第26話 魔界の真実への応援コメント
主人公が頑張って戦ってる横で間接キッスの話をするヒロイン……。ありです。
作者からの返信
修正が無理なので、ここでさりげなくなぜ知ってるのかを晒しておきました。お気に召して貰えて何よりです!
第25話 別れの挨拶と試練への応援コメント
ケイ、いつのまにか子ども作ってる?
「俺と同じ子ができるとは驚きだ」
強いパートナーに追いつこうとするケイは好きですよ。なかなか追いつけないですけど、そこがいい。
作者からの返信
そこがなかなか見かけない面白さだと思ってます!
よければ、今後とも応援お願いします!
第22話 ママに挨拶!への応援コメント
裸より着エロが好きなケイ君の性癖が徐々に明らかになっていく。
ユイちゃん「着いていく」じゃなくて「付いていく」だよね。
作者からの返信
エロいでしょ!エロいでしょ!
誤字報告ありがとうございます!
直ぐに訂正します
第17話 猿たちの親玉への応援コメント
ユイ、「美味しよいよ」って口に食べ物を入れたまま喋ってはダメで〜す。はしたない。
作者からの返信
ちゃんと飲み込ませます……。
そうですよね、女の子はきちんと品を持たないとですよね!
第23話 服作り!全裸からの解放!への応援コメント
この日、ケイの夜の修行はいつもりよ激しかった。
此処から呼んだ人は間違いなくよからぬ想像をしたはず。
しかしますます嫁が優秀になっていきますな。
作者からの返信
それはそれでニヤける顔が楽しみです!
ここまで読んでいただいてありがとうごさまいます!
復讐するため、何より嫁のために強くなるケイをどうか顔をニヤニヤさせながら見守ってください。
第2話 無能は俺でしたへの応援コメント
勝手に呼び出して無能だから
出ていけとか
頭がラリってる
第1話 世界は残酷だへの応援コメント
あらら残酷ね
第1話 世界は残酷だへの応援コメント
にわこう様、初めまして(*^^*)
来てくださって、ありがとうございます。
お星さまと、応援ボタン、ありがとうございました。
このようなジャンルは、わたしには書けないので、すごいと思います。
勉強にさせて頂きます。
これからも、よろしくお願い致します♪
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。着いていないでたまたま見かけておもしろいなと思いながら、囁かながらお星様と応援をさせてもらいました。
勉強になるかどうかはわからないですが、楽しんでいただけると幸いです。
第2話 無能は俺でしたへの応援コメント
「3つ持ちは100年に1人の逸材と言われるほどだ。井上の場合、『異世界翻訳』も数えると1000人に1人の逸材だろう。」
→
「・・・『異世界翻訳』も数えると1000年に1人の逸材だろう。」
では?
作者からの返信
あ、確かにそうですね!すみません。誤字報告ありがとうございます!
これからも頑張って行きますので、ぜひ読み進めてみてください!
編集済
第1話 世界は残酷だへの応援コメント
プロローグとは、かなり雰囲気が変わりましたね。
実はプロローグを拝見した時は「これはエロで釣る軽めの異世界もの?」と思ってしまいました(詳しい描写があろうがなかろうが、エロはエロ)。
「ああ、そういうのを好きな読者が対象の作品か。では私が読んでも『面白くない』としか思えないし、そういう感想を書き込んでも失礼だし、黙ってここで去るのが最善だな」と考えたくらいです。
でも、参加企画の中に『ねぇお前ら戦闘シーンが書けないのか?』というバトルメインっぽいのもありましたし、また読み合い企画にも入っていました。だからもう少しだけ、と思って、こうして一話目を読み始めたら「プロローグはプロローグだけだった」と感じた所存です。
……こんなことを思ってしまう私は、作者様からしたら「想定していない読者層」「むしろ読んでほしくないタイプ」でしょうか? それならそれで良いのですが、もしも私のようなタイプの読者も含めて「なるべく多くの人々に読んでほしい」と思うのであれば。現状のプロローグは、もったいないくらいに、とても人を選ぶプロローグになっていると思います(もちろん、このプロローグだからこそ一話目に進む方々も多いのでしょうが、あれで嫌悪感を抱く方々も結構いると思うのですよねえ。カクヨムでは私は異端派なのでしょうが、エッセイや感想欄を見ていると、似たような考えの方々もチラホラいるみたいですし)。
(追記)
異端派と書いたように「エッセイや感想欄を見ているとチラホラいる」と言っても、あくまでも主流派ではありませんので、そこのところは誤解しないでくださいね。
今のWEBでは、こういう感じのプロローグを魅力的に感じる読者の方々が多いと思います。だからこそ、エッセイなどで「自分たちは肩身が狭いけど、みんなの『面白い』を『面白い』と思えないなあ」みたいな意見もある、というだけです。
作者からの返信
読んで頂いて、ありがとうございます。プロローグで「面白くない」と思っても、思い留まり1話を読んでくださったことに感謝しています。
私と致しましては、「何とも思っていない」というのが正直なところです。この作品は、私がこんな物語があったらいいなと思って書いたもので、読者を狙って書いている訳では無いです。
ですので、嫌悪をいだくのであれば続きを読まなくても結構ですし、この先に出てくるヒロインと主人公を軸にイチャイチャしながら復讐する様を見たいという方などが続きを読んで貰えればいいかなと思う所存です。
また、エッセイや感想欄ではそういう風になっているのを初めて知りました。情報提供に感謝します。
最後になりましたが、もし、続きを読んでくださるのなら嬉しいです。改めて、読んでいただきありがとうございました。
(追記)
了解しました。色んな人がいることをこれを通じて改めて実感しました。これを機に少しずつ改良して行こうと思います。貴重な御意見、ありがとうございました!