第8章〜白河 月都編③〜への応援コメント
コメント失礼します。
絆の深い親子なら絶対に気付いてくれるという確信も、母親に無視されることで崩れ落ちる展開は切なすぎますね。
死なずに済んだはずなのに、大切な人に認識されないというのは、絶望を強く感じますね。
「生きているのに存在を認識されない」というのは興味深く、今後どうなっていくのか気になります。
最後の心の混乱もひしひしと伝わってきました。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
こんばんは〜!コメント有難うございます😄
そうですね、絆が深い親子なら絶対に気付いてくれる。という確信が無残に砕け散った瞬間です。
死を回避した代償は大切な人に認識されない。そんな月都の絶望、悲しみ、切なさなどの心理描写を書いたシーンでございます⭐︎
丁寧なコメントを誠に有難うございます🙇光栄です!
私も照春様の作品も今後も楽しませて頂きます✨
第37章〜爆発事故〜への応援コメント
凄惨な過去を持つ主人公にとって、肉親の死さえも救いや嘲笑の対象でしかないという冷徹な心理描写に深く引き込まれました^^
作者からの返信
コメント有難うございます⭐︎
孤独や痛み肉親に対する固執、それ故に冷徹な言葉を口するしかない彼の心理が伝わって頂ければ何よりでございます(^^)
第62章〜無差別②〜への応援コメント
惨劇の只中で淡々と魂を回収する残忍な仕事内容と、登場人物たちが抱える生への葛藤や複雑な過去が対比されており、重厚で引き込まれる世界観ですね^^
作者からの返信
こんばんは〜!コメント有難うございます😄
そうですね。下僕である彼らにとって残酷で残忍な光景を目の当たりにしながらの、苦しい任務となっております。
引き込まれる世界観と仰って頂けて光栄です✨有難うございます⭐️