「イシュタルの奴隷を下に用意した」には恐怖しましたが……
全てがアーディの掌で動いていたんですね。
自身の死すら計画に含まれていたのか……そう考えるとすごい漢ですね。
そしてイメージが花葬……ナァッハァ~でしたね。
「やがて閉じた瞳」の後のナァッハァ~ですよね?
もはやアイドル的な扱いに愛されていたんだなと感じました…
そしてそれを受け継ぐ息子アレクサンダー。
兄弟の心を繋いで……それすらも計画なのではないだろうかと…
アーディイイとなりました!
この2話も良かったです!
次こそフィストだw
作者からの返信
黒乃さま
こんばんは。コメントありがとうございます。
そうですナアッハァ~そこです!彼は常に己の死が頭にありました。自分で決められるのは死に方だけだと、それが彼の本質だったと思います。
ですが、それだけではつまらないので、超ナルシストで臣下国民からは大人気、こんな王様いたら若干迷惑楽しいだろうな~(*‘∀‘)というお話でした。
双子兄弟を仲直りさせるところまで、すべてはアーディの思惑通りですよ( ̄ー ̄)
きっとアレクサンダーの顔を見たかったでしょうに…。そこだけは心残りですね。
次は働くフィストがお目見えしますw
それではまたお待ちしております!
ひょえええええ!!! かわええ~~~~~!!! もう全員かわええ~~~~~!!!
それしかもう言うこと無いでしょう!! ズバリ! 笑笑
先ずね、アレクサンダーちゃんがね、端から端までかわええです
育児とかの大変さって弟妹が居るので分かる気がするですが、それでもやっぱりかわええんですよねぇん(∩´∀`∩)
まみうえ、しょーっちゅうビデオ回しては「おーちゃーん、おーちゃーん(ここでは便宜上妹の名前を言っているものとします)」と言っていたものです。メモリが吾々子どもでいっぱい
――って、え!! 哺乳瓶はバルタザールさん考案ですかっ!! ……こっちの世界にもあるのよ、バルタザールさん……まったく、天才かっっ!
先のお話とこちら、ガラリと変わってとっても平和になりました(^.^)
睨み合ってた兄弟がおむつ変えて、敵国同士の女性達がママ友会に(?)花を咲かせる……
この状況をもたらしたのは一体誰なんだろう、と、ふと感じちゃったりする訳なのです(*・ω・人・ω・)
ヴェンツェルさんのようにも感じ、また、アドルフ様の先見の明がこつこつ導き出した結果のようにも感じ、マンフリート様のあのお誕生日会さぷらいずのようにも感じ(笑)何だか不思議なご縁で繋がっているみたいなのであります(^.^)
子ども達には平和を渡したい……!
星もおんなじー!! やっぱ人類皆兄弟ですよ~!!
やはぁ、このまま皆笑っててねぇ(*´∀`)
ところでちひろさんっ
――まだ終わりじゃないですよねっ|ω・`)チラ
まだ終わりじゃない前提で!
次回も楽しみ楽しみボルシチ! なのであります!!
作者からの返信
星さま
繰り返しますがただただ私が好きな話を書いております。
睨み合ってた兄弟がおむつ変えて仲直りして、敵国同士の女性達がママ友会。
いかにも乃木が好きそうな構成でしょう? 笑
どの親にとっても子供はそれだけ特別なんですよ!
ほんの十数年前はビデオでした! 今はスマホで気軽に過去映像や写真を見られるのでいい時代です。
娘とはほぼ毎日言い争いしてますが、メモリが子供でいっぱいの母上と気持ちは同じのはず…(-_-;)
この結果をもたらしたのは…そうですね~
様々な出会いと繋がりが合わさってですよね。決して一つの原因と結果ではなく。ほんと不思議なご縁ですよね。
そうやって歴史は紡がれていくと。
さて、ここまでは明るいやつでしたが、次からまた重暗いのに戻ります。
ついにフィスト君が主役ですよ~!(≧∇≦)
傭兵になるきっかけの物語ですって!
今度はヴェンツェルがかっこいい話じゃありませんのでご安心をw
それではまたお待ちしております!