応援コメント

6 凍る夕日」への応援コメント

  •  ――だから孤狼……!!

     うわぁ、うわぁ……! 星 太一です!!

     まあ♡ 夫婦喧嘩だわん♡ とか思ってたらいつの間に大変なことになってませんか!? え……エッダさん…………道理で本編でお名前拝見しないと思ったら……そんな……

     これはヨハン様心強いでせう……さとし導く確かな声。やっぱしヴェンツェルさんは傭兵団長なんだな、と思うのです
     憎悪に吞まれると自分を見失ってしまうその感覚、何だか分かる気がするです。そーゆー時に自分を繋ぎ止めてくれる存在、それがどれだけ大きく偉大か!
     ――今も傭兵として生きていられるのはやっぱしヴェンツェルさんのおかげなのかもしれんですな! そう、思っちゃうのです
     どんなにぶうたれ文句を言いまくっててうざくっても、互いが互いに必要な存在なんですよねっ!

     だから、いつか戻ってきたりらんでぶーしちゃっても良い訳なんですよね! (星の願望)

     ……それにしてもあの食堂の店主? 何だかやな感じですねー……もう刑務所直行コースで良かったような気もしちゃうですよ! (●`ω´●)プンスコプンスコ
     無事、皆を取り返せますよね! ヴェンツェルさん、ヨハン様!!

    作者からの返信

    星さま

    こんばんは! コメントありがとうございます。

    そうなんです、ここからいきなり急展開で重暗くなるでやんす。
    この後のヨハンさんを見ても星さんがまだ嫁でいてくれるかどうか非常に不安…(-_-;)
    愛想尽かされないといいなぁ…

    憎悪や悲しみや怒りって、自分一人だけでは何ともしがたいですよね。深ーい谷に突き落とされたみたいに何もできなくて、ただ感情に翻弄されるだけみたいな。
    仕事であまりの理不尽さにお腹が痛くなるくらい怒りを感じることもあったり、そんな経験を思い出しながら書きました。うん、物語に生かせたのだから良しとしよう!

    そんな時でも支えてくれる存在って必ずあると思うんです。気付けなかったり、遠かったりしても必ず。ヴェンツェルはまだ弱くて小さな存在ですが、一生懸命さはヨハンさんに伝わったのですね(*^^*)

    食堂の店主はこの後村人たちからフルボッコにされたみたいですよ!
    それでは次参りますー