楽しみにしています(^∇^)

    作者からの返信

    無月弟さん、こんばんは。
    なんと、同世代だったのですか!
    お兄さんと、双子のご兄弟でしたっけ。お兄さんにも書きましたが、とても親近感湧きますね!笑

    自分が昔書いたお話を読んでみて、たしかにいろんな発見がありました。新作というか、リライト作品は順調に進んでおります。
    よろしければお付き合い下さい!
    コメントありがとうございます。

  • e01「令和元年」への応援コメント

    自分も昭和末期生まれです。ついでに創作関係では新しく話が全く書けていなくて、読んでいてとても他人事とは思えませんでした。
    昔かいた話も、改めて読むと当時は気づかなかった発見や更に良くするアイディアがひらめくかもしれませんね。公開されるのを楽しみに待っています(^^)

    作者からの返信

    無月兄さん、こんばんは。
    なんと、同世代だったのですか!
    弟さんと、双子のご兄弟でしたっけ。親近感湧きますね!笑
    仰るとおり、昔書いたお話に目を通すと新たな発見がありますよね。うわぁ、全然成長してない……とか。笑
    シナリオのリライトはさくさく進行中です。よろしければ是非、お付き合い下さい!
    コメントありがとうございます。

  • e01「令和元年」への応援コメント

    とんねるずかよ、と思った私は多分薮坂さんより年上ですね

    作者からの返信

    ゆうすけさんこんばんは!
    たしかにとんねるずのあの曲とタイトル一緒ですね。笑
    ほんと、毒にも薬にもならないエッセイですが、またよろしくお願いします。笑

  • e01「令和元年」への応援コメント

    へへへ。見つけたぜ

    シナリオと小説ですか。結構被せようと思えば被る気もしますけどね。
    改稿した新作待ってます。

    作者からの返信

    はっ! 見つかってしまった!笑
    コメントありがとうございます!

    シナリオも「お話」なのでシナリオから小説への変換加筆は結構さくさく進んでおります!
    公開した時はまた、よろしくお願いします。