第9話 朝が来るまでへの応援コメント
フフ…😌✨✨
お互いの感触やぬくもりを感じながら、一夜を過ごすと言うのは、青春ですねぇ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
ウリナさんはお気に入りのキャラなので、少しエコヒイキをしてしまいました(苦笑)
第42話 バカップルに見られへの応援コメント
面白くて読むのが止まらないのですが、今から長い会議なので(泣)、また読みにきますー。^-^
作者からの返信
第42話を読んで頂き、ありがとうございます。
了解しました。自分もゆっくりと読ませて頂きます。
第36話 これは、没収します!への応援コメント
背中に蹴り……笑えました!
そしてここまで4人のモノフルが出てきましたが、完璧な書き分けですごい筆力ですね!!
作者からの返信
第36話を読んで頂き、ありがとうございます。
キャラの書き分けは正直不安でしたが、そう言って頂いて安心しました。一応、キャラ事のデータベースは作っているんですけど(汗)
第33話 私でない私は、私の形をしていないからへの応援コメント
男性の擬人化も良いですねー、刀乱みたいに!^-^
作者からの返信
第33話を読んで頂き、ありがとうございます。
一応設定としては、男なら女性に、女なら男性にキューブが擬人化する設定となっております。
第15話 私も一緒に入るへの応援コメント
なんとー!
結局一緒に入ったのですね、まさかそうくるとはっ・笑!
作者からの返信
第15話を読んで頂き、ありがとうございます。
すべては、時任君がヘタレな所為です(笑)
第7話 ファッションショーへの応援コメント
ラミアが積極的でびっくりですが、だんだん可愛く見えてきちゃいましたー!
かわいーかわいー。*^_^*
作者からの返信
第7話を読んで頂き、ありがとうございます。
彼女は基本冷静ですが、恋には大胆かつ積極的なので。究極は、裸を見られても気にしません(苦笑)
第6話 妄想は、天象儀よりも強くへの応援コメント
お母さんの反応……息子の様子を楽しんでますねー・笑!
作者からの返信
拙作、「流行りのオモチャを買わされたら、そのオモチャが擬人しました!」を読んで頂き、ありがとうございます。
ガチで楽しんでいます。この反応を見る限り(苦笑)
第8話 バーチャルの中では、何をやっても許されるへの応援コメント
さっそくエッチなホテルへ…😅💦💦
などと言う事はないのでしょうねェ…😅💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
キャラによっては、その可能性も十分に考えられます(苦笑)
第5話 あたしの彼氏になってください!への応援コメント
おおォ~❗❗❗
一気に増えていくのですねぇ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
この5話を境目にして、ヒロイン達を一気に増やしていく予定です!
第4話 俺は別に、貧乳でも良いんだけどさへの応援コメント
まだ後、百人以上、集めなきゃならないのですねェ…😅💦💦
華奢な女の子だと、向こうの男性にやられちゃいそうです❗❗❗
何か、強力な武器があれば…😔💦💦
対抗出来るのですが……😅💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
仲間集めは大変ですが、人数の不利を補うためには仕方ありません。武器については今の所考えていませんが、それに近いモノがあればと考えています。
第3話 神に近い軍団への応援コメント
女性軍対男性軍になるのでしょうか…😅💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
第二章では、その戦いがメインとなります。
第2話 お前も、そいつの仲間だったのかよ?への応援コメント
フフ…😌☝✨
緑山蘭子……😆🎶✨エースを狙えの加賀のお蘭ですか……
彼女は、緑川蘭子ですけど……😆🎶✨
情熱的な美人タイプでしたが、もっと繊細な感じですねェ…😌✨✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼女は心に闇を飼っているタイプで、主人公時任君とは真逆の存在になります。彼女の場合、主体的に行動しておりますので、周りに流される事はありません(苦笑)
編集済
第13話 絶望は……への応援コメント
男子達が落胆した姿は、漫画のように大げさで面白かったです。
本作品の特色のように思います。どんどん磨きをかけてください。
女子達がどうしてラミアさんを連れて帰りたかったのか? よく分かりませんでした。ラミアさんのどのようなところに興味を持っていたのでしょうか? わざと謎のままで、後から理由が分かるかも知れませんね。
そのラミアさんも案外すんなりと時任さんを残して帰っていきました。嫌がる姿を想像したのですが、期待を外されてしまいました。
同性に興味があったのでしょうか? ここもよく分かりませんでした。
こちらも後から分かるかも知れません。続くエピソードを待ちましょう。
そして、出ました文芸部! カクヨムを読んでいるとよく目にする部活ですね。カクヨムでは定番なのでしょう。
でも、その文芸部にいたのが女子!
なんだよ、近くに女子がいたのかよ!
うらやましい!
しかし、その女子の藤岡さんとは、あまり話していない様子です。
何かもったえない思いもしますが、ウマが合う合わないもありますので、仕方ないですね。
その藤岡さんが作品を書けと言っています。
私は文芸部員の人が、どのように初めての作品に取り掛かるのか興味があります。
書けと言われて簡単に書ける人は少ないと思います。「何から手をつけていいのやら」です。
時任さんは書くにあたって、藤岡さんに書き方を聞くとかするのでしょうか?
手取り足取りなどなど。
ラミアさんがどう反応するかも面白そうですね。
そちらにも期待が湧いてきました。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
ラミアさんの行動ですが、「時任君以外」の男子に興味を抱かないだけで、感覚としては現代の女子高生に近い物があります(友達から誘われて、嬉しくなるような感じです)。彼女を誘った女子高生達も、コミュ力が高い面々なので、たぶん、モノフルの彼女に興味を抱いたのでしょう。本作では藤岡さんをはじめて、リアルの女子とも良い感じになります。ただ、藤岡さんの場合は少し苦手かも知れませんが。小説の執筆に関しては、時任君の成長にも絡む、重要な伏線として描いています。
第1話 108の破壊への応援コメント
徐々にホラー要素が強くなってきましたねェ…😱💦💦
被害者は、みんな意識不明の重態で、解決後に意識を取り戻すと言うのは、いかがでしょうか……😔💦💦
また読ませて戴きます…😆🎶✨💕
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
第二章では、今までに無かった「戦い」の描写を入れて行くつもりです。
被害者についてですが、残念ながら亡くなっている方もいらっしゃると言う設定になっておりまして(命を奪うとは、どう言う事なのかを表現しようと思いました)、一応生存者(怪我の重度に関わりなく)もおりますが、それらも(作中ではこれから語るかも知れませんが)、現時点では生存者の方が多いと言う設定になっております。
最終話 災いへの序曲への応援コメント
いきなり最終話と書いてあって、びっくりしました……😲💦💦💦
第一章の最終話なんですねェ…😅💦💦
どうなる事かと…😓💦💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
一応、この話が第一章の最終話となります。第二章への伏線の意味があり、第二章では、さらにヒロインが増える予定です。
第53話 出会った少年は……への応援コメント
さァ、鍵を握る男……
蘭童の出現で、事態はどう展開していくのか……😅💦💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼は、第二章でのキーキャラクターになっておりますので、どうぞ、ご期待下さい!
第52話 私の事、選んでくれたら嬉しいな?への応援コメント
フフ…😌✨💕
どんどん深みに、はまっていきますねぇ…😆🎶✨
さぁ、誰を選ぶのか…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼が一体、誰を選ぶのか? それは、神のみぞ知る世界です(苦笑)
第51話 女子の友情も案外悪くねぇかもよ?への応援コメント
毎日、違う彼女とデートですねェ…😆🎶✨
羨ましいです…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
仰る通り、自分も羨ましいと思っています。時任君、本当にハーレムの主人公(苦笑)
第50話 アイツ、俺の何処に惚れたんだろう?への応援コメント
フフ…😌✨💕
急に、たくさんの女性から求愛されても困ってしまいますねぇ…😆🎶✨
主人公が大変なほど読者は可笑しいのですけどねぇ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
そうですね。主人公自身は大変でしょうけど、読み手の側(書き手の側も)としては、実に面白い事態です。ハーレムモノは、自分が体験するよりも、端から見ている方が楽しいですね(苦笑)
第49話 来年も、同じクラスになれたら良いね?への応援コメント
フフ…😌✨
モテ期、続行ですねぇ~😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
一年の時からモテていた彼は、ある意味で最強かも知れません(苦笑)
第12話 不純異性行為よ!への応援コメント
今回も真面目に作品に取り組んでいるんだぁ、と感じました。
ラミアさんが現れた後で、一旦、屋上へ席を外した(逃げた)シーンで、そのように感じました。
突然の出現と言う外側の事象と、困る時任さんと、ものともしないラミアさん、というようなキャラの内面を、時を経(へ)ずして表現している点です。
大きな出来事を並べ立てるだけではなく、その出来事に対するキャラの思いや考え方、心の動きなど、内側の表現を織り交ぜていくというは、読み手の欲するところと、私は思っております。
その読み手の欲しいものを、きちんとそのタイミングで見せようとする姿勢に、単なる乗りだけで書いているのではない、読み方は自由様の真面目さを思いました。
また、冒頭の『メドゥーサ』が、よかったです。ピッタリの表現と思いました。
神崎さんに『哀れ』と付けたのもよかったです。状況を言い当てているように感じました。加えて彼女のかわいそうな感じに好感を持てました。
そして、ラミアさんはキューブを販売する関係者の回し者ではないようです。
「買えば俺もラミアさんのようなかわいい女の子が……」とか思っている男子に、購買意欲を炊きつけるような言動がありませんでした。
そこに、彼女の純真さを感じました。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
基本的に時任君は常識人(と言う名のヘタレ?)、ラミアさんは冷静だが大胆と言うキャラで描いています。なので主人公に足りない部分をラミアさんが補っている感じです。不安の多い作品ではありますが、ラミアさんをはじめ、これから壮大な話に発展していく予定なので、自分としてはゆっくりでも完結させたいと思っています。文章の比喩については、できるだけ分かりやすいモノを描こうと工夫してみました。ラミアさんをはじめとするモノフルは、人間の煩悩が生み出す流行が擬人化した結果なので、基本は一個の個体として描いています。
ラミアさんは、「浮気」や「裏切り」とは無縁な一途キャラなので、これからも時任君一筋に付き合っていく予定です。
第48話 今まで通り、仲良くしてやってね?への応援コメント
女子グループの一人から告白されて、無下にすると、報復が怖いですからねぇ…😱💦💦
モテる男はツラいです❗❗❗
急転直下ですねェ…😳💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
本当にモテる男は、辛いです(苦笑)
時任君の性格では、無下にする事はないと思いますが。それでも修羅場からは、逃げられません(笑)
第47話 主人を待つ仔犬達のようにへの応援コメント
フフ…😌✨💕
同級生がSNSで拡散しないのですかねぇ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
時任君に嫉妬する(または面白がる)彼らですが、今の所は、そのような動きは無いようです(笑)
第11話 私は、彼以外の誰も好きにならないへの応援コメント
オープンな感じですか。
日常に非日常的なモノ(者・物)が混じるストーリーは、このように周辺にオープンにするタイプと、ひた隠しに隠すタイプに分かれます。
どちらにも創作の難しさと、やり易さがあると思います。
この場合、始めからオープンではないので、主人公の時任さんが苦労するかも知れませんね。創作する側としても大変かも知れません。
始めから人が出てくるキューブがあると一般に知られていれば、「お前、当てたのかよ」とか、言われて時任さんは、少しは楽だったことでしょう。
時任さんの苦労など、次なる展開に期待です。
また、新キャラの登場がありました。
ラミアさんに対抗意識を向けてくるのでしょうか?
こちらも楽しみです。
そして、人生ゲーム、これは意外と深いと思いました。
人ではない者が人生ゲームをする。
人として生まれてきていたら、こんな人生を送りたいとか、送りたかったとか、なにか、決して手に入らないものに対するどうにもならない心の痛みのようなものを感じます。
この人生ゲームのエピソードを、いずれ訪れる別れの場面に活かせたら……、とか、書き手の側に立っていたなら考えたことでしょう。
まあ、私は読み手の側なんで、気を張らずに読ませていただきます。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
「選ばれた人間」である時任君ですが、本作では(オープンに関しては)あまり苦労しない(と言っても、周りからの嫉妬は受けますが)設定にしてあります。そこは、主人公修正と言う事で。新キャラについてですが、彼女もまた恋愛的な意味で、日常ラブコメ編で深く関わってきます。
人生ゲームの場面は、あまり深く考えていませんでしたが、ラミアさんの一途さ、たとえゲームでも、時任君以外の人とは恋しない、結ばれたくない、と言う思いを表現してみた次第です。
第44話 今夜は少し、夜更かししませんか?への応援コメント
フフ…😌✨
二人だけの部屋ッてラブホでしょうかねェ……😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
それはもちろん、ラブホしかありません!
編集済
第10話 彼女を幸せにする覚悟はあるか?への応援コメント
驚きました。
かなり本気で物語に取り組んでいると感じました。
それは、お父さんの問題提起です。『戸籍が無い』とか、『公共サービスが受けられない』とか、物語の足元をしっかりと見ていると思いました。
読み手が思っている以上に、時間と労力をかけて下準備をなされたのではないか? そう思えてきます。
この調子で物語を紡ぎ出してください。
なんか、安心しました。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
法律の関係は、条文までは覚えていませんが、公共機関で働いていた経験(あくまで臨時ですが)等をもとに書きました。一応舞台が現実世界なので、現実の法律を適用させようと思いまして。物語ですが、継ぎ足し型のプロットなので、物語とプロットを同時に作っている感じです。
第43話 世の中、何があるか分かりませんへの応援コメント
北斎でしょうか……
写楽でしょうか……😆🎶✨
写楽の浮世絵に最初に目をつけたのは、海外の人でしたからねェ……😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
モデルの方は一応、伊藤若冲ですが、ほとんど自分のオリジナルです。海外の画家は割と好きなので分かるのですが。日本の方は、有名所が辛うじて分かる程度です(苦笑)。
第42話 バカップルに見られへの応援コメント
売れっ子アイドルのようなスケジュールですねェ……😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
自分で言うのもアレですが、時任君の体力が心配になります。あとメンタルも。自分だったら絶対に耐えられません(苦笑)。
第41話 この鈍感野郎への応援コメント
うゥ…ン…😌 絶対に太りますねェ……
そんなパフェを全部食べたら…😅💦💦💦
でもモノフルは関係無いですねェ…😆🎶✨
食べても太らないのでしょう……
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
モノフルにとっては、食事は娯楽なので、基本はいくら食べても太りません。なので、体型をずっと保つことができます。
第40話 あなたは、どんな物語を書いているの?への応援コメント
冷戦勃発ですかねぇ……😅💦💦
ボディタッチのある分、チャーウェイちゃんの方に分があるのかも…😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
人数の上では、かなり不利な(状況になってしまう)リアル組ですが、魅力的にはほぼ互角だと思っています。ただボディータッチがある分、やっぱりチャーウェイさんの有利かも知れません(苦笑)
第18話 来い。来い、来い、来い。来い!への応援コメント
何と二人目とは、選ばれた人なんですかね。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
「選ばれた人間」でなければ、モノフルの擬人化に関われないと言う設定上、たとえ時任君と一緒に買っても、その人では彼らを擬人化できないのが、悲しい所です。
第39話 俺は、物書きにはならないへの応援コメント
いつ小説の創作に目覚めるのでしょうかねぇ…😌✨✨
すべてを失った時、自分の心を満たすモノが創作なのでしょうか…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼が創作に目覚める(ざるを得なくなる?)のは、当分先ですが、いつかは今の出来事を書き記してくると思います。
第38話 面白い事になってきましたねへの応援コメント
フフ…😌✨✨
実際なら、神崎さんの方が良いとは思うのですが……😔💦💦
それでは、面白くないので、やっぱハーレム展開になってしまうのでしょうねぇ~…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
そうでなんですよね。神崎さんをはじめ、多くの子に好かれていますから、誰か一人と言うわけにはいかないのが、何ともなって感じです。
第37話 彼の事、諦めるつもりはないからへの応援コメント
フフ…😌✨
罪作りな男子ですねぇ…😅💦💦💦
泥沼の恋愛バトルに発展しそうですねぇ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
一応、平和なハーレムを目指していますが、状況が状況だけに、そうとも言っていられなくなるかも知れません。特にリアル組の方は、何とも言えないです(苦笑)
第36話 これは、没収します!への応援コメント
うわァ~…😅💦💦
没収されてしまった……
鞄を持ち主の許可なく勝手に開けるのは犯罪ですよォ~…😆🎶✨
令状を持ってきなさい…😆🎶✨
などと文句を言っても聴いてはくれず…😖💦💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
確かに犯罪ですが、それをやってしまう彼女は、ある意味で犯罪者以上です。本当に風紀委員なんでしょうか。作者的にも、少し怒りを感じた話です。
第35話 オレの仲間は、そこにいるマスターと喧嘩の強い奴だけだよへの応援コメント
フフ…😌✨💕
あんたの前じゃ、喧嘩はしないけど……😅💦💦
見てない所でやるッて意味にも取れますねェ……😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼女の場合、そう言う可能性が……とにかく血の気の多い子ですからね(苦笑)
第34話 イ、イチャイチャなんかしてねぇへの応援コメント
さぁ、敵の登場でしょうか…😔💦💦
彼女が黒幕なのか…😓💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼女は……たぶん、黒幕かも知れません。
第9話 バレたへの応援コメント
前段階の表現が、素晴らしかったです!
『エロ本』+『親』の半端ない恐怖感!
『何故か、親(特に母親)の手元に置かれている』や『海賊が秘宝を見つけ出すように』など、ぐいぐいと思春期男子の心をえぐっていくようでした。
精神的な恐怖映画バリでした。
その恐怖を踏み台にして、母ちゃんの巨大な雷が落ちると、誰もが思ったことでしょう。
しかし!
なんとも、そこをうまくかわしてしまいます。私は、読み方は自由様の策にはまり、目を白黒でした。
でも、何で、この母ちゃんは物分りがいいのでしょうか?
もしかしたら、自らも何か特別な体験があったのかもと、推測してしまいます。
関係のない方向へ、想像の翼が広がってしまいました。
ただ、この母ちゃんはHな行為に釘を刺しませんでした。
容認と受け止めていいのかな?
それとも、息子を信頼しているのかな?
ちょっとした謎が残りました。これも読み方は自由様の策なのでしょうか?
うーん……。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
この母ちゃんは所謂、「ファンタジー大好き脳」なので、特殊な状況に陥っても、基本的には許容してしまいます。ラミアの事が気に入ったのも影響していますが。Hな事に関しても、ほぼ娘のような感覚なので、(息子がヘタレであるのも知っていますから)然るべき時には、然るべき事になるだろうと、内心では思っているのかも知れません(作者予想)。
第15話 私も一緒に入るへの応援コメント
えらいぞ!からだは人間ならば、襲うといいう選択肢もあるのに。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼の場合、「一線は越えない」を心情にしているので、基本的に手は出しません。ですが、性欲との戦いは半端ないと思います(作者予想)
第8話 服を着ろ! 服を!への応援コメント
表現が難しい男子高校生の葛藤がありました。
男が欲望を抑えるのを表現するって難しいと思います。特に、高校生は難しいことでしょう。
この主人公はなんとか、やってのけました。
うまく『一緒に生きてよ』に集約できたと思います。
これには、私が書き手としてヒントをもらった気がしました。
『一時の欲望』と『長い時間を伴う欲望』、その対比のように感じました。
物語のテーマクラスの課題かも知れませんね。
そして、早くも母ちゃんにラミアさんがバレてしまいました。
言い訳が難しい場面ですね。次回を期待しましょう。
この欄において私は、主人公と書いてしまいました。しばらく読まないと、登場人物の名前を忘れしまうようです。ごめんなさい。
私も以前は主人公目線で書こうとしていました。すると、主人公の名前がなかなか書けないと気付いてきました。
大事な主人公なのに、読み手に名前を憶えてもらえない欠点があったのです。(他にも背景の表現を混ぜ込むのが難しいという欠点もありました)
今は、私が主人公の名前を忘れてしまうという状況に陥ってしまっているのです。
もう主人公目線を変えることはできないと思いますが、主人公の名前表記を意識することをお勧めします。
名前を憶えてもらえないなんて、もったえないです。
あと、小さいことですが、始めの方の『健全な男子には、刺激が強すぎる。それころ、ある部分』の『それころ』は『それこそ』ではないでしょうか?
細かいことを書いて申し訳ないです…………。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
「一緒に生きてよ」の部分は、彼の本音であると同時に、ある意味では「逃げ」の台詞でもあります(自分は、そのつもりで書きました)。恋愛に対しては基本、ヘタレですが誠実である主人公なので。主人公の名前(時任智、ときとうさとる)ですが、ご助言頂いた通り、これからは何とか工夫したいと思います。登場人物のほとんどが「時任君」と呼ぶので、どうしても下の名前が虚ろになってしましますが。物語が進むと、ちゃんと「智」読みの登場人物が出てくるので、そこは大丈夫だと思います。
最後にご指摘頂いた、「それころ」の部分ですが。申し訳ありません。そこは、完全に間違いなので、これから修正させて頂きます。ご親切に教えて頂き、ありがとうございました。
第14話 ダメだ。まったく書けねぇへの応援コメント
文芸部、私の学校にはあったためしがないです。
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
自分の学校にも(記憶が正しければ)、ありませんでした。文芸部、あったら是非とも入りたかったのに。残念です。
第33.5話 ???への応援コメント
フフ…😌☝✨
黒幕がいるのですねぇ…😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼女は、第二章に関わる重要なキャラクターでして。ある意味、黒幕よりも黒幕かも知れません。
第33話 私でない私は、私の形をしていないからへの応援コメント
フフ…😌☝✨💕
また一人増えるのでしょうか…😆🎶✨
毎日、取っ替え引っ替えですねェ…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
本当、主人公が羨ましい限りです。第二章からは、今よりももっと増える予定ですし(苦笑)。
第32話 「それ以上は、『ストップ』でお願いします」への応援コメント
フフ…😌☝✨💕
話し上手ですねェ…😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
彼女の妄想力は、作者の自分驚いています(苦笑)
第31話 モテる男は、辛いねぇへの応援コメント
フフ…😌✨
みんな興味津々なンですねぇ…😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
本人からしてみれば、大変でしょうが、そう言うのはやっぱり、気になってしまうのだと思います(苦笑)
第30話 平等に愛せば、良いんですへの応援コメント
その順番を決めるのが
難儀ですねぇ~…😅💦💦
モテ過ぎも悩みがつきません…😔💦💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
順番を決めるのは、ある意味で地獄ですから。ハーレムは、大変です。でも、彼なら大丈夫でしょう(おそらくですが)。
第29話 みんな、仲良くやれよへの応援コメント
フフ…😌✨✨💕
お淑やかな大和撫子なんて、絶滅危惧種ですねぇ…😆🎶✨💕
こう言う古風な淑女に弱い男子も沢山いますからねぇ……😅💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
確かに絶滅危惧種ですね。自分だったら、絶対に手放しません!
第28話 あたし達への思いは、変わらないでね?への応援コメント
フフ…😌✨✨
何が出るかなァ~ー😆🎶✨💕
可愛い美少女だと良いなァ~ー😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
物凄く可愛い美少女です! 作者の僕も気に入っています。
第7話 ファッションショーへの応援コメント
コンテストの作品ですか。応援しています。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
不安な作品ですが、自分の持てる力をすべて出して、良い作品が出来るよう、精進して行きたいと思います。
第27話 久しぶりに話したね、私達への応援コメント
なるほど…😔💦💦
小説の入門書では、群像劇はキャラのかきわけが難しいと書いてありましたねぇ…😅💦💦
僕も全然、出来てません…😅💦💦
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
キャラの書き分けですが、僕もかなり苦手なので、口調等の種類を多様に(と言っても、限界はあるので)、キャラクター毎に容姿(設定しない場合もありますが)や趣味、主人公との関係性などを設定して、その一人一人を描けるよう心がけています。
第26話 これは、修羅場待ったなしか?への応援コメント
フフ…😌☝✨💕
ま、女子が怖いのは昔ッからです…😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
確かに! 女性は、昔から怖いです。下手なホラー映画よりも。
第24話 普通のラブコメ小説では、ありえないへの応援コメント
この体験を小説にしなさいと助言されるのでしょうか……😆🎶✨💕
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
まあ、そんな感じですね。
第39話 俺は、物書きにはならないへの応援コメント
面白いです、それといかきたいっていっていた和風美人さん
描き隊のほうです
最高に面白いですね
作者からの返信
第39話を読んで頂き、ありがとうございます。
読んで頂いただけでも嬉しいのに、その絵を描いて頂けるなんて感動です! 本当にありがとうございます!
第36話 これは、没収します!への応援コメント
そうですかね、自分の体験話のほうが細部があやふやで、あれ?こうだったっけ
手なる気がするんですが、なんというか作り物のほうが得意ですかね
実体験系は、面白いストーリになりにくい
作者からの返信
第36話を読んで頂き、ありがとうございます。
作り物の方が、自由がききますからね。
実際は、実体験系は書きにくいと思います。時任君の体験がアレなので、ある意味では面白いかも知れませんが。
第33話 私でない私は、私の形をしていないからへの応援コメント
男性に擬人化するのは、あれじゃないかな
引き当てた人が女性なら男性、逆に男性なら女性というわけなのかな
作者からの返信
第33話を読んで頂き、ありがとうございます。
設定としては、「選ばれた人間」が男なら「女性」に、女なら「男性」に擬人化する設定です。
第32話 「それ以上は、『ストップ』でお願いします」への応援コメント
僕はですね、あの和風美人さんの容姿が知りたいですね
いや、和風美人って好きなのでね
作者からの返信
第32話を読んで頂き、ありがとうございます。
ウリナの容姿ですが
髪の色(銅だが、茶髪に近い)
瞳の色(茶色)
身長は標準的(女子高生の標準をイメージして頂ければ大丈夫です)
体型は、華奢。
肌の色は、色白。
服装は、大和撫子っぽく、着物っぽい服装です。
となっております。本文中では大まかな感じですが、設定としてはこんな感じです。
第29話 みんな、仲良くやれよへの応援コメント
ああ、なるほど、、女、怖いっていうか、いいね、このハーレム
作者からの返信
第29話を読んで頂き、ありがとうございます。
恋敵ではなく、「好敵手」と言う所をポイントにしました。
第27話 久しぶりに話したね、私達への応援コメント
なまじ鈍感ではないだけに、、、あと、キャラクターの書き分けのコツは
ことばだけのラフスケッチみたいなものをかくと、やりやすいとおもいます
怒った時のセリフ、泣いたときのセリフ、アニメや漫画のラフのようにね
作者からの返信
第27話を読んで頂き、ありがとうございます。
なるほど、ラフスケッチですか。
キャラの書き分けは、自分なりにも考えていましたが、その考えはありませんでした。今後の創作に生かそうと思います。貴重なご意見、ありがとうございました。
第26話 これは、修羅場待ったなしか?への応援コメント
ああ、怖くないです、部活が、部活だったため女子率多く
しかも、割とオタク、、
女子の恋愛に関するあれこれ、彼氏に対するあれこれ
同性の友人の悪口を言った後に、友人が来てさらっと会話してて
怖かった、だが、なれた
一応言っておきますが、部活のメンバーで同級生と先輩とは空気のようなお付き合い
であり、他が仲いいから静かに座ってるようなものだったので
ハーレムとかではないです
作者からの返信
第26話を読んで頂き、ありがとうございます。
女子達の会話がすべて怖いわけではありませんが、僕の場合は、やっぱりブラックワールドですね。その人がいなくなった後の陰口とか、恐怖以外の何ものでもないです。あれはきっと、自分の事も言われていますね。
第25話 あなただけのハーレムを作るへの応援コメント
ふむ、りあるをかくか、、、書いてもあまり面白くなりそうにないわ自分の場合
だから、こそ、作り物が好きなんだろうけど
作者からの返信
第25話を読んで頂き、ありがとうございます。
僕も、作り物の方が好きですね。現実の話は、余程でない限り、あまり面白くないですから。
第19話 たわわに実る、メロンの如くへの応援コメント
いや、もてる男は大変ですね
ラブコメとかを見てるととくにですが、もてなくてよかった自分とか思います
だって、読む分にはいいけど
実際には、いやだから
作者からの返信
第19話を読んで頂き、ありがとうございます。
そうなんですよね。ラブコメは、自分で読む分には楽しいのですが、実際自分がそうなったら、ストレスマッハで胃潰瘍コースです。
第17話 ラブコメに必要なのはね、ルール無用の争奪戦なんだへの応援コメント
藤岡さんすごい、あと、そういう性格だったのね
それはそれとして、僕にも藤岡さん欲しい、僕の小説のどこが悪いか
どうしたら、うまくなれるのか教えてほしい
欲しいよ~
作者からの返信
第17話を読んで頂き、ありがとうございます。
創作時に覚醒する、ある意味で二重人格です。自分も、彼女に自分の作品を読んで欲しいです。
第16話 頼みって、何だよ?への応援コメント
なんというか、理解できるなぁ、同じヘタレとして
なんか、流されるんだよねぇ~~
作者からの返信
第16話を読んで頂き、ありがとうございます。
周りの空気に流されてしまう主人公は、「巻き込まれ系」の主人公よりもある意味で厄介かも知れません。
第15話 私も一緒に入るへの応援コメント
なんか、そこら辺にいる作家志望とは違ってが胸が痛い
藤岡さんみたいになりたいけど、、、どうにもできない時ってあるしなぁ
藤岡さんの毎日の行動に感激しました
(そこら辺にいる作家志望より)
作者からの返信
第15話を読んで頂き、ありがとうございます。
藤岡さんの創作に対する姿勢は、自分にとっても理想の存在です。やはり、作品には魂を込めたい。今作は不安の多い作品ですが、より面白い物語にすべく、精進していきたいと思います。
第12話 不純異性行為よ!への応援コメント
不謹慎ながら、僕の小説の主人公が持てなくてよかったと思いました
なんというか、こういう視線やひそひそ話の雰囲気好きですが
かけるのは尊敬してます
作者からの返信
第12話を読んで頂き、ありがとうございます。
実を言うと、こう言う話は、本当はすごく苦手です。なので、あまり自信の方はありません。
第11話 私は、彼以外の誰も好きにならないへの応援コメント
おお、もてる男は、彼女より仲間とのほうが、苦労するパターンですね
アニメや漫画によくある、定番ですが
頑張れそれしかいえませんね、私の小説の主人公はもてない人が多いので
あまり書いたことがなく、先の展開が読めません
どきどきします
作者からの返信
第11話を読んで頂き、ありがとうございます。
自分も毎回ドキドキ(というか、ハラハラ?)しながら書いていました。
第10話 彼女を幸せにする覚悟はあるか?への応援コメント
お父さん、わかってくれてよかったいやーーありがたいですね
それと、ゲームのところは、うらやましいです
作者からの返信
第10話を読んで頂き、ありがとうございます。
お父さんは現実的な人ですが、基本的には寛容です。ゲームの所は、自分も羨ましいです。
第6話 妄想は、天象儀よりも強くへの応援コメント
会話がいいですね、それと緻密な文章に脱帽です
作者からの返信
第6話を読んで頂き、ありがとうございます
自分としてはあまり上手いとは思いませんが、そう言って頂けると、とても励みになります。
第12話 貴様の名は?への応援コメント
順調に増えてますね!
作者からの返信
第12話を読んで頂き、ありがとうございます。
こんな調子で、ヒロイン達が増えて行きます!