女の子コンプレックスへの応援コメント
ふむふむ、身長は160くらいなのですね。
私とまったく同じです。
私はちょっとずつ伸びてそうなりました。
クラスでは常に前から4分の3くらいの位置でした。
子供のころは、つきのさんとは逆に、もっと背伸びろ〜って祈ってまして、
本当は162くらいになりたかったんです、なぜでしょう??
いま思えば、ナゾですね。。。
褒められると…って話、つきのさんもねむこさんも、エッセイを読む限り、きっと本心から褒められてるのではないかって思います。
私の場合は、あまりに小さいころから自分は外見も中身もダメだってわかっちゃってたんで(アホだったわりにその自覚はあったんですね)、
褒められ慣れてないし、お世辞だってわかってしまうってのがあります。
反面、なぜかわからないけどモテることがあり、それでコンプレックスのどん底には落ちずに済んでいたのかもしれません。
お世辞は言われ慣れてるので、戸惑いながらもお世辞を言ってくれる気持ちをありがたく受け取り、自分は自分でいいやって思えた/思えるのは、付き合ってる人が好いてくれてると実感できる時だけ(他人基準? 笑)。
なので、本当に自分で自分を受け入れているかはわからないんですよね〜
いいトシなのに…早く達観したいです。
あら、長くなってすみません!
作者からの返信
みさえさんも160くらいなんですね^^*
そして理想的な伸び方!羨ましいなぁ!
わたしからすると、エッセイで拝見する、みさえさんもねむこさんも、可愛らしさとユーモアがあり、でも芯をしっかり持った女性のように感じられるので、みさえさんのモテるにも納得なんですけどね^^*
>思えるのは、付き合ってる人が好いてくれてると実感できる時だけ
ああ、この感覚はすごくわかります。わたしも他人基準の確認作業をしてから、やっと自分を認められるから。
うーむ、わたしも達観するまでにはまだまだかかりそうです。
コメント大歓迎です!^^*
長くなるのは、わたしの方こそ・・・なので(ぺこり)
これ、褒められてる?への応援コメント
おはようございます!
つきのさんのビジュアル的なイメージが、ずいぶん具体的になってきました!
私の憧れる要素を全部持ってらっしゃる!!うらやましいです!
細面で色が白くて、和服が似合いそうで、やさしい手で…
美味しそうに食べる人は、見てる人を幸せにするのも、そのとおり!
私も夫の食べるのを見てて、幸せになれますもん。
唯一、声は私も褒められる(?)ことがありますが、
私の場合は、実物を見てガッカリさせるタイプです(笑)。
あ、これネタにしよう。。。(笑)
酔っぱらいのくだり、いかにもアノ同盟の一員らしいエピソード。
私もこういうことありますよ〜
あたらないでほしい時に引き寄せ、当たってほしいものは素通りして行く(泣)
確かに、マジメな人ほど、ふだん抑えてるものがお酒で噴出してしまうのかも。
そんなおじさんを包み込む(?)つきのさん、やさしいです。
作者からの返信
みさえさん、優しい気持ちで見てくださってありがとうございます。ビジュアルイメージ、多分実物をご覧になったら、”いかにもどこにでもいそうな地味系のわたし”に納得されるかと(笑)
美味しそうに食べる、これにだけは自信あり(笑)だって食べるの大好きなんですもん。美味しいんですもん(笑)
側に美味しそうに食べる人がいると食卓も賑わいますよね!
声・・・おお!益々みさえさんとカラオケ行きたくなりました^^*
>あたらないでほしい時に引き寄せ、当たってほしいものは素通りして行く(泣)
これ!これ!切実にそう思います。
クジ運のカケラもない癖に当たりませんようにって時だけは高確率という(泣)
何とかしてほしいですよねぇ(願)
女の子コンプレックスへの応援コメント
つきのさん、おはようございます。
実は小学生の時の私も割とデカ女でした(笑)
今では156cmというお恥ずかしい身長なのですが、小学生高学年からなので
その頃は背の順で言えば、後ろから2番目くらいの大きめの女子。
それがあれよあれよという間に、
前から数えた方が早い人になっていました(笑)
今となれば、あぁ〜私の身長のせいで
子供も背が低くなるのでは…とか
違う心配がありますが、確かに小柄女子に憧れていました。
(今も背は低くても華奢な方ではないので〜涙)
そして、謙虚過ぎて…って言うのも
すごく分かります。
サラッと「ありがとう」と言える人になりたいものですよね。
褒められると、居心地悪くなってしまい
ただただ恥ずかしい…(心ではめちゃくちゃ喜んでいるのに(笑))
振る舞いも見た目もスマートにはなれません。
でも、それもまた自分だと、
つきのさんと同じように思えてきた
今日この頃です´ᴗ`
作者からの返信
ねむこさんも早くに成長パターンだったのですね。
高くても平均値でも低めでも、それぞれに良さと大変さはあるんだろうけど小柄女子への憧憬は根強くあります。
それに華奢!・・・わたしは骨太なのです(涙)
骨が丈夫で骨折経験がないのは有難いんですが。
難しいですよね、褒められるとホントどうしていいか・・・嬉しさのあまり心はヒャッホーイって走り回ってるのに!
自分を素直に認めてやるって、すっとできる人には自然なことなんだろうけど、わたしには難しくて、この歳までかかってやっとここまで来ました(笑)
日本で二番目に小さかったデパートの話への応援コメント
こういう食べ物の思い出って何か良いですね(*´ω`*) 胸が暖かくなりました。
あと、夜中なのにたこ焼きが食べたくなりました(*´﹃`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
わたしもこの情景を想い出すたびに、あのたこ焼きのソースと青海苔の匂いまでよみがえってきて食べたくなってきちゃいます^^*
編集済
これ、褒められてる?への応援コメント
褒められてます!
「美味しそうに食べるね」
なんてすごいいい事だし。
和装が似合いそうも手の事も同じく。
それから、電車での出来事。
酔っ払いは嫌ですね。
その上、暴言まで吐くとは。
でも、ちゃんと見ずに言ったことが、
よく見ると違った。
後者の方が本音なので、
褒められてますね!!
でも、つきのさんお人好しですよ〜。
酔っ払いの事情まで汲んであげるなんて。
私だったら、いつまでもたまに思い出しては心の中でディスります。
(心の中っていうのが小心者(笑))
ただ、そんな優しいの人柄がつきのさんがとても素敵です♡
作者からの返信
ねむこさん、ありがとうございます(嬉し涙)
わたしには褒められても何となく「いや、これそういう意味じゃないかもだし、勝手な解釈して自惚れてると思われるんじゃ(思考グルグル)」と、どういう反応していいのかわからなくなってしまうという悪癖がありまして。
だから、サラッと笑顔で「ありがとう!嬉しい!」って答えられる人はすごく素敵だなぁって憧れてるのです。
せっかく褒めて貰えたのにウジウジと謙遜”し過ぎ”て逆に変に卑屈になる自分がすごく嫌で(汗)
あの時のおじさんが、酔ってない時はいい人かもって思ったのは、一度目の暴言の後、二度見して(前の暴言のフォローのつもりでも)褒めて??くれたからなんでしょうねぇ(汗)
そんなわたしを優しいなんて言ってくださるねむこさんこそ優しい人です^^*
手のひらへの応援コメント
つきのさん、おはようございます。
確かに安心しますねー。
ただ握手なかなかしてないなぁ。
手もなかなか繋いでないなぁ。
でも、そばにいる人の手を
繋ぎたいと思います。
(嫌がられも(笑))
素敵なお話でした♡
作者からの返信
ねむこさん、ありがとうございます。
この手のひらの話、聞いた時に思わず納得でした。
そうなんですよねぇ。大人になるにしたがって、握手も手を繋ぐ機会もなかなかなくなっていってて・・・。
言葉にするのが難しくても、手を繋ぐ握るだけで、伝わる温もりみたいなものってあるから、大切なひとたちとのそんな機会は大切にしたいなぁなんて思います。
ちょっと照れくさいですけど(笑)
手のひらへの応援コメント
こんばんは。
手って、実際、不思議なパワーを持ってると思います。
ケガなどの「手当て」も、本来は”手を当てる”という行為から来てるとか聞いたことがあります。(エスパー?? 笑)
触診もそうですが、繊細なセンサー(神経)的な機能は手にしかないし。
握手や手つなぎや頭なでなでやハイタッチや、手を通して気持ちを通じ合わせるって素敵ですよね。
そうできる相手や仲間を大切にしたいって、あらためて思いました!
作者からの返信
みさえさん、手のパワーというか、温もりで安心するっていうのも大きいのかもしれませんねぇ^^*
「手当て」が手を当てる行為から来ているっていうのも納得です。
手当てするっていうのも、優しい言葉だなぁって思います。
わたしもそんな風に大切にしていきたいな^^*
今更ながらの俗物宣言への応援コメント
こんばんは〜同盟に入りにきました〜( ´ ▽ ` )ノ
(カクヨムでつきのさんの書いてるものを見てると、いっしょにしちゃ申し訳ない気がしますが)
>軽く見られたり、この人になら、まぁいいか!って思われることが多くなっちゃう
身につまされます。
自分って影薄いんだな〜って思うことも多々あります。
振り回されることも多いです。
怒れないし、自分が悪いのかもって思うし、
そのせいか、ある年齢まで嫌いな人っていなかったです。
常に自ら、人の下に自分を置いてるっていうか。
”世間的な名誉や利益などに心を奪われている”つもりはないんですけど、
つまらない人物で間違いないです!(笑)。
作者からの返信
みさえさん、同盟参加、大歓迎ですよー(笑)
>常に自ら、人の下に自分を置いてるっていうか。
ああ、この意識、すごくわかります。
自分で自分の位置を決めちゃうというか・・・
この際、俗物バンザイ!と一緒に弾けましょう!
今更ながらの俗物宣言への応援コメント
私も小心者で、なにか相手に言うにしてもすごく考えてしまいます。
もしいっちゃっても、あとあとまで何であんなこと言ったんだとずるずる。
私の場合なんでもすみませんて言っちゃうし、断れない人。
いい人ぶると後々ろくなことがないので、無理なく生きたいものです。
作者からの返信
時岡さん、わかります、同じです。そうなんですよね。
気を遣い過ぎて無理して疲れてしまう・・・。
俗物バンザイ!とできる限り無理なく生きたいですねぇ。
俗物同盟、思い切っていかがでしょう?
今更ながらの俗物宣言への応援コメント
つきのさん、おはようございます。
これ、私の事ですか?という位に
全く同じです(笑)俗物です(笑)
そして、もう開き直って、去るもの追わずも本当に同じです!
好かれていない人や歓迎されていない場所ではないかと一瞬でも思ってしまったら、
「大丈夫、わかっていますから」
「深追いなんてしませんから」と
こちらから気づいてこっそり退きます。
小心者と臆病者は変わらぬものの、
自分の好きなことや人の為に
時間を使いたいものですね。
(そうもいかず結局悶絶したりもしますが笑)
もうこうなったら、俗物バンザイでいきましょう!(笑)
(すごい言葉ですが)
作者からの返信
ねむこさん、
>「大丈夫、わかっていますから」
「深追いなんてしませんから」と
こちらから気づいてこっそり退きます。
そう!そう!そう!(同意のあまり、三回も言っちゃいました)
その感じすごーくわかります。
俗物バンザイ!うん、もうね、それくらい振り切った方がいいのかも(笑)
俗物同盟(どんなの?)作っちゃいましょうか(笑)
紫陽花と雨の日への応援コメント
こんばんは。
去年、鎌倉に行ったのですが、時期が時期なら紫陽花が見られたのに…と、とても残念でした。
最近、あまり実物を見てないんですよね。
以前住んでいたところは、近所に紫陽花が無造作に植えてあったのですが、
通るたびいつも感じ入っていたのは、冬のすっかり枯れ切った紫陽花が、まるでボロッボロの「難破船」みたいに思えるってことと、それが季節になると見事に鮮やかによみがえって、魅惑的な花姿を見せてくれること、そのギャップの激しさでした。
つきのさんの文章を読んで、倒れても何度も立ち上がって、悲しみを秘めていてもオモテには涙を見せない。紫陽花ってそんな女性なのかもって、あの姿を思い出して妙に納得しました。
ドラマを感じさせる花ですね。
作者からの返信
みさえさん、おはようございます。
鎌倉の紫陽花、さぞ綺麗なのでしょうね。見てみたいなぁ。憧れです。
わたしは実家にも紫陽花があって、今の住まいの近くにも紫陽花があるので、紫陽花は結構、身近な花でもあります。
冬の紫陽花が枯れている姿を「難破船」ととらえられる感性いいなぁ、好きです。
わたしも冬の紫陽花、見かけます。
わたしは結構、この難破船みたいな紫陽花も好きでスマホで写真を撮ったりします。
その色がくすんで抜けている姿にも何故か惹かれたりして。不思議な心理ですけど^^*
紫陽花は本当にドラマチックな花だなぁと思います。
紫陽花と雨の日への応援コメント
つきのさん、こんにちは☆
なんやかんやで午前があっという間でした笑
今日から漢方薬も飲む生活です(笑)
そんなことより、
紫陽花で素敵な幻想ですね〜。
しかも、『紫陽花』。
つきのさんの文章を読みながら、字も素敵な事に気づきました!
私はこの所、特に出歩く事が少ないので
写真や映像でしか見ていなくて。
肉眼でちゃんと見たいなーと思いました。
鎌倉とかきっと今の時期キレイでしょうね〜。
作者からの返信
ねむこさん、体調いかがですか?
漢方薬は独特の癖がありますものねぇ(わたしも飲んでいます(汗))
色々とお忙しいとは思いますが、無理しすぎないようになさってくださいね。
紫陽花!
昔から好きな花だったんですが、苦手な梅雨の時期の癒しです(笑)
紫陽花ほど雨の似合う花はないと(個人的に)思っています。
行き帰りする道に咲いているので、梅雨の時期はついつい足が止まります^^*
あの頃の学生鞄への応援コメント
つきのさん、こんにちは♪
お湯をかけてぺったんこに出来るんですね!革の特性なのでしょうか。
そんな中でも本を沢山持ち歩いて
パンパンになったカバンを持っていた
つきのさんは女の子らしくて、
可愛いですね!
私がそう思うのだから、
周りでそう思っていた人も沢山いたことでしょう♡
ちなみに、私も若い頃は荷物持ちだったのですが、子供が出来てからは
斜めがけの財布とハンカチティッシュくらいしか入らないものに変わりました。
むしろ、荷物が多くなりそうなものなのに、両手が空いてお金さえあれば!みたいなすっかり男になっていました。
私が乙女を無くしたのは、
我が家の男達のせいです。
(責任転嫁も甚だしい(笑))
作者からの返信
ねむこさん、カバンをカスタマイズ?するっていうのは、その頃、それだけオシャレに敏感ってことだったんですが、わたしときたら、オシャレより本!で垢抜けないこと甚だしく(汗)
わたしも子供らが小さい頃は常に両手が空いているようにリュックでした(笑)
ふふふ、わたしの乙女を粉砕したのも、我が息子たちですよ〜
(もう責任転嫁しちゃう!)
あの頃の学生鞄への応援コメント
同じ年代と思われます(笑)。
お湯で…っていうのは、確かに聞いたことあります。
そういえば、学生カバン、見なくなりましたね〜
私は中間派で、少しだけ縮めて、容量はそれなりに確保していました。
そのカバン、近所の方にお下がりでもらわれて行ったのですが、本当は、卒業したら返してほしかった。そんなこと言えないですけど。
大事に使ってもらえたのかなぁ。もう一度見たかったなぁ。
作者からの返信
おお!同年代なのですね!
ふふふ、みさえさんは中間派でしたか。
確かに少し容量を残しつつ、ほど良くスマートなオシャレさん、いたなぁ。
わたしのカバンはあまりの重量に悲鳴をあげながらも頑張ってくれていましたが、卒業時には役目を果たし終え・・・
そういえば、あのカバンどうしたかなぁ。
もったいないのカミサマへの応援コメント
まったく、同じです。わかります。
ごはん粒1粒残しません!おかずの汁(?)などもなるべくきれいに食べ切ります(洗うのがラクなようにも兼ねて)
ただ、外食だけは量が決められて来てしまうので残すことありますが、ゴメンナサイと思います。
結婚してからは、夫が食べてくれますが(笑)。
お洋服のくだり読んでいて、お母様やお祖母様が私かと思いました(笑)。
捨てる時に一部を取っておくとか、端切れをパッチワークにしたり、靴下も穴を繕って履いてますし、肌に触れるものって、多少ヨレヨレして来てからが着心地いいって思ってしまいます(ナイショ)。
ゲゲッ、昭和だなぁ〜
作者からの返信
みさえさんもですか^^*
うんうん^^*食べれないものを無理やりとか強制的にというのじゃなくて、どうしても食べれなかったり、残す時に”ゴメンナサイ”って気持ちを忘れずにいられたらいいなぁって。
>肌に触れるものって、多少ヨレヨレして来てからが着心地いいって思ってしまいます
これものすごーくわかります。
肌に馴染んでくるというか、身体に添ってくるというか・・・
ふふふ、昭和ですねぇ〜
そびえ立つ文章力の壁への応援コメント
まさかの、つきのさん!そんなことをおっしゃるなんて。
私は、つきのさんの文章はすばらしいと思っていました。
今後、私も自分のところで自分のことを(ダメだと)書くと思いますが、それに比べたら、もう!
垂れ流してるだけの私なんか、出てくる資格もないです。
最初は、ここを鍛錬の場として真剣に取り組んでる方々がいるのを知って、自分なんかがノコノコ気軽に来たのは、間違っていたかも!って冷や汗をかきました。
でも、つきのさんはじめ一部の心やさしい方が反応を返してくれたりして、とりあえず、私も自分のためにこの場を使わせてもらおうと開き直れました。
それに、皆さんのを読むの、すごく楽しいです。これは思わぬ効用でした。
どうか、これからもつきのワールドを見せてください!!
作者からの返信
みさえさん、ありがとうございます。そんな風に言っていただくとものすごく励まされます。
わたしこそ、みさえさんや皆さんの書かれるものを拝見しては、目からウロコがボロボロ落ちて「面白い!目に浮かぶなあ」「描写力あるなあ」って毎回、感心したり、「どうしたら、こんな風に書けるんだろう」って羨ましくなったり。
最近ではわたしも、「えーい!もう皆さんの胸を借りるつもりで!」とばかりに書いています。
わたしも、みさえワールドファンとして楽しみにしてます^^*
歌をうたえばへの応援コメント
私も、上級者の選曲とお見受けしました!
そして、曲名については…あまり絡むとトシがバレますので、控えます(笑)。
(でも、ほとんどわかります!)
>カラオケでも始めは、声が出ないのですが、エンジンがかかってくると、お腹からでるようになるし・・・
この感じ、わかります!エンジンがかかった瞬間って、「おっ来た来た」と思いますよね。
でも、最近、腹筋が衰えたのか、それこそ鼻歌しか歌えなくなりました。声というより、音程をコントロールできなくなってることに気づいて、公式には何年か前に引退してます。
本当は行きたいんですけど〜行くとしたら、ヒトカラかなぁ〜
作者からの返信
おお!ここにもまた歌好きさんが!
公式引退など早すぎますよー
わたしも以前それなりに自信をもってたのが、子供から音程の間違いを指摘されて(子供らはなかなかに上手い)
「ああ!遂に師匠(わたしのこと)を越えたか!」と勝手に師匠気分になり、自分を慰めました(笑)
ヒトカラは未経験(小心者ゆえ恥ずかしく)
でも挑戦してみたいなんて野心も!
いつか、ここの歌好きさんたちとみんなでカラオケ大会なんてできたら楽しいでしょうねぇ(笑)
母とイノキチへの応援コメント
すみません、タイトルからイノッチを連想していた私でした(笑)。
本当に自然豊かなところなのですね。
こちらは多少市街地なのに、最近キツネがいたり、友だちの家の近所はクマが出ます(ふつうの住宅街)。
ともあれ、きっと私がお母様の立場でも、まったく同じ経過を辿ると思います(笑)。
荒らさないでくれたら、ずっと楽しく一家を観察できるのにねぇ、向こうもそうはいかないですよね。
作者からの返信
ふふふ、イノッチならそれこそ大歓迎しちゃうのですが(笑)
ほんとにねぇ、イノキチの方からすれば一家を支えて文字通り食べていかないといけないだろうけど、こちらも譲れないことはあるし。
お互いが傷つかないように野生動物との距離感をとるのはなかなかに難しいですね。
でもあのイノキチとの蜜月のひと時は母、キラキラしてたし、わたしも楽しかったなぁ〜
編集済
もったいないのカミサマへの応援コメント
つきのさん、おはようございます。
確かに『もったいないおばけ』とかもいましたよね〜。
私も物をなかなか捨てれず、
捨てる時は溜めに溜め末でして…
断捨離の際には夜叉になったほどです(笑)
その割に、食べ物はいけないと思いながら残してしまいます。
私自身が、年々お腹いっぱいに食べると
すぐお腹を壊すので(最初から少なくしているつもりなのに食い意地が…)
息子が食べ過ぎているのも怖くなり
「残してもいいからね」と何度も言っちゃってます…
育ち盛りの息子は私よりも食べる様になったので、見ているとハラハラしちゃって。
勿論、全部食べきれるのですがね(笑)
なので、「もったいないおばけ」の時代に育ったくせに、「残していいんだからね」が口癖です(笑)
つきのさんの温かな「もったいない」を私も思い出さなければ!
作者からの返信
ねむこさん、「もったいないおばけ」いましたねぇ(笑)
ふむふむ、でも食べ物に関しては体調との兼ね合いもあるので、そんな時は無理せず”ゴメンなさい”って残すことも必要ですものね^^*
わたしは反対に、ついつい無理して食べてお腹を壊したりがあるのでダメな”もったいない”の見本です(汗)
食べ放題などで、山盛りに頼んで、その癖ちまちまとつつくようにしか食べずに残している人達をみると、心の中で(もったいないなぁ〜もし、この後遭難したら、あの時食べてれば良かったって・・・以下略)とかは思いますけどね。
編集済
そびえ立つ文章力の壁への応援コメント
つきのさん、おはようございます。
毎日毎日、何だかすみません。
でも、今回は特にコメントしたかった!!
わかります。
わかりすぎます!!
と言っても、
カクヨムにて私は読書好きでさえも
怪しいなと思いました(笑)
偏っていますし、読む時と読まない時の波が激しいですし。
読解力すら低いです。
それに!文章力。
これは本当に思います。
ただ、つきのさんは品のある読みやすい文章なので、文章力に関して臆する事は全くないと思います。
私に言われても…なのが申し訳ないのですが。
私の様な者にでも読めるというのは、
文章力のある証拠なのだと思うのです。
文章力、語彙力のある方、
確かに私も羨ましいです。
けれど、自分の中の色んなポケットやらあれやこれや探しても見つからなくて…(笑)
無い事は知っていたのですけどね。
仕方が無いので、
開き直って誰かの何かにひっかかれば
…と思うことにしました。
いや、それすら後付けかもしれません。
自分の書きたい事をただ書きたい場に
なっちゃっています(笑)
作者からの返信
ねむこさん、いえいえ、コメントいただけるのは嬉しいですよー
わたしこそ・・・(汗)
そして、ありがとうございます。
読みやすいと言っていただくのは凄く嬉しいです。
人にわかりやすく出来事を伝えるというのが、どうにも下手なので(汗)
>開き直って誰かの何かにひっかかれば
…と思うことにしました。
ああ!同感です!!
そして、多分、わたしも”わたし自身の為に”書いているんですよね。
今はこんな風に読んで下さる方がいて言葉をかけてくださることの幸せを噛みしめています^^*
(再開)小心者なのですへの応援コメント
私も昔は本当に人に言えなくて、一人で抱えてるのが発狂しそうなくらいだったころ、勇気を出して話したことがあります。
その後は、やはりよかったのかどうかと後悔したり、いつまでも話せないでいるといつまでも克服できない、その一歩だったんだと言い聞かせたり(笑)
そんな経験あります。
てか、つきのさんのご経験もそれを書いたことも、まったく引くようなことじゃないと思います。
それに、ここは吐き出してもよい場だと思います。
というわけで、今後も楽しませていただきます!
作者からの返信
みさえさん、こちらにもありがとうございます。
ほんとにわたしは小心者というか、考えすぎて自滅型の人間でした(過去形にしていますが、まだその傾向は残っています(汗))
でも、歳を重ねてきたこともあってか、” 焦点をずらしてぼやかして見るくらいがわたしにはちょうどいいんだ ”って思えるようになってきて。
それが正解かどうかはわからないのですけれど、少なくともそれで自分の存在を許せるようになったので良しとしています(汗)
こんなわたしの書くものですが、これからも楽しんで貰えたら嬉しいです。
オタク道(みちのはじまり)への応援コメント
内田百閒が真っ先に上がっていますね!
彼の夢小説的なあの世界には不思議と引き摺り込まれてしまいます。
たまに戻ってこられなくなるのではと不安になりさえします。
西秋
作者からの返信
西秋さん、コメントありがとうございます。
わかります、あの独特の世界観、惹かれますねぇ。
(再開)小心者なのですへの応援コメント
つきのさん、おはようございます♡
「ごった煮ノート」楽しみにお待ちしていました。
「負(闇)の部分」。
確かに出すのは容易ではないですよね。
でも、出せるということは
きっと良い事なのではないでしょうか?
私にも実は「闇」はあり、
でもまだ傷が乾き切っておらず
未だどうにもこうにもなりません。
ただ、その内の一部分が少し瘡蓋の様になった時に友人に話したのです。
すると、驚くほど軽くなりました。
過去のことになったというか。
言えるようになった自分に励まされた様な。
私のそれとは全然違うかもしれませんが、つきのさんにとっても書いたことによって良い効果となっていればいいなと
思います。
読んでいた者としても、
そうだとしたら嬉しいです。
そして、引いたりは全然しませんよー。
それどころか、
色んな経験あってのつきのさんだと
分かり、人として尊敬しています。
その上で食いしん坊で少しおっちょこちょいの可愛いつきのさん。
色んな面がある方こそ魅力的だと私は思っています。
「ごった煮ノート」これからも楽しみにしていますね♡♡
作者からの返信
ねむこさん、ありがとうございます。
ねむこさんも色々な思いをされてきたのですね。
心の「闇」や「傷」は外からわからないだけに辛くて厄介なものですよね。
だから一部がやっと瘡蓋になって、それをお友達に話せたこと、本当に良かった。
わたしも今回、一歩踏み込んで書けたことで少し向き合うことができた気がしています。
そして、読んで受け止めてくださった方々のお陰で抱えてきたものを解放することができました。
ひいたりしないと言ってくださってありがとう。
臆病な小動物のようなわたしにとっては何より嬉しい言葉でした。
わたしもいつも、ねむこさんの作品を楽しみに読ませていただいてます。
これからも、どうぞよろしくお願いします(ぺこり)
初めてのパーマへの応援コメント
ふふふ…>UFOを頭に乗せた変な人
つきのさんは(泣)でも、思わず笑ってしまいました。
>サイドだけ緩くかける感じ は、“聖子ちゃんカット”を連想させました。
私は天パの髪が嫌で、ストパーを1回、縮毛矯正を1回したことがあります。しかも、40代になってからです(笑)
でも、周りに笑われるし、自分でも鏡見て笑っちゃって、それ以来、かけていません。しかも、1か月もしないうちにクルンと曲がっちゃいますしね。
今や、床屋に行くと“短めに”、“長めに”、“普通に” の3種類の注文で事足りています(笑)
作者からの返信
橙さん、そうですそうです!聖子ちゃんカット!
身の程知らずにもあの感じを夢見たのですが、出来上がったのはUFOを頭に乗せたトホホな人というね(泣)
天然パーマは端からみると、いいなぁーと思うのですが、ご本人は気にされる方が多いですよね。
髪質というのもなかなかに悩ましいですねぇ。
わたしも今では長年のお馴染みの美容室ができて、座って”ちょっと短めに” ”今回は少し長めで”とかでわかってもらえるので、助かってます(笑)
やっちゃった話(若かりし日々編)への応援コメント
気づいたら、駅の階段に正座していた私が通ります〜
(って、それはねむこさんの方でした)
よかった、仲間がいて。。。
私も、足が凹む状態、よくわかりますよ〜(泣)
作者からの返信
おお!みさえさんもお仲間なのですね。
ホントにねぇ、注意しているつもりなのに(そして変なとこでは慎重すぎるほど慎重なくせに)なんでポカっとやっちゃうんでしょう(汗)
やっちゃった話(青春トホホ編)への応援コメント
それは大変でしたね〜(と、もう時効なので笑いながら 笑)
もしかして、ぶつけるたびにあまりに痛くて、気絶していたのかもしれませんよ!?
いや、マジメな話、目が大丈夫だったのは何よりですが、せっかくの旅行、途中で帰るなんて、あまりに残念過ぎますね。
かわいそう…(涙)
作者からの返信
そうなのです。今でこそ笑い話ですが、当時は自分の迂闊さ加減に情けないやら、申し訳ないやらで(汗)
しかし、このそそっかしさとおっちょこちょいは相変わらずで(大汗)日々、慎重にと言い聞かせております(恥)
林檎の皮剥き上手な理由はへの応援コメント
えらいなぁ。しかも、ケガせずできたところがすごいですね。
もし指を切るでもしていたら、ストップかけられたかもしれないし。
私、子供のころからりんごは大好きなのに皮が苦手で(トマトも)、
でも、皮の直下に一番栄養があるとかで、よそのおうちとかではほとんど皮付きで出されることが多かったので、口の中に残った皮をどうしようか密かに涙目になっていた記憶があります。確か、最後はトイレに行って吐き出してました(笑)。あれは本当に辛かった。。。
作者からの返信
いやぁ、もう丸ごとを食べたい一心で祖母の目を盗みつつ、でしたねぇ。
食べて証拠隠滅してましたが、結構バレてハラハラされていたのかもしれません。
皮は好みが分かれますよね。
モゾモゾしちゃうし。
でも皮付きを出されて、その場では何も言わなかった少女のみさえさん、いじらしくて可愛いです。
てるてる坊主と青い傘への応援コメント
ステキなお話が、一転、やり場のない気持ちにさせられる事件でしたね。
ほかの方のエッセイですが、人の傘を持っていく心理について分析していて(主にビニ傘だったかな?)、なるほどと思うとともに、ガク然としてしまったことがありました。
「雨で困ってしまってついつい」とか「ほんの出来心」とかならまだしも(それでも許せはしませんが)、その方の分析では確信犯的な人が多いらしいです。
イヤな世の中ですね。
そんな気持ちを吹き飛ばしてくれるような新しい傘、見つかるといいですね。
作者からの返信
たかが傘、されど傘で、たかがと考えてしまうのはやっぱり寂しいなぁと思いますよね。
ありがとうございます。
新しい傘はなかなか見つからずで折りたたみ傘で凌いだりしています。好みのを見つけたいなぁ。
*父のことを少し話していいですかへの応援コメント
こんばんは、また続きから読みにやってきました。
遅ればせ、なので、私の思うところはすでに皆さんがほとんど書き尽くしていますので、改めては書きませんが、
つきのさんが書かれていること、これから私も母に関するエッセイで書くだろうこととすごく重なります。
そして、私も、(以下はコメント欄ですが)
>父から「なんでそんな風に言われるのかまったく理解できない」と心底怪訝そうに言われた時にガツンと頭を殴られたような気がしました。
これをやっています。
全然、かみ合わず、絶望的な気持ちになりました。
つきのさんの書いてるのと同じ意味での「ありがとう」は、私も言われたことなかったです。
今は、皆さんが書かれてるように、テレとか親としての変なプライドとかがジャマしていたのかも、と思えなくはないですが、そこは親子だからこそ「言わなくてもわかる」じゃなくて、絶対に「言葉を口に出して」言ってもらわないと本当の意味での解決はしない部分なんですよね〜
親子って、ふつうの人間関係と同じには語れないものですよね。
もう、生まれた時からのかかわりが自分の血肉になってしまってるので、理屈じゃないんです。
作者からの返信
みさえさん、ありがとうございます。
そうなんですよね。親子ってそれぞれに色々な事があって、形として伝えようとする事の難しさをしみじみと感じています。
噛み合わないことも、もどかしくて辛いですね。
血の繋がりゆえの理屈じゃない葛藤もあったりで。
やっちゃった話(若かりし日々編)への応援コメント
こんにちは。
美味しいものの為なら!という
気迫すら伝わってきました(笑)
でも、足の方何とも無くて本当に良かった!
公共の場で、しかも知り合いのいない時のそれは恥ずかしいですよね〜。
実は私も駅の階段を正座状態で
滑る様に落ちたことがあります(笑)
階段を落ちるって昔は何故かよくありました。
恥ずかしかった〜。
そんな事ばかりです。
つきのさんもですね?(笑)
作者からの返信
ねむこさん、そうなのです。
お陰様で怪我と言っても大事にならずに済んではいるものの、こういうパターンが多いのは、どこかポコンと抜けてるんだろうなと。
その度に深く反省するのですけれど(汗)
正座状態で滑る様に階段を落ちるとは(ごめんなさい、正座で宙を飛ぶ、おっとりとした、ねむこさんが浮かんで微笑んでしまいました)お怪我は無かったでしょうか?
はい、勿論、わたしもです(笑)
やっちゃった話(青春トホホ編)への応援コメント
こんにちは。
私も旅の前日は眠れません!
それどころか、旅先でも眠れず
眠るのは1番最後です。
だからこそ、
バスとか移動中眠くなりますよね。
でも、アザができるほどぶつけちゃったとは!!
余程眠かったのですね…(笑)
その後眼科で診てもらって、
何ともなくて良かったですね〜。
作者からの返信
いやホントに、そこまでなるまでよく起きなかったねぇと家族友人一同から言われて、ひたすら小さくなってました(汗)
実はわたしはかなりのおっちょこちょいなので、やっちゃった話、まだ色々ありまして・・・。
思い出したのから書いてるので、後日、公開予定です(ぺこり)
蜘蛛の奥さんへの応援コメント
細い手足…その奥さんは胴体はどれくらいの大きさですか?
その方は、毎年同じ方なのですか?
つきのさん、本当にやさしいなぁ。
うちには小さいクモがけっこういるみたいです。
クモって縁起がどうこう言われていて、確か、放っておいた方がいい時もあるんですよね?
でも、それが朝だったか夜だったか覚えられなくて、思い出そうとしているうちに見失うので、今では、見つけたら、即、不法侵入罪で御用です。
(以前はなんとか強制退去で外に追い出していたのですけど、けっこう時間がかかるんですよね〜)
なので、クモの皆さんは、うちではなくて、つきのさん宅のベランダへ!(笑)
作者からの返信
奥さんは、多分、別クモさんだと思うのですが、似てるので親子とか、親戚かもしれません。
ウチも不法侵入には厳しく対処しております。小虫を捕獲してくれるのでそこは助かってるかも(ギブアンドテイク!)
みさえさんちのクモの皆さん、すみません、ウチはクモの奥さんだけで定員いっぱいなので横の公園のクモの巣不動産までご相談ください(笑)
オトナの目、コドモの目への応援コメント
あぁ、わかります〜うちもです〜
幼稚園のころはアホだったので、自分の好み(?)もあまり主張してなかった気がするのですが、まず、小学校に上がる時の学習机が最初の残念な思い出です。
まさに「長く使える、飽きの来ないもの」で押し切られました。あとから、友だちのキャラクターつきのデスクを見て、メチャメチャうらやましかったです(涙)
あとは、言わずもがな、皆さんと同じ展開です。。。
>高橋真琴、中原淳一、内藤ルネなどの作家さんもの
わかります〜持ってました!懐かし過ぎます!!
作者からの返信
みさえさんもそうだったんですね(笑)
机、わたしも重厚なヤツで・・・。オトナの目から見たら、良かれと思って~で正解なんでしょうけど。
コドモ視線だと切ないですよね(しょんぼり)
高橋真琴、中原淳一、内藤ルネなどの作家さん、大好きで大人になって買った画集とかあります(笑)
日本で二番目に小さかったデパートの話への応援コメント
胸がキューンとなります。
今は、特に小さいデパートは次々と閉店の憂き目にあっていますね。
さびしい限りです。。。
作者からの返信
地元のデパートの閉店は寂しいですねぇ。
採算がとれなくなって仕方ないのかもしれないけど、懐かしい想い出が消えてしまうようで切なくなります。
筋金入り方向音痴への応援コメント
地理で9点を取った私が通ります〜
すみません、今日はこのコメントで最後にします。
15点は100点満点ですか?私は50点満点だったので、100点満点だと18点で、ちょい上ですね(何の競争かっ 笑)
この実績は、方向音痴のせいだった?そうだったのか…納得です。
以前、方向音痴じゃない人がどうやって道を歩いているかってテレビでやっていたんですが、(具体的には忘れましたが)そんなに大したことじゃないんだって思った記憶が…。それなのに、いまだにダメです。
作者からの返信
うう、15点は100点満点です。
みさえさんに負けた~(笑)
あ、わたしもそのテレビ観てたかもです。
けど、既に記憶に残って無かった時点で、ダメだこりゃですね(汗)
ゲンコツの花への応援コメント
気づけば、コメント連投しててごめんなさい。
実は、このタイトルを見て、私は違和感なかったんです。
うちの母も言っていた気がします。
もしかして、一部でそういう言い方があったのでは?と想像してます。
(でも、検索したのですが、ヒットしませんでした)
違っていたらごめんなさい。
うちの母も一時期バラを植えてました。書いてると香ってきそうです。懐かしいです。
作者からの返信
いえいえ、コメント沢山いただけるのはすごく嬉しいです(笑)
(見逃してお返事漏れの時はごめんなさい。気づいたらお返事するようにしていますけども)
こうやって反応していただけることって何より励みになります(笑)
みさえさんのお母様もだったのですねぇ。
方言とかだったのかな。
ゲンコツの花って何か可愛くて、母との想い出の中でも思い出すと、ふふふって笑ってしまうのです(笑)
スルメと映画への応援コメント
すみません〜笑ってしまいました。
てっきり、映画館でするめの匂いプンプンしてた系のお話かと思って読んでみたら。。。
なんか、いいですね〜
映画館で乾きものって、なかなか勇気が要りそうですが…これから映画館でそういう人がいたら、つきのさんかも!?ってほほえましく思えるようになったかも(笑)。
ちなみに、
>子供の頃の方がその傾向は強く、スルメ系、炙った一夜干しの魚、ししゃもとかが好物でして・・・。ホッケやクサヤの干物・・・もう・・・うっとり。
酢ものとかも好きなのに、反対に甘いものにはあんまり食指が動きませんでした(今は甘いものもガッツリ好きです!)
この部分がそっくりそのまま同じです。
ただ、私はお酒が弱く、クサヤは未体験です。
酒飲みじゃないのに酒飲みの嗜好ってよく言われてました。
祖父には将来いっしょに飲めると期待されたようですが、両親とも下戸で…遺伝ですね。
作者からの返信
いやぁ〜お恥ずかしい(汗)
映画館で乾き物系を食べてる人がいたら、どうか温かい目でお願いします。
お酒はそんなに強いわけでもない上に今では飲む機会もほとんどないのですが、嗜好は変わらず完全に酒の肴ですねぇ(笑)
もし、この後、遭難したらへの応援コメント
どこでも何でも食べられるのはうらやましいです。
私はよその家庭でごちそうになる時、いつも苦手なものが入ってないかドキドキするので…。
それと、うちもごはん粒残すのダメと言われ、それは守っていますが、
お魚は今でもキレイに食べられません。
鮭の皮を残した私に祖父が言ったのは
「昔、魚たちが、いかに自分が美味しいかを自慢し合って、
鮭は『俺の皮食ってみろ、うめぇから』って言ったんだよ」って話です。。。
確かに、鮭のパリパリに焼けた皮だけは好きになりました(笑)。
作者からの返信
鮭の皮、好物です!
おじいさまのお話、味があって昔話みたいで素敵ですね(笑)
鮭の台詞が耳に再現されてほっこりしました(笑)
オタク道?(みちはつづく?)への応援コメント
シシリーメアリーバーカー!
懐かしい!!私も本を持ってました。
あの手の外国の挿し絵が大好きでした。
不思議の国のアリスはテニエルじゃないとイヤとかetc
作者からの返信
こちらにもありがとうございます。
シシリーメアリーバーカーの妖精素敵ですよね。
アリスがテニエルじゃないと・・・ってすごくわかります。わたしもあの挿し絵じゃないとアリスって感じがしなくて。
オタク道(みちのはじまり)への応援コメント
うぁ、作家さんのラインナップ、カッコいいですね!渋いわー
内田百閒なんて、友だちが卒論に取り上げなければ、私なぞ知る由もなかった方です。。。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
結構、ジャンル、新旧関係なく本から本繋がりなどで作者間を渡り歩いたりしてます。
勝手気ままな本の旅人です(笑)
林檎の皮剥き上手な理由はへの応援コメント
こんばんは。
林檎の皮むき、そんなに幼い頃から
出来たなんてすごい!!
息子も林檎好きなのですが
何せ皮をむくのが面倒で…(私が)
たまに皮付きの丸ごと1つを渡す時がありました(笑)
でも、それだと食べなくなってしまい…
なので、つきのさんみたいに
自分でむいてくれないかな〜なんて
思ってしまいました(笑)
本当にいい娘さんだ〜。
作者からの返信
ねむこさん、いやいや、もうひたすら食いしん坊の一念だったんですよー(笑)
それほど食い意地が張ってたってことで(汗)
林檎は良く洗ってから皮ごとガブリと丸かじりも好きなんですが、子供さんには皮がモゾモゾしちゃうのかもしれませんね。
*父のことを少し話していいですかへの応援コメント
こんにちは。
つきのさんの文章から
ご両親に大切に育ててこられたのだなと
毎度思っていました。
そして、お父様もつきのさんを大切にされているのですね。
とはいえ、
お父様にとってしてあげたいことと、
つきのさんにとってしてもらいたいことのズレがあったりしちゃうのですね。
それでも、ご両親に感謝をちゃんとしているつきのさんは本当に素直な良い娘さんだと思います。
そして、つきのさんの知らないところではお父様はつきのさんを認めているのではないかなぁ。
多分、よその人には自慢の娘だと言っていると思いますよ。
本人(特に子供)の前ではなかなか言えないものだと思うので。
作者からの返信
ねむこさん、コメントありがとうございます。
大切に育てて貰ったことには本当に感謝しています。
でも、お互いに愛情をもっていても親子でも難しいものですね。
幼い頃のわたしと今のわたしは、どうも父にとっては既に別の人間のようです。
正直、心のどこかで、まだきちんと話せばわかってくれると思っていたわたしは、父から「なんでそんな風に言われるのかまったく理解できない」と心底怪訝そうに言われた時にガツンと頭を殴られたような気がしました。
確かに頑固で照れ屋の一面もある父ですから娘には素直になれないのかもしれません。
不器用な父娘ですね(苦笑)
*父のことを少し話していいですかへの応援コメント
私の父も相当にネタになる(失礼な物言いですが)性格と行動パターンなのですが、当の本人の言い分によると「昭和一桁生まれだとそういうものだ」ということらしいです。
私たち子どもが親の影響を受けて育ったのと同じように、親もそのまた親からの影響を色濃く受けて育って親になったわけです。
無論、昔の「大草原の小さな家」のチャールズインガルスみたいな理解のあるいいお父さんならいいわけだけど、やっぱり、そこはそうはいかない時代背景と育ち方(そして、そこから得られた信念も)があると思います。
一方で、シラシラさんが仰っているような「お前のいう通りだ」と素直に認められない恥ずかしさも潜んでいるような気もします。
あ、私の父を見ていると、です。
作者からの返信
橙さん、コメントありがとうございます。
そうですね。
特に父たちの世代には譲れない強い信念があるんだろうなと思います。
それとともに、当たり前だけれど、親も一人の人間であるから、間違いもするし、欠点もあるということ。
それを大人になり人の親になった自分自身が受け止めて呑み込んでいかないといけないんだろうとも。
それがなかなかにできず、時に落ち込んでしまうわたしは。まだまだ娘としては修行不足のようです。
蜘蛛の奥さんへの応援コメント
蜘蛛の奥さんは良いところに住まいを
作りましたね。
なんだかアリエッティの世界みたいです。
まさかの関係性なのに、
ほっこりしました。
ただ私は虫が大の苦手です。
前にキュンキュンドラマを見ていた際に、何か視線を感じるなぁと思っていたら、網戸に掌より大きいカマキリがくっついていて、仕方なく息子が帰ってくるまで彼(彼女?)と一緒にドラマを見ていたことがあります。
更に私のふくらはぎに大カマキリが
くっついていたこともありました。
恐ろしや!!
作者からの返信
ねむこさん、わたしも山育ちの勇姿は何処へやらで、今は虫、全くダメなんですよー(汗)
掌より大きいカマキリ凄い!ウギャー!って叫びそう。昔、カマキリやバッタを捕まえたりしてたのが嘘みたいです(トオイメ・・・)
蜘蛛の奥さんとも、直接的接触は無く、会話?のみです。
とりあえず 何とか上手く?やってます(笑)
オトナの目、コドモの目への応援コメント
うちの両親も、文房具に限らず、流行り物は買ってくれませんでした。
それは、よく言えば「飽きが来ないで長く使える」だし、悪く言えば「大人(自分)の趣味の押し付け」でした(笑)
私は、私で、もうその期間を生きてきてしまった人なのでしょうがありませんが、親としてはほぼ反面教師でやっています。
その物がどんなにチープで、流行りすたりな物であっても、それはあくまで“子どもの世界”だと思っています。どーせ、子どもも大人になるので、子どもの頃は子どもの趣味でいいんじゃないかってね。
あゝ、こうしているうちに、ションボリなグッズがあれこれ浮かんできます(笑)
作者からの返信
橙さんのお家もそうでしたか(笑)
自分も大人になったから親の気持ちもわかるんですが、それでもわたしも反面教師にしてた部分大きいですね。
大人(親)から見て例え安っぽかろうと、子供の趣味嗜好って大切にしてやりたいって、自分がそれで寂しい思いをしたから尚更ね。
ションボリグッズ、あれこれ思い出しますねぇ(・・・遠い目)
日本で二番目に小さかったデパートの話への応援コメント
こんにちは。
とってもいい思い出ですね。
小さなデパートっていうのも何だか
素敵。たこ焼き食べたくなりました。
(食い気になり、すみません笑)
作者からの返信
ねむこさん、ありがとう。
今は無いから尚更、懐かしく鮮明に思い出せちゃうのかなぁって。
あのデパートもタコ焼き屋さんも
(わたしも食い気です 笑)
ダンゴムシのうたへの応援コメント
ほぼ、つきのさんが暮らしていたような所で暮らしています。
ムカデは、ふつうに家の中に居ます(笑)
私は被害を受けたことがないけど、父親と息子くんがやられました。
息子くんは、長靴に足を入れた瞬間でした。
それ以来、長靴を履く前にチェックしています(笑)
蚊もそうなんですが、厄介なのはブヨですね。
痒さと腫れが半端ないです。
毒素を吸い出すリムーバーは必須です。
あゝ、自然豊か、とはいうもののほんと、このジャンルは厄介極まりないですね。
作者からの返信
橙さんのお宅もそうなのですね。
ムカデ、ウチももう同居状態?でいました(笑)
息子さんの長靴に足をっていうのもわかります。油断できませんよね。
ブヨ!ああ、これも厄介ですねぇ。
刺された痕で刺した虫の判別できるという特技は今も生かされています(そして夏が苦手になった原因の一つがこの虫刺され関係です。トホホ)
自然って素晴らしいものも沢山与えてくれるけど、常時住んでる人間にとっては、なかなかに手強い相手ではありますね(笑)
大人と珈琲への応援コメント
おはようございます。
わぁー。つきのさんは親御さんに大切に育ててもらったのですね。
そこまで徹底できるのは、つきのさんは勿論ご両親の意思がちゃんとしているからだと思います。
10歳になる息子にコーヒーは飲ませていませんが、カフェインの入ったジュースはガブガブ飲んでいるし、最初は気をつけていたものも今ではゆるゆるになっています(笑)
作者からの返信
ねむこさん、ウチは母方の祖母とずっと同居していまして、そのせいもあってかなり昔気質の躾だったみたいです。
あの時代は今のように情報もあまり入ってこなかったので、そんなものなのかなぁーと子供のわたしは思っていましたが、今だと納得できないことも多かったかも。
今になると結構、良かれと思ってだったんだろうけどなぁ、うーん???な事もあるので(笑)
あなたはどっち?への応援コメント
こんばんは。
どちらの問いも同じ理由で同じ答えです
(笑)
自然体でおおらかな人に憧れる気持ちもわかります!
「ゆるい生き方」という本まで読んだものです(笑)
でも、夫がゆるゆるなので影響は受けつつあるのと、年齢と共に少しづつですが
不安が薄くなってきた気がします。
多分ですが(笑)
ただ、これさえも不安で言いきれはしません。
作者からの返信
うんうん、ねむこさんもそうですか(笑)
自然体でおおらかな人が側にいてくれるのは羨ましいなぁ。
少しずつでも不安が薄くなるのはいいことですよね(年齢を重ねるのも悪いことばかりじゃないと思えることの一つ(笑))
素敵なご夫婦なんだろうなって思います(笑)
毎日鉄板の上でも僕らは挫けないへの応援コメント
「ひょっこりひょうたん島」、私もすごく好きです♪ あの歌詞は天才的ですよね(*^-^*)
作者からの返信
長門様
コメントありがとうございます。
うんうん、また唄うと元気と勇気が湧いてくる歌詞なんですよね(笑)
言葉の力を感じます。
毎日鉄板の上でも僕らは挫けないへの応援コメント
およげたいやきくん!
全く同じです!!
作者からの返信
切り株ねむこ様
うんうん!およげたいやきくんはみんなの鼻歌ベスト10とかあれば絶対、上位間違いなしだと個人的に確信しております!
女の子コンプレックスへの応援コメント
「デカ女のせいで見えない!」
そう言ったのは、その頃の私に違いありません。
ゴメンナサイ。
作者からの返信
橙さーん!
そうだったのですね(笑)
まぁ考えてみれば、頭1つ分大きな女の子は男子からすれば、ちょっとした異星人だったのかもなぁと今は思います(笑)