第214話 地獄の始まりへの応援コメント
この世界に来てようやくまともに戦闘技術、心構え等の底上げですね。
正直、臨時講師の時に、大した技術も、理想も理念も無いのになに上から物をぶっこいているのかと、思っていました。
生徒達は生まれ持ったスキルと、自ら鍛え手に入れたスキル技術を駆使して、向上心の塊でたゆまない努力を積み重ねている。
それに対して貰ったスキルのみのハリボテ主人公の滑稽さ。
内乱前にひと波乱あり行き当たりばったりで、他力本願だったことを悔やみ、精神と肉体とを鍛え上げる出来事があると思ってました。
きっと内乱で痛い目を見ると思っていたので。
しかし、実際には内乱でひどい有り様をさらしてしまったわけです。
だから内乱終盤は色々と消化不良でした。
でも、これでようやく二歩も三歩も進めた主人公に会えそうですね。
殺人に対しての罪悪感は持っても良いと思います。
が、しかし、家族を、友を、守りたいものを失わないように、二度と間違えないように。
そして、どんなことがあろうとも敵意、害意、殺意には容赦なく自身を守ることを最優先に。
悲しむ人たちがいると言うことを忘れぬように。
それでも、甘えた理想を通せるような強さで余裕をもって欲しいですね。
第210話 紅介とディアへの応援コメント
物語りとして成立しないですけど、正直主人公は最初の町で日々無理なく生きて生涯終えれば良かった気がします。
心が、精神が、矜持が、覚悟がここまで成長できない人間も珍しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この章は主人公の精神的な部分にフォーカスを当てた物語となっています。
私個人の意見なのですが、異世界に転生したからといって、『人を殺す』という忌避感、倫理観を簡単には捨てられないのではないかと、常々異世界物作品を読んでいて思っていたのです。
なので、自分の作品では極力平々凡々で未熟な精神を持つ少年を主人公にしようと思い、こういった物語になりました。
編集済
第204話 本物VS贋物への応援コメント
ここまで読んで、ディアはまあヒロインで問題なく、フラム、イグニスが主人公の物語りのが面白そうに思えてしまった。
作者からの返信
私も同じ事を考えていました!
正直、フラムとイグニスの視点で文章を書く方が楽ですし……笑
無双の部分をこの二人に頼ってしまっているのが現状です。(主人公の性格をもっと冷血なものにしていれば話は変わったのでしょうが……)
第198話 不可視の攻撃への応援コメント
大会で手にいれた魔法障壁?みたいなのは使わないんですかね。
作者からの返信
あっ、完全に失念してました……汗
言われてみれば魔障壁なんてスキルを獲得していましたね……。
第156話 比翼連理への応援コメント
片方はフライフェイスの前で狙撃され、片方は桟橋で殺された双子を思い出しますね。
作者からの返信
ブラック・○グーンですね!
自分でもこの双子を書き始めた時にあの双子の姿が脳裏を過ってました……笑
第189話 厄介な部隊への応援コメント
幻影での首チョンパだとショック死しそうな気が………
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その点につきましては私も同様のことを考えました。
精神性、或いは神経性ショック死してしまうのではないか、と。
ですが、主人公視点で斬られた者の生死がわからない以上、死んでいないことにしておこう(見ないふりとも言いますが……)と結論付けました。
主人公の預り知らぬところでは死んでいるかもしれない。そのように解釈してもらえれば、と思います。
第369話 嫌われ役への応援コメント
七賢人…紅より格下だろうし、痛い目にあえばいいと思う(^o^;)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『七賢人』と『紅』が今後どのような関係になるのか、そのような点などを楽しみにしていただけたらな、と思います。
面白くなるよう誠意努力していきますので、今後ともよろしくお願い致します!
第368話 暗黙の掟への応援コメント
たしか、向こうの国が王女を呼んでおいて逆らうなとかあほくさ
無理要求して敵対するのが分かってるんだからさっさとこの国潰してほしい
作者からの返信
感想ありがとうございます!
逆らうな、というのは学院内に限ったルールですので、国家自体はこのことに絡んでいない、という設定です。分かりにくくてごめんなさい。
補足しますと、実力至上主義を標榜する学院ですので、身分ではなく、その者の実力(在籍クラス)で上下関係が決まります。
学校で例えるとSクラスが最高位学年でAクラスが次点といった感じです。クラスを学年に置き換えると分かりやすいかもしれません。端的に言ってしまうと、先輩・後輩の関係のようなものです。
第361話 試験終了への応援コメント
筆記でもアリシアのをカンニングしたから、まさかのフラムが成績トップの可能性がとても高い。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
カンニングも実力のうち、という試験でしたので、頭が良くないにもかかわらず、フラムが成績トップを取ったとしても、学院側から文句は言われないでしょうね……笑
第70話 未熟な精神への応援コメント
覚悟の足りない主人公は、とてもむず痒いものですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
未熟な精神を持つ主人公にした自分が悪いのですが、書いていてモヤモヤする時が多々ありました……苦笑
賛否両論あるとは思いますが、これもこの物語の個性だと捉えてもらえればなぁ、と思っております。 (賛より否の比率が高いとは思いますが……)
第359話 カルチャーショックへの応援コメント
30話くらいの間、殆ど戦闘らしい戦闘がなくて待ちくたびれている俺は、この順番に待ったを入れたい。
さっさと対人戦闘して欲しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
安心してください。モブの戦闘シーンを詳細に書くつもりはありません! 面倒ですから……笑
編集済
第344話 水を司る者への応援コメント
竜王の娘に、バカ!バカ!バカ!何やってるんだ!って口に出してしまいました。
もちろんニヤニヤしながら
あと、そういえば(この世界のドラゴンがどうかはわからないけど)ドラゴンは宝を溜め込む習性があったなって思い出しました。
てか、竜王の娘ってことは、親もフラムと同じくらい(かそれ以上?)の年齢だよね?
お母様にババアって言って怒られて追い出されたとか?
……そんなマヌケではないと信じたいけど、フラムにババアって言ってるからな……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
新キャラクターを気に入っていただけたようでホッとしました。
宝を溜め込む習性については似たようなことを今日の更新で少しだけ触れています。
ちなみにフラムの年齢は竜族の中では比較的若い部類に入っています。
プリュイと水竜王の間くらいと思って下さい。(とは言え、かなりの年齢ですが……笑)
第108話 途中経過への応援コメント
鑑定系スキルが上位スキルだと、歪に隠蔽されてることが見えるという時点でいまいちな効果に思えますが
そこそこの頻度で鑑定持ちがいるとなると
割と自分が鑑定できない上位スキル持ちのパターンが多いのが当たり前で不自然でもないのでしょうか
伝説級スキル:ひよこオスメス判定とか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あくまでも私の中での作品設定ですが、鑑定系統スキルはありふれたスキルということになっています。
ちなみに火・水・風・土などの属性魔法も基本的には同じくありふれたスキルになります。
当初はスキルのランク以外にレアリティの設定もしようかと考えたことがあったのですが、レアリティまで設定してしまうと文章が無駄に長くなると思い、やめました次第です。
読者の皆様にはそれとなく『このスキルの名前は良く見るからレアリティが低いんだな』と思っていただけたらと。
第339話 セレストの悩みへの応援コメント
フラムが落ちた場合『単独行動』かあ……(未来を憂える目)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつも感想を書いてくださり、本当に嬉しく思っております!
フラムの単独行動にかなりの不安がつきまとう気がするのは私だけでしょうか……笑
第337話 思わぬ落とし穴への応援コメント
ディア:少し抜けてる?
コウスケ:常識なし
フラム:ポン
\(^o^)/オワタ
作者からの返信
新年明けましておめでとうございます!
コースケの仲間に常識を持っているキャラはイグニスしかいません……笑
そう考えると、ぱっぱらぱーなパーティー構成ですね……苦笑
第335話 風習の違いへの応援コメント
女性冒険者さん礼儀正しくてすこ
再登場してほしいけど、名前が出てないあたり、望み薄?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
正直に言いますと、再登場する予定は……ございません。
当初は名前を付けようかとも考えたのですが、物語の進行上、二度と登場することはなさそうだと考え、女性冒険者のままで貫き通すことにしました。
ごめんなさいっ!
第91話 インターバルへの応援コメント
元商業都市リーブルのギルドマスター
商業都市リーブルの元ギルドマスター
こちらの方が良い様な気がします。
すいません
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かにそちらの方が正しい表現だと思いますので、修正致します。
ありがとうございました!
第61話 波乱の前触れへの応援コメント
「エドガー国王陛下と王妃であるセリア殿下ですか」
セリア王妃とあるのに殿下は適切ではないように感じます。
すいません。
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ございませんでした!
王妃の敬称についてですが、私なりに調べた結果、王妃(Highness)には殿下とする場合と(Majesty)陛下とする場合があるとのことだったので、殿下とすることにしました。
(女王の場合は陛下が敬称になります)
他にも妃殿下という敬称も考えたのですが、あまり一般的ではない(物語でのみ使われる敬称?)ようなので、最終的に殿下としました。違和感があるかもしれませんがご了承下さい。
第6話 ロンベル商会への応援コメント
金貨100枚ってどのくらいの重さなんだろう?
作者からの返信
疑問に思い、調べてみました!
前提として1oz(オンス)は31.1グラム。
1979年からカナダ王室造幣局から発行されるメイプルリーフ金貨の種類は1、1/2、1/4、1/10、1/20オンスの5種類となっており、金の純度はそれぞれ99.99%とのことです。
ですので、仮に金貨1枚を31.1gとしますと、100枚で3110gということになります。
約3kgと考えると案外軽いみたいですね。
間違っていたらごめんなさい。
第333話 大きな借りへの応援コメント
威圧して通すこともできたのに、借りを清算させてくれるだけまだ優しい?
作者からの返信
感想ありがとうございます!たった今、更新致しました!
フラムの発言は優しさからきたものではなく、我が儘からきたものです!笑
結果的には清算の場を設けたということにもなるので、エドガー国王からしてみれば半々の気持ちといったところでしょうか。(感謝半分迷惑半分)
第329話 暇と鬱憤への応援コメント
謝らなければ、、
余りの面白さに二日間程で一期読みを、、
その際 応援のポチも一切する事なく、、
申し訳ない、、
かなり面白いと思います!
頑張って下さい!
自分はもう一度始めからゆっくりじっくり読み直しを、、
※ポチ任せて下され。
作者からの返信
返信が遅れてしまい、ごめんなさい!& 感想ありがとうございます!
100万文字を越えているにもかかわらず、2日で読みきってしまうなんてビックリです!
さらに読み返すほどハマっていただけるなんて……感無量です。
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願い致します。
第329話 暇と鬱憤への応援コメント
マギア王国から来た冒険者の圧倒的ストーリーに関係しますよ感
すぐに終わらせられる工事を見させられるのも退屈なのでさっさと王様が監視員の仕事を解任させるか何かして終わらせて欲しいですね
それがこの暇な間にディアともっと会話して仲を深めて欲しい
作者からの返信
感想ありがとうございます!
工事に関してはこれ以上長々と触れる予定はありません。
現段階では伏線とそうでないものを散りばめ、ほんの少しずつ物語を進めているところなので、どうしても退屈な話になってしまいました。(作者である私でさえ苦痛なぐらいです……苦笑)
新章に入るにあたり、王都の大規模開発工事から触れたのは、反王派貴族が駆逐され、ラバール王国がエドガー国王主導の下、どのように変わっていくのかを書きたかったのと、マギア王国に物語を展開させていくのにちょうど良い題材になり得ると考えたためです。
後は懐かしの登場人物たち(セレストやアリシア王女、エドガー国王等々)を読者の方々に思い出していただくためですかね。
次話か或いはその次話から物語が大きく進展するような話を書く予定(もしかしたら少し延びるかもしれませんが……)ですので、今後ともよろしくお願い致します!
第327話 王女殿下の先生への応援コメント
疑問が解消できました!
土魔法で驚かれるのはこの世界の人たちの想像力が足りないんですかね?
ヒガナさんに煽られちゃいますよー(ポケモンの話だけど伝わるかなぁ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
疑問が解消できたようで何よりです。ホッとしました笑
土魔法で驚かれる理由?も今回の更新で明らかになりますので、ぜひよろしくお願い致します。
PS:ポケモンは金銀(ハートゴールド・ソウルシルバーではなく)で卒業し、遊戯王に移行した世代なので全くわかりません……笑
第326話 工事現場への応援コメント
コウスケ達がやっちゃったら元マルク領の領民達への罰にならなくない?
それとも俺の読解力が足りないだけで大丈夫なのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
それと返信が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
男様が抱いた疑問は読解力不足ではなく、もっともなものだと思います。
今日更新した話でその点について触れていますので、疑問が解消できればいいのですが……。
ネタバレになってしまいますので、この辺で!
第201話 心の障壁への応援コメント
別に殺したくないなら腕斬り落とすなり足斬り落とすなりいくらでも手段あるのにいつまでもウジウジしすぎてちょっと…
作者からの返信
数々の感想ありがとうございます! それと、返信が遅れてしまい申し訳ありません。
この章では、そのウジウジと言いますか、葛藤みたいなものがテーマみたいなところがあるので、何卒ご勘弁を!
最初はスカッとするような無双物を書くつもりだったのにどうしてこうなったのか常々思っています……苦笑。
サブタイトル詐欺になっちゃってます。
第198話 不可視の攻撃への応援コメント
なんか毎度主人公だけ余裕がなく苦戦してるしコピー出来ないスキルばかりだし現状無双(仲間が)になってるね…
第154話 主不在の屋敷への応援コメント
愚王への評価ダダ下がりしていくわ
フラムから善意に甘えすぎって言われたばかりなのになぁ
何も説明してないやつら行かせて竜を怒らせたらとか考えてないんだろうか
ちょっと善意に甘えすぎてナメてるよな
第26話 フラムの実力への応援コメント
イカ刺しだ〜!
第319話 変革への応援コメント
無口なキャラはもう主人公が積極的に話すか、ディアが喋らざるをえない(ディアだけが気づいて指摘、アドバイスをするとか)状況にする。
あとはディアがコースケと喋りたいから頑張って少しずつ口数を増やしてるって感じにするとか(間話で喋る練習をしているところを書いたり)
するのがいいと思う。
まあ俺は口数が少ないキャラめっちゃ好きだから今のままでいいけどね!
主人公クーデター巻き込まれすぎ。
まだこの世界に来てたぶん一年も経ってないよ?なのに2回も巻き込まれるって……
いや、これはどっちかというとクーデター起こされる王ばかりなのが悪いか。
法国がどうなっても主人公に影響無さそうだなぁ
このサイズの国が帝国に加わったところで何も影響なさそうだし、むしろこれで宗教が潰れてくれればディアの噂がこれ以上広まらない
法国が残ってもトップと交友関係が築けるかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やはりディアを喋らせるにはそういった状況に追い込むしかなさそうですね……。
>>主人公クーデター巻き込まれすぎ。
この件に関しましては、王国編は巻き込まれ、法国編は巻き込まれにいったという感じですかね。
どちらにせよシュタルク帝国が裏で絡んでいるので、クーデターが起こってしまうのは仕方なしといったところでしょうか。
各国の王が有能であれば未然に防げるのでしょうが、そうなってしまうと主人公たちに活躍の場がなくなってしまうので、バランスが難しいですね。(愚王ばかりだとそれはそれでどうかと思いますし)
これらは今後考えていく必要がありそうです。
編集済
第319話 変革への応援コメント
レーガー黒幕確定かっ!
ちょっとクレームっぽいですけど。
タイトルに夢見た君ってあるのでディア要素もっと増やして欲しいです。今のところフラムの方が濃く出ている気がするので。
追記
夢見た君を少女って書いてましたすみませんm(*_ _)m
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レーガーについては伏せさせていただくとして、ディア要素の件に関しましては誠意努力する所存でございます。(今の章では頑張ってディアを活躍させたつもりだったんですが……笑)
正直に言います!
ディアを多弁なキャラにしなかったのが大きな過ちだった、と!
フラムの使い勝手の良さ(書きやすさ)に甘えてしまっているのもダメなところなのかもしれません。もはや主人公がフラムだったら、もっとスラスラ書けるのに、なんて思ったり思わなかったり……苦笑
ディアが力を取り戻すにつれ、活躍の場が増えていくと思いますので、どうぞ温かく見守っていてください。
第318話 空白の時間への応援コメント
あ、読み切っちゃった
エドワールはどうでもいいけど、レーガーに何かあったら事後処理が面倒じゃん
最悪の場合国ごと滅ぼして何もなかったことに……
コースケはできないんだろうなあ
はっきりいってここまで出てきた国のトップに立つ奴の中に賢王って呼べそうなのが居ないよね。
エドガー国王は王としては一歩足りないし、法王は減税するし、枢機卿は一人は論外、レーガーは自分の価値に気づかないで自分の身を危険に晒す、大公は運がない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
各国々の王たちに今のところ賢王と呼べる者はいません。
唯一マシなのは大公くらいでしょうか。
何故そうしたのかというと、シュタルク帝国を際立たせるためです。各国の王が優秀だとストーリーの展開上、主人公たちが活躍するための弊害になりかねません。
ちょっとダメなところに主人公たち!といった感じにしたかったのです。
レーガー枢機卿や法王につきましては……今はノーコメントにしておきます。壮大なネタバレ要素を含む恐れがありますので。
まさかこんなに早く読んで下さるとは思いませんでした。びっくりです!笑
本当に様々な感想を下さり、ありがとうございました!
編集済
第285話 双方の準備への応援コメント
地潜行と魔導究明のランク付けを間違えたとしか思えない性能
それとも地中での移動速度がコースケの地上での全速力の数倍の速度で移動できるんだったら戦術に組み込めるからわからなくもないけど。
それともめっちゃ地潜行と相性のいいスキルがこれから手に入ったりするのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
地潜行に関しましては……実のところ、今章で使う予定で出したスキルなのです!が、しかし、ボツネタとなってしまいました。
こうなったら最早完全にネタスキルです。
地潜行を使って地下空間へ行かせよう!→あ、ストーリー的に無理だ(ネタバレになるので伏せますが)→ボツ、といった流れです……笑
魔導究明については、今後活躍予定(おそらく)です!
第220話 画期的な代物への応援コメント
ロンベルさん前の章の裏側でまだ王都に店建てたばっかなのに!って嘆いたんだろうな
トムの正体がコースケってバレたら崇められそう
第201話 心の障壁への応援コメント
犯罪者予備軍さんいて草
まあ流石に俺も腕を石化されたらキレて相手を殺すと思うけど
編集済
第185話 南の戦いの終結への応援コメント
なんだか最初に泣き言を言った兵士だけは後々死ぬ予感
第161話 狂った感情への応援コメント
To be continued...
それとも棺桶ダンス?
第146話 薄れゆく意識への応援コメント
俺だったらあんたに構ってる暇なんかない!って言って逃げるわ
第122話 反王派会議への応援コメント
辺境伯って国境に面しているから国防に結構大きく関係してると思うんだけど、いくら王が何でもかんでも決められないからって反王派なのやばくないか?
やろうと思えば敵国の兵を素通りさせることできるじゃん
第108話 途中経過への応援コメント
これぞまさに半分当たって半分外れてる状態ですね。
第107話 出産祝いへの応援コメント
てっきりスキルブックを横流しするのかと思ったw
第105話 揺れ動く心への応援コメント
ルミエール可愛い
特にあんなに自信満々だった状態から土下座する事になるってところがなんかいい
たまに不憫な状況に陥って欲しい。
もちろん普通に幸せってだけでもいいけど
第52話 ナタリーとマリーへの応援コメント
着替えないのか。じゃあとりあえず100万あげるから必要なもの買ってきてね。
人生で一度はこんな感じのセリフを言ってみたい!
住む場所あり、ご飯の材料費ただ、衣服も最低限のものはただで買ってもらえる職場ってすげえな
給料の20万円全部娯楽に使えんじゃん
第49話 人の王と竜の王への応援コメント
侯爵大丈夫?ストレスで禿げない?
編集済
第47話 パイ生地の洋菓子への応援コメント
地図の値段が50000円するとかよりも、いちいち出す時に50枚も数えるのがめんどくさそうって思いましたw
この世界の人は銀貨10枚小袋とか、そんな感じに分けて持っているんですかね?
だけど、客側はそれで楽だけど、お店の人は結局ちゃんと払われてるか確かめないといけないから、めんどくさそうw
大きな商会ならレジみたいな魔道具とかあるのかな?
第46話 依頼の報酬への応援コメント
おっしい!
あと少し早ければ裸が拝めたのに!
第44話 サド伯爵の失脚への応援コメント
こ、ここから愛の逃避行ガガガ
はい、まあシド伯爵は裏切り者でしたと。
シド伯爵は脂汗がすごいみたいだから、掴んで運んでたら騎士の手が滑ってその間に逃げるなんてことがない限りシド伯爵の再登場はなさそうですね
第42話 エドガー・ド・ラバール国王への応援コメント
42話までの間に普通の人間で英雄スキルを持った人物が3人も(^^;;
てかサド伯爵って空間魔法と同じランクのスキル持ってるんだから、うまく扱えば空間魔法と同じレベルの活躍が出来そうなんだけど?
編集済
第36話 エリスを狙う者への応援コメント
ああ、コンシュウさんはスキル複製しないのかって言いたいのね
神眼で大した奴はいない=大したスキルは持っていないってことだけど、それでも30人もいれば主人公が持っていないスキル(槍術的な)を持っている奴はいるだろうから、取らないともったいないって思うのでw
そういえば剣術スキルをまた複製しようとしたらどうなるんだろ?
剣鬼の経験値になる?
第16話 ゴブリン掃討戦への応援コメント
スキルは自動で拒否することもできるのかw
ゴブリンの大群と戦う時にスキルの拒否に気を取られて不意打ちを食らってピンチとかあったら面白そうだったんだけど
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実はそれに似た展開を最近書きました……笑
まさか同じ発想を持った方がいたなんてビックリです。
第313話 希薄な気配への応援コメント
早く見れました!続き楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます!
今章も終わりに近付き、次章の構想を練りつつこれからも頑張って更新していきますので、どうぞよろしくお願い致します!
編集済
第299話 阿吽の呼吸への応援コメント
気配完治→気配感知
かな?
(追記)
そうだったのですね、返信ありがとうございます!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ですが、あえて『気配完知』としています。
感知より、完全に知ると書いて『完知』の方が上位スキルっぽいかなぁーと思い、このように致しました。
スキルに関してはテキトーな当て字が多いので、誤解を招いてしまっているとは思いますが、ご了承下さい。
編集済
第133話 吸血王女への応援コメント
いや、主人公が先に叫びなよ
第248話 確保と脅迫への応援コメント
この2人の真意が分からないまま事態が進んでいくからすごくもやもやする。なぜこういうことをしていたのか分かる話まだかな…
作者からの返信
一、二話後に触れる予定です。
八割程度は物語をどう展開させていくか定まってはいるのですが、まだ詰めきれていないため、更新が遅れがちになってしまっています。
今しばらくお待ち下さい。申し訳ありません。
第28話 夢見た君とへの応援コメント
本当に殺す気があるなら、親切に「後ろです」とか言わずにあっさりヤリマスヨネ。やはり主人公を試していたのでしょうか。その割にはあっさり申し訳ないって消えちゃうし・・・何がしたかったのか気になりますね!
作者からの返信
数百年以上もの間、誰一人として最終階層まで辿り着けなかったこともあって、ジュールは戦闘を楽しみたかったのでしょう。
余裕をかましすぎましたが……笑
第100話 強者と強者への応援コメント
土下座は竜にも通じる伝説級のスキルだな
第177話 バランド辺境伯領の事情への応援コメント
バラントの軍になぜかジェレミーが混じってます。
「其方はバランド家の領地がどこにあるかは知っているか?」
フラムは首を左右に振り、『知らない』とバランドに伝える。
「……そうか。ならば、其方にはわからんだろうな。我らが苦しみ続けて来た過去を持つことを」
【ジェレミー】はそれだけを告げると、踵を返し、再び軍団の最後尾へと戻っていく。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正致しました。
第52話 ナタリーとマリーへの応援コメント
主人公がいい人すぎて気持ち悪い!
作者からの返信
そう感じられてしまうのも仕方がないかと私も思います。
ですが、偽善か善良な心を持ってるかはともかく、物語の展開的にあえてこのような設定にしてします。
第225話 噂の真相への応援コメント
あれ、これ実は使用すると、もしくは使用し続けるとヤバい的なアレな感じでしょうか。