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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 五話 「食欲」への応援コメント

    一気に涙腺崩壊です(T-T)
    よっかた!よかったね!本当によかった~ぁ!(ノД`)ノシ

    大葉にツナ、肉みそ。色んな種類があって、薫同様にどれが人気があったか気になりますね♪

    嗚呼、ホントよかった~ぁ

    作者からの返信

    これらの具材は、リアルで美味でございます☆

    日本人でよかったなあって思うのは、やはりお握りという食べ物があるからでございます♪
    あ、でも、県によっては、ひとさまのつくったお握りは食べられないってテレビのバラエティで観ました

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「形見」への応援コメント

    物語の好きなお父さんは小説家志望だったのですね✨
    夢を絶っても、めぐりへの愛情をその万年筆で日々綴っていたなんて……本当に涙を流して感動してしまいました(´;ω;`)
    お父さんの思いのこもった万年筆を使えば、めぐりちゃんの書きたいと思う力も自然と湧き上がってきそうですね✨

    そして、恋歌さんがとても大人ななのに比べて、九堂さん達はなんて子供じみた嫌がらせをするんでしょう……( ゚д゚)

    作者からの返信

    ヒラメキ!
    スピンオフで、おとうさんを主人公に短編を書いてみようかしら☆

    万年筆で小説をお書きになるかたは、今や絶滅種でございましょうねえ

    麻友子の陰湿なイジメは、けしてわたくしのリアルではなくってよ
    あくまでもヒール(プロレスの悪役ですの)のキャラでございます

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 四話 「降雨」への応援コメント

    う、うぅ。
    予想はしていましたが……

    うぉおおぉおッ!(怒

    作者からの返信

    なんだか昔の少女漫画(わたくし、漫研でございましたゆえ)のような展開でございます

    予定調和
    やもしれませぬ

    でも今でも、かようなイジメはあるやに聴いておりますの、これが

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「母親」への応援コメント

    好きな人への想いを込めた小説。ある意味で最高のラブレターですからね (ノ∀\〃)
    ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、二井原にはその素晴らしさが分かりますよ!

    作者からの返信

    小説しかり、絵画や音楽もしかり
    創作者の想いをつめこんだ作品は、受け手の心を揺さぶりますものねえ☆

    瑠奈という理解者の存在も大きゅうございます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「提案」への応援コメント

    めぐりちゃんの背中を押すのは瑠奈さんなのですね!(*´艸`)
    しかし、パソコンもスマホもないめぐりちゃんはどうやってウェブ小説投稿サイトに参戦するのでしょう!?

    作者からの返信

    親友と呼んでも過言ではない存在

    瑠奈というキャラは、第一稿では登場させておりませなんだ
    でもやはり必要な存在でございました☆

    めぐりが書いた原稿を瑠奈がワープロで打ちこんで……
    にはなりませぬわねえ

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「差入」への応援コメント

    な、なんという光景でしょうか……
    二人の間に入り込む隙がまったくありません((((;゚Д゚))))

    まさにお似合いのカップルのように見えてしまいます……

    作者からの返信

    今回は孝蔵の見た目はほとんど書かないようにしておりますけど、眼光鋭いイケメンでございます♡

    ゆえに、美人さんの恋歌とは傍目にはとても素敵なカップルに映るやもしれませぬ♡

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「梅雨」への応援コメント

    よりによって、九堂さんにかぎつけられてしまいましたね(><)💦
    一体どんな意地悪をされてしまうのか、親心のようにハラハラとしてしまいます!

    作者からの返信

    ネッチネチのいやらしい女の子
    ターゲットを見つければ、ハイエナのようにしつこい性格でございます

    親心♡
    嬉しいフレーズでございます

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

    編集済
  • 一話 「級友」への応援コメント

    純粋という言葉がこれほどまでにピッタリとくる主人公。+゚(ノД`)゚+。

    作者からの返信

    ケガレを知らぬ乙女

    そう、まるでわたくしのようでございます♡

    ええ、実はわたくしの経験をば、今作に活かして……
    おるわけではございませぬ
    あくまでも、フィクション(あ、くしゃみではありませんことよ)でございます☆

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「画策」への応援コメント

    孝蔵君の瞼に浮かんだのは、もしや無口な(無愛想ではないけどそう見えてしまうのかも)あの子ではないでしょうか(*´艸`)

    そして、周君もかなり罪なことをしようとしてるんじゃないでしょうか💦
    孝蔵君と親しく話すことについて、わざわざ周君の了承をもらおうとする恋歌さんって……

    作者からの返信

    ま!

    さすがは恋愛道師範でございます♡
    と、思わせぶりな書きかたをしておきながら、実は……

    二年一組のタナカさんに想いを寄せておるやもしれませぬ

    周と恋歌の存在がめぐりにとりまして、吉と出るか凶と出るか

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「相談」への応援コメント

    たしかに恋歌さんは素敵な人のようですけれど、明るく華やかな者同士、周君とのカップルがお似合いかと!(必死)

    孝蔵君のような硬派には、めぐりちゃんのような控えめな女の子の方がしっくりくるんですよ~!

    作者からの返信

    恋愛道に関しましては、師範のお免状をお持ちのひまわりちゃん☆

    やはりそうでしょうかしらねえ
    わたくしなど、まだまだヒヨッコゆえ、師範のおっしゃるように今から書き直しちゃおうかしら♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「順位」への応援コメント

    決定的に九堂さんの反感を買ってしまったようですね(><)

    それにしても、自分の順位が下がったことを他人のせいにするなんて、そんな人はこの先も伸びるわけがありませんよ!( ゚д゚)
    成績も、そして小説も。

    作者からの返信

    麻友子のようなタイプって、学生時代にいらっしゃらなかった?

    え?
    わ、わたくしは違いますわよっ
    けしてひとさまを蹴落としてやろうだとか、いびり倒してやろうだなんて……ちょっぴりあったかも〜♡

    この先どんなイジメが待っておりますのか、たのし、いえ、コワイですぅ

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 五話 「提案」への応援コメント

    瑠奈ちゃん、ナイスアシスト!!
    小説家への扉が開くのかしら?

    こちらでも麻友子サマと対決になっちゃうのかしら?

    作者からの返信

    持つべきものは、先見の明がある友人やもしれませぬ

    瑠奈の言葉に、めぐりはどうなっていきますのか

    宿敵(え?)である麻友子とのガチバトル(は?)の末は……

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 四話 「梅雨」への応援コメント

    あーん、めぐりちゃん切ないわぁ。
    でも痛いほどに気持ちがわかります。
    彼女でもなんでもないけれど、好きな人が女の子と(しかも美女)ふたりっきりで話をするなんてイヤですよね。

    麻友子さーん、もう登場するだけでコワイです💦

    作者からの返信

    さようでございますのよ、今日子ちゃん

    やはり、意中の男子が他の女子と話しているだけで、キッとにらんでくちびるをかみしめてしまいます

    「わたくしというものがありながら!」などと引っ叩いてやろうとして、ようよう考えますれば、相手さまは彼氏でもなんでもなかったことに気づいて……

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 五話 「考査」への応援コメント

    めぐりちゃんが大学進学を諦めるのは、私としても残念なように思いますね(><)
    薫さんは、亡くなったご主人の生命保険をめぐりちゃんのために取ってあるということでしたが、めぐりちゃんの性格ならば、それを知ったとしても大学に進みたいとは言えないような気がしてしまいます。
    お勉強もよくできて真面目に取り組んで、文学が大好きだというのにもったいないですね……💦

    孝蔵君への思いも一生秘めたままでいるつもりのめぐりちゃん。
    そんな控えめな彼女に大きな幸せが訪れることを願ってやみません!

    作者からの返信

    めぐりは、ノホホンと大学生活を送るつもりはないようでございます
    その気になれば、夜間大学なる手もありますわね☆

    誰にも告げることもなく、ただずっと想い続けるめぐり
    神さまは果たしてどのような采配をなさるのか?
    で、ございます

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 三話 「画策」への応援コメント

    周くんの作戦だったのですね。
    でも恋歌さんを好きなのはもしや周くんでは?

    そして孝蔵くんの脳裏に浮かんだ人はもしや⁉️
    きゃああ、そうだったらいいわぁ💕
    ごめんあそばせ。取り乱してしまいましたわ💦

    作者からの返信

    思春期の若者たち

    はあっ、わたくしももう一度あの頃に戻れたならなあ
    などとため息をひとつ☆

    一応恋愛モノのジャンルにしておりますゆえ、やはりグッチャグチャに入り乱れさせてやらねばなりませぬ

    今日子ちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「相談」への応援コメント

    恋歌さんはめぐりちゃんを毛嫌いしていないですよね。正統に評価してます。
    そんなステキ恋歌さんを孝蔵くんと?
    周くんの思惑、どうなるのでしょう?

    つづく
    (笑!)

    作者からの返信

    恋歌は常識のある女子でございますゆえ、めぐりをクラスメートとして見ております♪

    周が、用意周到(あら? 同じ漢字が)にお膳立てしてくれ、ふたりの関係はいかになりますか

    今日子ちゃん、ありがとうございます♬

  • 四話 「感激」への応援コメント

    めぐりちゃんの書いた『こころ』の感想文、私もぜひ読ませていただきたいです(*´∀`)
    本当にその作品に入れ込んでなければ、感想文って上っ面だけのものになってしまいますもんね!

    瑠奈さんはめぐりちゃんの良いところを認め、自信がつくようにはっきりと伝えてくれているんですね(*^_^*)
    とても素敵な友情で結ばれている二人だと思います✨

    作者からの返信

    感想文でひとを打ち震えさせるって、リアルではあるのでしょうかしらねえ

    わたくしなど、高校時代に先生から「高尾の感想文は読むと背筋が凍るから、もう書かないでもいい」などと、申し渡されちゃいました、テヘペロ♡

    互いに認め合うお友だち
    これって人生を豊かにしてくれますわよね

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 三話 「友人」への応援コメント

    いくら一人でも大丈夫とは言いつつも、友人が気にかけてくれるのはやっぱり嬉しいものですよね(´∀`*)
    久しぶりに会話の弾むお昼休みが過ごせたようでほっとしました!
    瑠奈さん、とても魅力的な人のようですね✨

    対して九堂さん。
    ねちっとしていてなんだか怖いわぁ((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    あまりにもめぐりをイジメ過ぎますと、書いていて自身の性格を疑ってしまいますゆえ、瑠奈なる女子を登場させましたの♡

    わたくしも高校時代は、自席でモソモソとお弁当を独りで食べておりましたの
    もちのロン、大好きな乱歩先生の小説を、音読いたしながら☆

    麻友子のネチネチ度、まだまだ足りせぬわねえ
    もっと陰湿にせねば

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「進路」への応援コメント

    九堂さんが陰キャのめぐりを気にするなんて、なんだか嫌な予感しかしませんね(><)
    イジメなどに発展しなければいいのですが……💦

    片思いの相手の姿を気づかれないようにこっそりと目に焼きつける。
    そんな甘酸っぱい記憶が私の胸の内にも甦りますね(*´艸`)
    あっ、お相手の帰宅時に家まで尾行したり、放課後にこっそりジャージを羽織るなんていうストーカー行為は私はしてませんでしたよ☆

    作者からの返信

    なにゆえ麻友子はつっかかてきますのか
    めぐりにも、さっぱりわかりませぬ

    あらあら、ひまわりちゃんも自転車置き場から、こっそりと意中の男子をのぞかれていたのね♡

    ま!
    しかも夜通し相手さまのご自宅を監視なさり、汗のしみた体操着を手に恍惚となさっていられたと!

    わたくしと、同じネ♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「発見」への応援コメント

    めぐりちゃんも、「カク」世界の方へ一歩足を踏み入れたようですね(*^_^*)
    元々物語が好きなのですから、自分の考えたストーリーを文字だけを使って形にしていくことにはすぐに楽しさを見い出せそうですよね!

    恋歌さんも密かに執筆しているようですし、キャラもクラスでの立場もまるで違う三人が小説をめぐりどう絡んでいくのかが見ものですね(´∀`*)

    作者からの返信

    一冊の本との出会い
    これによって、めぐりの運命をどう変えていきますのか

    人生を劇的に変える書籍には、わたくしはまだ出会うてはおりませぬ
    は!
    でも、乱歩先生の小説にふれなければ、わたくしはもっとまともな精神構造でいられたやもしれませぬ
    恐るべし、でございます

    恋歌も小説をば書いていたという、「カクヨム・パラレル・ワールド」でございます~♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 最終話 「夕陽」への応援コメント

    完結おめでとうございます
    影法師がひとつになるとき、やっとひとつになりましたね!

    お互いがお互いを想っていながら、不器用すぎて伝えきれなかったなんて……
    でもそれだからこそ小説と編集に情熱を傾けられたのかもしれません。

    最後はどうなるのだろうかと思いましたが、本当にいいラストでした!
    ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    ダラダラと長いだけのお話に、ずっとお付き合いくだすって心より御礼申し上げます♡

    このラストシーンから、わたくしの頭のなかで物語を組み立ててまいりました

    つばき初の恋愛長編物語
    お目汚しでなければよかったのですけど

    ユーリさま、こちらこそありがとうございます♫

    編集済
  • 五話 「真実」への応援コメント

    三船くんサイドの心の中、振り返ってみるとまさにその通りなんですよね!
    二人が再会できてよかった!!

    作者からの返信

    ま、まさか孝蔵が?

    書いていて、わたくしも驚いてしまいましたわ

    な〜んて、相変わらずおふざけな乙女、つばきでございます♡

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 四話 「会場」への応援コメント

    三船くんが研創堂に就職してたんですね!!
    最後にこんなサプライズが!

    作者からの返信

    わたくしの筆力のなさから、多分途中からお気づきだったやも

    さ、ここからどうなりますことやら☆

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 三話 「年越」への応援コメント

    ついにキタ~~~!!
    長年の努力が(T_T)

    作者からの返信

    さようでございますの!

    めぐりにも、ようやく努力することに報われる日が☆

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 二話 「闘志」への応援コメント

    高校時代のめぐりさんとは違って、かなり心も成長しましたね。
    それにしても二井原さんはいい意味で変わってなくて安心しました。

    作者からの返信

    そこをくみとってくだすって、嬉しい♡

    瑠奈のブレない姿が果たして良かったのかどうか
    ただ、この物語の主人公はめぐりでございますゆえ、あえて変えませなんだ

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 一話 「順位」への応援コメント

    皆さんご優秀なのですね。スゴイ!
    めぐりちゃんも立派。
    瑠奈ちゃん、孝蔵くん、周くん、恋歌さん、皆さんブラボー!

    麻友子さんもよくおできになるんだから、しょーもないこと考えるんじゃありませんよ!
    こわいわぁ💦💦

    作者からの返信

    進学校でございますゆえ、お勉強はしませぬとね♩

    麻友子は、いつからこうなってしまいましたのやら
    トホホな女子でございます

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 五話 「考査」への応援コメント

    めぐりちゃんの月に語りかけるシーンに泣けてきそうです。


    めぐりちゃん、感謝できることもとても素晴らしいけれどもっと望んでもいいんだよ。進学も恋愛も(^_−)−☆

    作者からの返信

    月影にたたずむめぐり、でございます☆

    幸せをつかんでほしいなあ、とつばきも祈っておりますの♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 四話 「疑惑」への応援コメント

    やっぱり!!

    でもさすがに良心の呵責に悩んでいる感じですね

    作者からの返信

    ひととして、最低最悪の行いでございますものねえ

    いい気味、いえ、そうせざるを得なかった麻友子の気持ちをおもんばかりますと……

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 二話 「決意」への応援コメント

    こ、これはまさか!?
    盗作を……

    作者からの返信

    は!
    そう問われますれば、この行為は、と、倒錯、いえ盗作なるお下劣な行為でございます!

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 四話 「感激」への応援コメント

    めぐりちゃんの才能に気づいていた最初の人かな?瑠奈ちゃんは。
    あ、国語の先生もだ(^_−)−☆

    感想文で感動させるなんて素晴らしいわ💕

    作者からの返信

    現国の裏越先生はめぐりの感想文を読み、職員室で感動に打ち震えていたそうでございます♡

    瑠奈は真の友だちでございますのね

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫


  • 編集済

    三話 「友人」への応援コメント

    「数式と音符を文字で中和する」
    ステキな表現💕さすがつばきちちゃん✨
    そして瑠奈ちゃんはバランスのいいステキガールですね。

    めぐりちゃん、お友達に恵まれていて安心だけれど、麻友子さん、こわいわぁぁぁ💦

    作者からの返信

    ま!
    お褒めくださると、わたくしは照れてしまいまする☆

    瑠奈だけはめぐりの良き理解者でございます

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 二話 「進路」への応援コメント

    めぐりちゃん、孝蔵くんとも周くんとも関わりがあっていいけれど、麻友子さんがこわいわぁぁぁ💦

    つばきちちゃんの凛々しい弓道姿を見てみたいものです♬

    作者からの返信

    麻友子のモデルはおりませぬ
    けしてわたくしがモデルではございませぬ!
    だ、断じてわたくしでは!

    わたくしは試合のときには、「喧嘩上等」のハチマキをばキリリとしめまして、他校を威嚇するように射場に立っておりました♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「発見」への応援コメント

    恋歌さんは『LOVESONG』
    可愛らしいPNですね^_−☆

    ワタシも変えようかしら(笑!)

    それはさておき、めぐりちゃんの作家への目覚めですね♬

    作者からの返信

    本名のまま、でございますけども☆

    あら、今日子ちゃんのお名前もわたくしはいいなぁって思います

    わたくしは、なぜ高尾つばきにしてしまったのやら、いまだに首をかしげておりますの

    ささ、ここからめぐりは猟奇作家としてグロい物語をば……書きませぬ

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 五話 「部活」への応援コメント

    つばきちゃんの弓道への造詣の深さに驚いておりましたが、有段者でしたか!
    私は大学の体育の授業でちょっとだけ経験しましたが、矢はヘロヘロと下に落ち、的に届くことすらありませんでした(笑)

    孝蔵君はもちろんのこと、部活に精を出す周君も爽やかでかっこいいですね(*^_^*)
    やっぱり運動している時の男子は三割増で素敵に見えますね!

    作者からの返信

    わたくしはティームでは、一番打者でございましたのよ、エッヘン☆
    必ず中てにいっておりました

    体育会系の男子ってやはりよいですものね♡
    あ、でも囲碁部や天文部の男子だって、ステキな男子もいらっしゃいました

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 四話 「物語」への応援コメント

    よりによって、嫌なクラスメイトに図書館での様子を見られてしまいましたね(><)

    ネット小説が何たるかを知ったものの、それに触れることは叶わない現状。
    けれども悲嘆にくれることなく「足るを知る」めぐりちゃんは本当に素晴らしいです✨

    作者からの返信

    みつかちゃった、テヘペロ♡

    などとおふざけしている場合ではございませぬ

    ネットのウエブサイトを見たことがないと、驚きの連続でございましょうねえ

    めぐりは、けしてめげませぬ☆

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 三話 「書物」への応援コメント

    情報の探し方を知っているめぐりちゃんは、本とお友達といった感じがしますね(*^_^*)

    挨拶を返してくれる人が少なくても、ポジティブに過ごしていける性格がとても健気で応援したくなります!

    そして、ちゃんと挨拶を返してくれる孝蔵君はやっぱりかっこいいですね💕

    作者からの返信

    ネットの情報が、ややもすると100%正しいと思われていらっしゃるかたも、おるやもしれませぬ
    でも、それであってもなぜ紙の書籍が残っておりますのか

    挨拶って、わたくしはとても大切だと思うておりますの

    孝蔵くんは、つばきの理想の殿方かも~♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「陰湿」への応援コメント

    確かに、この時代にSNSをやっていないと、クラスメイトとコミュニケーションをとるのはかなり厳しいことになりそうですね(><)

    九堂さんの取り巻き、「全員」を強調して「それ以外」を許さない空気が怖いです💦

    作者からの返信

    SNSをやらないJKがいるのかどうか、わたくしはわかりませぬ

    ただ今の時代にそぐわぬことは、たしかでございます
    あ、でもわたくしもSNSなるものは一切手出しいたしておりませんなんだ
    あ、わたくしはJKを卒業いたしておりますけど

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「仲間」への応援コメント

    むむむ。
    九堂さん、なかなか鼻持ちならない性格のようですね(゜д゜)

    一方の志条坂さんは自然と人が集まる華やかな魅力にあふれた人のようですね。

    女子のクラスカーストの争いが始まりそうでドキドキしますね💦

    作者からの返信

    麻友子バーサス恋歌!

    あ、ちょっとお待ちになって

    この物語の主役は、どなたも振り向かぬ、めぐりでございます~っ

    モブキャラゆえ、仕方ありませぬ

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 五話 「昼食」への応援コメント

    ちょっとチャラいけど室長をそつなくこなす周君と、部活と勉学に勤しむ硬派な孝蔵君。
    どちらも魅力的ですね~(*´艸`)

    でも、小学生の時のエピソードを知ってしまったら、私も孝蔵君派になってしまいますね💕

    作者からの返信

    あらま!
    ひまわりちゃんは、孝蔵派でございますのね♡

    わたくし個人といたいしましては、二年一組のサトウさまが好みかと♪

    え?
    誰それ?
    とお訊き?

    ですからぁ、一組のサトウさまと申し上げており……そういえば、本編には一度も登場されないキャラでございました♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 四話 「初恋」への応援コメント

    つばきちゃんの優しくも鮮やかな文体と相まって、めぐりちゃんの初恋がとても初々しく美しく描かれていますね(*´艸`)

    変態小説だなんてとんでもない!
    こちらの心までふんわりと軽やかになるような、素敵な恋愛小説です✨✨✨

    作者からの返信

    ここまでまいりますと、もはやつばきの書く物語はすべて変態小説ではなかろうかと、わたくし自身がそう思うておりますの

    ラストシーンで、「やっぱり、高尾つばきのお話は、変態物語だったわ」と、ひまわりちゃんにため息つかれそう

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 三話 「決定」への応援コメント

    当然のことながら、クラスメイトに色んな方がいるんですね!
    志条坂さんと九堂さん、なかなか存在感のある二人のようですが、めぐりちゃんとどう絡んでくるんだろうとドキドキします💦

    そして、めぐりちゃんの想い人はもしやお隣の……?

    作者からの返信

    は!
    すでに、めぐりの想い人を当てられてしまいました!

    こういうシーンで、読み手のおかたに悟られぬよう描写するってのが難しゅうございます
    まだまだ勉強不足のつばき、でございます

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 二話 「教室」への応援コメント

    クラス替えって期待以上に不安が大きくてドキドキしますよね(*´艸`)
    仲良しの子とはたいていクラスが離れてしまうことが多いし、またランチや教室移動を一緒にできるクラスメイトを探すのに労力を割かねばならないことが多いので💦

    でも、物静かながら優しいめぐりちゃんならば、少し時間がかかっても良いお友達ができると思います♪

    イケメン二人に視線を飛ばすということは、そのどちらかがめぐりちゃんの想い人なのかしら(*´艸`)

    作者からの返信

    さすがにこの年齢になりますると、もちのロン、クラス替えや座席変更などございませぬ

    当時を思い出しつつ、書いてみました☆

    めぐりはこう見えましても、イケメンしか相手にいたしませぬ
    あ、キャラの印象が変わってしまいますゆえ、どうぞご内密に

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「桜花」への応援コメント

    春風のようにやわらかく優しい文章を心地よく読ませていただきました(*^_^*)

    母ひとり子ひとりながらも、亡き父を思い、互いを思い合う素敵な家族ですね(*^_^*)

    内向的ながらもネガティブではないめぐりちゃんのひたむきさに非常に好感がもてます✨

    作者からの返信

    なにゆえこのようなお話を書いてしまいましたのやら

    富士額に指をあてながら、首をかしげるわたくし

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「感動」への応援コメント

    やっぱり最後には分かっちゃったんですね、モデルが!

    作者からの返信

    はいっ♡

    めぐりは、ホントはこの小さな恋心を、どなたかにお話ししたかったはずなのです

    瑠奈、ナイス!

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「食欲」への応援コメント

    よかった(´;ω;`)、本当によかったです。孝蔵くんが優しくてよかった。

    作者からの返信

    本当によかったです~♪

    このまま、どなたも召し上がらねば、めぐりはお握りのつまった袋を担いで、団地へ戻らねばなりませなんだ

    けっこう重たいのよねえ

    え?
    そういう問題ではないと?

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「降雨」への応援コメント

    そんな策略とは思いましたが、しかし憎たらしいですね(怒

    作者からの返信

    もう、これこそイジメの王道でございますわね

    上履きに画びょうを仕込むとか、教科書を隠すとか、アンタら子どもか~!
    あ、高校生は、まだ子どもですのよね

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「差入」への応援コメント

    もしかしてグラっときてしまったのでしょうか……、いやいやまさか。

    作者からの返信

    恋歌の意図はどうあれ、やっぱり男の子に手作りお弁当は、間違いなくグッときてしまうらしいのです

    しかも超絶美形の女子からであれば、なおさら♡

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「応援」への応援コメント

    うわ~((((;゚Д゚))))
    なんて不吉なラストでしょうか。嫌な予感が半端無い!!

    作者からの返信

    さあさあ、いよいよここからが、つばきの本領発揮でございます~

    とは申せ、麻友子はけしてサイコパスではございませぬゆえ、ちょっぴり物語のアクセントにでもなってくれればな
    などと素知らぬ顔のわたくし☆

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「始動」への応援コメント

    二位でゴールイン!おめでとうぉおぉぉ!!
    たしかに学校を卒業したら、同年代だけで一丸になるなることってないですよね。そういう処に気付くことが出来るめぐりの感性は、執筆する小説にすごく影響すると思いました。

    作者からの返信

    小中高を通しまして、体育、運動で二位だなんて、めぐりは孫子の代まで語り継ぐやに思います♪

    社会に出て、初めて学生時代を振り返ったときに、クラスメートの良さってわかるのではないかなあ、などと思っておりますのよ

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「帰路」への応援コメント

    嗚呼、恋歌も良い人なんですよね~。麻友子と違って!!
    いかんいかん!っと孝蔵のように頭をふる、ゆうけんであったw

    作者からの返信

    はっきり申し上げて、わたくしは恋歌を主役で書きたいくらいの気持ちでございます!

    あ、でも今回のお話ではサブキャラでございます☆

    孝蔵も思春期真っ盛りの男の子、ってえヤツでございます♡

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「宣言」への応援コメント

    二井原。いいですね~☆
    とっても好きなキャラです (*゚▽゚)ノ
    竹を割ったような性格の中に、人間味溢れる繊細さが魅力的。それに、めぐりと同じぐらい純真な感じ♪
    ホント、この二人のやり取り好きです☆

    作者からの返信

    ありがとうございます~♪

    やはり瑠奈を登場させて良かった
    と、胸をなでおろしておりますの

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「形見」への応援コメント

    めぐりのエピソードに涙腺が緩みます(pдq`。)
    いいですね~☆作家精神が無意識に受け継がれている感じが堪りません!

    恋歌のお話は……嫌な出来事ですが、実際に避けて通れない道なのかもしれません。実力があれば尚更です。

    作者からの返信

    おとうさんの万年筆

    めぐりは確かに引き継ぎました☆

    恋歌はとても強い女の子
    それが後半で描ききれておりますか、どうか

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「部活」への応援コメント

    弓道シーンでは息を詰めてしまいました。

    高校生の部活、いいものですね。

    つばきちちゃん、令和も仲良くしてくださいませね。

    作者からの返信

    わたくしも、実は弓道部でございましたの☆
    これでも有段者、ですのよ
    あ、マジです

    こちらこそ、どうぞよろしくお願い申し上げます♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「級友」への応援コメント

    めぐりの素直さに泣けてきます
    そして、そんな彼女を陥れようとしている魔の手が憎いです!!

    作者からの返信

    何事にも真摯に向き合う、めぐり

    どんな魔手が彼女を襲うのか、乞うご期待♡
    でございます

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 五話 「応援」への応援コメント

    ついに策略の魔の手が忍び寄ってきました……
    この先が怖いです

    作者からの返信

    始まりますわよ〜っ

    蛇女の異名をとる麻友子の本性が明らかに!

    恋愛物語と称して、実はドロドロの猟奇物語の始まりでございます☆

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 三話 「帰路」への応援コメント

    なぜ孝蔵くんは首をふったか、問題はここですよね!

    作者からの返信

    は!
    この点を指摘されますとは、さすがはユーリさま☆

    孝蔵は偏頭痛の持ち主であることが、バレバレでございましたわね

    な〜んちゃって♡

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 五話 「提案」への応援コメント

    ここまで緻密に考えられた登場人物と関係。二井原がめぐりの背中を推すまでの流れが自然ですごい楽しいです><

    進路や人間関係、そして恋が複雑に絡み合っていて最高です!!

    作者からの返信

    ゆうけんさまを退屈にさせておりませぬでしょうか?

    貴重なお時間をいただいておりますゆえ、わたくしはオロオロしながら更新いたしておりますの

    再考ではのうて、最高だなんておっしゃってくだすって嬉しい♡

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「梅雨」への応援コメント

    麻友子、口悪いなぁ~w

    作者からの返信

    麻友子のヒール役は、きっちりと伝わっておりますでしょうか?

    長丁場の恋愛物語でございますゆえ、もし引っかかる点があれば、どうぞご指摘くださいまし

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「画策」への応援コメント

    な、なんという事をしてくれたのでしょう(;^_^A

    だんだんと赤い糸が、こんがらがる感じが……

    作者からの返信

    青春時代には、とにかく色々とございます☆

    いいにつけ悪いにつけ、すべてが肥やしとなるはず

    でもやはり、周は食えないなあ、などとひとごとのように静観するつばきでございます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「順位」への応援コメント

    おすすめの音楽と文学の交換♪
    良い関係ですね~☆
    得意ジャンルが違う友人関係は楽しいですよね (*゚▽゚)

    作者からの返信

    さようでございます♡

    相手の知らない世界を教え合うって、とても良いことでございます
    共通の趣味を持ち、互いに深堀するのもよございますけど

    長い人生、知らないことの方が多いです
    だからこのような関係は素敵ですね

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「考査」への応援コメント

    さすが薫ですね。娘の小さな変化に気付きましたね!
    進学就職のことは薫も考えているはずですから。色々と心配しちゃいますね(^▽^;)

    作者からの返信

    はい♪
    やはり母親は子どもの変化を敏感に感じ取るようでございます

    薫は、めぐりの考えをどう受け止めますやら
    これからでございます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「感激」への応援コメント

    めぐりの良さを見抜く力は、ある意味で計算女子ならではの合理性かも知れませんね~^^ いいコンビですね☆

    作者からの返信

    いいコンビだなんておっしゃっていただいて、嬉しい♡

    破棄した第一稿では、瑠奈は登場させておりませなんだ
    果たしてうまく演じてくれますか、不安ではございます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「友人」への応援コメント

    音楽は規則性と法則で理数系だと思ってました☆
    なんとも心強い友人の二井原!
    麻友子の視線にやはり嫌な予感((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    まえに、シンガーソングライターのおかたが「作曲は、音符の順列組合せ」などとおっしゃっていました♪

    瑠奈は、心からめぐりを友として接してくれます
    友人っていいな♡

    ヒール役の麻友子は、どれくらいあくどい事ができますことやら

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「進路」への応援コメント

    リレー以来の会話だったとは (;゚Д゚)
    秘めていた恋心が麻友子にバレてしまいましたね。嫌な予感です。

    作者からの返信

    会話ともいえぬやりとりでした

    それでも、めぐりの胸は高鳴ります♡

    そしてそして、麻友子によからぬ企みがあるのかいなか……

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬


  • 編集済

    一話 「仲間」への応援コメント

    麻友子さんは色々と手回し根回しグイグイタイプですね……一方で恋歌さんは外見内面いずれも魅力的で余裕があって……彼女も何か創作活動などしていそうな??二人は色々な意味でライバルになるのかな?
    これからの展開が気になります!

    作者からの返信

    乙女間のあらそい、と申しますか、いざこざ、と申しますか
    当初の設定とはほど遠い展開になっておりますの

    あらま!
    さすがはアオイちゃんでございます

    すっかり先まで読まれてしまう筆力のなさに、あきれ返るつばきでございます

    アオイちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「形見」への応援コメント

    お父さんも小説を書いていたなんて、いい話だなあと思っていたら。

    つぎに笑えない話が……、リアルで笑えない話が_| ̄|◯

    作者からの返信

    いったいどれだけ小説を書くひとが出てくるんだ!
    と、お叱りを受けそうでございます

    実は高梨先生も書いていたりして☆

    あ、これはリアルでございます
    わたくしもその攻撃をばくらってしまいましたゆえ

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「提案」への応援コメント

    いよいよここで小説への道が来るのですね!

    作者からの返信

    ようやっと、でございます♪

    起伏のほとんどない物語でございますわねえ、われながら構成力のなさに地団太をふんでおります

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「梅雨」への応援コメント

    いやな予感しか致しませんね、この先が怖いです(;^ω^)

    作者からの返信

    いよいよここから、ドロドロとした男女の愛憎劇が始まり……ませぬ
    でも、麻友子のイヤラシイ性格がエッセンスとなりまして進んでまいります☆

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「画策」への応援コメント

    ひ、ひどい周くんですね……、笑っちゃいけませんけど、笑ってしまいました。

    孝蔵くんの瞼に浮かんだ女性は……まさか!(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    食えない男、周

    これもひとえに、親友を想っているからだと推測いたします☆

    は!
    気づかれちゃいましたのね

    さようでございます
    孝蔵の瞼に浮んだ女性とは……二年一組のタナカさんでございます♡

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「順位」への応援コメント

    まさに逆恨みというやつですね
    このあと酷いことにならなければいいのですが……

    作者からの返信

    蛇のような性格でございますゆえ、ネチネチとやらかしちゃうやもしれませぬ

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 四話 「感激」への応援コメント

    二井原さん、頼りがいのありそうないい友達ですね

    作者からの返信

    当初は出す予定のないキャラクターでございましたの

    ただ、あまりにめぐりが不憫で……シクシク

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 四話 「物語」への応援コメント

    麻友子サマたちったら図書館になんて来ていたのですね。この先の展開、イヤな予感しかしません……。
    お願い、めぐりちゃんを放っておいてあげて。

    つばきちちゃんの叙述テクニックのおかげでどっぷりめぐりちゃん応援団です^_−☆

    作者からの返信

    進学校の生徒ゆえ、やはりお勉強はしておるようでございます

    目の敵にされる、めぐり

    わたくしのなかの嗜虐趣味が全開になるやもしれませぬ

    ま!
    今日子ちゃんからお褒めいただけるなんて……ポッ♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 三話 「書物」への応援コメント

    めぐりちゃんの調べ方が正統すぎて感心してしまいます。
    そうですよね、スマホもPCもない頃はみんなこうして調べ物していたんですものね。

    手作りバッグを作ってくれるお母さんに大事に使うめぐりちゃん。素敵です。
    まさにプライスレスのバッグ✨

    作者からの返信

    ネットの情報は便利ではございますけど、ハッタリなども多いのは事実でございます

    やはり書物でお勉強するのが大事ですわねえ☆

    母ブランドのバッグ、唯一無二ですものね♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 二話 「陰湿」への応援コメント

    自分たちと同じでないと「あり得ない」と切り捨てる。女子特有の嫌な部分ですね。

    センセイ、書籍化デビューしたら紙の本をめぐりちゃんが読んでくれますよー(^_−)−☆

    作者からの返信

    殿方には理解できぬ乙女の感性、とでも申しましょうか

    『城ノ内イリア』先生の著作が店頭に平積みされる、なんてことがあるやもしれませぬわねえ☆

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「仲間」への応援コメント

    女子勢力が二分されているのですね。
    怖いわ、怖いわ、オンナの戦いだわ💦

    めぐりちゃんはどちらにも属していないかな?いまのところ……。

    作者からの返信

    ここからつばき十八番の猟奇なお話に……いえいえ、今年こそはまともなお話を書こうと

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

  • 一話 「発見」への応援コメント

    恋歌さんも書いていたのですね
    これはさらなる嵐の予感が!

    作者からの返信

    拙作「カクヨム・パラレル・ワールド」を引き継ぎました☆

    誰もが小説を書く

    このような時代が訪れておるやに思います

    ユーリさま、ありがとうございます♬


  • 編集済

    四話 「初恋」への応援コメント

    はあ……弓道場のシーン、本当に素敵です……
    私も少し前に弓道の試合を見たことがあったので、この緊迫感をはっきりイメージすることができます。矢が的に当たる音、とても快い音がするのですね。
    好きな人が、こんな風に弓を引いていたら……めぐりさんと同じように、読み手の胸も思わず高鳴ります。一瞬静止する桜の花びら。全てがしんと静まり、的の中心に意識が集中する一瞬。素晴らしい描写にうっとりしてしまいました……♡

    作者からの返信

    わたくしの学生時代でございます

    的を作るのは下級生のお仕事

    新聞紙を濡らして糊で五枚重ねまして、その上から的紙を貼りますの

    先輩はその出来上がった的を指で弾きまして、音が鳴らねば「やり直し」とおっしゃって、ボコッと的紙を破るのです

    くう~っ!

    素晴らしい描写だなんて、嬉しい♡

    アオイちゃん、ありがとうございます♬

  • 三話 「決定」への応援コメント

    おお、目が合いました……きゅーんっ!!(//∇//)♡

    作者からの返信

    恋しい人と目が合う

    これだけで、ふにゃふにゃと腰がくだけそう♡

    わたくしなど、どなたも目線を合わそうとはしてくれませなんだ

    なにゆえ?

    アオイちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「発見」への応援コメント

    おぉぉお!
    これは盛り上がる展開になりそうですね!!
    『小説ラウンジ』に恋歌と麻友子。この流れなら、めぐりも参戦か!?
    実に楽しみです♪

    作者からの返信

    まさかまさかの恋歌、でございます☆

    果たして、めぐりも参戦するのかしないのか

    楽しみだなんておっしゃてくだすって、嬉しい♡

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 五話 「部活」への応援コメント

    勉強になります。弓道のことは全然知らなかったのですが、正確に狙うには下半身がすごく重要だったんですね!たしかに足腰が強くないとブレちゃいそう!

    作者からの返信

    わたくし、リアルで弓道の有段者でございます

    部活動のときには、それこそ「ここは陸上部?」と疑問を持つほど下半身を鍛えさせられました

    和弓は、間違いのう武道でございます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 四話 「物語」への応援コメント

    なるほど。書店に行けば、POPなどでネット出身作家がいることは分かるけど、めぐりの場合は図書館と新聞が情報の主軸ですからね。見事な人物造形で脱帽です<(_ _)>
    それに両親との関係や愛情も、めぐりの性格に直結していて読んでいて痺れます☆

    作者からの返信

    そんなにお褒めいただくと、つばきは調子に乗ってしまいますぅ☆

    でも新聞って、わたくしは大事な情報源と認識いたしておりますのよ

    ちなみに手に入る全紙、購読いたしておりま~す

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「陰湿」への応援コメント

    ひぃ~><
    麻友子の取り巻きは、麻友子の株を落としていそう(^▽^;)

    作者からの返信

    取り巻き以上に、麻友子はある意味コワい存在やもしれませぬ

    でも乙女のわたくしが言うのもなんでございますけど、表と裏の顔が真逆の場合が多いような……

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「仲間」への応援コメント

    早速、女性陣は麻友子派と恋歌派、そして野良の三つに分かれましたね!
    これから何が起きるのか……(´゚ω゚`;)ゴクリ

    作者からの返信

    野良の代表が、めぐりでございます

    乙女間の火花散る戦いの、幕開けでございます

    あ、でもめぐりはあくまでもモブキャラですのよ♡

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「陰湿」への応援コメント

    こ、こわいですね、たしかにタイトルの陰湿がぴったりかと。

    作者からの返信

    乙女は殿方に笑顔を見せながら、本心では実は……

    ユーリさまも乙女の笑顔には、お気をつけくださいまし☆。

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 一話 「仲間」への応援コメント

    なにやらオンナの対決ムードが高まってまいりました!

    作者からの返信

    はずせぬ予定調和

    の予定であるはずでございます☆

    と、思いきや……

    ユーリさま、ありがとうございます♬

  • 二話 「教室」への応援コメント

    周くんと孝蔵くん、爽やかなイケメンコンビでしょうか……良いですね〜♡
    さあ、これからどう展開するのか……ドキドキ(*´∇`*)!

    作者からの返信

    イケメン、それもコンビで登場させるなど、高尾つばき史上初めてでございます♩

    鬼が出るのか蛇が出るのか、本当に恋愛物のジャンルで合っているのか

    アオイちゃん、ありがとうございます♫

  • 五話 「昼食」への応援コメント

    ワタシもおふたりを放っておけません!
    明るく社交的な周くんに知的武道派の孝蔵くん。どっちにしようかしら?
    (え?聞いてない⁉️)

    作者からの返信

    ま、今日子ちゃんったら♩

    わたくし、今まで殿方のキャラクターは、サイコパスやオネエのような特殊人物しか描いてきておりませぬゆえ、イケメン男子高校生がきっちりと描けますかどうか……

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫


  • 編集済

    四話 「初恋」への応援コメント

    前半の桜舞う中での弓道のシーン、美しいですね。花びらが空中に貼りつくなんて描写を生み出すつばきちちゃんの感性がステキすぎます!

    めぐりちゃんの初恋、叶うといいな。
    誰もが応援してあげたくなりますね^_−☆

    作者からの返信

    褒められると照れるフリをしながら増長してしまう、わたくし

    めぐりを待ち受けますのは、果たして……

    わたくしったら自身でもイヤになるほど、底意地が悪うございますゆえ、うふふ♡

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫


  • 四話 「初恋」への応援コメント

    これは男でも惚れてしまいますわ~

    作者からの返信

    わたくしの理想とする殿方像、でございます♡

    武骨なサムライ風の男子を表現してみたりいたしました

    ユーリさま、ありがとうございます♫

  • 四話 「初恋」への応援コメント

    これは惚れますわぁ~。+゚(ノД`)゚+。
    それに、めぐりは悔しい気持ちとか色々あったのに、人前で涙を見せませんでしたね☆ とっても強い子(〃゚∇゚)っ”

    作者からの返信

    めぐりは、ずっと孝蔵だけを見てきております♡

    前半は少し退屈かもしれませぬ
    お付き合いくださるお時間がおありのときにでも、どうぞよろしくお願い申し上げます☆

    ゆうけんさま、ありがとうございます♫

  • 三話 「決定」への応援コメント

    一人一人の人物が丁寧に描かれていて、学園の雰囲気がすごい伝わります。クラス替えや委員会決めなど、小さな出来事も物語の世界観を厚くしていて楽しいです♪

    作者からの返信

    ま!
    ゆうけんさま、わざわざコメントを頂戴できますなんて、つばきは大感激でございます♡

    今まで書いたことのないジャンルゆえ、不手際がございましたならご指摘くださいまし

    ゆうけんさまにお褒めいただくと、なんだかドキドキしてしまいます

    ゆうけんさま、ありがとうございます♬

  • 三話 「決定」への応援コメント

    クラス替えに席替え。
    この時期にしか味わえないトキメキですわね(^_−)−☆

    自身のこうした体験はもう何年前だか計算もできませんのでこうしてつばきちちゃんのお話で追体験できて嬉しゅうございます💕

    作者からの返信

    わたくしも、めぐり同様人見知りが激しゅうございましたゆえ、難儀いたしておりました

    え?
    いまのつばきからは、とても信じられぬと?

    さようでございますの
    いつからこのような羞恥心の欠片もない乙女になってしまったのやら

    今日子ちゃん、ありがとうございます♬

  • 一話 「桜花」への応援コメント

    そう思う相手がいるだけで、毎日が輝きますね(*´∇`*)青春、キラキラ✨

    作者からの返信

    思い出しますわねえ、あのころを

    どんなときだって、好きな殿方を思い浮かべるだけで、恥ずかしゅうなるくらい心が晴れやかになっておりました♡

    十代の季節をけして忘れませぬ

    アオイちゃん、ありがとうございます♬


  • 編集済

    二話 「教室」への応援コメント

    映像が眼に浮かぶような描写ですね。
    中庭の桜がキレイ🌸
    丁寧に綴られていてどう展開するのか楽しみです♬

    やっぱり!
    免許取得の日、あのとびぬけてステキな方がつばきちちゃんでしたか⁉️
    (^_−)−☆

    作者からの返信

    ま!
    やはりあのときの、あでやかなる女性は今日子ちゃんでしたのね!

    わたくしったら普段着である真紅のミニドレスに、三十カラットのダイヤをあしらいましたティエラを地味に乗せておりましたゆえ、受験者のみなさまに埋没しておりましたの

    恋愛モノの、しかも長編だなんてお笑いくださいまし

    これも春の陽気にさそわれた、サイコパスの因果とおふくみくだされば☆

    今日子ちゃん、ありがとうございます♬


  • 編集済

    序話 「式典」への応援コメント

    つばきちゃん、お邪魔いたします( ^ω^ )

    はあ……これはいいですね……素敵な世界です……
    最近喉が乾くように足りないと感じていた、言葉の瑞々しさや美しさを湛えた物語。誰をも魅了するそんな物語を綴る女性が主人公なのですね。
    じっくりと拝読させていただきます!(*´∇`*)✨

    作者からの返信

    ああ、アオイちゃん!

    言の葉の魔術師であるアオイちゃんから、そのようなお言葉は、つばきの変態物語にはもったいのうございます

    毎日一話づつ、ダラダラと公開させていただきますゆえ、お時間のあるときにでもチラリとしていただくだけで、嬉しゅうございます♡

    つばきご法度のエロは、と申しますより、果たして恋愛モノ? と首をかしげられるJK物語でございます

    アオイちゃん、ありがとうございます♬

    編集済
  • 一話 「桜花」への応援コメント

    天白区の運転試験場わかりますよ(^_−)−☆
    あそこで免許とりました♬
    めぐりちゃんはあのあたりに住んでいるのですね。

    めぐりちゃんとお父さんとのやりとり、ちょっと泣けてきました。
    めぐりちゃんの高校での物語がはじまりますね☆

    作者からの返信

    わたくしもあそこで免許を取得いたしましたの☆

    は!
    まさか、あの学科試験のときにひとつとんで、並びの席のにいらしたのかも!

    な〜んてことはないのでしょうけど♩

    はい、ここから「影法師がひとつになるとき」のお話がスタートでございます

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫

    編集済
  • 序話 「式典」への応援コメント

    ワクワクしながら序話を拝読いたしました(*^_^*)

    『影法師がひとつになるとき』
    情趣あふれるタイトルは、この白坂夕子さんの小説タイトルだったのですね!
    文学界の重鎮が大絶賛する作品がどんな内容なのかとても興味がわきますが、それと同じくらい興味を引かれるのが、夕子さんと若い男性の関係性ですね(*´艸`)

    作者からの返信

    ま!
    ひまわりちゃん、早速お目通しくだすって、ありがとうございます♩

    白坂夕子が果たしてどのような猟奇小説を書いたのか、そして謎の青年はどんな目的があって……

    などとおふざけが過ぎぬよう、気を引き締めて続けさせていただきます♡

    ひまわりちゃん、ありがとうございます♫

  • 序話 「式典」への応援コメント

    待望のつばきちちゃんの長編新作ですね♫

    作中の白坂夕子さんの作品ももちろん気になりますが、つばきちちゃんの流れるような展開と美しい文章にうっとりです。

    期待しかありませんね(^_-)-☆

    作者からの返信

    今日子ちゃん、早々にお時間を頂戴いたしまして、心より御礼申し上げます♩

    う、美しいだなんて、お上手でいらっしゃ……え?
    誰もアンタが美しいなどとは言ってはおらぬと?
    あらあら、オホホッ♡

    ご期待を裏切らぬよう、精一杯書かせていただきます

    今日子ちゃん、ありがとうございます♫