一話 「形見」への応援コメント
物語の好きなお父さんは小説家志望だったのですね✨
夢を絶っても、めぐりへの愛情をその万年筆で日々綴っていたなんて……本当に涙を流して感動してしまいました(´;ω;`)
お父さんの思いのこもった万年筆を使えば、めぐりちゃんの書きたいと思う力も自然と湧き上がってきそうですね✨
そして、恋歌さんがとても大人ななのに比べて、九堂さん達はなんて子供じみた嫌がらせをするんでしょう……( ゚д゚)
作者からの返信
ヒラメキ!
スピンオフで、おとうさんを主人公に短編を書いてみようかしら☆
万年筆で小説をお書きになるかたは、今や絶滅種でございましょうねえ
麻友子の陰湿なイジメは、けしてわたくしのリアルではなくってよ
あくまでもヒール(プロレスの悪役ですの)のキャラでございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
五話 「考査」への応援コメント
めぐりちゃんが大学進学を諦めるのは、私としても残念なように思いますね(><)
薫さんは、亡くなったご主人の生命保険をめぐりちゃんのために取ってあるということでしたが、めぐりちゃんの性格ならば、それを知ったとしても大学に進みたいとは言えないような気がしてしまいます。
お勉強もよくできて真面目に取り組んで、文学が大好きだというのにもったいないですね……💦
孝蔵君への思いも一生秘めたままでいるつもりのめぐりちゃん。
そんな控えめな彼女に大きな幸せが訪れることを願ってやみません!
作者からの返信
めぐりは、ノホホンと大学生活を送るつもりはないようでございます
その気になれば、夜間大学なる手もありますわね☆
誰にも告げることもなく、ただずっと想い続けるめぐり
神さまは果たしてどのような采配をなさるのか?
で、ございます
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
四話 「感激」への応援コメント
めぐりちゃんの書いた『こころ』の感想文、私もぜひ読ませていただきたいです(*´∀`)
本当にその作品に入れ込んでなければ、感想文って上っ面だけのものになってしまいますもんね!
瑠奈さんはめぐりちゃんの良いところを認め、自信がつくようにはっきりと伝えてくれているんですね(*^_^*)
とても素敵な友情で結ばれている二人だと思います✨
作者からの返信
感想文でひとを打ち震えさせるって、リアルではあるのでしょうかしらねえ
わたくしなど、高校時代に先生から「高尾の感想文は読むと背筋が凍るから、もう書かないでもいい」などと、申し渡されちゃいました、テヘペロ♡
互いに認め合うお友だち
これって人生を豊かにしてくれますわよね
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
三話 「友人」への応援コメント
いくら一人でも大丈夫とは言いつつも、友人が気にかけてくれるのはやっぱり嬉しいものですよね(´∀`*)
久しぶりに会話の弾むお昼休みが過ごせたようでほっとしました!
瑠奈さん、とても魅力的な人のようですね✨
対して九堂さん。
ねちっとしていてなんだか怖いわぁ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
あまりにもめぐりをイジメ過ぎますと、書いていて自身の性格を疑ってしまいますゆえ、瑠奈なる女子を登場させましたの♡
わたくしも高校時代は、自席でモソモソとお弁当を独りで食べておりましたの
もちのロン、大好きな乱歩先生の小説を、音読いたしながら☆
麻友子のネチネチ度、まだまだ足りせぬわねえ
もっと陰湿にせねば
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
二話 「進路」への応援コメント
九堂さんが陰キャのめぐりを気にするなんて、なんだか嫌な予感しかしませんね(><)
イジメなどに発展しなければいいのですが……💦
片思いの相手の姿を気づかれないようにこっそりと目に焼きつける。
そんな甘酸っぱい記憶が私の胸の内にも甦りますね(*´艸`)
あっ、お相手の帰宅時に家まで尾行したり、放課後にこっそりジャージを羽織るなんていうストーカー行為は私はしてませんでしたよ☆
作者からの返信
なにゆえ麻友子はつっかかてきますのか
めぐりにも、さっぱりわかりませぬ
あらあら、ひまわりちゃんも自転車置き場から、こっそりと意中の男子をのぞかれていたのね♡
ま!
しかも夜通し相手さまのご自宅を監視なさり、汗のしみた体操着を手に恍惚となさっていられたと!
わたくしと、同じネ♡
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
一話 「発見」への応援コメント
めぐりちゃんも、「カク」世界の方へ一歩足を踏み入れたようですね(*^_^*)
元々物語が好きなのですから、自分の考えたストーリーを文字だけを使って形にしていくことにはすぐに楽しさを見い出せそうですよね!
恋歌さんも密かに執筆しているようですし、キャラもクラスでの立場もまるで違う三人が小説をめぐりどう絡んでいくのかが見ものですね(´∀`*)
作者からの返信
一冊の本との出会い
これによって、めぐりの運命をどう変えていきますのか
人生を劇的に変える書籍には、わたくしはまだ出会うてはおりませぬ
は!
でも、乱歩先生の小説にふれなければ、わたくしはもっとまともな精神構造でいられたやもしれませぬ
恐るべし、でございます
恋歌も小説をば書いていたという、「カクヨム・パラレル・ワールド」でございます~♡
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
最終話 「夕陽」への応援コメント
完結おめでとうございます
影法師がひとつになるとき、やっとひとつになりましたね!
お互いがお互いを想っていながら、不器用すぎて伝えきれなかったなんて……
でもそれだからこそ小説と編集に情熱を傾けられたのかもしれません。
最後はどうなるのだろうかと思いましたが、本当にいいラストでした!
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ダラダラと長いだけのお話に、ずっとお付き合いくだすって心より御礼申し上げます♡
このラストシーンから、わたくしの頭のなかで物語を組み立ててまいりました
つばき初の恋愛長編物語
お目汚しでなければよかったのですけど
ユーリさま、こちらこそありがとうございます♫
五話 「部活」への応援コメント
つばきちゃんの弓道への造詣の深さに驚いておりましたが、有段者でしたか!
私は大学の体育の授業でちょっとだけ経験しましたが、矢はヘロヘロと下に落ち、的に届くことすらありませんでした(笑)
孝蔵君はもちろんのこと、部活に精を出す周君も爽やかでかっこいいですね(*^_^*)
やっぱり運動している時の男子は三割増で素敵に見えますね!
作者からの返信
わたくしはティームでは、一番打者でございましたのよ、エッヘン☆
必ず中てにいっておりました
体育会系の男子ってやはりよいですものね♡
あ、でも囲碁部や天文部の男子だって、ステキな男子もいらっしゃいました
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
二話 「教室」への応援コメント
クラス替えって期待以上に不安が大きくてドキドキしますよね(*´艸`)
仲良しの子とはたいていクラスが離れてしまうことが多いし、またランチや教室移動を一緒にできるクラスメイトを探すのに労力を割かねばならないことが多いので💦
でも、物静かながら優しいめぐりちゃんならば、少し時間がかかっても良いお友達ができると思います♪
イケメン二人に視線を飛ばすということは、そのどちらかがめぐりちゃんの想い人なのかしら(*´艸`)
作者からの返信
さすがにこの年齢になりますると、もちのロン、クラス替えや座席変更などございませぬ
当時を思い出しつつ、書いてみました☆
めぐりはこう見えましても、イケメンしか相手にいたしませぬ
あ、キャラの印象が変わってしまいますゆえ、どうぞご内密に
ひまわりちゃん、ありがとうございます♬
編集済
四話 「初恋」への応援コメント
はあ……弓道場のシーン、本当に素敵です……
私も少し前に弓道の試合を見たことがあったので、この緊迫感をはっきりイメージすることができます。矢が的に当たる音、とても快い音がするのですね。
好きな人が、こんな風に弓を引いていたら……めぐりさんと同じように、読み手の胸も思わず高鳴ります。一瞬静止する桜の花びら。全てがしんと静まり、的の中心に意識が集中する一瞬。素晴らしい描写にうっとりしてしまいました……♡
作者からの返信
わたくしの学生時代でございます
的を作るのは下級生のお仕事
新聞紙を濡らして糊で五枚重ねまして、その上から的紙を貼りますの
先輩はその出来上がった的を指で弾きまして、音が鳴らねば「やり直し」とおっしゃって、ボコッと的紙を破るのです
くう~っ!
素晴らしい描写だなんて、嬉しい♡
アオイちゃん、ありがとうございます♬
編集済
二話 「教室」への応援コメント
映像が眼に浮かぶような描写ですね。
中庭の桜がキレイ🌸
丁寧に綴られていてどう展開するのか楽しみです♬
やっぱり!
免許取得の日、あのとびぬけてステキな方がつばきちちゃんでしたか⁉️
(^_−)−☆
作者からの返信
ま!
やはりあのときの、あでやかなる女性は今日子ちゃんでしたのね!
わたくしったら普段着である真紅のミニドレスに、三十カラットのダイヤをあしらいましたティエラを地味に乗せておりましたゆえ、受験者のみなさまに埋没しておりましたの
恋愛モノの、しかも長編だなんてお笑いくださいまし
これも春の陽気にさそわれた、サイコパスの因果とおふくみくだされば☆
今日子ちゃん、ありがとうございます♬
編集済
序話 「式典」への応援コメント
つばきちゃん、お邪魔いたします( ^ω^ )
はあ……これはいいですね……素敵な世界です……
最近喉が乾くように足りないと感じていた、言葉の瑞々しさや美しさを湛えた物語。誰をも魅了するそんな物語を綴る女性が主人公なのですね。
じっくりと拝読させていただきます!(*´∇`*)✨
作者からの返信
ああ、アオイちゃん!
言の葉の魔術師であるアオイちゃんから、そのようなお言葉は、つばきの変態物語にはもったいのうございます
毎日一話づつ、ダラダラと公開させていただきますゆえ、お時間のあるときにでもチラリとしていただくだけで、嬉しゅうございます♡
つばきご法度のエロは、と申しますより、果たして恋愛モノ? と首をかしげられるJK物語でございます
アオイちゃん、ありがとうございます♬
序話 「式典」への応援コメント
ワクワクしながら序話を拝読いたしました(*^_^*)
『影法師がひとつになるとき』
情趣あふれるタイトルは、この白坂夕子さんの小説タイトルだったのですね!
文学界の重鎮が大絶賛する作品がどんな内容なのかとても興味がわきますが、それと同じくらい興味を引かれるのが、夕子さんと若い男性の関係性ですね(*´艸`)
作者からの返信
ま!
ひまわりちゃん、早速お目通しくだすって、ありがとうございます♩
白坂夕子が果たしてどのような猟奇小説を書いたのか、そして謎の青年はどんな目的があって……
などとおふざけが過ぎぬよう、気を引き締めて続けさせていただきます♡
ひまわりちゃん、ありがとうございます♫
五話 「食欲」への応援コメント
一気に涙腺崩壊です(T-T)
よっかた!よかったね!本当によかった~ぁ!(ノД`)ノシ
大葉にツナ、肉みそ。色んな種類があって、薫同様にどれが人気があったか気になりますね♪
嗚呼、ホントよかった~ぁ
作者からの返信
これらの具材は、リアルで美味でございます☆
日本人でよかったなあって思うのは、やはりお握りという食べ物があるからでございます♪
あ、でも、県によっては、ひとさまのつくったお握りは食べられないってテレビのバラエティで観ました
ゆうけんさま、ありがとうございます♬