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白にとけるへの応援コメント
企画参加有難う御座います !
冬のお話を、ガッツリ 夏に読んでしまったのですが、
ものすごく心が暖まり 、どこか北風の吹きつけるような 寂しさがありました。
白いワンピースは病衣だったのですね。
それと、最後のボタンが花形に変わっていたのは春の象徴か
もしくは お母さんに貰ったソーイングセットで彼女が付けてくれたのか...
ジャケットに似つかわしくないということは 少し幼く、可愛らしいものだったのかなとも思いました。
素敵な作品を有難う御座いました !!
応援しています。頑張って下さい
作者からの返信
こんにちは。
コメントと感想をありがとうございます。
とても丁寧に読んでいただけたことが伝わってきて、嬉しくなりました。
夏に読みながら、北風を感じていただけたなら作者冥利に尽きます。
素敵な企画、温かい応援をありがとうございました!
白にとけるへの応援コメント
企画にご参加頂きありがとうございます。
はぁ……切ない、切なすぎるけど温かい。
主人公のお兄さんの優しさが溢れてて、最初から最後までずっと少女とのやり取りにほっこりしながら読んでいました。
でもラストの真相で一気に胸がぎゅっとなった……。
残雪の公園の風景とか、だぼだぼの緑のジャケットとか、記憶に残るきれいなイメージがたくさん散りばめられていて、すごく心に深く残る大好きな作品になりました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
心に残ったという言葉、すごく嬉しいです。
誰かの記憶の中に残ることが出来たのなら、少女にとって救いになってくれていると思います。
こちらこそ素敵な企画ありがとうございました。