あの子が気づくまえにへの応援コメント
こんばんは、自主企画へのエントリーありがとうございます。
この間、ス〇バでソイラテを頼んで豆乳とコーヒーを混ぜただけなのに460円して仰天しました。高いですよねー。
500円を握りしめて勇気を振り絞り……頑張れー!
作者からの返信
コメントありがとうございますο( ^_^ )ο
アレンジコーヒー(?)はチェーン店でも高いですよね。注文するのもためらってしまいます(;^_^A
応援ありがとうございます。500円握りしめて、彼女は勇ましくがんばりました(o´∀`o)
☆もいれていただいて、ありがとうございます!
編集済
あの子が気づくまえにへの応援コメント
喫茶店のコーヒーって高いですよね。
いつも自販機やコンビニの百円のコーヒーを飲んでるので、喫茶店は私にはハードルが高いです。でも喫茶店に通うって素敵ですよね。憧れます。
五百円玉を握りしめて彼に会いに行く。
いいですね(о´∀`о)
告白できたんでしょうか。
男性のエプロン姿大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございますο( ^_^ )ο
むかしアルバイトしていた喫茶店は一番安いブレンドで480円でした。高いですよねぇ(^_^;)
喫茶店の場合はそこで過ごす時間とか雰囲気とか、ぜんぶ含めての値段なのかもしれません。
告白……告白はできます。そして一度はうまくいきます。一度は。←
(……こちらスピンオフなので未来ありきのお話なのです(ノ∀`))
男性のエプロン、カッコイイですよね(*´ω`*)
あの子が気づくまえにへの応援コメント
女の子は、生まれながらに『女』である。
よく分かります、
そして、意外と語られはしないのですが、男の子も生まれながらに「男」ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございますο( ^_^ )ο
男の子も男。なるほど。確かにそうかもしれませんね(#^^#)
編集済
あの子が気づくまえにへの応援コメント
番外編だったんですね。全然気づかず読んでました。雰囲気が良かったので、本編の方も読んでいきたいと思います。途中までしか読んでいなかったので。
作者からの返信
おぉ、雰囲気よかったですか。ありがとうございます(^^♪
あの子が気づくまえにへの応援コメント
なるほど、こういう過去があったのですね
いや、相変わらず素敵だなぁ。短い文章なのに眼に浮かぶ情景。さすがです!
作者からの返信
本編のほうで過去編をどう書こうか迷って、とりあえず実際に書いてみよー! と、思いましてのコレです。笑
褒めすぎです! けど、ありがとうございます!(褒められて伸びるタイプです。笑)
あの子が気づくまえにへの応援コメント
ノブちゃん、モテるんですね♡
本編だとちょっと気の毒な人でしたが、こちらではなんだか罪深い(笑)
安定した読みやすさで、甘酸っぱい素敵なお話でした (*´罒`*)
作者からの返信
ええ、どうやらノブちゃんはカッコイイらしいということが最近発覚したので(´゚艸゚)∴←
ちゃんと甘酸っぱくなってましたかー。よかったです。
楽しいレビューもありがとうございますο( ^_^ )ο
あの子が気づくまえにへの応援コメント
甘い恋がいいですね。スピンオフだけど、本編知らなくても楽しめますね。本編を知ってると、こんな過去があったのかと思いますね!
作者からの返信
本編知らなくても大丈夫なように書けてたならよかったですー。あたりまえですけど、本編知って書いてるので、ときどきそのへんの感覚がわからなくなります(ノ∀`)
あの子が気づくまえにへの応援コメント
なんとも初々しい、思わずニコニコしてしまう掌編でした。
本編も読んでみたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!! お時間あるときにでもぜひ(ノ。・ω・。)ノ←
うれしいレビューもありがとうございます。本編読んでない方にはどう読めるのか気になっていたので、とてもうれしいです(*n´ω`n*)
あの子が気づくまえにへの応援コメント
紗菜子にとって、まだ忍が完全にお兄ちゃんだった頃の話ですね。牽制どころか告白を進めるところが可愛いです(#^^#)
だけど『女の子』から『女性』に変わるのなんてあっという間ですから、相手はまだ小学生なんて侮っている余裕はないですね。
オシャレも遊ぶのも我慢してでも会いたい気持ち、伝えたい想い。この後の話を知っている身としては少し切なくもありますが、果たして無事気持ちを伝えることができたでしょうか?
後悔の無い恋ができたのだと信じたいです。
作者からの返信
本人まったく無自覚にライバルを応援しちゃってますね(*ノ∀`*)
じつのところ過去編をね……本編でがっつり書こうかどうしようか迷っているところにこのお題があらわれまして。書き終えてもまだ迷っておりますが(笑)
忍なら、どう転ぶにしても彼女の想いにはきちんと誠実に向き合ってくれるはずなので、きっと大丈夫ですο( ^_^ )ο
あの子が気づくまえにへの応援コメント
忍も紗菜子も、まだ自分の気持ちに気づいていなかった頃のお話ですね。
紗菜子ちゃん、無自覚なまま、わざわざライバルに助言しちゃって。そこがこの子の良いところなのですけどね(#^^#)
こうして視点を変えてみると、また違った魅力が出てきますね。この先の未来の事を思うと、今回の主人公の彼女を待っている結末は少し切ないですけど、きっと後に今日の日の事を笑顔で振り返ることができるって信じています。
これから飲む440円のコーヒーの味は、忘れられない初恋の味になるのかな?
作者からの返信
無自覚に敵に塩を送っちゃうのが紗菜子です。笑
じつは本編のほうで過去編をがっつり書くか、あっさり語るだけにするか迷っていたところに、なんか過去編の入り口にピッタリはまりそうなお題がきたのでためしに書いてみた感じなんですが……うん、どうしましょう。←
基本的にみんなハッピーエンドの世界なので、これから彼女が飲むコーヒーの味も、きっと『いい思い出』になるはずο( ^_^ )ο
あの子が気づくまえにへの応援コメント
気を引く一言が言えないんですよね。
こんにちは。
「17歳以下の少女が頑張る作品募集します。」
の一葉でございます。
自主企画に参加くださってありがとうございます、さっそく読ませてもらいました。
作者からの返信
こちらこそ。コメントと☆までいただきまして、ありがとうございます(#^^#)