おおおおぅ・・・
まさかのフェルディナントとヴェンツェルでした・・・
やられた感が・・・w
マンフリートが斬られた時は叫びそうでしたが生きてて良かったです。
兄弟の関係が上手く書かれていて、フェルデの愛称が良かった・・・
イシュタルとの・・・的な関係も進みつつあるし・・・
3部も楽しみです!
作者からの返信
黒乃さま
こんばんは。コメントありがとうございます!
そうなんですよ好きになってはいけない相手をね。だからヴェンツェルはずっと隠してきましたが…
ヴェンツェルとフェルデ間のテーマは、flowerで書いています。
叶わーぬ~想いな~ら~ せ~め~て~枯ーれたい!ですね。
第三部に太陽ーの~ように~強く咲ーいてーいた~い もあります。
「青さで見上げた僕を包んだ」も使っています。(どこで使ったかはぜひ探してみてください)
モロ使い過ぎですね…えぇ好きなんです。
でも若い頃はこの歌そんなに好きじゃなかったんですよ、途中から下ネタじゃん!って。
その時々でどの曲を好きになるかブームがあるのですが、今は断然butterfly’s sleepであります。シーヴェルト様が頭から離れず。
すみませんラルク話で勝手に盛り上がってしまいました(-_-;)
次回、ヴェンツェル入浴の巻です。またよろしくお願いします!
こんばんは。
第一部を擬態語で言うと「カクカク」、第二部は、話に慣れたためか「スルスル」になり、いろいろなテーマから「ホカホカ」を感じました。「クリームがくれた魔法」に通じる「ぬくもり」が良いですね。第三部が楽しみです。。。
作者からの返信
@s-yamada さま
応援コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、なるべく心理描写は少な目、行動で示すような人物たちを描くつもりで始めたのですが、そんなことは第2部から完全に忘れ去り、地が出ましたね…。
あぁワンパタ人間(-_-;)
仲間同士の絆、熱い男&女たちの王道ファンタジーを目指していますので、また読んでいただけますと幸いです!
あうーーーーーーー、あーうーあうーーーーあーーーーーー……!!
良い意味で(良い意味で?)フクザツな心境ですねぇ……これは吉と出るのか凶と出るのか
何よりも先ずは二人が誰かの為に変わったその事に心がくっと来まして、や、あれですね、一番最初とお二人の印象が変わりましたあるですね|ω・`)チラ
何でしょうか、何でしょうか、あ、これが噂の人の成長というやつでありますですな|ω・`)チラ
人の中身も国の栄華も、恋の事情も。
永遠等存在せぬのですね
マアツ、ゼンイン( ^^)(^^ )ソノママケッコンシチャエバイイノニッ
あーー、難しくも全員が全員、何かの為に尽くし、何かの為に変わって、その希望の明日を掴もうとしておりますですね……(´;ω;`)
全員に、何か、何か、幸ありますやうにっ……!!
皆さんの恋にも(∀)
作者からの返信
星さま
複雑さ、伝わってくれてよかったです。一筋縄ではいかない兄弟たち。
このシーンは一番最初と言ってもいいくらい初期に書きあがっていました。
主役そっちのけですよ(-_-;)
ここを一つのゴールに書いて来ましたので、彼らの成長を感じていただき嬉しいです。
一緒に旅をしてくださっている証拠だと思います<m(__)m>
それにしてもマンフリとハンフリーのキャラ被りがっ!著しい!
まず名前からかぶってんだよお前ぇら!!
あ、マンフリはですね、マンフリート・リヒトホーフェンという第一次世界大戦期の超エースパイロットから取りましてね、あたくしの婿で(割愛)
幸ある…といいのですが…(不穏な予感)
とりあえず次回、ヴェンツェルが婿と入浴しますのでお楽しみに!
それではありがとうございました~(^^♪