婚礼式典(ルベル編)への応援コメント
あったかくて情景が目に浮かぶようなお話、とても素敵でした。
昔油彩を習っていたので、あの独特のオイルのにおいまで甦るような…
はとりさんの筆も軽やかに乗ってるなあ、と思いつつ(*´ω`*)♡
ルベルちゃんは初志貫徹でセロアさんと恋人に!
でもやっぱり「セロアさん」と呼び、
セロアさんも敬語のままなのがとてもいいなあ♡
リンドさんも好きキャラのひとりだったので、合わせてハッピーなお話でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
油彩、私も高校時代どっぷりやってました(^^
水彩とまったく違う描き方が好きだったんですが、お金と環境と時間が必要なんですよね……という発想からの、ゲストがリンドでした。
「ポートレート」が15歳なので、16歳頃には(日本だと結婚可になりますし笑)猛烈アタックしてそうだなぁと(笑。今が17歳なので、まだ初々しい新婚気分ですね!(気が早い
リンドは歳を重ねて(今で26歳)ますますイケメン度が上がってるんですが、彼女はどんな相手と恋をするんだろうな……と若干心配になる今日この頃です(笑
ありがとうございました!
婚礼式典(ルベル編)への応援コメント
ルベルちゃんとリンドちゃんらしいですね^^*
プレゼント大成功!良かったね!!
それにしても、ティスティルすごい国ですね。
女王陛下たちなら、たしかにアトリエやその他様々な援助くらい絶対しますよねー。
今、ティスティルが舞台のあの作品を書いているだけに、とても参考になりました…φ(..)
作者からの返信
ちょっと天然の気があるフェト国王様に、サプライズ企画はよく効きます(笑
旅の空なフリをして、一年間ティスティルに篭ってましたよ、というね。
良い絵、特に油彩を描くにはお金と環境が必要で、まだまだ駆け出しのルベルんにはアトリエを持つ余力はないけど、そこは、ティスティルだし黒曜様だしね……!
息をするように粋な計らいができる国です。相変わらず凄いよなぁ。
ありがとうございました(^^
婚礼式典(ルベル編)への応援コメント
ルベルちゃん、セロアさんもその手中にしていたとは!!
さすが!!///笑
晴れやかな心地で、背筋を伸ばしてこういうお祝いの場に居られるルベルちゃんに感無量です。
リンドちゃんともずっと仲良しでもうもうほんとに嬉しい限り。
おめでとう、そしてありがとう、国王陛下。
そしてルベルちゃんも、本当にありがとう。
作者からの返信
昔書いた後日談というか何というか……
・ルベル&セロア
エピローグの通り、二人はロッシェ同伴で2年ほど各地を旅します。
その後、三人は一旦ライヴァンへ帰還、そのままロッシェはライヴァンへ残り、ルベルは再度セロアの旅へ押し掛け同行(笑
そのまま、多分18くらいでセロアの押し掛け女房になるだろうと予想されます。
だそうです(笑)
今が17 ですので、画家を目指す旅の途中の婚礼式典ですね^ ^
色々あって繋がった絆は、この先もきっと繋がっていくのでしょう。それは、それぞれが自分の夢を叶えたり、誰かと落ち着いてからでも、変わらないのかもですね。
フリックも同じ日にプロポーズしてますし、わりと恋愛要素が多かった旅物語系列でした。
こちらこそ、ありがとうございました!